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こんにちは、エストニアからHazeです。 このチャンネルでは、ベルギーの大学院に留学中の私、Hazeの日常をお届けしております。
今日のエストニアの気温は、えーと、0度前後ですね。 先週気温が下がりまして、えーと、一つ分厚いウールコートに変えました。
すごく久しぶりに着ております。 天気は晴れ曇りで、少し雪が積もっています。
今日のトピックは、予定は重なる、です。 今朝ですね、インターンシップの面接がありまして、
で、午後にはテストがありました。見事同じ日に重なりました。 インターンの締め切りが先週の月曜日で、
えっと、チャットGPTを使って2時間ぐらいで仕上げて出したんです、正直なところ。 その返事が数日後に来まして、来週に面接をしたいと、あの予定の
なんか調整とか一切なくて、まあ焼いてる時間だったんでいいんですけど、見事に重なりました。 そして、先週私K-POPダンスに行きまして、
えっと、それも初めてだったんですけど、えっと、それが、 私が住んでいる町ってすごく小さくて、普段歩きで全部移動ができるんですが、
そこはバスに乗らないといけないところで、乗ったことがないバスで、 まあ行ったことのないK-POPダンスということで、ちょっと不安っていうか緊張してたんですね。
それにも関わらず、そのK-POPダンスに行く日に朝に結構雪が降ってしまって、 なんか、あのバスなので時間大丈夫かなとか、ちょっとさらに不安がっていう感じだったんですけど、
K-POPダンスはもともと英語で、ウェブサイトも英語で、で、教えるのもちゃんと英語でやってくれるし、来てたのは全員女性でしたね。で、楽しくやることができたんですけど、
それまではK-POPダンスと面接とテストっていう3つの不安なことがずっと頭の中にあるっていう感じでした。
はい、で、テストは全部のそのクラスの成績の25%がそのテストで、 テストで半分以上は点数を取らないとそのクラスをパスできないっていうテストです。
ただ内容は選択問題と短い答えを書いてもらうということでトピックも渡されていて、 そこまで負担ではない印象だったんですけど、
これはもう私のパターンなんでしょうがないんですけど、 時間があるうちにやっておけばいいのに、そしてそんなに時間がかかるものでもないんですけど、
結構、絶対間に合わせるんだけどそのギリギリまで行っちゃうところがあって、 ギリギリと言っても5分前とか、なんか本当にギリギリっていうわけではないんですが、
日曜日までかかっちゃったんですよね。で、その復習をしてて、 クラスそこはちゃんと出てノート取ったので、わかりやすく教えてくれる良い教授でもあったので、
その内容をスライドを見ながら見直して、ノートに太字にしてみたいな感じでやってたんですけど、
まあ時間がかかりますね。量も結構あったし、 トピックがなんか1回習ってはいるし、その毎週のタスクとかやってはいるんですけど、
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なかなか理解するのに時間がかかるというか、頭を使う内容なんですよ。 なので少しずつ休憩しながらとか、何か食べながら、ゆっくりやっていかないと一気に頭に入れることができなくて、
まあまあ時間かかりましたね。 それから面接なんですけど、私面接受けるのが結構久しぶりで、
コンサルに転職した後、大学院は面接なかったので、 1回仕事に応募してその面接を受けたなっていうぐらい、
それがもう2021年とかなので結構飽きましたよね。 その久しぶりの面接だったんですけど、ありがたいことに始まりがプレゼンだったんです。
コンサルに転職した時も最初プレゼンからスタートだったんですけど、 自分の強みとか今までの経歴とか、
この仕事に何が活かせるかみたいな話を自分が喋るところから始まるんですね。 私面接ってあんまり得意じゃないって思ってるんですけど、プレゼンは大好きなんですよ。
今、クラスで毎週プレゼン作って、各週でプレゼンしてるので、それで慣れてるっていうところもあって、
かなり気が楽でしたね。 プレゼンって、自分のプレゼンと他のプレゼンの違うところって、ないものは出せないんですね。
自分の経歴にないことは言えないので、なんか出せる玉限られてくるんですけど、 でも見せ方の工夫とかは全然できるので。
あと、面接の練習をした時に言われたんですけど、その時は全然ピンとこなかったんですけど、
