00:00
FMヨコハマ
podcast
FMヨコハマコミックアトラス
今日は担当のノルウォブが
ジャンプを語りますと
短い刀
何のことかは別に触れないよってこと
夜な夜だからね
夜だからって言ってさ
皮肉表現使うんじゃないよと
お前さマジすごいな
ハーハーじゃないのよ
確かにそうだよな
失うものがない人間だもんな
森屋くんって
無敵の人だったわ
ジャンプ好きですかって書いてありますけど
そんなにジャンプが好きですかと書いてありますが
確か最近
周泳者の作品
多く取り上げてますけど
今回取り上げるのは
岡園武先生
カグラバチでございます
オープニングトークで
復讐リベンジだと言ったのは
ここに繋がってるんでございますが
結構コミックアトラスでも何度か名前出してますね
そうですよね
カグラバチ
改めて説明しますカグラバチとは
週刊少年ジャンプで
昨年から連載中の作品でございます
今年ね次に来る漫画大賞のコミックス部門
第1位獲得
僕曰くね
ジャンプの看板作品ですよと
完全に看板です
なんか言ってますよねそんな感じで
なんか言ってますよね
本当に大丈夫アンチ目の前に
なわけないじゃん
だいじょうぶだよなわけない
身内にそんなアンチがいるわけない
看板はないんだよ看板は
ミカトさんでしょ
DJミカトさんも入ってますけどね
FM横浜的に言うと
それあんま使わない
ミカトさんがよく言ってるやつなんで
ということでね
とんでもないね
身内が一番さしてきますから
うちの番組は
巻いて巻いてじゃないの
ほんと
あらついてございます
刀商
刀のね職人ですね
刀商を志す少年ね千尋
この千尋が
刀商である父、お父さんのもとで
日々修行に励んでいました
刀商になるためにね
結構お父さんがおちゃらけてるっていうか
ふざけた男で
かなり本邦なのよ
それに結構やれやれって言いながら
お世話をする寡黙な息子である千尋
こんなね笑いの絶えない日々
毎日が続いていくと思ってたんですけど
ある日悲劇が訪れます
お父さんがね
ざっくり言うと
殺されちゃうんですよ
お父さんは六平っていう
六平国重っていうのよ
お父さんはとんでもない刀商
超有名
技術がすごいってこと
そうある戦争を終わらせた
妖刀って言われる
普通の刀ではない
その刀を握ると
その刀自身がものすごい能力があるから
その戦争の中で
なんて言うんだろう
敵をワーッと倒せるような
強さを持った
六本の妖刀を作った
六平国重という男
その六平国重を
ある男たちが
03:00
襲って殺してしまうと
その男たちに対して
復讐をするぞって
主人公千尋が立ち上がる話なんですよ
へえ
このね
世界観の設定としては
現代っぽい感じ
でも
刀とか
武器として刀がものすごく
重宝されてるというか
メインの武器になってる感じ
レトロフューチャーというか
現代なのにちょっと古めかしいのよ
なんとなく
日本ですね
日本舞台で結構みんな
刀、侍的なものっていうのが
結構なんつーんだろう
はびこってるというか
うまく言えないな
みんな対等していいんだよ
刀を持っていいっていう
制度なの
例えばアメリカの拳銃がさ
自分の身を守るために
持っていいよみたいなことあるじゃん
ああいうノリでみんな刀を持ってるの
もちろんそれでトラブルも起こるわけ
妖術って言われる
みんな言ったらさ
特殊能力、超能力みたいなものを
使えるやつもいて
妖術師ってやつもいて
そういうちょっと物騒な世の中なわけ
で、ある大きな戦争があって
これもね
はっきり示されてないんだけど
敵、敵っていうのがいるらしいよ
敵ね
どういうやつなのか分かんないわけ
その敵が
敵に対して対抗するために
妖刀ってものを使って
作ってその妖刀を持って
なんとかこの戦争を終わらせた
っていう世界なの
戦争5の話なわけ
横領でみたいな感じ
もし現代的解釈で言うと
ある意味核兵器みたいなもんよ
その妖刀があるだけで
多くの人の命が危なくなるみたいな
