片岡ひびくです。 松丸創太です。 コンビニエンスこち。 こち。 よろしくお願いします。
勘弁してよ! 久しぶりの収録すぎて、ちゃんと録音、収録ボタンを押せてなかったっていう事態が発生しました。
1分ほど喋りましたけど。 はい。 はい。 えっと、見たら2ヶ月ぶりの収録でした。 いやー2ヶ月ね、お待たせしました。
本当にね。 チラホラー頂いた、あの、待ってますよ。 待ってますよという声ね。
ありがたいことに。 すみませんでした。 周りから、本当に周りからしか頂いてないけど。 それは周りだもん。
ありましたね。 うん。 そうそうそう。 本当にあの、この期間中にこのポッドキャストを見つけた人は、あのー、
まあ、フラッと始めて、フラッと終えた、ポッドキャストの一つ。 それおもろいよ。 だと思う。きっと思ってるんだろうけど。
なめんなよ。 いやそんなことはない、ちゃんと続けていきますよ。 なめんなよって。何ヶ月空いてもやるんだよ。 再開です。 うん。
細々とね、続けていけたらいいな。 何してたんですか? いやいやいや。 何してたんですか? 何してたんですかは、こっちのセリフでしょ。
そんなことないか。 そんなことないですよ、全然。全然ね。 松丸さんはもうわかってるか。 はい。
私は結婚式がありましたんで、10月の中旬に。 そうですよね、そうそうそう。
まあそれもあって、あんまりこう収録する時間が。 そうそう。 なくて、まあそっちにこう、集中して頂こうというね。
ありがたいことに、みんなほっといてくれたね。 だいぶね。 いやいろいろありましたね。 結婚式関連は。
はい。 あなた何してたんですか? 俺はもう2ヶ月、なんか忙しかったっすね。 お前マジやばくない?
何が? 大変そうだよね。
なんか忙しかったっすね。 ね。 あんまこんな言いたくないけど。
うーん、まあその、公演と。 公演もまあその、なんかショーをね、作る役回りと、あとそのパンフとかそういうものを作る役割みたいな、まあどっちも今やっていて、それら、それらがありながら、
まあ普通に練習もあるし。 練習がまたね、この始まってきて、
あの長い高速の練習が。 長いよなあ。 そう、あのまあ普段のその1個1個の細かい演目の練習だったら、まあ20人30人ぐらいとか、まあいても。
で、まあ2、3時間ぐらいスタジオ、なんか近場のスタジオ行って、まあやるみたいなのがまあベーシックなんですけど、
だんだんまあ本番近づいてくるんで、その参加者全員、この公演にもう参加するメンバー全員で言ったら今回だと、まあ200いかないぐらいとかね。 そうだね、180とか。
その人たちが全員集まって、1個作りますみたいな、練習も始まるんですよね。 あるんですよね。
そう、これがねやっぱり、まあそんだけ人数いるから、まず、まあ出番は少ないです。 そうね。
そう、出番は少ないんだけど、時間がかかるので。 現場にはいなきゃいけない。 現場にいなきゃいけないので、なんか1日その、
何、8時間高速とか、6時間とか、余裕であって。 しかも人数多いから、そういうスタジオってこう都心にないんですよ。
そうですね。 すごいなんかこう偏僻な。 あったとしても高いっていう。 そうそうそう、ほぼ、ほぼ神奈川みたいな。
ってか、っていうか神奈川みたいな。 神奈川ですね。
そこにはるばるね、行って、3、40分とかかけて、行くというね。 そんなんもやるから、もう土日がどんどん埋まっていってみたいな。
で、これまた仕事もちょうどグイグイグイグイみたいな。 そうなんだよね。たまたまね。
俺たちは。 そうそうそう、実はね、実は会社員なんですけれども、そう、みたいなのがなんか重なって、という2ヶ月で、非常に。 すごいことやってるよ。
で、しかもその上で、松丸結婚式。 あーそうです。
こっちもね、なんかちょっといろいろお手伝いさせてもらって、非常にありがたい、嬉しいことを。 本当にありがたいですよ、こちらこそ。
嬉しいことですし、楽しくはやらせてもらってたんだけども、大変でしたね。 しんどかった、その期間はね。
10月の11日が結婚式当日でしたけど、こっち側もね、いろいろ、なんか昔の人とか親世代の人とかに聞いたら、
そんなにいろいろ作るの?みたいなことらしいんだけど、 もうさ、結構一般的じゃん、そのペーパーアイテムって呼ばれるような、
なんだ、赤字表とか、いろいろね、作ったりする、自分らで作ったりするので、 それを作って、印刷かけて、それを搬入して、みたいな作業があるわけです。
これが当日の何日か前っていう設定になってるんだけど、 その週に私インフルエンザかかりまして、 そうですよね、何か、数日前に何か。
日曜日が式当日っていう中、火曜日に、 発熱し、
で、発熱しながら、
なんか、ムービーをね、DVDで納品しなきゃいけないんで、 手元にあるデータの動画を、
共同のカメラの北村に行って、 亀北?
