片岡ひびくです。松本颯太です。 コンビニエンスこち。
もうちょいはっきり言ったら。 コンビニエンスこち。どうぞ。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。よろしくお願いします。 おつかれさまです。おつかれさまです。
いやー。あ、ちょっと焼けたね。あ、ほんとですか? うん。
昨日、そうですね、昨日山行ってきて、高尾さんに行ってきたんですけど。 夏に向かって行ってるね、ちゃんと。ほんとですか?
俺全然ないね。あと残り。 昨日のレスもね、野球してきたっていう。大変でした。
17対6で勝ちました。 ボロ勝ち。強いねー。
すごすぎる。楽しかった。 野球じゃありえないスコア。
ありがたい。なんかあれでしょ?決勝ってさ。 大事な試合だったんですよ。大事な試合だったんですよ。
で、かなり準備をしていったんだけど。
準備が生かされたところと、生かされないところもあったんですけど、思いのほか、
余裕な試合展開で、結構思い通りっていうか、やりたいようなゲームができた。
で、中だるみすることもなく。もうさ、社会人とか、草野球って7回とか一応マックスであるんだけど、大会によるかもしれないけどね。
あるけど、7回やんないこととかあるの。7回を終了する、もしくは120分までみたいな、時間で区切るとこもあるのね。
あ、そうなんだ。 そう。で、どっちかがクリアしたらもう試合は終わるっていう。
だから、昨日の試合とか、攻撃とかめっちゃ長いからさ、4回とかまでしかやってない。5回やったのかな?
ギリギリ5回やったのかもしれない。 って感じなんだけど。
じゃあ早めに終わったんだ。 うん。中だるみせずに、毎回4点ぐらい取って。
すごいですね。 勝ちました。
勝ってしたら、この先は? この先?今、予選トーナメントみたいなのが始まったんで、本トーナメントは8月の末ぐらいにある予定なんで、それに向けて。
野球選手じゃん。 で、この大会なぜか平日にあるので。
すごいです。だからもうオフィシャルのというか、もう会社も別にバックアップ体制で。
で、これ高級とかそういう扱いじゃなくて、本当に給料出るのよ。
あ、出勤なんだ。 そう。
勤務、業務として野球をやるっていう。 そういう扱いになるんですね。
本当にプロ野球選手です。 すごい。
お金もらって野球やってる。 なんでこれが成立してるんですか?すごすぎる。
本当に変ですね。 面白い。いいね、それ。
面白いですよ。 でも今日は筋肉痛でね、めちゃくちゃ。
バキバキ? バキバキ。全身。
いや、その日常にこの、いやこれ大事な試合なんだよなっていうのがあるのいいですね。
いや、そうなんだよ。 大事なんだよ、この会みたいな。
そうなんだよね。 すごい。
確かに、あんまないよね。 普通に過ごしたらないと思うから。
いいですね、それ。 土日に緊張するからさ。
アスリートだな。
昨日もね、夜会いましたから。 会いました。
もうぐっすり、だから山行って、サウナも行ったんで。
昨日サウナのぼった後に、高尾さんだったんですけど、
あの、麓にサウナがあって、サウナ施設が。
そこを降りた後に行ったんですけど、
あんま普段サウナ行くことなくて、俺あんまりね。
で、行くの自体久々だったんですけど、
そんな慣れてないっていうか、
あの、作法というかわかんないくて。
あ、そうだ。
で、昨日もなんか入ってたら、
結構たぶんね、新しい感じの施設で綺麗なとこだったんですけど、
なんか、えっと、2つあった。
サウナ室が2部屋あって、
えっと、最初まあどっち入ろうかなと思って、
覗いた方が誰もいなかったから、
そこしようと思って。 誰もいないってことなんだ。
その部屋の中にはね。
もう片方の部屋にはたぶんいたのかもしれないけど。
いなくて入って、そっちはちょっとちっちゃめ、
まあ5、6人入ったらパンパンぐらいの部屋で、
で、ちょっと暗くて、
で、あの浪流の石が置いてあって、
こう自分で水かけるタイプのサウナ室だったんですね。
そう、2つある、ごめんごめん、騒げるけど、
2つある部屋の違いは何なの?温度なの?
