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2026-11-06 41:05

【ONE PIECE】シャボンディ諸島編&インペルダウン編を語ります!イベントやるぞー!

おたよりを送る
ノルオブ&"よしもと漫画研究部部長" 吉川きっちょむが

まんがの図書館 ガリレオ からお届けするコミックアトラス!!



今回は…全巻読破シリーズ!『ONE PIECE』をピックアップ!

シャボンディ諸島編&大監獄インペルダウン編を語ります!



そして...コミックアトラスのイベントが大決定ー!

日程は12月5日(土)午前!

会場は、まんがの図書館ガリレオ@三軒茶屋!

ふだん収録を行なっているこの場所で開催します!



お客さんと一緒にワンピースを語りたい!

イベントの詳細は...お楽しみに!

感想

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サマリー

ノルオブと吉川きっちょむが、『ONE PIECE』50〜56巻のシャボンディ諸島編とインペルダウン編を振り返る。シャボンディ諸島では、最悪の世代としてローやキッドが登場し、魚人への差別や天竜人による社会の格付けが描かれた意味を語る。ハチのたこ焼きをナミが「おいしい」と受け止める場面から、過去を許すこととは別に、今この瞬間の交流を大切にする強さについて考える。くまが麦わらの一味をそれぞれの修行先へ飛ばした展開や、レイリーがワンピースの答えを急がず道のりを楽しめと示す場面も話題になった。 インペルダウン編では、クロコダイル、バギー、ジンベエら過去の敵・大物の再登場と、ルフィがマゼランに勝てないほど力不足であることを確認する。特にボン・クレーを「裏主人公」として、自己犠牲と諦めない姿勢、イワンコフの助力によるルフィの復活を熱く語った。エースを救うことだけを支えに限界まで進むルフィの精神状態や、バギーが囚人たちを率いていく時代のうねりも描かれる。最後に、頂上決戦編を語る読書会を12月5日土曜の午前に開催する予定と告知し、ONE PIECEとNARUTOの感情的な場面を扱う構想を明かした。