DVD化して、みたいな。 その後すぐ病院行って、
で、あの、なんか、風邪です、みたいなこと言われて。 風邪です。
インフルじゃないよね、この時点では。 うんうんうん、すぐすぎて。
あ、すぐすぎて、なるほどね。 確かに、検査出ないときありますもんね。
早くて、ウイルスが回りきってないみたいな。 どういうことだよ。
どういうことなんかな、あれ。 インフルじゃないって言われる。
でも、家帰ってさ、寝るんだけど、もう、熱やばくて。
30。 そう、で、もう反入、もう水曜日に反入だったの。
あー、うん、前日だ。 その時点で火曜日ね。
うん、まずい。 そう、反入何もやってないからさ。
だから、奥さんにいろいろやらせながら、 俺は治す仕事をしなきゃいけない。
いやー、そうですよね、それはもう大事な。
お互い、お互いしんどいみたいな。 あー、しんどいっすね。
でも、夜中とかさ、朝方になってもさ、 もう熱で寝れないみたいな。
だから、寝てんだか寝てないんだかわかんないみたいな。 起きちゃうな、夜時。
で、朝とかもさ、朝からもう晩、 次、水曜日の朝から晩までずーっと寝てた。
寝込み? うん、丸2日だからずっと寝てた。
で、したらようやく熱が下がり、木曜日に ちょっと動けるようになったんで、
もう1回さすがに病院行っとくかと思って。 行ったらインフルでみたいな。
すごい、もう1回病院行ったんだ。
いや、なんかだってさ、インフルエンザさ、 だって親族のおばあちゃんとかさ、いろいろいるから。
確かにね、移し者とかも。 そうそうそう、子供いる人とかもさ、中にはいる。
いましたね。 妊婦さんとかね。
そういう人がいる中で、やるの?やらないの?みたいな。 確かに。
え、それでもキャンセルって選択肢は別にないですよね。
あのね、ないんだけど、結局ないんだけど、 そのインフルエンザ保険みたいなのが、
なんかパッケージに入ってるんだよ。 え、あるんだ。
これどうなんだろう、どこの会場もそうなのか 知らないし、なんかそうなるまで、
自分じゃなんか把握してなかったぐらいだけど、 なんか別に申請というか、それを任意で、
もう申し込んだわけじゃないんだけど、 パッケージに入ってる。
あ、ついてるんだ。 へえ。
まあさすがにあるか、そういうの。 そう、あるんだって。
しかもこれ当日まで言えるんだって。 ええ、こわっ、なんかすごいっすね、それ。
っていうチラシを過去にね、もらった資料の中から 引っ張ってきて、
で、2人で見つめるみたいな。 うーん、この選択肢みたいな。
でも、木曜日でもう完全に熱が下がり、 はいはいはい。
で、熱が下がってからなんか3日とか、 うん。
このくらいの高速じゃん。 うんうん。
で、木金堂ね。 うん。
で、日にようやくオッケーで、 その日だったらできますみたいなことなんだけど、
あと1日発熱遅れてたら、できない。
あぶなっ。
のか、もう黙ってやるしかないみたいなことに、 黙って。
もうちょっとなんかもやもやしたまま、 統一迎えるみたいなことにならざるを得ないみたいな。
はー、いや、よかったっすよね、ほんとに。
ほんとスレスレでできましたね。
そうね、だからその木曜ぐらいなんか連絡取ったときに その体調を崩してしまいみたいなLINEがきて、
はい? 今?
