これが、ノッタメモっていうAIボイスレコーダーになっていて、でこれがね、これご提供いただいたやつなんだけど、今24,000円下がってます。
これ25,500円なんだけど普段。でこれは何かっていうと、普通に音声録音して、それを文字起こししてくれてAIが要約してくれるみたいなものになります。
でこれはちょっと話すとキリはないんだけど、どこから行こう。例えばここのスイッチを切り替えると、スマホの背面マグセーフで止めて、
電話で音声通話しているその相手の声とプラス自分の声と文字起こしして、話者分類とかしてくれるみたいなのがあります。
でもう一個下にスイッチをずらすと、そちらと普通に周囲の音、会議とかで議事録用のツールとして使うとか、そんな使い方もできるみたいです。
基本的にはそんな感じになっていて、ちょっとキリないな。これは別で動画を上げるつもりなんだけど、
普通にアプリから何か除いて要約とかすると、テンプレートとかいろいろあるので、例えば会議形式とかカスタムで自分で作ったテンプレートに合わせて、
その形式でAIでまとめてもらうこともできます。例えば俺とかで言うと、YouTubeとかPodcastとかを配信するので、
今話した内容の、例えばタイトルを10パターン作って、SEOとかキーワードを考慮した上で、概要文、そしてハッシュタグ10個、またYouTubeの動画タグに緩膜切りで500文字までのタグを設定してとか、
そういうことがテンプレート化しとけるので、そこから作ってもらえる。なのでとりあえずこいつのスイッチを入れて、録音だけしちゃっておけばOK。
サブスクとかそういうのもあるから、無料でも試せるけど上限があるので、サブスクにしたほうがいろいろと範囲が広くなりますよという感じです。
動画上げるので、近いうちに。とりあえず今これ2万400円ってなっていて、20%オフで安いんだけど、プラスちょっともう一個ポイントになるものがあって、
これクーポンコードもらってます。Twitterの俺のアカウントなんだっけ。katie.gadgetreview、そこに多分クーポンコードをリツイートしたのがあるはずなので、
コメント欄のほうに貼ろう。一応これ対応しているTwitterアカウントになります。
さっき最初冒頭で説明したみたいにこんな感じでツイートもしているんだけど、ここに、このアカウントでないところでご提供いただいたからリツイートにしてあるんだけど、
これこれ、もう本当に大元の俺のアカウントはこれなんだけど、これあれか、ブラウザ側の音入んないなちょっと残念だな。
これね、めっちゃねうるさいとこでも音が取れるっていうのを疑似的に騒音を流して、音入んないね、これ聞こえてないよね。
あれ入ってるかな。あれ入ってないかな。入ってないか。まあいいやこれはちょっと別で飛んでみてもらうとかにしよう。
これはじゃあリンクを貼っとけばいいか。Twitterのリンク貼っときます。ここにちょっと見てみてください。
これね、これをまさしく俺求めてて、この類のAIボイスレコーダーとかって、これなんかもう決まったものが存在しています。
ちょっと今読み上げが入っててうるさいので。
そうこれ系は例えばAIスマートグラスも持ってるし、ペンダント型の録音デバイス、常時録音できるデバイスとかっていうのを持っています。
持っていて、そっちと比較するとこっちはもうピンポイントで要所要所で使うタイプになります。
本当にだからあれだよね、サラリーマンとかさ、普通に会議に使うとか、あとはライターさんとか取材に行くような人とか、
あとはイベントの会場、YouTuberとかもそうだと思うんだけど、そういう時にこれ持っていくとめちゃくちゃ便利だっていう。
さっきの今コメントのとこにあったTwitter飛んで見てもらうと分かるんだけど、
騒音を疑似的にスピーカーでめちゃくちゃでかい音、人の声とかイベント会場みたいな音を流して、その上でチャッピーと会話をしました。
俺の耳自体でももう騒音で自分が何言ってるか分かんないまではさすがにないけど、チャッピーの声もいまいち聞こえないしみたいな状況だけど、
しっかり文字起こしができていたっていう感じになります。
これ基本的にデータを転送するタイプなのでスマホのアプリに。
