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FMヨコハマ
PODCAST
どうも、のろぶです。
どうも、漫画大好き芸人の吉川きっちょむです。
よろしくお願いし
漫画
やりすぎだけどね
漫画podcastの番組、コミックアトラスです。
やりすぎてるんだよ
どうしました?
どうした?こうしたもなくて、ちょっと一回胸張ってもらっていい?
やりすぎてるよね。
さすがに、なんか
匂わせとかじゃないもんね。
今日取り上げるのはって言う前にすぐで伝わってますね。
はいはいはい。
まあ、じゃあ置いておきましょう。
グッズ多いな!
まださ、アニメ一期しかやってないのに
グッズ多いよな。
これってさ、ジャンプラ?
これね、そう、ジャンプラ。
だから、アニメのグッズじゃないのよ。僕持ってるのって。
そうだよね。
漫画のグッズ。とことん漫画のグッズだね。
だからこれも、アニメ全然始まる前に出てたやつだし
他にもまだ全然グッズあるんだけど。
まあ、何を取り上げるかの話をしてから
おそらくしたほうがいいんだけど
でも確かにグッズもんだあるね。
漫画かアニメかのグッズかっていうのはありますから
ちょっとこれはね、何の話をするかは後々話しますけど
このコミックアトラス
ごめんなさいがはっきりと言える漫画ポンとゲスト番組でございます。
超大事。人として。
大事だけど、何このキャッチは。
我々はちゃんとすいませんって言える。
間違った時も間違ってましたって言えるし
すいません、知りませんでしたとか言えるし
これいいとこです。
大事ですね。間違ったらちゃんと言います。
ゆで卵情報がないことが寂しいっていう不思議な
ということでサウンディングエンジニアでございます。
漫画は図書館ガリレオで収録してますよ。
ぜひ皆さん、ガリレオも遊びに来てください。
ということで今日もよろしくお願いします。
コミックアトラス
宇宙人信じてない。一方オカルト好きのクラスメイト
タカクラケンことオカルンですね。クラスメイトではないか。
彼はオカルト、ユーマーだったりとか宇宙人だったり
そういうのを信じるんだけど幽霊は信じない。
そんな彼らがそれぞれ
じゃあお互い信じにくいもののスポットに行こうよってことで
片屋心霊スポット、片屋肺病院
こういうUFOがよく出てきますみたいなところ行ったら
それぞれがそれぞれで遭遇してしまって
03:01
とんでもないことが起きちゃったよーってことで
怪異の力を持って怪異にぶつけんだよってそんな話でございます。
青春だよね。
ラブコメとしてね。
そうなんですよね。
落とし込んでるんですよね。
かなり面白いジャンプラの作品だよね。ジャンプラス
この間もジャンプラス店一緒に行ってきて
その時タオラバーの金のキーホルダー買ってたもんね。
これめっちゃずっしり重いからね。
こういう時しか売ってないし
こういう時しか手に入らないもんって買った方がいいです。
でもこの金の弾じゃなくてさ
金のタオラバーも意味わかんないよね。
確かにね。一応金の弾の空気は出してるけどね。
段々について話していくんですが
アニメ一期がどこまでだっけ話って
要は大蛇伝説とか
ジジイが出てきたあたりもあるんですよね。
じゃあ単行本持ってきますか。
ジジイ編ね
あの頃の藤森さんを思い出すよね。
ジジイ見てるとね。
君かわいいねとか言ってるもんね。
あの頃の織田寺藤森さんを思い出す。
逆にいないんだよな。
今いない人やってるんだよね。藤森さんももう違うもんね。
もうあのキャラではやってないけどね。
単行本5巻までが第1期なのか。
だいたいそんぐらいじゃないかな。
ちょうどそうだわ。導入だね。
2期はこの続きからか。
ジジイ編からおそらく9巻ぐらいまでやるのかなって気はしますね。
はいはいはい。
話していきたいと思います。
2期の話はしない方がいいよね。
アニメで楽しみにしてる人結構多いから。
今日の夜?
