00:06
Speaker 1
はい、みなさんこんばんは。11月20日日曜日、夜の10時になりました。クリエイターエコノミーニュース、カグアです。
はい、みなさん、週末いかがお過ごしだったでしょうか。私の住んでいる埼玉は今ですね、ちょうど雨が結構降ってまして、かなり冷えている感じです。
皆さんね、冷え込んでいる地域の皆さんはどうぞ風邪など気をつけてください。それでは早速始めていきましょう。
いやー、ポッドキャスト連携なんですけども、スタンドFMのランキングなどを見ますとだいぶね、こう、いろんな意見が出てきているなという印象です。
みなさんは設定しましたか。私はですね、ちなみにアカウントが2つあって、1個の方のアカウントは連携をさせました。
1個の方のアカウントというのは、もともとそういった実験的なことをやるためのアカウントですので、発表があってからすぐに連携をしたという感じです。
ですので、Apple PodcastsとSpotify、それぞれね、そちらの方で再生ができています。ただGoogleはどうなんだろうな、GooglePodcast。
GooglePodcastが結構遅い印象なんですよね。どうなんだろうな、確認していなかったですけど。
GooglePodcast、これで来て、検索と。あ、見つかってないですね。Google結構遅いですね。
なんか印象としてはね、Googleってほら、検索サイトの最大手じゃないですか。なので、いろんな情報のキャッチということでは、すごい反映が早そうな印象ですけど。
来てないですね。私自身は、確か手動で設定したような気がするんですよね。確か設定で、Google Podcast Managerというのがありますので、そちらの方で確か設定をして。
管理画面としては、ちゃんともう連携できているんですが。あ、なんと、読み上げますね。
Google Podcast Managerの管理画面上で登録した番組の画面で、こんな感じに表示されています。
この番組は現在Googleでは利用いただけません。利用可能な状態になったらデータが収集されます。
詳細。番組がGoogleでは利用できない。番組のランディングページに、おっと、番組のランディングページに現在この番組はGoogleでは利用できませんというメッセージが表示された場合、配信してませんと。
03:08
Speaker 1
原因としては、Googleがこれまでにそのフィードが検出されたことがないか、Googleで過去にユーザーに配信していたが、現在は配信されなくなったポッドキャストの一部であることが考えられます。
うーん、これは、これは新しいちょっとトラブルですね。
タジマスターさん、こんばんは。ゆっくりしていてくださいね。
はい、いやー、このトラブルは初めてだな。うーん、これはちょっと初めてのパターンですね。
これは解決したら、また皆さんとシェアしたいと思います。
はい、という感じで今日は、ポッドキャスト連携した人、もうですからかなり今日はニッチなエピソードテーマになりますけども、よろしくお願いします。
まずはGoogleポッドキャスト管理画面に入って、連携ができたかどうか確認しましょう、でした。
はい、その1ね、ちょっとメモっておこう。最後にまとめができるようにメモっておこう。
1、Googleポッドキャストマネージャー。はい、じゃあ次行きましょう。
次なんですが、次が一番重要というか、おすすめな設定です。
Listen Notes。はい、こちら行きましょう。
Listen Notesというのは、Listenというのは英語のリスニングヒアリング、リスニングですね。
NotesはN-O-T-E-Sです。Listen Notesですね。
Speaker 2
このListen Notesというのは、世界のナンバーワンポッドキャスト検索エンジンです。
リオンさん、こんばんは。昨日はありがとうございました。
Speaker 1
はい、今日も気になるタイトルです。ありがとうございます。
今日はもうニッチな人向け、もう完全にピンポイントなニッチな人向けのサービス、トークテーマです。
Speaker 2
赤さん、こんばんは。ゆっくりしててくださいね。
Speaker 1
そんな私ですけども、私もですね、リオンさんにあやかってキャラを創出したいと考えている、
今日この頃ですが、なかなかキャラが定まらず迷っております。
こんなキャラでやってみたらどうかという提案、今日皆さんお待ちしております。
さてさて、Listen Notesですね。これ、世界のナンバーワンポッドキャスト検索エンジンです。
Speaker 2
ここで、例えば私のが出てくるかな。
Speaker 1
まだ出てこないですね。
06:00
Speaker 1
Your search did not match any episodesということで出てきません。
海外のサイトなんですが、基本的なメニューに関しては日本語化もされていますので、パソコンをお持ちの方はチェックしましょう。
でですね、今あなたのエピソードはマッチしないよということで出てきました。
その画面の下の方にですね、こんな風にも出てきます。
私たちのポッドキャストデータベースは非常に包括的ですが、時間内に新しい番組を追加できない可能性があります。
この場合、不足している番組を提出するのを手伝うことができます。
要はサブミットしてくださいということですね。
ですからここのリンクをクリックします。
そうしますと、RSSとメールアドレスを登録する画面が出るんですね。
なので、ここでスタンドFMのRSSとスタンドFMのポッドキャスト設定画面で設定したメールアドレスを設定して、そしてサブミットを送信します。
これでOKです。
Googleでポッドキャストを検索する人ももちろんいるんですけども、世界的にはですね、このリスノーツというのが非常に多くのポッドキャストデータを持っていますので、
ポッドキャストの番組を検索しようと思っている人で、日本でも結構アーリーアダプターと呼ばれる、ポッドキャストに明るい方々は多く使っている検索エンジンですので、ここにですね、登録をしましょう。
なので、ちょっとさっきのポッドキャストマネージャー、これか。
あ、未提出になっている。
Googleポッドキャストマネージャーで見ると未提出になっているな。なんで未提出なんだろう。
未提出を、でも提出できないな。
なんだろう、ちょっとこれ興味深いですね。
なんかこういうトラブルが起きると、心の中ではうひひと、ちょっと喜んでしまう。
今日この頃です。
なんでしょうね、この年になると、トラブルがあった方が嬉しくなるっていうね。
ちょっとM系な感じにもなるんですけど、ただトラブルを結局解決すればノーファンになるので、やっぱりなんかトラブルがあった方が楽しいんですよね。
いつかちょっと改善しましょう。
では、RSSを登録し、それからメールアドレスを登録し、サブミットします。
Your podcast is not our database.