これがうまくいかないこと、これは環境依存があるんだと思うんだけど。
で、今回のこれは、あれこれ違うかな。
これはType-Cポートがついてるやつなので、最新モデルかな。
これだと要はアプリにBluetoothとかで飛ばすとかっていうのでうまくいかないとか仮にあったとしても、
Type-Cケーブルで直接つないでしまえば確率に転送ができるので、それがめんどくさいんだって話があるんだけど、
だから本当に普段からこういう用途、議事録とか取材とかそういうのをする人はこれ持っておくとめちゃくちゃいいと思う。
これは俺は結構否定的なので、これご提供いただけたけど結構否定的なことを言ってるので、
全然役に立たないみたいなことも。
例えばこれ具体的に実際使った印象で用意のは薄い軽量、これめっちゃ薄いんだよね。
これ今手元にあってどこ行ったかな。見当たらんな。
こっちは今ちっちゃいから見えないか。一応写しておきます。
拡大してさ、俺なんか久しぶりだからさ、こっちのアカウントやって。
余計なもの写っちゃって残るからこんぐらいにしておこう。
これさ、こうやって見ると今厚いと思うんだけど、背景黒くてちょっと見づらくてごめんなさい。
これはね、MagSafe用にこの板みたいなのくっつけてあるので、これ外すとめっちゃ薄い。
マジで最初ね、何も期待してなかったのにびっくりした。めっちゃ薄い。めっちゃ薄くないこれ。
動画を今後近いうちに上げようと思ってるんだけど、それでもね、その同じことしか言ってないけど、とにかく薄い。
何ミリよこれ。1ミリ?2ミリ?1ミリってことないかな。
めっちゃ薄くて逆に不安になる。
で、これをここのスイッチ、ちょっと暗いかもしんないごめんなさい。
ここの上のスイッチを長押しすると、一回押して電源入れて、今電源入りました。
で、長押しすると、もうこれで録音開始。アイコン。マイクのアイコンが出るんだけど、出てるかな。出てるか。
目悪く見えないけど、多分出てると思う。これでもう録音開始されてます。
で、長押しすると停止して、もうこれで録音完了してます。
で、何が重要かっていうと、これさらにさっきのイベント会場みたいな話、めちゃくちゃ重要なのが1点。
あのね、ウェアラブルデバイスのAIスマートグラスと俺はペンダント型のものを2つ装備した状態で、この前台湾のコンピューテックス行きました。
そこでね、両方とも全く役に立ちませんでした。
これ何でかっつうと、そもそもBluetoothが接続しないと機能しないから、もうその時点でアウトだったんだよ。
何も、何の役にも立たなかった。マジで。
で、そのね、電波の問題だったっていう証拠ね。
例えばさ、マイクの性能が悪いから撮れてないとか、なんかそういう可能性もあるじゃん。
まあ音声、録音できてないんだからそもそも違うことではあるんだけど、
そのね、あの、その会場後にしたタイミングからはちゃんと残ってんの。
つまり、込み当て電波が混雑していない場所だったら収録はされているわけよ。
常時録音型のデバイスね。ペンダント型のものとか。
スマートフラッシュの方はちゃんと都度電源、電源というか機能オンにしなきゃいけないから、それは話別なんだけど。
で対して、これは俺実際にはその会場で試せなかったんだけど、その時持ってなかったから。
それを擬似的にめちゃくちゃうるさくして、会話を想定した感じでして、ちゃんと、
まあもちろん録音は音は入るしさ、音、音がまず取れるじゃん。
さっきのと違ってこれ物理だから。こいつ自体が記録してくれるので。
こいつ自体が録音したデータをアプリで、アプリにスマホに飛ばしてくれるわけよ後で。
その点数がうまくいかないことはあるにしろ、この中には絶対にデータが残ってるわけ。
こっちが物理的に壊れない限りって話だけど。
だからここがめちゃくちゃ安心感っていう意味で保険としても使えるし、
これね、実際にそのうるさいのを想定してやってみて、
あ、これ使えるなってめちゃくちゃ確信しました。保険として俺は持っておきたい。
普段は俺は本当に、ちょっと今これAmazonで買えるものじゃないかあれだけど。
てかあれかちょっと待った。Amazonのページもちょっと。
話し出すとちょっと集中してそっちになっちゃうからちょっと気をつけよう。
載ったメモどこ行った。