シャボンディ諸島と最悪の世代
FMヨコハマ
PODCAST
どうも、ノロムです。
どうも、漫画大好き芸人の、ヨシカワ・キッチョムです。よろしくお願いしまーがー。
はい、ということで、FMヨコハマの漫画ポッドキャスト番組、コミックアトラスでございます。
寒すぎません?
急にね。
僕、ちょっと袖が間に合ってないですね。 間に合ってないよね。
そうなんだよ。 ルフィはいつでも直気だったりするからね。
確かにな、直気っていいね。
直気だよね、あれ。
あれ確かにな、タンクトップではないもんな。
不思議だよね、半ズボンですからね、常に元気ですよ。
寒そうです。
ガイモン風邪引いてないかなって心配だよね、確かに。
でも、夏島あるんじゃない?あそこ。
まあね、常春とかだったらいいけどね、常夏とかね。
覚えてますか?皆さん。
おそらくキーパーソンであるガイモンを。
なんか関わってきそうですよね。
全員思ってる。
うん、さすがにって思ってます。
全員思ってねえか。
いやいやいやいや。
そういう説もあったりするんだよな。
思ってます、思ってます。
はい、ということで、今週もキッドワンピースです。お願いします。
キッドさん、今回取り上げる作品の紹介お願いします。
はい、今回は尾田英一郎先生のワンピースでございます。
はい。
はい。
ということで、ゴムゴムのバズーカだとかガトリングだとか、
我々のチューニング心をくすぐり続けたあの技たち。
物騒ですよね。
この辺になってくると、もうジェットがつくようになってたりしてね。
ジェットってかっこよかったよね。
一個段階上がってるぜっていうね。
はい、ということで、今回シャボンティー諸島編からインペルダウンだ。
はい。
監獄ね。
ここやっていきますよ。
はい。
50巻から56巻。
はい、持っていきましょうか。
6巻分でございます。
はい。
ワンピース全巻独破シリーズ、非常にサクサク進んでます。
そうそうそう。
というか、進めてますね。
はい。
シャボンティー。
ねえ。
いや、こいつらね。
いや、いいですよ。
最悪の世代、いますね。
ここかね、ちょっとアマゾン、リリーがあったりとかね。
インペルダウンといえば。
はい、あだとすいません。
そうね、インペルダウンといえばここか。
こいつらか。
あ、やっぱね。
いや、テンション上がったわ。
出てきましたよ、またこいつらがっていう。
最高でした。
はい。
ということで、どうでしたか、きっちもさん。
いや、この辺さ、ちょっと怒涛じゃなかったすか。
きっちもさん、お恥ずかしい話なんですけど。
はい。
前回覚えてますか、僕が。
うんうん。
あの、気づいたらインペルダウンまで読んでたって話。
してましたね。
ここに多少の温度差があります。
あら。
なぜかというと、僕は一回こうやって読んで、もう一回巻き戻ってるんで。
なるほど。
今、新鮮でしょ。
フレッシュですね。
めちゃくちゃおもろくない。
熱々のみ。
熱々のみ、熱々のみでしょ。
熱々のみです、今。
ほとほとのみだよね。
ほとほとのみ。
すごいよね。
ほとばしるよ、ほんとに。
ほとばしってるよね。
はい。
え、これ止まんないよね、だから。
そう、止まんない。
だから、ちょっとセッショーなって。
イン、ど、ここで止める、インペルダウンのここで止めるんですかっていう。
そやね。
そうでしたね。
今回、ギリギリ僕は持ちこたえました、理性を持って。
このインペルダウン編が終わった後が、とにかくピークなんですよ。
AVです、こっからは。
いや、だってもう、なんだもう、ほんとに、だからもう、折り返し地点なんだよね、その後はもう。
そうだね、確かに確かに。
ね、頂上決戦ですから。
ちゃんと綺麗に、ワンピースという物語の前半戦が終わるよという。
そう。
はい。
で、今が116巻が来月頭にも出る予定なので、ほんとに関数的にも、現時点からね、考えるとちょうど折り返し地点ぐらいの感じな気がしますね。
ここから破棄というものがね、現れ始めますというか。
ちらほらとね、予感させてます。
ちらほら、ちらほら出てくるんですよ。
まずシャボンティー、どうでした?
やっぱこいつらだよな、最悪の世代。
ね。
集まってくるんですよ。
そう、やっぱ、なんか他のルートがあるってそもそも最初の方でね、もう提示されてたじゃん。
だからね。
で、他のルートからちゃんと上がってきて。
そうなんだよ。
もう寄りすぐりのヤベェ奴ら、新世代。
さあ、どんなもんよ。
ああ、でもやっぱ結局ルフィが一番ヤベェかもなみたいなね。
嬉しいよね。
感覚ね。
でもさ、これさ、他の海にもルフィ達がいたんだなって思えるよな。
思えるね。
他のルートでもな。
ね。
こういう奴らがいてっていう。
他の奴らの冒険もめっちゃ見てえよって。
見てえよ。
しかもさ、その、別にこういう奴らが頻発シーンじゃなくて、たまたま同時多発的にとんでもないルーキーが現れたの。
ね。
話じゃん。
時代が。
そう、うねってるんですよね。
うねってる。
そうなんだよ。
いや、ノルオブヤはちゃんとわかってますね。
ノルオブヤ出ました。
ノルオブヤ。
漫画屋はさ。
漫画屋。
漫画屋でした。
漫画好き屋かな、お知らせ。
漫画ショップ?
なんかさ、結局ローとキッドっていうさ、本当にルフィと並んでるやつ。
これまでってさ、やっぱどこまで行っても少し抜けてるルフィが。
そうね、ベラミーだったりとか、全然足元にもみたいな感じだったりしましたね。
