見ているだけで気持ちが和む小さな木のハンドメイド作品を作っている作家さんがいます。古福さんは神奈川県を拠点に、委託販売やイベント出店などリアル中心に活動をされています。もちろん、creemaのおすすめに紹介されるなど、ネット販売も盤石。その運営は、ハンドメイド作品を売るためにネットの施策をどこまでやればいいの?と悩む作家さんに参考になるはずで・・・。
・気持ちが和む木工作品
・委託販売などリアル展開
・すべてのSNSで統一感を出す
木工作家 | 木福
https://bit.ly/3nEpS9b
木福(こふく)さん | Creema
https://bit.ly/3GDmmTl
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桃太郎の犬猿雉は、実は鬼だった・・・という意外な結末をAIから聞いた。
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#ハンドメイド作家 #ハンドメイド #委託販売 #イベント出店 #木工作品 #寄せ木細工 #ハンドメイド作家のSNS活用 #リアル重視のハンドメイド作家 #minne #creema
#SM58 #ハイレゾ #ひとり語り #男性トーカー #クリエイターエコノミー #毎日配信 #クリエコニュース202304
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リアル展開とオンライン展開
気持ちが和む
見ているだけで気持ちが和む小さな木のハンドメイド作品を作っている作家さんがいます。
古福さんは神奈川県を拠点に、委託販売やイベント出展などリアル中心に活動されている作家さんです。
もちろんクリーマのおすすめにも紹介されるなど、ネット販売も万弱。
その運営はハンドメイド作品を売るためにネット試作をどこまでやればいいの?と悩む作家さんに参考になるはずで。
それでは早速学んでいきましょう。
おはようございます。クリエイターの加川です。いつもご視聴ありがとうございます。
それでは今日のお品書き。
気持ちが和む木工作品、委託販売などリアル展開。全てのSNSで統一感を出す。です。
今日はハンドメイド作家さんの紹介会です。
とはいえ、本当に素敵な癒される木の小さな作品ばかりですので、
暖かみのある雑貨やアクセサリーが好きな方にもおすすめですので、ぜひ最後まで聞いてください。
それではまずはこちら。
プレゼントにもおすすめ。古服の木製カメラのカードスタンドが可愛かった。
12月26日のヘンデジ研究所というブログ記事です。
読み方なんですが古服なのか古服なのか、すみません。イントネーションが間違っていたらすみません。
こちらのブログで古服さんのカードスタンドが紹介されていました。
本当に人に紹介したくなるような可愛らしい癒される木の作品なんですよ。
ですからクリーマのおすすめにも2020年など何回も紹介されているなど、確かに人に紹介したくなる作品なんですよね。
古服さんですが、プロフィールをご紹介します。公式サイトより引用します。
神奈川県を拠点に個人で小さな木製作品を製作している古服と申します。
疲れた時や気分が落ち込んでしまった時に気持ちが少し上向くような癒しのある作品を作りたいと思っています。
そしてみんなの方ではもう少しプロフィールが書いてありまして引用します。
職業訓練校を木工会社勤務を経て自分の作品を作るようになりました。
個人で活動していますので対応に少し時間がかかる場合がありますがよろしくお願いします。
個人でやられていて、この後紹介しますがネットや活動も本当にすごい参考になりますので早速見ていきましょう。
ハンドメイド作家としての活動の全体の立て付けを見ていきましょう。
基本は古服さんはリアル販売を中心にやられています。
現在では常設の委託販売としては横浜神奈川県に2店舗、東京都内に1店舗常設の委託販売をされているそうです。
そしてイベント販売はツイッターで的疑デザフェスですとかさまざまなハンドメイドマーケットに出展されているということを告知しています。
ですからリアルの展開を考えている関東に住まれている方でしたら、この古服さんのイベント情報を追跡するだけでもすごい勉強になると思います。
SNSと写真の統一感
ですのでSNSのフォロワー数やミンニャクリーマーのフォロワー数は何万とかいう数ではないんですけども、
全くそんなことを気にしなくてもいいんだというぐらいSNSの投稿などからも作品作りを楽しんでいるということが本当に伺えて、
その投稿からも癒される感じがしてファンの人がつくのがわかる気がします。
Wixというホームページ作成サイトでメインのオリジナルの公式サイトを持っています。
メイン的にはリンクを貼り付けているデザインですので、リットリンクですとかリンクトリーのような機能になっています。
ただWixを使いますとインスタをそのまま貼れるなど、かなりビジュアル的に凝ったデザインになるというところが特徴です。
SNSはTwitterとInstagramをやられています。
Instagramが2018年からTwitterが2020年からやられています。
Instagramの方は基本的に作品投稿でTwitterの方が日記のような形になっています。