はいこれアーカイブで見てくれる人用にもちょっと説明として残しているので。
対象はこれになります。あ、そうだ。クーポンコードね。重要な。
クーポンコードを、
クーポンコードこれで、
こっちか。今の期間だと25500円がまずプライムデイで、
隠れちゃってんな。大変だなこれ。
見えないじゃん。2400円になります。
さらに俺が持っているクーポンコードを入れてもらうと8%オフで、
現在価格に対して8%オフだと思うから、で18768円で買える。
めっちゃ安いよね。普段25500円だけだから。
これはちょっと今貼ります。
クーポンコードとセットで貼ろうコメント。
長いな。長くても大丈夫かな。
なんか短くしたいな。
なんか違うとこ、違うとこ触っちゃいそう。
BGMとか適当なとこから拾ったから。
ポッドキャスト用の特定のディレクトリやっちゃったから。
めっちゃ悲しい曲流れてる。
今これツイートしました。
これがここに該当するまんまなので、
クーポンコードとセットでやってもらえば、この18000円まで下がる。
7000円ぐらい安いことになるからね。めっちゃお得でしょこれ。
これぜひ活用してください。
でなんだっけ。
ソニーで配布してる音を聞いてみて
俺には全く違いが分かりませんでした。結構前なんだけど試したの。
イヤホンレビューって本当に俺知識ない状態から
順番にちょっとずつちょっとずつ
ずっとね基本的にはっきり言うから
自分の言ってることが間違って言おうがはっきり言うからダメなんだけどそれじゃ
その中イヤホンのレビューって結構してきています。
低価格のものが多いんだけど大体6000円未満の
優先イヤホンが多いんだけど結構やっていく中で
徐々に徐々に何かがつかめてきていて
なんだかんだ
自分の中での世間の知識は別としても
自分の中でこの音が好きだなってこれいい音だなって感じる
っていうところにまず行き着いたわけ。これね多分ね
イヤホンを普通に理解してる人というかごくごく普通に使ってる人には
もうすでにねもうその人たちはベテランなんだよね。
もし初心者だと思ってる人がいたとしてもそもそも
何が音がいいのかってことは俺は分からなかったから
何にも分からない。500円とかのイヤホンで別に何も思わなかった
ってとこがスタートだから。だからねそもそも音がいい
っていう基準が分からなくてスタートが。
音がいいってなんだろうってググるけど分からないじゃんそんなもの。
だって体も違うわけだし。
の中もう遥か昔だね1年前のこの
TRNコンクっていうこれに出会って
音がいいとはこういうことかっていうのを理解し
自分の好みも把握した上でここが
一個基準になりました。基準がないとねやっぱもうだめだよね。
俺は基準がもう完全にこれになってるので
これねとりあえずめちゃくちゃおすすめです。これ見てほしい。
リンク貼ればいいか。もし何のこだわりもない人もいたら
これねありえくで買って2000円とかで
買えたから2000円だって書いてるんだけどAmazonだからと通常時は
3800円とかなんかそんぐらいだと思います。ただ今セールで
これも3300円ぐらいになってるかな。とりあえずね
これがねこれこの時全く知識ない状態なので
そういう意味では役に立たないかもしれないけど
率直な意見はあげている。と
もうコスパがめちゃくちゃいい。いろんなものが
いっぱいセットになっていて。そう。でまぁ
いろいろとこういう風にやっていく中ちょっとずつ
ちょっとずつ少なからず
自分の中の軸はできて
そこに対して感想を言ったりしていく中
なんだっけ何の話したっけ。まぁまぁそんなことを
繰り返していく中でその結果
さっきのなんか音質がどうこうっていう話もしているっていう話になります。
ちなみにさっきのTRNコンクに関しても
あ今3399円だから安いかな。
出品者依存だとかいろんなことあるけど
普段たぶんちょっと安くなってもこのぐらいまでは下がるかな
普段から。あれ見ればいいか。
下がってるね。時々下がってるか。
じゃあ下がるタイミングがあるから今じゃなきゃ
ダメみたいなことはないかもしれないけど
これはねこの価格だったらめっちゃお買い得だと思う。
たぶんねこれね逆にさっき俺が
初めてこれを使った時みたいなぐらい本当に初心者の人
