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こんにちは、ブルッセルからHazeです。 このチャンネルでは、ベルキーノ大学院に留学中の私、Hazeの日常をお届けしております。
今日のトピックは、夏物引き取りました、です。 ここ数日ですね、とっても暖かくて気温が15度とかいく日もあるぐらいで
昨日は、ジャケットでは暑いなということでレインコートを着ていましたね。 はい、えっと寒くないんですが、また気温が下がるみたいです。
今日、えっと、エストニアに行く時に秋冬物だけ持って行って、夏物とか布団とかを友達の家に置いてもらってたんです。
で、その荷物を今日引き取って、車で持ってきて、部屋にあげましたね。で、それを片付けを4時間ぐらいやってたのかな。
で、今回はアラジオではなく、えっとジュンスタイルを聞いてたんですけど、ストックがある分は全部聞き終わりまして、
ジュンスタイル良かったですね。とても穏やかで、日曜日にやってた番組っていうこともあってかすごく良い感じでした。
荷物なんですけど、半年近く友達の家に置いてあって、自分の手元になくても全然良かったっていうもので、
これから移動が控えているっていうこともあるので、結構減らしました。
ゴミになったものはそんなにないんですけど、寄付に出しに行くもの、服とかも出し、メイクとかも結局使わないので。
ハマった時があってたくさん持ってたんですけど、なんか普段しないし、結婚式に呼ばれでもしない限りしないし、そんなの年に1回もないしっていう感じなので、
その辺とかですね、あと入れ物とかかな、なんかそういうものとか、
あと服で、前回も言ったと思うんですけど、デザインはいいんだけどきついとか、
入るんだけどきついからちょっと足が遠のいてしまうみたいなもので、年に2回ぐらいしか着ないものとかは、もうそんなものを持っている余裕は私にはないので、
そういったものはまとめて、さっき散歩に行きがてら出してきたんですけど。
こっちは部屋に家具がついていて、ベッドとか枕とかそういうものもあるって感じなので、
私布団持ってきた、持ってきたって送ったんですけど日本から。自分の使い慣れてる好きなものがいいなとか思ったし、
寒いかなと思ってたんですけど、室内は全然日本よりも暖かいので、
あとは、提供されているものを使うことに抵抗がなくなったっていうか、自分のもので自分を鎧を固めて武装しなく言って良くなったっていうところなんかもあって、
それで、布団はちょっとどうなるかわかんないんですけど、今寄付に出せるものは分けておいて、
で、ちょっと考えたいなっていうものはこの家の契約が切れるときまでに決断すればいいのでっていう感じですが、
もうすでに荷物は結構減って嬉しいです。
安いのでね、買えばいいんですよね、結局は。タオルとか鍋とかでも10ユーロとかそんなもんなので、送る必要なく、
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必要なら買い出せばいいしっていう感じですね。
はい、えーと、昨日ですね、先輩に会ってきました。
同じプログラムを私が入る前に終えたっていう人がいて、その人に会って、仕事の話とかネットワーキングの話とか、
あとは私が最近吹っ切れた話なんかをして、ちょっと元気になって帰ってきて、
その後散歩したい気分だったんで散歩に行ったんですけど、
えーと、アメリカで仕事のビザを得るのってすっごい大変で、
なんかヨーロッパはそれほどでもないんだなっていう印象で、実際それほどでもないという話ではあるんですが、
そうは言ってもちょっとはハードルになるっていうか、ちょっとまあ簡単ではないみたいな話を聞きまして、
それを同じ人に、前に聞いた時には別にEU以外の人でも残ってるからっていう話だったので、
あ、簡単なんだなっていう印象だったんですけど、今回聞いたらなんかそんな話で。
で、これを私が今までに聞いてたとしたら、絶望してたと思うんですよね。
難しいことをやらなきゃいけないのかみたいな、なんか勝率が低いことをやろうとしてるのが私はって思ってたと思うんですけど、
今回はなんか元気になって、そうですね、メルギーで働く、メルギーに残って働くだけが道じゃないなって思っているからっていうのもすごくあるんですけど、
