送りました。
えっと、この間ガンチャンで収録を、不理解をしたんですけど。
今回の話の収録を一回やったって話で。
そうですね。やったんですけどね。
ちょっと、あのー。
ちょっとお蔵入りっすねあれは。
あのー。
わかりきってたことですけど、雑音だらけっすわ。
お好み焼きの焼く音とかね、換気扇は全然オッケーなんだよ。
ノイズキャンセルできて、きれいになるんだけど。
やっぱりね、みんな酒飲んでるからさ。
テンションどんどん上がっていってね。
最初はね、みんなね。
一番上がったのは森永さんですよ。
まあまあまあまあ。だけど、最初序盤は結構静かに始まったんだけど。
後半くらいになったらもうみんな同じくらいの声量で話すから、
もう誰が誰を話してるか分かんなくなるような感じで。
まあ、またしても、飲みながらの収録はダメだっていう再認識ができましたね。
これ3回目っすね。
これ確かね。
毎回学ばないっていうのがね、我々らしいですね。
でも違うのは、その場に昨日はすけさんがいなくてっていう感じだったね。
その3回の飲み会の収録のうち2回…
すけさんのせいじゃないってことですよ。
飲んでやるなってことですよ。
すけさんごめんなさい。
すけさんのせいにしてました。
すけさんのせいじゃないですっていうことが判明しましたね。
そうですね。
もうじゃあ謎の敵になってしまったすけさん。
まあもう今後は飲みながらの収録はなしにしましょう。
そうだね。ちょっとやっぱり力使っちゃうしね。
今日ね、すごいホットなトピックというかチップスを手に入れたんだけどさ。
ちょっと言ってもいい?
はい。
前田くんさ、この間ひげちゃん100マイルで優勝したじゃん。
50マイルです。
50マイルごめんね。
100マイルはこの間の話だね。
50マイルで優勝したじゃん。
で、クソでかいパテ。
はいはいはい。
あれ何のパテかっていうのが今日ね、分かったよ。
何ですかね。
あれね、どうやら、あの京阪電車の電車の前についてるなんかこう標識らしい。
ああ。
あの、どこどこ行きとかなんちゃら特急とか書いてあるじゃないですか。
そう。あのね、左下になんかマークついてるね。特急なのかどうかっていうのとか。
何々今、どういう電車なのかっていう。
丸いのがついてるのって、どうやらあれらしい。
じゃあ電車ファンからしたらついでの必至なじゃないですか。
そうなんよ。でね、これ何で分かったかっていうと、
あのさっきあのうちで治療しに来てくださった岡本健一さんとる。
俺じゃ定山の。
はい。
あの方が某広島のあの電車の会社の方でして。
はいはい。
うん。これ定山のやつですかって言って、
あの手に取ったら、あ、これ電車のあれにはめるやつですねみたいな。
あので、あの後その検索したんだよ。京阪電車のうちに。
確かにその標識の後ろにさ、なんかはめ込むやつあるじゃん。
まあなんかありましたね。
ちょうど確かにはまりそうな特急がついてるんだよ。
そういうことを言ってもらわないと分かんないじゃないですか。
そういうよね。だいたい車の標識と思うじゃん。あれね、電車にはめ込むやつだし。
僕ね、道路標識みたいなもんかと思ってましたもんね。
そうそうそう。確かによく見たらさ、京阪って書いてあるもんね。
まあね、メインスポンサーというかスポンサーなんだろうなと思ったら。
そう。だから自社のあれをプリントして提供してるってことだよね。電車の。
まあそういうことを言いながらちょっと、今更ながらありがとうございます。感謝っすね。
そういうもんだって知ったらちょっとありがたみが増しますね。
分かるよね。
その辺から適当にホームセンターで買ってきたやつじゃないってことだよ。
はい。素晴らしい。
ありがとうございます。気づきです。
そうですね。でも残念ながら、比叡山って結構分かりやすいところにランチに置いてるんだけどさ、誰も気づいてくんないんだよね。
まあそういうことっすね。
もうちょっと目指すところに置いとって、そのチップスをまた案内すると、もしかしたら電車好きな人は。
話しなくていいっすよ。
でも電車好きな人はね。
毎回そういう話になるじゃん。
くだりが長ぇよ。
はい。まあこんなもんですね。
いいでしょ。そんな話を毎回しなくても。
まああとはそうね。新越、これまでクリック合戦あって、僕はまたクリック合戦に勝って出場することになりましたということですね。
クリック合戦の能力だけ高いっすね。
高いっすね。なんすかね。負けたことないですよね。
ちゃんと走り切ってくださいよ。マジで。
たくさん落ちてましたよ。僕の身の回りでも。
あ、ほんと。落ちてったかな。
だからすごい倍率を勝ち抜いてるんですから。
これで今年もダメでしたとかちょっとね。
もう敵ですよ。
どこが敵になる?
新越敵。
もう二度と出れないという縛りで。
出れない出れない。
ちょっと恥ずかしいよね。確かにね。
山津玲さんとね、一緒に完走できましたっていう話はしたいですね。
そうですね。9月で改めてその時にどうなったかっていうのがわかるので答え合わせをちょっと楽しみにしながら。
そうですね。
みなさんとラバーをちょっと見てもらって。
僕のチェックして。
やってるかやってないかがわかりますからね。
頑張ります。
はい。
で、今日のトピックはみなさんご存知フジ100の前田くんのどうだったかっていう回になるんですけど。
フワッとしてますね。
振り返りですかね。
2番戦時だからね。今回オモクラはね。
もう一回話し切ったからね。
改めてですね。
前田くん10位入賞です。
おめでとうございます。
おかげさまでやりました。
一人の拍手で。
ガンちゃんでね、前回お伺いした時にはたくさん祝ってもらいましたから。
みんなね、祝福してた気持ちが伝わったというか。
あれだよね。
そうですね。嬉しかったですね。
ダウスンさんがさ、その日に家に来てくださって。
収録にどうぞということで差し入れで。
クラヨッシーのビールとダイセンのハイボールをいただきまして。
みんなで飲んだよね。
ね、美味しかったですね。
ダイセンのハイボール、そううまいってみんな言って。
すごい香りが良かったですね。
確かにうまかった。
クオリティの高いハイボールでした。
取り寄せてもいいくらいの美味しさだったね。
本当にダウスンさんありがとうございました。
また後でご質問いただいてるんで、
ダウスンさんの質問を後ほど紹介したいと思います。
前回は11時というところから10時になったんだけど。
昨日配信されたね、いぶきステーションのインタビューですかね。
前田くん出演していて。
結構オキシャルな。
よそいきようで喋ってました。
でもやっぱり最後の展開は痺れるということなんですけど。
これは後で詳しく話していこうかなと思います。
そうですね。
たぶんみんなさん気になっているところだと思うんですけど。
お楽しみに後に撮っておきましょうということで。
何の話からしていきます?