普段200円とか500円とか100均のしか使ったことない人だと
逆に良い悪いって分かんないと思うの。
分かんないと思うっていうのはそもそも俺がさっき言ったまま
何が良いかっていうことの判断がまだつかない状態だと思うから
俺はそうだったからそこから地道に積み重ねて
良い悪いっていうのがちょっとずつ分かるようになってきた
っていう状態なのでだからあのアシュマナイトも
イヤホン使ってる人だったらどうだろうね1万クラスぐらいの
ものを使ってる人だとこれ試してみてほしいかな。
そういう人がどう思うのか知らんけど結構ビビる可能性があると思う。
え?いつも使ったイヤホン何なの?みたいに思う可能性がある。
もちろんこれは好み依存があるから。
セットの内容がすごくてノズルっていうのも交換できます。
多分普通にあんまこだわりなく買う人ってさ
こんなもの知らないよねこんな存在も。
ノズルっていうものがこのイヤピつける根元のとこにあって
これで音が変わるつってこのイヤホン自体は
俺最近試せてないか分かんないんだけどそもそもさっき見せた動画
とかだともう1年以上前だから本当に知識ない時だったから
でその時は試した時は
いや音変わってんのか分からんわみたいな感じだったんだけど
最近は全く別のイヤホンでノズル交換ができる
っていう今みたいに付け替えられるやつを試したんだよね。
それはメーカーとか製品依存はあるのかもしれないけど
こんなに音変わるのってびっくりしました。
このイヤホンだ。これ。
再現なきイヤホンの世界。ノズルの前ってしたんだけど
めっちゃ音変わって
今このTRNコンクのやつ試したら違いが分かるのかも。
そう。
でイヤピとかなんてさ露骨に音変わるから
俺考えてみたらこの頃ってさっきのTRNコンク
デビューした時これか
イヤピの差さすがに分かるか
さすがに分からないことはないけど変わってんのは分かるけど
結構曖昧だった気がするかな
変わったけど言語化はできないみたいな
それは耳で聞いている感覚というよりは
口に出して言葉にできるかという差だけの話かもしれないけど
とにかくこれは一回試してみてほしいです。
イヤホンの類はここら辺はもう再現なく
再現なくというか動画で撮ったものが山ほどあるので
この中だとこれも話はしていったら
キリはないけどな
他にオススメとかだと
これかダックを使ったことない人は
これ使ってみてほしいです
セール時でこれだいたいセールでしょっていう値段まで下がるんだけど
これはあるユーチューバーさんが
自分と耳の間隔が近いのかなって思う人
知識を持っている人
俺は知識ないんだけどさ
その人がこれがね15000円とかのゲーミングダックとかと比べても
下手なそういうもの買うよりもこっちの方がいいって言ってて
安いしと思って買ってみたの別に何も望まずに
そしたらこれはねマジでびっくりしました
衝撃を受けた感じがあった
これは当時タルコフっていうゲーム
タルコフ今となった夢だから
知ってる人普通に多いと思うけどタルコフ使ってみて
イヤホン系の有名なもので
ファイナルのVR30004ゲーミング
これとのセットで使って普段これをPC自家出し
して使っていました
ここに対してこれに挿したんでマジでびっくりした
何がびっくりかっていうと足音とかの話はちょっと置いておいたとして
一旦ね迫力がやばすぎて
これ何度もいろんなイヤホンの話の中で
触れてるんだけど
これにしたら迫力がありすぎて
FPSで普通に銃を撃つじゃん
自分が人に敵に撃たれたとかじゃなくて
自分自身が今から銃を撃つって決めて
トリガーを引くじゃん要はマウス操作クリックするじゃん
そうやって撃つって決めてやってるにも関わらず
音の迫力にびっくりするぐらい音の厚みが変わったっていう
この当時何も俺イヤホンとかの知識なかったから
ない状態でもそれを感じるっていうぐらいの
差があって
その後よくよく今はさらになんか
全然知識もないにも関わらずずっと前から気になってた
DACがあったから4万ぐらいするものに手を出しました
それに手を出したらさすがに歴然とした差が
そことあるなっていうのは分かったんだけど
多分昔のままだったらその差も分かんなかったんだろうけど
今は分かるようになっていて好みの差はあると
