1. ちはる|ジャーナリングのような雑談
  2. 私の人生こんなはずじゃなかっ..
私の人生こんなはずじゃなかった!と思ってた時もありました
2026-04-08 09:13

私の人生こんなはずじゃなかった!と思ってた時もありました

突然降りてきた、「そんな時期もあったなー…」な話。
どうやって乗り越えてきたんだろ。と思ったので少し話してみました。
いろいろあるけど、人生の一部。
全部がダメになったわけじゃないんだよ、と思ってやってきたなと思います。

📖参考スタエフ
ちはるってこんな人⑥別居と離婚とジャーナリング
https://stand.fm/episodes/6967f3c57803b9ff098f84d0

#こんなはずじゃなかった #シングルマザー #不登校
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/628cb995f5aec42d87a1cc1e

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
こちらはアウトプット雑談プログラムとして書くことで穏やかに暮らしたい私がジャーナリングのように雑談をするラジオです。
今は4月8日水曜日の1時ぐらいになりますね。午後1時ぐらいです。
これから、次女の入学式に行こうと思うんですけど、今ぽっとね、一人の時間ができたので、この時間に少し残しておきたいなと思ったことができたので、
お話ししておこうかなと思います。
なんか今日のお昼に突然ね、お昼ご飯を作りながら、
なんか私の人生ってこんなんじゃなかったなーみたいな思ってた時期あるよなーって急に思い出したんですね。
それはまあ大きく、ここ最近で2つあって、一つはもちろん夫と別居して離婚した時。
もう一つは子供が不登校になって、公立高校に不合格になってしまってっていう時かな。
これまでも仕事でいろいろあったりとかしたけど、そこまでの思いって多分なくて、
この2つが私の人生に離婚っていう文字もなかったし、もちろん別居って文字もなかったけど、
なんか平凡にいくんだろうなーってずっと思ってたところがあるんですね。
自分の人生は常々、かもなく不かもなく普通だっていうのが私の自分の人生に思うことで、
これまでは、40年くらいはね、そう思っていたんですけど、
40歳過ぎたあたりからちょっと傾き変わってきたなっていう感じで、
そうですね、離婚してみたり、あとは、別居はその前か、別居してみたり離婚してみたり、
子供が不登校になってみたり、公立高校に落ちてみたりみたいな感じで、
なんか今までの、なんか今まで平凡だったらツケが回ってきたのかなーみたいなところはありましたね。
で、望んでた人生なんじゃないの?って思ったんですよ。
私の人生平凡だって、普通だっていうのを、なんかどっかで恥じてはいないけど、
なんかもうちょっと波があっても良かったんじゃないかなーみたいなことを思ってた矢先に多分来てるから、
まあ願ったり叶ったりなのかなーっていう気もするんですけどね。
で、その時に、うーん、まあ、
友達とかによく言われたのは、千春ちゃんはとにかく元気だよねーって。
あのー、まあそれが空元気とかじゃなくて、なんかすごい前を向いてる気がするっていう風に言ってくれる友達がいて、
で、確かにそうだなーと思って。
03:02
まあ別居にしたって離婚にしたって、なかなかハードな状況だと思うんですけど、
うーん、なんか、なんだろうなー。
もしかしたら夫にね、すがりつくこともできたのかもしれないんですけど、
それはやりたくない自分がいたんですよね。
で、夫からはね、まあものすごいね、なんだろう、
なんか人格否定みたいなこと言われたりとか、
なんか私と結婚したのは人生の汚点だとか、まあまあいろんなこと言われてはいたんですけど、
なんか、まあ確かに落ち込みはするんですけど、
この人になんでこんなに言われなきゃいけないのかもわからないし、
私は私なりに頑張ってきた、
まあ10年?当時で10年ぐらいかな、だったのに、
なんでそんなことをこの一つのことだけで言うんだろうっていうのがあったので、
そうですね、なんか全部否定されたような感じにはならなかったって感じですかね。
この人から見た私がそうだっただけで、