面接で喋っている時間が長いのは、面接を受ける側なので、そちらが舵を握っているみたいなことを言われたんですけど、
今回はそうだなって感じましたね。そのプレゼンの仕方で、私が自分の経歴を話して、次の経歴は、次のポジションはこのポストがいいなと思ってるんですよねとか、
自分の弱みも話してくださいって言われるんですけど、あんまり弱みだとは思ってないんですけど、
強いて言うならこれですっていうプレゼンの仕方ができるんですね。 なのですごくやりやすくて、負担が少なかったですね。
自分の話を10分くらいして、その練習もして、昨日スライドを完成させて、
今朝ですね、ちょっと遠押しでやったのかな。 昨日の時点で10分くらいでできたんですよ。
できたんですけど、その時てっきり5分でやらなきゃいけないと思ってて、情報量が多すぎる、半分にしなきゃいけないとかって思ってたんですけど、
後で10分だったってことが分かってて、今日部屋で面接を受けたかったんですけど、ちょうど量の掃除が入る日なので部屋から出ていかなきゃいけなくて、
図書館のグループスタディルームを取ってそこでやったんですけど、
そこに着いたのが30分前くらいで、朝だったので、そこでちょっと喋ってみて、その前にウォームアップとかをしてですね。
ボイトレとかで習って、ミュージカル行く前にもやってたウォームアップをやって、それでちょっと喋って臨んだ感じで行ったんですけど、
なんか、私いつも面接とかプレゼントか緊張するものの時って、寝る前とかに考えちゃうんですよね、前日とかに。
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なんかどんな感じで行こうかなって、もっと前とかでも組み立てを考えたりとかして、前日はなんかちょっと眠れないとか、
なんかいろいろあったんですけど、今回全然緊張しなくて、こんなに緊張しないのって初めてだなって思ったんです。
あとはすでに履歴書、CVとカバーレターっていうものを出していて、その内容を見ていいなって思って選んでくれているので、
基本的にはそこから玉を出す感じで、その内容を少し詳しめに、とは言っても10分なのでそんなに詳しくは話せないので、
10分で喋って、さらに詳しく話してほしいところがあれば、説明をハッピーにしますっていう感じで始めました。
その後に面接官が3人いて、それぞれが2問ずつ質問してくるんですよ。
選ぶ方も結構時間に詰まってるらしくて、早く決めなきゃいけないし、
候補者を決めるためにみんなに同じ質問するっていう話だったんですね。
今までの面接って結構なんか突っ込んだ質問されることが多かったりとか、自分の準備が足りてなかったのかもしれないんですけど、
自信とかも含めてなんですけど、なんか結構ビビってたし、取り繕わなきゃいけないみたいな感じがあったんですね。
あと面接の質問の書類が、なんか、behavior なんとかっていう、
こういう状況でどうしますかみたいな、こういう状況で、困難なことがあった時に乗り越えた話をしてくださいみたいな、
そういう質問形式がすごい多くて、その対策ばっかりしてたんですけど、
今回そういうのが一つしかなくて、で、思ってみるとその形式って、面接の質問の中でも難しい質問で、
私なんか一番難しい質問を答える面接ばっかり受けて、自分は面接が苦手だって思ってたんだなって、ちょっとなんか偏ってたなって思ったんですよね。
挑戦してたものがレベルが高い、要求されるものが高いものばかりに挑戦していたので、なんかそれで歯が立たないと思ってたけど、
なんかそれって結構上級のとこ行ってたんだなって今回受けて思いました。 なので質問を受けながらも、なんか気分よくやることができて、
あとウェブ面接なので、Teamsだったんですけど今回、なんかZoomよりTeamsの方がカメラとの相性がいいのか何なのか、
顔の角度が良くて、カメラ写りの角度が良かったので、なんとなく笑っている顔を常に見せることができて、それで自分が安心して喋れたっていうのもあるような気がしますね。
何だったのかな?なんか今日全然、もちろん喋る時はちょっと緊張するんですけど、これまでのようなどうしようみたいな緊張はなかったですね。
なので結構楽しくお話をすることができて、もともと質問とかも考えてあったので、なんかよくできたなっていう気がしてます。
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今までの面接は内容がどうであれ、なんとか上手くはいくんですけど毎回、なんか終わった時の達成感がすごくて、
