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平日ディズニーシー|自分のちっぽけさを感じるソアリンの魅力
2026-05-30 11:15

平日ディズニーシー|自分のちっぽけさを感じるソアリンの魅力

3年ぶりのディズニーシー。
ディズニーリゾートに平日に行ったのは12、3年ぶり。
大いに心を動かされて帰ってきました。
前回乗った時に、これは死ぬ前にもう一度乗りたい!と思ったアトラクション、ソアリン。
今回も乗れてまた「絶対乗りたい!」と思わせてくれました。
そして、また来たい!と思うディズニーの力ってなんだろう。。と一人考えた話です。

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サマリー

語り手は3年ぶりに平日ディズニーシーを訪れ、特にアトラクション「ソアリン」に深い感動を覚えた体験を語る。ソアリンは、人類の「空を飛びたい」という長年の夢の歴史と、テクノロジーの進化を感じさせ、視聴者自身のちっぽけさを感じさせつつも、壮大な感動を与えるという。また、ディズニーリゾート全体が、アトラクション、ショー、食事、キャラクターグリーティングなど、多様な楽しみ方を提供し、人々を何度も訪れたいと思わせる魅力を持っていることに気づいたと述べている。

ディズニーシー訪問のきっかけと同行者
おはようございます。5月30日土曜日です。 こちらはアウトプット雑談プログラムとして書くことで穏やかに暮らしたい私が、ジャーナリングのように雑談をするラジオです。
2日前の28日に、3年ぶりぐらいにディズニーシーに行ってきました。
ディズニーシー自体が3年ぶりだし、ディズニーリゾート自体も3年ぶりで、今回は久々に平日に休みをとって子どもたちも学校を休みして行ってくるということをしていました。
平日にディズニーランドに行くのは、何年ぶり?
ひたしたら12、3年ぶりでしたね。
今回は友人というか、まともかな長女のサインで一緒になったお友達なんですけど、
夫さんの会社で優待のチケットみたいなのがもらえるみたいなんですけど、
ペアチケットで、夫さんと行けばいいんじゃないかなって思うところ、せっかくだったら同じ感覚で楽しめる人と行きたいっていうことを言ってくれて、
私にね、白羽の矢が立ったというか、一緒に行かないって声かけてくれたので、せっかくなら子どもたちも連れて行こうかなということで、
娘たち、うちの娘たち2人と、あと友達の息子くん、小学校6年生と5人で行ってきましたね。
前回ももしかしたらそうだったかもしれないんですけど、
ディズニーリゾートの情報戦略とシステム
なんかもう、何ですかね、ディズニーって情報戦っていうか、すごいなと思って、
アプリでいろいろ管理されてるし、アプリないと何だろうね、何もできないですね。
予約しないと入れないところもいっぱいあるし、
あとは、この何年かの間にお金を払えば早く乗れるっていうシステムも確立されていて、
そういうふうにしてね、いろんなニーズに対応できるようにしているのかななんていうのを感じました。
アトラクション「ソアリン」への特別な思い
今回、ディズニーシーに行くよってなったときに、
私が絶対乗りたいと思ったアトラクションがあるんですけども、
それは3年前にも最後の最後に乗ることを決めて乗ったソアリンなんですね。
皆さん知ってますかね、ソアリンね。
ドリームフライヤーっていう空飛ぶ乗り物とされたものに乗って、大空を旅するというアトラクションなんですけども、
2回目に乗ったんだけど、すごい良かった。
何だろうな、楽しかった、良かったわ、みたいじゃない、
なんかもう違う感動があると私は勝手にこのソアリンには思っていて、
ディズニーランドとかシーに行きたいと思ったときに、
あれ乗りたい、これ乗りたいっていろいろ思ってるんですけど、
また絶対乗りたいねって思うのって、私これまであまりなかったなと思って。
だけどこのソアリンだけは初めて乗ったときもまた絶対乗りたいって、
死ぬまでにもう1回乗りたいって思ったんですよ。
これは何でかなっていうのを考えてみました。
今回乗ってもやっぱりもう1回乗りたいと思った。
すごいなと思って。
皆さんもこんなアトラクションありますかね。
ソアリンが感動を与える理由:人類の夢と歴史
いろんなアトラクションが全部もう1回行きたいなとか思うんですけど、
このソアリンに関してはちょっとまた別の感覚だなと思ってて。
なんかね、5分くらい、たかだか5分くらいなんですけど、
始まった瞬間からちょっと泣けるんです。
それは前回もで、なんか涙が出てくるっていうか。
そんな感覚にさせてくれるアトラクションでした、私にとっては。
このソアリンが私がすごい感動する理由みたいなのを考えてみたんですが、
飛ぶってことに対して人が、世界中の人がね、
いろんな知恵を出し合ってきたんだなっていうのを感じられるんですよ。
アトラクションに行くまでに。
そうだな、飛行機といえばライト兄弟はじめ、
空飛びたいっていう気持ちがあって、
みんな試行錯誤してくるわけじゃないですか。
そういう思いが積み重なって、
今私たちがね、安全に飛行機でどこにでも飛べるような
