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サマリー
『コミックアトラス』のノルオブが、週刊少年ジャンプの注目作『カグラバチ』について熱く語ります。本作は「次に来る漫画大賞」コミックス部門で1位を獲得し、ノルオブ曰く「ジャンプの看板作品」に成長したとのこと。物語は、伝説の刀匠・六平国重の息子である千尋が、父を殺し妖刀を奪った者たちへの復讐を誓い、七本目の妖刀「炎天」を手に戦う姿を描いています。 連載当初は人気が伸び悩んだものの、武器商人である悪役・双城厳一の登場によって物語は一気に加速しました。双城は六平国重を崇拝しつつも、その思想を誤解しており、千尋との間に深い対立を生みます。特に、千尋と双城の12秒間の死闘は、岡園武先生の映画的なアングルや「ベタ黒」を多用した革新的な作画表現と相まって、読者に強烈な印象を与え、『NARUTO』のザブザ編や中忍試験編に匹敵する興奮をもたらしたと評されています。 コミックス5巻以降はさらに覚醒し、『僕のヒーローアカデミア』や『呪術廻戦』が終盤を迎える中で、ジャンプの新たな柱としての存在感を確立。アニメ化なしで130万部を突破するほどの人気を博しており、ノルオブは本作が30巻程度で完結する、密度の濃い作品になることを期待しています。
『カグラバチ』:ジャンプの看板作品への道
FMヨコハマ
podcast
FMヨコハマコミックアトラス
今日は担当のノルウォブが
ジャンプを語りますと
短い刀
何のことかは別に触れないよってこと
夜な夜だからね
夜だからって言ってさ
皮肉表現使うんじゃないよと
お前さマジすごいな
ハーハーじゃないのよ
確かにそうだよな
失うものがない人間だもんな
森屋くんって
無敵の人だったわ
ジャンプ好きですかって書いてありますけど
そんなにジャンプが好きですかと書いてありますが
確か最近
周泳者の作品
多く取り上げてますけど
今回取り上げるのは
岡園武先生
カグラバチでございます
復讐の物語:『カグラバチ』の壮大な世界観
オープニングトークで
復讐リベンジだと言ったのは
ここに繋がってるんでございますが
結構コミックアトラスでも何度か名前出してますね
そうですよね
カグラバチ
改めて説明しますカグラバチとは
週刊少年ジャンプで
昨年から連載中の作品でございます
今年ね次に来る漫画大賞のコミックス部門
第1位獲得
僕曰くね
ジャンプの看板作品ですよと
完全に看板です
なんか言ってますよねそんな感じで
なんか言ってますよね
本当に大丈夫アンチ目の前に
なわけないじゃん
だいじょうぶだよなわけない
身内にそんなアンチがいるわけない
看板はないんだよ看板は
ミカトさんでしょ
DJミカトさんも入ってますけどね
FM横浜的に言うと
それあんま使わない
ミカトさんがよく言ってるやつなんで
ということでね
とんでもないね
身内が一番さしてきますから
うちの番組は
巻いて巻いてじゃないの
ほんと
あらついてございます
刀商
刀のね職人ですね
刀商を志す少年ね千尋
この千尋が
刀商である父、お父さんのもとで
日々修行に励んでいました
刀商になるためにね
結構お父さんがおちゃらけてるっていうか
ふざけた男で
かなり本邦なのよ
それに結構やれやれって言いながら
お世話をする寡黙な息子である千尋
こんなね笑いの絶えない日々
毎日が続いていくと思ってたんですけど
ある日悲劇が訪れます
お父さんがね
ざっくり言うと
殺されちゃうんですよ
お父さんは六平っていう
六平国重っていうのよ
お父さんはとんでもない刀商
超有名
技術がすごいってこと
そうある戦争を終わらせた
妖刀って言われる
普通の刀ではない
その刀を握ると
その刀自身がものすごい能力があるから
その戦争の中で
なんて言うんだろう
敵をワーッと倒せるような
強さを持った
六本の妖刀を作った
六平国重という男
その六平国重を
ある男たちが
襲って殺してしまうと
その男たちに対して
復讐をするぞって
主人公千尋が立ち上がる話なんですよ
へえ
このね
世界観の設定としては
現代っぽい感じ
でも
刀とか
武器として刀がものすごく
重宝されてるというか
メインの武器になってる感じ
レトロフューチャーというか
現代なのにちょっと古めかしいのよ
なんとなく
日本ですね
日本舞台で結構みんな
刀、侍的なものっていうのが
結構なんつーんだろう
はびこってるというか
うまく言えないな
みんな対等していいんだよ