だからその妖刀自体を封印しておこう
で、六平
国重がその妖刀を管理してるわけ
で
その妖刀を奪いに来るために
奪いに来た奴らに
お父さんを殺せちゃったって話だ
で、千尋はそれ分かってないから
妖刀の話も聞いてるけど
あんま戦争のことも理解してなかった
っていうところで
物語のスタートはその
3年後
千尋がお父さんを殺されてしまって
3年後っていうところから始まるの
で、千尋は
復讐を決めてるから
その3年の中で
最後にお父さんが作ってくれた妖刀
炎天っていう
本来6本しかないんだけど
7本目の妖刀炎天を持って
その炎天でそいつら殺しに行くぞって
決めてるみたいな
っていうのが物語の始まり
その妖刀6本はもう盗まれちゃってる
この妖刀6本ってのは盗まれてはいるんだが
その
契約者ってのがいるのよ
1本の妖刀の月1人
契約者がいて
その契約者の契約を切らないと
妖刀は使えないよっていう
06:00
だからその契約者を
みんな守ってるわけ
こいつが殺されちゃうと妖刀の
持ち主っていうのが
空席になっちゃうから
別の奴が契約しちゃって
悪の手に渡っちゃう
そう渡っちゃうぞっていうところで
今はその契約者を守ってるっていう段階
で、妖刀はあっちが持ってるみたいな
その妖刀を取り戻すぞっつって
千尋が
秘釈っていう組織なんだよ
秘釈を倒しに行くっていう
物語
これがね、ジャンプの看板作品になったんだよね
みたいな話を
結構してるじゃないですか
なんでそうなったかというか
もちろん岡園武先生
僕結構昔から
ずっと追ってまして
読み切り時代からずっと追ってるのよ
結構Xのフォローもものすごい早いの
あ、そうなんすか
これね、呪術回戦の時もそうなんだけど
むっちゃ
古くから俺は応援してるわ
で呪術の時は
あえて言わなかったの
なんか下品かなと思って
でもさ、みんな言うじゃん、人気になったら
だからもう行っちゃおうと思って
タゲラマちゃんは
めちゃくちゃ最初からずっと応援してる
読み切り時代から応援してるし
前から
ちょくちょく名前は聞きますしね
そう
絶対この人面白いから
売れてくれって思ってたの
ジャンプ連載が始まりました
結構最初苦戦してたの
かぐら鉢って
人気もすごく上下してて
あの
どこのタイミングで跳ねるんだみたいな感じ
人気作品になるのかって
ものすごく心配してたんだけど
あるパートで
一気に化けるんですよ
今日はそのパートの話をしたいと思います
へえ
いつから連載されてるんですか 昨年から
昨年からか ちょうど一年くらいです
五巻まで出てるんでね
あの森彦にこう
漫画好きあるあるというか
漫画好きがどう一年を
計算してるかっていうと
五巻で一年なんすよ
週間連載って
約50話
毎週作品を発表するじゃん
なるほど 一年って52週くらいだから
五巻出ると
一年っていう感覚なの
だからワンピースとか
100巻出てるのは
20年続いてるってすぐ
計算できるんだよ
漫画脳の人間にはあるあるというか
五巻で一年でございます
なんでちょうど一年なんですけど
やっぱりこのかぐやまち
もちろん話の大筋は面白いよ
でもねやっぱりね
敵キャラがとにかく魅力的
へえ
そうなんだなんか
そういう感じなんですね
そうやっぱりバトル漫画って
スター敵キャラっていうのが現れるんだよ
この敵が現れると
物語がむちゃくちゃドライブするみたいな
まあそうっすよね
確かに 各名作には必ず
魅力的な敵がいるわけ
悪のキャラが
で今回出てきましたかぐやまち序盤で登場する
ソウジョウってやついて
ああもうなんか名前からしても
なんか良さそうっすよね
09:01
うん双子の双手寺にお城で
ソウジョウなんだけど
このソウジョウ源一郎ってやつが
まあ魅力的
へえかっこいいんすか
こいつはね見た目はね
かっこいいっちゃかっこいいと思う
でもちょっと特徴的な見た目で
ちょっと見せるけど
こういうさ
髪パラパラで
目の周りにちょっとなんかね謎の痣みたいなのがある
