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73/移動準備
2025-04-13 24:44

73/移動準備

こんにちは。BrusselsからHazeです。
このchannelでは、ベルギーの大学院に留学中の私Hazeの日常をお届けしております。

今日のトピックは、「移動準備」です。

* 最高気温24℃
* メガネを作る
* COS, & other stories
* 健康診断
* ボードゲーム
* 友達づきあいの文化
* ネクタイ
* モラ母

不整脈
https://note.com/curioushaze/n/n607f409f2eb0

エストニアで水泳を習う
https://note.com/curioushaze/n/nc28183e5b8a3

モラ母
https://note.com/curioushaze/n/n9c71ebb15f7e

#メガネ #ベルギー #cos #&otherstories #ネクタイ #ボードゲーム #友達 #母 #モラハラ #毒親 #ネグレクト #健康診断
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こんにちは、ブルッセルからHazeです。 このチャンネルでは、ベルギーの大学院に留学中の私、Hazeの日常をお届けしております。
今日のトピックは、移動準備です。 週末いかがお過ごしでしょうか?今日のブルッセルは気温が、最高気温が24度でした。
えーと、街は半袖の人も、それ以上、なんていうんだ、ベアトップっていう人も結構いるような気温でした。
ジェラート屋は結構並んでました。 今日はですね、昼から出かけて、えっとまぁ友達でいいのかな、友達とお昼を食べて話をしまして、
その後、移動の前にメガネを作りたいなと、今かけてるメガネも結構緩くなってきたの、直してほしいのもあるし、もう一つ作りたいなと思いまして、メガネ屋に行ってきました。
そこはね、フランス語の先生に教えてもらったメガネ屋で、
フランス語のクラスで、メガネの言い方だったかな、なんかを習った時に、
メガネというのはこう、ダサいとかっていう、オタクとかっていう印象はあるんですかって聞いたら、フランスではその印象はそんなになくて、
えっと、まあ多くの人が必要なものであるし、面白いメガネしてたら、なんかその人の性格を表すようなものにもなるし、
メガネしてると勤勉っていうイメージがあるので、面接にはメガネをかけていくといいよって言われた覚えがありまして、
その時に教えてもらったお店です。見たらね、EUだけじゃなくて結構いろんなところにあるみたいで、
面白いデザインももちろんあるし、普通のもあるし、結構安いですね、アフォーダブルっていうのを売りにしているお店でした。
そこで注文して、私が今かけているメガネもフィット直してもらいました。
その後はですね、今度行く場所がとっても暑いところなので、リネンの服が欲しいなと思って、
コスに行って、コスとアンドアザストーリーズっていうところに行ったんですけど、どっちもH&M系列のお店で、
H&Mよりも少し高めで、デザインも素敵。どっちが高いかな?微妙ですね。
どっちもすごくね、テイストが違ってて、コスは割とモードで、色も落ち着いている感じなんですよね。
アンドアザストーリーズは、もっとデザイナーっていうか、もうちょっと奇抜でカラフルで、フェミニンっていう感じのお店なんですね。
私、H&Mは普段全然行ってなくて、着てなくて、ザラ派なので、10年以上着てないと思うんですけど、それを試着をして、ズボン買って、コスでズボン買って、
アンドアザストーリーズで試着した時に、今日着てったデニムから、リネンの買ったパンツに着替えたっていう、それぐらい暑い日でした。
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それから移動の準備といえば、書類を色々出さなきゃいけなかったりとか、保険に入らなきゃいけなかったりとかしてるんですけど、
健康診断ですね。それを今週は受けてきました。と言っても、日本のようにパッケージで一括でなっていて、一つの場所で行くわけじゃなくて、
ベルギーは別に、仕事、雇用主が働いている人に健康診断を受けさせる義務っていうのはなくて、もうそれぞれのペースで行ってくださいねっていう式なんですけど、
うちの近くのクリニックでは予約なしで、朝血液検査を行けばしてくれると。水だけ飲んで朝ごはん食べる前に来てっていう時間帯に空いてて、行けるっていう仕組みになってて、
尿検査は持ってくるんですけど、そこでサッと血を取ってもらって、その結果がその日の午後には出るっていう話でした。
