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#22 マツマル結婚式アフタートーク!
2026-10-27 51:17

#22 マツマル結婚式アフタートーク!

大変長らくお待たせいたしました。しばらく休止していたのは彼の結婚式のため。そんなおめでたい一日を赤裸々に振り返ります。


この2ヶ月何してた?/結婚式のテーマ「食卓を囲もう」/ウェルカムボードで即泣き/中座中のムービーはラジオ/とにかく飯がうまい/ひそかなこだわりは選曲/二次会はラジオをやりました/場の中心を立てる力/分岐の数だけ意思が介在する/結婚式参列バイトやりたい


📌 コーナー【店内放送】
月ごとにテーマを設定して、二人が自由に選曲。リスナーのあなたが選んだ曲も教えてもらい、1か月に1つのプレイリストをみんなで作ります。

ただいま12月分の選曲を募集中!

テーマは「2026年の一曲」。

今年たくさん聴いた曲、思い出の曲などなど、あなたのベストを教えてください!

本文の最初に、《12月のプレイリスト》と記載して、曲名&あればコメント(選んだ理由、その曲の好きなところ)を教えてください。

フォーム/メール/DMなど、どこからでもお待ちしています!

※12月分募集期間:2026/10/27~2026/11/24※


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サマリー

2か月ぶりの収録となった今回は、松丸創太の10月11日の結婚式を振り返る。式直前にインフルエンザにかかり、前日まで準備と体調の判断に追われたが、無事に開催できた。結婚式のテーマは「食卓を囲もう」で、会場のメゾン ポール・ボキューズを選ぶ際も料理を重視し、ゲストとのつながりを食卓で表現した。ウェルカムボードの文章や、1年後に開けるワインの箱にゲストがメッセージを入れる仕掛けも、到着直後から参加者の気持ちを動かした。 披露宴では、幼少期の写真と二人の会話を使ったポッドキャスト風のプロフィールムービーを流し、二次会は「別場ラジオ」と題した約2時間の公開収録形式にした。複数のゲストを招いたトークやクイズを、参加者が食事や会話をしながら自由に楽しむ場にできたことを振り返り、場の中心にいる人を立て、企画に乗ってくれる仲間の力についても話した。料理ではエシレバターのパンやパイ生地のスープ、選曲では入場曲やエンディング曲へのこだわりが語られた。 結婚式は決めることが多く、その分岐の数だけ二人の意思が反映されてオリジナルになるという話から、結婚式参列バイトを一度やってみたいという想像にも広がった。最後に、休止していた月替わりプレイリストの再開を案内し、12月のテーマを「2026年の一曲」として、選曲理由とともに募集した。

2か月ぶりの収録と結婚式直前のインフルエンザ
片岡ひびくです。 松丸創太です。 コンビニエンスこち。 こち。 よろしくお願いします。
勘弁してよ! 久しぶりの収録すぎて、ちゃんと録音、収録ボタンを押せてなかったっていう事態が発生しました。
1分ほど喋りましたけど。 はい。 はい。 えっと、見たら2ヶ月ぶりの収録でした。 いやー2ヶ月ね、お待たせしました。
本当にね。 チラホラー頂いた、あの、待ってますよ。 待ってますよという声ね。
ありがたいことに。 すみませんでした。 周りから、本当に周りからしか頂いてないけど。 それは周りだもん。
ありましたね。 うん。 そうそうそう。 本当にあの、この期間中にこのポッドキャストを見つけた人は、あのー、
まあ、フラッと始めて、フラッと終えた、ポッドキャストの一つ。 それおもろいよ。 だと思う。きっと思ってるんだろうけど。
なめんなよ。 いやそんなことはない、ちゃんと続けていきますよ。 なめんなよって。何ヶ月空いてもやるんだよ。 再開です。 うん。
細々とね、続けていけたらいいな。 何してたんですか? いやいやいや。 何してたんですか? 何してたんですかは、こっちのセリフでしょ。
そんなことないか。 そんなことないですよ、全然。全然ね。 松丸さんはもうわかってるか。 はい。
私は結婚式がありましたんで、10月の中旬に。 そうですよね、そうそうそう。
まあそれもあって、あんまりこう収録する時間が。 そうそう。 なくて、まあそっちにこう、集中して頂こうというね。
ありがたいことに、みんなほっといてくれたね。 だいぶね。 いやいろいろありましたね。 結婚式関連は。
はい。 あなた何してたんですか? 俺はもう2ヶ月、なんか忙しかったっすね。 お前マジやばくない?
