1. コンビニエンス東風(こち)
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#21 「ディレクター」は虚業か
2026-09-10 50:34

#21 「ディレクター」は虚業か

横文字肩書きのなかでも圧倒的ブラックボックス「ディレクター」の正体に迫る。


給食の時間にずっと流れたアゲハ蝶/シフト入らなすぎて課されたBGM係/プレイリスト10月分テーマ決め/QBハウスに通うという選択肢/フリーディレクター/自分より詳しくない店員いるとブチギレそうになる/「ディレクション」の正体/多義的すぎる/その人がその人らしく関わること?/物理的には必要ない?/ディレクターは個人では成り立たない/人がディレクターを名乗る瞬間とは/実は客もディレクター


🆕 プレイリスト「店内放送」9月分完成!
Spotify:https://open.spotify.com/playlist/5hR1sDINvKukz75uvynegY
Apple Music:https://x.gd/aErVK


📌 コーナー【店内放送】
月ごとにテーマを設定して、二人が自由に選曲。リスナーのあなたが選んだ曲も教えてもらい、1か月に1つのプレイリストをみんなで作ります。

ただいま10月分の選曲を募集中!

テーマは「家族」。

家族をテーマにした曲、家族が聴いていた曲、家族との愛や絆や怒りを思い出す曲、などなど…。

本文の最初に、《10月のプレイリスト》と記載して、曲名&あればコメント(選んだ理由、その曲の好きなところ)を教えてください。

フォーム/メール/DMなど、どこからでもお待ちしています!

※10月分募集期間:2026/9/8~2026/9/29※


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サマリー

今回のエピソードでは、「ディレクター」という肩書きの曖昧さとその実態について深く掘り下げています。まず、9月のプレイリストテーマ「食欲の秋」に寄せられた楽曲について、リスナーからのユニークなエピソードが紹介されました。小学校の給食で繰り返し流れた「アゲハ蝶」や、やる気のないバイト時代にBGM係を任された経験から選ばれた曲など、個人的な思い出と結びついた選曲が語られました。 続いて、話題は「ディレクター」という肩書きの謎へと移ります。美容師の肩書きが「フリーディレクター」であることに疑問を持ったことをきっかけに、ディレクションとは何か、オペレーターとの違いは何か、そして「フリーディレクター」という言葉の矛盾点などが議論されました。ディレクターは物理的には不要かもしれないが、プロジェクトを円滑に進めるためには不可欠な存在であるという見解が示されました。また、ディレクターという言葉が様々な意味で使われ、その実態が掴みにくい「虚業」ではないかという考察もなされました。 最後に、10月のプレイリストテーマが「家族」に決定したことが発表され、リスナーからの楽曲募集が呼びかけられました。さらに、キュービーハウスでの散髪体験から、会話不要で効率的なサービスに魅力を感じた話も披露され、多岐にわたる話題で盛り上がりました。