この配信がある前日には多分
2期の1は出てるんじゃないでしょうか。
前日の深夜ってことね。
ってことは見てるが、1期の話したほうがいいよね。
アニメ楽しんでる人多いもんね。
クオリティも高いって見て思ったわ。
サイエンスサルさんちょっと尋常じゃないですね。
アクションが魅力じゃないですか。
この漫画は。
それをより拡張してるというか。
素敵ですよねアニメも。
ジャンルもごちゃ混ぜの楽しさっていうのが
すごくあって
まずは
学校での青春劇なんだけど
これもラブコメっぽくもなっていくし
そこから宇宙人とか妖怪だとか
っていうところから
最終的にまたラブコメに落ち着く。
基本のそこにあるのがラブコメなんですよ。
これラブコメなんだよな。
いろんな事件バンバンバンって起こります。
06:03
怒りましたら
ラブコメに落ち着く。
一旦そこに持ってきますよっていう感じなんですよね。
読み直した今回1から5巻面白い。
面白いですね。
でもこれまたなんだこれって思うことちょっとあって
ダンダダンって
基本的に怪異の話じゃないですか。
大きく言うと例
恐れ恐怖を抱くもの。宇宙人とか。
結構土着的な日本っぽいよね。
それって共通して何なんだろうと思ったら
得体が知れないことだなと思ったの。
つまりコミュニケーションが取れない怖さってものがあるんだなって思ったわけ。
宇宙人と話すとき
妖怪と話すときどっちとも話が通じなくなるじゃん。
確かに持って生まれた文脈が
違う感じするよね。
こいつらと話が通じないってことが起きて
恐怖の対象となり戦ったりするわけじゃん。
その時に俺ダンダダンでずっと思ってたのが
いわゆる性的な描写ってのが
実は根底にあるじゃん。
第1話から結構強めにあるよね。
俺これって一回五感を通してみるときに
特に五感の途中に出てくる自治編の時に出てくるさ
婚欲温泉に出てくるさ
一族いんじゃん。
男たち十一郎とか。
ワニと言われる婚欲温泉で女性の裸を見ようとしてくる男たちを
俺ああいうのも恐怖の対象だなと思ったの。
話が通じないっていう。
確かにそうだわ。
だからあいつらの描き方が
むっちゃかいっていうか
話が通じない時のレイたちと一緒の
気持ち悪さと怖さがあるんだよ。
これいわゆる階段界隈でいう
ひとこわっていうジャンルだね。
確かにそこ同列で描かれてるんだ。
だからそのための
性的な恐怖の描写だ。
そこに関して全然
愛入れないし、理解できないし
話しても通じないっていう怖さを
根底に感じるなと思ったの。
それはある意味
宇宙人とか妖怪と一緒なんだっていう恐怖の根源が
通じない。でも途中出てくる
このキャトルミューテーションの話だけど
シャコいるじゃん。
あいつってコミュニケーションが取れるようになったら
一気に怖くなくなったじゃん。
タイ駅が牛乳だみたいな話になって
それが
話せるようになって通じるようになったら怖くなくなる。
これまでずっとこいつ何でこんなことしてんだろうとか
何が欲望なんだろうってことが
理解できないときって全部怖いんだって思ったの。
09:01
今ね、僕もちょうど話したい
素晴らしいテーマ。
これね
友達になっていく話なのよ。
ダンダダン自体がね。
オカルンがずっと孤独だったの。
オカルトだけが友達みたいなところだったんだけど
オカルトを返して
人が多く集まって友達になっていくって話なのよ。
本当だわ。
だから飯のシーンになるんだ。
同じ食卓を囲んで
毎回一人ずつ増えていくじゃん。
必ずね、1個のショーが終わると
みんなで飯を食うっていうね。
友達が増えるのよ。
だからこれラブコメでもあり
友達を増やしていく青春劇でもあるっていう
すごいバランスだよね。
細かいところで
実はオカルンが友達になってるから
変化してて
例えばさ、この後の話になっちゃうけど
モモがさ
オカルンのフリをした妖怪
レイに気づくシーンで
ジジを呼び捨てにしてない。
ジジさんって言ってるから
オカルンはジジのため口だって気づくシーンがあるじゃん。
友達になってるからオカルンが
効いてくる伏線というか
友情の話だな。
オカルンの青春劇なんだ。
モモからしたら
2人の関係性においては
ラブコメである。
本当にすごくない?ジャンルまたぎすぎてない?