何とかサウナとか書いてない?入り口。
なんかね、いや、名前、外から見ると名前しか書いてなくて、
なんか、よくわからなかった。
ムササビとアナグマみたいな、なんかそういう。
はあ。
はあだね。
なるほど。
謎のため息出たけど、そう。
まあとりあえずその、
それはそれ系。書けるやつ。
アナグマの方に最初入ったんですね、俺は。
なるほどね。
そう、で、下の段の方に座って、奥の方に。
で、しばらく一人でこうじーっとしてたら、
2人ぐらい、40代ぐらいのおじさんが入ってきて、
で、まあ、なんかサウナハットとかもかぶって、
まあ結構たぶんサウナ、
クロート。
クロート、ベテランなんだろうな、みたいな人が入ってきて、
で、その2人は自分の背後にあたる上段にね、2人座って、
で、まあちょっとこう、おしゃべりしながら、
そんな大きい声じゃないですけど、
2人しゃべってて、
で、俺はまあ別に一人だからこうじーっとしてて、
で、なんとかで、みたいな、なんとかですよね、みたいな、
何ですかですか、みたいな、しゃべってて、
そしたら急に会話止まって、
なんかしゃべれなくなったなーって俺は思いながら、
別にそっちの方見てないんですけど、
なんか片耳でこう聞こえてるだけで、
なんか静かになったなーと思ったら、
あの老竜いいですか、みたいな、
明らかにこっちに声が飛んできて、
うって振り向いたら、まさに俺の方を見てて、
あの老竜いいですか、
あーはいはいはい、みたいな、
たぶんその老竜じゃーっとやって、
蒸気出すみたいなやつを、
まあなんか、たぶんですけど、
あ、その同じサウナで一緒に入っている人たちにこう、
いいですか、みたいな、
許可取るのがマナーなんだ、みたいな、
そこで勘づいて、
あー全然、はい、大丈夫ですよ、みたいな、
やり取りが、あ、俺に話しかけてたのね、みたいなのが発生して、
ありがとうございます、みたいな、
で、その人、
で、そこはまあまあ、あの、穴熊の方は出て、
で、水風呂入って、
機械記憶して、ふーみたいな、やって、
で、まあもう1個あるから、
もうその、サウナ室がね、
まあもう一周したいよなーと思って、さすがに、
もう1個の方入ろうと思って、
で、もう1個のその、
むささび、
の方は、えっと、もうちょっと広くて、
明るくて、
たぶん10人ちょいぐらいかな、
はい、15人とか、
ちょっとおっきめの部屋で、
そっちも老竜の石あるんですけど、
あの、そっちは、あの、
その石の上に、なんか、シャワー、
あー、はいはい、
シャワーがついてて、
はいはいはい、
それがまあ、なんかたぶん何分かに1回、
自動でこう水が流れてきて、
しー、みたいな、
自動のやつね、
そうそうそうそう、
っていうやつだったんですよ、
で、えっと、そっちも最初俺が入ったときは、
たまたま誰も入ってなくて、
で、えっと、また奥の方にこう、
俺は座ってて、
で、しばらくしたら、
そのさっきの2人と、
えっと、もうプラス2人、
合計4人がザラザラザラって入ってきて、
たぶん本当はその4人グループだったと思うんですよね、
その人たちが、
で、まあ、もう見るからにみんなもう、
サフナフリークの人たちみたいな感じで、
ふわーみたいな、
で、4人でこう、
いいじゃんそれは、
いや、いいっすよ、
ふーわ、
で、やり始めて、
そう、あのー、で、
いや、ちょっとさすがにあのー、
4週目だときついっすねこれ、
みたいな、
4週もしてんだこの人たちみたいな、
そう、なんかそんな会話をしてて、
で、したら、
その浪流の水が、
じゃーってこう流れてきて、
石がシューってなるわけですよ、
ってなったら、