何が? 大変そうだよね。
なんか忙しかったっすね。 ね。 あんまこんな言いたくないけど。
うーん、まあその、公演と。 公演もまあその、なんかショーをね、作る役回りと、あとそのパンフとかそういうものを作る役割みたいな、まあどっちも今やっていて、それら、それらがありながら、
まあ普通に練習もあるし。 練習がまたね、この始まってきて、
あの長い高速の練習が。 長いよなあ。 そう、あのまあ普段のその1個1個の細かい演目の練習だったら、まあ20人30人ぐらいとか、まあいても。
で、まあ2、3時間ぐらいスタジオ、なんか近場のスタジオ行って、まあやるみたいなのがまあベーシックなんですけど、
だんだんまあ本番近づいてくるんで、その参加者全員、この公演にもう参加するメンバー全員で言ったら今回だと、まあ200いかないぐらいとかね。 そうだね、180とか。
その人たちが全員集まって、1個作りますみたいな、練習も始まるんですよね。 あるんですよね。
そう、これがねやっぱり、まあそんだけ人数いるから、まず、まあ出番は少ないです。 そうね。
そう、出番は少ないんだけど、時間がかかるので。 現場にはいなきゃいけない。 現場にいなきゃいけないので、なんか1日その、
何、8時間高速とか、6時間とか、余裕であって。 しかも人数多いから、そういうスタジオってこう都心にないんですよ。
そうですね。 すごいなんかこう偏僻な。 あったとしても高いっていう。 そうそうそう、ほぼ、ほぼ神奈川みたいな。
ってか、っていうか神奈川みたいな。 神奈川ですね。
そこにはるばるね、行って、3、40分とかかけて、行くというね。 そんなんもやるから、もう土日がどんどん埋まっていってみたいな。
で、これまた仕事もちょうどグイグイグイグイみたいな。 そうなんだよね。たまたまね。
俺たちは。 そうそうそう、実はね、実は会社員なんですけれども、そう、みたいなのがなんか重なって、という2ヶ月で、非常に。 すごいことやってるよ。
で、しかもその上で、松丸結婚式。 あーそうです。
こっちもね、なんかちょっといろいろお手伝いさせてもらって、非常にありがたい、嬉しいことを。 本当にありがたいですよ、こちらこそ。
嬉しいことですし、楽しくはやらせてもらってたんだけども、大変でしたね。 しんどかった、その期間はね。
10月の11日が結婚式当日でしたけど、こっち側もね、いろいろ、なんか昔の人とか親世代の人とかに聞いたら、
そんなにいろいろ作るの?みたいなことらしいんだけど、 もうさ、結構一般的じゃん、そのペーパーアイテムって呼ばれるような、
なんだ、赤字表とか、いろいろね、作ったりする、自分らで作ったりするので、 それを作って、印刷かけて、それを搬入して、みたいな作業があるわけです。
これが当日の何日か前っていう設定になってるんだけど、 その週に私インフルエンザかかりまして、 そうですよね、何か、数日前に何か。
日曜日が式当日っていう中、火曜日に、 発熱し、
で、発熱しながら、
なんか、ムービーをね、DVDで納品しなきゃいけないんで、 手元にあるデータの動画を、
共同のカメラの北村に行って、 亀北?
DVD化して、みたいな。 その後すぐ病院行って、
で、あの、なんか、風邪です、みたいなこと言われて。 風邪です。
インフルじゃないよね、この時点では。 うんうんうん、すぐすぎて。
あ、すぐすぎて、なるほどね。 確かに、検査出ないときありますもんね。
早くて、ウイルスが回りきってないみたいな。 どういうことだよ。
どういうことなんかな、あれ。 インフルじゃないって言われる。
でも、家帰ってさ、寝るんだけど、もう、熱やばくて。
30。 そう、で、もう反入、もう水曜日に反入だったの。
あー、うん、前日だ。 その時点で火曜日ね。
うん、まずい。 そう、反入何もやってないからさ。
だから、奥さんにいろいろやらせながら、 俺は治す仕事をしなきゃいけない。
いやー、そうですよね、それはもう大事な。
お互い、お互いしんどいみたいな。 あー、しんどいっすね。
でも、夜中とかさ、朝方になってもさ、 もう熱で寝れないみたいな。
だから、寝てんだか寝てないんだかわかんないみたいな。 起きちゃうな、夜時。
で、朝とかもさ、朝からもう晩、 次、水曜日の朝から晩までずーっと寝てた。
寝込み? うん、丸2日だからずっと寝てた。
で、したらようやく熱が下がり、木曜日に ちょっと動けるようになったんで、
もう1回さすがに病院行っとくかと思って。 行ったらインフルでみたいな。
すごい、もう1回病院行ったんだ。
いや、なんかだってさ、インフルエンザさ、 だって親族のおばあちゃんとかさ、いろいろいるから。
確かにね、移し者とかも。 そうそうそう、子供いる人とかもさ、中にはいる。
いましたね。 妊婦さんとかね。
そういう人がいる中で、やるの?やらないの?みたいな。 確かに。
え、それでもキャンセルって選択肢は別にないですよね。
あのね、ないんだけど、結局ないんだけど、 そのインフルエンザ保険みたいなのが、
なんかパッケージに入ってるんだよ。 え、あるんだ。
これどうなんだろう、どこの会場もそうなのか 知らないし、なんかそうなるまで、
自分じゃなんか把握してなかったぐらいだけど、 なんか別に申請というか、それを任意で、
もう申し込んだわけじゃないんだけど、 パッケージに入ってる。
あ、ついてるんだ。 へえ。
まあさすがにあるか、そういうの。 そう、あるんだって。
しかもこれ当日まで言えるんだって。 ええ、こわっ、なんかすごいっすね、それ。
っていうチラシを過去にね、もらった資料の中から 引っ張ってきて、
で、2人で見つめるみたいな。 うーん、この選択肢みたいな。
でも、木曜日でもう完全に熱が下がり、 はいはいはい。
で、熱が下がってからなんか3日とか、 うん。
このくらいの高速じゃん。 うんうん。
で、木金堂ね。 うん。
で、日にようやくオッケーで、 その日だったらできますみたいなことなんだけど、
あと1日発熱遅れてたら、できない。
あぶなっ。
のか、もう黙ってやるしかないみたいなことに、 黙って。
もうちょっとなんかもやもやしたまま、 統一迎えるみたいなことにならざるを得ないみたいな。
はー、いや、よかったっすよね、ほんとに。
ほんとスレスレでできましたね。
そうね、だからその木曜ぐらいなんか連絡取ったときに その体調を崩してしまいみたいなLINEがきて、
はい? 今?
絶対に休んでくれと思って。
そう、なんかさ、仕事のほうもなんかお客さんと会食みたいなの入れてたの。
あー。
で、それ行きたかったんだけど。
うんうん、行きたかったんだ。
行けなくて。
結構大勢いる会で。
うんうんうん。
こっちも10人いないな、何人ぐらい。
まあまあいますね。
で、俺がいないとダメな立場なんだけど。
うん、なるほど。
まあ頼むってみんな言って。
で、終わってみたら、なんか一緒にいる後輩、一緒に動いている後輩がね、いるんだけど。
2年目の男で。
うん。
そいつがなんか夜10時過ぎぐらいに、俺寝込んでるよ。
うん。
で、電話かかってきて。
えー?
で、なんかあったんかなと思って電話出たら。
めっちゃ楽しかったっす。
楽しかったんかい。
よかったねっつって。
めっちゃ嬉しかった。
いい後輩だな。
いい後輩かわかんないけど。
かわいげあんのよ。
かわいげはありますね、非常に。
とかね。
へー。
っていう。
バタバタだ、こちら。
で、微妙に席が残ってて。
うん。
なんかこう喋ってると、突っかえるんですよ。
え、今も?