なんかむしろワクワクしたっていうか、不思議なんですけど、
難しいからやらないっていう選択にはならないんだなって思って、
それが今までだったら、多分難しいことを何やろうとしてるのって、見られてるなって思うのが嫌だったんだと思うんですけど、
何とかして諦めるっていうか、何とか違う道で何とかうまくいってくれないかなってすごい考えてたと思うんですけど、
なんかそれがなくなったなっていう感じがしましたね。
思うのは、昨日先輩に会って散歩行って、フリットを久しぶりに帰りに買って、食べた後に燃料補給したのでノート書いて出したんですけど、
難しいから、難しそうだからやめておこうってやめるってことは、
別にそのやる気とか、やる気っていうかなんか情熱がない、やりたい気持ちが少ないとは言わないけれど、
他の抵抗とかいろいろあるんだけど、今はその時じゃなかったんだなって、それで辞めるとしたら辞める時だったんだな、その時はっていうことだと思ってて。
それが、なんていうのかな、私は開き直ったので、
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なんか適当に済ませたり、簡単に楽な選択をしていくっていうのは、自分にはすごく合わないっていうか、
それでは満足できなかった。それを必死で、必死でっていうか、なんか無駄な努力をしてすごく頑張ってそうやろうとしたんですけど、
それができなかったっていうことがわかっていて、もう自分の道を行くしかないっていうことがわかっているので、そこが変わったのかなって思うんですよね。
同時に、なんか多分夢とか目標を追っている人ってきっとみんな一緒なんだと思うんですけど、
自分が探せば見つかるかもしれないけど、自分が動いて探さないと、
まあ、なんかそういう意図をしてなくても人から話が入ってくることっていうのもあるんですけど、やっぱりそれも自分から動いて見つけていかないと見つからないものだなっていう気がしてて、
探せばいいものがあるかもしれないしっていうか、なんていうかな、楽な方法が見つかるかもしれないっていう意味じゃなくて、探せば道はあるかもしれないって。
例外はいくらでもどこにでもいるって、あの、私経済の教授に言われたことあるんですけど、なんかそうですね、海外にいる人ってやっぱり結婚して住んでる人が多いんですけど、
その先輩もそうなんですけど、そうじゃなくても道を見つけたっていう人もいるし、
先輩も最初からそういう状態でいたわけじゃなくて、卒業した後に1年間仕事を探せるビザが出るっていう状態だったのは一緒だったりするので、
それでいい、働きぶりがいいっていうことで、ビザを出してもらってということになったっていうことで、
そうなんですよね、なんか難しいからやめとこうって言って諦めるのではなく、やってみて、そこでベストを尽くすっていうか、
なんかすごく好き並みなんですけど、積み重ねでいくっていうことで、
もしその一つの道がうまくいかないんだったら、じゃあ何ならうまくいくかなとか、何なら好きかなとか、どうやったらいいかなっていうのを試行錯誤してやっていくもので、
なんか話してて、私、たぶん人生ってそういうもんなんだと思うんですけど、なんか今までそうって気づかなくてもやってこれたっていうか、
なんかそんな楽してきたのか、運が良かったのかなーって、わかんないですけどね。
けど、なんだろうな、先輩とも話したんですけど、新卒で入ったところでうまくいって、そこでずっと働いてて、
で、相手もそこで見つけてみたいな、人生が羨ましいっていうか、
そうなりたいとは思わないけど、楽そうでいいなって思ってきたっていうのが最近のテーマなんですけど、
なんかそういう道は私にはなかったと。都庁にずっといるっていうこともなかったし、コンサルでずっとやるっていうこともなかった。
それで全然楽しくて満足してやってる人もたくさんいるんですけど、私はそうではなかったわけなんですよね。
なので、自分がやりたいこととかを追い求めていく人生がいいよねっていうのが逆らえないので、
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動いていくしかないですよね。
それが前までは、いわらの道を一人で進んでいくみたいな、すごい孤独で怖いっていう感じがめちゃくちゃあったんですけど、
