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はい、こんにちは、コユキです。今日が2026年の4月の23日、木曜日。いかがお過ごしでしょうか。はい、ということで今日も収録していきたいと思います。今日のテーマはこちら。
アドバイスがほしいわけじゃないというテーマでお話をしていきます。 はい、では本題の前にお知らせです。
最近、うちの奥さんの車が犬に引っかかれて傷だらけになりました。 というお知らせです。
はい、どういうことかというとですね、近所にですね、大きな犬を飼っておられるお宅がありまして、
毎朝、朝だけじゃないですけど結構な頻度で、 散歩に連れて行かれます。うちの家の前もね、
毎回その散歩ルートになってるんでしょうね。
通られます。 その犬がですね、何の犬種か忘れました。結構大きくて、
人がいたら飛びついてくるような犬で、飼っておられる方は、
家族で飼っておられるんですけど、散歩される方が女性の方ですので、ママさんなんですけど、
結構その犬の力にもってかれて、リールから手を離してしまわれることも多々あるみたいです。
そうなると犬はもう自由に飛びかかってきますよね。 うちの在所でもですね、警戒されてまして、特に子供がいる親は、
子供に飛びかかってくる可能性が高いので危ないというので、警戒はされてます。
リールを離さなければいいんですけど、すごい力なんで、いつも犬に引っ張られているおばさんという感じですね。
どっちが散歩させられているのかよくわからないような状況で散歩されてるんですが、
大人しいときは大人しいですけどね、大概嬉しいですよね。
人とか動くものがあったら寄ってくるんですね。
うちの奥さんも、犬に顔を覚えられているのかわからないですけど、
この間車で行った時に、動いている車にガーッと飛びかかってくることはあるのかな?
僕はあまりすれ違うことがないのであれですけど、そこで犬がいたので止まったらしいんですよね。
その飼い主さんと名刺はあるので、手を打ったか、餌食したかで、手を離してしまわれて、そのリールから。
多分、手を振られたんだったら片手になってしまうので、その瞬間に犬が寄ってきたんでしょうね。
犬がガリガリガリと運転席側のドアのところをガリガリして、傷だらけになってしまったというところです。
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それが夕方だったかな?ちょっと薄くらい夕方の時間帯だったので、そこまでその傷がわからなくて、
ガリガリされているのはわかったらしいんですけど、パッと見わからなかったので、その場では大丈夫ということで、
とりあえず、そのまま帰ってもらったんですが、次の日朝見たら結構傷がついておりまして、これはもうちょっと目立つなという話でしたね。
車の色も結構濃い黒っぽい車の色なので、それが余計に目立つということで、これをちょっとどうしたのかという話し合いをしております。
また後日談でお話したいと思います。ちょっと前置きが長くなってしまいましたが、お知らせ以上です。
では本題に行ってみたいと思います。今日はアドバイスが欲しいわけじゃないというテーマでお話ししていきます。
誰かに話しする時、自分が嫌なことがあったりとか、失敗したことであったりとか、誰かに話を聞いて欲しいこととかってありますよね。
そういう時に話をするんですが、その時にこうした方がいいよとか、それはダメだよねとか、そのことに対する意見を言われると、なんか違うなって思うことがありますよね。
なんかこの人に話さないとこうかなって思ってしまいますよね。それってすごい多々あると思います。
よく巷で言われている奥さんがですね、旦那さんに何かこう日常であったこと、嫌なことであったりとか、なんかそれを話して、まあ愚痴ではないですけど話して、
その旦那さんがそれに対してこうした方が良かったんちゃうとか、こうしたらうまくいくよみたいなアドバイス的なことをしてしまって、奥さんが不機嫌になるというね、なんかそういうことがあります。
旦那さんにしたらしっかり話を聞いて、自分なりに良い方法を教えてあげたみたいなね、良い旦那さんだみたいな感覚なんでしょうが、奥さんにしたらそれは求めていないと。
ただこう話を聞いて同調してほしいというのが思いがあるということなんですよね。
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そこにすれ違いがあって、あまり奥さんと話さなくなってしまうと、気持ちが離れていくという現象が起きております。