その4人が、
あの、
一斉にこう、
両手をなんかこう、
バンザイの形にこう、
あげ始めて、
あのー、
たぶん浪流のその蒸気を、
なんか体いっぱいに浴び始めて、
うわーって思って、
腕あげ始めたぞと思って、
そう、
なんかそれが浪流の作法なんだ、
みたいな、
私はないからなんかこう横目で、
えーって思いながら見て、
別に俺も別にでも、
それを見てやったらなんか、
それ見てやった感じになっちゃうから、
俺は微動だにせず、
やれよー、
えーっと思って、
やれよー、
そう、
で、
まあそれもやりながらいたら、
やっぱちょっと、
あんま長く言えないっすわもうこれさすがに、
みたいな、
で、
そのうち4人のうちの1人が、
ちょっと先外出ます、
みたいな、
で、
あの立ち上がって、
で、
その出かけに、
そのなんか、
自分の持ってたタオルで、
あのー、
バサーってあのー、
ねっぱしみたいな、
はいはいはい、
そう、
あれのやつをそのー、
一緒に行って3人に向かって、
バサーみたいな、
風送って、
そしたら3人が、
おいやめろよ、
みたいなその、
なんか、
あのー、
サウナのユーモアみたいなことやり始めて、
うわ怖いと思って、
うん、
なんか、
怖かったやつっていう、
めっちゃ楽しそうやんそれ、
なんでそんな意地悪な目で見んだよ、
いや意地悪っていうか、
なんかノリあるんだと思って、
そうそう、
めっちゃ楽しんだってそれが、
楽しそうだったけどね、
土日の楽しみなんだ、
洗礼を浴びましたねサウナの、
そうですか、
タカオさんで、
タカオさんで、
え、それだから2日、
2日2セットやったってこと?
2セット行った、
そうそうそう、
眠くなるな、
そりゃあ、
そうそう、
でなんか結局、
そのー、
最初に時間の長さ決めてその、
このプランでって言って、
入る感じで行ったんですけど、
うん、
まあ短い45分ぐらいの、
うん、
セットで入ったんですけど、
なんか、
中でぼーっとしてたら、
結局の延長になっちゃって、
あー、
ちょっとゆっくりしちゃいましたけど、
っていう、
まあでも良かったですね、
あのー、
サウナ自体は良かったすごい、
良かったですか、
気持ちいいんだなやっぱなーっていう、
感じでした、
はい、
今からサウナ作るところってあるんだね、
新しくて、
うーん、
もう結構落ち着いた感じあるじゃん、
サウナ、
まあ、
ブームの、
そうね、
あのー、
もう定着してますよねもうね、
うん、
うん、
なんかいっときの、
こう盛り上がってる感じからは、
はいはいはい、
ちょっと時間経ってるよね、
うん、
って感じする、
今日は会話ができてますね、
え?
この、
え、これの前はロケ会でしょ、
うんうん、
あのちょっと、
ロケ会ね、
トンカツ食べに行きましたけど、
ちょっと話が浮いてましたね、
あ、
自分で聞いて、
自分で、
自分で思いました、
ちょっとね、
ぼーっとしましたよね、
うん、
なんか、
街の情報に、
うん、
なんか目が、
泳いで、
はははは、
たしかにせわしなかったな、
そう、
なんか、
ど、
どこに集中したらいいのか、
わかんなくなってましたね、
うんうん、
うん、
唯一、
うん、
ほんと集中できてたのは、
トンカツ食べてる時間なんだけど、
トンカツは、
トンカツで、
店のBGMが、
うん、
めちゃくちゃ流れてて、
これは使えないという、
優先爆がかりでしたから、
っていうことになり、
諦めました、
ですね、
うん、
今日、
会話ができてて、
良いですね、
っていうことがありましたが、
はい、
ご飯の話ありますか、
この週は、
ご飯、
ご飯の話?