世界につながってるんだなとか思っちゃうわけですよ。
これは空飛ぶってことに対しての皆さんの熱い希望というか、
熱意というかが動かした、
作ってきた歴史なんだなって感じることができるのと、
ソアリンが感動を与える理由:世界旅行と自己認識
あとはそのアトラクション自体がね、
本当に世界中を旅させてくれるようなアトラクションなわけですよ。
だから、本当自分ちっぽけだなって思うんです。
上からいろんな景色見たりとか、
行ったことないとこに行った気分にさせてくれたりとかね、
それを空の上から見てるわけですね。
海のスレスレを走ってるような感覚を持てるようにしてくれたりとか、
そういう自分ちっぽけだなって感じる部分もあるし、
あとはテクノロジー的な部分に感動しちゃうわけですよ。
テクノロジーはなんだかわからないんだけど、
とにかくすごいじゃん、この技術みたいなことを
感じるわけです。
そういうのを5分間でいろいろ感じてしまうと、
出てきたときに、もう一回乗りたいわ、死ぬまでにってなるわけ。
ソアリン体験の共有と待ち時間
今回も同じように、一緒に連れて行ったお友達は、
今回初めて乗るんだって言ってて、
これはすごい良かった、チャルちゃんありがとうって言われて、
乗って良かったって言ってもらえて、
私もそう思うって言って、またぜひ乗りたいねって話をしていたんですよね。
いろんなアトラクションあるけど、
絶対乗りたいって思えるのって少ないなと思って、
ディズニーランド行ったら、とりあえずアトラクション乗りたいって思ってる。
乗りたいっていうか、体験したいなって思うけど、
あんまりそういう、これ乗りたいみたいなのはないかな、乗れたら乗ろうみたいな感じ。
だけど、乗りたいと思うんだよね。
今回は120分待ちくらいだったのかな。
前回は3時間待ちくらいだった気がするので、
それに比べたら短くはあったんですけれども、
前回も3時間近く待っても良かったって思えたんですよ。
たかだか5分なんだけど、その3時間が全部吹っ飛ぶような感じだったのね、私にとっては。
今回は2時間で、時間は短くはあったけど、2時間待つわけじゃないですか。
話してるから割とあっという間なんだけど。
だけど、待ってもこの5分のために待って良かったって思えるアトラクションだったんですよね。
これってすごいなと思って、でもどんなアトラクションにも言えるなと思って、
でも5分くらいの間に気象転結になってるわけじゃないですか、話が。
これがすごいなと思ったんですよね。
ディズニーリゾートの多様な楽しみ方
5分間の中で伝えたいことが伝わるように設計されてるっていうか、
はぁーと思って、そういう学びをして帰ってきました。
だから一つはソワリンもう一回乗れて良かったなっていうことと、
でもやっぱり改めて考えるディズニーランドにまた、ディズニーランドというかディズニーリゾート全体に、
もう一回また来たいなって思わせる仕掛けがいっぱいあって、
だからみんな来ちゃうんだろうなと思って、一回じゃなくて。
何回も行っちゃう人もいるし、すごいなと思って。
今回はね、ちょっとこの話しきょうできなかったなと思って、またどこかでできればいいなと思うんですけど、
結構私たちアトラクション攻めだったと思うんですね。
そういうアトラクションを攻めて楽しむ人もいれば、
ショー中心の人もいるし、あとなんだろう、
例えば食べ物を楽しむ人もいるし、
あとはアトラクションというよりは、アトラクションの中でも見るもの中心のやつもありますよね。
シアター系っていうのとかもあるし、あとグリーティング、キャラクターに会えるとか、
そういうのを楽しみにされている方もいるじゃないですか。
あとはダンサーとかね。
なんかそういう皆さんがそれぞれの楽しみ方ができる場所なんだなと思ったんです。
あとはパーク全体の雰囲気を楽しむ。
私は結構それも好き。
有料の散歩としてのディズニーランド
だから歩いてるだけでも本当はすごい幸せで、あの空間を。
今回はね、結構アトラクション攻めだったので、あまりゆっくりって感じじゃなかったんですけど、
これは楽しかったなと思ってるんですが、
そういう楽しみ方もできるなと思って。
これはもう以前から思ってて、なんか有料の散歩って感じです。
ディズニーランドは私の中で。
あの空間を、あの建物とかね、
いろいろ考えられて作られている一つ一つを、なんかもっと堪能したいなって、
この間は思いましたね。
今回はちょっと急ぎ足で歩くことが多くて、
あまり風景を楽しむっていう時間はなかったので、
今度もし行くとしたらね、
そういう街並みみたいなのも楽しみにしたいし、
建物とかね、あと飾りとか。
とにかくいろんな仕掛けがされているじゃないですか、
ディズニーランドにしてもシーンにしても。
そういうのを楽しめたらなぁなんていうのを思いました。
まとめと感謝
今日はそんなディズニーシーに行ってきて、
私が心を動かされたお話をしてみました。
少し長くなりましたが、最後までお聞きくださりましてありがとうございます。
今日も良き一日となりますように。
ではまた。
11:15

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