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「ゆめつなフェス」勝手にカウントダウンライブ②
2026-07-13 14:23

「ゆめつなフェス」勝手にカウントダウンライブ②

「ゆめつなフェス」勝手にカウントダウンライブ!2日目!
今日はいわしーさんが、途中参加してくださり
コラボライブってこんな感じなんだ!
ということを経験できました✨
本当にありがとうございます💕

今日はの雑談テーマは
☑︎苦手だからと諦めるのは勿体無い
☑︎はじめの一歩は勇気がいる。初心忘れるへからす
☑︎文脈効果:本番と近い環境で練習すること

私のようにあがり症の方にはぜひ聞いていただきたいです!


〜音プラ生のコラボライブ
Emmyさん、レイナさんの配信も要チェックです✨

https://stand.fm/lives/6a54622533f3b226df60314b


#音プラ0期 #五十嵐花凛 #夢つなフェス #音声発信 #スタエフ
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https://stand.fm/channels/691b98954e2735f3fe5a42df

感想

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00:00
こんにちは、こはるです。今日も聞きに来てくださってありがとうございます。
私は、普段受験生ママに向けて、偏差値以外の学びの話ということで、お話をさせていただいています。
はい、今日はね、「ゆめつなフェス勝手にカウントダウンライブ② 」ということで、今朝、三浦志佳林さんのライブの方でもPRがありましたけども、
ゆめつなフェス、7月17日の10時から13時のフェスに、今回登壇させていただくことになりました。本当にありがとうございます。
はい、なんですけど、私がちょっとね、まだライブに慣れていないということで、そちらの練習も兼ねまして、カウントダウンライブを勝手にやるという企画でございます。
雑談形式で、5分から10分くらいサクッとライブ配信していければと思いますので、もしよろしければ聞いていただけると嬉しいです。よろしくお願いします。
はい、ということでね、昨日実は人生初めてのライブに挑戦しました。
めちゃくちゃ緊張したんですけども、ありがたいことに、それこそ佳林さんのコミュニティの方がずくずくと入ってきてくださり、ギリギリ何も関わらずコメントなどをいただきまして、本当に心強かったです。
昨日ライブをやった時に思ったのが、やっぱり始めないといってすごく勇気がいるなっていうことを改めて思いました。
そういえば半年前のスタンデフューの始めた時って、何度も何度も収録ボタンを押し直してはめちゃくちゃ緊張したなっていうのをすごく思い出しましたね。
私は目的もなく喋るというか、この雑談っていうのが結構苦手な方なんですよね。
なんですけども、この雑談を苦手だからとか向いてないとかって言って諦めるっていうのは、いろいろともったいないよなっていうのを最近思っています。
今回もそのライブっていう瞬発力が求められる場で、私ちょっと向いてないかもしれないとか苦手かもしれないとかって思ってはいたんですけども、
なんかやってみると、誰も来なかったらどうしようとか思いながらも、誰か来てくださったりとか、もしコラボを練習してくれる方がいましたらってお声掛けしたら、
実は何人かお声掛けいただいて、やってみないとわからないっていうことが本当に多いなっていうのを今回の自分の挑戦も含めて感じました。
この始めの一歩ってドキドキするよねってお話なんですけども、例えば今私がお話したスタイフの一番最初の配信だったりですとか、
03:01
あとはね、私受験生の指導をしているので、初めての試験とか、あとは就職の面接とか、緊張しますよね。告白とかもどうですか?めちゃくちゃ緊張しますよね。
この緊張するとか、怖いとかっていう感覚、いろいろあると思うんですけど、どうでしょうか皆さん、初めて何かを挑戦するときって何が一番怖いんだと思いますか?
いろいろあるかなとは思うんですけども、失敗するのが怖いっていうのはもちろんありますよね。
ただ、私が最近一番思っているのは、失敗することが怖いっていうのはもちろんあるんですけども、失敗した自分を受け止められないかもっていう怖さ、そういった怖さがあるんじゃないかなって最近は本当によく思っております。
でもそれって結局、やってみないと何もわからないですよね。それが失敗だったのか、それこそ伸びしろがいっぱいあるのかっていうと、私たちついつい子供にはやってみたらとか、大丈夫だよ、できるできるとかって軽く言いがちではあるんですけども、
まずはね、初めてのことって緊張するよねって、誰かが挑戦するときとかは声かけてあげたいなって、私は昨日のライブを通して思いました。
この挑戦っていうことに関しては、これはある意味慣れっていうことってありますよね。いくら怖いことがあってもやっぱり怖いままやる、自信じゃなくても自信じゃないままでもやるっていうこの行動の一歩を踏み出せるかどうかっていうのは、本当に難しいところではあるんですけども、やっぱり最後勇気みたいなもの。
必要なのかなーって思ってます。これは私が思っているのは、筋肉みたいな感じで、ある意味使えば使うほど慣れてくる。初めの一歩が軽くなるっていう感覚があります。
なのでね、自分が苦手なこととか、なんとなく怖いなって感じているものとか、例えば受験生だとね、自分は上がり症だからとか、本番に弱いからっていうことで、わりと決めつけてしまうことって多いんですよ。