うん、
ちょっと待ってね、
うん、
いやー、
ちょっとご飯食えてないね、
いや、
食えてないことないんだけど、
食えてない、
めっちゃ食えてるんだけど、
うん、
心配になっちゃった、
新しいチャレンジをできてないですね、
あら、
最近、
コンビニも、
すごい後回しになってるの、
あれ、
うん、
どっか行ったりとかもしてない、
コンビニも買ってない、
コンビニも買ってないし、
何食ってたんだろう、
今週は、
ほんま、
記憶ない、
良くないですね、
うん、
珍しい、
えーっと、
ご飯ね、
なんか、
この間、
どこだあれ、
マックかな、
を、
マックに行ったんですよ、
うん、
普通にね、
うん、
で、
俺もその時は一人だったんですけど、
えっとね、
食べてたら、
けっ、
なんか、
ギャル、
うん、
ギャルっていうのも、
死後ですけど、
まぁまぁまぁ、
結構その、
20代前半くらいの若い女の子、
うん、
の、
4人ぐらいのグループかな、
うん、
で、
結構もう、
腹出しみたいな感じの、
うん、
もうまさに、
なんか、
で、
うるさ、
うるさ、
うるさめっていうか、
まぁ元気なね、
うん、
元気な女の子たちが入ってきて、
うん、
で、
なんかまぁ席を探してる感じの様子だったんですよ、
で、
えっと、
まぁ、
わりと、
人いて、
うん、
あのー、
店の中混んでて、
うん、
あんまり空いてないんだけど、
なんか、
あのー、
4人、
その横並びの、
なんていうんすか、
そのマックにある、
その、
なんか、
カウンターが、
向かい合わさって繋がってるみたいな、
あるね、
なんかそういう席あるじゃないですか、
うん、
なんか仕切り自体はあるけど、
そんな高くないから全然顔見えるみたいなやつでしょ、
あ、
そうそう、
なんかね、
そう、
でも、
あ、
違うのか、
でもなんか、
うーん、
そうそうそう、
まぁそうなんだけど、
そう、
でもその片側埋まってて、
横並び4人とかだったら、
座れそうみたいなとこ空いてたんですけど、
で、
なんかその空いてる席の周りに、
なんか2人ぐらい、
その4人のうちの2人ぐらいがいて、
ここなら空いてるけどね、
みたいな、
どうする、
みたいな、
でもさ、
なんか、
向かい合って食べたくない?
みたいなこと言ってて、
あ、
なんか、
向かい合って食べたいっていう、
それがいいっていう気持ち、
この子たちにもあるんだ、
みたいな、
なんか、
飲みしろ、
そう、
ちょっと嬉しくなって、
それ聞いてて、
おー、
みたいな、
で、
そしたらなんか探してたら、
ちょうどなんかグループかなんかが、
こう、
食べ終わって立ち上がって、
うん、
まぁ多分その、
4人で固まれる、
うん、
テーブル席みたいなのがあってね、
いつだったんだ、
空いたっぽくて、
あ、
そこ空いた、
みたいな感じでこうずっと、
その4人が座って、
うん、
で、
揃って、
いただきます、
みたいな、
ちゃんといただきますと、
言ってて、
めっちゃいいじゃん、
いいギャルだったね、
そう、
なんか、
すごいね、
嬉しくなって、
でも、
うるさかったでしょ、
さすがにギャルなんだから、
いや、
これがね、
別にそうでもなく、
この、
ただお腹出してる、
ただ、
ただお腹出してる、
そうそうそうそう、
お腹出してる元気な女子だし、
うん、
まぁかなりこれはその、
俺の、
最初の入りの偏見の、
ギャルじゃん、
そう、
入りの偏見の、
性量あるんだけど、
そうそうそう、
その、
なんか、
期待値が、
そうだったから、
なんか変に、
嬉しくなってるだけ、
というのもあるんですけど、
ジジイじゃない?
それ多分、
なんか良かったなっていう、
まぁいいですよね、
思い出しましたね、
今、
この辺の?