ルーキーの中でも、しかもその強さだけじゃなくて、キャラクター、人間性としてなんだこいつはって思わせてくれるやつが、あんまりいなかったじゃない。
ちゃんと折れずに食いついていくし、さらに先に行こうって、ちゃんと夢を語れるやつだよね。
そうなんだよね。ある意味黒ひげみたいなもんだよね。
うん、そうそうそうそう。
その、あたりまえにワンピースを通して海賊王になると思ってるやつだ。
っていうのが、中でもキッドとローっていうのは、そういう存在で現れて、面白えじゃんみたいな顔してさ、協売所にいんだよ。
えー、やるじゃんみたいなね。あれが麦わら屋。
麦わら屋ね。大人気キャラクターだけどね、ローは本当に。
魚人差別と天竜人が見せる社会
こういう登場があるんですが、それと同時に、いわゆるハッチャンの登場によって、
おー、そうですよ。
これはワンピース世界においての、これまではっきり語られてこなかったというか、いろんな種類の人がいる世界じゃん。
人種っていうのがね。
たくさんいる中で、そこに明確に差別があると。
いうことを今回ルフィたちが受け止めると同時に、我々も受け止めるじゃん。
そうね。だってこれまで一応、魚人とか人魚っていう存在が出てきてはいた。
そのアーロンの一味だったりとか。
確かに。ウォーターセブンでもね。
そうそう。とか出てきていたんだけど、なんか見たことないフォルムだったりとかね。
フォクシーのとこか。出てきてたりとかしたんだけど、なんかそれは差別っていうよりは初めて見るみたいな。
新鮮な気持ちでずっと見てた。
むしろアーロンたちは人を下等種族だって言い続けてたじゃん。
そうね。逆に差別されてるんだみたいな思ってたよね。
支配されてんだっていう先入観だったよな。
やっぱ力が強いとか、巨人族とかもいて、巨人族も強えなみたいな。
もうそういう感覚だったじゃん。そこにおいての、なんか勝手にフラットだと思ってた。
そう。それ言ったら肉体の性能、フィジカル面で本当に単純に人間という種族の上を行くから、確かに強いというか。
でもそれって結局、個人対個人とかでの話でしかなくて、地球とか、もっと多数での話になった時に結局少数派と多数派になってしまっていたよね、実はっていう。
ってことは、じゃあその形で差別受けてたらきついよねっていうのが見えてきたね。
だからルフィたちがフラットだから、そう思っちゃってたっていうだけなんだよ。
思っちゃってた。我々はその目線借りちゃってたね。
それはチョッパーをどう扱ってるかがポイントだったって話でもあるじゃん。
確かに。気持ち悪いって言われてたもんね。何なんだこの化け物って。
そうそうそう。でも関係なく受け入れてるのが、無限の一味でっていうところだったから、我々がそこに違和感を持つことはなかったんだよ。
確かにね。骸骨すら最初は奇妙な感じだけど、ブルックもね、ちゃんと受け入れて。
そしたら世の中はそうじゃなかったってことが分かるのがシャボンティー。
しかもっと言うと、天竜人というものがいる。上位存在としている人たち、自分たちを。
なぜか格付け的に。
をしている人たちっていうのがいるらしいっていうのが分かって。
世界貴族として。
そこでのルフィとゾロの動きっていうのが、もう明らかに世の中がずれてるっていうか。
何だこいつはっつって。
なんか久々に社会というか世間っていうものを目の当たりにした瞬間でもあったよね。
我々がね、あれを通してね。
基本的にこれまでっていろんな国だったり島だったりとか、結構ピンポイントピンポイントで言ってるから、そこでなんか世界という社会、世間をあんま感じさせてこなかったんだよね。
その国のルールとかその文化みたいなのがすごく強くて。
ただやっぱシャボンティーっていろんな人たちが集まる場所だから、最低限のルールとか世間とか社会っていうのが存在しちゃってるんだよね。
てかもはやあれだもんな、政府のお膝元やもんな。
だからより強いってことだよ、きっと。
マリージョワも近いし。
確かに確かに。そういうことだよね。
だからそれを突然味合わせてもらって我々も。
で、ハチの再登場っていうのが結構肝だなっていうのは改めて思ったというか。
それはナミを虐げた存在だからさ。
アーロン海賊団がさ。
その一味が。
それが、え?みたいな。
ナミのたこ焼きと今この瞬間の交流
そもそもいいやつだったの、ハッチャンみたいな。
ハッチャンいいやつだったけどさ、みたいな。
無害みたいな言い方してたよね。
そうそうそう。
でもあのナミさ、たこ焼きクワッシー見た?
見たよ。
ヤバいね。
さらってあんだよ、そこ。
みんなドキドキしてさ、もうみんな口に。
気にしてんだよな。
みんなピタって止まっちゃってさ、どうなる?どうなる?って。
許せるとかそういうんじゃないんだけど、とってもおいしいって言うんだよね。
素晴らしいね。
それなんだよ。
その一言をナミが言えてるっていう強さだよね。
これすごく大事なのは、許すとかそういうんじゃないっていうのはちゃんと頭についてるのよ。
それは、持ってていいの。
誰しも必ず時間が経ったし、許してあげようとか、そんな子供同士の喧嘩じゃないのよ。
許さなくてもいいのよ。
許すとかそういうんじゃなくて。
そういうんじゃないらしい。
でも今だけは、今この場において、この関係性っていうのができて、たこ焼き食べて、おいしいよねって。
これができますか?
これですよ。
できますか?あなた。
これ大事なのよ。
これは自分に問うたよ。
飲み込めるかなって。