大多数の人はそうじゃない評価もしてくれてるっていう、なんか変な自信があったんですよね。
今のこの出来事は切り取った一部分でしかないっていう見方ができたのが、
すごい大きかったなと思っています。
だから仮に夫から拒絶されたというかね、なんかそういうふうだったとしても、
他の人は味方だしなって、
逆に言えばたった一人の人は味方にならなかったっていうのはとても残念なことなんですけど、
多分一番味方になってほしい人がね。
だけど、
うーん、まあ見方を変えるとそういうことだったかなと思います。
私を否定するのは一人だけだと。
あとの人は割と肯定的に見てくれてるって思えたのが、ものすごい良かったんでしょうね、今思えば。
うーん。
子どもの不登校に関しては、なんか急に行かなくなったわけじゃなくて、
じわじわ行かなくなっているから、
なんか、うーん、なんだろうな。
なんかある日突然というよりは、
なんかそういう感じなのかなみたいな状況が続いて、
確かにその、
希望してた高校に行けなかった時はしんどかったし、
それは本当に不安でしかなかったというか、
経済的な面とかいろいろ考えてもただ不安だったなと思って、
そういうのが勝っちゃってたなと思うんですけど、
うーん、まあそれも私の人生の一部かっていう、
受け入れ方ができたなと思います。
でもね、本当にまだ試練ってあるんだってあの時は思いました。
別居も離婚も結構しんどかったし、
あとはまあもちろん離婚してから引っ越したりするのも結構しんどかったこともあるんですよね。
お家手放すとか、
うーん、そういうのも大変だったなあ。
これで結構いろいろあったよなあって思ったけど、
06:03
まだあるんだみたいな感じでした、その時は。
でもしかしたらそれが終わりじゃないのかもしれないし、
今後まだあるのかもしれないんですけど、
うーん、幸いなら体は元気で動けるし、今のところ。
だからまあそういう意味ではまだ動けるよって、
やれば何とかなるよっていうのを教えてもらったのかもしれないですね。
うーん、一人でも頑張れるんじゃないっていうのを教えてもらった気もしますね。
なんかどこかでね、ずっとね、夫の収入だけに頼りたくないという気持ちはあって、
当時は契約職員だったんですけど、
これでいいのかなあみたいな気持ちはあったんで、
そこからね、強制的にまた、
何て言うんですかね、一人でもやっていけるように働かなきゃいけない状況になったっていうのは、
まあ一つきっかけではあったのかなあと思いますよね。
うーん、なんかそんなまとまりのない話を急にお昼作りながら思い出して、
そういえばそう思ってた時期もあるけど、
今結構楽しくやってんなあみたいな感じです、今は。
うーん、だからまあもしもですよ、もしもですよ、
そういう今ちょっと自分なんだかなあっていう人がいたとしたら、
ですけどね、こういうことがあっても生きてる人いるよっていう、
何かになればいいのかなあと思ってちょっとお話ししてみました。
人生っていろいろありますよね。
なんか表面的にうまくいってる人たちももちろんいるし、
今のその方はとてもうまくいってるように見えるけど、
実はその前にはいろんなことがあってねっていう人がたくさんいらっしゃるし、
こう生きづらさみたいなのを克服して今すごい幸せそうに暮らしてる方もいるなあと思っていて、
で、なんかなんだろう、
入学式とか式典になるとやっぱりご夫婦が登場される方がやっぱり多いので、
一人っていうのをすごい身につまされるっていうか感じるんですけど、
なんかそれもなんだろうな、なんかだんだんどうでもよくなってきたっていうか、
そういううちですよみたいな、
もちろんご夫婦で婚姻関係が続いていても一人しか来ない人もいるし、
いろんな人がいると思うんですけど、
うちはこういう感じですっていうのをあまり気にしなくはなってきたかな。
なんか今もすごいシングルっていう感じがしない、
しないと言ってでもだからと言って二人でいるっていう感じもしないんですけど、
そんな感じです。
なんでしょうこのまとまりのない感じ。
でもなんかね、ちょっと話しておきたいなと思ったのでお話ししました。
最後までお聞きくださった方がいたらありがとうございます。
09:01
今日も良き一日となりますように。
私はこれから入学式に行ってきます。
ではまた。
09:13

コメント

スクロール