いや、
えっと、
渋谷かな、
うん、
そうですか、
渋谷のマックでそれできるのは、
いいね、
はい、
さっき行ってないな、
行ってない、
何食べたの?
あれは、
なんだ、
Double cheeseburgerかな、
Double cheeseburgerうまいよな、
Double cheeseburgerうまいっすよね、
チーズ、
うん、
チーズバーガーの 単純2倍じゃないんだよな、
ダブルチーズバーガーって、
分かる分かる、
確かに、
確かに、
あれダブルチーズバーガーだよね?
ダブルチーズバーガーなんです、
分かるわ、
なんなんでしょうね、
あれ、
あれ、
何が倍だったんだっけ?
何がダブルなんだっけ?
まぁ、
パティと、
なんだろ、
チーズも2倍 具は単純に2倍なんじゃないですか
でバンズが1つってことね うん多分 あれうまいよなぁ うますぎるちょっと
マック行ってないなぁ 行ってないか
ポテト ポテトやっぱなんだかんだマックのが一番好きってなっちゃう
わかるー なんだかんだね そうなんだかんだっていうのが大事なんですけど
いろいろ好きだけど そうそうそう あのー
ちょっと皮付きのとかももちろん うまいなって思うんですけど
しょっぺんだよなぁ いやマック食いたいなぁ マックのポテトが食いたいっていう マックロケする?
買ってきてここで食うもんできるから あー全然できますね テイクアウトのマックもねまたねうまいんだよな
いやそんくらいだったら多分まだ会話もできるし いいんじゃない?
いや多分腰据えて座って喋るっていうのが結構重要なんだと思う
そうだねそこに物があるかどうかとかじゃなくて 腰を据えられることだよね
そこがねいいですよねー テイクアウトのマックはまた別のうまさがあるからね
そう俺あんましたことないんだよねテイクアウト 本当?
うん うまい
店とはまた違ううまさが それは何なんだ
なんでしょうねあのポテトとかそれこそポテトの なんかちょいさめの温度の感じとか
なんか店では味わえないなんか しなったポテトのうまさもまたある
のわかりません? まあね
まあね だけど俺はやっぱりその
とにかく温度を冷まさずに 出来立ての状態の方が多分好きだわ
あそうっすか その美味しさがあるんだろうなっていうのも分かるけど
熱いもの好きだから
熱いもの?飯は熱い方がいい? 熱い方がいい
だって俺全然猫舌じゃないから
心配だよねこの熱いものばっか食べてると 良くないよって言われるじゃん
確かに胃とかには良くなさそうですね
それは心配 だから口の中を火傷した回数はかなり
人より多いんじゃないかって俺は思う 何の自負なんだよそれ
猫舌かわいそうだよなだからな 食えないでしょ
麻婆豆腐とかね 麻婆豆腐ね麻婆豆腐は
火傷しがちですからね 火傷するよね
麻婆豆腐 二日酔いの時に麻婆豆腐食いたくならん?
ちょっと分かんないかも 分かんない? ちょっと分かんないかもな
なるんですか? なるんだよねなんだろう麻婆豆腐
汗かきたいみたいなことなのかな 辛いものみたいなこと?
でなんかあんまり噛まなくていいじゃん
まあまあまあ確かに 他のもの ああそういうのも大事なんだ
唐揚げとかはさ噛むじゃん
何食いたくなる?二日酔いで 二日酔いの時なんだろう
しょっぱい汁 昔はなんかラーメンとかってなってたと思うけど
あんま最近それなくなったなぁなんだろう
二日酔いって飯食ったら治るのあるじゃん うんある
二日酔いって半分ぐらいもう空腹だもんね そうなんだよな
なんでしょうね 本当に二日酔いの時はあの最初の一口ではい治りませんって思うんだよね
やっぱ汁物は飲みたくなるかもね味噌汁とか 味噌汁な味噌汁な確かに
味噌汁好きなんだよな でもさ固形物が必要だ固形物も必要じゃん
気持ち悪さをさ 緩和するのに
味噌汁となんかなわけでしょ味噌汁だけなことないじゃん多分 まあでも最悪白米と味噌汁があればいいかもしれない
本当? うん この間そのとんかつのお店行って
行ったけどそのとんかつが好きもあるけど定食が好きだっていう
うん ちょっと広すぎないか?