今も。
えー。
で、今水飲んでんのそれなんだけど。
今ね、水500ウォン2、600ウォン2買ってきてますからね。
そうです。
あの、テーブルに蓋開けた状態で置いといて。
うん。
すぐに飲める。
あぶねってなったらちょっと飲むっていう。
あ、ちょっとこうむせそうになったらね。
聞きづらかったらすいませんね。
いやー、でもよかったー。
よかったっすよね。
無事ね、できて。
できたこともよかったし。
非常にいい回でした。
中身もよかったっすよね。
よかったですよ。
俺へのも変なんですけど。
めっちゃ手前見そう。
そりゃいいだろって。
そりゃね。
いやー、ほんとにね。
あのー、なんでした?
テーマはなんでしたっけ?
結婚式のテーマ「食卓を囲もう」
食卓を囲もうというね。
これなんですよね。
これなんですよ。
ほんとにこれなんですよ。
え、これって言ってなかったよね?
ラジオでは言ってないと思う。
見てはいたっけ?
短い、あ、俺言った?
え、俺が?
俺が、ひびくんに言ってた。
あーは、だからまあその企画を作る、
短いとかを作るにあたってはまあ聞いてましたよ。
そう、短いを、あの仲間うちのメンバーに、
企画というか、あのー、まあいろいろね。
まあ企画運営みたいなことをしてもらったんですけど、
それのね、あのー、中で。
まあインプットしてもらいましたよ。
言っててもらってましたか。
そう、食卓を囲もうというタイトル、テーマでね。
そう、だからまあ、うん。
めちゃくちゃ飯っていう。
ご飯がすごいキーワードのね。
そうです。
会場もレストラン。
はい、あの、メゾン、ポール・ボキューズっていう。
お、そう、実名。
そうですもん、だって。
グランメゾン東京の学の。
おうね、グランメゾン東京の学、はい。
黒い制服のね。
そうそうそう。
タンゴシフのね。
タンゴシフのね、はいはいはい。
いや、別に料理がそれってことではないんですが、
うんうんうん。
まあちょっと覆ってなるっていう。
でもなんかあのー、この会場、その会場選びも、
そのまあそのテーマに紐づいてなのか、
そのまあいろいろこう、たぶん色情を探して試食をされて、
こう、一番こう美味しかったとこを選びましたみたいなお話もあったりして、
あ、いい、嬉しいですね。
確かにね、食大事だよと思って。
うん、そうなんですよ。
ゲストからしたらやっぱ嬉しいからね。
嬉しいよね。
うまかったっしょ。
うまかったね。
俺作ってないんだけど。
まるで、まるで自分が作ったかのように。
なんかね、そう。
そうなんだよな、やっぱりそこがね、
だからすごくこう、まあもちろん二人の式なんだけど、
なんか、あのー、
本当にこうゲストの気持ちっていうか、
あのその、こちらの絵のこの心遣いもちゃんとこうある。
素晴らしい褒め言葉ですね。
よかった。
あの、そう、それをすごくこう、ひしひしと感じる会ですよね。
よかったです。
それがやっぱこう、食という、食べ物というので、
こう、二人とみんなをこう、間繋いでるという、
やっぱこう、人と人とつなぐよね、食卓っていうのは。
そうなんですよ。そうなんですよ。
そう、食卓というのをね、ちょっと広めに捉えて。
いやー、本当に、だから最初にもう、
なんか俺の感想みたいになっちゃってるけど。
いやいや、聞きたいもんだって。
え、正直、あのー、喋れてないじゃん。
そうね、当日はね。
本当にバタバタしてるし、もう、
いろんなとこに挨拶をして、
みんなと写真撮って、もう回らないといけないから。
いや、本当に忙しかったというか、
ちゃんと喋って、顔を見て喋りたい人もたくさんいたけど、
なんかそれがなかなか叶わなかった。
二次会もね、そういう、
みんなと個別で喋るという感じにはしなかったから、
そう、だから一人一人こうやってね、感想を聞くみたいなのも楽しいですよ。
そうですね。確かに。
まあ、披露宴は、その、まあ、いわゆる、なんていうんですか、
まあ、二人がこう前に座っていて、
まあ、みんなでご飯、たくご飯を食べながら、
まあ、いわゆるのやつですね。
いわゆるね、こう、途中映像を流れたりだとか、
はいはい。
中座してみたいな感じのもので、
はい。
えー、二次会ね、二次会は、
二次会は、それはラジオという、
ラジオ音声コンテンツみたいなのを、
うん。
まあ、ラジオか。
ラジオですね。
はい、うん。なんかモチーフにした企画をしてもらいまして、
まあ、スマートといえばラジオというね。
うん。まあ、実証ですけど。
二時間の公開収録みたいな体にして、
ゲストを何組かお呼びし、
で、みんなの前でトークをするというような形式でしたね。
ほんと会場のね、前にラジオブースみたいなそこを作って、
はい。
で、新郎新婦と、まあ一応MCと、
それぞれのコミュニティのね、ゲストが、カールガールが来て、
喋ってもらうと。
うん。
で、なんかこう、あ、こんな一面あんだとか。
うん、あ、そうそうそう。
ね、過去のエピソードとかね。
そんなシーンがあったのねみたいな。
そうそうそう、そういう。
そうそう。
知られざるお話を、まあみんなでシェアしながらっていうね。
そうそうそうそう。
はい。
そうそうそうそう。
企画でしたけども、あれもね、素晴らしかったですし。
別場ラジオという。
別場ラジオ。
はい。
これもMCにかかってるんだよな。
そうそう。
うん。
いや、食ってくくるとやっぱりすごく考えやすくて。
うん、いや、確かに。だから、そうね。
テーマがやっぱりこう、一本あると。
そう。
いろいろ、まあ考えやすいし。
そうそうそう。
派生もさせやすいし。
うん。できたものもやっぱこう一貫性があって、おーみたいな。
うん。
気持ちに上がりますよね。
ですよね。
うん。
そうそうそう。
やっと会ってよかったです。
ははは。
そう。
なんか一番思い出なのは多分飯なんだろうけど。
うん。
その次は何?