何の話、そうだね。
準備が50マイルから。
そこに至るまでの流れの振り返りからしていきましょうか。
50マイル、結果が優勝というところからやったんだけど。
なかなか体のコンディション的にはどうだったんですか。
ちょっと整理すると、富士に向けて今年に入ってからのレースというので言うと、
3月に比叡山があって、4月の第2週に鬼ヶ城ピークスというレースを入れていて、
富士という流れだったんですけど。
意図としてはスピードの強化、トレイルもそうですしロードの強化というところもあってですね。
その比叡山50マイル、鬼ヶ城という流れで組んでました。
結果的に凄い状態の良い状況で富士のレースを迎えられたので、
思った通りにことが進んでいったなという感じではあったんですけど。
ただ比叡山の優勝は出来過ぎかという感じで。
思った以上に上手くいったなという。そんな感じですかね。
その後、ぐねったじゃん。足首。
はいはい。
あの後、足首がちょっと調子悪いかなってなったことがあるね。
前のテーダーのイベントの時か。
はいはい。
あの、サブが出る。
痛みもあったんですけど、怖がっちゃうんですよね。下りで攻めるの。
なので、そこをちょっと払拭するために、
シューズをもう少し厚底じゃないやつで、感覚を先に取り戻してから、
レース本番に使うシューズに直すみたいな。
ちょっとそんなこともしつつ、という感じでしたし。
森永さんに教えてもらったエクササイズやって。
サウナで。サウナの中でやったじゃないですか。
そうそう。サウナでやって。サウナの中でやる必要ないんですけど。
タワーを持て余してやるっていうやつ。
それはあれ、あのね。
ガテラス。
あの、その差、シューズをちょっと薄いやつにするっていうのは、ロードもトレイルもあれだ。
どっちもそういう。
いや、トレイルっすね。
トレイルね。
ロードは別に、ロードでぐねることってほぼないじゃないですか。
まあ、なくはないですけど。
なので、トレイルの中での、特に下りの足さばきみたいなところをちょっと先に薄いやつで取り戻した上で、
本番のシューズ、ちょっと厚底のシューズでもその感覚を戻せるようにっていう感じですかね。
神経的な動きを先に取り戻した感じですかね。
ほうか。で、鬼Pだよね。何週間開き?
鬼永さんと。
鬼永さんから1ヶ月ぐらいですね。ほぼ、ちょうど1ヶ月ぐらいですね。
鬼Pを迎えた時はどういう感じだったの?
鬼Pはですね、50キロのレースなんで、そこが最終トレーニングっていうイメージですかね。
一番強度の高いトレーニングという位置づけで走ったんですけど、
状態としては前日も筋肉痛がちょっと残ってるぐらい疲労はしてた感じですかね。
あくまでも疲労の中でどこまで動けるかっていうトレーニングも兼ねてだったので、
あえてピーキングまではしてないですかね。
前々日、3日前ぐらいまでちゃんとトレーニングをして、
結構下りのトレイルを走ったので、その疲労を残したまま、ちょっと筋肉痛が若干残っているなーっていう感じでしたね。
結果は2位だったよね、鬼Pは。
結果2位ですね。なっさんが1位で、3分3ぐらいで僕が2位ですね。
超ぐねりしたらしいけど。
超ぐねり、最後、あと下りだけっていうところでなっさんに追いついたんですけど、
なっさんが結構そこからグッとスピードを上げられたんですけど、
ちょっとついていこうとして早々にぐねったので、
これ以上激しめにぐねるとね、死傷を来たすんで、そこからは安泰。
雨で路面がずるずるだったのもありますしね。
ゆっくり下りました。
で、そこからテーパーリングしてたんですね。
禁酒も2ヶ月くらいやって。
禁酒は比叡山前からなんで、だいぶ長引いて2ヶ月でしたね。
たまたま2ヶ月になった感じな、それは。
そうですね。比叡山の後、1回飲んでもよかったかもしれないですけど、
疲労を引きずらずに行くんだったら、こういう形でもよかったのかなとは思います。
気持ちの問題ですね。
でも100年の時と比べて、やっぱり今年はめちゃくちゃいい準備できたよね。
ですね。去年は離れを2月にしちゃったので、そこから直すのに1ヶ月くらいかかって、
本格的なトレーニングは3月に入ってからって感じだったので、
そこは大きな違いですかね。今年はずっと積み上げてこれたっていう感じですね。
トレーニングの悲劇からの急行しらいというか。
そうね。治療しながら問題を起こした超本人。
治療しながら収録とか面白かったもんね。
あれ、そうっすね。懐かしい。
もう一年前なのにね、なんかすげえ懐かしく感じるよね。
いろいろありましたからね。あれからレースもそうですし。
でもしっかり準備できたし。僕も前田君の治療3回くらいやったんかいね。
Hieiさんからね。
そうですね。
4月に2回やってね。どんどん状態が良くなるような感じでね。
これはいけるなっていう感じ。
治療家目線でもいい感じに仕上がってる。
ガッチャンでも話したけどこれ。
施術してる時にレース前のケアで、この人いけるなって思ったらちゃんと言うけど、
これはちょっとあれかもしれんって思ったらちょっと黙って。
前田さんのところ治療行って、あまりポジティブなコメントがなかった時にはイマイチな状態ってことですね。
もちろん言う時はその人がちゃんと練習していてっていうのが前提なんだよね。
確かにただ足が休んでリカバリできるだけだったら、ロングレースだったら後半絶対動けなくなると思うんだけど。
それも動けそうな練習していってて、それだったら君はいけるよみたいな。
状態の持ってき方って結構難しいですよね。
その人によっても疲労が抜ける期間って違うでしょうし。
そうだね。前田君はずっと見てるからさ。
そうですね。ある程度この状態だとこんな感じっていうのはもやさんも把握してくださってます。
僕もこんな状態だとまずいなっていう時にやっぱりちょっと頼らせてもらうようにはしてますしね。
ちょっと多めに入れるとかですね。
世界で2番目に体のこと知ってるのは前田君も。
おぎのは?
計3回おぎの行ってんじゃないですか。
あーそれでね。
うん。
めちゃくちゃ。
買い出しして飯を食いましたね。
なんか惣菜がめっちゃ最高に良かったのとお酒の量もなんかめちゃくちゃあって
そうですね。お酒はまあちょっと当日レース前は飲めなかったですけど
終わってからの買い出しの時にお酒も結構いろんなIPA置いてあったりだとか
クラフトビリもたくさんあったので
いいよね。
いいですしまず惣菜のレベルがかなり高かったですね。
何食べたの?