よくこれを成立させられるよね。
たつゆ幸伸先生の腕力。
腕力だな。強腕だよな。
青春オカルティックバトルコメディ
ラブ
この気味悪さ書くのめっちゃ上手いよな。
上手いね。
描写の細かさというか
絵は抜群に上手いよな。
ほぼ毎話1個ぐらいは見開けるじゃん。
これもそうだし
見開きの美学みたいなのがある人だよね。
ジャンプラテンで
たつ先生の机が再現された
その時に
ウルトラマンの怪獣をデザインしてる方の
ナリタトールさんの資料があって
それすげえわかるなって思ったんだよね。
めちゃめちゃ影響されてますよ。
あの気持ち悪さでも可愛らしさもあるっていう。
ウルトラ怪獣たちってさ。
ウルトラQとかね。
愛着湧くような感じ。
あれってさ、結局
12:00
社会問題とか人間の欲望とかを
抽出して作られてるじゃん。
怪獣たちの背景には。
それって妖怪でもあるし
幽霊でもあるし、宇宙人でもあるよねっていう
全て確かになって思ったの。
だから見てて気持ち悪いんだけど
自分の中に少しいるかもって思うもの
っていうのを抽出したのがあのデザインで。
それを受け継いでて。
泉がめちゃくちゃ込められてるよね。
やっぱり宇宙人テーマでもあるし
妖怪もあるしっていうので
僕すごい面白いなって思ったのが
宇宙人っていうのは基本的には外から来た存在なんだよね。
妖怪たちっていうのは
日本というか土地に根差した
土着的な存在じゃん。
宇宙人が来た時には
土着的な存在、妖怪たちも
こっち側になって一緒に戦ったりするっていう
感じが面白いなと思ってて。
ジジ変なんかね、それが入ってきますしね。
これの根底にある発想っていうのが
先生もインタビューで答えてますけど
貞子VSカヤコなんだよ。
ネタ映画だと思われがちなんだけど
めちゃめちゃ面白いじゃん。
バケモンにはバケモンぶつけんだよみたいな。
確かにね。 そこの一言から
達先生が発想してるから
そういえばあんなメモあったの面白かったって返してたな
みたいなところからスタートしてるから
ターボママをミニアドしてカイを持って
宇宙人でオカルトを制すっていう。
いやー面白いよな。
それでもう一個思ったのは
ターボママのところってこんな長かったんだと思った。
結構序盤のね。
テンポよく進むんだっけと思ってたら
結構しっかり投げるんだって思ったんだよな。
カニのところとか
こんなずっと追いかけっこしてたっけみたいな。
意外と長いなって思って
見てたんだけど
このターボママの話の時に
ターボママがあそこを取っちゃうみたいな。
オカルトなくなっちゃうじゃん。
そこの背景にあったことが自爆霊たちのために
やってたことだったわけじゃん。
男性性というかね。
結局その自爆霊たちはみんな乱暴されてしまった女性たちの話。
女の子たちが連続殺人みたいなことされてて
それで
溜まってしまった霊たちだったっていう話があって
そいつらを
ターボママがある意味
死に行ったって背景が分かると
そこにある物語
アクスタラの話もそうだけど
15:00
この世の不条理みたいなものが生んでしまってる者たちなんだよなって
思うから悪じゃないんだよな。
そうなんだよ。
善悪では簡単には語られないんだよね。
結果的に
結果だけが
相手にとって嫌な方に転んでるかどうかっていうだけで
悪なのかどうかみたいな感じちゃうけど
それはすっごい思ったんだよな。
アクスタラの話したじゃん。
アクスタラ
泣いちゃったよね。
こんなさ
こんなドラマも
書けるんですか先生っていうのは
しかも相当短いからねあの話
最初だってアイラにはムカついちゃうわけじゃん
読者的にもさ
可愛いキャラだよ
可愛いキャラだしずっと勘違いしてさ
油臭いライター十字かなとか
なんなんだよとか思いながらさ
でもアクロバティックさアクスタラが出てきたりして
その背景でさ
いやもう
こんな苦しいさ悲しいことあったら
それは妖怪にもなるよってさ
でも残っちゃうよなっていう
いやそうなんだよな。
なんかそのすごい青春を描くから
ずっとメインラインはキラキラしてるんだけど
ちゃんとこの世の中にはじゃなくて
ドロドロでどうしようもなくきついことがあって
でそれが救われないこともあるんだっていう
なんか描写を持ちつつ
でもアクスタラちゃんと最後救われるじゃない?
