1. 海外生活はコメディ
  2. 50/クリスマスマーケット
50/クリスマスマーケット
2024-12-02 11:59

50/クリスマスマーケット

* エストニアの天気
* クリスマスマーケット始まりました
* European capital of culture
* ルームメイト事情
* クラスもほぼ終わり
* 余裕は服装に現れる
* 工場の猫
* 建設予定地

#クリスマス #エストニア #猫
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/65cf96e20a4a74f98f8ac000

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
こんばんは、Hazeです。
エストニアはですね、雪が降ってでも溶けて残ってはないっていう感じの天気です。
日照時間が8時半から3時半ぐらいなんですけど、なんで短いんですけど、
今年はちゃんとビタミンDを飲んでいたし、ベルギーよりも雨の量が少ない。
雨の日はあるんですけど、晴れてる日もあるっていうことで、
青い空が毎日見えるのは、ベルギーの方が多かったかなって思うんですけど、
今年は全然うつにならず、大丈夫で過ごしております。
そんな中ですね、昨日からクリスマスマーケット、クリスマスヴィレッジって言うんですけど、それが始まりました。
その準備はずっとしてるのを見てて、スケートリンクができたりとか、でっかいクリスマスツリーがあったりとかして、
そのお店が本当何軒しかないんですけど、小さい町なので、それが昨日からやってる感じで、ホットワインとか飲めます。
それから私が住んでるこの町がですね、今年のヨーロッパの文化首都っていうのかな、
キャピタルオブカルチャーっていうやつに選ばれてる町なんですけど、
それのフィナーレが昨日ありまして、なんか今日もリピートするって話だったんですけど、
それでイルミネーションっていうか、光のショーがあったんで見に行ったんですよね。
で、それはいつも私がライブラリー帰りに、行く時もなんですけど、通っている丘っていうか公園っていうかそこでやってて、
そこも前日に設営してるの通りがかったんですけど、なんか、なんかありえない光が見えるぞっていう感じの、
なんか青い光が見えて、なんだと思ったらなんか立ててたので、パイプで。
で、それが翌日にはそのショーに使われたってことで、1時間ごとに3回あったのかな。
で、私は1回目を見に行ったんですけど、町が小さいので、やっぱり来てる人もそんなにいるわけじゃなくて、
そうは言っても普段よりは全然混んでるんですけど、別に予約とかなく、人混みで全然見れないっていうこともない感じの15分ぐらいのショーでした。
で、エストニア語だったので、字幕がなんかちょっと上に出てたっぽいんですが、相当近くにいないと読めない感じの。
で、なんか踊ったりとかライトがバーっとあって、終わりましたっていう感じでした。
そうですね、そこで私は、そうですね、ロンドとエストニアにあるブリューバリーがあって、そこがこの辺りの飲料業界を全部仕切ってるんですけど、
そこのスタンドが出てたので、そこでホットワインを買って、
そのカップがいつも通り、いつも通りっていうのはヨーロッパのフェスティバルあるあるなんですけど、
カップが1ユーロなので、カップを返すと1ユーロ返してくれるっていうことでゴミが減るってやつなんですが、
それを記念に持って帰ってきて洗って、カビにでもしようかなって思ってます。
それから家なんですけど、今日戻ってくるみたいなんですが、
03:06
今週はずっと3人でしたね、部屋に3人。
で、隣の子が、いわゆる男を連れ込んだので、なんか普通に友達で翌朝喋っていい子だったんですけど、
連れ込んだ方じゃない子が誕生日だから、連れ込んだ子が朝ごはんにクレープを作ったからよかったら一緒にいどうって言ってくれて、
4人でクレープを食べてちょっと話をしたんですよね。
私の前の部屋のルームメイトがアラームがとても多くて、全然一人で部屋にいられなかったっていう話をして、
あと今よりユニットの中でも移動があったそうで、
誕生日だった子のルームメイトだった子が結構ひどくて、めちゃくちゃうるさい上に、
その子とは一言も話さないけど、電話とかはいつもスピーカーでめちゃくちゃうるさくて、
そしてストーブをいつも全開につけて熱い状態にするっていうことで、
なんか辛かったそうで、その子とてもおとなしい感じの子なので辛かったそうで、
もともと私の部屋にいた子なんでしょうね。
一人部屋にいたユニットの子が、それなら2人になろうって、
家賃も安くなるしっていうことで、あそこが移動して、
うるさくて熱くしていた子は一人部屋の料金を払いたくなかったらしくて、
違うユニットの二人部屋に移っていったそうなんですよね。
移っていった先でもまた一言も喋らなかったという話なんですけど、
なんかそれを聞いているとなかなかみんな移動あるんだなって思ったんですよ。
料生活ってやっぱり特に大学生なんですけど、
なんか折りが合わないって結構あるので、
ただそういうのが相談できる人がアメリカにはいるんですけど、
なんかこの寮にはいない感じで、ただマネジメントがいるだけなので、
なんかみんな問題なくやってるかなと思ったら、そういうこともあるみたいですね。
その話をしてて、私も一緒に住んでいるときはルームメイトと、
なんかあんまり怒ったりしなかったし、
そんなに重要な問題だって思ってなかったんですけど、
話をしてみると普通に嫌だったよねっていうか、
悪いルームメイトだったよねっていう話になりましたね。
その二人ともう二人ですね、私がまだ会ってない二人なんですけど、
その子を4人で落ち合って首都のクリスマスマーケットに今週末行っているそうで、
今日戻ってくるんですけど、昨日から行って、