何でしたっけレース前はつくね焼き鳥丼みたいなやつと
何食ったっけな
あとレモン焼きそばこれはちょっと別のところで買ったんですけど
あとパンおにぎりですね。
で当日出発前はなんかそうめんとかその辺食いましたかね。
なんかタケちゃんがねもう焼き鳥のやつが最高に旨かったからずっと言ってたよ。
そう旨かったんですよ。
3人とも同じ弁当買ってましたね。
やっぱりね。
別に打ち合わせしたわけじゃなくてそれが旨そうだなって言うと
お弁当持った時に重量ってわかるじゃないですか。
わかるね。
めちゃくちゃ米がパンパンに詰まってるな。
某コンビニを間違って底あげしてないとか
揚げ底とかしてないですよ。
今ねスーパーおんびりもね。
つくねが丸々としてね旨かったです。
いいねなんかお酒それだけでいっちゃうな。
そうなんですよ酒飲みたくなっちゃうんですけどね。
まあまあ我慢して走りましたね。
今ねスーパーおんびりの調べたんだけどさ
これ創業が僕らの予想を超えてるくらい長い。
本当に?
何年だと思うこれ。
スーパーでしょでも。
スーパー。
1975年。
1841年店舗12になって。
商店とかでしょ。
商店ぐらいからスタートしてるんでしょうね。
すごいね。
山梨県を中心に長野県静岡県を展開する総合スーパー店。
47店舗あるしよ。
大木野はね今更お前たち知ったんかって思われるかもしれないですけど非常に良かった。
そうね山梨県はね興奮した。
使いたいですね。
ちょっと行きたいね。
じゃあカーボンもやってで睡眠もしっかりとって。
何時の日だ?当日の受付の日か。
だから土曜日。
当日は6時過ぎ7時前ぐらいに起きて受付行って
大木野に寄って帰って飯食ったのが12時前ぐらいでそこから仮眠して
会場に出発して15時半ぐらいに会場に着いて
そこから準備したりとかデポバッグ預けたりだとか
みたいにして出発レーススタートですね。
いいよね。仮眠もそこの泊まっているところでできるっていうことは
静岡さんは予約をしていたってことだね。
そうですね。受付してそのままってなると結構しんどいですからね。時間も長いし。
だって当日来る人もいるからさ朝出てみたいなね。
まあちょっと広島からと難しいですね。しんどいですね。
難しいよね。
できなくはないんですけどね。
いいよね。
ちょっと疲労を引きずったままスタートする感じにはなりそうですね。
眠そうね。夜無しだもんね。
はい。じゃあスタートね。前とかスタートでちょっと印象に残ったこととかある?
スタート前は坂道の陽介さんに会ってステッカーもらいましたね。
坂道の。
そうそうそう。で、もらってその後は準備ちゃんとしてましたね。
アラニーさんと春忍さんが広島でだと言って。
あとは翔平さんとカッシーさんとかその辺があったんで少し話をして。
で、僕は結構スタート前集中したかったんです。
スルッと開けて第一ウェブの一番前の方に陣取って来たら
トモさんに会えたんでトモさんといろいろ話して。
あと板垣さんに会って少し話したりとかぐらいですかね。
そんなにペチャペチャ喋るって感じでもなかったので結構集中してた感じですね。
緊張してた?
緊張はあんまりないですかね。
もうやれることやったしあとはスタートするだけだなっていう感じはありましたけど。
あんまり人と喋りたくない気分ではありました。
まあ自分に集中するためにこういろいろとリラックスして。
なんか珍しくそうですね。
普段だったらもっとペチャペチャ喋ってるんですけどね。
割と緊張じゃないけど集中はしてた感じですかね。
いい感じだね。
そうですね。
先が長いんでそんなに集中してもっていうのはあるんですけど。
最初大事ですからね。
かぶらずにちゃんとマイペースで行くためにもちょっと集中はしてました。
陸上競技のトラックレースとは違う緊張だよね。
そうですね。
陸上の場合は結構緊張してる感じが。
エアーサロンの匂いとともに。
あれの匂いを嗅いだ瞬間ちょっと思い出したよね。
嫌な気持ちになったですね。
そんな感じだよねトラックレースのスタートってね。
そこは俺好きなんだけどさ。
結構BGMも盛り上げる感じでMCも入ってたりなんかして。
そこはすごい良かったですね。
でまあスタートするわけで。
5時スタートだったっけ?
5時スタートですね。夕方5時で。
まだ明るい状態です。
ヘッドヘッドもつけた状態でスタートしたね。
そうですね。
前田君は毎回どっちかというとスロースターターというか
散り上がりに行くタイプだから。
序盤も押さえて押さえてっていう感じかな。
そうですね。
でも去年よりは早いペースになる前提だったのでスケジュールとして。
去年よりは楽に入っているつもりだけど
結果的に去年より早く走れたって感じですかね。
最初はね。
余裕を持って走りながら、
関田君と話したりだとか
あとはFTIでも一緒になった大石さんと話したりとか
近くにいた選手と少し話しつつ進んでいった感じですね。
富士宮が2時間13分ということで
のんびりという感じですね。
そうですね。
もうほぼスルーみたいな感じ?
ちょっと給水を補給して出るって感じ?
そうですね。
水はしっかり入れて、
プラス天使は結構長いんで
ちょっと追加でボトルに入れていったっていう感じですね。
焦らずに
普通にやりたいことをやって出たけど
割とすぐ出れたって感じですね。
何リットルくらい?
天使産地に入る前は何リットルくらい持ってた?
1.3リットル。
あれだよね。夜だからそんな低くないんだよね。
空見たら月がほぼ新月に近いぐらいの感じで、月明かりも全くなく、富士山も見えなかったんですけど、
ただ星はすごい綺麗に見えてましたね。
いいね。
あの時間帯に竜河岳を下っていくんで、去年だと灰河山が結構多くてですね。
離合が大変だったりしたんですけど、今回はそこも全くなく、すいすい下れたんで気持ちよく走れましたね。
あの辺で何キロ落ちてるの?
あの辺で80くらいですかね。
半分くらいだけど、これからっしょっていうところかね。
そうですね。疲れてはないですね。
小人古でアウトが、前田くんはだんだん順位を上げてきて、14位くらい?
1、2、3、4、5、6、7、8、9、10、11、12、13、14、15、16、17位か。
はいはい。
松田さんと吉村さんの間にあるね。
うん。
8時から2時5分。予定どうですか?
そうですね。ここはほぼオンタイムで。
ちょうど次回のところで石川さんと合流して、一緒に話しながら行きましたね。
あのバットウォーダーの話とか色々聞きましたけど、楽しくワイワイしながら行きましたね。
いいね。他にのお話は?