プレイリスト「食欲の秋」の選曲とエピソード
片岡ひびくです。 松本聡太です。 コンビニエンスこち)はい?
こんち)おー。 コンビニエンスこちゲームね。
そう。 コンビニエンスとこちの間を
開けるってやつでしたっけ? そう。ゲームの話したっけ? なんかゲームって昨日言ってましたよ。
ああ、そうそうそう。 タケノコにょっけっけみたいな。 コンビニエンスだけ言って、こちを合わせるってこと?
わかんない。あの、めっちゃ曖昧。 ルール。 まあそうだね。だからあったら
イエーイなんじゃない? レリセットなんじゃない?
コンビニエンスこち。
これ面白いんかなこれ。 実験はしてないので。
ゲームとして成立するかはわからない。 ゲームって言ってひと笑いしたところで終わった。
なるほどね。 これのりもありましたという。
プレイリスト配信しましたね。 9月の。 出ましたね。 はい、先週配信しました。
9月のテーマが食欲の秋。 というテーマで皆さんから曲いただきまして、我々も選曲しましたけれども。
どうでした? いいっすね。
思いのほかみんなストレートな感じがしましたけどね。 ストレート。めっちゃ飯の
ストレートというと。 まあまあまあ。
まっすぐ飯だった。 そうすか?
なんでっていうのは。 うん、ありますね結構ね。 揚げハチョウくらいでしょ?
いや俺結構、このキットフィンクとかもなんでって感じでしたね。 あ、これね。
これは。 この辺松村さん選曲ですもんね。
まずね、揚げハチョウ。 揚げハチョウ何?
小学生の時に。 昆虫食ってこと? 違って。
違って。 揚げハチョウ、蝶々食べる。 黒いからね。嫌だよ。
あの小学生の時の給食の時間に、なんかCDを持ち込んでさ、なんか放送。 ありましたね、お昼の。
放送部っていうのかな。 放送委員みたいな。 あ、そうそうそうそう。 あったなぁ、あれ。 いたじゃん。
その人たちが、俺がやってたわけじゃないけど。 憧れたんだよ、あれ。
なんでか知らないけど、もう、なんか、持ってくるのめんどくさくなるのか知らないけど、
もう毎日同じ曲なの。 本当に揚げハチョウばっかり流れてる時があった。
ああ、そうなんだ。 V6の輪になって踊ろうね。
渋いな。と、揚げハチョウ。 なんで、そう、だから小学校給食の思い出の曲なんですよ、これは。 なるほどね、へえ、面白いエピソードが。
そうなんだ。 いい話ですね、それ。 いい話ではないかもしれないけど。
自分のグラフィティーというのがいて、みたいなのを初めて知ったのはこの曲で、その時でしたね。 ああ、そこで揚げハチョウを知ったんだ。
そうです。 なんかランチタイムっぽい曲ではないけどね。 そう、全然。
これ聴きながら、 レッポルの好きなやつがいたのかな。 いたんじゃない?
放送員。 そう。 へえ。
他の曲もなんかいろいろやってたのか知らないけど、俺が覚えてるのはこれなんだよ。
鮮明に残っている。 へえ。 って気づいたんだよね。毎日これじゃね?って。
ある日。 まあ確かにね、その。 印象はさ、強いじゃんこれ。 うんうん。
だから、まあ意識しないとその曲かかってんなぐらいだけど、ある日気づいたんだ。 そう。
あれって。 うん。
気づいただき怖いだろうな。 なんか、同じ毎日を繰り返してるんじゃないかみたいな。 そうだよね。
気分になりそうだな。
ループしてんじゃないかこれみたいな。
っていう曲。 へえ。 あ、いいですね。それは確かに。
で、キッドインクの方は。 うん。 F is you。
あのね、バイトをまあ居酒屋でしてたんですけど、 はいはいはい。
めっちゃやる気ないバイトだったんで俺は。 うん。やる気なさそうだな。
だからもう就任なのよ、基本。 うん。
もっと入ってくれ。 もっと入ってくれって思うじゃん。
大学4年生でさ。 今店長の気持ち。
大学4年生でさ、まあ仕事はさ、なんとなくもう分かるわけ。 うん。
でも、いたら助かる。 うんうん。
やつが全然入らない。 うん。
入ってくれ。 そう。 うん。
っていう中で、なんか俺のやる気を出させようとしたのか知らないけど、 うん。
あの、お店で流す曲をなんか選んできてよみたいな。
おー。 あははは。
うーん。
ので、プレイリストを作ってたんですよ。 気使われてんなー。
それも気づいてた。 あははは。
あーって。 うん。
でもまあ、モチベアップのために言われてんなこれって。
なんかさ、まあダンスやってるのも知ってるから。 はいはいはい。
みたいなことだと思うんだけど。 なるほどね。
音楽好きでしょって。 そうそうそう。
でも、言われたらやるからさ。 うん。
言われたらやるんだよね。 そう。
で、選んだのがまあこれ系の曲で結構いろいろあったんだけど。 うん。
タイダラサインにめっちゃハマっててこの時に。 うんうん。
なるほど。 うん。
で、その中で一番なんかバイトを思い出した曲というか。 うん。
がこれでした。 へー。
なるほどね。
そうか。
飲食バイトだったんですね。 そうそうそう。
何、何屋さんだったんですか。
居酒屋なんかまあ。 はいはいはい。
ピザとかパスタとか。 あーちょっと。
メインのまあえっとね。 バルじゃないけど。
バル、バルアンドダイニングって言ってた。 へー。
だからまあ。 うんうんうん。
いわゆる和食の居酒屋っていう感じじゃないけど。 うんうんうん。
まあ来てる層的には普通に居酒屋。 はいはいはい。
の感じ。 へーなるほどね。
まあまあ。
きっとリンクも流れるかもしれない。 そう。
そういう。