ただ、それも日本のように家に届くわけではなくて、結果が来たら自分のGPって言うんですけど、かかりつけ医か、そこに予約を取って、結果どうですかって見に行くっていうことになります。
私はノートにも書いてるんですけど、ベルギーに行く前に不正脈っていうことになって、それもインターンすることになったんで、健康ですっていう証明を出さなきゃいけないんですけどって、
そのクリニックの人に会いに行った時に、私のデータが何も入ってないので、それじゃ書けないって言われて、その時見てもらうとちょっとなんか脈もかなり怪しいんですけどって言われたので、
カーディオロジストを別で取って、それも同じ場所に入ってる人なんですけど、そこの予約は別で取って行きました。
で、それが先生が男だったんですけど、男の先生だったの初めてなんですけど、上全部脱いでって言われるんですよね。
で、心臓エコーをやって、あと、循環器の異常がないっていうのを調べるために、自転車を漕いでっていうので、
自転車を、息が上がるぐらい漕いで、別に動機とかないよねっていうのを確認しまして、
で、私は若いし、別に何の問題もないので、毎年とか半年ごととかにチェックする必要もないっていう、何の問題もないですっていうのをもらいまして、
その翌日にまた予約を取って、血液検査の結果も全部問題なくて、何の数値も問題がなくてですね。
で、血液検査って調べる項目、こっちから指定することもできるんですけど、
ヨーロッパでよく言われるビタミンD、日光に当たらないとビタミンDが不足するので、そういうのを、多分日本では調査してない項目だと思うんですけど、
そういうのとかも出してくれて、もうですね、何の問題もないねっていうことで、すんなり。
それから処方箋ですね。処方箋欲しいものあるってすごい聞かれて、
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アレルギーの目薬とアレルギーの薬とこれととかって言うと、もう本当に出してくれるんですよね。
で、全部その診察か、診察いくつ処方箋出してもらっても、その1回の診察でいくらっていう形で出してくれて、
で、ベルギーの自分のIDを持ってファーマシーに行くと、そこで薬の情報がそこに入ってるので、それで出してくれます。
健康診断はね、東京で行かされてたみたいに、
マーイン電車の移動とか、結構待ってたくさんやってもらって、耳が聞こえるかとか、そういうのとかは全然なくて、
めちゃくちゃ早くて近くなので楽ですよね。
私今インカムがほぼないっていう学生扱いなので、医療費も安いし、
心臓移行とか日本で大病院行くと結構待って結構長いことかかったんですけど、
待ち時間とかがあったんですけど、それも全然なくて、その人、その先生のオフィスっていうか、その部屋にすべて設備が揃っている形なので、
まあいいなーって思いますよね。手軽です。
あとね、新しい場所の家の話も出てるんですけど、私はあんまりその家はあんまり心配してないんですけど、
なんかどうやらその国では、アパート、アパートってコンドミニアムなんですけど、コンドミニアム、なんかタワーマンションみたいなところに、
プールとジムがついているのが結構普通らしくて、そのプールもすごい素敵なアウトドアの、
なんて言ったらいいんだろう、インフィニティープールって呼ぶんですけど、なんかそのまんま、
まあしっきりはあるんだけど、こう、夜景を見下ろせる的なプールで、なんかそんなところに住めて毎日泳げるじゃんって結構楽しくなりましたね。
エストニアで水泳習っといてよかったって思いました。
はい、あとは、この間ルクセンブルクに行ったので、他の場所に行くことも決めて、
その飛行機やら、電車やら、アフタヌーンティーやら、そういうもののチケットを取って予定を決めたりとかもしています。
ルクセンブルクが3時間以上かかったので片道、それより早いんだったらもう楽勝だろうっていうテンションに今はなっています。
はい、それからベルギーを出る前に会おうよって言って、会ったりとかも人に会ったりとかもしてて、
ベルギーのこと、ボードゲームができる、バーでいいのかなあれは、レストラン、レストランって言うバーかな?そこに行きまして、
そこはブランチもやってて、食べ物も美味しいっていうお店なんですけど、そこのスタッフにどんなボードゲームがいいか伝えるといくつか持ってきて、
ルールを説明してくれて、友達と2人でいくつかやったんですけど、ボードゲームって、あの、
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なんていうのかな、ヨーロッパ結構やる習慣らしくて、その子ベルギーの子なんで聞いたんですけど、その子の家では家族でやるもの。