データベースにあんたのポッドキャストないよ。
なので、加えておいたよ。
Speaker 2
ちょっと待ってね、みたいな感じの画面が出てきます。
Speaker 1
もうこれだけです。
ドSなアナライザー家具は。
Mの方だと思いますね。
Sにもなりたいな。
09:01
Speaker 2
そうか。
Speaker 1
Sキャラ、キャラはあえてSになるっていうのもあるかもしれないですね。
でもちょっとMの方のキャラ、どういうキャラだろうな。声優さんで言うと誰だろうな。
はい。
さて、こんな感じで登録すればOKです。
でですね、このリスンノーツなんですが、何がいいかというと、実は自分の管理画面が持てます。
ポッドキャスト検索エンジンであるとともに、このリスンノーツというのは、その人のポッドキャストプロフィールページにも実はなり得るんですよ。
私の先行して登録しているポッドキャストページを見てみます。
リスンノーツ.コムスラッシュアットマーク家具は、こういったアドレスがもらえます。
無料でもらえます。
すごいですよね。
そうなんですよ。これだからGoogleで自分のポッドキャストが検索される、それとその中で実はGoogleにもページが持てちゃう。そんな感じですね。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
ですから今私はクリエイターエコノミーニュースというものだけが登録されているという感じになっています。
プロフィールページにTwitterやYouTubeといった関連のSNSを登録するリンク画面、それから簡単なプロフィール文章を載せる欄が出てきますので、登録しておきましょう。
そうすると自分のエピソードがずらーっと並んで、あと自分自身がリスンノーツで検索した他の人のポッドキャストを、例えばプレイリストを作ったりできるんですよ。
このプレイリストがものすごく優秀なんですよ、リスンノーツ。最大検索エンジンと呼ばれるだけあって、リスンノーツのリスナーさん向けの機能もものすごく充実してるんですね。
例えばポッドキャストのここからここまでをカットするとか、要は切り取りをした上でプレイリストもできるんですね。
なので本当に配信していない人でも結構使ってるというのがこのリスンノーツなんですよ。本当に海外はツールが充実してるんですよね。
自分自身のページを見ると、実はコミュニティとかここにコメントを書く人とかもいるんですよ。
2番目がリスンノーツに登録しましょうと。
3番目が登録サイトのコメントやレビューをチェックしましょうです。
私リスンノーツのほうでもコメントが入ってました。
12:01
Speaker 2
すごいな。
Speaker 1
A4WRadioLiked。これは完全にスパムっぽいですけど。
ただスパムでしたら消したほうがいいですので消しましょう。
海外ですとSpotifyとかApple Podcastにコメントができない分、こういった配信先サイトにコメントを投稿するカルチャーが広がってるんですよね。
なので3番目は登録サイトのレビューやコメントをチェックしましょう。
もしくはあなたのSNSのフォロワーさんにApple PodcastとSpotifyそれぞれフォローしてください。
およびレビューしてくださいとぜひ拡散お願いをしましょう。
あなたの番組のリスナーさんファンの方であればそれぞれの音声配信アプリで登録をするフォローをするというのはいわゆる推し活になりますので
どっちか好きな方を登録してくださいではなく両方登録してぜひレビューをしてくださいと書きましょう。
レビューはですね本当に正直にコメントしてくださいと伝えるのがベターです。
桜っぽいコメントが並びますとですね怪しさ満載になりますので正直に書いてくださいと。
おすすめと仕方としてはこういう時におすすめですとかこういう人におすすめですといった
誰向けにおすすめですっていうのを書いてくださいって言うとさらにいいかもしれませんね。
ポッドキャストというのはあらゆる世界中に向けて発信される情報ですので誰の目に留まるかわかんないんですよ。
YouTubeで炎上経験を持つ私としてはやっぱり避けた方がいいのは
本来届いてほしくない人に届くということを避けることをおすすめします。
やっぱりあの想定するリスナーさんやあの想定外の人に届いちゃうともう辛辣なコメントしか当然来ないんですよね。
なんじゃこりゃみたいな感じで。
おばあちゃんこんばんはゆっくりしてくださいね。
はい今日はポッドキャストポッドキャスト設定をした人に向けた設定おすすめ設定を紹介しています。
もう3つ紹介しましたがぜひアーカイブ残しますのでぜひアーカイブでチェックしてください。
届いてほしくない人に届くということをなるべく避けた方がいいんですよね。
結局想定していないリスナーさんはちょっとしたはしばしで誤解して聞いてしまう可能性も高いですので
15:02
Speaker 1
そうなるとなんか全然関係ないところから音質全然悪いよ評価1位とかね。
そうなっちゃうとせっかく頑張って調べた情報なのにってなって本質の方をちゃんと聞いてくれない評価してくれないって悲しいことになってしまいがちなので
Speaker 2
ぜひレビューをお願いするときは一言誰向けにお勧めかどういう時にお勧めかっていうそういうお勧め聞いた方がいい想定リスナーをぜひ書いてくださいっていうのをお願いするといいと思います。
Speaker 1
はいみなさんナイス交流です。
リオンさん追いつきません。はいぜひアーカイブで聞いてください。
Speaker 2
あとあれですね概要欄概要欄にも一応今日は公開のデータが完了したあたりで明日の朝1ぐらいで概要欄も一応箇条書きは載せておきますのでそちらチェックしてもらえればと思います。
Speaker 1
はいみなさんナイス交流です。
Speaker 2
はいそれでですねであとこのリスナーツに登録された方はリスナーツにそれぞれのエピソードページができるんですよ。
Speaker 1
でこのエピソードページがですね何気に優秀なんですよ。
例えばクリエイターエコノミーニュースのページを見ると書く。
反映はちょっと遅いんですよ1日ぐらいかかるんですよ。
だから昨日1日は言い過ぎか半日ちょっとはかかるんですよね。
だから私が昨日の夜中アップした音声メディアニュースまとめは今も最新版反映してます。
でそこをクリックしてでリスナーツのページでページ上でそのポッドキャストが聞けるんですよ。
でそれをシェアするんですね。
でシェアのリンクをコピーしてツイッターとかに貼り付けます。
そうするとですねなんとツイッター上で再生できるんですよ。
なんかそれぞれのアプリのページに行かずにツイッターの画面内で再生ができちゃうというとんでもない優秀なOGPなんですよね。
そうですね大丈夫ですね再生できません。
しかもツイッターの画面上で何倍速とか最大3倍速まで速度変更もできるという優秀さなんですよ。
そうなんですでこれができるのはツイッターでもあとはYouTubeだけなんですよね。
でまぁほらYouTubeですとどうしてもパケット代を気にする人もいるかもしれないじゃないですか。
Speaker 2
なのでこれはですね音声だけでツイッター画面上でできるので結構拡散する時にもですね結構お勧めなんですよね。
18:05
Speaker 1
なのでそういうなんでしょうねポッドキャスト配信者向けの機能がものすごく充実しているので結構ポッドキャスターさんによっては
ほらポッドキャストってSpotifyApplePodcast要は何で聞いてもらうか問題っていうのがあるんですよ。