あ、意外とちゃんとエピソードがあるんですね。 ありますね。
はー。 ありますよね。
なるほどね。
っていう選び方でした。 あとはもうなんか。
その通り。
もう。 飯。
なめだるまだけ変化。
なめだるまそうっすね。
なめだるまも。 うんうん。
なんかあ、そうみたいな。
どういうことみたいな。
これはねミュージックビデオでめっちゃ飯食ってて。
はいはいはい。
いいなって思ったんですよ。
ミュージックビデオね。
確かにこのジャケットもねこう。 あ、そうそうそうそう。
みんなで飯を食う感じじゃないですか。
はいはいはい。
全員この食い方が汚すぎて。
ほんとになんか。
美味しくはなさそうなんだけど。 うん。
こうやってなんか飯をモチーフにするのはやっぱいいですねと思って。
なるほど。 うん。
いい選曲。 はい。
はー。
はー。
え、これのアンサーの曲知ってる?
これに対する。
このなめだるまの?
うん。 知らない。
これあのバットホップをディスってる曲。
あーだからタイトルにね。
Feel of beef but beef but pop is deadですもんね。
そう。 うん。
でこれに対してワイザーが一人でアンサーの曲を出すんですけどガイダンスっていう。
はいはい。
でそれもあのめっちゃ飯食ってる。
へー。
ステーキ食ってる感じのなんかもうちょっと綺麗な。
うん。
ちょっと高級感のあるワイングラス片手にみたいな。
うーん。
ミュージックビデオなんで。
なるほどそちらも。
そうどっちにしようかなどっちかだよなと思ったんだけど。
あー。
そちらもようチェックという。
うん。
はー。
あいいですねなんかちゃんと選んでるな。
そうですよ。
私あのーそうですね言うとしたらなんだろうな。
まキリン寺のネスリングとかは選んだんですけど。
これはあのかしまし飯っていうあの飯ドラマテレ東でやってた。
うん。
ドラマがありましてそれ好きなんですけどそれの。
あーなるほど。
はいはいはい。
っていう選び方をしました。
へー。
すごいなんかね。
ドラマあったわー確かに。
楽しい食卓って感じ。
へーあそういうことなんだ。
曲。
曲調が。
うーん。
まスピッツの大好物とかもね。
昨日何食べたの曲ですから。
あそうなんだ。
はい。
あのーチェーン店をめぐる飯のドラマを覚えてる?知ってる?テレ東でやってた。
うーん。
なんだっけすぐ出るわでも。
チェーン店をめぐる。
まあいいやなんかそれの曲とかもあったなって。
あー。
思い出したわ。
テレ東はね飯ドラマたくさんありますから。
確かに。
うん。
確かに。
え孤独のグルメも。
孤独のグルメもそうですね。
今夜すき焼きだよとかね。
あー。
いいですね。
はいはいはいはい。
トリンドルと伝仏みさこ。
漫画がうちにあるわ。
あー。
ありそう。
ありそうでしょ。
ありそう。
いいですねあれも。
はい。
はいみたいなね。
結構よかったんじゃないですか。
うん。
飯プレイリスト。
なんか紹介しきれてないメールとかあった?
メールとか。
えー。
方法というか。
はー。
まあだいたいいました。
あそうですか。
はい。
あーよかった。
1個だけ注釈入れるとスポーティファイのプレイリストの方では竹本ピアノの曲は入ってないです。
あそうですか。
あのなかった。
アップルミュージックにはあったんで入れときました。
いやそうだよね。
私はそのそれないとかあるだろうなって。
俺ない1個あったんだよね。
あの飯食べてる君たくのグランメイゾン東京の山下達郎のエンディング。
あーうんうん。
とか。
あれないんだ。
そうないのよ。
入れたかった。
確かに飯だな。
そうそうそう。
まあそんなこともありますというね。
はい。
10月のプレイリストテーマは「家族」
で次ね。
次10月考えたいですけれども。
はい。
もうこれあれかな。
もうこの感じ。
うん。
その月の頭に出す感じのサイクルになるのかな。
えそうじゃないの。
今までは前月末だったんですよ。
あー。
まあもうちょっと考えますがそれは。
うんうん。
まあどっちでもグッドだと思います。
はい。
とりあえず10月ね。
10月。
10月の。
運動会とかあるけどね。
運動会はありますね10月といえば。
10月といえば何でしょうか。
まあスポーツの日ですからね。
うん。
運動会。
運動会10月じゃない。
運動会の曲。
天国と地獄とかになっちゃう。
いやいや運動会というかスポーツ?
うん。
まあ競技によるか。
甲子園とか夏だしね。
うん。
まあスポーツ。
まあ部活とかね。
うん。
部活のイメージある10月って。
まあスポーツから。
まあまあ文化部もいるか別に。
まあでも秋のね大会とかありますからね。
まああとは。
ウェディング。
あウェディングあるね。
まあねこうあまり多くは語りませんけれども。
あの松村さんおめでとうございますというね。
10月は。
そうしますか。
はい。
いやウェディングいいと思いますよ。
まあ選びやすさはね。
うん。
ウェディング。
まあウェディングって言うと本当にウェディングソングに縛られちゃうからな。
ちょっと広げたい気もするけどな。
まあまあウェディングにまつわる曲でいいんじゃないですか。
食と同じように。
ウェディングなんだろうね。
家族とかちょっと広げすぎ?
家族か。
家族はまあ確かにめっちゃめっちゃ広がりそうだね。
兄弟とか出てくる。
確かにね。
ウェディング。
愛。
愛また広がってんじゃんそれ。
夫婦とか。
夫婦ね。