えー、なんだろうな。いやー、だからもう、もう順を追ってですよね。
だからほんと最初にまず、会場到着して。
うん。
ウェルカムボードと一年後のワイン
あのー、まあ、いわゆるウェルカムボードみたいなのがあるんですけれども。
うん。
そう、そこにそのね、その2人の写真と、そのまあ、食卓を囲もうというタイトルと、まあそのー、なんていうの?それに対する、なんていうのかな?ステートメントというか。
ステートメントって呼んでたけど、まあちょっと長めの文章で。
そうそう、なんかボディコピーみたいな。
うん。そうそう。食卓を囲もうを補足する文章みたいな。
そうそうそうそう。が、まあ2人のこう、写真のね、上にこう重ねるような形で、あの、なんか、新聞の一面広告みたいなイメージ。
パネルをね、作りまして。
そうそう、があったんですけれども、その文章がもうね、はい、名文。
名文ですよね。
名文です、あれはね。
うん。
非常にやっぱり、あれはあのー、神父の。
もちろん、もちろん神父の。
はい。もちろん。
アーティスト情報はほとんどシンプルです。
もちろんってことはないでしょ。
そうそうそう、あれを見て、もうあのー、ついた人たちはもう早速こうちょっとこう、うるっとこう。
気持ち入るよね。
類戦がそう、こう、みたいな、そうそうそう、いやまだ早い早い早いみたいな。
そう、そこでグッとね、つかまれて、そう。
俺も最初、これどう?って見せられたときに泣いてるからね。
刺さった?
うん、あれはいいよ。
いやー、あれはいいよ、うん、非常によかったですね。
うん、はい。
結構なんか、あのー、何、会社の人とかにはちょっと見せちゃったもんね。
ほんと?
いや、この結婚式あったのですけど、みたいな。
あのー、ちょっと、よすぎて、読んで、みたいな。
そう、そうなんですよ、リズムもいいしね。
うん、非常によかったね。
うん。
がまあまあまあ、グッときまして。
最初、はい。
ウェルカムドリンクみたいなのってさ、何がで、飲めたの?
あー、ウェルカムドリンクは、なんかね、ビールと、そうビールと、なんかアップルジュース、オレンジジュースみたいな、とかウーロン茶とか、まあまあまあ、そういう、あの、いわゆるなやつ?
うん。
そう。
で、着いたら、まあ、何でした?
えっと、何でした?と。
一応、なんか写真みたいなの置いてあった。
写真とかが置いてあって、で、受付であれね、なんかカードを渡されるんですよね。
はいはいはい、そうそうそう。
ちっちゃいメッセージカードみたいなの渡されて。
こんなに、こんなに細かく刻んで、言ってっていいのかな?
そう、カード渡されて、その、で、何だこれ?と思ったら、この、これを一年後のお二人へのメッセージを書いてくださいっていうね、言われて、ほう!みたいな。
これどういう?
これは、あの、なんかその式場、まあフレンチなので、まあワインじゃないですか。
うんうん。
だから、なんか、その、式場ならではのプランで、
はい。
なんかワインを、
うん。
なんか木の箱に入れて、で、一年間、あの、お店側でもっと組んで、
うん。
式終わった一年後に飲みに来てくださいよと。
いやー、意気だね。
うん。
で、その時に、まあ木の箱に入れるんだけど、
それの木の箱を開けたら、みんなからの、一年前のメッセージを読めるっていう。
うーん。
そんなものっすね。
いやー、これね、この到着して早々一年後のお二人へのメッセージください、ちょっと重いなとはちょっと思いましたけど。
そうだよね。
ちょっと用意してない、準備したいかもとは正直思いましたけど、まあまあでも、あの。
まあ、ビンセントが置かれてたらそれは確かにそうだけど。
まあまあでもね。
ほんと、ほんとちっちゃいカード。
名刺よりちっちゃいぐらいのサイズ感だったんで、まあまあまあ。
みんなどんくらい書いてくれてんだろう。
書きましたけれどもね。
なんかまあ、気使ってくれてさ、みんな。
うん。
木の箱を、
えー、挙式で、
その、閉じる。
はいはいはい。
のある、閉じるっていうので、まあ、誓いましたみたいなことにしたんだけど。
うん、そのセレモニーがありましたね。
で、その時にさ、まあ、我々新郎新婦がお互いに向けた手紙をそこにね、入れたりする、入れる工程があるんですけど。
はいはい。
で、そのために、箱を開けるじゃないですか。
うん。
で、みんなのメッセージ、カードも入ってんだけど。
うん。
なんか全部ちゃんと裏返しになってて。
それね、そう。
俺も入れる時に、結構、あの、到着ギリギリだったんで。
ああ、そう。
もうほんと多分最後の方とかに入れたんですけど、全部裏返ってて。
そうそうそう。だから本当にあの、
誰かこれ。
式の人がやってくれたとかじゃなくて。
え?みんな?
