00:06
40代から始める居場所づくりラジオ、このチャンネルは心と暮らしを整えて、自分自身を第一の居場所にしようと考えている私、いとうゆうこが、日々の暮らしやお仕事で感じたことなどをゆるんとお伝えしています。
平日は朝8時30分頃までには毎朝配信しているので、ぜひフォローしてくださいね。
みなさんおはようございます。
今日は月曜日、一週間また始まりましたね。
みなさんいかがお過ごしですか?
今日はですね、朝起きてからの収録になっているので、もう本当にまた恒例の寝起きの声でございます。
聞き苦しかったら申し訳ないです。
今日からね、また月曜日ですよ、みなさん。
なんかその時によるんですけど、今日はね、なんかまた月曜日かーって、あんまりテンションがね、上がらなくって。
なんでだろうって思ってね、ああまあそういうホルモンバランスのタイミングだなーっていうのもあって。
ちょっと今日はですね、女性の、まあ私はね、今44歳なので、40代の、一個人の話にはなりますが、
1ヶ月の体調の変化っていうのを、みなさんにシェアしたいなぁと思っています。
女性という特性の部分もお話ししていくので、あんまりそういう話好きじゃないなーっていう方はね、ちょっと今日はここでストップしていただければと思いますが、
まあ今例えばね、30代、若い方で40代になったらどんな風に体変化していくのかなーとか、
あとは男性の方でもパートナーがいたりね、奥さんとか恋人だったり、
あとはまあ、お子さんが、女の子がいる方とかね、どんな風になっていくのかなっていうの、
よかったら参考にしてほしいなーと思っているので、最後まで聞いていただければ嬉しいです。
いいですか?興味ない人はもうここでやめてくださいね。
はい、ということで早速なんですけれども、
女性はですね、まず一般的な簡単な部分の知識としては、女性ホルモンが特徴でね、
エストロゲンっていうホルモンとプロゲステロンっていうホルモン、この2種類があるみたいでね、
そのホルモンの出てくるバランスによっていろいろと体調が変化していきます。
で、やっぱり子供を産む準備をするっていうところでね、体の中でいろいろとそのホルモンによって、
03:04
子供が産まれる準備ができたら、お腹の中の子宮が赤ちゃんがしっかり育つような状態になって、
赤ちゃんが産まれない状態になってから、それをまた生理という形でね、
放出してっていうこのサイクルになっていく、そんな風になってますよね。
で、生理っていうのを始まりとして考えた時に、
だいたい正常な生理周期っていうのは、25日から38日の周期というふうに言われているそうです。
皆さんの、女性だったらね、どんな周期になっているか、人それぞれなんですが、
私は今出産した後、今子供が6歳なので、3、5、6年後、今の周期はね、だいたい30日ぐらいかな。
で、私が出産する前、子供が欲しいなと思っている頃はね、結構周期が長くて、
38日とか40日とか、結構生理周期が遅かったですね。
だからなかなか子供が授からなかったっていうのも、何かそういうのが影響していたのかなっていうのは、
個人的な見解ですけど、感じているところですね。
では実際どんな周期になっているかというと、生理が始まる前日から紹介すると、
私はですね、いつもじゃないけど、結構お腹を壊します。急にお腹を下す。
あとは全く眠れないっていう感じになりますね。
そういう時はだいたい次の日、生理がきます。
生理っていうのは、要は出血するますね。下の方から出血します。
で、その時、
まあもちろんね、差はあるけれども、今まで溜め込んだものが外に出ていくっていう感覚で、
結構ね、やっと生理になった。ふーってすっきりっていうか、ちょっとお腹の中に溜まっていたものが出ていって、ほーっとする感じがありますね。
とはいえ、そこから生理痛っていうのが私はあるので、
だいたい初日か2日目が一番しんどいかな。お腹が痛い。
あとは最近はね、特に産後、腰痛が始まりましたね。