絶対に休んでくれと思って。
そう、なんかさ、仕事のほうもなんかお客さんと会食みたいなの入れてたの。
あー。
で、それ行きたかったんだけど。
うんうん、行きたかったんだ。
行けなくて。
結構大勢いる会で。
うんうんうん。
こっちも10人いないな、何人ぐらい。
まあまあいますね。
で、俺がいないとダメな立場なんだけど。
うん、なるほど。
まあ頼むってみんな言って。
で、終わってみたら、なんか一緒にいる後輩、一緒に動いている後輩がね、いるんだけど。
2年目の男で。
うん。
そいつがなんか夜10時過ぎぐらいに、俺寝込んでるよ。
うん。
で、電話かかってきて。
えー?
で、なんかあったんかなと思って電話出たら。
めっちゃ楽しかったっす。
楽しかったんかい。
よかったねっつって。
めっちゃ嬉しかった。
いい後輩だな。
いい後輩かわかんないけど。
かわいげあんのよ。
かわいげはありますね、非常に。
とかね。
へー。
っていう。
バタバタだ、こちら。
で、微妙に席が残ってて。
うん。
なんかこう喋ってると、突っかえるんですよ。
え、今も?
今も。
えー。
で、今水飲んでんのそれなんだけど。
今ね、水500ウォン2、600ウォン2買ってきてますからね。
そうです。
あの、テーブルに蓋開けた状態で置いといて。
うん。
すぐに飲める。
あぶねってなったらちょっと飲むっていう。
あ、ちょっとこうむせそうになったらね。
聞きづらかったらすいませんね。
いやー、でもよかったー。
よかったっすよね。
無事ね、できて。
できたこともよかったし。
非常にいい回でした。
中身もよかったっすよね。
よかったですよ。
俺へのも変なんですけど。
めっちゃ手前見そう。
そりゃいいだろって。
そりゃね。
いやー、ほんとにね。
あのー、なんでした?
テーマはなんでしたっけ?
あのー、まあ、いわゆるウェルカムボードみたいなのがあるんですけれども。
うん。
そう、そこにそのね、その2人の写真と、そのまあ、食卓を囲もうというタイトルと、まあそのー、なんていうの?それに対する、なんていうのかな?ステートメントというか。
ステートメントって呼んでたけど、まあちょっと長めの文章で。
そうそう、なんかボディコピーみたいな。
うん。そうそう。食卓を囲もうを補足する文章みたいな。
そうそうそうそう。が、まあ2人のこう、写真のね、上にこう重ねるような形で、あの、なんか、新聞の一面広告みたいなイメージ。
パネルをね、作りまして。
そうそう、があったんですけれども、その文章がもうね、はい、名文。
名文ですよね。
名文です、あれはね。
うん。
非常にやっぱり、あれはあのー、神父の。
もちろん、もちろん神父の。
はい。もちろん。
アーティスト情報はほとんどシンプルです。
もちろんってことはないでしょ。
そうそうそう、あれを見て、もうあのー、ついた人たちはもう早速こうちょっとこう、うるっとこう。
気持ち入るよね。
類戦がそう、こう、みたいな、そうそうそう、いやまだ早い早い早いみたいな。
そう、そこでグッとね、つかまれて、そう。
俺も最初、これどう?って見せられたときに泣いてるからね。
刺さった?