心はね。もちろん生前の時は難しかったけど
最後のところで救われるっていうちゃんと救いも残してくれてるっていうのは
見てられるなと思うし
グッとくるよな
あの話で一気にアイラ好きになるというか
アイラとアクスタラ
セットで大好きですっていう
あれはねどうやら海外のニキたちも泣いてるらしいね
海外のニキたち?
ダンダダンニキたち?
ニキニキニキニキたちが
やっぱあれにはグッと来てるみたいよ
そうだよ
俺も話しながらずっと考えてたけど
例えばこの後ジジイが出てくるじゃん
ジジイ出てきてアクスタラアイラいて
オカレンっていて
後に出てくるやつもいろいろいるけどさ
ある種の霊たちの力をミックスされんじゃん
あれってなんかさ
共通語があんのかな本人と
だからオカレンはタバババと
ある意味バディじゃないけどさ
力の関係では一緒じゃん
あそこにはどういうロジックがあるんだろうね
って思ったわ今話しながら
18:01
なんでアイラとアクスタラなんだろうと思った時に
もちろん出会ったかなって思うんだけど偶然
オカレンに関しては分かんないけど
確かにアクスタラとアイラは運命的に
惹かれ合って
同じ何か悲しい切ない
寂しいみたいな部分で響き合って
なんかありそうだよな
確かにアイラはお父さんとお母さんが亡くなっちゃってさ
お父さん二人になってお母さんいないっていうことを
埋めてたわけだもんな
そういうのありそうだよね
オカルンに関してはずっと友達がいなかった
オカルトと友達になりたかった
宇宙人と
それは宇宙人であってタババではなかったんだけど
なんかありそうだよな
それがもしかしてはっきりした
鏡みたいな関係なんだっていうロジックじゃなくて
出会ってしまったみたいな話でも面白いよな
土地の霊とか
そういう会員に対してはさ
人はたまたまで出会ってしまう
偶然出会ってしまうっていう話でも面白いなと思った
ディジの話もそうだし
このダンダダンにおいてさ
序盤は単発でこういう会が出てきて
みたいな感じなのかなと思っていたら
オカルンの金の玉を落としてしまうじゃない
そこから金の玉を探さなければいけないっていう
話の筋が金の玉によって
できたっていう
若干お下品な感じでもあり
その辺も愉快なんだよね
青春オカルティックバトルコメディ
ラブ金玉マンガだよな
しっかり言っちゃった
玉マンだね
ずっと玉を追っていく
確かにね
ここから出てくるキャラクターみんな魅力的だよね
魅力的だね
仲間になるやつもだし
敵側
敵側の理由があったりもするし
確かにそうだな
大きい筋として金玉の話?