今、この世の中、ちょっと語っちゃいますけど、Xがバベルの登場体。
言語がね。
いろんな国がね。
確かに。
言語飛び越えて、結構喧嘩してるの見かけるのよ。
タイムラインにさ、見たくもない喧嘩がずっと見えるのよ。
日本と韓国、フランスとかさ、人種同士とかバトーし合ってみたいなね。
文化の違いもあろうに。
とかあるんだけど、でもさ、歴史的にいろんなことがあったとか、いろんなことあっても、今この交流できてることとか、今これがおいしいよねとか、そう思えてることを、今ちょっとそれだけを大事に思ってもいいん
じゃないっていう。
その一瞬、分かり合えるしな。
そう。
おいしいとか。
面白いとか。
今週ワンピースやべぇっていうのは、別に国関わらずあるからな。
そう。なんなら。
なんなら今週あったし。
ね。三次がみたいなね。
今週さ、さすがにさ、ひっくり返ったよな。
ね。
早すぎるみたいな。
いろんな外国語でも流れてくるわけ。
ね。最高だーみたいな。
そういう話だよな。
そうそうそうそう。
分かる。だから奈美のこの、すごく大事なことだなって思ったの。このワンシーンっていうのは。
あの本当にワンシーンだけですごいわーってなったよね。
いや本当に腹あって、そこでなんか恨み節を言うとか、説教じみたことを言うじゃなくて、人間と人間の諸差として、すごく自然だなって思ったっていうか。
自然でしたね。
くまの離散とレイリーの言葉
で、その上で、ハッチャンたち、ケイミーとかさ、が軸になってシャボンティでドタバタを超えた、もうとんでもない大事件に発展するんだけどさ。
そうね。その、僕さ、シャボンティでの時系列をすっごくふんわりしてたのよ。
分かる、めっちゃ。
あれ、これって、あれどうやって。
どういう順番だっけっていう。
どうやってみんなワープさせられて、あれ、どうなってたっけみたいな。思ったけど、今回ですごい整理できました。
うんうんうん。
なんかやっぱ読み返すと。
そうそうそう。
分かるよな。
天竜人、ルフィとかがやってしまったことで、大将たちがやってきて、クマ、パシフィスターとか、セントマルとか来て、取り囲まれて大変だってところに本物のクマがやってきて、みんなを飛ばして、それぞれちょうど
いい場所だよね。
そうなんだよな。
修行の場にちょうどいい場所に飛ばして。
それぞれの特徴と合ってんだよな。
ルフィはルフィで、アマゾンリリーに行くわけだけどさ、覇気を覚えろよっていう裏メッセージがあったの。
いや、って思うよな。今の我々からするとさ、クマのこの資料深さというかさ、全員の課題を見抜いてたんだっていう。
すごすぎるだろ。
すごすぎるよな。なんなら今週のジャンプで思ったもんな。
まさにね。
っていう話だよな。
まさにね。
すごい強烈に感じて、やっぱクマってこの時さ、こうなると思ってないじゃん、クマのこと。もっと何もさ、なんなんだこの人はぐらいの感じだったのよ。
そう、なんか、なんならみんなだよね。もう、あ、こいつってこんなの抱えてたんだとかさ。
あー。
あー、キザルってとかさ。
うんうんうん。
レイリーっぽいみたいなね。
手とかね、確かに。この時には我々はまだ青かったよね。
すごいレイリー好きなシーンがさ、レイリーのその酒場でみんなでなんとか集まって、レイリーがようやくここで話せるみたいな感じで、ルフィとかにいろいろとこういう経緯で、ロジャーの海賊団の副船長でみたいな、
っていう話をしていく中で、
じゃあ、これってどうなの?みたいな話して、まあ、そのロビンに対してとかね、それはまあ、今語るべきことじゃないというか、それは自分たちの目で見て判断しろって言って。
で、ウソップがさ、
やぼ、やぼ口な。
あいつはやぼの。
やぼ口がさ。
ほんとにやぼだから。
やぼにぃがな。
そう、もう聞いちゃうんだよ。ワンピースってほんとにさ、みたいな。あんのかな、みたいな。やめろよ、つって。
しょうがねえよ。
これさ、すごく、だからネタバレを楽しむなってことなんだよ。
わかるよ。
ね。
わかるわかる。
これはもう広い意味でさ、ワンピースって、この漫画自体があります。で、この先、ほんとにワンピースというものがわかるタイミングが来る。
来る。
で、それを急ぐなと。そこまでの過程をちゃんと楽しんで、楽しんだ上で、それがあるのかないのか、それとも変なものなのか、何でもいいよね、別に。何でもいいんだよ。その過程が大事だったでしょ。
めっちゃくちゃ。
それなんだよ。
なぜ僕たちはこのモードに入ってるかっていうのは来週わかります。来週わかるので、来週来週でこういう話になるんですけど。
結局このさ、道のりをしっかり味わい、我々がこれを身にし血にしっていうことが起きて、言ってましたよね。読み返すと改めて見ると。
そうなんですよ。
インペルダウンの再登場キャラクター
これさ、ごめん。シャボンティーでずっと喋ってるんだけどさ、シャボンティー読んで、ほんとに自分の脳内のワンピースを何度も反数できるというか、うわーっていう。
そうね。
で、散らばっていった彼らの行く末も知ってるよ、もちろん。
知ってます。
でもさ、やっぱ半分が忘れてんだよ。
街で絶望だったら終わりだと思ったもんね。やば、終わりだって。
ダメだ、勝てないみたいな。で、このさ、やっぱりさ、俺はポイントで物語がわかってんじゃん。でもやっぱこのさ、何が起こってたかがおもろいじゃん。
そうね。
いや、今回のインペルダウンとかやっぱめっちゃ面白かったけど。
インペルダウンおもろすぎる。