うん、あれはいいよ。
いやー、あれはいいよ、うん、非常によかったですね。
うん、はい。
結構なんか、あのー、何、会社の人とかにはちょっと見せちゃったもんね。
ほんと?
いや、この結婚式あったのですけど、みたいな。
あのー、ちょっと、よすぎて、読んで、みたいな。
そう、そうなんですよ、リズムもいいしね。
うん、非常によかったね。
うん。
がまあまあまあ、グッときまして。
最初、はい。
ウェルカムドリンクみたいなのってさ、何がで、飲めたの?
あー、ウェルカムドリンクは、なんかね、ビールと、そうビールと、なんかアップルジュース、オレンジジュースみたいな、とかウーロン茶とか、まあまあまあ、そういう、あの、いわゆるなやつ?
うん。
そう。
で、着いたら、まあ、何でした?
えっと、何でした?と。
一応、なんか写真みたいなの置いてあった。
写真とかが置いてあって、で、受付であれね、なんかカードを渡されるんですよね。
はいはいはい、そうそうそう。
ちっちゃいメッセージカードみたいなの渡されて。
こんなに、こんなに細かく刻んで、言ってっていいのかな?
そう、カード渡されて、その、で、何だこれ?と思ったら、この、これを一年後のお二人へのメッセージを書いてくださいっていうね、言われて、ほう!みたいな。
これどういう?
これは、あの、なんかその式場、まあフレンチなので、まあワインじゃないですか。
うんうん。
だから、なんか、その、式場ならではのプランで、
はい。
なんかワインを、
うん。
なんか木の箱に入れて、で、一年間、あの、お店側でもっと組んで、
うん。
式終わった一年後に飲みに来てくださいよと。
いやー、意気だね。
うん。
で、その時に、まあ木の箱に入れるんだけど、
それの木の箱を開けたら、みんなからの、一年前のメッセージを読めるっていう。
うーん。
そんなものっすね。
いやー、これね、この到着して早々一年後のお二人へのメッセージください、ちょっと重いなとはちょっと思いましたけど。
そうだよね。
ちょっと用意してない、準備したいかもとは正直思いましたけど、まあまあでも、あの。
まあ、ビンセントが置かれてたらそれは確かにそうだけど。
まあまあでもね。
ほんと、ほんとちっちゃいカード。
名刺よりちっちゃいぐらいのサイズ感だったんで、まあまあまあ。
みんなどんくらい書いてくれてんだろう。
書きましたけれどもね。
なんかまあ、気使ってくれてさ、みんな。
うん。
木の箱を、
えー、挙式で、
その、閉じる。
はいはいはい。
のある、閉じるっていうので、まあ、誓いましたみたいなことにしたんだけど。
うん、そのセレモニーがありましたね。
で、その時にさ、まあ、我々新郎新婦がお互いに向けた手紙をそこにね、入れたりする、入れる工程があるんですけど。
はいはい。
で、そのために、箱を開けるじゃないですか。
うん。
で、みんなのメッセージ、カードも入ってんだけど。
うん。
なんか全部ちゃんと裏返しになってて。
それね、そう。
俺も入れる時に、結構、あの、到着ギリギリだったんで。
ああ、そう。
もうほんと多分最後の方とかに入れたんですけど、全部裏返ってて。
そうそうそう。だから本当にあの、
誰かこれ。
式の人がやってくれたとかじゃなくて。
え?みんな?
いや、多分みんなが、みんなの意思で。
ああ、なるほどね。まあまあまあ。
そうそうそうそう。
やられるの恥ずかしいもんあるしね。
まあまあそれもね、あるだろうけど。
まあまあそのサプライズ的なことにもなってて、まあ素晴らしい。
そうでしたよ。
俺もしっかりぐらいにしてね、入れましたけど、うん。
もうちょっ、もうちょっ、買い詰まうもんか。
でもまあそしたら、居酒屋だった。
そうだね、居酒屋やって。
広園やって。
広園やって。