この番組は、セイラとジョーカーが自分たちの思考を整理して、心を抱きしめるためのラジオです。
はい、こんにちは。またなんかぬるっと始まっちゃったな。
お久しぶりです、ジョーカーです。よろしくお願いします。
本日も始めたいと思います。
今日はどんなことを話していきますか?
えっとですね、エピソード、我々のエピソード、ちょっとカイツランでいろいろ聞いてくださってる方はね、なんか我々が結構思考がね、今、
海外というか、結構海外とかっていうワードが出たりとか、移住とか、そういう話が結構ちらほら出てると思うんだけれど、
なんかそこのトピックでね、世の中的にさ、今、ワーワーワーワー話してるなーって言われてる内容が、ワーホリ。
で、出稼ぎに行って、で、めちゃくちゃ荒稼ぎして、できるらしいみたいな噂が広まり、
結構いろんな日本人の若い子たちがワーホリに行く機会が増えているっていう話。
これに関して結構、私は学生時代に、それこそ、自分ね、生まれハーフだけれども、私もともと英語が喋れないハーフとして育って、
自分で英語を身につけて、っていうステップを踏んでって、英語を身につけたみんなんだよね。
で、その時、留学に行って、カナダの方に、父が住んでいたから、そう、そう、に行って、まあ勉強したり、暮らすっていうことも体験したわけよね。
ちょっと長期間。っていうのがあった視点の上で、ワーホリとかっていう言葉も、すごいその当時も聞いてたりとかしてたんだけど、
なんか、みんなにとっての今のワーホリの考え方と、こう、ちょっと、なんかずれてるって思って、
まあ、あの、これはなんか否定したいとかそういうことじゃなくって、なんか、あれ本来ってなんだっけみたいなところとか、
あと、その特権が得られるのが、18歳から30歳までの、とってもピチピチな、人間としてピチピチで、
ピチピチで、ピチピチなタイミングでね、あの、その特権をみんなが得られるわけじゃん。
で、ワーホリがある国も珍しいわけですよ。あの、恵まれてる国なわけ。
っていうのがあって、こう、みんなの、巷でワーホリワーホリってなってる内容が、結構目につくなーと思って、この話をちょっとしてみたいなと思ったの。
まあ、確かにワーホリって、最近だとすごい、出稼ぎに行けるぞ、みたいな、
まあ、今、円安だから余計に海外にワーホリで働きに行けば、すごく儲かるぞ、みたいなPRの仕方というか、
実際に行ってる人がそういう投稿してたりとかは、見るかな。
そうだよね。で、実際、言われているのは、実は今年から、ワーホリの、イギリスのワーホリとかの、あの、人数がね、一気に増えたんですよ、枠が。
あ、そうなんだ。へー。
はい。で、これも賛否言われていて、日本人からしてみると、チャンスが増える。
しかも人気なんだよね、イギリスのワーホリって。もともとすごい人気だったから、抽選でもう当たらないみたいな人も全然いたりするから、
みんな結構、喉から手が出るほど、そのワーホリの、2年だし、しかもイギリスに関しては。
行きたい、行きたいっていう人が多かったりして、私もね、周りで結構ね、トライして落ちちゃう子っていうのがすごいいっぱいいて、
っていう話を聞いてたんだけど、今年からその枠がグッと増えて、4倍とかって言われてたかな、4倍に増えたみたいな話があって、
結構増えたね。
そう、増えたんだけど、結局、それも一つの見方としてね、言われているのは、
そのイギリスがさ、今さ、ブリティックスってさ、EU抜けて、完全に経済の部分で、ちょっとあまりうまく回っていない部分もあるから、
日本人からお金を吸い上げて、そのワーホリっていう枠を買わせるみたいなふうに、ちょっと移ってったりとかもするらしくて、
なんかちょっとカモにされてるね、みたいな意見もちょっと聞いたりしたの、巷で。
おー、まあでも、その背景は理解できるかも。
でも、まあ、オポチュニティが広がるって意味では、悪いことではないと思うのね。
で、私もなんならそれに乗っかりタイミングでもあるから、まあ増えたっていうのはありがたいことだし、
まあ行政のそういう、ちょっと今のね、あの状態が思わしくないっていうのはもちろんあるけれども、
多分それってどの国にいても今同じ状況だから、そこまでなんか、こうイギリスだけみたいな感じでもないのかなってちょっと思ってたりとかするから、
まあこれはちょっと政治の話とか絡んできたり、経済の話が絡んでくるから、ちょっとここでは避けるけど、
あの、知ってる人と知らない人で知識の差があって、ジャッジしづらい話になっちゃうから、
まあ一旦ワーホリーに話戻すんだけど、っていう、なんかそういうオポチュニティが広がりつつあったりとか、
あと基本的に、あの人気な国ってカナダとかさ、オーストラリアとかだと思うんだけど、
