面接に向けて自分を追い込まない準備
こんばんは、Hazeです。 今週、面接があったから、先週録音しなかったんですけど、
えっと、無事に面接が終わりました。 なんか、これ今週だったんかって、今数日前の話なんですけど、
あの、先週?前回? そのストレスで生理来ないっていう話をしたんですけど、
なんか、高校受験とかそういうメンタリティだったんだよね。 生理が来なかったかは思い出せないけど。
なんかすごくそれだけ、もう今は大事なことが一つだけみたいな。 それ以外全部、なりふり構ってられないっていうか余裕ないし、
ご褒美っていうか、なんか楽しいこともお預けになっちゃって、 それも全部終わってからやろうっていう風にやってたんですよね。
で、今月に入ってから、あ、今月だってなって。 スケジュールは前にも受けたことある面接だし、
その、いつ頃ですっていうの、前もって出てるからわかってて、 先月から週末にちょっと準備を始めて、
今月入ったぐらいから平日にも少しやろうっていうことになったのかな。 で、ちょうどいい準備のプロセスを自然とたどったわけなんですけど、
なんかそれで、追い込んでるのちょっとやばくねって思って、 なんかその整理こないのやばくねっていう話にもなったし、
なんか別に、こう、給料入ったら服買おうって思ってて、 それは後回しにしなくてもよくねっていうことになったり、
あと結局自分を責めるだけで、なんか持ってやらなきゃとかできてないっていう風に責めるだけで、 それがプロダクティブにならないんですよね、私って。
で、そこをもう開き直って、いやダメだ、自分を追い込んでる、 これは良くないから、一旦休もう、一日休もうとか、
私普段から夕方にね、集中のピークが来るタイプで、 午前中って全然動いてなかったりするので、
それは面接の準備も、仕事でそうなんだから面接の準備も一緒だろうっていうことで、 意識的に自分を緩める時間を取ったり、
なんかまた、また追い込んでしまったと思って、 なんかそれをやめるような時間を取って、
整理もちゃんと来たし、 なんですかね、そんな感じで準備をして、
それが、私の中では、人生の一大事が来る時って整理来ないってなってるから、 なんか来てしまうと飽きちゃったっていう、そういう感じで、
これ一大事じゃなかったんだっけみたいになったり、体的にこれは危険、危険っていうか、 事件ですって言ってないっていう感じにも、
なるって思ったりとかして、 ただ、準備していくうちにわかるんですけど、
暗記ではなく自分の言葉で話す面接
面接って、私ミュージカルやったけど、なんか演技じゃないんですよね、 演技であるべきじゃなくて、
で、この面接を数年前に1回受けたんですけど、なんかその時は出張行ってたんだよね、 なんか富山とかに出張行ってて、
で、その出張に行く新幹線の中で自分が録音した面接の答え聞いてて、 なんかホテルの床でもなんか寝っ転がって聞いてた覚えがすごいあるんですけど、
なんかそうやって結構テストに備えるみたいな感じで面接の準備したんだよね、 こうやって答えなきゃっていう、
それを暗記するに近いような形で準備してたんだけど、 なんかそれって結構演技に近いメンタリティだったし、
当時はもう受からせてもらうだったんですよ、面接って、 なんか自分を出そうとかそういうふうに全然思えなくて、
ていうか日本の面接って全然どうやって攻略したらいいのかわかんないんですよ私、 海外長いんで、
なんかその辺とかもあったりして、でも今回は全然状況が違ってて、 もう普通にやりを受かるだろうっていう感じ、
まあ多分普通にいろんな人が客観的に見てそういう状況なので、 それでも本人は不安なんですけど、
なんかそういうことで、だから演技みたいにテストみたいに追い込んでっていう方向に行くんじゃなくて、
むしろ緩めた方が自分がリラックスして出せて良かったって思っています。
面接の準備って今いろんなツールがあって、あれはいつだ、1年前か、1年前ここの、 ここに来る時のインターンの面接の準備をした時には、
録画とAIで話し方を調整する
LinkedInでタダで自分を録画して見れるツールがあって、 でも今それは有料なのかな、
でその代わりのツールを、新しいツールも出ているので、 それを使って自分を録画してみたりとか、
AIがフィードバックをくれるっていうやつなので、 なんかそれで最後の方は準備してたんですけど、
なんかそこまで行くと、今回答えの暗記じゃないので、 アウトラインは一応書いて、メッセージは何だろうってこんな想定質問を考えるわけですよね。