今でしたらまぁやっぱりSpotify一択でいいかなと思うんですけど
でも人によってはこのListen Notesページを紹介するって人もいます。
なぜかというとListen Notesでも聞けるしApplePodcastのリンクも出るしっていう風にリンクが自動的に他も出るんですよ。
なのでそれを紹介してるって人も聞きますね。
Listen Notesプロフィールページができたらユーザー認証みたいな認証も多分できるんですよ。
そうすると公式マークみたいなチェックがつくんですね。
クレームドっていうクレームがついてるみたいな単語が出るんですけど
それは別に日本語でいうクレームをつけられたとかではなくちゃんとコネクションをしてるっていう意味なので
認証マークもつけられるんでこれ無料です。私についてますけど
確か本人確認ができるとこれつくんですよ。
そうするとそれっぽいので
Listen Notesの認証マークも取りましょうと。
多分どっかに本人確認みたいなリンクがあったと思うんでちょっと調べて。
Speaker 2
分かんない場合は調べてみてください。
Speaker 1
赤さん今検索してみました。簡単だ。
そうなんですよ。本当に海外はポッドキャスト関連のサービスがすごい充実してるので使わない手はないんですよね。
Speaker 2
これもちろん無料です。
海外ですとListen Notesを使って検索するって非常に多いですので。
Speaker 1
なので逆に言うと本当は英語もフル完全英語のポッドキャスト番組をつくると
やっぱりユーザーさん世界中に広がると思います。
Listen Notes以上です。
Speaker 2
それから次。
Speaker 1
SpotifyやApple Podcastそれぞれの管理画面を必ずチェックしましょう。もしくはブックマークしておきましょうです。
Spotify、Appleの管理画面をチェックしましょう。
具体的にはAnalyticsですね。
それぞれより細かい視聴データが確認できますのでチェックしましょう。
21:02
Speaker 1
2、3回アナリティクスをチェックして反応がないっていう時はもうしばらく放置でいいと思います。
私もそれぞれ再生回数本当に一桁ですのでそんなに毎日見てるわけじゃないです。
一月に一回忘れた頃に見るぐらいですね。
Speaker 2
ただですねSpotifyはアナリティクスデータがものすごい細かいのでやっぱりデータがたまってきたらある程度たまってきたらやっぱり必ずチェックしましょう。
Speaker 1
オーディエンスという項目があります。
ここはSpotifyが全世界にユーザーを持つその膨大なビッグデータをもとにどういうリスナーさんかっていうのを推定して表示してくれています。
スタート&ストリーム、再生回数、リスナー数、フォロワー数、ジェンダー、性別、エイジ。
それからその人たちがSpotifyでどういう音楽を聴いてるかっていうのも出てきます。
あとは国ですね。
私は今直近30日にするとJapanだけですけども、人によっては多分海外に聞かれてる人もいると思います。
ただ海外で一つだけ注意があるのは、確かここだったかな。
どこだったっけな。
今の話はSpotify単体ですね。失礼しました。
リスナー数はもう一旦終わります。
ではSpotifyの管理画面でオーディエンスというメニューをたどります。
そうしますといわゆるアナリティクスが見れるんですね。
リオンさん、どこから分析できるのか分かりません。
はい、分かりました。
Spotifyの場合はですね、アドレスがpodcaster.spotify.comですね。
Podcaster向けのSpotifyページがあるんですよ。
一応シークレットモードで確認してみようかな。
そうですね。podcasters.spotify.com。
こちらに行きます。
そうしますとSpotify for PodcastersというPodcaster向けの実はSpotify管理画面に行けるんですね。
Speaker 2
ここでいろんなアナリティクスを確認することができます。
Speaker 1
Spotifyのアカウントでログインをしてください。
そうしますとホーム、カタログというメニューが出てきまして、
カタログというメニューのほうで自分自身のPodcastのステータスを確認することができます。
24:05
Speaker 1
ちょっと私もログインしちゃってる状態なので、
まったくゼロベースで現在の画面がどうなってるかというところを紹介できないのは申し訳ないんですが、
アドレスをたどっていただければなんとなく進めるんじゃないかなと思います。
そうしますとエピソード、オーディエンス、ディティールというメニューが出てきますので、
それぞれのエピソードごとの再生回数ですとか、
Speaker 2
先ほど言ったジェンダーやエイジと年代や性別といったようなリスナーさんの詳細ステータスが確認できます。
Speaker 1
データがたまってきたら6番目、各Podcastサイトで人気のエピソードを確認しましょう。
要はプラットフォームごとにリスナーさんが全然違うので、
どのプラットフォームだとこれが人気っていうのが傾向が絶対あるはずなんですよね。
Speaker 2
それを一応把握しておきましょうと。
Speaker 1
このあたりは打算的に、例えばYouTubeがトータルだとYouTubeが一番聞かれてるから、
YouTubeの人気の番組を7対3ぐらいで配信しようとか、そのぐらいでも全然いいと思います。
私の場合はニュースメディアを標榜してますので、
Speaker 2
一応まんべんなくどのプラットフォームでも人気なものをちょこちょこと配信するっていうそういうコンセプトではあります。
Speaker 1
全然違うんですよね。
特にYouTubeは動画を見る人の媒体ですので、動画視聴者さんが好む、
もしくは日本の場合ですと、やっぱりテレビのバラエティ番組のようなものを好む、
そういった方が多い傾向がありますので、
どこまで寄せるかっていうのはデータを見た上で決めればいいかなと思います。
さてSpotifyなんですが、視聴されている地域も国ごとには大体出るんですよ。
今、重要設定項目6個目まで行きました。
アーカイブ残しますので、アーカイブの方にちょっとしたアウトラインは書いておきますので、
ぜひアーカイブもチェックしていただけると嬉しいです。
Speaker 2
で、Spotifyなんですが、国が出るんですけども、
27:05
Speaker 1
国のところでですね、アフリカのギニア、カメルーン、ナイジェリア、
この辺りが出る方は、学名通り受け取らないようにしましょう。
これちょっとインターネットあるあるというか、インターネットのうんちくなんですけども、
Spotifyに限らず多くのインターネットサービスが国や地域を指定するときにどうやってそもそも調べるかという話になります。
多くの場合はアプリ側で設定した国や言語などで大体を類推するんですよ。
要はプロファイル、プロフィールページで自分はどこの地域だっていうのを設定する画面がある、
そういうアプリもあるじゃないですか。
ですからそういう場合はもちろんそこから紐付けをします。
ただSpotifyがそれを取れるかどうかっていうところは当然あるので、
Speaker 2
Spotifyがそういったプロフィールから主張地域を取れない場合は、
Speaker 1
スマホやパソコンが自動的に認識したIPアドレス、移動経路で推定をすることになります。
その移動経路が実はうまく取得できないケースが多くあるんですよ。