そこもたぶん抽選にはなってる。そうそうそうそう、抽選だと思う。
うんうん。あれよね、ワーホリー、俺ちょっと最新の情報知らないけど、国によっては年に2回抽選に参加できるタイミングがあって、
で、そこでまあ抽選応募してっていうところがあると思うけど、今ちょっとセイラがイギリスの話をしてくれてる時にちょっと調べてみてたんだけど、
イギリスにおいては年間1500人の人、日本国籍の人が抽選に応募できるっていうところだったのが、セイラが言う通り6000人に増えてるらしくて、
で、年に2回抽選してたやつがもうなくなって、いつでも申請していいよっていう形になって、
なんか割といつでもチャレンジできるっていう風に自由になってるっぽいから、他の国もそうなのかなっていうのを今ふと思ってたんだけど。
基本的になんか人気エリア、人気な国以外はオープンだったりとかするから、一年中アプライできるから基本的に行きやすいっていうのはよく聞くよね。
なんか、やっぱメインで人気になってくる国ってカナダとか、たぶんそれこそ最近だと韓国とかも人気なんじゃない?
韓国もあるのね。
韓国あると思うよ。
うん。
ちょっと今人気ランキングみたいなの調べてみてちょっと出てきた。
私も今ね、見てるんだけど、しかも韓国に関しては18歳から25歳まで。
もう私はクオリファーされません。
あ、出てきました。ちょっとあの1位から3位現時点でね、そういうね。
え、ちょっと当てていいすか?
あ、いいよいいよ。あ、1位、2位、3位で上からお願いします。
1位イギリス、2位オーストラリア、3位カナダかな。
正解言いますね。
はい。
1位オーストラリア。
そうなんだ。
2位カナダ。
全然違うじゃん。
3位韓国です。
やっぱ韓国入ってくんだね。
びっくりした。ここに韓国入ってくるんだって思ったけど、
K-POPブームとかがあるのかな、そういう企業とか。
え、それはさ、ちなみに何年時点のデータ?
ちょっと待ってね、えっとね、これでも、ちょっと待ってね、そうね。
そのサイト独自のランキングなんですかね、わかんない?
えっとね、出典元を、
あ、えっとね、このページは何年に記事を書いたかを書いていない。
うーん、ちょっと怪しいっすね。
怪しいサイト、まあでもその3つが、一旦なんか軽く調べた感じは、あの、人気だった。
はいはいはい、一応人気、人気エリアなんだね、なるほどなるほど。
まあでもなんか、あのうなずけるね、わかる気がする。
でなんか、ワーホリに行って荒稼ぎしてきてくれ、してきてくれるとかしてる子たちの属性って、
多分海外とかそもそも住んだ経験がそんなにない子たちだと思うので、
まあ日本に住んでる以上、多分外に出るってことはそんなにしないと思うから、
多分ワーホリが初めての長期海外になり得る子たちも結構多いと思うので、
あと、私の周りで結構多かったのは、
語学留学で3ヶ月ぐらい行った子で楽しかったから、
ワーホリでもうちょっと期間伸ばすためにそのワーホリを使うみたいな子も結構多かったから。
ああ、学生の高校生の時に交換留学みたいの行って楽しかったみたいなのを言ってくるよね。
うん、まあ高校もあるし、大学でも普通にお金払って行ったけど、
その後普通に仕事したいから、お金とかも稼ぎたいから、だからワーホリに切り替えて、
ちょっと勉強とかそこそこに働いてお金貯めてまた学校戻ろうかなみたいな。
うーん、まあそういう選択もあるよね。
うん、なんかちょっと時期を伸ばすためにワーホリを挟むみたいな使い方をしてる子も結構周りでいたから、
なんか今の日本の子たちが使うワーホリの仕方じゃない感じの、
もうある程度ナレッジもあったりとか、その土地感とかも分かった状態でワーホリ使うみたいな人たちに結構今まで出会ってきてたから、
何も突発的にもうとりあえずワーホリ行くみたいな感じの人にはあんまり出会ったことなかったんだよね。
でも最近やっぱすごい増えてるって話で、でそこでもさほらTikTokとかリレーとかでも、
なんか英語できないけどとりあえずワーホリ行った女の滞在期みたいなさ。
はいはい、Vlogとかあるね、そういうね。
なんかそういうのとか、ああこういうのが今はあれなんだなぁとか思いながら見てて、
日本人っていうのってさ、すごくみんなから羨ましがられる国もいっぱいあるからさ、
すごく崇拝してきてくれる国だったらいいけど、そうじゃない国ももちろんあるから、
なんか基本的に騙されやすい対象なんだよ、そうそうそう。
だから結構私はなんか啓蒙活動として、いつもワーホリとか行こうと思ってるんだよねとかって例えば相談されたりとか、妹とかにもされたりとかしたときに言ったことは、
行く動きは全然問題ないと思うけど、なんかその、何にもなくても行って平気かなみたいなって言われたときに、