おもろすぎて、でもなんとなくさ、こうでこうでこうだったようなのはさ、覚えてんじゃん。中身中身、やっぱすげーよ。
怒涛でしたね。
怒涛、怒涛。
てかもうさ、この物語から弾き出された、もう退場してたと思っていたキャラクターたちが、要はもうある種のレジェンドみたいなもんじゃん、物語以上のね。
OB、OB。
OB。OBが再登場みたいな。
しかもさ、角が下がんねんだ。
すげーよ。
クロコニーヤンがさ、クロコダイルがさ、かっけんだよ。
いや、まじでかっこいい。
かっけんなよ。
で、バギーはその、下がる下がんないじゃないのよ。
ジョーカーだよね、まじで。
そう、あいつの、なんだろうな、のらりくらりっていうかなんか、
わかる。
その、すべてのハードルを避ける感じなんだよね。
だからやっぱ強さだよな。
したてからの強さっていうか。
そう、なんかあれって別の強さなんだよな。
別の強さ。
で、なんか張ったり噛ませちゃうし。
そうなんだよ。
で、なんか人望を得るし。
しかも人の心を動かしちゃうんだよね。
そうなんだよな。
不思議とね。
だから意外と本当に、時代を動かす人間なんだよ。
そうだよね。
ね、不思議だよな。
嘘っぽとちょっと似てるよな、だから。
あー、確かにね。
すごくある人で。
で、今回さ、ルフィがインペダルに潜入すると。
潜入して、どんどんしたら下がっていくじゃない。
あ、そうね。
エースにアイにというか。
そうね、まずハンコックに。
そうね。
ちがみついて入るのがちょっとエッチすぎるけどね。
でもさ、不思議とさ、なんか、これワンピースの不思議なとこで、
あのエッチさを感じないとこある。
感じない。
それは、ルフィがそう感じてないからですね。
そうなんだ、あーそうか。
確かに。
サンジだったらそう感じるもんか。
いやもう、鼻血でびちょびちょよ。
ちょっとそれはやめてあげてって、エッチですってなっちゃうけど。
全くそこは感じなくて。
それがいいよね。
それがなんかワンピースっぽいなって。
なんかさっぱりしてるというかね。
で、入っていってさ。
入っていって下がっていきます。
どんどん下がっていく中で、ピスター3いんじゃんとかさ。
そう。
とかね。
ぽんちゃん。
あ、スパスパのみのお前、お前までいんのかみたいな。
なんか、名前なんだっけ。
女性包装みたいなのがあるよな。
ダコ、ダコタじゃなくてなんだっけ。
なんかあったよな。
ダグホースだっけなんだっけ。
そう。
そんな感じの。
いいんだよな。
いいよな。
ミスター1ね。
そうやってさ、出てくるよっていうところで。
もうなんか、ここでさ、ちゃんとマゼランにルフィはさ、敗北すんじゃん。
そうだね。
シンプルに。
やっぱこれって、今の俺から見ると吐きないから無理だよなって思うもんね。
そうだね。
吐きがあれば、毒でも別に殴れるしなみたいな。
そうね。もうちょい殴れた、そもそもローをまとってた時でいけたんじゃないとか思っちゃうよね。
そうそうそう。だからそれ見てて、やっぱ一応その新世界みたいな基準で言うと、やっぱルフィって及んでないよっていう表現をずっとされてるっていうか。
そうだね。そもそもやっぱ先頭丸相手にも、なんか痛えみたいなとか、それこそアマゾンリリーでも、
なんでゴムランに効くんだみたいなとか、足りてないよって。
そうだよ。だってギアセカンド、ギアサードみたいな大発明したのに、そこを潰されてるんだよ。
だってあんなにさ、もうあれでしばらく戦ってよかったじゃん。
そう。新世界っていう、このレッドラインの向こう側、もう一段階、なんか別次元の強さがあるぜっていう、
入る直前にもう知らしめさせられてるのよ、これ。
だからこの頂上決戦つながるじゃん。俺ら知ってるからだけど、頂上決戦のところにルフィはいないんだよな、ある意味。
その戦いのレベルにはいませんよというのを、本当はね。
もう足りてないですよって。
大海賊たち、海軍の大将たちの基準にはいない。器はあるかもしれないが、
アマゾンリリーでも覇気っていうのを無意識に発揮しちゃうじゃん。
しかも覇王色みたいなね。
どうやら覇王色だって。
ただコントロールはできてない。
っていうのはすごく、全然勝ってないルフィを見続けるっていうか。
このインペルダウンあたりはもう、言ったよそのさ、極卒たちには勝てるけどマゼラには勝てねえってちゃんと線引きがあるみたいな感じは。
そうなんだよな。僕昔の記憶で、もうなんとか独上体になったけど、もう一回戻ってきたときにマゼラに辛くも勝ったっていう記憶になっちゃってたのよ。
解散されてるよな。
でも勝ててなかったんだよな。
勝ててなかったんだよな。
全然。
分かる。
その感覚ってやっぱないよな。
ね。なんかちゃんと勝って進んでた印象だったんだけどな。
そうだよな。
ボン・クレーの自己犠牲と奇跡
しかもボンちゃん。
ボンちゃんな。
ボンちゃんは結局熱いよ。
なんなんだろうね。なんかさ、あのインペルダウンの裏主人公だよな。
そうだね。
一回さ、逃げてたんじゃないけどさ、違う道を一瞬行くというかさ。
うん。
で、こうしたほうがいいかなっていうので、マゼラの戦ったときね。動くじゃん。
そのときはもうボンちゃんをすごくいい作戦なんだけど、苦しんでんだよな。
この行為によって道を外れたって、本人の道を外れてるっていうオカマウェイをね。
で、結局最後のところはもうボンちゃんが引っ張って引っ張って。
そうね。
もう探すわけよ。
うん。
あの人をね。
そうね。岩ちゃんをね。