全然隠さないな
ゴールデンボールって言ってるからさ
意味合いが違うもんね
頼むよYouTubeさん
見逃してよ
そういうのも含めて
例えばガッシュの話で言うと
王になるとか
ああいうことってないよね
そうだね大目的はないよね
普通に暮らしていきたいもんね
僕も一番最初読んでて話重ねていく中で
これはあれなのかなと思ったの
チェーンソーマンとかみたいに
21:00
どっかしらの怪異とかを討伐するような組織に見つかって
スカウトされて活躍していく
討伐していくような話になっていくのかなと思ったら
全くそっちには行かなかったから
これすごいのか
メインキャラ モモとオカルンの話で
結構長いことやんだよね
これが腕力ですよ
これが腕力
困ったら新キャラ出すのよ
困らなくても出すんだけど
影響して変わるもんね
タツ先生はずっと困ってないのよ
困ってないけど魅力的だから新キャラ出してる
一個一個やってるもんな
オカルンとモモちゃんの関係が変わっていくことを
だけを描写してるもんね
基本的に一対一っていうところであるし
甘酸っぺんだよ
いろんなジャンルの話を
だいぶ言うな
恋しすぎだから
いろんなジャンル言ったけど
頭脳バトルもあるじゃん
ジョジョなんだよな
ジョジョ味をめちゃくちゃ感じる
最初の家
モモの家にしろ
ボコボコになりながらも
相手の裏を描くために
なんでここまでやられたかわかるか
これなんだよみたいな
テメェは家を怒らせたっていう
セリフも思わせたもんね
だいぶジョジョ味あるし
ピンチに追い込み
キャラたちを気持ちよく回収する
あの感じは奇妙な冒険ですよね
カニターボおばばを
誘導してったじゃん
土地から出させるためみたいな
頭脳バトルの側面
単純に力のゴリ押しじゃない
なぜなら
モモの超能力とオカルのターボおばば
そこまで万能じゃないから
頭使わないと戦えないよね
ところも魅力の一個
最初の
カニターボおばばの時に
人々が
レーンに乗って走ってくるじゃん
見て絵だもん
ホラーとしてめっちゃ怖いなって想像するものの
一個じゃん
走る系のゾンビみたいな
全力疾走のやつはそんな
ホラー映画とかホラー描写が世界にできた中で
ガンガン利用してる感じが好きだなと思う
話せないけど
最新話とか今やばいんだよね
24:02
見たことない映画続いてるのよ
最新話どの辺だっけ?
確かに本当だわ
ハリウッド系の
ネタ映画のやつで
元ネタであろうやつはあるんだけど
上でも見たことない絵面の組み合わせが
すごすぎて
この人頭ん中どうなってんのっていう
極端な話やっぱサンプリングめっちゃうまい
なんでこれってさ
サンプリングとパクリの大きい違いって何なんだろうってよく考えるんだよ
これってやっぱり愛と
文脈の理解と
なんでそれを今ここで出すのかっていう
意義じゃん
だから好きだからやりましたじゃダメじゃん
この話の中でここでこれが来ると
元々のものと今表現しているものが繋がるってことを
ちゃんとやってるんだと思う
そうだねこの作者さんも映画もめちゃくちゃ好きだから
あれなんだっけな
だいぶ後の話で
一回テレビで編集の林志平さんが取り上げられてたことがあって
その時に打ち合わせ風景みたいなのがあって
だいぶ一期より先の話にはなるんですけど
そこで言われていたのが
だし
おみこしみたいなのあるじゃん
あれを使ってスピードのみたいなカーチェイスみたいなのをやりたいんですよね
みたいな打ち合わせしてて
僕そのインタビュー見てて
そんな話全然まだ出てこないけどなと思ってた
だいぶ後にそれが出てきて
はいはいはい
すごっマジでそれじゃんっていう
だからあれも
日本文化とも絡んでくるじゃん
全部ちゃんと調べてるんだろうなと思うし
ちゃんと考えてるんだろうなと思うから
ストレスの中入ってくんじゃねって思うの
元ネタはみんなわかんじゃん
これなんとかじゃんって言うけどなんとかじゃんって終わらないっていうか
そうねめっちゃマッドマックスじゃんとかあるけど
そうそうそうそれで終わらないのがなんでそれ使ってるんだっけっていうのが