寝てないとしんどいっていうほどではないんですけれども、重たいような腰が痛いわ、みたいなそんな感じがあります。
私は市販薬の痛み止めを飲みますね。
06:04
でもだいたい1回飲むぐらいかな。そんなに頻繁に飲むという感じではないです。
ここは産後、やっぱり変わりましたね。
子どもを産む前は、もうちょっと飲んでいたかな。
それこそ、本当に生理になってまだ数年。
中学生ぐらいかな、の時はやっぱりね、痛み止めを飲まないと必ず意識を失うぐらい痛くて、
まだ自分の周期も把握できてない年代だったので、急に生理になっちゃって倒れちゃったりとかね、そういうこともありましたね。
やっぱり10代の子っていうのは、生理痛っていうのをしんどい時とかもあると思うので、
周りにそういう子がいたらね、もししんどそうだったらちょっと気にかけてあげるっていうのもいいんじゃないかなっていうのは、
ちょっと過去の自分を振り返って思いますね。
でも出産した後は、やっぱり飲まなくてもいい日もあって、痛み止めを。
なのでそこはね、よく子供を産んだ後は生理痛が軽くなるなんて聞きますけれども、
確かに多少ね、でもだんだんお腹が痛くなるようになってきたので、
産後すぐは生理痛は確かに軽いけど、だんだん元に戻っていくなっていう感じはありますかね。
あとはね、生理中は3日目、なぜか毎度体調が悪いですね。
これは出産後、そんな風になりました。
昔はそうじゃなかったかな、不思議ですね。
生理中はナプキンっていうね、血液が出るのをカバーするようなものをつけるので、
それでね、かぶれたりするっていうのがすごく嫌ですね。
できるだけ清潔にしてても、そこら辺は私は肌が弱いっていうのもあるのかな。
結構かぶれたりして、毎回不快ですね。
生理が1週間ぐらいですかね、だんだん血液の量が減っていって、フェードアウトして生理が終わるっていう感じで、
そうするとだんだんと女性ホルモンのエストロゲンっていうのが増えていくそうですね。
そこら辺で1週間ほどポジティブな時期がやってくるというふうに言われています。
私自身はですね、1週間後ぐらいにもうすぐまた体調が落ちていくんですよね。
それが肺乱の時期になります。
だいたい3日から長いと5日間ぐらいですかね、体調がかんばしくなくって。
09:04
生理前よりはそこまで悪くならないけど、でもこれもやはり産後ひどくなってきた印象です。
その症状としては腰痛ですかね、なんか腰が痛いとか、あとお腹も痛いですね、お腹も痛い。
あとはちょっと目眩のようなものがあったりね、そういうのを感じ始めると、ああ肺乱が始まるなみたいな印象ですね。
あとはね、何も考えられなくなるというか、普段だったらしないようなミスをしたり、もう忘れ物だったり、
信号が赤なのに前に進もうとしたりとか、すごくこう注意散漫になる日があります。
これは本当に自分でも肺乱が近くてちょっとこういう風になってるなっていうのがわかるので、その日はすごく気をつけるようにしてますね。
この肺乱の時期はホルモンバランスがすごく変化する時期だそうで、エストロゲンが低下するそうですね。
それで肺乱の時期が終わると、今度プロゲステロンっていうホルモンが増えてきて、だんだんとお腹の中に赤ちゃんが来てもいいような状態に準備する時期になっていきます。
それが一週間着ぐらいですかね、そうするといよいよと生理前の周期になっていきます。
ここがですね、月経前症候群って言われる症状がある方もいるぐらいしんどい時期になる人も個人差ありますが、
私自身も結構気分の落ち込みっていうのがあったり、あとは胸の痛みですね、胸が痛い。
これはね、例えば子供がママーって言って抱っことかって、子供の頭が胸に当たるだけで痛いってなるぐらい痛くなったりしますね。
あとはまあ恒例の腹痛、あとは腰痛、あとはちょっと汚い話ですが、おならがぶんすか出たりします。
そのおならがですね、血液の匂いがするんですよね。
これ個人差あるんですけど、女性の方そういうのないですか?