刀を持っていいっていう
制度なの
例えばアメリカの拳銃がさ
自分の身を守るために
持っていいよみたいなことあるじゃん
ああいうノリでみんな刀を持ってるの
もちろんそれでトラブルも起こるわけ
妖術って言われる
みんな言ったらさ
特殊能力、超能力みたいなものを
使えるやつもいて
妖術師ってやつもいて
そういうちょっと物騒な世の中なわけ
で、ある大きな戦争があって
これもね
はっきり示されてないんだけど
敵、敵っていうのがいるらしいよ
敵ね
どういうやつなのか分かんないわけ
その敵が
敵に対して対抗するために
妖刀ってものを使って
作ってその妖刀を持って
なんとかこの戦争を終わらせた
っていう世界なの
戦争5の話なわけ
横領でみたいな感じ
もし現代的解釈で言うと
ある意味核兵器みたいなもんよ
その妖刀があるだけで
多くの人の命が危なくなるみたいな
だからその妖刀自体を封印しておこう
で、六平
国重がその妖刀を管理してるわけ
で
その妖刀を奪いに来るために
奪いに来た奴らに
お父さんを殺せちゃったって話だ
で、千尋はそれ分かってないから
妖刀の話も聞いてるけど
あんま戦争のことも理解してなかった
っていうところで
物語のスタートはその
3年後
千尋がお父さんを殺されてしまって
3年後っていうところから始まるの
で、千尋は
復讐を決めてるから
その3年の中で
最後にお父さんが作ってくれた妖刀
炎天っていう
本来6本しかないんだけど
7本目の妖刀炎天を持って
その炎天でそいつら殺しに行くぞって
決めてるみたいな
っていうのが物語の始まり
その妖刀6本はもう盗まれちゃってる
この妖刀6本ってのは盗まれてはいるんだが
その
契約者ってのがいるのよ
1本の妖刀の月1人
契約者がいて
その契約者の契約を切らないと
妖刀は使えないよっていう
だからその契約者を
みんな守ってるわけ
こいつが殺されちゃうと妖刀の
持ち主っていうのが
空席になっちゃうから
別の奴が契約しちゃって
悪の手に渡っちゃう
そう渡っちゃうぞっていうところで
今はその契約者を守ってるっていう段階
で、妖刀はあっちが持ってるみたいな
その妖刀を取り戻すぞっつって
千尋が
秘釈っていう組織なんだよ
秘釈を倒しに行くっていう
物語
岡園武先生への期待と連載初期の挑戦
これがね、ジャンプの看板作品になったんだよね
みたいな話を
結構してるじゃないですか
なんでそうなったかというか
もちろん岡園武先生
僕結構昔から
ずっと追ってまして
読み切り時代からずっと追ってるのよ
結構Xのフォローもものすごい早いの
あ、そうなんすか
これね、呪術回戦の時もそうなんだけど
むっちゃ
古くから俺は応援してるわ
で呪術の時は
あえて言わなかったの
なんか下品かなと思って
でもさ、みんな言うじゃん、人気になったら
だからもう行っちゃおうと思って
タゲラマちゃんは
めちゃくちゃ最初からずっと応援してる
読み切り時代から応援してるし
前から
ちょくちょく名前は聞きますしね
そう
絶対この人面白いから
売れてくれって思ってたの
ジャンプ連載が始まりました
結構最初苦戦してたの
かぐら鉢って
人気もすごく上下してて
あの
どこのタイミングで跳ねるんだみたいな感じ
人気作品になるのかって
ものすごく心配してたんだけど
あるパートで
一気に化けるんですよ
今日はそのパートの話をしたいと思います
へえ
いつから連載されてるんですか 昨年から
昨年からか ちょうど一年くらいです
五巻まで出てるんでね
あの森彦にこう
漫画好きあるあるというか
漫画好きがどう一年を
計算してるかっていうと
五巻で一年なんすよ
週間連載って
約50話
毎週作品を発表するじゃん
なるほど 一年って52週くらいだから
五巻出ると
一年っていう感覚なの
だからワンピースとか
100巻出てるのは
20年続いてるってすぐ
計算できるんだよ
漫画脳の人間にはあるあるというか
五巻で一年でございます
なんでちょうど一年なんですけど
やっぱりこのかぐやまち
もちろん話の大筋は面白いよ
でもねやっぱりね
敵キャラがとにかく魅力的
物語を動かした悪役:双城厳一の魅力
へえ
そうなんだなんか
そういう感じなんですね
そうやっぱりバトル漫画って
スター敵キャラっていうのが現れるんだよ
この敵が現れると
物語がむちゃくちゃドライブするみたいな
まあそうっすよね
確かに 各名作には必ず
魅力的な敵がいるわけ
悪のキャラが
で今回出てきましたかぐやまち序盤で登場する