特に個人情報が非常にセンシティブになっています。
昨今では移動経路の情報を正確に取れないことが結構多いんですね。
そうすると実はいろんなアプリやウェブサービスで自動的に勝手に設定される、
いわゆるよくわからない地域で自動的に設定されるのが、
実はアフリカのGuinea Oneです。
これ結構ネットサービスあるあるなんですけど、
アフリカからも聞かれてる、アフリカからも俺のブログ見られてるとか喜んでしまうとですね、
ちょっとぬか喜びになってしまいますので、
Speaker 2
このGuinea One IPアドレスとかで検索すると結構出てくるんじゃないかな。
Guinea One IPアドレス。
Speaker 1
そうですね、Google Earthを起動したときにデフォルトでGuinea Oneあたりがあって、
結構いろんなアプリでよくわからない場所のときに、
デフォルトに勝手に設定されちゃうのがGuinea Oneなんですよね。
理由はよくわかんないです、僕も。
なのでアフリカでまずありえないだろうなって地域から主張があったら、
それは話半分ぐらいに受けてるといいんじゃないかなと思います。
ただ、欧州とか北米とかアジアとかはまずまず合ってると思いますので、
30:00
Speaker 1
もしかするとそういう地域に皆さんのコアなファンがいるかもしれませんので、
もう本当にその人のためだけに1回、
気づいていないふりをして知れと、
そういうテーマで配信してみるのもいいかもしれませんね。
やっぱり世界がつながるっていうことを体感できるのも
ポッドキャストのいいところなので、
そういう配信されるのもいいんじゃないですかね。
ポッドキャストじゃないですけど、
私Twitterのショート動画が流行ったときに、
いろんな企画をやったんですけど、
ポケモンセンター東京で売ってるキーホルダーみたいなグッズをプレゼント企画ってやったら、
本当に世界中の人から応募があって、
厳正なる抽選の結果、海外の何人かに当たって、
そしたら男の子とお母さんがプレゼント届きましたよ、
みたいなメッセージをくれたりとか、
すごい感動したのを覚えてます。
嬉しいですよね。
本当に今ネット時代なんで、
日本のいろんなコンテンツを世界も注目してる人も必ずいるので、
そういうのを体験できるのはポッドキャストのいいところなので、
Speaker 2
ぜひ皆さんそういうのも意識されるのもいいのではないでしょうか。
Speaker 1
では次、7番目いきましょう。
7番目をSpotifyの視聴地域をチェック。
Speaker 2
8番目はGoogleの検索結果をチェックしましょう。
Speaker 1
Googleの検索結果なんですけども、
例えば私の場合ですと、
Speaker 2
クリエイターエコノミーニュース、
Speaker 1
クリエイターエコノミーニュースポッドキャストと検索します。
そうしますとGoogleポッドキャストに登録されてる場合は、
Speaker 2
検索結果にそもそも再生マークみたいな、再生ボタンを伴った枠がちゃんと出るんですよ。
Speaker 1
Googleというのは実はポッドキャスト検索にも対応してるんですね。
ただそれ自動的に識別判別するので、
普段は意識することないんですよ。
ただ、なんとかかんとかポッドキャストという検索フレーズで検索しますと、
そういうポッドキャストをもし見つけたならば、
ちゃんとその再生ボタンを伴って検索結果に出してくれるんですね。
これが反映すれば、やっぱりより目立ちますので、
これチェックしましょうと。
33:01
Speaker 2
Google検索でポッドキャスト検索。
Speaker 1
それが出ない場合は、Googleポッドキャストの登録が多分なされていないはずですので、
Googleポッドキャストのほうの管理画面。
Googleポッドキャストの管理画面は、
podcastmanager.google.comですね。
これも概要欄に後で載せておきます。
Speaker 2
そこで反映を待ちましょう。
Speaker 1
ここ数日の間でポッドキャストを登録した人というのは、
多分反映はされていないと思うんですよ。
ただですね、すごい嬉しいことが絶対ある、必ずあるんですね。
何かというと、
スタンドFMってスタンドFMのウェブページってできるじゃないですか。
通常はあのページしかGoogleに認識されないんですよ。
でも、ポッドキャストをいろんなサイトに登録し始めると、
Speaker 2
例えばAppleポッドキャストのあなたの番組がGoogleの検索対象になるんですね。
Speaker 1
ですので、こんな感じで検索を確認しましょう。
多分これね、
これこっちだったかな。
そうそうそう。
これね、すごい不思議なことが起こるんですよ。
これもちょうど概要欄にリンク載せておきます。
どういうことかというと、
Googleでサイト内検索というのができます。
Speaker 2
例えばこのドメイン、スタンドFMのドメインのアドレスの中だけで検索をしてくれみたいな
サイト内検索というのが実はできます。
Speaker 1
それを検索するときには、
サイト、コロン、スタンドFM、空白、ほにゃらら、みたいな感じで検索するんですよ。
そうすると、そのドメインの中だけで検索対象が絞り込まれます。
さらに、スタンドFMの場合は、
配信エピソード、配信のそれぞれの放送に
エピソードズという綴りが必ずアドレスに入ります。
なので、サイト、コロン、スタンドFM、スペース、inURL、コロン、エピソードズ、スペース、自分の番組名などと検索すると
Speaker 2
Googleの検索対象にそもそも自分の番組が検索対象になっているかということを確認ができます。
Speaker 1
これはポッドキャストの連携をしていない場合でも確認ができます。
ウェブページをスタンドFMは持っていますので、当然といえば当然なんですが、
ただ、これ、ポッドキャスト連携をしますと、
ポッドキャスト連携したときに概要欄に
36:03
Speaker 1
あなたのサイトは、このエピソードはスタンドFMで聞けます、みたいな
Speaker 2
自動的にURLが必ず付属するんですよ。
これ設定画面、今開ける方は設定画面チェックされるとあるはずです。
Speaker 1
つまり、AppleポッドキャストやSpotifyのウェブページの方にも
あなたのスタンドFMでの配信エピソードのURL、リンクが書き込まれるわけです。
つまり、今までだったらスタンドFMのウェブページしか
Googleの検索対象にならなかったものが、
AppleやSpotifyのあなたのページも検索対象になる、
そしてそのページの中にスタンドFMのリンクが入っている、
そうするとそのリンクをGoogleが自動的に認識して、
あ、こんなリンクあんた持ってんだ、
じゃあやべえ、Google、ちょっと俺らも登録しとかなきゃあかんなって言って、
Googleが、なんで関西弁かわかんないですけど、
Googleが登録を実は早めてくれるんです。
これドメインパワーと言います。
Googleはですね、世界中の何億、何十億、何百億というウェブページを
常にデータとしてため込んでいます。
ですので当然ですね、優先順位というのがあるんですよ。
そういった優先順位の上位に、当然AppleやSpotifyといった
まあ知名度の高いドメイン、アドレスが来るんですね。
つまりそういったGoogleが優先的に登録するページの中に
あなた自身のウェブページのリンクが入ることで