公開するときにジャケット作るじゃないですか。
あそこに店内放送10月夫婦って書かれてるのちょっとなんか重いかも。
そっか。
まあまあ家族でもいいかもね。
家族か。
家族はまあ考えやすそうだよね。
家族。
家族からまあ家族にしますよじゃあ。
家とか。
家。
家ね。
ホーム。
ホーム。
ホーム多そう。
あらゆるアーティストのホーム。
全部ホームになる。
家族。
家族。
家庭。
家族。
家族にしますか。
やりやすいんじゃない?
家族にしよう。
じゃあ10月のテーマは家族。
はい。
家族、家族のことを歌った曲や、
家族という言葉から連想される曲、
家族のことを思い出す曲とかね。
父親これ聞いてたなとか例えば。
そういうのもあるかもしれない。
みたいな感じでぜひ送ってください。
家族決定。
家族で。
概要欄にメッセージフォーム貼っておきますので、
そこからぜひ選曲と選んだ理由を書いて、
送っていただけたらと思います。
9月いっぱいかな。
募集をしますので。
よろしくお願いします。
お願いします。
キュービーハウスでの散髪体験と美容師の肩書き
最近ちょっと髪切ったんですよ。
ちょっとだけ。
わかんないでしょ。
わかんないぐらい切ったんだけど。
これちょっとだけ。
ちょっとだけ切って、
いつも行ってる美容室じゃなくて、
キュービーハウスに来たんだけど。
めっちゃいいなって思ったんだよね。
なんでまた。
ちょっとだけ切るっていう。
気まぐれというか。
整えるみたいな。
別に髪型はそんなに変わってないですもんね。
めっちゃうざいけど、
予約するのとか大変というかめんどくさいなっていういつものが出て。
いつものやつかね。
下北にさ、
キュービーハウスあるんだよ。
そこ行って切ってもらったの。
びっくりした。
びっくりした?
結構混んでんだよね。
混んでるイメージありますよね。
混んでると言ってもそもそも椅子が2脚しかないの。
キュービーハウスちっちゃいよね。
めっちゃちっちゃい。
外にランプついてますよね。
ついてる。
何分待ちっていうランプがついてて、
俺が入ったときは青の5分待ちだった。
一番短い。
ついてる。
5分、10分、4分とか。
入って、
券売機だね。
券売機なんだ。
券売機?
整理券みたいなのが出てくるだけだけどね。
ラーメン屋みたいなの?
そうそう。
ランバの方。
そういうシステムなんだ。
2人施術されてるっていうか、
切ってる状態で、
病院の受付スペースみたいなところで待つの。
呼ばれて、
全体的に2センチだけ切ってくださいって。
言って、
イメージの擦り合わせとかない。
言われたことを遂行するという。
潔い。
噛みすくのとかどうしますかとかって言われて、
馴染ませる感じで適当に言う。
したら、
だけ、会話。
で、それで全部終わりなの。
よく言うさ、噛みすわれるやつ。
噛みすわれるやつ?
何それ?
なんか掃除機みたいな、
上から垂れてるさ、チューブみたいなのがあって、
こうやって取って、
ペットボトルぐらいの筒になってんだけど、
これで髪の毛を吸うのよ。
切った髪を?
普通シャンプーとかで流したりするじゃん。
最後流しますよね。
そうか、シャンプーとかないから。
吸うっていう。
残った毛を。
おもろ。
それでバーって全体を吸われて、
お疲れ様でしたーって。
もう10分ぐらい。
で、1000円ぐらい?
1400円だったけど、
めっちゃいいじゃん。
何がよかったかというと、
喋らなくていいっていう。
そこ?
10分ちょいですよね。
めっちゃ楽だった。
仕上がりもまあまあ整ったなみたいな感じで。
気に合ってるところは解消されて。
全然いいじゃん。
よかった?
全然キュービーハウスに行こうっていう選択肢がたまんなかった。
あと、ここで働く人ってどんな人なんて思ってたんだよね。
思った。
どういう意味?
床屋、利用士になりたい人。
利用士なんだよね、たぶんあの人たちって。
もう資格があるけど、
利用士ではなくね。
床屋とかで働くんではなく、キュービーハウスに就職する人って、
将来どうなりたくてそこに働いているのかってあんまりイメージがわからないよね。
ずっとキュービーハウスで、
なんか乗れんわけとかあんのかな。
キュービーハウスの。
キュービーハウス直系。
それなんか、権威なくない?
確かにどういうキャリアなんでしょうね。
めっちゃ面白いなと思ったけど、
他のお客さんとかはいた?
いた。
どういう客層なんですか?
キュービーハウスの髪型だなって思う。
もうとにかく短ければいいみたいな感じの、
散髪をしに来てるの?
そうそうそうそう。
本当に、
デザインとかじゃないじゃん。
伸びたら切るもんじゃんって。
爪切るのと同じような感じで、
邪魔だから切る。
っていう感じ。
本当だから、今の俺の髪の毛ぐらいで、
めっちゃ長いっていう。
なるほどね。
あの店の中で。
耳にかかるぐらいのあれですけど。
なるほどな。
別に美容室に行こうと思うのは、
別に変わんないけど、
毎回そこじゃなくてもいいかって思ったの。
でも美容室に行くのが。
でも髪型変えないんだったら、
しばらくそれでいいじゃんってなっちゃうんじゃないですか。
そういう見方もあるよね。
伸びきる前に、
ギュービーハウスでこまめに整えるみたいな。
いやそれもあるよね。
だって一週一で行ったって4000円とかでしょ。
そう。
1回の美容院より安いね。
安い。
だから整い続けてる、俺は。
それをやるならね。
そういうことになりますよね。
清潔かも。
維持していられる。
確かにな。