とりあえずなんかイヤホンをFPS用に
変えてみようかなとかそういう段階の人は
まず俺はイヤホンなんかよりも今持ってるイヤホンに対して
これを買って試してみてほしいなと思います
めっちゃ変わるそしてここにマイク用の入力端子あるけど
4極って言うんだっけ
4極に対応してるって言い方でいいのかな
このイヤホン端子の方にマイク付きのやつ出すと
マイク自体の音も入るようになってるので
これもマイク側の音めっちゃ変わりましためっちゃ改善された
結構ビビるぐらい変わった他のDACがどうなのかって俺知らないけど
そんな変わんのってマジでびっくりするくらい変わりました
物によるかと言いつつ
イヤホン変えたらそこまでの差を感じなかったケースもあったから
一概には言えないけど
あとはこれが便利なのはこの価格で
ここで低域と高域のボリューム
ここのノブ回して調整できます
厳密に足音の帯域がどこら辺かっていうところまでは
分かんないけどそれはEQ普通にPC側でいじった方がいいと思うんだけど
例えばグレの音とか低域にあたる低音が
爆発音があまりにもうるさすぎて
いきなりいつもやんないゲームやった時とか
そういう時には低域絞ることで高域とかが目立って足音とかが目立ちやすくなるので
そういう時の微調整がかけられるのがめちゃくちゃいいです
音楽とかでも
女性ボーカルで高域高い音がもうちょっとメディアに鍛えた時は
高域の方を上げるとか
一応プラマイであるのでめちゃくちゃ変化するわけではないんだけど
マイナスに絞ってっていうこともできるので
低域とかに関しても
これも多分さっき言った流れで言うと
なんも分かんない状態から触るっていうのに適してると思います
もっと上を目指すんだったら全然ダメかもしれないけど
使ったことない人とかだったらこれは安いしめっちゃ有利だと思う
特にAmazonとかだったらさ
まあまあいいかやめておこう
その他今言ったような類のことは
すべて動画の中に入っているので
動画の中に入っているとか
イヤホンを辿っていってもらうと
暇な人がいたら
俺と同じように何も知識がないとか
の人は昔の方から聞いていってもらうと
間違ってることをいっぱい言ってると思うんだけど
もし暇な人がいればだけど
順番に聞いていってもらったら一緒に理解していける感じがあると思う
本当に何もわからんところから始まってるから
どんしゃりが何かとかいまだにわかってない
言葉の意味はわかってるけど
じゃあ本当に今聞いてるこれがどんしゃりだと思うけど
本当にどんしゃりなのかって
隣に人がいてこれがどんしゃりだよって言われて
イヤホンつけてみてこれがどんしゃりなんだって感じだったら
把握しようがあるけどそうじゃないと
言葉の上で例えば中域が弱くて
高域低域が強いなんて言われたって
そんなイヤホンいっぱいあるじゃん
でもいっぱいあるけど音の聞こえ方って違うわけで
同じ自動車にしたと音の違いがあるって
そりゃイヤホンの違いがあるよそりゃそうなんだろうけど
そんな感じなので知識がないから徐々に徐々に
身につけていってるってところで動画を順番に見てもらうと
いいかもしれないですとりあえずコンクとさっきの
1000円のKZ EDXライトがおすすめです
別のところも
これも通ったんだ
あとはこれが残念なのがこれもご提供いただいたやつなんだけど
セールにもなってない
あ!復活してるセールにもなってないから意味はないんだけど
まさしく今これ使って収録しています
ここは喋りきれないか言っても
ちょっと話すのが大変だな
めっちゃいろんな様子がありすぎて
これもそんなに時間を空けずに動画を上げるつもりなので
ざっくりだけじゃ残そう
そうしよう
動画で上げる方がいいか
とりあえずこいつはボリュームとかボタンとかのタグが一切ないです
何かというとそもそもオーディオインターフェースと呼ばれるもので
配信とかやる人だったら分かると思うけど
オーディオインターフェースすらあんま使ったことないからね
USB直差子が基本なので
その中もご提供いただいたってところであるんだけど
とりあえずマイク自体USBタイプCのやつを俺は使ってるやつだけど
このXLRケーブルっていうので
2本差して使うタイプのマイクがあります
こっちの方が世間的には高音質だって言われてる