大手間で1回こけましたね。
次回のトンネルみたいなところがあるんですけど、そのトンネルの下がトンネルの中ですよね。
結構ぐちゃぐちゃに水浸しの泥みたいになってるようで、その上を板とかを渡してあるんですけど、
その板が結構不安定で、結構なスピードで入ってたら思ったより細くて、
無理矢理駆け抜きようとしたんですけど、最後の最後にブロックに足ぶつけちゃって、思いっきしこけて、
終わってから見たら親指の爪割れてましたね。
痛いね。
走ってるときはあんまり気にならないですけど、結構痛かったですね。
グネってなくてよかったね。
そうですね。あそこは結構スピード出して走るもんじゃねえなって思いましたけど。
次回のところ根っこすごいあるもんね。
根っこは全然気にならなかったですね。
引っ掛けたりとかする人も多かっただろうしね。
あそこはすごい走りやすい区間でしたね。
すごいね。
この辺も全然順位とかあまり気にしなく。
ところがまだ試運転というか、エンジン本格的にかけてないっていうところだったけどね。
ずっと楽なペースと言ったらあれですけど、
そんなにしんどくならないぐらいに、まだまだ余裕があるぐらいのペースでは進んでました。
黒公園の長いロード。
前、カラカラになって自販機探した区間はどのぐらいのペースだったの?
ロードが長いじゃん。
小軸から先ですか?
小軸を越えて、最初ロードでだらだら風血まで登ってくるんですけど、
そこで吉村さんに捕まって、
吉村さん強かったですね。めちゃくちゃ乗りが速くて。
紅葉台のところまでは、吉村さんのペースにつかしてもらって、
3、40mくらい間空けながらずっとついていったっていう感じでしたね。
下りで追いついて、少し話してたら、
隅田さんと一緒に過去を走ったという話が出てきた。
共通の話題、いろいろ話し聞きながら一緒に進んでて。
たださっき言った、去年水切れ起こしたところは一緒に行けたけど、
今年はそこからさっきですよね。林道に入るところで追いつかれて、
抜かされて、変更してもらったっていう感じですかね。
だいたい黄色5分半くらいかな、ロードは。
5分から5分半で進んでて、林道は6分ちょいオーバーくらいかな。
6分半以内に収めるような感じでした。
吉村さん、上りめっちゃ速かったね。
めちゃくちゃ速かったですね。
5分半くらいで行ってたんじゃないかな、林道も。
過去に富士でも入賞されてる選手ですし、
今100万円でもすごく長くやってらっしゃる方だから、
強かったなっていう印象がありますね。
もうこの辺からだんだん順位が見えてくるというか、
位置が気になってくるところよね。半分過ぎて。
そうですね。
大体さ、エンジン入れ始めたのは、順位とかもしっかり見えてきて、
エンジンを本格的に入れ始めたのは?
キラーだからですね。
キラーだから?
はい。
オシノとかはまだまだこれからって感じなんだよね。
オシノとその次の区間は、つなぎの区間っていうイメージがあるんで、
あんまり頑張りすぎず、ほどほどに。
ゆっくりも走ってられないからですね。
ほどほどに走ってましたね。
そうだね。だけど、そのほどほどに走った結果、山中がインで3パックになったよね。
3人でのパック。
鬼塚さんと志村さん、3人で前田くんが一緒に入ってきたよね。
そうですね。最後の下ったところで、2人が見えて、信号で一緒になって、
3人して、こっからっすよねーみたいな。
嫌だなーとか、ぐだぐだ文句をちょっと言いつつも、
お互いどれくらい残ってるかちょっと探りつつって感じでしたね。
志村さんが結構しんどそうな感じの足振りではあったんですけど。
鬼塚さんはどうだった?レモンマラソンぶりだよね。
そうですね。その時以来だったんで、少し話もしつつ。
2人ともサポートの営業があったと思って、
キララ入ってすぐに別れちゃったんで、会わなかったんですけど。
また奥さんのサポートなんだよね、鬼塚さんね。
そうですね。
いやーでも3人、順位が見えてきてるって言ってさ、3人入ってきたらもう牽制者よね。
そうですね。
でもまだここから先が結構長いから、これからだよねっていう感じではありました。
今回、鬼塚さんはどことどこにいたの?会ったところっていうか。
途中で動画撮ってくださってたのが、
最初のふもとの直前としょうじこの前に、ふもとの後もですね。
ふもとの前、天子の前ふもと出てすぐしょうじこをほくろく、あとは山中湖出てすぐですね。
でフィニッシュってなるんですね。
山中湖出てすぐもさ、前の後は何分先だよとかっていう情報あったの?
そうですね。漫画チックですよね。
ケアの前に前田くんがメンタルケアで漫画を読むっていうところで、
ナオコの話したじゃん。
ナオコは漫画を面白くさせるので、ありえない事故が起こったりとか。
そうですね。進化しまくりますからね。
100マイルの方がいい漫画を描けるよねって話をしたけど、まさしくそういうストーリーだよね。
これが優勝争いだったらさらにかっこいいんでしょうけど、
でも入賞っていうところの争いもまた面白いドラマだったのかなっていうのはありますけど。
抜きって抜かれてたでしょ?二重曲がりの。
二重曲がりの手前で、手前というか中腹ぐらいでどいさんに追いつかれて、
そこからは少し話してたんですけど、
どいさんが先行されて、全然息が上がってないんですよね。
パワーボークして無理矢理ついてくるんですけど、
ずっとゼーハーゼーハー言ってるような感じで。
上りで話され、下りでちょっと追いついてっていうのを繰り返してた感じです。
思ったよりペースが上がらない感じですね。
想像したらめちゃきついよね。
向こうがすごい余裕そうに思ってて、こっちは上がっていってるわけでしょ。
でも離されたら10位逃しちゃうし、とにかくどっかで追いついてっていうので。
そこで結構眠気もきちゃってて、歩きでしか行けない車道になってくると急に眠気がきちゃう。
自分のペースで走れなくなってきて、どいさんにつかせてもらうけど、それも結構きついっていうような。
あそこはいつ走ってもきつい区間ですね。
長いよね。あそこの二重曲がりをアウトして。
長かったですね。
全然エイドにつかねえなと思いながら。
尺四もきついし、あそこも山頂まで出たから、どいさんと一緒だったんかいね。
そうですね。二重曲がりを出て、そのあと尺四のロップとか使うところですよね。
あの辺で追いついて、背中が見えるぐらいの位置について、最後一番高いところまで行って、
ちょっと稜線をジグザグするみたいなところに来て、ようやく追いついてっていうタイミングですね。
その時に藤巻翔さんが写真撮られてて、めっちゃいいところを。
今回もちょっと意識して。
僕の中でもスイッチを入れる瞬間ぐらいに出会ったんで、元気ももらいましたし。
楽しみだね、また写真がアップされるのは。
そうですね。すごくいいタイミングでしたね。
じゃあもう尺四の山頂の鐘なんか鳴らす暇ないもんね。
そうですね。あそこから結構ジグザグ登ったり下ったりをしながら行き来たりしていくと思うんですけど、
鐘のところまでがそうですよね。結構ジグザグしたやつ。
鐘鳴らした瞬間でも聞こえたらその人の位置分かっちゃうからね。
でもあそこまでは後ろを向いたら全然見えるぐらいの位置に藤巻さんいらっしゃったと思うので、
振り向きはしないけど、やっぱり早く行きたいなっていうので。
黒田清美さんがところで待っててくださったんで、ちょっと挨拶だけして。
すぐ授業終わるって言いながら下らせてもらった感じですね。
ちょっと気になったのは尺四の鐘を鳴らした第1号は何位くらいになるんだろうね。
分からないです。
余裕があれば鳴らすかもしれない。
結構でもこれ見ると団子っすからね。
3位グループがあったよね。5位グループだったよね。
鳴らす暇ないよな。みんなで鳴らすかみたいな感じにならんもんね。
鳴らないですね。
一旦ここはちょっと吸収してみなさん鳴らしませんみたいなこと絶対ないよね。
たかだか数秒なんですけどね。それでもさっさと行きたいっていうのもありますよね。
いぶきステーションでも言ってたけどね、いぶきとかああいうの見る暇もないっていう感じだったもんね。
そうですね。その数秒を削ってましたね。
で、どいさんはシャクシュの長い下りで何とか話していたっていうことかな。
そうですね。結果見ればあそこで5分くらい差をつけるのかな。
藤吉田委員が僕とどいさんで9分くらい差が空いてるので。
そうですね。下りとジグザグ両線ゾーンでトータル10分くらい開けたっていう感じですね。
この前よりかはどいさんの後ろがっていう感じだね。
エイドタイムも僕の方が幸い早く出れたので。
ここもそうですね。僕も1分ちょいぐらいしかエイド滞在しなかったんで、本当にやることやったらさっさと出るって感じでしたね。
1分で行けるんやね。
1分40秒?