これはまあね、男の人はこういうのやりたがりでしょうね。何かこうアドバイスして自分が解決したいというのがね、解決してあげたいというのがある。
まあそれの気持ちはすごく良いとは思うんですが、それは決して良い方向にはいかないということはしっかり覚えておいた方が良いかなと思います。
これね、でもね、女性だけの問題ではなくて、逆のパターンもあるなとつい最近思いましたというか、今日思いました。
昨日か。
どういうことかというと、僕がですね、昨日はちょっとね、仕事でですね、トラブルではないですけどお客さんからちょっと理不尽なことを言われてですね、
丁寧に、いつも通り丁寧にね、説明をしてたんですが、何か理解できないみたいな感じでずっと言われたので、ちょっともうイラッときてしまって、
そういうちょっと、ちょっときつい、いつもよりきつい言い方になってしまったという話を、家に帰って奥さんに言ってました。
それもね、ほろっとですけど、ちょっとそういったことがあって、感情的にちょっと言ってしまったんやーみたいな感じでね、言ったんですね。
そんな感情的に怒って言ったわけじゃないですけど、感情的になったのはなったので、感情的にちょっと言ってしまったんやーみたいなことを言ったところ、
それはあかんでと、なんか相手の土俵に乗るような感じで、相手と一緒やでみたいな、そこは冷静にならんと、相手の思う都合だみたいなこと言われて、
そこは仕事やからみたいな感じで、なんかね、責められる感じで言われたんですよね。責められるというか、アドバイス的なことかなって言われて、
なんかそういうのをやっぱり求めてた、求めてたというかわけではなくて、ただまあ話を聞いてほしかっただけなんですよね。
奥さんが旦那さんにアドバイスをもらって、気持ちが離れていくような感覚、これやなと思いましたね。
うちの奥さんは多分そのことだけ聞いて、それはあかんなとは思ったんですよね、仕事なんで。
なので、そこは冷静に説明するべきだみたいな感じやった。それはそれでわかってるんですけど、そこはわかってるっていうのもあるんですし、
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そこまで感情的に怒ったわけではないんですが、イメージ的にそう受け取ったんでしょうね。
まあでもこれこれこういう人で、いつもなんかこう、
理不尽な感じで言ってこられるタイプであるということは喋ってたので、そこをちょっと同調してほしいなという気持ちはあったんでしょうね、僕の中に話してるときにですね。
普通に聞いてもらってて、それは大変だったねとか、その一言ぐらいでいいのになというのは思ってまして、
一緒になってその人を責めるとかじゃなくて、それは災難だったね、大変だったねとか、
そんな感じでよかったんですが、
なんか逆にこっちが責められてしまった感じ、こうした方がいいみたいな感じで言われたのが、ちょっと違うなって思ってしまいましたね。
で、それからまた今日の朝もですね、なんかあんまり怒らん方がいいよって言われたので、
いやいやいやいやと、そんななんかしょっちゅう怒ってるわけじゃないですし、仕事なんで、そんなお客さんに対して怒ってる人ってやばいって言ったらあれですけど、
仕事にならないので、そんなイメージみたいなこと思ってしまったりするので、
やっぱりね、これ、僕もちょっと仕事の話をお腐りしないでおこうかなと思ったりしますね。
特にちょっと大変だった話とか、なんか自分の失敗したこととかっていうのは、特に言わないでおこうって思ってしまいますね、やっぱりこういうのは。
なので、できるだけ、なんかそういうことは言わずに、奥さんの話だけしっかり聞こうかなとは思いますね。
普段はあんまり喋る方ではないのであれなんですが、ちょっと昨日は感情的にすごく、夕方仕事が終わって帰りがけに連絡があったので、余計にちょっとね、そういう感情的になってしまったという部分があるのかなと思いますが、
そんなことでね、皆さんも気をつけてくださいということですね。話を聞いてほしいだけというところがあるので、
心の奥底ではそこに同調してほしいと、気持ちをわかってほしいというのがあるので、そういう気持ちは誰しもが持っているかなと思いますので、
そこはちょっと意識的に、頭に入れるのが多いかなというのを改めて今回の件で思いました。
はい、では以上になります。ではまた。