そういう認識なんだろうけど
俺はちょっと会議的というかさっきのイヤホンの話に関わるけど
そんなこと言ったってキューブラーの方が安いイヤホン使ってるのか高いイヤホン使ってるのかによって
差が出ちゃうし一定のボーダーライン差が超えれば
ここの差なんて気にするようなことないと俺は思っています
実際こっちの方が綺麗だとは思うんだけど比較すると
とりあえずそんな中2本差して2本のマイクは使えます
あとはヘッドホン端子に関しても前面に1個と後ろにも1個あるので
2人でモニタリングして使える
あとはラインインラインアウト
このUSB Type-Cがここが肝になっていて
2台のPCとか
俺ちょっとゲームのハードってもずいぶん買ってないか分かんないんだけど
例えばPS5とPCとかに接続して使えるみたいな感じです
俺の場合はわかりやすくPC2台で考えると
ちょっとここはこの前もPodcastで説明して
ちゃんと理解が追いついてないというか分かんないんだけど
とりあえずまず最初にマイク1本繋いでその状態で
ポストの方にWindows繋いで
AUXって方にMacBook繋ぎました
この状態で1本のマイクから音を入れると両方のPCに音入ってました
両方のPCで同時に録音も試したんだけど
両方ともちゃんと正常に録音できました
そういうものなのか何なのか分かってないんだけど
2台PCで配信するときとかにこのWindows側から
そのMac側に音を流してとかそういうのに使えるってことだと思います
あとはエフェクトとかが
この対応しているウェーブリンクっていう
L型のソフトで色々設定ができるんだけど
ここら辺のちょっと細かい説明を省くけど
こういうのができるものはOBS Studioにしろ
何にしろ色々あると思うんだけど
例えばOBS Studioのデメリット
この製品と比較したとき
OBS Studioの場合ってPCの方で処理をするので
PCに負荷がかかってしまう
例えばゲーム実況とか配信とかする人とかだと経験あるかもしれないけど
スペックがあんま高いPCじゃないと
要はギリギリで動いてるからゲームやって
配信ソフト動かして色んなもの動かして
ちょっとした負荷のせいでフリーズしてしまうとか
配信側だけカクカクになってしまうとか
要はそこの原因になりかねないっていうところになります
PC側で処理をしているので
そこに対してこの製品を使うとソフト上で設定はするんだけど
その負荷はハードウェア側に行く
こいつが処理をしてくれるんだって
だからそこの分が軽減されるっていう話になってます
実際動かしてみたら若干CPUは持ってかれてるから
10パーぐらい持ってかれるのかってなった時
俺はPCのスペック的にもうちょっと抑えてくれたら
助かるのになとか思ったんだけど
でも言っても2PC配信がこれで音に関しては
叶う形になるからそこで負荷分散させれば
まあまあその分相殺というか
かなっていう感じは受けています
多分俺が把握してない色々メリットはたくさんあるんだろうけど
あとなんつったっけなルーティングとかって呼ばれる
そこの関連のが保存されてて
PCに繋がなくてもどうとか
使えるとかなんとかって話があったんだな
俺ちょっとそこよくわかんないんだけど
これがウェーブリングっていうソフトでまさしく今使ってるんだけど
今配信側に多分マイクの声とBGMが載ってると思うんだけど
これはあらかじめプリセットとして作ってあります
例えばディスコードに流す音声は
マイクのみにしてBGMは流さないとか
設定しておいてそれをディスコード側の
入力出力入力相手に聞かせる側のところに
ここのやつを設定すると
今配信でやってるのは
このデバイス自体つまりこのソフトを使って
マイクとBGMを先に合成してるみたいな感じ
そのプリセットを作ってあってOBSに入れて
今流してるので両方聞こえています
つまり音量管理するのはこっちのソフト側でやってるので
OBS上で普段エフェクトごちゃごちゃいじったりするじゃん
あれもいじってない
何にもなしにしてただ音を入れてるだけ
その大元をこっちのソフト側で
エフェクトがかけられるので普通にOBSであるような
エキスパンダルかローカットとか
こっちで設定してる感じになります