このフロアにいるはずだって騙されて騙されて。
でもさ、拾ってくれんだよな。
やっぱね、運命がね、なんか導いてるって感じがするよね。
でもこの運命をさ、導かれてるわけじゃねえんだよな。諦めてねえから来てんだよな。
そう。だから掴むべくして掴んでるんだよな。
そうやね。ボンちゃんがさ、やっぱやってくれて。
イワンコフがさ、結局マゼランのやつをさ、寿命を使って。
あ、そうね。
ルフィの。
10年分って言ってね。
そうそうそう。で、その時にさ、この奇跡は諦めない奴の頭上にしか降りてこないって。
いい言葉だね。
奇跡舐めんじゃないよって時にさ、これさ、後を知ってるからさ、こいつがどんなとこをどう生きてきたか知ってるじゃん。
こうやってあんじゃん。
ね、ゴッドバレよ。
ゴッドバレよさとか。で、結局ボンちゃんが諦めなかったから、ルフィがなんとかなったし、しかも応援すんじゃん。
そうだね。頑張れってみんなでね。
最初さ、ちょっと笑うんだよみんな。何やってんだよって。
喉から血が出るまで応援してさ、でも想定した期間より早く回復すんだよルフィ。
結局、そこはやっぱちょっとバケモン児みてんだよな。
バケモンなんだよ。
ルフィの気合がな。
やっぱ王の素質もあるからね。
そうそう。気持ちが違いますから。
これ痺れたわ。最後もね、最後、オカマ畑でまた会おうなんだから。
おかま畑よ。聞いたことないよ。
そうなんだよ。花じゃないからね。
そうなんだよ。結局ここにおけるボンちゃんの存在はさ、アラバスタのときも自己犠牲。
そうなんだよな。ボンちゃんって体張るんだよな。
だからもう神話に勤めるじゃん。必ず。
だちのためにさ。
これだからボンちゃんが、扉絵シリーズでボンちゃんがどうやら今そのインペルダウンのイワンコフのポジションについてるだろうという描写があり。扉絵シリーズで。
嬉しくてさ、これはこれで今進んで、どっかで再開か?みたいな。
絶対あるよね。
あるだろうってなって。
絶対あるだろう。
ワクワクしてるわけよ。
ボンちゃんはキャラ立ちすぎてて、逆に出しづらいんだと思うよ。
もう食っちゃうから。結構食っちゃうからさ。
そうね。未熟さんも含めて良かったしね、これまでは。
でもまたこれが変わってんだろうな。
あとさ、イワンコフのホルモン人間というかホルホルの実としてさ、男を女に変えたりするじゃない。
で、これ結構ルフされてる説だけどさ、クロコダイルの秘密をイワンコフが握ってるって言ってるけど。
あー、弱み握ってるってやつね。
あれやっぱクロコダイルもともと女説っていうのがさ、結構あるんだけど。
なんかそれ、今回読み返して、あれマジでそうなんじゃないかとか思っちゃってる。
はいはいはい。確かにね。そこの一連の流れからするとね。
そうそうそうそう。
確かにオシャレだしな。必ずだって、囚人服から隠蔽団登ってる最中に服変わってたよ。
自分のさ。
気づいてた?
うん。
なんでだよと思って。
オシャレだな、クロコダイル。
そっか、オシャレっすんだよなっていう。
オシャレな男ですわ、結局。
そうなんだね。
ちゃんと自分のね、取られてた物を取り返してたのね、その部屋からね。
すごい思ったけど、ほんとここのとこ楽しかったというか。
いやー、てかあのヤバかった強かった敵が、今味方にっていう、肩並べるの?っていうあのワクワク感ったらないよね。
昨日の敵は今日の友みたいな。
しかもさ、クロコダイルって言ったら序盤の大ボスじゃん。序盤ワンピースの。
で、なんかどうしてもその後さ、強敵が出始めて。
なんか懸賞金7000万っていうのがそんなに大きいわけじゃないって思っちゃってるじゃん。
思っちゃってたから、この隠蔽団の時に嬉しくて。
やっぱ強いんじゃないんですよ。
だからあれも七武海になる前の懸賞金であって。
そう思うとすごくない?よく7000万で七武海になってるよ。
だから相当強かった。
なんかしたんだよだからな。
あの黒ひげもさ、結局エースを捕まえてきたから七武海になってんじゃん。
そういうことを多分したんだろうな。
前にいた七武海倒したとかね。
なんかそれが濃厚な気もするけど。
両断スタイルね。
そうね、入れ替わりの両断スタイルね。
確かにそれはあるかもしれない。
ここでさ、本当にジンベエも出てきて。
ここでようやくですよね。
アーロンとのつながりとかもなんか見えてきて。
見えてきて。
ジンベエも今じゃないって言うのは今じゃないって言って。
アーロンのことをお謝罪と感謝ができてないみたいな。
でもジンベエってこの時さ、今の未来人の話ばっかり。
ごめんな、未来人の話しちゃって。
見てきてるからね、我々の未来をね。
ジンベエ仲間になると思ってた?
全く思ってなかった。
全く思ってなかったよな。
ごめん、初見のやついるかもしれない。
初見のやついるかもしれない。ごめん。
いるかもしれないから。
全然それはすいません。
全く想定してなかったですけど。
今ひっくり返ってるかもしれないから。
ジンベエがって思うじゃん。
本当に。
だってさ、あの時点でさ、ジンベエってやっぱナイスだけど、
なんか七部界、クロコダイルとかみたいに格の高いやつらで、
要はそういうやつらがルフィの仲間になるみたいな想定ないっていうか。
そうね、そのルフィの参加に入るなんて思えないよね。
その格のほんとやつらね。
ミホークとか一緒じゃん。
そうそうそうそう。
なんとなくイメージとしては白ひげとか、あそこら辺の同格なのかなって思って見ちゃってたから。