寝てないような顔してて
武器商人なわけ
でこの男は
まあその六平国重
お父さんのこと千尋の
をものすごく尊敬してて
心から愛してるって言ってるの
俺は六平国重のありとあらゆる文献を
チェックしてると
超オタクなわけ
で解釈としてはとんでもない
殺戮兵器を作ってると
六平国重は
妖刀っていうものを作るときに
六平国重しか妖刀を作れないわけよ
ある製法があって
でこのソウジョウは
武器商人だから
六平国重を作ったとんでもない武器に
ものすごく憧れてるわけ
で自分もそれを作りたいと思ってるんだよ
で日々それを作るための研究を
し続けてるわけ
でこのソウジョウが
その妖刀の
一つであるクレグモっていう
妖刀を
手に入れるわけ
その妖刀の契約者は死んだから
使えるってことで
で炎天を持ってる千尋と
クレグモを持ってる
ソウジョウと戦うんだけど
この二人の間には特に絆もないわけよ
ただ
六平国重ってものを愛してるのは一緒
で千尋は
国重と一緒にずっといたから
この人は殺戮兵器を
作ってたわけじゃないっていう
妖刀に対して
人を殺すためだけのものとして
作ってたわけじゃないんだってのを
知ってるから
そういうふうに思ってないよって伝えるわけ
その厄介オタクの
ソウジョウに
解釈違いだからブチ切れるのよソウジョウは
うるせえつって
ソウジョウはなんで千尋に
バトルを仕掛けに行ったんですか
千尋が守ってる女の子がいて
その女の子が
特殊な体質
もうね
言ったらどんだけ傷ついても
回復するみたいな
手がなくなっても生えてくるみたいな
そういう体質を持った一族で
その体質の
言ったら
いいところを抽出して武器を
作るためのノウハウにしようというか
技術にしようとしてるのが
ソウジョウなの
その子をさらいに来て
そこで千尋とバトルが始まるわけよ
クレゴを
持ってるってことで
戦うんだけどこのソウジョウの登場によって
一気に
話がドライブするんですよ
それまであんまり
ピンとくる敵キャラ
みたいないなかったんですか
なんかねなかなか跳ねないな
みたいな漫画がすげえ面白いのに
心がパッてつかまれないなっていう
12:00
感じがあって
千尋自身もそうだし
作中で千尋がかっこいい
千尋ってなるシーンがあんまなかったわけ
で
このソウジョウの登場によって
先生の
作風のいいところも
パッて出て物語の
千尋のいいところもパッて出てるみたいな
瞬間があったわけ
この後から一気に人気になるの
作品が
ちょっとそのソウジョウ戦について
後半しっかり語りたいんで
一回曲聴きましょうか
ホテイトモヤスの
キリビルの
キリビルのやつ
作品と関係はあるんですかね
カグラバチをもし人にざっくり
説明するとしたらキリビルって最近
言ってるんで
キリビルのやつ聞いてください
聞いてもらいました
キリビルのやつ
キリビルのやつ
みんなそれで覚えてるでしょ
キリビルのやつ聞いてもらいましたけど
最近ね
カグラバチに人を勧めるんですけど
二つの
表現方法を使って人に勧めてて
ざっくりどんな物語って
聞かれたらキリビルって言います
復習劇
キリビル分かんない場合は
なんて説明しますか
まずキリビル見なっていう
キリビル見ないと
見てないといけない
キリビル見てないのまずいよって
言うけど
復習劇なんだよねっていう話を
まずしてもう一個は
どんだけおもろいのって聞かれるわけ
この漫画がすごい選ばれてるよ
って言われて
まずナルト読んでるって聞く
ナルト読んでるよね
ナルト全巻読んでます
読んでるよね
ナルトで言うと中任試験編と
サスケ奪還編ぐらいおもしろい
めっちゃいいじゃないですか
でしょ
これみんなそれで一気にやばっていうの
ちょっと鳥肌ですね
あそこって死ぬほどおもしろいじゃん
サスケんとやばい
あの時の興奮を
今味わえるよっていう
カグラバチを読むと
そんなレベルなんですね
ナルトもさ読んでたらだんだんさ
極小の先生がさ覚醒していく感じ
わかる?