私的には何も知らないで行くっていうことをまず自分でしないから、多少なりとも人に聞いたりとか、
まあありとあらゆる手使って調べたりとかして、ナレッジをとりあえず蓄えた上で行ったり、
あと最低限の言語のやり取りみたいなところを自分でも理解して、あんまたりき本願で行かないから、
そことかを考えたときに、すごい私留学行くときも、エージェント通さなかったのね、自分で全部手続きしたのよ。
そのとき英語そんなに堪能ではなかったけど、でも頑張ればできるじゃん、なんかその。
てか、向こうで生活するってことは、それができないと、そもそも生きていけないからって言って、
お父さんとかに元祖とりあえず学校から、ここの学校が気になるからって言って、それ調べたのは確かね日本語と英語両方でやって、
この学校が一番いいかも、自分の勉強したいことに当てはまるし、あと費用とかも考えたときにそこが一番いいかもって言って、お父さんにいくつかプレゼンテーションしたの。
いいね、ちゃんと事前に自分で調べた状態で、お父さんにプレゼンして、で実際の向こうで住んでるお父さんの知見を聞くって感じでしょ?
そう、でお父さんにこの願書取ってきてほしいから行ってきてくださいって言って取ってきてもらって、それを送ってもらって、でそれ自分でサインして、
でそのサインしたときに学校の許可書とか、自分のさ、あの願書っていうかさ、願書にさ、あの日本語の成績をプラスさせなきゃいけないのよね、でそれをトラズレとしないといけなくって。
あーなるほどね、日本の最新の成績表を英語に切り替えて送るってことね。
そう、でそれはやっぱり人通さないとできなかったから、それは学校の先生とかとお願いしたりとかして、すごい金払ってやってもらったりしたわけよ。
それが結構き、しんどって思ったりとかしたぐらいで、それ以外は割とすんなり通って、であとお父さんとかとやり取りしながら携帯、そのときね普通にねまだあのiPhone初期の時代だったから全然やり取りできて、
何が必要だあれだこうだって言って、メールでやり取りしたりとかしてて、みたいな感じだったんだよね。
っていうのがあって、それなりに大変だったけど、やれなくないなって思って。
そうね、自分で調べてやろうと思えば結局できちゃうよね、やってみたら。
そうそうそう、でなんかそこでいろいろ調べてやってたときに、その学校が提携してるエージェント、日本のエージェントがあって、
一回なんかね、話を持ってかないといけない、窓口がそこだから、
日本人、私も一応日本人じゃん、でその日本の国籍持ってるからそこを一回通してね、みたいなことも言われて、そういうのでやり取りしたりとかもしたんだよね。
学校と直接やり取りができないから、なんかお願いしますみたいなことを言われて、なんかよくわかんないなと思いながらとりあえずそのエージェントに連絡して、
でもそのエージェントはなんか無料かなんかだったから、無料のプロセスだけお願いした部分もそうそうそうあって、
例えばそのチケットの手配とかさ、これ自分で別にやるんすけど、みたいな感じで話をして、
いやいいっす、オプション切る、切る、切るってなって、基本的にやってもらったのは、願書のなんかそのトランスファーみたいなのをしてもらうのに、そのエージェントに動いてもらって、みたいな感じだったの。
っていうのがあったりとかして、その時に、あーなんかここで諦めちゃって、もう無理ってなっちゃったら、私向こう行って生活なんてできないだろうな、みたいな。
はいはい。
思って、そこで結構挫折しちゃうんだったら、もう私行かない方がいいなとかって思ったりしたけど、なんとか頑張ってやって、みたいな。
で、なんかそこの経験が結構あったりとかしたから、なんかその最初から誰かに何か頼る前提で向こうに行くっていうマインドセットを持っちゃうと、
本来吸収できることもできなくなっちゃったりすると思うから、なんかそれは結構行く人に、あえて厳しい言葉をかけるっていうか、
そこを自分でやれるっていう、やる覚悟で行った方がいいと思うよ、みたいな。
そうね、俺もそう思う。
だからなんか、英語で行けないとか正直そんな問題ではないと思うんだけど、スタンス的に、こう長いものに巻かれる感覚で行っちゃうと、
それが染み付いて、本当に機械損失になっちゃうから、何でも学びに行くっていう覚悟で絶対に行った方がいいと思う。
なんか大人も変にプライド持たないで、何も知らない赤ちゃんだと思って行った方がいいというか。
そうね、あと俺が言いたいというか、知ってることで言えば、意外とヨーロッパとかアメリカとかの人たちは、意外と手助けしてくれないよっていう、