ソウジョウってやついて
ああもうなんか名前からしても
なんか良さそうっすよね
うん双子の双手寺にお城で
ソウジョウなんだけど
このソウジョウ源一郎ってやつが
まあ魅力的
へえかっこいいんすか
こいつはね見た目はね
かっこいいっちゃかっこいいと思う
でもちょっと特徴的な見た目で
ちょっと見せるけど
こういうさ
髪パラパラで
目の周りにちょっとなんかね謎の痣みたいなのがある
寝てないような顔してて
武器商人なわけ
でこの男は
まあその六平国重
お父さんのこと千尋の
をものすごく尊敬してて
心から愛してるって言ってるの
俺は六平国重のありとあらゆる文献を
チェックしてると
超オタクなわけ
で解釈としてはとんでもない
殺戮兵器を作ってると
六平国重は
妖刀っていうものを作るときに
六平国重しか妖刀を作れないわけよ
ある製法があって
でこのソウジョウは
武器商人だから
六平国重を作ったとんでもない武器に
ものすごく憧れてるわけ
で自分もそれを作りたいと思ってるんだよ
で日々それを作るための研究を
し続けてるわけ
でこのソウジョウが
その妖刀の
一つであるクレグモっていう
妖刀を
手に入れるわけ
その妖刀の契約者は死んだから
使えるってことで
で炎天を持ってる千尋と
クレグモを持ってる
ソウジョウと戦うんだけど
この二人の間には特に絆もないわけよ
ただ
六平国重ってものを愛してるのは一緒
で千尋は
国重と一緒にずっといたから
この人は殺戮兵器を
作ってたわけじゃないっていう
妖刀に対して
人を殺すためだけのものとして
作ってたわけじゃないんだってのを
知ってるから
そういうふうに思ってないよって伝えるわけ
その厄介オタクの
ソウジョウに
解釈違いだからブチ切れるのよソウジョウは
うるせえつって
ソウジョウはなんで千尋に
バトルを仕掛けに行ったんですか
千尋が守ってる女の子がいて
その女の子が
特殊な体質
もうね
言ったらどんだけ傷ついても
回復するみたいな
手がなくなっても生えてくるみたいな
そういう体質を持った一族で
その体質の
言ったら
いいところを抽出して武器を
作るためのノウハウにしようというか
技術にしようとしてるのが
ソウジョウなの
その子をさらいに来て
そこで千尋とバトルが始まるわけよ
クレゴを
持ってるってことで
戦うんだけどこのソウジョウの登場によって
一気に
話がドライブするんですよ
それまであんまり
ピンとくる敵キャラ
みたいないなかったんですか
なんかねなかなか跳ねないな
みたいな漫画がすげえ面白いのに
心がパッてつかまれないなっていう
感じがあって
千尋自身もそうだし
作中で千尋がかっこいい
千尋ってなるシーンがあんまなかったわけ
で
このソウジョウの登場によって
先生の
作風のいいところも
パッて出て物語の
千尋のいいところもパッて出てるみたいな
瞬間があったわけ
この後から一気に人気になるの
作品が
ちょっとそのソウジョウ戦について
後半しっかり語りたいんで
一回曲聴きましょうか
楽曲紹介:キリビルのやつ
ホテイトモヤスの
キリビルの
キリビルのやつ
作品と関係はあるんですかね
カグラバチをもし人にざっくり
説明するとしたらキリビルって最近
言ってるんで
キリビルのやつ聞いてください
『NARUTO』と比較する『カグラバチ』の熱狂
聞いてもらいました
キリビルのやつ
キリビルのやつ
みんなそれで覚えてるでしょ
キリビルのやつ聞いてもらいましたけど
最近ね
カグラバチに人を勧めるんですけど
二つの
表現方法を使って人に勧めてて
ざっくりどんな物語って
聞かれたらキリビルって言います
復習劇
キリビル分かんない場合は
なんて説明しますか
まずキリビル見なっていう
キリビル見ないと
見てないといけない
キリビル見てないのまずいよって
言うけど
復習劇なんだよねっていう話を
まずしてもう一個は
どんだけおもろいのって聞かれるわけ
この漫画がすごい選ばれてるよ
って言われて
まずナルト読んでるって聞く
ナルト読んでるよね
ナルト全巻読んでます
読んでるよね
ナルトで言うと中任試験編と
サスケ奪還編ぐらいおもしろい
めっちゃいいじゃないですか
でしょ
これみんなそれで一気にやばっていうの
ちょっと鳥肌ですね
あそこって死ぬほどおもしろいじゃん
サスケんとやばい
あの時の興奮を
今味わえるよっていう
カグラバチを読むと
そんなレベルなんですね
ナルトもさ読んでたらだんだんさ
極小の先生がさ覚醒していく感じ
わかる?