それに対してどうやって答えようかなっていうのをまず書き出して、 でもそれ一言一個喋るんじゃダメなので、
自分的なメッセージは何かなっていうのを見てたんですけど、 なんかその答えを作る時に、
すでに自分の中からこういうことかなって出して、 それを整えたものを書いてるんだけど、
それでもそれがちゃんと自分の中から出てくるようにしなきゃダメだなって、 まあ思ったりとかしてて、だから暗記じゃなかったので今回。
でもそのツール使って録画を見て、なんか答え方のアドバイスとか、 あとまあなんだろう、パフォーマンスではないんだけど、
オンラインなので、 私あんま言わないけど、ああとか、うんとか、なんかそういうのとか、
I meanとか、なんかその辺のデリバリーか、 デリバリーの部分を直していくっていう最終調整みたいな段階に、
不思議と入って、でAIのフィードバックって、まあAIのフィードバックなので、 例えばアイコンタクトとかはもう最後まで多分私ダメなんですよね。
でもそれって自分の考え方、考える時に上向くんですけど、なんかそういう癖だったりとかして、
なんかそれってすぐに直せるもんじゃないし、 こうそこまで行ったらもうやりすぎっていうか、それを直そうとする方がむしろ悪くなるっていう、
Diminishing Returnsっていうところまで来たので、 そこはもう自分を出していくしかないなと。
ただ録画して見てみると、例えば質問を聞いている時とかに、 しっかりカメラを見ているといいよねとか、
でカメラを見るって、まあカメラって別に見ても面白くないので、 他のものを見たくなったりするし、
緩めたことで出せた自分らしさ
あと机の配置を変えたり、それはかなりプラクティカルな、 簡単な変更だったと思ってて、
今、未だにその机の位置キープしてるんですけど、 そんなことをやったりしまして、
で、そのAIのフィードバックが、まあアイコンタクトもそうだけど、 なんかその硬い?みたいな感じ、
動いてないっていう、暖かみが伝わってこないみたいな、 そういう、なんかそのプロフェッショナルで落ち着いてるのはいいんだけどっていう感じで、
私それって日本の面接でも通用する話なんかなと思って、 日本の面、今回日本の面接なんだけど、英語なんだけどさって、
まあいろいろあるんですけど、でもなんかそのゼロ、ボディーランゲージゼロ、 ジェスチャーゼロ、笑いゼロみたいなところだったら、
まあそのゼロなんだったら、ちょっとやりすぎかなと思うくらいやった方が多分いいんですよね。
で、それってなおさら、そのそれを伝えるってことは、こう自分がやり遂げたことを誇りに思っているとか、
このトピックになると目が輝くとか、なんかそういうことを伝えるんですよね。
で、それも演技でやるんじゃなくて、やっぱり中から出てこないといけないので、 まず自分の言葉で喋るだし、
それこそ作ろうって、なんか暗記して演技でとかってやってたら絶対に出てこない部分だなって思ったので、
これは本当にその面接のためにも自分を緩める側に行った方がいいって思ったので、
2日前とか、2日前とかもなんかすごい楽しいものを見て、 めちゃめちゃ久しぶりにお腹痛いわと思いながら笑ってたりとかしたし、
でも面接も笑った方がいいんですよ。 で、なんか今までの普段のミーティングとかでもないぐらい笑ったんでしょうね、結局結果的に面接でね。
それもすごく良かったって思うし、なんか自分の良さがちゃんと出せたっていうか、ちゃんと伝わったのかなっていう感じもしていて、
すごく今回の準備のプロセスは新鮮でした。 面接があるまではね、今週はちょっとそれが頭に今あるんですっていう話をボスにもしてて、
面接後の落ち着きと日常への復帰
ボスもサポートしてくれてて、なんでかっつうとそれに受かると私は残るからなんですけど、
ステイすることになるからなんですけど、 なんかそういうのも普通に言えたし、服装とか構えなくなってくるんだよね。
だから普段なら私服なんだけどっていう格好で仕事行ったりとかしてたし、 自分がストレス状態にいるっていうことを認めて、
美味しいもの食べようとか、ストレスがなくなる方向に、自分に優しく行く方向に行ってやったりとかして、
だけど追い込みをしなかったので、終わった後、私面接っていつもハイになるんですけど、すごいハイになって叫んだりするんですけど、
今回も叫んだけど、そこまでの楽さではなくて、いつもだったらそれがなかなか下がらないんですよね。
下がらなくて、泳いだりとかしてなんとかっていう感じなんだけど、今回はそうではなくて、
その日かなり予定入ってたんだよね。面接の後、モール行って、 買った服のサイズを交換したりとか、