ボトル入れ直してもう何か加えながら出るみたいな感じ?
ボトル入れ直してコーラ一気飲みですね。缶のコーラだったんで。
竹村さんは薄いコーラが好きだって言ってたけど。
水で割ると炭酸が一気に抜けるのと少しマイルドになるんで。
割る濃度によると思います。
割りすぎるとすげー真っ赤だったんですよ。
でも炭酸抜きコーラとかもあったでしょ?
二重曲がりですね。
あれはバキのやつだね。
アキリスペクト信者がいるんじゃないですか?
ピッチャーに声を入れてね。
多分カロリー取りやすいようにランナー目線でやってくれてると思うんですけどね。
なかなかその発想ならないな。
ありがたかったですね。
二重曲がりは味噌汁もらったんですよ。
それが死ぬほどうまかったですね。
胃がやられるのが嫌だなと思って温かいものを入れたんですけど。
それがすごいよかったですね。
エネルギー消えてきたなっていう感覚はないけど。
全然。
呼吸はしっかりとれてたんで大丈夫かなと思ったんですけど。
結構風が吹いたら寒いぐらいだったので。
ちょっと温めたい。
炎のためって感じですね。
塩分がなくなっているから味噌汁が本当にうまいよね。
味噌汁うまかった。
染みましたね。
吉田もさっと出て。
こっからいつ迫ってくるか恐怖の戦いよね。
いやーめっちゃ怖かった。
後ろが土井さんっていうのもありますし、
さらに後ろにそれより前に抜いた板垣さんとか、
強いランナーがいっぱいいるから、
どうなってもおかしくないっていうのはあります。
サテライトで一緒に走った南圭祐さんもこの辺ぐらいから迫ってきてて。
そうですね。
迫ってきててね。
すごいよね。
カンタ君もいるし。
あーそうね、あのHTRの。
そうそうそう。
だわがきさん、おにつかさん、去年9位の佐口さんもいるし。
こうやって見てると本当に実力者が結構短いスパンに固まってるから、
土井さんも当然意識するんですけど、
後ろが迫ってこないとも限らないっていう危機感が持ってましたね。
なんかあったら一気に下がるって感じだもんね、これ。
そうですね。
自分が動ける最大のスピードを維持してれば向こうもきついから、
さすがに簡単には追いつかれないだろうっていう意識で下山は進んでましたね。
そしたら取り掛かる手前で浅見さんに会って、浅見さんからは今10位だよ、
多分10位だよみたいな話をもらいながら、多分を信じながらやってました。
実際何分かわからんけどね、もうそんなん気にしてられないもんね。
とりあえず信じていくだけみたいな感じだよね。
あとはともずピットの竹瀬さん、去年TJ完走されてる選手からも応援もらって、
その時も10位だと思いますみたいな感じで。
やっぱり多分10位なんだろうなと思いながら。
応援する側から自信持っていいよね。これで間違えたらどうしようってないしね。
そうなんですよね。
こんだけいろんな人に10位だと思うって言われてたら10位なんだろうと思いながら、
後ろに土居さんがいるんですよねって話したら、
あっ、そうなんですねっていう感じで。
必死に逃げましたもんね。
だって下山の登り口もそこそこロードあるじゃん。
あそこも結構押していかないと怖いよね。
思いますね。結局キロ後ぐらいで走ってますね。
キロ後でもね、向こうはもしかしたら4分半ぐらい来たらどうしたかと思っちゃうよね。
まあ普通出ないけどって感じですよね。
でも4分半は出ないと思うんですよ。
4分45ぐらいだったらチキロ換算で見ても15秒ずつ仮に詰められても、
なんとかさっきのエイドで2分以上はついてるなっていうのは分かったんで。
一発でなくなるマージンじゃないなと思ってたんで。
だって150キロ以上走ってきて、キロ後で走るってまあまあきついですからね。
まあまあきついっていうか、普通の人はできないよね。
必死ですけどね。必死だからその時行けましたけど。
下山はもうなんか悲哀でしたね。
まあね、去年のセグメントとかと比較してみた?
ちょっと今見てみましょうか。
去年のセグメントがどれぐらいだったのかな。
他のところで言うとやっぱりほとんどで更新はしてるんですよね。
去年より早いペースで走れていて。
セグメントね、いいよねあれ。去年と比較できるのが最高だよね。
そうですね。
これは気になるな。
まあセグメントに関しては悪くはなかったと思うんですけどね。
今出てこないんで。ちょっと先に話し進めとってもらうので、出てきたら話しますわ。
でもね、今和訳のログ見たけど、
あ、ギーすごいね。
すごいね。
これね、やっぱり自分のログ見て思うんですけど、これは本当に俺走ったんかなって結構思いますからね。
そうなんじゃ。
ほんまか?みたいな。
平均ペース7分33秒で走ってるんですよ。
そうね、7分33秒だね。
セグメントは7000以上登ってるんですよ。
本当に俺走ったのか?ってなりますよ。
4から5が第6位になってるね。
セグメントで。
2022年の小人古からか。
セグメントをね。
そうですね、去年よりは早いですね。
下山の区間。
たぶん以前、ソラバのラットなんちゃらみたいな感じになってたやつだと思うんですけど。
2分くらいかな、でも登りが。
早く走っていってますね。
これ、俺のセグメントとマイナスの近くで言うんだけど、1時間半くらい近くね。
1時間くらい近くね。
1区間切り取ってますか?