いや、多分みんなが、みんなの意思で。
ああ、なるほどね。まあまあまあ。
そうそうそうそう。
やられるの恥ずかしいもんあるしね。
まあまあそれもね、あるだろうけど。
まあまあそのサプライズ的なことにもなってて、まあ素晴らしい。
そうでしたよ。
俺もしっかりぐらいにしてね、入れましたけど、うん。
もうちょっ、もうちょっ、買い詰まうもんか。
でもまあそしたら、居酒屋だった。
そうだね、居酒屋やって。
広園やって。
広園やって。
ポッドキャスト風プロフィールムービー
ああ、そう、俺が見れてなかったところは、その、
昼座中の、
その、
動画?プロフィールムービー。
はいはいはい、ありましたね。
うん。あと、まあこれも結構自作する人多いと思うけど。
うん。
なんか、幼少期のね、写真とかを。
まあね、プロフィールムービー時代は定番であるというか、あれですけど、ちょっとそれもね、形式が。
そう、なんか、なに、ポッドキャストの切り抜きみたいな動画にして放映した感じ。
ね、二人の喋ってる音声の文字起こしみたいな。
文字起こし、ただの。
いや、あれもね、だからそれが二次会への布石になってるっていう。
そうそうそう、で、それのタイトルも別場ラジオにしているという。
あったね。
いや、あれもね、結構みんななんか、
割としっかり聞いて。
そうだよね、そうなるよ。
まあでも別にその、なに、でもラジオだから、食べながらでも聞けるんですよね。
だからちょっとこう、たまに口に運びながら、でも聞いてるみたいな。
で、ちょこちょこそのなんか、遠くに沿った幼少期の写真とかが出てくるから、それバッて出てきて、かわいいみたいな。
面影あるなーみたいな話とかをしながら。
で、まあまあ4、5分ぐらいの尺。
そう。
で、祖親ローを深ぼる5分。
神父を深ぼる5分。
まあまあ言ってもね、5分で喋れることなんてすごくたかが知れてるけど、そういうものを作りました。
確かにね、なんかその、結婚式って、意外とその2人のコミュニケーションって見れないなっていうのを、
あれを聞いたことでなんか気づいたっていうか。
確かにね、どんな会話するんだろうとか、空気感とかね。
まあもちろんなんかその、何?ファーストバイトみたいなとかはあるけど、その、何?日常のトーンでこの2人はどういう感じなんだろうみたいな、どういうテンションで喋ってんのみたいな、
その関係性のニュアンスってまあ見えづらいじゃないですか、式だとね、普通の式だと。
確かに。
そう、そういう意味でもなんかあのラジオはもう本当にこう割とオフな。
うん、めっちゃオフ。
そうそうそうそう、だからなんかああみたいな、いいっすねみたいな。
シルバーウィークの台風の日に撮りました。
だからあのイヤホンで聞くとめっちゃ雨の音入ってんだよね。
あ、そうなんだ。
そう。
全然気になんなかった。
こういうマイクじゃなくてパソコンで完全にね、
まあスピーカーもめっちゃいいわけじゃないから、まあ多少音悪くてもまあ聞こえればいいね。
まあ全然ね、聞きやすかったけれども。
そうそうそうそう、だからそういう、でもね良かったなーって感じでしたね。
すいませんね、いろいろやっちゃって。
なんだよやっちゃってって。
ひびくんがやりたいこともね、あったかもしれない。
まあまあまあ。
やってなかったら選んでたものがあるかもしれない。
そうですね。
料理と結婚式を彩った選曲
そうですね、まあ披露宴、あとはなんか角漬けとかもやったな。
あーそうそうそう、ワインのなんか角漬けみたいなのもあるもんね、色情のプランで。
うーん。
やっぱ人気らしいよ。
あ、そうなんだ。
そう、3本ワインがあります。
で各宅にその3本分のカップが渡されます。
どれが一番高いでしょうみたいなものでしたけど、
あのね、難しかったね。
難しかったね。
1本はだから、1本安いのはあの俺たちで選んで。
持ち込んで。
そう、残り2本。
一番高いのは3万円、その次が1万円。
あ、3万円だっけ?
3万円。
そう、のワインを色情が。
一番安いのがいくらでしたっけ?
一番安いの500円。
同じサイズですよ。
それの角漬けチェックしましたけど、
即答で500円のやつを選んでた。
やっぱ安いのがうまいんだな。
うまかったな、あれ。
身近なやつがうまいんだろうな。
あんな感じなんだな、高いのをと思って。
ちゃんと味はね、違ったけど。
え、分かった?
味は、いや味が違うのは分かるよ、さすがに。
そりゃそうだね。
いや、なんかね、どうだったんだっけな。
でも一番安いのは、たぶんすぐ落としてた。
え、ほんと?
すぐっていうか。
飲んだことある人がいたってこと?宅に。
いやいや、普通にこう回して飲んで、その宅でね。
いや、これはちょっと安いんじゃないかみたいな。
ほんと?
これが一番3位じゃないみたいなので、
で、どっちかで迷ってみたいな。
で、外したの?
いや、当てた当てた。
当ててた?
当ててましたよ。
あ、そうなんだ。
あ、すごいしね。
そうそうそう、当たりましたよ。
はあ。
もうね。
はあ。
いや、悔しかったっていう。
あれを開いてる立場としてはさ。
確かにね。
味分かってたよ。
カッコつかないよね。
カッコつかなかったですね。
そうね、そんなんもあって。
はい、ヒロインは非常にご飯もおいしくて。
一番うまかったのは何?
パン。
パン?
あ、あのね、バターがね、めっちゃいいやつなんだって。
バターうまかったな。
いや、俺知らなかった。
エシレバターっていう。
はいはいはい。
なんか有名ですよね。
そうそうそう。
を使われてますみたいな。
確かにバターうまかった。
うん。
パンを代わりにしちゃったもんね。
だしちゃった。
あれ結構量あるはずだけどね。
みんなパンを代わりにしたとか言ってて。
パンとあとあの、何?
パイ。
あ、はいはい、スープね。
パイ生地の。
パイ炭スープ。
そうそうそうそう。
あれが。
あ、レモン。
スルースちゃん。
出だしてくれるんだけど。
当店のスペシャリティです。
スペシャリティだ。
あれうまかったですね。
あれうまかったよね。
なんか、なんていうの?牛肉のだし?
うんうんうん。
なんですけど、なんか醤油っぽいというか。
うんうんうん。
そういうさっぱりしたスープで。
なんか絶妙な、あっさりしすぎてもなく。
うん。
濃い、なんか、なんていうの?