優しいのは優しいんだけど、こっちから分からないって言わない限り、手助けしてくれないし、基本みんな自分でやるのが当たり前のベースがある気がしてて、
うんうんうん、そうだね。
それこそね、丸腰で行くと、本当に何していいか分かんないっていう時間が最初1週間2週間っていうのが挟まっちゃう気がして、もったいないなとは思うなっていう。
うん、そうだと思う。受け身姿勢だとすごい物事進まなかったりするから、ずんずんずんずん、もうしつこいくらい聞くとかね、そういうことしたりとか。
そうそうそう。
手続きとかなんかする時とかも、なんか後回しされたりとかする時もザラにあったりするから、
いやいや待ってんだよこっちはみたいな感じですごい言ったりとかしないといけないとか。
うんうん。
そういうのは結構ね、多かったりするよね、みたいな。
だから結構スタンス的に、いざとなった時にドーンと構えられる強気な姿勢みたいなとかも問われるし、
うん。
そこが結構私も、変にやっぱジャパニーズ入ってるから、あるんでね、なんかここを言っちゃダメかなとか思っちゃったりする時とかもあったんだけど、
経験的には、もうずんずんずんずんいかないと何も動かないみたいな。
そうね、自分の思ってることは言わないと無視されてるというか、気づかれずに終わっちゃうもんね。
そうなんですよ。だからそういう意味では本当に、能動的に動く人に対してはすごく寛容というか、
うんうん。
動きやすい環境ではあるなと思ってて、
うんうん。
なんかそういうさ、自分から情報を見つけに行こうとしたら、その情報とかも割とオーガナイズされてたりとか、
日本ってすごい天然バラバラになっちゃってて、なんか分かりづらいなって思うけど、海外の場合はそこが渡されするから、なんか結構行き着きたいって思ったりして、
自分がそれなりに飛び込むと、一応用意されてるって言ったらあれだけど、用意されてるクオリティの質みたいなところも割と選べるっていうか、
うんうんうん、そうね。
だからオーグを知ってると、ハックを知ってるから、あ、こうした方がもっと早くこれができるわとか、
はいはい。
これに行き着けるなとか、できるから、あ、これは人を通してやったほうがいいやつだなとか、
うん。
知恵がストリートスマートになってくるね。
そうね。まあ、海外に行ったことがないというか、日本を出たことがない人だと、そこまで行き着くのがまあ難しそうだなとも思うけど、
やれたらいいよね、心地いいよね、行ったときの自分が。
うん、心地いいと思うし、その心地よさを一回知っちゃうと、いかに日本が受け身かっていうのを痛感するから、
うん。
いい意味で、なんか日本人のマインドスピリットを持ちながら、なんかもっとベターな人間になれるんじゃないかなって思う。
すごくいいところはいいと思う。でも謙虚さがこう、あだになるときもあるから、
うんうん。
やっぱちょっとカウンターカルチャーがある国とかだと、やっぱ強気にいかないといけないから、
うん。
自分をちょっとこう、大きく見せる、大きく見せるって言ったらいいんだけど、ちょっと張ったりも重要というか、
うんうんうん。
いや、できますみたいな、自信を持って言うことも結構重要だったりするなーってすごい過去を振り返ってて思うのね。
うん。
その自信さが言動につながり、行動につながりみたいな。
うん。
で、なんか誰かがこう、見ててくれてた人が、そういえばセイラってなんかこれできるって言ってたよねみたいな、この人つなげようかとか、
うん。
それが広がったりとかして、なんなら今の留学のその経験があったからゆえに、
うん。
あのつながってる友人がいて、その子がまた別の人紹介してくれて、日本で遊びに来るときに絶対私のとこ立ち寄ってくれるとか、
うんうんうん、いいね。
すごいこう、そう面白いことにつながってったりとかしてるから、なんか本当に一つ言語を身につける、もしくは違うカルチャーに溶け込むっていうか、
うん。
染まりに行くっていう経験をすることって、なんかすごい自分の人生を豊かにしてくれてるなって思って。
そうね。
うん。だからワゴリゴーゴーでみんなもうマジで使ったほうがいいよ。
ね、使える人はね、まあ時間とかお金とかもかかるけど、もしそれに余裕があるなら行って触れてみるっていうね、日本以外の文化。
まあ日本でなんだろうな、ずっと過ごしていくにしてもいい影響がある気がするなと思うかな、俺は。
うん。
まあ日本でもね、あの外国の人とコミュニケーションを取れる場所、まあのみだとハブとか行ったりとかすればあるし、
なんかそういう動き方をするでもいいけど、行ってみるのもまた日本で交流するのとは違う交流が待ってるからね、面白いと思う。
ね。え、ちなみにさジョーカーってさ、なんで英語喋れるの?