スタンドFMのあなたのページも実は優遇される、
登録に優遇されるというボーナスが実はつくんですね。
これドメインパワーと言います。
なので実は昨日の、今日の音声ニュース配信まとめて
スタンドFMの番組がたくさん登録されてますねみたいなことを
私お伝えしたんですけども、どうやって探したかというと
簡単なんですよ。
スタンドFMのPodcast連携ページの中に
チャンネル名、カテゴリー、サブカテゴリー、メールアドレスとあって
スタンドFMの紹介を追加という項目があります。
大抵の人はこれオンにしてるはずです。
デフォルトがオンなので。
スタンドFMではこの放送にいいねコメントレターが送信できますと
スタンドFMは非常に良心的で
概要欄にこれを入れるだけで
39:02
Speaker 1
彼ら自身は全面に出ることをかなり控えてくれています。
これ本当ありがたいんですよね。
ラジオトークですと、タイトル文に
番組の配信エピソードの配信放送内容のタイトル文に
フロムラジオトークという
10文字以上勝手に入っちゃったりとか
取れないんですよ。
サムネイルにも右下の方に
ラジオトークっていうロゴが勝手に入っちゃうんですよ。
マジかって感じなんですけど。
スタンドFMは実は概要欄にこれを入れるだけなんですよ。
オフにもできる。
ですので、これはぜひオンにしたままにしておきましょう。
これ10番目だな。
Speaker 2
概要欄のスタイフコメント
Speaker 1
スタイフ追加文か
追加文はオンにしましょう。
そうすると、ここには書いていないんですけども
実際に配信されたPodcastを確認すると
実はそのスタンドFMでの配信URL
スタンドFMでの配信の独自のURLが
自動的にちゃんと入るんですよ。
そうすると、Googleがそのリンクをたどって
ここにもこんなのあったのか
もしくはこれが大元なのかと
じゃあ大元を優先的に検索対象にしようか
なんていう風に彼らもいろいろ考えるわけですよ。
要はコピーコンテンツがたくさんあると
評価が下がるわけですけど
ただそうやって大元ですよっていうことが
表記されていれば
彼らもそれだけ検索対象にすればいいっていう風に
効率化できるじゃないですか。
スタイフはもともとスタンド.FMっていう
アドレスに自動的に変換されるっていう
そういうハックを
そもそもサービス名に入れるぐらい
実はウェブのそういうテクノロジー熟知してるんで
ここは本当さすがだなと思いました。
Speaker 2
分かってますね。
Speaker 1
なのでスタンド.FMではこの放送に
いいね、コメント、レター送信ができます
という文言を検索しただけなんですよ。
Speaker 2
Google検索でダブルクオーテーションをつけて
Speaker 1
スタンド
ダブルクオーテーションをつけて
長い文章を入れると
ちゃんとその長い文章を丸々
引っ掛けてくれるんですよ。
ダブルクオーテーションを入れないで検索すると
勝手に文節に分けて
Googleがこれとこれとこれを含む
的な検索にしちゃうんですけど
ダブルクオーテーションをつけて検索しますと
ちゃんと文章、長い文章でもちゃんと
その一文を丸々
完全一致で
Speaker 2
実は絞り込んでくれるんですね。
42:02
Speaker 1
スタンドFMでは
点、この放送に
いいね、丸、コメント
コメント、丸、レター
Speaker 2
レター
Speaker 1
送信が
できます、丸
これで検索をします。
で、検索対象を
例えば24時間以内にします。
あ、すごい。
もう、しゅうさんとか
しゅうさんとかのあれですね
りゅうさんか、りゅうさんの
スプリーカーのYouTubeページも
ヒットしますんで、すごいな。
すごいな。
あ、あとAmazonフランス
Amazonフランスにまで配信されている方も
Speaker 2
出てきますね。
Speaker 1
24時間以内の検索対象にすると
本当にリアルタイムで
これ、どなただろう。
Amazonのオーストラリアかな。
Amazonオーストラリアに配信している方は
言葉の探求ラジオさん
ひでさん
言葉の探求や悩み相談、転職サポート、フリーランス
ひでさんの
ポッドキャストとしての
反映が
Amazonオーストラリアでも聞けますね。
素晴らしい。
Speaker 2
これは、どなたかな。
Speaker 1
フランス語
すっきり解決、きょうこのラジオ
きょうこさん
パワーズきょうこさん
フランスの
Amazonでも聞けるようになってますね。
素晴らしい。
日本のスタイフの番組が
世界の
ポッドキャストファンに向けて
配信される
ロマンがありますね。いいですね。
だから
日本の
いいところや
配信者の方の
思いとか
いいですよね。
YouTubeでも
りゅうさんが配信されてます。
ランキングでも常連の
Speaker 2
何でしたっけ。
Speaker 1
ランキングでも常連の
イオンさん
イオンチーさん
も配信されてますね。
すごいスプリーカーで。
そうそう。
Spotifyでも聞けますって配信
に入ってましたね。
だからYouTube検索でさっきのフレーズを
検索しても結構ヒットするかもしれないですね。
出るかな。
Speaker 2
YouTubeでも出るかな。
45:07
Speaker 1
山口さん
Spotifyとスタイフ連携させる配信
そうですね。ただあれなんですよね。
スポティファイ参加の
ポッドキャスト配信の
世界的大手
でさえも
それを実装していないので
結構難しいんじゃないかなと
踏んでます。
単純にフラグを立てる立てないとかで
RSS配信をすればいいじゃん
って思うかもしれないんですけども
なんかね
やってるところは見たことないんですよ。
唯一
サブスタックといって
ポッドキャストと連携できる
メールマガジン配信
っていうのがあるんですが
そこは確かできたような気がするんですけど
ただ
それはメールマガで
多分読者
有料読者っていう
そういうふうに分けることが
彼らのビジネスとしては重要なことなので
多分あえてそういう開発
エンジニアリングをしてると思うんですね。
ただ一般的には
分けてやってるところを見たことないので
多分スタイフさんでも厳しいんじゃないかな
と思うんですよね。
できるといいんですけどね。
現状としてはどうしても
限定公開にして
通知欄にURLを載せる
ぐらいしかできない
っていうところがはがゆいですけどね。
でもやっぱり結構
いっぱいいらっしゃいますね。
ミュウさん
ミュウさんは元々YouTube
かなり普通に配信されてましたもんね。
ノマドGOの山本優さん
もういっぱいいますね。
でもスプレーカーを使って自動連携させてる方は
今のところリュウさんが
いっぱい出るのかな。
スタンドUFOも
Speaker 2
ほんと
Speaker 1
海外では
なんでしょうね。
一見すると
知名度が広がってるような
気はしますよね。
でもほんと
音声配信
始めようっていう場合には
ほぼ一択ですからね。
とりあえず
スタイフのノウハウについて
情報発信してっていうような
インフルエンサーさん的な方は
Speaker 2
やっぱり増えますよね。
Speaker 1
なので
Google検索で
反映するかどうか
というのを定期的に
チェックしましょう。
一回反映されてることが分かれば
別にそれ以降はいいと思います。
なので
概要欄の
スタンドFM
スタイフ運営が追加する文言
あれはオンに
しておきましょう。
48:00
Speaker 1
Google検索に
いいリンクになりますので