週末は一人だからクレイジーミュージックを聴いてもいいよみたいなことを冗談で言われて、
楽しんできてねみたいな感じで送って、
4人が楽しんでいる写真がグループチャットに流れてきたりとかしてます。
それを見ていると、一人私会ったことある子いるはずなんですけど、
なんかちょっとこの子じゃないかもっていう感じです。
ただ写真なんで、帰ってくるまでは分かりません。
というわけで私またユニットに一人なんですよね、今週末。
かなり自由にやっております。
普段から一人部屋なんで自由にやってるんですけど、それ以上にやってる感じですね。
06:04
あとは学校は、一つとっている大きいクラスが一応終わりまして、
今からファイナルプロジェクトをやってるっていう期間に入ってて、
そのプロポーザルを一昨日かやったんですよね。
それでフィードバックをもらって、
これからはまずテストがあるのでテストを受けて、
その後にファイナルプロジェクトのプレゼンを出すと。
その1ヶ月後にレポートを出すので、
ある程度プレゼンできるぐらいまでは分析を進めておいて、
その後でレポートを出せばいいっていう感じで、
もうおのおので。
オフィスアワーはあるので、
しっかり使ってねって言われましたね。
全部一人でやることないから、
何でも質問があったらいつでも来てねって言ってくれる、
いい教授、いい文化なんですけど、
それがありまして、
なのでかなりここからは自分でやる感じで、
そのタイミングで私は一人で好きにできる部屋に来たので、
生産性はどうかなっていうのはちょっとあるんですけど、
そんな感じで来てますね。
部屋を移って余裕ができたっていうのがすごい感じるんですけど、
それがすごく服装にも出ていて、
私今週すっごい久しぶりにスカート履いてたんですよね。
2回。
スカート履こうとか、スカートタイツ履こうとか、
おしゃれしようとか、
あとコンタクトもすっごい久しぶりにしたんですけど、
それも30日分持ってきたのに、
本当に使ってなくて、
だけど久しぶりにやってみようかなって思ったので、
してたんですけど、
そうやっておしゃれをしようって思うのって、
余裕がないとできないことなので、
余裕があるんだなってすごいわかりやすいですよね。
あとですね、
そんなに近くもないんですけど、
街の中でクラスがある建物のそれなりに近いところに、
元工場で今はレストランとか本屋とかが入ってるっていうビルがあるんですね。
結構おいしいレストランがいっぱい入ってるので、
私そこをよくお昼食べに行くんですけど、
そこに猫がいて、
椅子の上で寝てたんですね。
そこは室内なんですよ。
1階の室内の椅子の上で寝てて、
スタッフの猫なのかなって思ってたんですけど、
スタッフが気にしてる様子がなくて、
違う日に行ってもそこに寝てたんですよね。
だからそこにいる猫なんだなって思ってたんですけど、
そこの建物の歴史が書いてある部屋が横にあって、
そこを見たらそこは工場の猫であるっていうことが分かって、
名前も付いててオスだったっていうことが分かって、
夏の間は外にいるみたいなんですけど、
冬はあの場所にいるんだろうなと思っております。
猫なので全然存在感がなくて、
普通に通り過ぎてしまうんですけど、
よく椅子を見ると丸まったやつがいるんですよね。
09:00
それを撫でたりしてます。
それからですね、今の部屋を映って、
道路に面している側になったんですけど、
その斜め前に工事予定地がありまして、
この間ズームをしていたときに、
そこで木を切ってたんですよね。
5、6メートルある木が細いんですけど、
細いクリスマスツリーみたいな木が6本くらい生えてたんですよ。
何か切ってるなと思ったら、
何か揺れてるなと思ったらすぐに切られちゃうんですよね。
細い木だから長いんですけど。
何で切り落とされているんだろう、木が。
何でそんなところに6本だけそんな木が生えてたんだろうってすごい思ったんですけど、
その夜は2本だけ残ってたんですよ。
だから2本だけ残すんだなって思ったら、
翌日全部切られてて、木が切られちゃったんですけど、
ファサードが残ってるんです。
多分前にあった建物の前面の壁だけが残ってる状態で今。
それだけ残して後ろには全然違うビルをつけるっていうのってやるんですよね。
ブルッセル特にそういうの多いんですけど、
日本でも例としてはあるし、
そういう建築手法っていうか、
そこだけ残すっていうのが見た目にいいからっていうのであるみたいなんですけど、
そこのプロジェクトを調べたんですが、
その建築会社がこの町の素敵な建物を全部建ててる建築会社っていうことはわかったんですけど、
そこに何が建つのかわかんないんですよね。
調べても出てこなかったので、
果たして一体何が建つのか。
人によってすごく密度が、人口密度も低いんですけど、
建物の密度もすごい低いので、
なんかスカスカな感じで斜め前の土地が空いてるんですね。
それを見て、Zoomで斜め前で今木が切られてるんですけどっていう話をしたんですけど、
なんか結構象徴的だなって思ってて、
私もですね、12月に入って、
そういうわけでクラスが終わったりとか部屋移ったりとかして、
なんかちょっとスペースが空いた感があって、自分の中で。
あと今までやってきたことが一つ終わったりとかもしていて、
クリスマスの予定とかも旅行の予定とかも全然入れてないんですけど、
あと2ヶ月なんですけど、相変わらず時間はゆっくりだけど充実してるっていう感じで過ぎていて、
この先のこともよくわからないし、
この先にやりたいこともちょっと変化が出てきたりとかしていて、
あとは時間ができた分新しいことを来週から始めようと思って申し込んだりとかもしているので、
なんかこう、やはり第2章っていう感じです。
はい、そんな話をしていたらルームメイトが帰ってきました。
ルームメイトじゃないか、フラットメイトが帰ってきました。
それでは皆さんごきげんよう。
11:59

コメント

スクロール