その後結果がついてくるかどうかって全然別の話で、とにかく終わったっていうことにすごい達成感を覚えてたんですよね。
公園に散歩を2週行ったりとかしてたんですけど、なんか今回はそんなでもなく、すんなり終わった感じで、
時間がそんななかったので、図書館で面接が終わって、カフェでお昼食べて、その後テスト行ったんですけど、
結果がどうなるかまだわかりませんが、なんか結構良かったなって思っています。
それで思ったんですけど、スイスの友達に会った時に、就活の話みたいなのをしたんですけど、2人とも結構前の話なんですけど、
その後国に受かって公務員で、地元の市役所が落ちたそうなんですよね。
で私、就活ってゲームみたいなもので、レベルが高い人はレベルが低いところも全部受かるみたいな、
そういうイメージがあったんですけど、仕事って結構相性で、合ってるところは本当に合ってて、
向こうが求めているものと、こっちがオファーできるものが合ってれば受かるけど、そうじゃないと受からない。
いろんなものを含めてそうだなって思っているので、本当に相性ですよね。
なんか良い人が、優秀な人が全部受かるわけじゃない、それとも言えないんだなっていう感じがしました。
今回もすごくたまたま私がプレゼンしたっていうか、書いて出したものが相手のニーズとすごく合っていたっていう感じで、
良い印象を持ってもらえたみたいなので、月曜の朝一番だったので、多分一番可能性が高かったんじゃないかなって思ってるんですよね。
それで思い出したのは、コンサルの時に提案書を出してプレゼンをしに行ってプロジェクトを取るっていう仕事をしてたんですけど、
それでも朝一番だったことがあったんですよね。
その時はうちが事前に相談を受けていて、多分ここが有力で取ってくれるだろうなって思われてた会社だった時、
その時私が組み立ててプレゼンやって取れたんですけど、
一番最初って有利ではないけれど、でもその後のペースを作ることができるので、
その後にプレゼンする人がみんな最初の人より良いかな悪いかなって比べられる指標になるっていうことで、
私プレゼンには自信あるので、結構良かったかなっていう気がしています。
あとですね、その準備をしている時に他の応募したインターンが1個ダメでしたっていう連絡が来たんですね。
そこ結構良いポストだなって応募しながら思ってたんですけど、
なんか全然凹まなかったんです。
そのメールが来ても。
いつもはその日中ぐらいは結構頭に残っちゃうんですよね。
忘れようとか、明日明後日になったら忘れてるだろうって思うんですけど、
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結局明日も忘れられなくて、2日後ぐらいにようやく忘れるっていう感じ。
そんなにダメージは受けないけど、でもちょっとは受けるみたいな感じだったんですけど、
今回一切それはなかったんですよね。
で、なんかそういう勘って私結構働くので、
多分良い結果になるんじゃないかなって。
それは受からなくて良かったインターンだったんじゃないかなっていう気がしています。
まだわかりませんけど。
そしてその面接の後ですね、お昼食べてテストを受けに、
いつもの会場っていうか教室に行ったんですけど、
そこに行く途中にクラスメイト2人に会って、
準備できてるみたいな話をして、できてると思うって言われて、
選択だしそんな難しくないよねって言ってて。
受けてみたらですね、予想よりは難しかったんですよ。
半分ぐらい、半分以上は記述で選択問題じゃなかったんですけど、
でも半分は絶対取れただろうなって思ってて。
で、私そういうテストって、
そういうテストをどういうテストとしていいかわからないんですけど、
主に選択問題ですね。
そういう系のテストって、私周りより結構早いんです、終わるのが。
で、アメリカの大学院の時にも、
そのクラスは統計のクラスで、2回テストがあったんですけど、
その後にプロジェクトも出すっていうやつだったんですけど、
1回目か2回目か覚えてない、多分2回目だったんじゃないかな。
2回目のテストの時に開示30分ぐらいで私終えたんですよ。
用意されてる時間は3時間ぐらい確かあったはずなんです。
それを30分で終えて、統計なので数字の答えなので、
終わった瞬間にスコアが出るんですよ、その場で。
それが100だったんですよ。
100点取って30分で終えて、1番に終えて、