あれはオンにしておきましょう。
その上でGoogle検索で
あなたの配信が
より検索されやすくなってるか
確認をしましょうということですね。
これはね
私も今回探してみて
発見して確かになって
改めて腹落ちしました。
本当に
ポッドキャスト連携させた人が
登録早くなってるんですよ本当に。
結構びっくりですね。
1週間以内ってやると
1週間以内にやると
もういっぱい出てくるな。
一応念のため
11番目スプリーカーですね。
これは各所で私
いろんな方にお伝えしてるので
そういった方々の配信を
聞いてる方もいらっしゃるかとは
思いますけども一応改めて
ご紹介しておきます。
スプリーカーという
ポッドキャストの
関連サービスサイトがあります。
これもアドレスを貼っておきますね。
無料で
登録できるサイトです。もちろん有料プランも
あって有料プランを
利用すればもちろん
サイトの配信数など
上限が増えることは増えるんですが
私は無料プランで運用しています。
これ何かといいますと
ここに
StandFMの
RSS
あなたの番組のRSSを
Speaker 2
登録します。
Speaker 1
そうしますと
このスプリーカーというサイトを
中継することで
例えばYouTubeに
実は配信ができるようになります。
YouTubeというのは現在
動画しか投稿受付をしていません。
しかし
このスプリーカーというサービスを
経由して
あなたのポッドキャストを
YouTubeに配信しますと
実は自動的に動画化
してくれて配信してくれるんですね。
これ多分最近なんですよね。
私前も使ったんですけど
そこまではなかったんですよ。
でもクリエイターエコノミーニュースを始めて
チェックしてみたら
Speaker 2
ちょっと驚愕しました。
Speaker 1
ネット上にはヘッドライナーとか
いろんな音声を
適当な動画
追加して
動画化してくれるサービスというのが
いくつかはあるんですよ。多くはないんですけど。
ですから多くの
ポッドキャスターさんたちは
そういうサイトを大抵使っていたんですけど
ただ最近このスプリーカーが
本当に自動でオートマチックで
動画化してオートマチックで
投稿までしてくれるというところまで
設定するようになったので
もうこれ一択でいいかなという感じです。
私は無料版を
使っています。ただ無料版の
唯一の欠点は
投稿数というか
一旦スプリーカーに
ポッドキャストを読み込むんですよ。
彼らが。スプリーカー側が
一旦あなたの番組を
読み込むんですね。
51:01
Speaker 1
当然最新エピソードから
読み込まれる
ことが理想なんですけど
初めて配信される方は
過去配信。過去配信から
どんどん登録されていきます。
その登録上限が
無料版でしたら10件だけなんですよ。
ですから10件
登録されました。10件YouTubeに
反映しました。というのを
確認した上で
スプリーカー側の登録
されている
1個1個のエピソードを消していくんですよ。
そうすると
空いた枠に今度は
彼らが登録していなかった
さらに追加文をまた読み込んで
Speaker 2
くれるんですね。
Speaker 1
というように10件ずつで
めんどくさいんですけど
過去エピソードを逐一
読み込みYouTubeに反映
読み込みYouTubeに反映
っていうのが空きができればそれをどんどん
オートマティックでやってくれるんですよ。
というのを
一応最新エピソードまでやりますと
あとは
10件超えない範囲に
ちくいちちょこちょこ消していけば
自動的に送信をしてくれます。
私も毎日1回
必ず過去のエピソードを
1件消してます。
空きがないと読み込んでくれないんですよ。
有料版ですと
この数
この数が確か
かなり増えるんですよ。月に
500時間か
違う
100時間だ
りゅうぱぱさん
ゆっくりしてってくださいね。もしくは
お疲れ様でした。ありがとうございました。
なので
がっつり
力入れるという方は
月額8ドルとか月額20ドル
とかっていうところからプランありますので
そういったものもいいかなと思います。
でも私無料プランで
使ってますが広告とかも
差し込まれるわけではないですし
便利です。
逆に有料プランを使う場合は
逆に言うと
広告があなた自身も打てるよ
っていうところが利用できるので
企業の方
企業のポッドキャスト担当さん
とかは
使う方もいる
ということは聞いたことがあります。
このスプリーカーという
サービス自体は海外の
iHeartRadio
いわゆるそのポッドキャストの
リスニングアプリ
ポッドキャスト配信を
受信する専用のアプリというのが
海外ではものすごくたくさんあって
それのもう最大手と言っても過言ではない
iHeartRadioというところが
運営をしています。
ですので運営母体は
もう安心の超大手ですから
間違いない
サービスですのでお勧めします。
皆さんリオンさんが
スプリーカーの使い方
動画を作ってみたということで
54:01
Speaker 1
リンクを貼ってくださってますので
ぜひぜひチェックしてみてください。
ちなみに
私は
ぜひリオンさん
私にレターを送っていただけますか。
レターですと
リンクができるようになりますので
助かりますので
もしお手間でなければ
画面下に紙飛行機マークがあると思いますので
そこから
レターを送ってみてください。
そうしましたら私ここに掲載して
リンクとしてタップできるようにしますので
きたきたきたありがとうございます。
これですと
多分タップできるはずです。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
スプリーカーについて
より詳しく知りたいという方は
リオンさんの動画を見てみてください。
ありがとうございます。
そうなんですよ無料版でも
広告が基本つかないので
画像とかを
細かく調整はできないんですけど
有料版だとできるのかな。
どうなんだろう。
そこまでは私も
英語サービスなので
使い込んでいませんが
全く問題なく今動画に
自動変換されてYouTubeにもアップされていますので
YouTubeが
Podcast対応するということは
噂ではささやかれていますが
それを待つことなく
あなたの配信が
音楽リスニングアプリ
No.1のYouTubeで
聴かれることができます。
これは私も過去配信で
お伝えしましたが
音楽を聴くときの
No.1アプリそれがYouTubeです。
YouTube Musicです。
YouTubeですね。
2位が近差でSpotifyなんですね。
なのでYouTubeで
リスナーさんが増えるというのは
YouTube Live
多くの方が認知している
YouTube Liveでも
ライブをして反応をもらえる可能性が
高まるということですので
悪いことではないので
連携されるといいと思います。
YouTube Liveは
Speaker 2
リオンさんから教わりましたが
Speaker 1
楽曲申請さえも
必要なく歌ってみたとか
演奏してみた配信ができますので
本当にお勧めです。
もちろんCD音源は流してはダメです。
音源は流してはダメですが
歌ってみたとか演奏してみたは
自由にできるので
全然自由じゃないな
ジャスラックとネクストーンだけですけど
個人で管理している楽器かも
微妙ですけど
そういうところは
さすがYouTubeという感じですから
大船に乗っかるのも
乗っかれも
しますのでいいかなと思います。
スプリーカー
ご存知なかった方は
ぜひチェックしてみてください。
あとは
57:00
Speaker 1