ちょっとわかんなくもないかな
1巻2巻読んでて
ザブザのとこでさ
1巻さうわぁってなるじゃん
あそこピークですよね
そのザブザのとこがソウジョウなの
なるほど
このソウジョウ戦とザブザ編っていうのが
俺の中では被ってて
ちょっと乗った感じですね
この作品すげーぞって
気づくみたいな
結構決めシーンがかっこいいじゃん
いつもナルトは
今回かぐら鉢の岡園先生が
とにかく
描くアングルがかっこいいの
見開きページとか見ると
映画的
いわゆる映画的といわれる
映像を見てるみたいな
なんだこれっていうアングルと角度で
描くんだよシーンを
革命的だったのが
ナルトの魚眼レンズみたいな表現
あったじゃん
あったっけ
15:00
分かるぐにゃって曲がってて
立体感のある表現っていうのが
ナルトにおいての革命だったの
魚眼レンズやってるぞみたいな
で今回岡園先生が
やってることっていうのは
一番はこれね
吉川キッチンも言ってたんだけど
ベタ黒
黒の使い方がとにかくうまい
多分トーンをあんま
使ってなくて
黒の表現だけでものすごいミスってんの
トーンっていうのはグレーのとこ
とかなんかね
ホワホワホワっていうさバリバリバリ
っていうさなんか後ろに
雰囲気を伝えるために出すさ模様みたいな
のがあんだけど
あんま使ってなくてほぼ黒の線で
表現してんの
だから電子版で読むと
めっちゃかっこよくて黒がはっきり出るから
印刷だとさちょっと
まばらなったりすんじゃん
この黒の表現がものすごくて
その黒の表現があると
画面が閉まるんだよ
やっぱりキュって
だから余白の使い方がものすごいうまくて
これって映画ってやっぱ
すごくその辺研究されててさ
ここに何かを置くと画面が閉まるとか
なんかそういうものを計算しきったような
見開きページとか
ズームの仕方とかがあって
毎回絵で
もうフワーってなるの
これすげーみたいな
ドキドキさせられるのよ
なんかダンダダンってあるじゃん今
あのアニメやってる
ダンダダンみたいなある意味
鳥山明的な
絵のうまさっていうよりはちょっと違う
表現力のほうに近いのかな
チェーンソーマンもそうだけど
表現にやられてるみたいな
絵がめっちゃうまいっていうよりは
なんだこの表現みたいな
見たことねーぞってことをずっとやってるわけ
それがソウジョウ戦から
始まるの
でこのソウジョウと
戦ってる千尋も
炎天っていう
妖刀を使い切るわけ
ものすごくどっちも
疲弊しきった状態で戦うから
なんか
死闘っていうのが表現されてる
しかもこれがねまたいいんです
二人とも
ボロボロで戦うんだけど
12秒
12秒間で
決着をつけなきゃいけないっていう
ハンデをどっちも持ってんの
へーハンデ
どっちもボロボロだから
体力と原力
妖術を使えるパワー
みたいなものが
残り12秒分しか使えないという状態で
お互い対峙する
っていうシーンがあるんだけど
ここのねバトルが
すごい
始まって残り12秒だ
って始まるんだけどそっから
バトルはもうアクション
すごい綺麗に見せるんだけど
ソウジョウと千尋が
なんかその
12秒間の間に濃厚な
バトルを過ぎて脳の中で対話すんの
へー
雑誌機みたいな場所で
もうちゃんとね
言葉はほとんど
18:00
使えてないわけ現実世界では
でも濃厚なバトルを過ぎて
お互いにものすごい
喋ってんの
これはもう伝わってる
ってことなんでねこの一振り一振りで
こいつは何を考えてるかっていうのが
相手に伝わってるよっていう状態みたいな
そういう表現なんだけど
ここで俺はもう
ガチャンに掴まれてすげー
とんでもないもの見てる
っていうとこで結局その
千尋が
倒すわけソウジョウでこのクレグモ
っていう用途を奪うんだよ
そこで一回ピークを迎えるの
あーこれ完全にもう
将棋で言うと負が金になる
みたいな瞬間ソウジョウ戦は
すげーと思ってて
でこの後に来る落座一変
ってのが来るんだよ
この落座一変で完全覚醒
すんの
岡澤武先生が
かっこいいカット出しまくりみたいな