あのー、クリームスープみたいな感じでもない。
うん。
なんていうの?コンソメとかに近いような。
そうそうそう、俺はお雑煮って呼んでんだけど。
はははは。
でもタイプは近いよね。
うんうんうん。
あ、近い近い。
に、そのパイが乗ってるみたいな。
で、それ崩しながら食べるやつ。
なんか子供の夢みたいな料理だったな。
あれいいんだよなー。
あれうまかったね。毎日だったよあれ。
試食の時は、なんか肉と魚がね、うまいなーって感じだったんだけど。
うん。
当日、まあ結局俺らも食えたんだけど。
うんうん、ちゃんと。
よかったよかった。
スープが一番うまかった。
スープうまかったですねー。
うん。
感動した。
あれは。
はい。
いやー、しがめるなー。
はははは。
まだ、まだしがめる。
そうそうそうそう。
半月ぐらい経ちますけれども。
うん。
そうねー。
あの、プチこだわりというか。
うんうん、聞きたい聞きたい。
あったのは、そのー、曲を結構ちゃんと選んだというか。
うんうん。
んですけど。
うん。
良くなかった?曲。
曲、良かったですね。選曲。
そうそうそう。
もうむすから始まり。
うんうんうん。
あ、確かに。
そうだわ。
そう。で、かやまゆうぞくのおつかい。
かやまゆうぞくのおつかい。
およめにおいでよ。
およめにおいでよおつかい。
まあ歌詞聞くと、マジかみたいな。
はははは。
こうであるんですけども。
おつかい。
そうね、選曲も確かにこう色が出てた気がするね。
うん。
うん。
で、なんかエンディングのムービー。
うん。
当日のまとめのムービーとかは。
ゆうみんの。
うん。
サイサイに包まれて。
良かったなー。
あれ良いよね。
ゆうみん。
うん。
あらい。
そう、なんか程よく明るく。
うんうんうん。
爽やかにこう終わる感じがね。
すいませんね、こんな俺の話ばっかり。
いやいや、いいですよ。
これはもう、今日はそういう回ですから。
そうそう。
で、そう、だからさっきも言ったけど、
いろんな人とあんま喋れなかったんで。
うんうん。
ちょっとこう、いろんな人と今後ね、飲みに行って。
そうね。
うん。
感想を聞いていきたいという。
まだ席が残ってますけれど。
ありがとうございますを言う回をね。
うん。
ちょっともう受けていきたいと思いますんで。
確かに確かに。
二次会の公開収録「別場ラジオ」
短いはどうでした?
短いは良かったですよ。
うん。
あのー、脚本というか台本をね、ゆみくんが準備してくれたんですけど。
そうですね。
台本できたのは当日でした。
じゃああれはね、ちょっとね。
ドキドキしたんだよ。
いや、こっちもドキドキしちゃうからね。
そうだよね。
そうだよね。
あれみたいな。
あのー、ラジオの手で4組ぐらいトークをしてもらって。
最後にそのトーク、事前に何を喋るかみたいなのは喋ってもらう人から。
一応なんとなくヒアリングとかアンケートとっておいて。
事前に運営が分かってるんですけど。
そのトークの中から話をよく聞いてたら分かりますよっていうクイズを最後に出しますっていうね。
形式だったのですよね。
で、なんかまあたまにあるこうスマホでこう参加してボタン押して回答して集計してみたいな。
そういうのでまあやりましょうって話をしてたんですけど。
あのー、当日。
まあ、会がね。
あのー、実はちょっとまあ遅めというかスタートがね。
夕方16時ぐらいに集合みたいな。
みたいな感じだったんですけど。
まあ、昼11時、12時ぐらいですか。
あの、アプリは?
何やってる?みたいな。
LINEで。
ポンって。
はあ?
大急ぎで。
そう。
意外となんかみんなその昼間ちょっとバタバタしてて。
なんか結構早めに家出なきゃいけないみたいな。
そうそうそう。
なって。
で、なんかあのー。
その、まあなんとなくそのアプリの担当になったのがそのー。
ひろち。
ここまだ出てきてないですけど。
ひろちで。
でもなんかそのちょっといけるみたいな。
他のメンバーちょっとこうもう出なきゃいけないよみたいな。
作業できますみたいな。
多分でもひろちもちょうどその家そろそろ出ないとなーみたいなタイミングだったっぽくて。
でもでもやんなきゃいけない。
やんなきゃいけないことはわかってるから。
そのー、まあギリギリちょっとやるみたいな。
で、ちょっとなんかその家出れなくて。
なんかちょっとイライラするみたいな。
ビリってた?
そのやりとりはだから俺は知らないとこやってるね。
あ、そうかもね。そうかもそうかも。
みたいなことはありましたね。
まさに勝手に言っちゃいましたけど。
いえいえいえそう。
いやーありがたかったですね。
俺は結構喋るのにこう夢中だったんだけど、
そうねみんなの前でラジオ形式ですから。
で、あのーひびくは現場ではさそのBGMとかやってくれたわけじゃないですか。
やってました。
ちょっと俯瞰して見てる立場としてどうでした?場の感じは。
なんかだからあのー、よかったですよ。
よかったですか。
やろう、そのもともとラジオの形式でやろうみたいな話をしてた時に、
そのー、まあなんていうのこう、
全、会場にいる人全員をこう一手に集めるみたいな、
ずーっと見てなきゃいけないみたいなのじゃない方がいいよねみたいな、
まあ聞いててもいいし聞いてなくてもいいしぐらいの、
温度感がまあいいかもねーみたいな話を多分して、
いたのもあってこういうラジオみたいな形式になったんだと思うんですけど、
まあまさに。
それぞれがね。
まあまあそのー、なんとなくこう眺めながら、
こう横にいる人たちと喋りながらみたいな空間になっていたんで、
ああもうほんとじゃあ理想じゃないと思って。
よかったです。
で、真ん中に一応ねまたこう二次会用のフードがこう何、
ビュッフェ形式で置かれてて、
それもちょっとつまみながら、
あれもうまかったなあ。
めっちゃ余っちゃったんだよねあれ。
いやまあね、まあその一次会からの人たちはね、
ちょっとこう食べてるから、
でも、でも食べれるぐらいうまかったもんね。
あ、そう。
俺もなんか終わり際にサンドイッチ一個だけ食べたんだよ。
うまかった。
めっちゃうまかった。
もっと食べたかったなあれ。
ね。
そうそうそうそう。
っていうのはありましたけど。
場の中心を立てる仲間の力
そうなんかね奥さんにも言われたんだけど、
そのセッションの、我々セッションの、
何?
注目度というか、
なんか今場に立ってる人を立てる力みたいな。
うんうんうん。
すごい高いねって言われたよ。
あーなるほど。
ダンスの文化なのかな?