これをやって何のメリットがあるかというと
OBSスタジオって当たり前だけどさ
OBSスタジオから出力する先とか録画した動画にしか
適用されないじゃんそのマイクの感じっていうのは
でもこいつを返しているのでつまりPC全体から
もう先に処理された音が流れることになります
だから適当なレコーダーみたいな
Windows標準のレコーダーを使おうが
例えば音声収録の適当なやつを使おうが
何のアプリだろうがZoomだろうが
もうすでに自分の好みで処理をかけた状態の音が
PC全体に入ることになる
OBSみたいにOBSからじゃないとあれはかからないじゃん
エフェクトはそうじゃなくPCの大元でかかっているので
そういう面でメリットがあります
ノイキャンとかってみんな望むと思うんだけど
ノイキャンを聞かせたいからZoomで録画するかとか
Zoom俺使うから分からんけどOBS使うかとかそういう話になるケースもあると思うの
またノイキャンの対応しているマイクを使うかとか
そういうことじゃなく何のアプリだろうが
これを持っていてこのソフトさえ入れてあって設定しておけば
ノイキャンがかかった状態の音で何のアプリに対しても届くので
それがめちゃくちゃいいなと思って
調整がちょっとシビアだったりするから
今もねダイナミックマイク使ってるのもあるだとは思うけど
ちょっと顔の距離が離れるとめっちゃ一気に小さくなってしまったり
設定はあんまシビアにするとそうなっちゃうのかなと思って
今後調整しようかなと思ってるんだけど
今聞きづらかったらごめんなさい
とりあえずそういうメリットがあります
ただ値段が高い65,978円セールにもなっていないし
これは今話した今もう話し切っちゃったな
今話したのでいいんじゃないか
今のを動画にするか
それでもいいかもね
もしくはそうだこういう時だわ
今声めっちゃでかくなったけどこれも1つポイントです
クリップガード2.0みたいなのがあって行ったり来たりしたな
こっちの話こいつの話
音割れを絶対に音割れしないみたいな機能があるから
多分音割れしてないと思います
おそらくわからんけど
これもメリットだけど今めっちゃいいことに気付いた
これ見えるかなこれ録音中になってたずっと
録音中になってるってことは今俺が喋ったのが全部記録されてるから
今何が言いたかったかっていうと
これずっと今録画ライブでアーカイブ残すつもりなので
要はアーカイブ今一生懸命喋ったから
ここの部分を切り抜いて動画にして投稿しようかなって
発想でいたわけ
その時にさあまあ大丈夫か
今となってはYouTubeの機能が優秀だからできるんだけど
今から話すこと意味ないかもしれないけど
こいつで録っておけばいい感じにようやくできたじゃん
それこそ俺はテンプレートをそういうYouTubeスタジオとか
外容文を作るとかっていうテンプレートも作ってあるわけ
アプリに登録したの例えば具体的に言うと
こんぐらいのことできますよっていう意味で言うんだけど
タイトルに関してはポジティブ・ネガティブ・共感性重視の3パターンで
それぞれ5個ずつ計15個出してとか
SEOとかキーワードを考慮した外容文とハッシュタグ10個
そしてYouTubeの動画の設定の所のタグ間膜切りで500文字まで
複合キーワードで○○レビュー○○評価○○評判○○口コミ
みたいな感じで作ってとかっていうの全部登録したわけ
タイムスタンプも入れてみたいなこいつタイムスタンプ自動で入れてくれるので
正確に入ってくれるのでそれをやったことによって
今もう録音してるけどこれを止めてアプリの方に転送して
俺の作った今の外容文用のテンプレートに変換ってやれば
もう一発でできちゃうわけよそんなことする方法なんて
自分でアプリ作ってたって今の時代できるからできるんだけど
ただこいつがさっき言ったみたいに物理で安心して確率に取ってくれる
なんか電波状況が悪くて取れないとかそういうのがないので
転送の時に問題が起きることはあるけどこいつ自身が
こいつは壊れたらダメだけどこいつ自体が一旦録音してくれるので
転送がうまくいかなかろうが音は絶対に残っている
だからこれにとって今動いててくれたから忘れたけど
これでちょっと外容文作れるなぁと思ったところです
まぁでもあれかまぁいいや