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27/ベルギーの美容室
2024-05-18 07:52

27/ベルギーの美容室

ベルギーで美容室に行ってきました。

* 雨で日が長いぶるぶる
* アメリカのヘアサロン
* Davines
* 美と文化の違い
* Grass is greener on the other side

“日本という小さな世界で”
https://note.com/curioushaze/n/n8052bb42a9c9?magazine_key=m11c9581b6d67

#美容室 #ヘアサロン #ヘアカット #文化の違い #ベルギー #アメリカ #ニューヨーク
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00:05
皆さんこんにちは、Hazeです。今日のブルーセルは雨です。 最近ですね、日がとっても長くて、朝の6時前ぐらいから夜の9時過ぎまでずっと明るいんですよね。
で、日が長いので、なんか、私全然朝方じゃないんですけど、朝ちょっと早く目が覚めちゃうっていうのが続いてて、睡眠時間がいつもよりも短いです。
そうなると、あんま支障はないんですけど、やっぱり昼寝しちゃうっていう感じで、逆に言えば昼寝できるってことは、十分な睡眠を夜とってないんだなっていうことって思っています。
はい、そんな今日は美容室に行ってきました。 私、考えてみたら海外で美容室ってそんなに行ったことがなくて、
ニューヨークに行った時には、ロッカフェラーセンターの地下に日系の美容室が入ってて、
今もあるのか、ちょっと今も思い出せないんですけど、そこで古いビルなんでお湯の温度が高くならないんですよねとか言われながらやってもらったこととか、
グルーボンで行ったこととか、なんか良さそうな見た目だから行ってみて、ヘアカットとトリートメント200ドルですごい素敵にしてもらったこととか、
あとはステートカルチでも一回、普通のとこで普通にヘアカットしてもらったことあるんですけど、基本的に、
日本の美容師さんでニューヨークに来てるっていう人を知り合って、その人にやってもらったことも何度かあるんですけど、
そういうわけで英語で美容室に行くっていう、日系じゃないところに行くっていうのが実はあんまりなくて、
なんですけど今日はブルッセルで行ってきました。
割と切って髪型変わったねっていう感じにしてもらったんですけど、
しばらくちょっと短くしたいなって思っていて、でもちょっと待とうかなっていう感じで着てて、
ミュージカルで男役なので結んでたんですけど、それが終わったのでこのタイミングだと思って行きました。
で、サロンはたくさんあるんですけど、サロンだけだったらこっちに。
ただ英語が喋れるところがどこかっていうのと、レビューというか腕もどうかって思っていて、
で、なんかまあ、うまく見つかるだろうってなんとなく思っていて、
で、そのヘアカットしようと思ってるって、ハウスメイトに行った時にいいところ知ってるって言って教えてもらったら、
そこは4.9、星4.9っていうすごいレビューのいいとこで値段はまあまあするんですけど、
で、私ロングだったんで120ユーロかな?
ヘアカット、シャンプー、ヘアカット、セット、あとマッサージ付き、
あとシャンプー台の椅子がマッサージチェアだったので、なんかそれもゴリゴリやられてる感じだったんですけど、
で、お茶も出してくれて、お茶っていうかワインもあるよとかって言ってくれるやっぱりサービスのいい個人経営の美容室だったんですけど、
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そこに行ってきました。
で、マスターっていうなんか資格っていうかトレーニングを積んで普通のスタイリストよりもちゃんとしてる人がマスターがやってくれるっていうところでした。
で、そこで使っているプロダクトが全部ダビネスで、ダビネスだと思って、これめっちゃホームで人気って言って、
フランスだよねって言ったらイタリアって言われて、サンプルもくれたんですけど、そこはそれでした。
あと、美容室の会話って、私会話するんですけど、どこ行っても同じこと褒められるっていう感じだなってちょっと思って、
嬉しいんですけど、またかよっていう感じもちょっとあるような会話をして、もちろん髪は綺麗にしてもらったんですけど、
あと、メイクとかもそうで、昔描いたこともあるんですけど、何が良いとされる、何が美しいとか、どれぐらいのメンテナンスとか、どれぐらいのこだわりとか、自然具合。
自然具合って、髪のことだけじゃなくてなんですけど、そういうことってかなり文化の違いが出るところなんですよね。
あとコンプレックスとかもそうなんですよね。
今回はすごくいろいろ説明して、私この辺の髪が多くてとか、ここが跳ねてとか、いろいろ言ったんですけど、
なんで髪型変えたいのとか、なんで今ののとか聞かれたし、あと、量多いからじゃあ吸いとくわっていう話にはならなかったんですよね。
全然好かれないで終わったんですよ。切るのはちゃんとやってくれたんですけど。
なんかその辺がやっぱり違うなーって思う。
あとその髪を洗う頻度とかも、なんかやっぱりその辺の感覚って結構文化に採用されるところなんですよね。
あとヘアサロン紹介してもらった時にハウスメイト2人と話してたんですけど、一人がいわゆるストレートな髪の子で、もう一人がカーリーな子なんです。
で、お互いがお互いの髪っていいなって思ってるっていう感じで、なんかいつも、髪ってなんかいつもそうなんですよね。
なんか自分の持ってないものがすごく羨ましくて、そういうふうにしたいって憧れるっていうものみたいで、なんか、なんかなーって思ったんですけど。
で、私は別に自分の髪が嫌いとかっていうわけでは全然ないんですけど、
で、むしろそれを活かす形で今までずっとやってきたんですけど、それでもちょっと今回変えたいなと思ったし、短いの間に合うんじゃないって結構言われることあったので、そっち側にしたっていう感じです。
ただなんかすごく、なんかすごい引っかかる感じでしたね。
はい、あとそのハウスメイトたちと話した時に言ったんですけど、
私年に3、4ヶ月に1回美容室行ってカットとトリートメントしてたっていう時代が結構長いことあるんですよね。
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で、それはもう肌断食と一緒に辞めちゃって、トリートメントしないでヘアカットだけにしたんですけど、
なんかその話をハウスメイトたちにしたら、なんかそれってすごいメンテナンスだねって言われて、だけど、だけどっていうか日本で特写モデルとか見ると、なんか週に1回髪のトリートメントしてますみたいな。
見るで、なんか私別に自分がそんなメンテナンスちゃんとやってるって思ってなかったんですけど、
なんかそうなんだなって思うし、でこっちに来てみると、なんかやっぱそんな頻度で美容室みんな行かないんですよね。
その男たちは行くかもしれないんですけど、それはあの必要だから行くのであって、結構年に数回っていう子が女の子は多かったりするので、でそういうもんって思われてるので、
なんか日本の美容室だと朝毎日セットしないといけないような髪型とか進めてくることあったんですけど、
あとなんかその、服も強制はどうですかとか、なんかそういう、なんかその治すものみたいな、コンプレックスは治すものみたいな、なんかそういう感じで来るっていう印象がちょっとあったんですけど、
なんかそういうのはないんですよね。
はい、で戻ってきて、その時に話した一人のハウスメイトが下にいたんで話したんですけど、
いつもサロンではすごい綺麗にやってくれるけど、やっぱ一回洗った後にどうかっていうのが重要よねって言ってて、やっぱみんなそうなんだなーって思いました。
で、明日楽しい予定があって、そのために今日ちょっと強めに巻いてもらったので、明日楽しもうと思います。
その話はまた話すのか書くのか両方かな、えっと、いずれします。
それでは皆さんごきげんよう。
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