私はね、こういうのがあって、血の匂いがする、そろそろ生理が来るみたいな、そんな感じのね、これは昔からありますね。
出産する前からそういうのはありますけど。
あとね、忘れちゃいけないイライラですね。
これも本当にここはね、他の人にも迷惑かけちゃうし、気をつけたいなと思いながらも、
やっぱね、こう無意識というかね、イライラが結構子供に対しても当たりが強かったり、普段の気にならないこともイライラしてしまって、
12:10
で、ふと、あ、そうだ生理前だ、イライラしてる、気をつけようっていう感じになりますね。
ここはね、もうね、どうしても、どうすることもできない。
いや、まあ漢方とかね、いろいろ対応策はあるんでしょうけどね。
何もしない状態だと本当に抗うことができない、このホルモンバランスの怒り。
ここはね、本当にありますね。
で、このね、気分の落ち込みっていうのが、自分自身あんまり気づかない部分もあって、
で、このね、私スタンドFMの収録で気づいたんですよね。
結構こう、ちょっとこう、落ち込むような内容だったり、
あ、私ダメだな、こういう部分あるな、みたいな内容が増えてきたりするっていうのを自分で気づいて、
で、この生理前の時は一度録音しても何か満足いかなくて、何回も撮り直しをしたりとかっていう、
そういうちょっとね、パフォーマンス的にもやはり落ちるというか、
ぐるぐるしちゃう自分の中で、これでいいのかな、よくないかなっていう、
そういう周期じゃないかなっていうふうに思います。
はい、そしてまた生理直前になって、生理になってっていうような感じになりますね。
これが、まあ約1ヶ月、1ヶ月、そうですね、28日から30日ぐらいの私の周期になってます。
これをね、ずっと繰り返しております。
まあね、女性は子供を産むっていう体になってますのでね、
生理が始まる中、私いくつになってから生理になったんだろう、10代半ばぐらいだったかな、
そっから平型と言われる、まだね、私は生理があるので、何歳ぐらいになるんでしょうかね、50代とかなのかな、
それまでずっと続く。
まあ、出産する時はね、もちろん生理がないので、私は子供が妊娠してから、
出産後、結構私は長くて、1年ぐらい、1年半ぐらいかな、生理こなかったので、長い間生理がこなかったですが、
ちなみに、出産準備の期間、生理がない期間っていうのは、変頭痛が全くありませんでした。
これはね、農業科の先生も言ってたんですけど、出産準備になる、妊娠すると変頭痛っていうのはなくなる傾向が強いというふうに言ってまして、私もなかったですね。
で、出産して、退院してすぐ猛烈な変頭痛があったので、不思議なもんですね、女性の体は。
15:10
あとはね、このだんだん、私今40代ですけど、少しずつ平型に向かって、生理の周期がね、短くなっていく感覚もあります。
もしかしたら、生理が終わって、結構すぐ肺乱になっていくイメージになってきたので、もしかしてね、平型に向けて少しずつ体が変わっていくのかなと思ったりしますね。
今度このスパンが急に長くなって、生理の数が減っていったり、ちょっとずつ女性の体が変化していくそうですね。
そうなるとやっぱり、この女性ホルモン、エストロゲンとプロゲステロンっていうののバランスで、だんだんやっぱりね、具合が悪くなったりっていうのがあるんでしょうかね。
私自身は、やっぱり自分業っていうのもやっていきたいなんて、今更ながら始めているので、自分のこの体調の変化、特にこの生理前の気分の打ち込みのところに大事なお仕事が入ってたりですね。
そうすると、いろいろとご迷惑になったり、仕事のパフォーマンスが落ちたり、一つの仕事に対しての時間がかかったり、そういうのがあるので、やっぱりこの自分の周期っていうのを意識しながらやっていきたいなと思いました。
皆さん、体調の変化いかがですか?男性でもね、高年期障害とかっていうのがあるって聞きますし、自分自身の1ヶ月の体調の変化っていうのをつけてみるっていうのも、ノートとかに書いて記録するっていうことですね。
仕事のパフォーマンスなり、家庭での自分のハッピーな気持ちを維持するためにもいいんじゃないかなと思っているので、ぜひご興味ある方は1ヶ月の自分の気分の落ち込み、体調の変化っていうのを面倒でもつけてみるっていうのをお説明します。
ということで、今日は私の自分の1ヶ月の周期を皆さんにシェアしながら、健康的な生活を送りたいなと思っている私の気持ちをお話ししました。
今日の配信がどなたかの何かの参考になれば嬉しいです。
今日も聞いていただきありがとうございました。
それではまたお会いしましょう。