友達でやることもあるけど、主に家族なので、言うならば、あの、スゴロクですよね。正月のスゴロク的な感じでやるものみたいです。
でね、アメリカはカードゲームはドリンキングゲームとしては飲むときにはやることあるんですけど、ボードゲームはそんなに習慣がないと思います。
あとまあ、それがカードゲームだったりもするんですけど、なんか安いじゃないですか。一回買ってしまえばみんなで楽しめるので、なんか安い趣味ってすごいベルギーっぽいっていう印象が個人的にはあります。
そのボードゲームをいろいろやりながらその子と話して、あと友達と遊ぶときはっていう話になったんですけど、
日本では、私は友達と会うときは絶対にご飯食べに行くんですよね。
で、ご飯食べて話すっていうのが友達との遊び方で、私はその友達は、えっと、物理的に全然近くに住んでない子が多いので、
会うのって年に1回ぐらいなんですよね。なのでご飯食べて喋りたいって思うんですけど、だからベルギーの人たちが、今度遊ぼうってなったときに、
じっくり話せないような、じゃあアクティビティーを一緒にやろうみたいな提案をされてしまうと、私としてはちょっと不服で、しっかり話したいのになって思うんですよね。
そういう話をしてて、ベルギーは友達と家族もそうなんですけど、すごく頻度多く付き合う人たちで、
で、学校の友達だったら、なんかそんな話もしたんですけど、学校の友達は、えっと中高の時は、
まあほぼ毎日、もちろん学校で顔合わせてたし、高校の時にはお昼を食べる人がクラスにいないと困るっていう、その必然性があって、
友達になっていたので、もちろんね、全然気が合わない子っていうわけではなかったけど、割と必然性で友達作ってたんですよね。
だから、その必然な毎日学校で会う友達と、あとまあ本当に好きな友達というかね、なんかそういう感じになってて。
で、ベルギーはね、なんか中学までは、そうなのかな、クラス的なものはあったらしいんですけど、でもクラス替えもないし、
えっと、お昼を絶対クラスの人と食べなきゃいけないみたいなのもなかったっていう話をしてて、
で、なんかその学校のいじめとか、なんかそういう話とかにいろいろなったんですけど、
私は学校を除いてほぼ毎日会う友達とか、なんか子供の頃からずっと、なんだろうな、毎週のように会っているっていうベルギーみたいな友達がいないので、
むしろそういう友達って話すことなくならないって聞いて、確かに退屈することもあるし、だけど古くからの友達だからその良さもあるっていう話をしてて、
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なるほどねっていう、なんか友達付き合いとか、いろいろだねっていう話になりました。
共通の趣味で知り合った友達だったらね、その子とは何か一緒にやるものがあるっていう感じになるんだと思うんですけど、
で、そのベルギーの子とは2人ともジャズが好きなので、よくジャズコンサートを聞きに行ってたんですけど、
その子はいつもジャズだから今回はちょっと違うものがいいなっていうことでボードゲームを提案してくれたんですよね。
でね、そこのボードゲームの説明をしてくれたスタッフがネクタイをしてたんですよ、女性なんですけど。
結構着崩してたんですよね。シャツに、シャツっていうかブラウスか、ブラウスに白い刺繍の入ってるようなブラウスにレースっていうのかな、
それに黒いテロッとしてないタイ、まあ男物だろうなってゆってゆるーく巻いている感じのタイにロングスカートで、
すごい素敵だったんですけど、でそのネクタイどこで買ったのって、ベルギーではあまり聞かない質問なんですけど、それも聞いて、
私黒いネクタイすでに持ってたので、私のはテロッとしてるやつなんですけど、
なので、なんかネクタイ付いてちょっと最近ここ数日ネクタイを着てみています。
ネクタイ付けるぞって思わないと、食べ物とかついても嫌だしなとか思ったりするんですけど、
私はカラフルでそういうスタイルが好きなので着てみています。
それからね、ノートを書いたんですけど、今週はやっぱり母ですね。
うちはですね、なんかうちの母は感情を抑圧しているって思ってるんですけど、
全部抑圧しているわけじゃなくて、怒りはするんですよね。
だから、なんか完全にっていうわけじゃないし、すごくわかりやすく悪い人でもないんですよ。
なんかお金に困ってたとかっていうわけじゃないし、話も聞いてくれはするので。
なので、どう説明したらいいのかすごく困っていて、
なんか自分のセクシャリティーと同じような感じなんですけど、