そうそう、だからクロコダイルが仲間なんないでしょと近いもんがあるよね。
あるよね。
モリアがなんないでしょって。
そうそうそうそう。って思ってたからさ。
思ってた思ってた。
で、あの時、ジンベエだって思って、後のなーとか思いながら見れて。
ルフィとエース、限界の救出劇
で、エースはさ、もうさ、本当に風前の灯火というか。
リブルカードももうあとちょっとみたいなね。
絶望してるもんね。
そのルフィに来るなと思ってるし、来るなってなってるし。
本当にあいつは。
いつまでもさ、弟思いなんだけどさ。
そうなんだよ。
なんか、その姿見てて、この後のこと考えると、今こんだけ沈んでるエースの心持ちって、なんか迷惑をかけたくないのほうだもんね。
そうだねー。
あのー、自分が何かをされるじゃなくて、これによって確実に白ひげは動くし、ルフィも動くし。
世界は壊れるし。
そうそうそうそう。
この大事な人間たちに迷惑をかけてしまってるっていうことしか、頭にないじゃん。
そうだなー。
エースって。
それってさ、やっぱその人生として、甘えることはあんま許されてこなかったっていうのがあるのかなー。
まさに、何か愛され方を知らないじゃないけど、何かありがとうじゃないんだもんな。
でもこれがさ、クソ頂上決戦の話がよぎってくる。
いや、本当にね。
そうなんだよ。
いや、こっからですよ。
こっからなんだよ。
そう、だからこの間、ルフィは結構ピンなんだよね。
ピン。
だから本当に、麦わらの一味としての仲間たちがここには絡んでこない。
うん。
やっぱだって、ルフィですら全く手も足も及ばない。
今回実はですね、僕ちょっと気づいてました。
ルフィも、実はこの時点で心ほぼほぼ折れてるんですよ。
結構ね。
なんか、やっぱあの、クマのさ、パーンってされるじゃん。
うん。
あの時に、仲間一人も救えねえっていう、一回目の俺があんだよな。
あるねー。
結構本当、心身ともにボロボロなんだよ。
ビリビリだよね。
だんだんスリラーバークの疲れはゾロが引き受けちゃってたけど、
でもやっぱ完全にたぶん取れてないと思うし、
でも結局あそこでまたシャボンディでボロボロになってるし。
そう。
だからその、アマゾンリリーからインペルダウンまで行くまで、
1日5回大量の飯食ってるからね。
飯食ってた。
ね、たぶん回復するためとか。
やったらさ、エースを助けるっていうことだけが唯一最後の杖というか。
そうだね。
そのために頑張れてる。
そうそう。
一旦今もう仲間守れなかった。
でもあいつらなんとかやってるはずだと。
もう信じるしかない。
ってなって、で、エースを今助ける。
もうこれだけなんだと。
みんな待っててくれと。
っていうことだけは杖なんだけど、
今ここでずっと、そのためだけに精神力を保つてるっていう。
そうね。それだけが本当支えなんだけど。
本当に支えなんだよな。
この後さ、ちょうど結成品経た後のルフィのこと考えるとさ、俺もうまたこう来るんだよね。
そうね。だからルフィがそこまで感情をあらわにするって。
そうなんだよ。
本当になかなかないもん。
で、船長なんだよちゃんと。
そう。
出さないし、外に。
いちいち自分の今の気持ちを。
大事な目的のために全力を尽くす。
それだけが自分の今のミッションだし、やることだって。
やってるわけよ。
でももうギリギリだよ、この時。
もうなんかそれ感謝ってさ、いやギリだよなみたいな。
で、あとなんか結構さ、ルフィなりにちゃんと頭使ってんだよな、インペルダウンでもさ。
ここでまあ体力消費しちゃいけないみたいな感じで、ここでやってる場合じゃないみたいな。
はいはいはい。
とか、あとやっぱもう周りに普段助けてくれる仲間もいないから、
バギー、もともとのなんかそういう部分あると思うんだけど、
バギーでさえと言うとあれなんだけど、を信じるとか。
はいはいはい、確かに。
その信じるに持っていかれるバギーはバギーで、いたりして。
バギーが動かす時代と読書会告知
まあ本当これさ、時代のうねりの話で言うとさ、ルフィがかき乱すと時代はこう動いていって、
このインペルダウンもめちゃその、バギーが四項になるためのスタートじゃん。
そうだね。
ごめんね、ちょっとネタバレあったごめんな、初見。
バギー後の四項なんだけどさ。
まあまあまあこれはねもう。
その四項になるにあたっての必要なピースがここで一気に集まるじゃん。
ね、まさかいろいろやってること全部その成果泥棒というかじゃん。
あれ俺がやったようなね。
普通の会社でやるとマジで嫌われるけど。
ここにおいてはインペルダウンの監獄にいる囚人ならず者たち全員がこのバギーの元に集結するんだよね。
しかも監獄入れられてるぐらいだから結構強力な囚人たちよ。
強力だよ、全員出現だから。
みんな強いよ。
っていうのが集まってきて、でクロコダイルも実はそこに最終的に合流すんじゃん。
だってそのおもろかったななんだっけ、船でさもうその軍艦に乗ってからクロコダイルがこうなんとかしろみたいな。
大砲お前らもあるんだからなんとかしろみたいな言ったらバギーがそれを大きい声で言うっていう。
いいよな。
イエスバギーみたいなさなんか感じでさ。
素晴らしいよ。
だからみんなバギーが言ってるから動いてる。
でも船長だよなマジで。
そうそうそうそう。
ちゃんとね船長なんだよ。
そうだからなんか覚醒機なのよ。
そうだね、ド派手に。
そう。
かぶける人だよね。
やろうどもみたいな言ってね。