これおすすめかも、結構。
1回行ってみるのいいと思う。
ギュービーハウス、週一。
近いし。
週一とは言わないまでも。
美容師には話しに行ってるというか。
心もある。
それはそれでいいんだ。
別に会話が嫌とかではない。
話す。
そうそう話す。
めっちゃいいおっちゃんなんだけど。
おっちゃんなんだ。
おっちゃんなんだけど。
岸上寺にいるときだから、もう10年くらいかな。
付き合い長いんですね。
長いね。
美容師行ってるんだけど。
独立してるというか、シェアサロンでスペースだけ借りてやってるみたいな人。
だから、応募じゃないか。
予約フォームとか、LINEでその人に直接時間の連絡とかするんだけど。
もちろん仕事用のLINEアカウントがあるの。
その人。
で、めっちゃ気になるんだけど。
フリーディレクターって書いてあるの。
肩書きを自分で考えたんだと思うんだよ。
肩書きを。
聞いたことない肩書き。
「ディレクター」の実態と「虚業」の可能性
何それ。
ずっと思ってんの。
ここの要素、フリーディレクションの要素って美容師のプライドなんだろうなって。
終わった。
このキュービーハウスとの比較で、
ここは美容師じゃなくて、今行ってる美容師の人はディレクターなんだとしたら、
ここが違う、ここが差だよなと思って。
キュービーハウスの人は全体的にセンチ切ってくださいで、
はーいっていう。
はーいっていう、オペレーターですよね。
けども美容師、美容院の人はディレクションをするんだという気概、自負がある。
どういう感じにしましょうかから始まるじゃん。
俺は結局いつも同じオーダーをするんだけど、
でもまあ一言目はだいたいそれ。
ヒアリングして、じゃあこうしようという、
なるほどね、そこの意識の差。
にしてもディレクターって何とは思う。
なんかヘアスタイリストとかそういう感じですよね多分。
そうだよね。
よく言うのは。
のほうがしっくりくるよね。
フリーヘアスタイリストとかのほうがまだなんか、
そうですよねみたいな、そうですよねあなたはっていう。
そうそうそうですよね。
フリーディレクター。
さくまさん。
めちゃくちゃだよね。
さくまのぼゆきさん。
だからそういう今のプロセスを俺も頭の中でやってて、
ディレクターって何だよってとこまで行って、
そもそもディレクションって何だみたいな。
ディレクションとは。
っていうので分かんなくなって、
なんか辞めちゃったんだけど、
この続きをやりたい。
ディレクションとは何だって。
ディレクションって何っていう。
だからその本人には聞いてないんだ。
聞いてないよ。
なるほど、ディレクターって何ですかって。
聞いてない。
なんか、俺が全然わけわかってないときの、
で、たぶん会話終わっちゃうなと思って、
たぶん、そうなるの怖いからやめる。
いつも話すのはだから車とか、
なんか時計とかカメラとか、
旅行とかそういう話を、
めっちゃ面白い、その話は。
ディレクターの話一回置いといて、
美容師とかで話すときって、
そういうときも松村さんって聞くんですかね。
めっちゃ聞く。
めっちゃ聞く。
でもやっぱ楽ですよね、そのほうがね。
楽っていうか、
俺も結構どっちかっていうと聞くほうなんですけど、
美容院だと。
会話途切れちゃうとちょっとこう、
気まずさ流れるじゃないですか。
なんか、
たまに俺が頑張って質問してるぞみたいな、
ある、めっちゃある。
瞬間。
めっちゃある。
なんでこっちが会話頑張ってんだみたいな。
そうそうそう、めっちゃある。
別にいいのにみたいな。
しなきゃしないでもいいんだと思うんですけどみたいな。
めっちゃあるわ。
なんか頑張ってつなぎ合うとしてんなみたいな、
瞬間あるんだよな。
でも面白いけどね、
おじさんでいろんなこと知ってて、
はいはいはいはい。
そういうカメラがあるんだとか、
そういう自転車あるんだとか、
確かにちょっと年離れてるとこういろいろ聞ける話はね、面白そうですよね。
そこは面白いから、
それを聞いてればいいっていう、
解決策を持ってる。
はいはいはい。
相手が詳しそうなことを聞くという、
なるほどね。
それもめんどくさいような、
ほんと朝一のときとかに、
質問するのめんどいな、でも沈黙だな今みたいなときに、
最近どうですかとかって言われると、
一番やだって思う。
最近どうすか。
最近どうすかって。
今日流行りもそれでしたけどね。
最近どうすかとか言って。
それ話聞き出すときって、
なんか結構頭使ってるんですか?松丸さんって。
なんか結構考えながら、
なんていうんだろう、考えてはいるんだろうけど、
例えばこの人今これ喋りたそうだなとか、
いやあんまそれは考えてない。
単純に自分が気になったことを聞くみたいな。
あとは趣味の話とかだから、
俺が気に合ってるポイントはあるわけよ。
はいはいはいはい。
車とかだったら、
一応共通の関心事ではある。
そうそうそうそう。
車とかだったら、
ウォルフォルクスワーゲンのゴルフが好きなんだけど、
そこから始まるよね。
ゴルフの丸い目がいいよねとか、
丸い目だとこういうのがあるよとか、
ボルボの古いのとかめっちゃいいよとかって教えてくれる。
そんなのはね聞くとへえって。
そうそうそうそう。
これなにどういう車なんすかみたいな。
聞いたらもうある程度もう尺がいけるのはわかるし。
語ってくれるなっていうね。
撮り終わったら別の、
なんか最近これ見かけたんですけど、
あれ知ってます?みたいな。
とか言ったらバーってしゃべってくれるから。