そうね。
恐ろしく違います。
セグメントのこれは何だろう。
登りだね、これ。
出てきたよ。
下りか、これ。
下りだね。
セグメントの下りと。
結構いっぱいあるね。
1.f、ザ・ラストクライムって出てきた。
これね、約48分21秒でしょ。
俺1時間23分だよ。
すごいね。
そういうことっすね。
そういうことだね。
でも下山山、去年よりもだいぶ更新していってるわけだね。
この辺やっぱり成長を感じるよね。
そもそもフィニッシュタイムで去年より早く走れてるんで、いろいろと成長はできたのかなと思いますね。
最後の下りとかめっちゃ早いもんね。29分なのね。
下りは良かったっすね。
去年こけまくったって言ったもんね。
完全に足ボロボロでしたね。
全然おぼつかずにヘロヘロでしたけど。
最後まで補給も取れましたし、ハンガーノックならずに走り切れたんで、良い走りができたんじゃないかなと。
最後のロードも感慨深かったんじゃない?
いや、もうそこもまだ安心できないから。
もう首振りまくったんでしょ?
もう何回も首取れましたよ。
寝違う恋しそうだよ。
本当怖かったもんな。
その時何か前何分とか後ろ来てるよとかっていうガイドみたいなのあった?
いやいや全然ないっすね。
ないけど、攻め続けるしかないからそういうの。
とにかく後ろにドイさんの姿が見えないことだけ祈りつつ走ってましたね。
結果ね、なんとか逃げ切ったし、なんなら9位と6分3になってたからね。
縮めてたよね。
結果的に。
だから応援ナビとかあれってめっちゃアバウトだからさ。
応援ナビはあれ全く参考にならん。
ほんと参考にならんよ。
全然順位とか場所も入れ替わっちゃう。
ちょっと参考にしにくい。
分かったのはドイさんと接点だなっていうのはそれで分かったかな。
でもあれはリーダーボード見たほうが確実。
あと諸島さんを見てたらだいたいそこ画像で分かるから。
最後のストレートになるまで気が抜けなかった?
最後は北陸公園の手前でロードに出るんですけど、そこでようやく安心できたって感じですね。
やっと解放されたみたいな。
トモさんたちが待ってくれてて、思わずトモさんに
僕10位で使っておきましょうって。
10位だよみたいな。
10位って言われてめちゃくちゃ叫びましたもんね。
惜しいなって。
嬉しかったですね。
多分10位って言われてるからね。そこまで疑い持って走ってるよね。
全然疑心暗鬼ですから。
よかったね。それはやっぱりオタケ見てるよね。
やっぱ思いがね。
強かったね。
見ててね。ちょっとリアルタイムで配信見れなかったんだけど。
しっかり映ってたね。ライブ配信も。ゴールがね。
よかったですね。うっときましたね。
すぐインタビューでね。
またこれもちょっとオフィシャルなインタビューで。
公務員っぽい。
下手なこと言えないな。みんな見てからね。配信。
真面目にちゃんと。
感謝の気持ちを思わず。
プロ野球選手がヒーローインタビューするときと同じくらいの。
あのレースをやってくださるだけでありがたいのが正直なところなんで。
その感謝の気持ちもそうですし。
去年からの思いを率直に話しましたけどね。
しょうもないギャグとか言わずに、ちゃんとしたことしか言わなかったです。
前田くんらしくてすごい良かったって色々言ってたよ。
しょうもないギャグ言ってたら、あれ前田くんちょっとおかしくなってるみたいな感じになっちゃうから。
たまにはもっとしょうもないことも言っておかないといけないですけど。
今回はちゃんとしましたね。
その辺はこのポッドキャストで言っておけば大丈夫だから。
そうっすね。
自分があそこに立つってことはほぼないかもしれないけど、そういう時にインタビューなんて受け答える自信全然ないもんね。
僕も何も考えてなかったです。
とりあえず聞かれたことを思ったままに答えた感じですかね。
でもよく受け答えできてたからすげーと思ったよ。
社長が見てますからね。
今後の社風もしっかりしておこうみたいなね。
いろんな人に応援してもらったっていうのは本当に事実なんで、そこに対してちゃんと感謝の気持ちを述べないままに自分の喋りたいことばっかり言っちゃうのは違うなと思ったんで。
最初にそこだけは伝えとこうかなと思ったんです。
前はお尻の関門がちょっと緩かったからさ。
色々あったけどね。
緩くないといけないんですか?僕のケツは。
今回ちょっとその辺どうだったのかなって個人的に気になっちゃって。
後ほど質問でも聞かれるでしょうから。
ここでは差し控えさせていただきますよ。
じゃあこの流れでいただいた質問を一個一個紹介していきましょうか。
一応練習したんでね。
練習ね。
結構かぶっちゃってる質問もあるからですね。
ここら辺はまとめますか。さっきも回答したトイレとかは。
お名前はちょっとしっかり読み上げて。
どれがかぶってるかかぶってないか今パッと見よくわかんないから。
回答はそれでって感じでいきましょうか。
ではダオスさんビールありがとうございます。
ありがとうございます。めっちゃうまかったです。
CDTの昨年の富士会で自分は自己評価が低い人間と言われていただまえさん。
今回は文句なしに素晴らしい結果だったと思います。
自分はしっかり褒めてあげてください。感動ありがとう。
ありがとうございます。ダオスさんからは直接メッセージもいただきましたけど感謝感謝で。
ダオスさんランチにも来てくださって。
石川大中なんですけど今。
今回は文句なしに自分を甘やかします。
ビール飲みながらやってますけど。
ずっとビール飲んでるね。
思うじゃないですか。
昨日は飲んでないしガンちゃんのその前の日は飲んでないし。
中1日ぐらいずつ。
ガンちゃんの時めっちゃ飲んだよね。
言ってね僕4巻ぐらいですよ。
あの日めっちゃ飲んだんだよね。
森永さんだってロレッツ回ってなかったじゃないですか。
そうっすね。
やっぱオクラ入りは不可避でしたよね。
オクラ入りの中のオクラ入りのあれでもあったからね。
あれは関係者のみに公開する。
ちょっとあのボーナストラックはちょっと抜粋したものを入れようかなと思ってるんで。
ちょっとこの話は聞いてほしいなとか言うのはつまるんで。
この後にでも暇な人は聞いてみてください。
なるほどってなります。
空白時間が30分ぐらいあって最後にフッと流れるじゃないですか。
バンプオブチキンのシングルのシーン。
懐かしい。星野アルペジオとか。
懐かしいな。
俺らしかわからないこれね。
そうっすね。
はい次行きます。
カオルさん。
ダンディーさんの息子さんですね。
前田くんの今のコーチングシーカーですね。
泣けた。親父のゴールより泣けた。
カオルさんありがとうございます。
親父も結構感動のゴールだったと思いますけどね。
僕は逆に自分のフィニッシュは泣かないんですけど。
ダンディーさんのフィニッシュはちょっと泣いちゃいました。
めっちゃ嬉しそうだったもんね。
カオルさんは逆に親父のゴールより泣けたと。
よくわからない三角関係みたいな。
ダンディーさんは関係性とかがあるんだと思うんですよ。
バックボーンだったりとか。
僕はダンディーさんの頑張りも見てきてるし。
嬉しかったですけどね。かっこよかった。
またカオルさんもどっかで100マイルレースいつか出られるかと思うんで。
そこはまた親父を泣かせるぐらいのゴールになるかもしれないですね。
本当ね。親父を泣かすって一番の親孝行なんじゃないですか。
そうかもしれないね。
泣かせ方にもよりますけど。
感動的なゴールで。
以上ですね。ありがとうございます。
では次。ステちゃんさんですね。
フランスのご出身の方なんですかね。
みたいですね。
マイラーになるまで挑戦は何回目ですか。
僕は1回目で西の国を走らせてもらって。
それで完走して100マイルレースはそれ以降7本ぐらい走ってます。
今回の富士で7本。
いずれも完走はしてるという感じですかね。
やっぱりその7回で一番印象に残っている100マイルレースは今回かな。
他にもある?