クリニックも行ったし、何したっけ、後どっちかって言って、仕事もしたんだよね。
なんかその日、やってっていうの着てて、自分的にはそんなに休みいらないなっていう感じだったので、
むしろはかどって仕事をして、料理もしたのかな、その日。そんな泳ぐことはなく、
だから、割と生活の一部っていうわけでもないけど、その日のためにもちろん整えてはいたけれど、
一大イベントが終わったなんだけど、そこまでの楽さはない感じで、面接に臨み、普通に会話のやりとりができて、
ただその時話したこと、これ聞かれたとか、こう答えたとかっていうことは一回私は出さないと、反数しないといけないので、
その辺をすっごい出しましたけど、それが終わってしまえばすごく静かな気分で、モールでご飯を食べてたのを思い出しますね。
そういう、先にあること、予定として先にあったことって、時間が経ってちゃんとやってくるんだなって思ったし、
終わったら何しようとかって、あと暇になるなと思ってたんですよね。面接終わったら労力も時間も取られてたので、
それが終わったらまた暇になるから何しようかなとか、そういうことも考えてたし、
頭がすでに面接が終わる前からそっちに行っているような状態で、すごく不安で眠れないとかっていうこともなくて、
そんなような状態で臨んだっていう、本当に不思議な、不思議なっていうか、初めてこういう回でした。
というわけで、そんなに楽さもないんですけど、面接終わって時間できて、余裕もできたので、
noteに残すアイデンティティと体験
ノートを書いていて、今日いくつか出せると思うんですけど、
自分が書く、なんていうのかな、自分のアイデンティティも変わっているし、書くものも、
常に変化はしているんですが、変化するだろうなという気がしてて、軽い、短めのシリーズはそんなに書かなくなるかもしれないし、
自己紹介にもうちょっとアイデンティティを入れてもいいかなとも思っているし、
まあその辺は出てからにするかな、なんか、人間って役割だったんですよね、友達って機能だったんですよ、私にとってっていう話とか、
あと髪切ったり、服の重心整えたりとか、声もそうなんですけど、なんか私って可愛いなんですよ、
造形が可愛いとかじゃなくて、雰囲気が綺麗とか美しいとか大人っぽいとかじゃなくて、可愛いなんですよ、
落ち着いてるけどね、なんかその辺を受け入れたっていうか、
なんかもうちょっと広い感じで受け入れて、これが何をどうやったって私こうだなって思ったので、
その話とか、あとはノートですね、ノートに自分が体験したことを残しておきたいっていう感じで使ってて、
私大体一人なので、そこで共有する人もいないので、今日こんなことがあって、こんなことを思ったっていうのを書く場所として使ってて、
でもう一つは、その場でもやっとしたんだけどうまく表現できなかったこととか、最近ないけど数年前まであったんですよね、
そういうこととか、本人に言えなかったけど、実はこう思ってたみたいなこととか、
そういうことを書く場なんですよね、私にとって。でそれが、自分が行動を取れなかったから、本当はこう思ってた、嫌だったっていうのを書く場所として使ってたんですけど、
どこかには出さないといけないので、それを、こっから多分その行動が伴ってくると思うんですよね。
だからこういうことがあって、そう思ったからそう言ったみたいな、なんかその行動の一体あったの部分が入ってくるっていうのを書く、そこまで行くんじゃないかなと思っていて、
とりあえずその3本ぐらいを書きたいなと、あとはあれか、される場所ですね、いつでもされる場所にいたかったっていう話とかを書こうと思っていまして、
あと面接の話も書くんだろうな、なんかその面接の準備で、面接だけじゃなくて、これって面接だけじゃないなって思うことは結構あったので、
その、笑うとかもそうだし、私どうやったってかわいいだからっていうのも、まあ思ったんですよね。
だからその辺も書きたいなと思ってて、昨日書いたんですけど、書いてたんですけど、なんかいいですね、整理して書いてる時間って。
私リフレクトするのもともと好きだけど、すごく充実感があるし、
ともすれば普通に去っていってしまう浮かぶ考えとか思い出すこととかを、ちゃんと残しておけるみたいな、そして変化は早いから書いておかないとどんどん忘れていっちゃうし、
面接があったから、一旦離れて戻ってきたので、さてどこまで私書いて出してたんだっけっていう、これすでに書いたっけみたいな話があったりもしてて、
その辺は少し時間と余裕があるはずなので、整理して出したいなと思っているところではあります。