よしよしみたいな。
っていう感じだから。
合わせるのはあんまないかも。
そんなめっちゃ熱があったら、
それのサポートというか。
まあね、
お、お、みたいなの持ってきたぞみたいな。
それをベースにはしてないから。
じゃあ別にそんなに頑張ってるみたいな感覚は、
基本はそんなないわけない?
ないないない。
結構じゃあその定員さんとかとしゃべるの好きですか?
好きだよ。
だって全部自分より知ってるじゃん。
だから自分より知らないなと思ったら、
ぶち切れそうになるけどね。
なんでぶち切れんだよ。
ネットで調べて俺より知識がないのに、
ここに、この店に立ってるお前何?って。
知っとけやって。
そうそうそう。
まあ思う。
がっかりはするだな。
がっかりする。
置いといたディレクターは?
ディレクターね。
そっちだ。そっちが話したかったんだもんね。
なんかその部屋以外も含めた、
そのディレクター、ディレクションってなんだっていう。
そうそうそう。
ディレクションの正体って何なんでしょうね。
ディレクション、ディレクター、そうっすね。
だからオペレーターじゃないこと、
だよね、逆説的に言うと。
まあそうですね。
ディレクター、まあ例えばテレビのディレクターとか、
ウェブディレクターとか、
あとなんだディレクター。
クリエイティブディレクター。
クリエイティブディレクターね。
フリーディレクター。
それ関係ない。
フリーディレクターって面白いな、やっぱり。
フリーディレクターはなんかその、
フリーをディレクションする人みたいになっちゃうからね。
そうだよな。
その言い方は。
そうだよな。
自由をディレクションする人みたいなね。
キャリアの相談をする人。
フリーランス、フリーランスの生き方をディレクションします。
私クシですみたいな感じに聞こえるからな。
ディレクション、ディレクターね。
確かに、なんか何なんだろう。
でもヒビックはそういう立場だよね、でもね。
まあそう。
あ、違うか。
いや、でも言ったら仕事はディレクションと言われるようなことをしているんだと思うんですけど、
何なんでしょうね、ディレクションって。
なんかこう、こう動い、何だろうな。
仕事を振るだけでもディレクションって言ったりもするし、
まあ自分で言ったら、何かこう最終的にアウトプットを、
なんか成果物というかクリエイティブを作るっていうところがゴールになると思うんですけど、
それをどう、どういうふうにするかみたいな、
まあデザインとか例えばトンマナとかの話をするっていうのがディレクションとも言うし、
でもなんか進行管理みたいな、スケジュール管理みたいなのをディレクションって言ってる時もあるし、
あるよね。
っていうなんかすごい狭い、その今言ったようななんか3つぐらいの狭い意味で、
こうディレクションって言葉がどれにも使われてるみたいなのがある気がしてて、
だからっていうのを踏まえると、なんか例えば自分、
なんかディレクターですとかディレクションをしてますって言った時に、
その本当に自分がやってることこれ伝わってんのかなみたいな、
その自分が思ってるディレクションと、
その相手が思ってるディレクションの意味が違うことあるよな全然みたいなことはたまに思ったりしますよね。
あるし、なんかディレクションをしますってあんま言わないじゃんみんな。
はいはい。
案にやってるものがディレクションっていう作業じゃん。
だからなんか答え合わせもないまま始まって終わるよね。
うん、ディレクションね。
そうだからまあ人によって、この人に頼んだらうまくいくっていう要因なんだろうけど、
それって何?みたいな。
結局何をやってるんだっていうことになったりしますよね。
だから必要ありそうで必要ないなーとも思うし、
でもいなかったらいなかったで、いたほうがいいなーって思うこともある。
巨業。
巨業だよなめっちゃ。
ディレクターは巨業ですね、本当に。
そうだよね、なんか人間なのかな。
その人がその人っぽい働き方でプロジェクトに関わる。
まあMCってことなのかな。
MC?
いやなんか、
あーまあそうね。
なんかこう4,5人10人とかバーって喋る人がいて、
その人たちだけでこうバーっと並列に並んでて喋るも、
別にできなくはないけど、
でもやっぱまとめる人がいたほうが円滑には進むよねっていう、
で番組として成立するよねみたいなトークバラエティだったらね、
っていうぐらいの温度感の存在っていうか、
がディレクターなのではないでしょうか。
まあ話すで言ったらそうなるか。
まあちょっとでも例えむずいな。
リーダーってことですか?つまり。
話すで言ったらMCが中心になるけど。
そうですね。
いやーむずいなこれなんだろう他のものに例える。
さっきの話で言うと、
ディレクターってオペレーターではないという言い方をするとしたら、
最終的に作るもの。
自分では手を動かさないから、
ディレクターがいなくても、
ディレクター以外の人の働きで、
その作り物は作れちゃうじゃないですか。
オペレーターがいるから。
そうそうそう。
自分は全くもちろん手を動かしてないわけだから、
関与してないから。
だから物理的にはやっぱ必要ないんですよね。
そうだよねそうだよね。
けどそれがいなかった、
ディレクターがいなかったとしたら、
多分画のぶつかり合いになるっていうか、
そのオペレーターというか、
描く手を動かす人たちからやっぱいるみたいな。
MC?
MCか。
MCか。
だし、