なんかね、わかりやすい説明ができる人だったらよかったなって、
そういう状態だったらよかったなってすごく思ったんですよね。
それを書いたり、なんか話をしたりとかしている間に、
今日会った人とも話をして、どうやらモラハラだという話になりまして、
モラハラの母で、モラハラだなっていうことに行き着いているんですよね。
それまではネグレクト。
ネグレクトもイメージするのがひどいので、ひどいのでっていうか、
寒い中外に出されるとかね。
私も家出されたこと2回あるんですよ、子供の時に。
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でもなんかその虐待、ネグレクトって感情系の、
心理的ネグレクト系だしなとか、
なんかね、本当に説明しづらくて伝わらなくて、
だから友達とかに話をしても、
お母さん寂しいんじゃないの?とか、
そりゃ寂しいんでしょうけど、
心配だねとか言われたりするんですけど、
私は一切心配はしてなかったりするんですよね。
だから本当に説明に困った人で、
だけどネグレクト系である、褒めない、
みたいなことは書いてきたんですけど、
なんかそれを自分がちゃんと子供の時のトラウマみたいなものを出して、
それが手放せて距離を持ってみられるようになった時に、
この人は本当に問題なんだなって思ったんですよね。
調べて、毒親を、
毒親の本私読んだことあるぐらいなんで、
昔からすごい知ってたんですけど、
改めて見てみると、結構ナルシストなんですね。
ナルシストプラスネグレクトと、
感情的虐待みたいな感じの人なんですけど、
別に人当たりは悪くないし、
会社でも何の人間関係の問題もなくやってるんですよね。
別に友達と問題があるっていうこともないし、
そんなに深い付き合いの友達はいないですけど、
親も離婚してますけどね。
また私に対する態度と弟に対する態度が違ったりとかもするので、
私と弟も違うっていうのもあるんですけど、
なかなか本当に共感が得られないっていうか、
どう説明したらいいかわからないっていう人なんですよね。
でもネグレクトでもあるし、ナルシストでもあるし、
ナルシストもよくイメージする自分がすごいみたいな、
そういうところはあんまないんですよ。
でもそれ以外の周りに興味がないとか、
共感しないとか、自分は悪くない、
自分の非を認めないみたいなのは当てはまってたりするんですね。
だから診断とかがつくレベルではないと思います。
が結構困った人なんですよね。
そこから毒親行って、毒親だなってなって、
でも毒親から、今日言われてもモラハラなんで、
モラハラ調べたんですけど、書いたんですけど、
モラハラって日本語なんですよ。
元はフランス語なんですけど、英語ではないんですよね、単語として。
それを言うと、ハラスメントっていうのは英語でも聞くんですけど、
セクハラも、セクハラだけですね、単語として通じるのは。
でも名詞として聞くことって全然ないし、
文章の流れで出てくることはありますけど、
パワハラも聞かないですね。
パワーっていうぐらいなんで、力関係がないと、
それにはならないっていうことなんですけど、
そういう意味では、親子のハラスメント的なのも、
子供は親に力関係があって、逆らったら生きていけないので、
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そういう意味ではパワハラでもいいんじゃないかなって思ったりするんですけど、
読んでみると、構造的に周りにはやっぱりいい人に見えるとか、
でもすごく問題があるって書いてあったので、
確かにこれは当てはまっているなって思いましたね。
で、それを本当に私はたくさん向き合ってきたので、
母のことだけじゃないんですけど、
母親ってね、誰にでも結構影響のある人なんですけど、
結構向き合ってきたし、距離を置いてみられるようになったし、
こちらも大人になっているので、
いかにこれまでが変だったかっていうか、
やっぱり異常だったよねっていうのが話をしながら、
感じてもらえて今日は良かったなっていう気がしていますし、
母のやり方が変わっていないので、
それはずっと、私は子供の時から変わっていなくて、
でも母は置いているし、
私は大人になって成長しているわけなので、
その同じやり方はもう通用しないんですよね。
こっちは大人だから、もう何のお世話にもなっていないし、
母がいなくても全然生きていけますし。
それはおかしいですよ、それは私は許しませんよ、
それができないなら距離を置きますよっていうのが
普通にできるところがいいなって思いますし、
あとまあ、転校の話もそうなんですけど、
距離を置いて、なんかもう消化したこととして、