でもこのさ結局バギーが出てきたインペルダンの囚人たちを引っ張ってきた、でどうやらこの後エースが処刑されるのでそこにみんなで助けに行こうまでが56巻です。
いやー面白かったよなー。
えーとですねみんなここでお知らせがあります。
はい。
まだ告知自体はね、正式なページとかできてないです。
来週とかになるかもしれません。
近日出すと思うんですけど。
はい。
コミカ出す。
はい。
イベントやります。
うえーありがとうございます。みなさんのおかげでございます。
えー急遽舵を切りました告知に。
リアルイベント。
はい。
えーリアルイベントをします。
はい。
なぜかというとみんなで頂上決戦の話をしたーい。
したいからでございます。
いやもうここまでずっとやっぱ全館独家シリーズ盛り上がってきました。
はい。
頂上決戦はもうみなさんの顔を見ながら。
したいでしょう。
ね。でみなさんからの話も聞きたい。
聞きたい。
あのします。
近日詳細公開。
来月やりますんで。12月やりますんで。
12月。
朝です。朝の時間にしますみなさん。
はい。
これだけは先に伝えますよ。朝の時間です。
えー我々いつも朝収録しております。
朝収録してますから。
はい。
朝から暑くなりましょう。
うん。
きっと場所はここでしょう。
ガリレオ三原ジャイにあります。
ということでね。12月5日です。
あー日付も。
これだけ本当にマークしてほしいっていうか。
まあ土曜日のね朝で。
土曜日の朝にやりますから。
午前中やりますので。
はい。本当に10時とかそんぐらいから9時10時ぐらいからしますんで。
ぜひみなさんちょっと開けといてください。
はい。
えーワンピース長女決戦編。
なんせここの話って。
もうエモーショナルでしかないじゃん。
そうですよ。もう怒涛だよね。
怒涛だから。
もうすごすぎて。
うーわでもあっけに取られるしかない。
そうだよ。だって本当にこれをシャンクスは見っこしてたからね。
今ちょっとエースやめとけっつって。
こうなるからっつって。
そのすべて大変なことになってしまうっていうね。
言ってたから。
言ってた言ってた。
そんな話をしたいんですよ。
見聞色ですか?
もうあいつは大局見てるから。
すごいですよ。
大局見まくりだから。
はいということでぜひみなさん来月12月5日土曜日朝の時間でございます。
詳細はまた発表しますので。
そこでワンピース全監督派シリーズ頂上決戦編の読書会を行います。
参加お待ちしております。
勘極まって言っちゃったよな。
まあ僕も楽しみでした。
正直ねやっぱこれ伝えておかないといけないと。
もう無理だよ。
ナルトもします。
一緒にね。
ワンピースとナルト二本立て。
ナルトはねイタチVSサスケとジライアVSペインです。
やば。
ということは我々全員その日午前中殺します。
ワンピースもナルトも。
涙が止まらないと思う。
スーパー盛り上がりゾーンの。
全員少し涙組みながら語る感じになると思う。
みんなティッシュ手元に用意してね。
サスケイタチもさ。
ジライアペインとかヤバいよね。
ジライア。
表紙見せたいの。
エロ先人ですよね。
ジライアの背中を背もたれにしてナルトがさ。
やってるとかさ。
はい。
その辺やります。
はい。
親父。
ということでね。
楽しみですね。
はい。
ということで皆さんコミックが経つとそろそろ時間でございます。
毎週金曜12時頃YouTubeで最新回配信中。
ボードキャストでも金曜日中には配信してますのでね。
YouTube、スポーティファイ、アップルボードキャスト。
こちらすべてビデオで楽しめますから。
YouTubeでもポッドキャストでも楽しんでください。
チャンネル登録、高評価、コメント。
そうだ。
忘れてた。
累計100万再生突破した。
これ最初に言いたかったなそういえば。
そうだわ。来週も言うわ。
累計100万再生突破しました。
その記念でイベントできるってのもありますんで。
皆さん再生ありがとうございます。
チャンネル登録、高評価、コメント、再生お願いします。
お願いします。
ということでこの場所は三原前でございます。
マンガの図書館がありれお。
お昼12時から営業中。
みんな遊びに来てね。
次回、スティールボールランですね。
今ちょっとアニメがね、絶賛放映中でございます。
SBRでございますよ。
ジョジョね。
ジョジョシリーズ、スティールボールランでございます。
ネットフリックスとアニメ放映中。
とにかく大人気。
ということで、一回やったけどね。
改めて。
アニメに合わせてその辺りを話しましょうよってね。
そうなんだよ。
ということでコミックを出すここまでのお相手は
ノルウとマンガ大好き芸人の吉川貴一郎でした。
ありがとうございます。
あのさ、さっきさ、ルフィの心ギリギリなんじゃないかって思ったって言ってたけどさ。
なんかその、このワンピースにおける感情表現って結構爆発でしかあんまり表現しないよね。
意外とその主人公たちのって。
それを思いながら今回サンジ最新が見てて
ホールケーキ屋の辺のことを思い出して
あそこも爆発だったなみたいな。
だからやっぱり意外とルフィは抱え込むタイプというか。
そうなんだよね。多くは語らないから。
抱きしめになりたいよ。
ほんとだよな。頑張ってるよあいつ。
今後もの抱きしめだよな。
ぎゅーぎゅっとしましょう。
おっきくいけそうですよ。
おっしゃ!
41:05

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