何なの?
とかって話してた。
それはそのまあ、あのー、
4組ゲストいて、
松村さん側は二人ともそのセッション、サークルの人でしたけど、
で、まあ新風側は新風側で、また違うコミュニティでしたけど、
うん。
その人たちも含めてってこと?
うん。
あー。
なるほど。
うん。
まあね。
すごいあの近くで見ててくれたなっていう、
俺の見えてる光景なんかではそうだった。
あー何でしょうね。
まあまあその半分上にこう、
それもあるよね。
形突っ込んでるからっていうのもあるとは思うけど、
なんか確かに、確かにね、
みんななんかそのちゃんとその場でやろうとしてることに、
うん。
乗っかるっていうね。
乗ってくれるんだよね。
うん。
あ、今こういうムードの、こういうルールで行くのねOKみたいな。
そうそうそう。
やろうぜみたいな。
そうそうそう。
うんうんうん。
いや俺はいいからってする人が本当にいないよね。
確かに降りない。
降りる人がいないっていう。
うん。
確かにそれはそうかもね。
うん。
それ素晴らしいです。
確かに。
ここはあるためで体感できました。
感謝。
確かにそれって主催側からしたらめっちゃありがたいよな。
うん。
いやそう思った。
うん。
何だろう、何でだろうね。
何でそういう感じなんだろうね。
確かに。
ダンスやってて、
うん。
なんか自分が踊ってる時に、
うん。
そうやってしてくれたら嬉しいみたいなのが、
うん。
なんとなくあるのかね。
うーん。
まあでも仲間、仲間意識?
ああ、そっか10期か。
ははは。
その仲間がやろうとしていることをこう100%にしようっていう。
うん。
最大の効果を発揮させようみたいなことだったりすんのかな。
非常に素晴らしい友達じゃないですか。
それは。
いやいいね。
で、
よかった話です。
よかったですね。
でもお式終わってもう本当にもうゆっくり休めるわって思ってたら、
うん。
その次のね、ダンスのイベントの準備。
その仕事がたくさん。
準備系がたくさんありまして、
意外と。
忙しく。
落ち着いてはないですけど。
ははは。
まあまあすごいそれをしがんで楽しんでます。
それをね、こうお守りのように。
うん。
しながら。
はい。
まあ結婚式って多分ねそういう側面もあったりするだろうしね。
あの日を。
あ、そうそうそうそう。
思い出しながらみたいなね。
はい。
はい。
ねえ。
いや本当に。
いや本当ね、全然緊張しなかったんだよね。
あ、そう。
うん。
あの最初本当の挙式のときに入ってくるときはめっちゃ緊張したけど。
うんうんうん。
めっちゃ緊張したけど。
緊張してたんだ。
でもそれ以降、なんかちょこちょこさあいさつ系の話とかを。
はいはいはい。
俺がするみたいな。
してましたね。
うん。
とことかもあったけど。
意外とでした。
まあ緊張はしてなかったけど。
うん。
やっぱりこうなんか、なんていうの。
あの、ちゃん、ちゃんとしまーすみたいな。
ははは。
今日はちゃんとしてまーすみたいな。
うん。
スイッチは入ってるなーってなって思いましたけどね。
それはね。
まあそれはそうなんだけど。
入りますよ。
この感じではないよね。
そうそうそうそう。
なんか、まあでも逆にそれがこうなんかグッとくるみたいなのは。
ああそうですか。
見てる側からしたら。
確かにね。
そういうシーン見ることないもんね。
そうそうそうそう。
おおーみたいな。
なんかどっしり構えてらーみたいな。
ははは。
まあだから仕事の感じがちょっと近い。
ああー。
かもねー。
確かにね。
うん。
っていうモードだったわ。
うんうん。
今日は私がこうホストですみたいっていう。
ああそうそうそうそう。
そうそうそうそう。
その感じね。
非常によかったですね。
ありがとうございます。
うーん。
結婚式の分岐と参列バイトの想像
えー結婚式ねー。
人の結婚式ってやっぱいいっすね。
いいっすよねー。
でも俺もなんか参加したいなーと思ったしね。
うーん。
やっぱりなんかね、どういう、どういう形であれ全ていいですね。
結婚式って。
めっちゃそう思うよ。
なんかこういろんなのに参加するごとに思うな。
うん。本当に人と何が出るというか、
そういろんなね、やっぱりね、決めなきゃいけないことめっちゃ多い。
うんうん。
だから分岐がめっちゃ多くて。
はいはいはい。
それらをね、二人でいろいろ決めていくっていう作業で、
うんうんうん。
すごいなんかオリジナルのものにどんどんなっていくっていう。
そうだよねー。
うん。その分岐の数だけ二人の意思が反映されてるってことですからね。
そう。
いや本当にだから、ね。
なんか、いつも結婚式とか、
草してるやつマジで。
はぁー?とか思うけど。
本当だよね。
うん。
めっちゃそうだよな。
うん。
まっすぐ、まっすぐいいだろうって。
うん。
全部いいじゃんね。
全部いい。本当に。
うん。
それ、それでいいのに。
ほんと。
はい。
週末やってる結婚式とかあれば。
行こっか。
情報。
行こっか。
え。
入れねーしよ。
入れないか。
でもホテルとか行ったらね、ちょっと雰囲気覗けるみたいな。
おーみたいな。
あ、こういう、ここはこういう感じでみたいな。
うん。
確かに覗いたりはできるかもしれないですね。
しかも同じ日にね。
うん。
結構何件かあるところも。
うん。
俺らの前も、
うん。
いたんだって一件。
あ、あの日?