そうですね。どうだろう。
どれも結構後半に追い上げたりっていうパターンが多いから。
どれも捨てがたいんですけど。
一番嬉しいのは今回ですかね。
おたけびが全てを語ってるというか。
重いっていうかね。
最下ドインタのタイ。
タイはキツすぎてフィニッシュで泣けたんですよね。
無事に帰ってきたみたいな。
安土からの涙ですね。
確かに泣いてたね。
みたいなのがあるんで。一概には言えないですけど。
それぞれの良さがあったから。
またでも上回るような。
やってよかったなっていうレースがどんどんまた増えるといいね。
そうですね。
100マイル以外で言うとトレーラーのレースでどういう戦績で来たかっていうのを伝えておくと。
50キロぐらいのトレイルレースが僕デビュー戦で。
50キロでそこからちょっと間開いて20キロ。
20キロの次が80キロ走ったのか。
82本やって100マイルっていう感じです。
あと1回50キロ入れてるか。
7000名ぐらいですかね。トレイルレースで100マイルを走ったって感じですかね。
2個飛んで才能国っていうね。
大体1回100キロくらい走って次100マイル走って次才能国に行くかっていうパターンが多いんじゃないかなと思うけど。
結構飛んで才能国だもんね。
馬鹿なんでしょうね。
まあでも感想してるしね。結構上位だったしね。
結構天の弱なんで人がやってないことをやりたがるっていうのはあるかもしれないですね。
ありがとうございました。
次高村さんですね。前回の10位の入賞で。
高村くんもあすみ4位おめでとうございました。
あすみ4位すごい。さすが。
読み上げます。おめでとうございます。
すごい経験だったと思いますが山中くんからどんなメンタルだったかを知りたい。
そうですね。メンタルとしては行けるつもりで最初は入ってたっていう感じですね。
余力も残してるし前もきっとしんどい時間帯だからここからいけるだろうっていう感覚だったんですけど
土井さんに追いつかれてからは苦しかったですね。
きついしやめたいしこのまま足緩めて楽なペースで進んだらどれだけその時は楽かっていう感じですけど
やっぱり去年11位で下からしか表彰台を眺められなかったっていう状況を知ってるからですね
やっぱり最後一押しできたっていうのはそこだったのかなと思います。
負けを知ってるからこその最後のプッシュができたっていう感じですかね。
メンタルとしては結構揺らぎがあったし超不安定だったと思います。
覚悟を決めるまでは不安定だった。
だんだん覚悟が決まってきて。
尺子のところで追いついてからはもう行くしかないっていう感じですね。
というわけですね。ありがとうございます。
じゃあ次安倍晋也さんですね。安倍さんも感想いい感じでゴールされたようで。
安倍さんもすごい良い走りで過去一の走りだったと聞いてます。
では読み上げます。皆さん毎回楽しい番組を配信してくださりどうもありがとうございます。
そして前田さん10位入場おめでとうございます。
ありがとうございます。
走ってる最中に前田さんの結果を知り自分のことに嬉しい気持ちについてそこから粘ってゴールすることができました。
自分走ってる時すごいね。走ってる時に色々気にしちゃうんですね。
安倍さんよく調べたのか他の人から聞いたのか分からないけど。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
質問ですが最近の躍動に繋がったと考えているこの1年で変化させたこと、変えずに継続したことを言える範囲で構いませんので教えていただけたらありがたいです。
ボックスに収まりきらずDMでの質問と協力ですがよろしくお願いします。
変化。
そうですね。変化させたことを継続していること。
まず変化させたことで言うと直近にはなりますけど仕事を変えたっていうのが大きな変化ですよね。
今インナーファクトで働かせてもらっていてかなり仕事の時間が限定的になったので
その分競技に集中しやすくなっているので
リモートっていうので通勤の時間がないっていうところで
そこは本当にプラスだなっていうのを感じますね。
できたその時間をリカバリーに充てられるようになったっていうのが一つと
新しくやったことで言うとヨガを最近始めててその辺が
体の使い方とかですね。
疲労が抜けやすくなったところにもちょっとつながってるのかなっていう。
本当にそうだと思うよ。
だって毎泣き抜けあうときっていつも背中のケアからはしないとなっていうタスクがあるんだけど
この仕事変えてからヨガをしてからなんか知らんけど
背中の張りがそこまであるわけじゃないんだよね。
だから呼吸もおそらく結構呼吸器の補助筋系も楽になってきてるんだろうなって思うし
触ってる方でも何か変化を感じてるな。
なるほど。
感想ですね。
プロ目線で見て変化があるって言うならばきっとそうなんだろうなと。
ほぼ直近っすもんね。
そうそう。
その辺の変化っていうのは。
呼吸って大事だと思うんだよね。
100マイルのエースでもそんなに呼吸が上がることないじゃん。
短いエースよりも。
だけど大事だと思うんだよね。
やっぱり強覚が広がるというか、息がスッと入ってくるようになるっていうのは結構感じますかね。
別にヨガ教室に通ったりしてるわけじゃなくて
YouTubeの動画見て足短がヨガやってるだけなんで
本当にちゃんとできてるかどうかはあれなんですけど
やらないよりはやったほうがいいかなと。
スマホもちもちいじってるぐらいだったらこっちやろうかなと。
ヨガ呼吸がすごい大事らしいから
ちょっと今後も極めてもらって
極め?