最後に一つ
Twitterコミュニティ
Twitterで
ポッドキャストに関して
さまざまな情報発信をしているアカウントが
あります。お勧めアカウントを
最後に紹介したいと思います。
まずは
日本ポッドキャスト協会
さんです。
これも全部リンク概要欄に
Speaker 2
後で入れておきますね。
Speaker 1
日本ポッドキャスト協会というのがありまして
なんとか協会
なんとか協議会というと
大抵資格ビジネスとか
ちょっと怪しいところもあったりするんですけど
ここは本当にポッドキャスト
好きしかやってない
すごい
真っ当な団体さんです。ただ団体といっては
そういう草の根的な団体さんですので
特に何かあるわけでは
ないんですけど
日本のポッドキャストの父と呼ばれる
ポトフさんという方が
いたりとか
ポッドキャスト界隈のじゅうちんさんが結構いらっしゃるので
有益な情報を配信してくれてますので
全然
メルマガ登録とかそういうのもなく
ツイッターアカウント
フォローぐらいで全然
そのぐらいの距離感で全然いいと思いますので
日本ポッドキャスト協会ですね
こちら登録しましょう
フォローしましょう
次にポッドキャストプロデューサーのコーンさんですね
私の音声
ニュースまとめでも
よく出てきます
日本で
多くの人気ポッドキャスト番組を
制作しているピトパという
制作プロダクションがありまして
そこのコーンさん
コーンさんという方が情報配信
発信をツイッターでも精力的にやられています
彼の
運営するコミュニティ
一応無料のコミュニティもあったりして
そういったところで
つながりもできるかと思いますので
Speaker 2
コーンさんもフォローしましょう
Speaker 1
とにかくポッドキャストというのは
スタイフの方は
多分想像できないと思うんですけど
本当に独立して横のつながり
全くないんですよ
スタイフはやっぱりSNSなんで
多くの方と簡単につながれますけど
ポッドキャストは本当に
単品単品のエピソードを
もともと
ダウンロードして聞くっていう
そういうカルチャーなので
意識的にこういうつながりは
自分から作らないとコラボさえもできないので
その中では
コーンさんオススメです
それからですね
こちらもおなじみの
大人るヤギさんですね
大人るさんのアカウントでもいいんですけども
ヤギさんがいいですかね
大好きなんですね
大好きだと思ったらヤギさん
こちら音声広告
国内最大手
音声広告配信の最大手の
大人るという会社のヤギさん
1:00:01
Speaker 1
ヤギさんという方がですね
Twitterで定期的に情報発信してますので
オススメです
ガンダム好きなことでも有名な
ヤギさんですので
ガンダムネタが好きな方も
ぜひ絡んでみると良いかもしれません
一応Twitterは
他にも
ご存知の方いますか
とりあえずTwitterはこの三つぐらい
お三方ぐらいでいいかな
と思うんですが
一応Twitterコミュニティ
Twitterコミュニティで
ポッドキャスト的な
スタンドFAのコミュニティもあるんですよね
一応コミュニティあるんですけど
そんなに
私は参加していなくても
特に
でも
たまに私の配信も
XAMPPさんとか拡散してくれてるので
嬉しいな
これって
オススメです
失礼しました
Twitterコミュニティ
Twitterコミュニティの
ポッドキャスト情報交換の場
というところですね
こちらポッドキャスト配信者や
ポッドキャスト好きの方が集まって
配信をしている
Twitterコミュニティです
もちろん無料で
登録できますのでチェックされると
良いと思います
Twitterはこのぐらいですかね
私的にはこのぐらいかな
と思います
あとは
個別に困ったことがあれば
SpotifyやApple
それぞれの管理画面で
サポートに
頑張って英語で問い合わせする
ということをご自身で開拓していくことになるかと思います
あとは
私の配信でもお伝えしましたが
ポッドキャストというのは
メルマガに近いんですよね
配信したら終わりなんですよ
それ以降はあまりできないんですね
ですのでスタイフの方で
配信後
タイトル変えましたといっても
タイトルは
ポッドキャスト先では反映しません
そういう意味では本当に
メルマガと同じように配信したら
自分の手を離れちゃったら終わりなんですよね
なので
もしどうしても
間違って配信しちゃった
削除したいという場合は
それぞれの管理画面で
個別に削除することになります
ただそれもコピーされて
他のポッドキャストサイトに
転用されている可能性もありますので
まあ
残念ながら100%ではないというところは
割り切るしかないです
そうそうそれで
13番
その他
ポッドキャスト
はい
ポッドキャストをやられているという方は
多くの方は多分
より認知をしてもらいたいという方が
1:03:01
Speaker 1
多いと思います
そういう意味では
Google Apple Spotify
AmazonでYouTubeと
スプリーカー系でYouTubeと
この5つに配信していれば
ほぼほぼシェアとしては
円グラフの7割8割は
いくと思いますので
全く問題ないかと思います
ただもうとことん
やってみたいと
突き詰めてみたいという方は
例えば
有名ポッドキャスト
ゆとりっ子たちのたわごと
コテンラジオなどなど
有名ポッドキャストを
Google検索するんですよ
そうすると
彼らがアグリケーション
配信されている
ポッドキャストプラットフォームが
わんさか出てきます
そこに行って
大抵の場合
アドポッドキャスト
サブミットポッドキャストというような
詳しいポッドキャストを探していますので
そういう登録ページを見つけて
サブミット登録送信しておくと
いつか登録してくれる
可能性があります
ただ海外の
サイトは最近は
お前のポッドキャスト
宣伝してやるから
お金をおこせみたいなところも
たまにありますので
あんまり海外のサイトは
今はかつてはそうじゃなかったんですけど
今はだいぶそういうところが増えてきたので
メールも来ると思います
あなた宛ての
メールで
ほにゃららポッドキャストだけど
君の番組
活かしてるね登録してみない
みたいな感じのメールが来る
結構来るんですけど
そういうのは無視しちゃって結構です
海外からのポッドキャスト
サイトで登録を促すような
営業メールが
多分たくさん来ることになります
たくさんではないかな
という風に来ることになります
Speaker 2
でもそれは大抵の場合は無視しちゃって結構です
Speaker 1
とはいっても
登録先を増やしたいという方
例えば国内で
いろんなサイトがあります
日本放送かな
日本放送
日本放送がやっています
ポッドドッグ
すごいダジャレな感じの
サイトですけど
ポッドドッグ
お問い合わせかな
違う
でもあなたのポッドキャストを
ポッドドッグで配信してみませんかと
フォームはこちらってありますので
そこから登録できます
リオンさん
この前カルロス
カルロスね
無視しちゃっていいと思います
そうそうそれで
いかにも
Appleから来ましたとか
Spotifyから来ました
1:06:00
Speaker 1
来ました的な体で
Youのポッドキャスト
ランキングでいけてるじゃん
っていう
消防署の方から来ました
消火器買いませんか
じゃないですけど
そういう体の
メールも来るので皆さん気を付けましょう
海外のは基本的に無視しちゃって大丈夫です
国内ではこうやって
ポッドドッグのように
国内でもいくつか登録してくれる
登録受付を
しているサイトがあるので