私が終わったんで早く帰りますってやってる時に、
周り結構びっくりしてたんですよね。
そのテストが終わった時に、そのクラスでTAがいて、
テイチングアシスタントが2人いたんですけど、
そのテストが終わった日だったかな、
その人たちが今回のテストの平均点とか最低点最高点とかっていうのを
みんなに送ったんですけど、
その中に1番最初に終えた人は30分で100点でしたっていうのが書いてあったんですよ。
だから私の点数みんなにばらすなよっていう話で、
結構印象的だったんだなって思ったんですけど。
ちなみにそのクラスが必須科目だったんです、国際関係の修士の時の。
そういうわけで結構そのインパクトがやっぱり大きかったみたいで、
翌年、私たちの後輩は人数が私たちより多かったので、
TAが4人に増えたんですよ。
3人はもともとその教授と、
リサーチアシスタントをしている人たちで、
私の仲良い子たちだったんですけど、
4人目どうするっていう話になったらしくて、
その時に3人候補が出て、
どうかなって、性格的にも能力的にもどうかなみたいな話を
教授とみんなでしたそうで、
4人目に私が選ばれましてですね。
TAなので、その時結構時給の良いバイトだったんですよね。
すでにバイトをしてたんですけど、
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それをやってくれって言われて、
やりたいって言ったわけじゃなくて、
リサーチアシスタントしてたわけでもなかったんですけど、
やってくれって言われて、
お願いされて、受けてやったことがあります。
それはすごく教えるの結構楽しくて、
教えた子たちのスコアが伸びていくのとか見ていくのも楽しかった。
すごくいい思い出なんですけど、
私テスト早いんだよねっていうのを今回思い出しました。
あとはそうですね、このネタとしては、
エストニアってリンゴの木が結構生えていて、
そこから落ちてきたリンゴ、
多分取ってるわけじゃないと思うんですけど、
リンゴをご自由に持ってってくださいっていうのが、
道に箱が置いてあったりとか、
建物の受付に置いてあったりとかするんです。
秋は結構あったんですけど、
ちょうど考えてたところだったんですよね。
1ヶ月くらい前に雪が降ったり寒くなったりしたタイミングで、
そのリンゴ見なくなったんですよ。
私リンゴ結構、
クラスがある建物でもらってたんですよね。
クラスがある日に行って1個か2個もらってくるみたいな感じで、
結構あてにしてたので、
なくなっちゃったって思ってたんですけど、
今日はなぜかありましたので、
リンゴ2個もらって帰ってきました。
あとはですね、
クリスマスマーケットが始まったっていう話を前回したかと思うんですけど、
それが今も開催中で、
夜にだけお店を開くんですけど、
スケートリンクがあって、
先週はなかった。
まだやってなかったんですよね。
整備中みたいな感じで、
結構長いことを前から設置して待ってた感じだったんですけど、
それがオープンしまして、
結構人気ですね。
特に子供、親子連れみたいなのが、
夜でも土日とかでも結構みんなやってますね。
スケートグッズは持ってる人は持ってきて、
レンタルもできて、
レンタルの受付には長打の列ができてたりとかします。
そこで週に2回、
無料のスケートクラス、
クラスというのはちょっと大げさですけど、
教えてもらえるみたいなので、
もしそれが英語でできる感じなら、
ちょっと習ってみたいなっていうか、
行ってみたいなって思ってます。
私は雪国に住んでいたんですけど、
ニューヨークとかもクリスマスの時期になると、
スケートリンクできるんで、
行ったことはあるんですけど、
あんまり得意じゃないんですよね。
でもできるようになりたいって思って、
アイススケートじゃなくて、
ローラースケートに一回友達と一緒に行ったことがあるんです。
あるぐらい、
できるようになりたいなって思ってることの一つなんです。
ローラースケートの方がやっぱり、
アイススケートよりは怖くない、
ただの床だし、
危なくもない、派手もないし、
っていう感じで、
カードルが低かったんですけど、
気が向いて、
時間がある感じなら、
やりたいなと思っています。
今日のトピックは、
予定は重なるということで、
面接とテストが同じ日にあった話をしました。
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それでは、皆さんご機嫌よう。