ちょっとわかんなくもないかな
1巻2巻読んでて
ザブザのとこでさ
1巻さうわぁってなるじゃん
あそこピークですよね
そのザブザのとこがソウジョウなの
なるほど
このソウジョウ戦とザブザ編っていうのが
俺の中では被ってて
ちょっと乗った感じですね
この作品すげーぞって
気づくみたいな
革命的な作画:岡園武先生の「ベタ黒」とアングル
結構決めシーンがかっこいいじゃん
いつもナルトは
今回かぐら鉢の岡園先生が
とにかく
描くアングルがかっこいいの
見開きページとか見ると
映画的
いわゆる映画的といわれる
映像を見てるみたいな
なんだこれっていうアングルと角度で
描くんだよシーンを
革命的だったのが
ナルトの魚眼レンズみたいな表現
あったじゃん
あったっけ
分かるぐにゃって曲がってて
立体感のある表現っていうのが
ナルトにおいての革命だったの
魚眼レンズやってるぞみたいな
で今回岡園先生が
やってることっていうのは
一番はこれね
吉川キッチンも言ってたんだけど
ベタ黒
黒の使い方がとにかくうまい
多分トーンをあんま
使ってなくて
黒の表現だけでものすごいミスってんの
トーンっていうのはグレーのとこ
とかなんかね
ホワホワホワっていうさバリバリバリ
っていうさなんか後ろに
雰囲気を伝えるために出すさ模様みたいな
のがあんだけど
あんま使ってなくてほぼ黒の線で
表現してんの
だから電子版で読むと
めっちゃかっこよくて黒がはっきり出るから
印刷だとさちょっと
まばらなったりすんじゃん
この黒の表現がものすごくて
その黒の表現があると
画面が閉まるんだよ
やっぱりキュって
だから余白の使い方がものすごいうまくて
これって映画ってやっぱ
すごくその辺研究されててさ
ここに何かを置くと画面が閉まるとか
なんかそういうものを計算しきったような
見開きページとか
ズームの仕方とかがあって
毎回絵で
もうフワーってなるの
これすげーみたいな
ドキドキさせられるのよ
なんかダンダダンってあるじゃん今
あのアニメやってる
ダンダダンみたいなある意味
鳥山明的な
絵のうまさっていうよりはちょっと違う
表現力のほうに近いのかな
チェーンソーマンもそうだけど
表現にやられてるみたいな
絵がめっちゃうまいっていうよりは
なんだこの表現みたいな
見たことねーぞってことをずっとやってるわけ
それがソウジョウ戦から
始まるの
千尋と双城厳一の12秒間の死闘、そしてその後の展開
でこのソウジョウと
戦ってる千尋も
炎天っていう
妖刀を使い切るわけ
ものすごくどっちも
疲弊しきった状態で戦うから
なんか
死闘っていうのが表現されてる
しかもこれがねまたいいんです
二人とも
ボロボロで戦うんだけど
12秒
12秒間で
決着をつけなきゃいけないっていう
ハンデをどっちも持ってんの
へーハンデ
どっちもボロボロだから
体力と原力
妖術を使えるパワー
みたいなものが
残り12秒分しか使えないという状態で
お互い対峙する
っていうシーンがあるんだけど
ここのねバトルが
すごい
始まって残り12秒だ
って始まるんだけどそっから
バトルはもうアクション
すごい綺麗に見せるんだけど
ソウジョウと千尋が
なんかその
12秒間の間に濃厚な
バトルを過ぎて脳の中で対話すんの
へー
雑誌機みたいな場所で
もうちゃんとね
言葉はほとんど
使えてないわけ現実世界では
でも濃厚なバトルを過ぎて
お互いにものすごい
喋ってんの
これはもう伝わってる
ってことなんでねこの一振り一振りで
こいつは何を考えてるかっていうのが
相手に伝わってるよっていう状態みたいな
そういう表現なんだけど
ここで俺はもう
ガチャンに掴まれてすげー
とんでもないもの見てる
っていうとこで結局その
千尋が
倒すわけソウジョウでこのクレグモ
っていう用途を奪うんだよ
そこで一回ピークを迎えるの
あーこれ完全にもう
将棋で言うと負が金になる
みたいな瞬間ソウジョウ戦は
すげーと思ってて
でこの後に来る落座一変
ってのが来るんだよ
この落座一変で完全覚醒