探して登録すると
国内のでしたら全然
どんどん登録してもいいと思います
有名どころとしては
日本放送がやってますポッドドッグですね
で
そうですね
名前忘れた
審査制みたいなところもあるんですけど
Speaker 2
なんだっけな
Speaker 1
名前忘れた
ポッドキャスト
ラジオかな
審査制っぽいところもあって
そこもダメ元で
登録してみてはどうですか
っていうところもあったりすることはあるんですが
ちょっと忘れましたね
どこだったっけな
ちょっと忘れましたすいません
検索すると出てきますので
ぜひ皆さん
なんかこう
固定
違う
例えばどんぐりFM
どんぐりFM
ポッドキャストって検索すると
そうですね
どんぐりFMが登録されている
いろんなポッドキャストサイトがありますので
そこを一つ一つ
チェックしていくといいかなと思います
あとは
有名ポッドキャストがやっている
そうそう有料コミュニティ
要はマネタイズ収益化をしている
方法もトレースできるので
参考にできるかと思います
国内という意味では
ここも外せません
ポッドキャストランキング
これ先ほどの
オトナルがやってます
ポッドキャストランキングというサイトがあって
Apple Spotify Amazon
Googleそれぞれのランキングを
実は自動的に集計して
ランキングしてくれる
サイトがあって
200位以内に入ったりするとやっぱりフォロワー増えますので
ここを定期的に
チェックするといいと思います
私は入ったことないので
最近はほとんどチェックしてないですけど
ただ自分と同じ
カテゴリーの番組が
どういう番組が人気かというのが
分かりますので
ポッドキャストを
最近始めたという方は参考になると思います
赤さんありがとうございました
このカテゴリーはもともと
スタンドFMのカテゴリー
設定したカテゴリーとほぼほぼ
あなたのポッドキャストのカテゴリーが
あるはずです
1:09:02
さらにオトナル
Speaker 1
最近そのオトナルが
ポッドキャスト番組向けの
ポッドキャストペディア
ポッドキャストペディアという
ポッドキャストの登録サイトみたいのを
作りましたのでそこも登録しましょう
今のところ私は
特にここですごい何か
メリットがあったというのはないんですけど
ただ
ポッドキャスターさんで
ある程度意識を持って
意識高く
ポッドキャスト運営されてる方はまず登録されてますので
どういう方が
いらっしゃるのか
というポッドキャスト界隈の
コミュニティリサーチ
という意味では
いろいろ参考になるかと思います
検索とかちょっと
いまいちなんで
だって今
クリエイターって検索したら
JWAVEとか水溜りボンドさんとか
全然クリエイターと関係ないサイトが
出てくるので
この辺は何とかしてよとか思うんですけど
リンク先が
1個増えるので
ここも登録しておいて損はないかと思いますので
登録しましょう
おすすめなのが
この
ポッドキャストペディアというところに
登録しますと
自分自身で自分の番組を紹介する
文章の
ひな形があるんですよ
そう
これものすごく参考になるんですよね
さすがオトナルさんだな
と思います
どういうことかというと
自分の番組を紹介するときって
基本的な文章は
それはすぐ思いつくと思うんですよ
一方で客観視をして
第三者から見たときに
どういうところが売りかとか
そういうところってなかなか難しいんじゃないですか
冷静にね
Speaker 2
自分でチェックするって
Speaker 1
そういうときに
ここのサイトは
そういうのを
質問
質問項目があるんですよ
どこだったっけな
どっかにあったんだけどな
番組を検索する
あれ
ダッシュボードから
ダッシュボードから
クリエイターエコノミーニュース
登録済み
自分自身のおすすめエピソードも
登録できるので
聞いてほしいエピソードを
固定
固定させておくといいと思います
あれ
どっかにあったんですけど
Speaker 2
失礼しました
Speaker 1
ただ確か登録する画面のときに
出てくると思うので
登録する画面のときに出てくると思いますので
そういう誰におすすめかとか
どういうときに聞いてもらいたいかといったような
第三
自分がインタビューされてるかのような感じで
質問がたくさん出てくるので
もちろん全部答える必要はないので
1:12:01
Speaker 1
安心していただきたいんですが
そういう客観視ができるので
ここも登録おすすめします
Speaker 2
はい
Speaker 1
13番目
その他Podcastの
関連情報を入手しましょう
ということでこれもリンクまとめておきます
はい
Speaker 2
という感じですかね
Speaker 1
ここまでやれば
あとはもうひたすら配信あるのみですね
Podcastの場合は
多いのは30分とか
少し長尺で
週に1回とか週に2回とか
そういう方が多いのが
Podcastなんですよ
なのでもちろん毎日配信してる方も
いるんですけども
そのあたりも含めてある程度
どういう感じで配信されていくのか
っていうのをウォッチして
なんとなく雰囲気がわかったら
少しPodcastナイズ
するように
番組を改編してみるとか
そういうのもチューニングしていくと
いいかなと思います
私はもともと
Podcast寄りで
スタイフも始めたので
スタイフも完全にエピソード的な
単体のエピソード的に
やっているので特に
チューニングはしてないですけども
Speaker 2
ただ
Speaker 1
海外を
知っておくというのもいいかなと思いますので
ぜひぜひチェックしてみてください
リオンさん
今日は難しかったですが
Spotify分析はじめてみることができました
アンカーで見ている数字より高い
やはりポッチキャップって聞かれてそうなんですよ
聞かれてるんですよ
特にリオンさんの番組は
聞かれると思いますね
音声配信はどういう人が
好んで聞くかという
そういう層にマッチしてますので
そのリンクも
出しておこうかな
Podcastリスナー
確かそういうエビデンスがあるんですよね
これかSpotifyの調査
これもリンク貼っておきますね
参考リンク
という感じですね
ですので
ぜひぜひ皆さん
Speaker 2
チェックしてみてください
Speaker 1
いやー終わった
終わった
1時間15分
話したな
これあれですね
これ丸々
90分のオンラインセミナーとかで
全然いいですね
今日のテーマで
最後15分質疑応答とかそんな感じですよね
概要欄と
アーカイブの
このライブ配信
ライブ配信が終わりましたら
後でこのライブ配信の
1:15:00
Speaker 1
概要欄に
先ほどから列挙していきました
項目
アウトライン程度ですけど
Speaker 2
あげておきますので
Speaker 1
チェックの参考にできるかと思います
はい
いやー終わった
これだから自分で文字起こしして
Kindleの本
作ればいいのかな
Kindleも無料本が
配信できるといいんですけどね
なんか最近無料本を
出すテクニックが通用しないんですよ
Kindleって
楽天コボ
楽天の
電子書籍
楽天の電子書籍は
0円出版ができるんですよ
だから楽天で0円出版して
Kindleで
99円出版するんですね
そうするとその後に
Kindleの運営に
楽天だと
0円だから値引きしてみたいな
そういう
専用の投稿フォームがあるんですよ
そこから投稿すると
実は0円出版が
Kindleでもできるんですね
これ結構よく知られた裏技で
ほら
裏技にしておかないと
Kindleも無料ばっかりが増えちゃうと