だからその何人か携わるじゃあ便宜上オペレーターって言いますけど、
4人ぐらいいて、
そのうちの1人がディレクターを兼ねるみたいな、
例えばなんか自分でデザインもするディレクターとかね。
いるね。
まあいるとは思うんですけど、
ってなるとなんかそれはそれで、
その人、
普通になんかその人の意見が強くなるだけみたいな、
感じにもなりかねないから、
やっぱそことは一個離れたところに、
ディレクターっていう人が立ってた方が、
いいのかな。
円滑だよね。
これが、
紙と何の関係あるんだ。
なんか今すごい色々話してたんですけど、
これをどこまで話したところで、
フリーディレクターの謎は解けない。
一個に紐解けない。
フリーディレクター面白すぎるな。
やっぱり。
なんかなかった今、
先の方ちょっと背伸びして遠くの方まで覗いたんですけど、
一個にフリーディレクターにはたどり着かなかった。
その人には、
オペレーターがいないもんだった。
何もディレクションするものがないもん。
面白すぎるな。
でもディレクターという肩書きが欲しいって思ったんだろうな。
なんだろうな。
自分で。
自分で店舗持ってて、
例えばその人がね、
後輩というか部下というか、
他にも美容師さんが何人もいて、
うちの店でもこういうスタイルをしてくんで、
行きましょうみたいな、
みたいな、
ことをやってるんだったら、
ディレクター、なるほどね。
その美容室のディレクターです。
っていうのだったらわかるよね。
なるほどなるほど、
わかる。
フリーでしょ。
フリーなんかいっていうね。
めっちゃおもろいこれ。
何なんだろうな。
フリーとディレクターで矛盾してるのもね。
そもそもね。
ディレクター一人じゃ成り立たないのか。
そうなんじゃない?
でも、
ヘアスタイリストという意味合いで言うならば、
ディレクションっちゃディレクションなのかな。
お客さんのニーズを、
自分の言葉でまとめて、
こういう解釈にしましょうね。
こういう風に切りますね。
っていう作業のことを言う。
だとしたら、
それはディレクションっちゃディレクションか。
さっき話して言うと、
オペレーターも兼任しているっていうことですよね。
ぼんやりした希望を形に、
言葉にして形にするという。
フリーディレクターの人は、
じゃあこういう感じどうすかみたいな提案をしてくれるんですか。
ああ、
多分、
俺が気づいてないところで、
いろんなことをやってくれてるんだと思う。
いいお客さんだな。
そう。
理解度のある。
想像力がある。
おもんぱかる力のある。
なるほどね。
こっちのオーダーもすごい荒いから。
そうそう。
ここが気になるんですよって、
例えば襟足が気になるんですよって、
ここだけ切るわけじゃなくて、
他との接続部分をきれいにしてくれたりとかって、
こっちのオーダーとしては言わないけど、
自動でセットとしてやってくれる。
はいはいはい。
ここが気になるってことはここ調整して、
ってなったらこっちは、
お土産はこのバランスだなとかを、
もう言わないけどやってますみたいな。
そうそうそうそう。
かっこいいですね。
いいディレクター。
かっこいいよ。
かっこいいよかっこいいんだな。
ことは気になるだけ。
フリーディレクターって。
これ一般的にはどうなんだろうな。
何が?
ディレクターとかディレクションって、
そういう肩書きの人と仕事をしてる人と話してみたいな。
って思った。
今日この頃。
今日この頃。
多分松丸さんとか俺とかは、
なんとなくまだディレクターと言われる人たちとか、
そういう言葉を使う世界に近い方だと思うんですけど、
そうだね。
そうじゃない人に仕事何してるんですかみたいな、
ディレクターですって言った時に、
多分何してる人ですかみたいな、
ってなる人多いですよねきっとね。
めっちゃ多いと思う。
マジ意味わかんないと思う。
結局何?みたいな。
そうだよね。
でなんか説明したら下で、
え、それって何もしてなくない?みたいな。
なりうりますよね。
めっちゃそうだよね。
今こんくらいの言葉でしか我々も喋れないじゃん。
就活生とかも大変だよね。
ディレクターって何?みたいな。
確かにね。
分からないからなりたいとも言えないみたいな。
いや本当にね。
めっちゃ強だよなこれ。
でも接したり見たりすると、
あ、はいはいディレクターってこういうことねってなるんだけど、
確かにこれをその学生が、
なんか本当の意味で理解するのめっちゃむずいっすね。
めっちゃむずかっただろうな。
いうのを感じました。
思いましたっていうね。
ちょっとこれしばらく続く系のお話かもしれない。これは。
縦軸でディレクターの話?
続くのかこれ?
いや、お前が続けると思う。
あー、俺が?
そういえば思ったんですけど、
続くかな?
もう一回整理すると、みたいな。
ことを始めそうな香りがします。
種を植え付けてくれたんだ、今。
そう。
そんなんばっかだよ。
そうね、まあまあまあ。
まだ全然答えがわかりませんけどね。
ディレクター。
これじゃねっていうのを見つけたいな。
いいディレクターとは何なのかとかね。
そうそうそうそう。
ありますよね。
ディレクターと名乗る人にインタビューとかして回って、
それの共通項を見出すみたいなことやってみたい。
やってみたい。
やってみたい。
いいですね。
気持ちとしては。
やらないけど。
やらないけど。
そういう番組あったら見たいな。
あなたにとってディレクションとは。
まあ確かに各界のディレクターがいますからね。
部屋もいるし。