まあ親の会話が英語だったからっていうところがあるかな。
あーなるほどね、お家で使ってたんだね。
そう、まあただ最近ビジネスの面でも英語を使うシーンが少なくなってきたから、こう忘れないようにトレーニングというかしてるから、
まあ日本語の方が得意ではあるけど、一応英語も喋れるよみたいなところかな、今は。
なるほどね、なるほどね。
ノン割にはあれだよね、日本語もすごい綺麗だしさ、
普通小さい頃から英語を使ってたりすると、ちょっと使い方変だったりするけどさ、日本語とか。
全くそんなことないよね。
それに今のセイラの話はつながる気がするというか、ちゃんとこう何をしたいかっていうのを明確にしてて、で、それに向けてどう準備するかを考えてるじゃん、今。
で、動き始めてるし、もうすでにね。
だから、なんか最初冒頭で自分で言ってたことをちゃんと体現してるんだなって思ってました。
そういうのを言ってやってる人がいれば、できるんだって思うし、みんなにも証明したいのよね。
こんなポンコツな値でもできるでっていう、なんか一つの証明になったらさ、たぶんできない人いないよっていう。
みんなもうやろうとしてないだけで、たぶん絶対できるからみたいな話って結構いっぱいあると思ってて。
うん、そうね。
うん、だって私別にそこまでそんなに頭良くないのね。
だからすごい頭良い人に対してすごい私、羨ましいなーって気持ちがすごいあるから、
そういうさ、言語とか身につけるのとかさ、頭良い人の方が早かったりするじゃん。
私そんなことなかったんだよね、全然。
耳とかは結構ずっと洋楽聞いてたからさ、スピーキングとかは結構良かったりするんだけどさ、
リーディングとかさ、ライティングとかってもうさ、すごい酷い点数ばっか取ったりとかしててさ。
どうなんだ。
でもさ、そうそうそう、でもノリでさ、自分の雰囲気でこう色々伝えていくみたいなことが身についてくるとさ、
なんかそういうのもさ、みんな多めに見てくるっていうかさ、
そうね。
完璧である必要が果たしてあるのかっていうところがあって、
それよりもあなたがどういう人間かの方が大切じゃないみたいなスタンスとかも、
なんかそういう留学して学んだ部分があったからさ、
なんかすごい私の人生がガラッと変わったのは、本当海外に行った経験があるから、
あの時のあれがすごい生きてるわって、後々になって感じる。
行った時に感じたっていうよりかは後々になってすごく身についてるわけよ。
だから友達とか来ても英語で何かをさ、紹介してさ、
日本のさ、巡りたいところ巡ってあげるみたいな。
セーラー的にオシャレと思うスポット聞きたいとかさ、
なんかあのガイドブックに載ってないとこ行きたいんだよねみたいな言われて、
オッケーみたいな、連れてくわみたいな。
で、あと友達の友達がまた来てくれるから、
なんかまた知り合ったりとかして、
聖杯して仲良くなってとか、
なんか色々さ、こう人とさ、繋がることができたりとかするのも、
言語をさ、一つ操れるっていう、なんかあれがあるからできると思ってて、
別に完璧な自分も英語使えるわけじゃないよ、
なんかそのネイティブレベルとかでもないけど、
でもなんか自分の意思を伝えて、
あの意見を述べることはできるから、
そこが大切だなと思って、
なんかこれはずっと学び続けなきゃいけないし、
英語って障害学習だから、
なんかずっと学ぶ覚悟ではいるし、
もちろんヨーロッパに行ったら、
分かんない、フランスに住みたいって思う時が来るかも分からないけど、
そうなったらたぶんちゃんとフランス語を学びたいと思うし、
で、一つさ、