ちゃんと話の根底と
俺はリンクしてるからいいんじゃないかなって思うんだよだんだんの
面白くするためのサンプリングまさにね
だしその面白くの先にあんだよねもう一個
この話で伝えたいことと
その元々のネタがちゃんとリンクしてるっていう
ことなんじゃねって思っちゃう
それはねやっぱちょっとヒップホップ的というか
サンプリング自体の文化の案内が
でオープニングにクリーピーナッツっていうのもまた
聞いてるね
映画とかタランティーノ的なさめっちゃそれ好きなやつが
引用するのって見てられんじゃん
確かにタランティーノもずっとその
映画のビデオレンタリー屋さんでアルバイトしてて
27:00
好きすぎる人だもんね映画がね
超好きなやつが
超好きなやつってさ表面的なサンプリング嫌うじゃん
ああそうね
いやお前それ装置のために使ったやろみたいなことがないっていうのが
たぶんむっちゃオタクなんだろうと思う
はまってるよねちゃんとね
すごい好きなんだろうなって伝わってきて非常にですね
いつも楽しくお待ちしてますということでニキー
ここからまた面白くなりますからね
いやーやっぱね2024年のある週
なんかショーを撮ってたぐらいだからアニメの
ダンダダンはやっぱ今年の7月からの派遣も
撮るんじゃないかっていうね
賑わしてますやっぱり
ちなみに僕ねダンダダンの
記事をちょっと書かせてもらってるんで
概要欄に
概要欄に貼っときますね
よりダンダダンを楽しめるということで
ということでグッズいいですか?
そうだ他にグッズ色々あります
こちらちょっと開封してないんですがタワレコとコラボした
ダンダダンターボババーのTシャツですね
これもね漫画の方のグッズですね
まだありそうですね
てかまだまだ本当はあるんだけどあまりに多いから
これねジャンプラ店で買ったポスター
ポスターね
すごいね
むちゃくちゃかっこよくないですか
いろんな回と主人公たちのキャラクターとかが
こうやって描かれておりますが
最高じゃないですか
素晴らしいですね
これこそ次のアニメに出てくるキャラもいたりして
話もありつつ
お楽しみにということで
確かにキッチョウさんはジャンプラ店で異常に買い物してました
マジで普通に10分待ちました
僕は買わなかったですよ別に
出口のとこで係員さんと
ナンパしてるとか思ってた
すごいかごにパンパンに入れて
こっち見ていいの買わなくて
顔するから
係員さんとおなじみさんだったかなって思います
本当こんなによくあって
イチゴ1位はあんなの
俺はあんま買わないんだけど
むちゃくちゃ買ってた
欲しい物あったら買う
皆さん
時間ですいつもオーバーしてます
毎週金曜12時頃youtubeポッドキャスト最新回配信してますよ
チャンネル登録そしてコメント
お待ちしてますからね
そしてここの場所は三原ジャヤ駅にございます
漫画の図書館がありだよ徒歩2分くらいです
昼12時から営業中でございますみんな遊びに来てください
seer.fm4kama.jpそしてハッシュタグカタカナコミックアトラス
でも皆さんからメッセージ感想待ってますから
30:00
ということでだんだん
もっと行くんだろうな
全世界的に人気ですかね
ちょっと前に確かね千何百万部とか超えてたりもしたし
今度海外に行った時だんだんとか
話になるのかな
この間オーストラリア行ってて
ワンピースが好きなワンピースナルトが好きな
人も絡まれて
すごいね
突然ピンク色の鮭を
見て初めて
俺メロディー分からなかったから
ごまかしたの
そっから2時間ついてきた
マジでこいつかえんねーな
漫画の国の人間だってなったわけだよね
オロチマルを俺が知らない呼び名で呼んでた
海外独自の名前ってあったりするもんね
めっちゃ気にしたらオロチマルだった
いつかこれも来るんじゃない
ゴールデンボールみたいな
その翻訳聞きたいよね
各国の皆さん待ってます
アメリカどうなのか
フランスはどうなのか
各国のゴールデンボールの描写
いろんな言語でコメント書いてください
ということでここまでのはいただきました
よろしくお願いします