カザが鶴太郎みたいな
突然4時に起きてみたいな
トレランカイの鶴太郎ってなるんじゃ
ヨガを極めるみたいな
最近はピラティスもすごい広まってきて
ヨガがピラティスかっていうんだけどね
呼吸とかヨガのほうが長けてる気もするけどなと思うけどね
プラスの効果は感じてますね。
あとは継続したこと
継続したことはですね
ジョグは大事にはしてますかね
ジョグで無理しないというか
あとは身体の動き感覚を常に確認しながらジョグをするみたいなところは
継続しているところですかね
ジョグはチェックのあれも兼ねてるっていう
リフレッシュにもなるんですけど
ただ漫然とは走らない
ずっと体と対話するみたいなところはやってますかね
大切な時間ですね
ぐらいですかね
ありがとうございます
阿部さんもお疲れ様でした
お疲れ様でした
またお会いしましょう
岩岡さんです
カズモンキーさん
岩岡さん
前田さん富士百入賞おめでとうございます
そしてお疲れ様でした
質問ですが
きっと話題に触れているかもしれませんが
終盤の展開はご自身の中でどういう心境だったのでしょうか
心理戦などはあったのでしょうか
そうですね
どいさんとの順位争いですよね
心理戦っていうほどのものはなかったかなとは思うんですけど
とはいえお互い順位は意識してたので
僕の中ではスラムダンクの産農工業の
スッポンディフェンス
スッポンディフェンス
三菱をマークしたスッポンディフェンス一ノ倉みたいな
あんな感じで必死にくっついた仕事
高校時期の時も盲腸に耐え抜いて全部引き受けと
そうそう覚えてますね
我慢の男ですか
我慢の男
あんな気持ちであんなことを思いながら僕は走ってましたけど
今一ノ倉になってるな
要は一ノ倉になったってことで心境は
スッポンでしたね
楽に走らせてもらうというか後ろにつかせてもらうので
多少楽はさせてもらってたんで
それが後半最後プッシュする時に力になったのかなと思うので
その辺は心理戦というか駆け引きになるのかもしれないですね
ありがとうございます
続きましてトギさん
ダーマエさんに賞名でございます
ありがとうございます
競技に対して真面目に真摯な姿で向き合っていくお力の源は何でしょうか
そうですね
ちょっとこれも前ガンジャンでいろいろこの辺少し1回テイク1を撮りましたけど
やっぱり自己表現なのかなと思うんですけどね
なんか走るのがすごい好きとか
トレランがないと人生ダメだとかっていうほど
のめり込んだりしてるわけではない気はするんですね
すごい人生の中で豊かにしてくれる一つのファクターだと思いますし
僕はこの走ることで何かこう
人に伝えるって言ったらあれですけど
走ることでしか表現できないことがやっぱりあるかなと思っていて
人によってはそれが仕事であったりだとか
家族との時間だったりだとか
芸術表現だったり音楽表現だったりあると思うんですけど
僕の場合は走るっていうことなのかなとは思ってます
それをすることでいろんな人から褒められるのが嬉しいですし
元気をもらうっていう人がいてくれることも嬉しいですし
そんなことが力の源なのかなと思います
なるほどね自分を表現するために
カズさん
入賞おめでとうございます感動しました
レース後のインタビューでロード対策をしたということですがどんなトレーニングか教えてください
あと今回はFTR7の時のようなセンシティブなトラブルありませんでしたか
大好きなセンシティブな話が出ましたね
今回はそれは大丈夫だったということで残念な結果です
ちょっとガスが溜まったりはありましたけど
問題になるほどの溜まり具合ではなかったですね
労働の対策ですどんなトレーニング
結構長いスパンで12月11月中盤にFTRを終えて
そこから1回リカバリー機を入れて
1月ぐらいから富士に向けてしっかりと構築してきたって感じなんですけど
2ヶ月ぐらいかけてしっかりと労働の練習で
主に敷地層に近いところとかそれより少し早い店舗層みたいなところですね
その辺を入れていくことで全体的なスピードの底上げをしてきたっていう感じですね
マラソンの練習っぽい
マラソンほどの時給というかその辺は狙ってなくて
どちらかというとVO2MAXみたいな逆出しのトレーニングが安定したので
その辺を組み合わせて全体的にスピードを上げていく感じですかね
黄金山でもいろいろ走ったり道路で店舗層したりと
ありがとうございます
またどっかで山に遊びに行くでしょうからそこでまた詳しく
カズさんとはまた遊びに行きたいですね
ケニゾーさんと一緒に南アラプス走ってて羨ましかったですね
僕も行きたかった
すぐ行かなきゃいけなかった
年の近いメンバーでしっかりと力もつけていきつつ
お互い切磋琢磨しながら成長していきたいですね
僕も頑張って走力上げて3人についていけるようにしたいなって思います
ついてくるのいいんですよ
その後ついてこえなかった時は全然誰もフォローしないけど
合わせてくれないんだね
合わせるわけないじゃないですか
頑張って
走れた頃はカズさんと一緒に走ったりしてたんだけどね
今は昔
頑張って取り戻します
今日もこの後トラックに行って練習してくるんで
続きます
しおたさんですね
高知県のしおたさん
富士百貨お疲れ様でした
順位入賞できるかどうか最後まで楽しませていただきました
1点だけ質問させてください
レース後のストーリーズで2ヶ月ぶりの酒と投稿してましたがやはり禁酒は効果ありなんでしょうか?できればやりたくないのですが
しおたさんは酒抜いたらしんどいですよね
めちゃくちゃ好きそうだなっていうような質問ですね
実際短期的な部分で効果があるかっていう長期的な部分で効果あるかっていうとそんなにないのかなと思うんですけど
僕の場合は気持ちの部分でのけじめをつけてるって感じですかね
こんだけやったしここまでかけてきたんだっていう自信を持ってレースに臨みたいんでそのためにやってるっていう感じですね
メンタル的なアプローチの方がよさ強いのかなそういう意味では
だと思います
たまたま酒抜くタイミングが遅くなっちゃって
あの時酒飲んだからなとかって思いたくないので
そういうのあるよね
人のせいとか何かのせいにしたくなっちゃうじゃないですか
もうあれは一番嫌なんで
自分がやることに関しては自分でちゃんと責任を持ちたいなっていう感じですね
というわけで質問は以上なんですけど
そうそう翔太さんも那須さんもおっしゃってましたけども