そしてネット通販に関してはクリーマとミンネでそれぞれ販売をしています。
クリーマとかでも10人が購入、7人が購入、10人以上が購入とか、どの作品にもほぼほぼ購入がついている人気作家さんになっています。
コフクさんは個人でやられているということですから、個人で制作、情報発信、そして物流と販売ということを含めたときに
たぶんここまでやれたら本当に最大値だろうなと思われるぐらい展開されている
本当に教科書のようなお手本のような運営のされ方です。
ですので本当におすすめです。
一方、Instagramもリールは現状6本ですとか、例えばクリーマですと販売中の作品が16など
それぞれに関してコンパクトに情報発信をしているというところは参考になるかと思います。
インスタもやらなきゃいけないな、Twitterもやらなきゃいけないな、などと多くの方考えられると思うんですけども
逆にここまでやればいいのかというような参考になるかと思います。
コフクさんから私が学びたいと思ったところはいくつもあるんですが、まずは一つ目、写真ですね。
インスタ、クリーマ、ミンネ、どのウェブサイトでも写真の統一感がすごいんですよ。
全体的にアイボリー、白、黄といったような温かみのある色合いのみがほとんど使われているんですね。
もちろん自然の葉っぱの緑ですとかそういうものもあるんですけども、基本的に全体的にそういう優しい色合いで統一されているんですね。
ですから作品を撮るときも棚の上にアイボリーの布を敷いて、そしてもう作品だけを撮るというような撮り方もありますし、写真の撮り方もものすごい参考になると思います。
二つ目、人気作品の横展開が勉強になるです。
人気作品の横展開
木の小さなカメラ、こちらですね、いろんな横展開がされています。ネックレス、ストラップ、そしてストラップも長いストラップ、
木工作品のバリエーション
おかゆぐるみの首にもかけられるような紐の長さですとか、あとはブローチ、そしてカードスタンドなどです。
いやー、すごい参考になりますよね。素材がほぼほぼ一緒で作れるじゃないですか。
で、ファンになるとやっぱりみんな欲しくなりますよね。すごい参考になります。
また本棚シリーズも本をいくつかのパターンで作ると、もうあとは組み合わせでいろんな本棚が作れるわけですよね。
またはピアスなどもいろんな木の色を組み合わせたキューブタイプのピアスなんですが、
それもやっぱり大きさを整えればいろんな組み合わせで作品としては無限大にできますよね。
そして最後、妖精さんです。
いや、このね、妖精さんの存在がね、とんでもなくすごいんですよ。
もうこの妖精さんを見ただけで古福さんというのがはっきりわかります。
で、これキャラクターですから作品の脇に置いてこの作品を紹介するみたいな感じでも使えるわけですよね。
ですからその自分自身のブランドのキャラクターを作るって、
作品制作に必要な要素
ほんとここまで自分の作品の世界観を広げてくれるんだなっていうのはほんと勉強になります。
あとアンドメイド作家が参考にしたいところとしては概要欄の使い方です。
ミンネもクリーマも作品ページ以外に一つだけ注意書きのページを1ページ作品として登録しておきます。
そしてどの作品にも概要欄の一番最初の行にご購入前にこちらをご確認お願いしますとリンクを置いているんですね。
そうすることでやはり注意書きをですね、読んでもらうという誘導をスムーズにしていると、
アフタートーク
こちらほんとに勉強になりますね。
はい、というわけでアフタートークです。
毎週火曜日はですね、ゴミ出しの日なんですが、
朝起きて台所の大きなゴミ袋を出して、
そして私の部屋やいろんな部屋のゴミ箱を回収し、
そして鳥さんのゴミを回収し、
あとそれぞれの掃除機のゴミを出し、
で、流しとお風呂場と洗面所などの排水口など諸々の掃除をしつつ、
洗濯機のゴミを出しつつ、ひとまとめにして集積所に出すんですね。
一応、私、忘れないように数でいろんな作業を進めるということをやっているんですね。
なので一応数の分はクリアしなくちゃいけない項目が何個分あるなっていうのは確認して、
大丈夫だということで出したんですね。
ただですね、いやー、残ってた。
一個残ってた。
なんとですね、先週私トイレのトイレットペーパーを充填しようと思ったら、
トイレットペーパー落としてしまって、
それを脇に置いておいたんですよね。
ビニールに詰めて、こうね、脇に。
で、それをね、忘れてた。
数でカウントしてて、そりゃその数入れなきゃダメだよね。
で、しかもね、それを2回忘れちゃって。
ほぼしょうがないから今日は、次回のゴミ出しに忘れないように、
外のいつも私がまとめる作業をする場所の近くに置いておいたということをしました。
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私の近所には、浦島太郎の伝説にちなんだ浦島町という町があり、
私は浦島小学校の出身です。
というわけで、みなさん、いってらっしゃーい。
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10:40
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