すんの
岡澤武先生が
かっこいいカット出しまくりみたいな
しかもこの
短い間で言ったのも
初期のナオワしか出てきてない
このソウジョウってものがやっぱみんな愛されてるから
あるタイミングで
この千尋がソウジョウの使った
クレグモを使う瞬間来るの
で
クレグモっていうシーンがあるわけ
その瞬間にうわー
最高だ
ソウジョウ2,3話しか出てないのに
みたいな
ものすごい魅力的なキャラだったから
あいつすげーぞっていうのをちゃんと示してくれるわけ
別の場面でも
クレグモ使うとかわずか5巻の間に
キュッてドラマが
詰まってるわけ
この5巻まででも死ぬほど
おもろいのに実はすいません
5巻以降の覚醒:ジャンプの新たな看板作品へ
5巻以降
リュウになってますもん
誰が 岡山武夫先生が
これまでフキンだったんですけど
すいませんもうリュウです
核がなった後のやつ
あそうなんだ
でこの5巻以降ってとこが
実は本市ジャンプにおいて
僕のヒーローアカデミアと
呪術会社員がいなくなった後なん
なるほど
エースが一気に抜けた感じ
抜けてやっぱさ不思議なもんでさ
手放すと入ってくるじゃないけど
ジャンプにおいて
看板作品いなくなった
どうすんだってときに
そっからの
核町は
前は神会連覇さん
へえ
この6巻
5巻以降6巻からが
いわゆる我々にとっての
就任試験編とか
さすけ脱下編に近い
何が起こってんだこれはみたいな連続の
かっこいい
漫画の裏切りみたいなのが
グッてくるとか
テンポよくすごい進んでるから
中垂れみなく
総情以上の敵から増えてくるわけ
へえ
ザブザとか
正直ザコですもんね
言うなよザブザのザコって
俺大好きなんだけど
今考えたらみたいな話になるでしょ
後のねナルトにおいて
そうそうそう
ガーラみたいなやつが出てきたりとか
めっちゃいいっすね
キムマロとかさオロチマロとか
そういうなんだこれはみたいな
魅力的な敵から
もちろん味方もねロックリーみたいなやつとか
出てくるわけよ言ったら
こいつらいいぞっていうのが
ポンポンポンポンって現れて
これもう完全に
ジャンプしょっていくなって
すでに130万部売れたんだよ
コミックス
アニメ化でもないのに
ただ面白いだけで
うーんそうっすねそれすごいっすね
すごいでしょ今5巻だから
早く読んで
読み…もう今ちょっと読みたいです僕
でしょ
だしなんかすごい分かんないけど長く
続いてほしいなと思いましたそれが
でもこれ意外と俺は30巻まで
いかないで終わってほしいなと思ってる
趣旨はある
バーっと盛り上がって
終わってほしいと思ってます
エンディング:『カグラバチ』を読もう!
曲聴くか
いきますかちょっと
落ち着きますよ一旦
いやもっと上げる
あのー
ホテイ友達さんのキリビルのやつと
リップスライムのファンカスティックが混ざった曲です
ホテイvsリップスライムで
バトルファンカスティック
聴いてもらったのは
ホテイvsリップスライム
バトルファンカスティックでございます
マッシュアップみたいな感じですねリミックスというか
いやまあキリビルでお送りしましたけど
前編
ちょっとかぐらばちに読んで
読みたいかもしんないですよ
かなりテンポがいいです
ギュッとしてて
でちゃんとギャグもあって音ボケ感もあって
やっぱそうですよね
そんなこと言ってましたよね
ちゃんとギャグあんのよ
主人公千尋が寡黙なんだけど
ちゃんと周りが面白いんで大丈夫です
寡黙ゆえのギャグもやりますんで
お楽しみにということでぜひかぐらばち読んでみてください
今5巻までね
すぐ追いつけますよ
はいということでコミックアウトハウスエンディングでございます
火曜金曜週2回
ポッドキャスト配信してますから
金曜日分はねポッドキャストオリジナルコンテンツ
オリンツ
オリコンも変なもんな確かオリンツか
合ってんのかな
オリンツとお届けしますからぜひ聞いてください
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