しかもこの
短い間で言ったのも
初期のナオワしか出てきてない
このソウジョウってものがやっぱみんな愛されてるから
あるタイミングで
この千尋がソウジョウの使った
クレグモを使う瞬間来るの
で
クレグモっていうシーンがあるわけ
その瞬間にうわー
最高だ
ソウジョウ2,3話しか出てないのに
みたいな
ものすごい魅力的なキャラだったから
あいつすげーぞっていうのをちゃんと示してくれるわけ
別の場面でも
クレグモ使うとかわずか5巻の間に
キュッてドラマが
詰まってるわけ
この5巻まででも死ぬほど
おもろいのに実はすいません
5巻以降
リュウになってますもん
誰が 岡山武夫先生が
これまでフキンだったんですけど
すいませんもうリュウです
核がなった後のやつ
あそうなんだ
でこの5巻以降ってとこが
実は本市ジャンプにおいて
僕のヒーローアカデミアと
呪術会社員がいなくなった後なん
なるほど
エースが一気に抜けた感じ
抜けてやっぱさ不思議なもんでさ
手放すと入ってくるじゃないけど
ジャンプにおいて
看板作品いなくなった
どうすんだってときに
そっからの
核町は
前は神会連覇さん
へえ
この6巻
5巻以降6巻からが
いわゆる我々にとっての
就任試験編とか
さすけ脱下編に近い
何が起こってんだこれはみたいな連続の
かっこいい
漫画の裏切りみたいなのが
グッてくるとか
テンポよくすごい進んでるから
中垂れみなく
総情以上の敵から増えてくるわけ
へえ
ザブザとか
正直ザコですもんね
言うなよザブザのザコって
俺大好きなんだけど
今考えたらみたいな話になるでしょ
後のねナルトにおいて
そうそうそう
ガーラみたいなやつが出てきたりとか
めっちゃいいっすね
21:00
キムマロとかさオロチマロとか
そういうなんだこれはみたいな
魅力的な敵から
もちろん味方もねロックリーみたいなやつとか
出てくるわけよ言ったら
こいつらいいぞっていうのが
ポンポンポンポンって現れて
これもう完全に
ジャンプしょっていくなって
すでに130万部売れたんだよ
コミックス
アニメ化でもないのに
ただ面白いだけで
うーんそうっすねそれすごいっすね
すごいでしょ今5巻だから
早く読んで
読み…もう今ちょっと読みたいです僕
でしょ
だしなんかすごい分かんないけど長く
続いてほしいなと思いましたそれが
でもこれ意外と俺は30巻まで
いかないで終わってほしいなと思ってる
趣旨はある
バーっと盛り上がって
終わってほしいと思ってます
曲聴くか
いきますかちょっと
落ち着きますよ一旦
いやもっと上げる
あのー
ホテイ友達さんのキリビルのやつと
リップスライムのファンカスティックが混ざった曲です
ホテイvsリップスライムで
バトルファンカスティック
聴いてもらったのは
ホテイvsリップスライム
バトルファンカスティックでございます
マッシュアップみたいな感じですねリミックスというか
いやまあキリビルでお送りしましたけど
前編
ちょっとかぐらばちに読んで
読みたいかもしんないですよ
かなりテンポがいいです
ギュッとしてて
でちゃんとギャグもあって音ボケ感もあって
やっぱそうですよね
そんなこと言ってましたよね
ちゃんとギャグあんのよ
主人公千尋が寡黙なんだけど
ちゃんと周りが面白いんで大丈夫です
寡黙ゆえのギャグもやりますんで
お楽しみにということでぜひかぐらばち読んでみてください
今5巻までね
すぐ追いつけますよ
はいということでコミックアウトハウスエンディングでございます
火曜金曜週2回
ポッドキャスト配信してますから
金曜日分はねポッドキャストオリジナルコンテンツ
オリンツ
オリコンも変なもんな確かオリンツか
合ってんのかな
オリンツとお届けしますからぜひ聞いてください
ca-fmyokahama.jpまで
メールもお待ちしております
そしてハッシュタグカタカナコミックアウトハウス
でご感想もお待ちしております
fmyokahama.com
ここまでのお相手は店長の野郎ぶどう
また来週