あの時は大変だったよとか、笑いながら、
本当バカみたいだよねっていう、困っちゃうよねって、
話せるようになることが成長、
問題があったことすら忘れることが本当に乗り越えたことだなって思うんですけど。
まあ何か言われたら、動揺っていうのかな、
気にはなりますよね、気にはなるけど、
やっぱり昔みたいにすごくこう、
それでなんかすごい何にも手につかなくて、
泣いて怒ってどうしようみたいな感じにはもう全然ならないし、
正直ね、母以外の家族親戚とは、
今が一番これまでに関係がいいので、
母もね、1年経ってますから、
変わってても不思議じゃないのになって思ってたんですけど、
どうやらこの人は変わらないみたいなので、
変わらないんだなっていうのを、
モンスターなんだなこの人はって思った時は、
結構衝撃だったんですけど、
ここまでだったかっていう感じですね。
私は良い方を今まで見るようにしてきたし、
本当は素敵な人なのになとか思ってきたんですけど、
今のところは変わらないモンスターのような人だっていうことになって、
この新しい視点が得られると、
そういえばこういう時もあったなみたいな、
こういうこと確かに昔もあったなとか、
あとその母ですよね、
おばあちゃんとも、
このパターンは母から娘にっていうパターンが、
21:01
世代を越えて受け継がれてきているから、
今ここに来てるんですけど、
それは私が断ち切ったんですけど、
そう考えてみると、
おばあちゃんの時も、
すごい拗ねて5年間連絡をしなかったんですよね。
それが5年経って会いに行った時に、
会わない間にすごい置いてしまったなみたいな、
何やってたんだろうって思ったんです、その時は。
だけど、今母がこうなっていることを考えると、
その5年ってすごく必要な時間だったなっていう気がしてて、
その娘なので同じくらいの時間がかかってもしょうがないって、
そういうマインドがそういう風にシフトをしまして、
今までだったら多分ショック受けて泣いて終わりとかだったと思うんですよね。
それでも、親のことって忘れちゃうし、
うち全然連絡取らない家だから、
親父の時もそうでしたけどね。
昔結構気になって会うたびに傷ついてたことあったんだけど、
それを普通に忘れて連絡をして、
またなんかやっぱ嫌な思いをするみたいなのを繰り返してたんですけど、
そうですね、それはパターンとしてなくなったんで今大丈夫なんですけど、
新しい見方ができるようになると、全部が繋がって見えてくるっていうか、
子供な人なんだなって最初は思ったけど、
これは子供なんじゃないな、このやり方しか知らないんだな、みたいな。
それがやり方しか知らないな、そうだけど、
そうか、そもそも結構問題ある人だったのかっていう、
物事の見方を、他の見方もあるよねっていうのができてないし、
話も全然通じないんだなっていう気がして、
それがやっぱり距離をとって、傷つかずに思えることがすごく自分が変わったなっていう気がします。
ただそうですね、早く向こうも変わってくれてればというか、
他の人とはみんなといい関係をできているのに、
なんで母だけこんな問題児なんかなっていう気はしますけど、
でもそこに気を取られている余裕は私にはもうないですし、
いい子にはもうなれないですし、
母を背負うことは私はもうできません。
ので、私には私の人生があって、
母には母の人生が幸せがありますので、
移動も決まって、いろんな楽しい予定もあるし、
やらなきゃいけないこともあるし、
むしろね、インターンが決まって、悩みの種が一つ減ったので、
ここからさらに自分を好きに毎日過ごすためには何ができるかなとか、
他にやりたいことあるかなとか考えて動くっていう感じになっています。
このポッドキャストを撮るときに、
スタンドを使って立てて録音してるんですけど、
そのスタンドが結構年季が入ってきて、
そうですね、ヨガのトレーニングをするときに自分がやってるのを録画して、
24:03
先生に送らなきゃいけないので、
その時に買ったやつだから、
そうか、結構立ってんのか。
それでね、アームが緩くなってきちゃって、
ちょっといつもの体勢がキープできなくなっているので、
今回ちょっと音が途中から変わったりとかしてるんですけど、
今後これを使い続けるかなしでいくか、
新しいの買うのかちょっと考えたいと思います。
外で犬がめちゃくちゃ吠えています。
うちの犬ではないと思います。
というわけで、今日は移動準備についてお話ししました。
それではまたお会いしましょう。
へいずでした。
24:44

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