それはみんな好きじゃないか?
いやうーん まあ好きなんだろうけど
定食がまず好きで その中でもとんかつが好きということだなっていう
だからそのとんかつ1枚だけ出てきてもなんかそのとんかつ定食の時 5時です
5時になりましたけど あのとんかつ定食の時と同じ喜びにはならないなっていう
あ、そう 定食だからこそ俺は好きなんだこれがあって
あ、まあそうだね まあねとんかつ それはそうだね
とんかつ単体で好きなわけじゃなくてあのセットが好きだってことね そうそう
そりゃそうです だから結構家で普通にご飯食べる時も
あのー 汁物?
絶対欲しいっていう あ、汁物欲しい俺も確かに
味噌汁とか そういう意味にもなってくるか
そうそうそう っていうのあるなぁと思って
そこのあれは崩したくないなっていうのがありましたね
ちょっとメールいいですかじゃあ メール行きましょう
はい ラジオネーム
たりき本願寺の住職さん 7月のプレイリストです
ありがとうございます 海ですねテーマ 7月のプレイリスト
楽しい海、エモい海、散るい海 海っていろいろあるなぁと思いながら考えたのは
やっぱり海は美しく大きく怖いということ
ぼーっと見てると吸い込まれそうになったり そこが測り知れなかったり
自然への異不的な感情を含め 私は海が好きだなぁと気づきました
そんなわけで7月の店内放送に入れたい曲は コッコの強く儚い者たちです
正直歌詞の意味については自分でも全部理解しているわけではないですが
海は全部知っているし人間はちっぽけということでしょうか
お二人は海にどんなイメージを持っていますか ありがとうございます
ありがとうございます 海ね、めっちゃわかるよその怖さ
この美しく大きく怖い 怖いがわかる
美しいものはあると思う 吸い込まれそうになったりそこが測り知れなかったり
なんか前もねそんな話したような気がしますけど した?
なんかあの小台場の海の話 あーあれでも小台場
まあ小台場ちょっとまた別のまあ海というね 結構めっちゃわかるわかる
なんかシュノーケリングに行ったことあるんだけど 船からさ
飛び込んで海に でなんか餌を手に持って飛び込むから
なんか魚が寄ってきて面白いよと やらせてもらったんだ
で本当そうしたんだけど この本当に体の周りに無数に
たぶんもう本当いわしぐらいのサイズの 魚がブワーっている
めっちゃ怖かった あーちょっと怖いかもねそれ
いやもう圧倒的にさ 俺のほうが動けないじゃん 水中
海の中ではね 海の中で
でこんなに早く動ける生物が こんなにたくさんいるっていう
でしかも見えてない範囲にもう死ぬほどいるわけじゃん そんな生物が
しかも気持ち悪いじゃん魚のビジュアルって
すごいこと言ってるぞ 気持ち悪い
結構苦手に怖いなって思うんだけど
だし海のそのなんか奥見えないじゃん 暗いから
遠く見えないですね
気づいたらなんかが近くにいるかもしれない っていう怖さ
測り知れなさねやっぱり 結構怖い
なるほどね
トライアスロンとかさ 海泳ぐじゃん
海泳ぐ競技ってさ 他にもまたあると思うんだけど
サーフィンとかさ
ありますね
結構信じらんない俺
結構あれですね 怖い
結構怖い
そうなんだ
そうスイミングとかもやってたのね 昔
その時とかさプールの底が見え そこを見ながらこう泳ぐわけじゃん
そうかじゃあ泳げないからとか そういうことでもないってことですかね
ではない
そう
だけど海ってそこ見えないじゃん
見えないね
やばくない
今俺はどこ泳いでるのか全くわからない 状態じゃん
確かに
めっちゃ怖い
お台場も怖い
お台場もね
そうか海
怖い
海怖くない
なんだろう怖いそういう怖さ
理解は言ってることはわかるけど あんまり感じてはないかもな自分では
ほんとね体がなんか