なんかそれは開き直ったからなのか、なくてむしろワクワクしていて、もしかしたら違う国にいい機会があるかもしれないとか、
話を聞いてみたらいいかもしれないとかって思うんですよね。
あとは、その先輩も卒論でインタビューした会社に縁があって働いているので、
インタビューした時の印象が良かったっていうのがあっての採用されているので、
なんか本当に今やっていることを丁寧にやるみたいなのが、本当に基本で大事だなって思ったっていうか、
今やっていることは別にやりたいことじゃないから適当に済ますとか、
なんか文句言いながら受け身にやっているっていうのではやっぱりつながっていかないなって思うんですよね。
それを何かを期待しているのも違うし、
なんか荒の方向からもちろん何かが舞い込んでくることはもちろんあるんですけど、
なんかそれを、そういうのを期待しているのも違うし、
今やったことが、なんか知らずのうちにどこかでいきなり戻ってくるっていうこともあんまりないと思うので、
そうですね、今やることをちゃんとやっていく、ちゃんとっていうか丁寧にやっていくっていうことで、
それは別に、なんていうのかな、寝る間を惜しんで必死でやるとか、
しなくていい苦労をするとかっていう意味でもないわけなんですけど、
例えば、インターン応募するのにちゃんとGPTは使う、効率よくやるっていうのは別にいいことだし、
週末はきっちり休むことも必要だし、絶対必要だし、よく食べるとか、そういうことも絶対必要なので、
結局は自分を大切にしていくみたいな、自分の好きなこととか、いいなと思うことを追い求めていくっていうことになるんだと思うんですけど、
私、これまで自分って何か本気でやってきたかなって思ったことがあって、
それはミュージカルをやっている時で、なんかすごい視界が開ける直前にそういうのがあったんですけど、
それをエストニアに行った時にも思ってたんですよね。
なんか人生つまんないなみたいな、退屈だなみたいな、退屈っていうか一気に帰ることができないなみたいな感じがすごいあったんですけど、
その時に本気で生きるってなんだろうなって思ってたんですよね。
それ見せて欲しいなって思ってて。
私、留学前に行ってた学校が、なんかすごくそれを死ぬ気でやるみたいなことをすごい言う精神論の学校でめちゃくちゃ会わなかったんですけど、
なんかその時から、私はそんなのやんねーしって思ってきたんですね。
で、そのうちに目標を追って、それがダメで挑戦するの怖くなってって書いたことに繋がるんですけど、
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なんか片付けるみたいな感じになっちゃったんですよね。
自分の満足いくようなものを作るのってすごい大変なので、
なんか途中でもういいやこれでってやめちゃうっていう感じになったんですけど、
それでも学校の成績とかは別に構わないんですけど、仕事もまあ別に良かったんですけど、
なんかそれを、なんか今多分それなんだなって思いますね。
本気で生きるって、多分目の前のことを丁寧にやって、自分が好きなこととかやりたいこと、興味があることに向かっていって、
私の場合はなんか切り開いていくことになりそうですけど、
なんかそうやってやっていく、いろんな可能性を探っていくっていうことで、
なんか、博打じゃない、なんかギャンブルじゃないと思うんですよね。
本気で生きるって、1か8かの勝負をあんまり勝率が高くない状態でして、
上手くいったらいいけど、いかなかったら超困るみたいな状態にするのは良くない。
良くないっていうか、多分本気って言わないかなって。
本気できたらそうならないかなって思ってて。
むしろやっぱり、こう自分を、なんだろうな、
やりたくない、本当はそんなにやりたくないんだよなっていうことを仕事に選ぶとかはしないだろうし、本気だったら。
上手くいかなくなった時も、じゃあ何ができるかなって考えるし、
私の場合は今までプランBを持ってくるっていう生き方をしてきたので、
その辺は多分あんまり心配しなくても大丈夫だし、
上手くいかなくても、状況が悪くなるわけでなければ何も変わるわけではない。
失うものではない。失うものも何もないみたいな感じですよね。
今日はもう一つ話をして終わりにしようと思うんですけど、
引き取った夏物を預けていた人がですね、