あの日。
へー。あ、昼間やってたんだ。
朝、朝明けかな。
うんうん。
夜とか、まあホテルとかあったらもう他にも何件かあるでしょうし。
確かに、まあその当事者からしたら若干複雑かもしれないですけど、
うん。
同じ会場の別の結婚式もちょっと興味ありますよね。
あーそうだね。
どう、ね。
うん。
箱は同じだけど、
うん。
なんかまあ絶対違うじゃないですかまた中身が。
うんうんうん。
それもなんかまあ気になる、めっちゃ気になる。
そうだね。
現場、現場でいろいろ確認しなきゃいけないことがあったときに、
あの金曜日の夜とかに、
うん。
俺も行ったりしたけど、
うんうん。
なんか明日の結婚式のね準備とかが、
はいはい。
もう進んでて、
うん。
いろいろ置いてあったりする。
うん。
それとかもね、へーっていうのがあったね。
カードとかね、置いてあった。
そうそうそう。
うん。
うん。
なんか結婚式の三列バイトみたいなのありますよね。
え、そうなの?
うん。
あんの?
なんか桜で、
へー。
三列するみたいなバイトあるらしいですよ。
へーそうなんだ。
ちょっと楽しそうだな。
ははははは。
まあね確かにね。
うん。
うん。
幸せな空間を、
うん。
ただ見守るという。
でもどっちかの友達のフリして、
うん。
写真とか撮ら、撮りに行かないといけない。
うん。
そうだよね。
どういう、なんだろうな、どう、どういう立ち回りするんだろうそれ。
なんか、
でも思い出話とかできないもんね。
うん。
おめでとうとか言ってね。
こういう設定ですみたいなことを、
確かに事前になんかこう、
言ったりすんのかな。
設定シートみたいなのがあるんですかね。
すごいね。
1回だけちょっとやってみたいけど。
ははははは。
それなんか結構オープンなもんなんかね、見たことないでしょでも。
うーん、
あ、求人ってこと?
そう。
探せばあるんじゃないですか。
ここならとか。
ははははは。
クラウド、
うん。
クラウドソーシング。
あんのかな。
ね。
っていうね。
はい。
はい。
そんなとこですか。
はい、そんなとこです。
ははは。
まあまあまあ、今後もね、いろいろ、いろんなとこで。
楽しみですね。
うん。
他のもね、探知してもらうの。
今後も海の周りでもあると思うんで。
はい。
12月プレイリスト「2026年の一曲」
プレイリストの話だけね。
そうですよね。
ちょっとしないといけなくて。
しばらくお休みしてましたから。
えーと、8月末に、
うん。
9月、ん?あれは、なんだ?何月の?今、多分9月まで出てるんですよね。
うん。
9月までプレイリストが出ていて、食欲の秋。
うん。
で、10月のプレイリストとして、
うん。
家族というテーマでね、
はい。
募集をしていたんですけれども、
はい。
本来だったら、まあ10月入るときに、
うん。
配信する予定だったんだけれども、
うん。
まあ、もちろんそんなことは無理。
うん。
だったので、
えーと、この家族は1回、
うん。
もう、えー、10月終わりますけれども、
うん。
配信をし、
うん。
我々、2人で作ってね。
はい。
はい。
配信をし、
11、えー、それを、違うか。
あったんじゃない?11月の、頭。
11月の募集すんの?12月の募集すんのか。
そう。
そっち。
で、11月の頭に、その家族プレイリストだし、
うんうん。
で、それは11月にします?え、10月でいいのか。
うん、で、いい。
10月のプレイリストで、11月はスキップ。
そう。
で、12月のプレイリストを11月いっぱい募集します。
うん。
っていうことになりましたので、
はい。
よろしくお願いしますなんですけど、
はい。
テーマ、
はい。
12月。
12月。
はい。
どうしましょう?
まあ、いろいろあるよ。
12月は、
うん。
クリスマス、年末、天皇誕生日。
それ、選ばないだろ。
え、国家とかさ。
まあ、でも、クリスマス、まあ、雪、雪は早いか。
雪早いんじゃない?
ちょっとね。
うん。
まだ、まだ半袖いける日あるもんな。
うん。
びっくりした。
今もね。
今も。
どうなってんの?
おかしいね。
うん、まあ、十分、そう。
じゃ、プレゼントとかどう?
じったりんじん。
あ、そう。
クリスマス。
そうですよね。
プレゼント、クリスマス。
クリスマスから一歩外す。
はいはいはい。
まあ、クリスマスだとな、クリスマスソングになっちゃうからな。
そうそうそう。
プレゼントね。
贈り物。
年末だと。
年末、年末。
忘年会とか。
忘年会ね。
まあ、
今年の一曲とかね。
ああ、いいね。
いいね。
その人の今年の一曲。
まあ、12月らしくはないけど、
でも、2026を締めくくる。
統括。
ああ、いいんじゃない?
とかはありますね。
ああ、いいじゃないですか。
みんなの今年、みんなの2026。
ああ、それ気になるね。
普通になんか2026のヒット、
ヒットソングみたいになりそうな気もするが。
まあまあまあ、それでもいいか。
OK。
12月に出る曲は公害にはなりますが、
流行語大賞と一緒だから。
そうですね。
12月に生まれた言葉は入れない。
じゃあ、
テーマは、
今年の一曲。
今年の一曲。
2026年の一曲。
はい。
で、いきましょう。
これを11月末までに送ってください。
はい。
えー、
宛先は、
はい。
概要欄のフォームだったり、
はい。
インスタのリンクにもフォームのリンク貼っておりますので、
そちらから、
はい。
よろしくお願いします。
お願いします。
あなたの全曲と、
選んだ理由を添えていただけると嬉しいです。
はい。
お願いします。
これはね、選びやすいんじゃないですか?
ああ、選びやすいんじゃない?
なんでもいいわけだからね。
あのー、
Spotifyで、
その、まとめみたいなのもやってくれるじゃん。
うんうんうん。
みんなのその一曲を、
見てみたい気持ちもあるので。
それ。
確かに確かに。
それでもいいですし。
はい。
1月からぜひ、
はい。
振り返って、
はい。
見てください。
お願いします。
お願いします。
はい。
えー、
ということで、
はい。
コンビニエンスこちは、
毎週1本ぐらいのペースを目指して、
はい。
これから、
はい。
配信していきます。
目指してるのは変わんないですか?
はい、目指してはいますからね。
はい。
皆さんからのフォロー、コメント、いいね、高評価、お待ちしております。
はい。
はい。
というわけで、
はい。
以上。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
バイバーイ。
51:17

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