そう。
いるし。
何、なんか、まあ本当各業界にいるんだろうな、でも。
うん。
なんか。
まあフードディレクターとかもね。
いる。
いるの?
あの、平野さき子さんとかそうじゃないですか。
フードエッセイストって言ってない?
ディレクターとは言ってないから。
言ってんの?
でも言ってても変じゃないわ。
まあでもそのディレクションをしましたみたいな仕事は多分してるんじゃないですか。
されてるんじゃないですかね。
なるほど。
今インスタ見たらフードディレクターって書いてあります。
へえ。
それってことはさ、どっかのタイミングでエッセイストからディレクターに私になりましたって瞬間が絶対あるよね、ここにね。
まああれあるでしょ。
エッセイストとも書いてありますけど。
あ、そうだ。
フードディレクタースラッシュエッセイスト、フロム東京って書いてあります。
ディレクターなんて言ってなかったと思うんだよ。
言おうって思った瞬間があると思うんだよね。
その瞬間を聞きたい。
確かにね。
自分で。
めっちゃ気になる、それ。
名乗り出した瞬間があるでしょうね、きっと。
まあ自分でそのお菓子の会社とかもやられてますから、そのタイミングなのかもしれないし。
現場監督もディレクターって言うのかな。
まあ、実質そうじゃないですか。
実質そうだよね。
なんか、なんだ、建築アーキテクツディレクターみたいな。
ウェディングディレクターっていないですね。
プランナーはいるけどね。
プランナーはいるけどね。
いる、いるのかな。
いない、と思う。
ディレクターは進路シンプルなんだ。
シンプル、そう。
うわ、あなたがディレクターです。
ディレクターは顧客自身?今後の展望
あなたたちがディレクターですっていうね。
これプランナーに言われたらどうですか。
お金払うんですけど?
でもまあ言ったらでもそうですからね。
そうだけどさ。
そうだ。
ディレクターはあなたたちです。
いや、そう変、めっちゃ変だなそれ。
え、じゃあ髪切る時も俺がディレクターってこと?
確かに本来そうですよね。
てかそうじゃないか。
だってこっちが要望を伝えて切ってもらうわけだから。
確かにこっちがディレクターですよね。
そうだね。
本当は。
本当はね。
でもそうだよね。
ディレクターですっていうディレクションかもしれないけどね。
だから今度キリに行くときフリーディレクターの人に
俺もディレクターです。
俺もディレクターなんです実は。
なんか説教始まりそう。
っていうところから始めてみるっていうね。
確かいろんな業界のディレクターに話聞いてみたいな。
なんか何でしょうね。観光操作。
でもなんか紐解いたらみんな同じことをしてるような気もするよね。
だからまあ横文字職種でコンサルとか。
あと何?
プランナー。
ディレクター、プロデューサー。
なんかディレクターが今俺一番わかんないかも。
プロデューサーもわかんないけどね。
プロデューサーも?
プロデューサーはその次にわかんない。
ディレクターの次に。
あとプロデューサーとディレクターの違いもわからない。
未だにわかんない。
で、ほんとそうだよね。
でも制作会社とかだとなんか営業みたいな。
なってますね。
まあまあ。
立ち位置の人をプロデューサーって呼ぶこと多いよね。
うちもそうですよ。
確かに。
で、そうだよね。
横文字肩書き。
なんかこれ系で集まった曲は俺の知るところによるとないんだけど、
みなさんの意見も聞かせてください。
これないんだよな。
曲はくれるんですけどね。
曲はくれる。
このトークに対してのメッセージは全然みんなくれないっていうね。
で、ちょっと次ゲスト会にしたいっすわ。
これの話とかちょっとしてみたいかも。
第三者の話を聞きたいっていうね。
ありますね。
呼びましょうかちょっとね。
渡るとかね。
渡さんね。
前回も一回出ていただきましたけど、
あまりにもマイクが遠くて声が聞こえないという。
あれは手持ちマイクでやったんだっけ?
あれは手持ちマイクでやりましたね。
いつも使ってないマイクを一本増やしたんですけど、
なんか調子があんまりよろしくなく、
全然聞こえなくて。
思いのほか拾ってくれない。
はい。
周りの聞いてくださってる方たちから、
あの回だけはどうしようもない。
聞きづらくてみたいな。
会話が半分聞こえなくてみたいな。
ちょっと申し訳なかったんで。
改めて読んでもいいかもしれないですね。
そうしたいな。
次回かわかんないけど、
読べるときにその話したいな。
そうしましょう。
ありがとうございます。
今日は、こう、
まず種を植える回ですね。
めっちゃ種回。
種から広げていこうという、
問題提起の回になりました。
しばしお付き合いをお願いします。
こういう回もあると別に答えは出ない。
終わりますか。
コンビニエンスこちは、
毎週1本ぐらいのペースを目指して、
配信中でございます。
皆さんからのフォロー、コメント、いいね、
高評価、メッセージ、
お持ちしております。
お願いします。
プレイリストも募集開始しますので、
ぜひ。
あとできたやつもぜひ聞いてください。
いいですよ。
実はいいという評判が、
過去のやつもいいという。
満足度あるよね。
結構ね。
ある。
非常になんか、
なるほどーって思う。
いい選挙をしているので、
ぜひお楽しみください。
それでは、
ありがとうございました。
50:34

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