私がミュージカルで出会って、運命的な出会いをして、
初めて恋愛の幸せがわかったって思った相手だったんです。
急激に仲良くなって、夏の間はすごく一緒に過ごしていたっていう人で、
そういうことがあったからこそ、学んだこととか向き合うことができたことっていうのがたくさんあって、
人生変えてもらったなって思っているので、
すごくそのタイミングで運命だったんだなって、出会ったんだなって思った人なんですね。
で、なんかいろいろあったんですけど、
そうだな、
イストニアにいる間に、考えてみればその前がピークだったんですね。
そこから言ってみれば気持ちが冷めていったっていうことになるのかなって思うんですけど、
離れていったかな?離れていったっていう感じになるんですけど、
すごく体感に来たんですよね。
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なんか衝撃があって、なんだ今のはって思ったら、なんかそれが恋だったっていう感じだったんですけど、
そう衝撃が来たのと同じように、なんかそれが抜けていった時もわかったんですね。
で、抜けた時には、まあそうか、そうかっていうか、抜けたものはしょうがないので、
抜けていったなって思ったんですけど、
で、なんかその相手と今日会って、荷物運んでもらって、運んでもらってる間は全然喋らなかったですね。
私があんまり喋る気になれず、そんなに質問もしてこなかったし、質問する気にもなれずで、
なったんですけど。
で、なんかもうそういう気持ちはないし、
友達でいようにも、なんか友達でいる努力もそんなにできないかもしれないっていう話をするべきかなって思ってたんですけど、
聞かれたらしたと思うんですけど、なんかそういう気にもならなくて、
で、普通にというか、荷物を運んでもらって、
で、この後の予定は?とか、ミュージカル戻ってくるの?とかいう話をして、
そうですね、ノートに書きますね、なんかどうなったのかっていうのは。
別に何もなく終わったってことなんですけど、何もなく終わったんですよね、荷物引き取って。
で、それがなんか、何とかうまくいかせたいなって思ってた時って、
なんかうまくいかないよなっていう不安があるからなんですよね。
こだわるっていうかなんか、ジタバタしちゃうのって。
で、その時は、これがなくなってしまったら私はすごく悲しくなるからってしがみつこうとするんですけど、
実際にそうなった時は、それがスッと抜けていって、別に悲しくなかったんですね。
なんか悲しかったことは一度もないと思うんですよね。
だから、まあ心配しなくていいんだよねっていうことと、
なんかすごくいろいろ学んだことっていうかあったんですけど、
まずその、体感できて分かるんだなっていう。
ちゃんと出会ったら分かるんだなっていうのもあるし、
今までもそうなんですけど、私はなんか出会いなんて忘れるぐらい、
他のことがうまくいっている時にいい出会いが入ってくるっていうタイプなので、
自分から求めに行くんではなくて、それはうまくいかなくて、
とにかく毎日を楽しく過ごすっていうか、
充実して過ごしているっていうことがいい出会いを引き寄せる方法なんですよね、私は。
それがちゃんとできるっていうことも分かったし、それが相手に伝わって、
すごく、なんて言ったらいいのかな、
かなりいろんな話をして時間も過ごしたので、
相手を見つければそういうふうにもなれるっていうことも分かったので、
良かったかなって思いますね。
選んで出会っているわけじゃないんですけど。
私、ベルギーに来る前は、
ベルギーに来る間に誰か見つけて、結婚して永住権を取るって思ってたんですけど、
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なんかそんな出会いがあったので、
それが抜けていってしまったので、今はもうどうでもいいですね。
全部吹っ飛んでしまいましたね。
この一連の流れを得ても、
まだ分からない自分の一面、
何面あるのか分からないんですけど、
まだ分からないところもあって、
それがいずれ見えてきたらいいなって思いますね。
こうなる運命だったんだねっていう。
ありがとう、さようならっていう感じです。
今日は夏物引き取りましたについてお話ししました。
それではまたお会いしましょう。
永住でした。