こう暴るのよ
水の中で
でもプールは大丈夫なんですよね
そうなんなら別にさ小学生ぐらいの時の話だけど
そういうこともやってたし
そうですよね
水の中で体をどう動かしたらどうなるかとかさ
わかるわけ
それがなんかうまくできないの
なぜか
そうなんだ
怖くて
いや多分なんかあんまそうですね
その海に入るっていう感覚が
多分俺があんまなくてっていうか
入ったことあるでしょ
もちろんありますけど
なんかえっと
なんだろうな
まあその海でいうと地元が
鎌倉地元だったんで
当時ほんと歩いて5分ぐらいで海みたいなところだったんですよ
だからなんか
海自体はめっちゃ身近だし
行く頻度も高いんだけど
入るとかはないみたいな
浜辺歩いてるみたいな感じで
あんまその海イコール入るものみたいな感覚が
あんま自分の中になくて
入ったらどうなって怖いとか
それでもさ小学生の頃とか
友達と海行こうみたいになんないわけ
なりますか
なるけど
でもそんななんか沖まで別に出ないっていうか
なるほどね
鎌倉の海っぽい使い方をするってことね
鎌倉っぽい海の使い方をするわけね
そうなのかな
だってさ沖縄の人は絶対結構奥行くじゃん
まあまあそうね
それこそダイビングとかシュノーケリングってなったらまあそうですけど
確かに海って言われたら
そういう海そっちの海を想像しちゃう
鎌倉って海を世田谷だと思ってるもんね
はい
そんなことはないですよ別に
そんなことない
結構なんか
なんか歩くもの
見るものみたいな
感覚ですね海
そうなんだ
結構その
高校までは普通に神奈川の
公立の学校で
大学から都内に出てきてるんですけど
大学生になってから
周りのその海に対するスタンスっていうか
なんか海って非日常なんだっていう
結構その感覚の違い結構びっくりしたっていうか
あーみたいな海行こうぜみたいな夏とか
なんか海というのでもテンション上がるみたいな
まあまあ上がんないことはないけど
結構一大イベントみたいな感じで
あーそうね
俺も結構そのタイプ
海なし犬だから
確かにそっか
結構対照的かもしんないけど
そっか確かにそりゃそうだよなと思って
なんかそれはすごい
ショックだ
ショックっていうか
衝撃は
っていう記憶はありますね
そうなんだ
え、ハイってはないわけ?
別に地元の海がそうなるのはわかるんだけど
レジャーとか
でさ
海遊びをすることあるじゃないですか
沖縄とかなんかその
海外のちょっとリゾート的な
とかので
マリンアクティビティみたいなことはやったことありますよ
それは
結構沖の方とか
足がつかないところまで行って
泳ぐっていう経験でしょきっと
それは怖くなかった
それは
確かに
あんま怖かった記憶ないな
そっか
地元の海と
同じ感覚で入ってるから
なんか
それはもう
なんかそういう
そういうプールだと思って
入ってる感じあるかもしれない
その海とは
海とは別物っていうか
もうその
一応なんかじゃあツアーとかで
があってこう船で
その
なんかプロの人というか
掛かりの人が
沖の方まで連れてってくれて
じゃあここのスポットで潜りましょう
みたいなことじゃないですかだいたい
ああいうのって
だからなんかもうその
オーガナイズされてる
安心感っていうか
もう
海なんだけどもちろん
そういう箱の中
泳いでるみたいな
別にまあまあ大丈夫か
みたいな
感覚かもしれないな
あえて言うなら
俺でももうなんか
船まではそうなんだけど俺も
船から降りた瞬間に
リリースされたと思うの
ああもう
何かあっても
あの
それはしょうがないことである
自然の一部として
って俺は思うわ
船から離れたらもう
あとは君のせいです
オーガナイズ海
そんな
そんなドライじゃないと思うけどね
ああそうなんだ