だけども、そうじゃなくて、じゃあ緊張、上がり症だからどうするのかとか、苦手な科目だからって言って諦めるんじゃなくて、だとしたらどうするのかっていうところがやっぱり大事ですよね。
06:11
ということでね、今日は昨日、久しぶりにスマホに向かってドキドキしたっていう経験から、やっぱり初めの一歩を踏み出すときってすごく怖いし、自分だったらどんな言葉をかけてもらえると嬉しいのかなとか、こうやって応援してもらえると嬉しいなっていうことを改めて感じたので、
私たちの子供であったりとか、それこそ例えば職場での後輩とか同僚とかが新しいチャレンジをするっていうときは、ぜひぜひ私は積極的に声をかけてあげられるような存在でありたいし、初心者、初心をいつまでも忘れずにいたいなっていうのは本当に思いました。
はい、ということで、後悔練習ということで、今週は私が日々考えたことを、あ、いわしーさんこんにちは、昨日もありがとうございました。今日はちょっとね、お昼休みにやってみてます。聞こえてますか?ということで、ありがとうございます、聞こえてますということで、はい、嬉しいです。
今日は、昨日のライブを初めてやったことを受けて、苦手なこととか自分が向いてないって言って諦めるのはもったいないよねっていうことでお話をしました。
あ、そうですそうです、会社のお昼ですよね、大丈夫そうな感じですっていうことで、あ、そうなんです、ちょっと本番と近い環境でやってみようかなと思って、会社の外でお話をしてみました。
はい、なんかね、あれですよね、やっぱり本番と近い環境でやるっていうのは、それこそ試験勉強の時とかもすごく大事なことで言って私も生徒には伝えてるんですよね。
例えば、実習をするってなった時に、ルース型の実習室、個室になってる実習室ってすごく集中力は上がるんですけど、じゃあ実際に試験勉強の、違いますね、実際の試験の時って本当に個室が用意されているかっていうとそうじゃないんですよね。
だからできる限り自分の試験本番の環境と近いような状態で実習をするとか日々勉強するっていうのはすごく効果的だなって言われてます。あ、そうですそうです、いわしさんおっしゃってる通りで、会場で模試とかもいいですよねっていうこと、そうなんですよ。
文脈効果って言って記憶の定着にもすごくいいので、もし受験生を持つママさん聞いてらっしゃったら、静かな実習室っていうのもすっごくいいんですけども、時には少し雑音があって試験会場、近いところで近い環境のところで勉強するっていうのもすごくおすすめです。
09:08
あとは音楽聴いて勉強してもいいんですかっていう方、時々ご質問であるんですけども、それもじゃあ試験本番思った流れているかっていうとそうじゃないですよね。なのでこういった本番に環境を合わせにいくっていうのは私はすごく大事なことだと思っていて、今日はお昼休みに会社のベランダみたいなところで撮っています。
ありがとうございます。ということで、7月の17日のユメツナフェスに登壇させていただきますので、もしお時間ある方いらっしゃいましたらぜひぜひ遊びに来てください。
今日はですね、13時からユメツナフェスに登壇されるレイナさんと、あとは音プラで講座でご一緒、私今音声発信力プラスっていって、茨城カリンさんの講座に入ってるんですけども、そちらの講座でご一緒させていただいているエミさんとのコラボライブがありますので、ぜひぜひ皆さんそちらもテストであれば登壇してもいいですか。
茨城さんいいんですか。もしよろしければ登壇お願いします。
こんにちは。こんにちは。聞こえますか。
聞こえます。ありがとうございます。嬉しいです。登壇いただいて。
登壇するのとしないのでの違いとして、上にアイコンが出るんですよ。
出てます。出てます。
これ一人のライブだったら出てこないので、そこは違うところかなと思います。
ありがとうございます。すごく助かります。
しゃべってるときにはアイコンの周りがぼやぼやってなるので、
ぼやぼやしてます。
それで相手の方とリズム感を合わせてもらえたらいいかなと思いますね。
わかりました。
茨城さんありがとうございます。
ゲストの人はですね、参加者の方が誰がリスナーとして聞いてるのかっていうところだったりは見えないんですよ。
あと何人いるかとかはですね。
主催の方には見えてるんですけど、ゲストの方は見れないので、
たぶん今度本番で花梨さんとやるときには、
こういうアリンコさんとかアイさんとか来てる人のコメントは見れるけど、
今全体で何人いるかとか、誰がリスナーで聞いてるかはわかんないって感じになります。
なるほど。
じゃあこの辺りも意識しながらお話したらいいですかね。
そうですね。基本的にはね、主催の花梨さんとかが手動でね、
いろいろ質問していただいたところに回答する方っていいかなと思うんですけども、
そんな感じで、ホストとゲストちょっと見え方違うっていうのだけね、
12:05
わかったらいいかなと思います。
ありがとうございます。
昨日もすぐ入ってきていただいて、一人じゃないって思うとすごく安心しますよね。
そうですね。
リンコさんもアイさんもありがとうございます。お昼のお忙しい時間に嬉しいです。
はい、こんにちは。
岩井さんもぜひ今月中にキャリア系のコラボライブできたらとっても嬉しいと思ってますので、
こちらこそぜひぜひ来週以降だったら共生できそうなんでよろしくお願いします。
岩井さん、診療センターともかなりこだわってされたっていうお話を以前伺ったりとかあるので、
特に受験生のママさんとかは参考になること多いんじゃないかなって思ってます。
そうですね。
今日の朝も佳林さんも話をしてましたけど、
個人的に流される人はレベルが高いような有名大学とか偏差値高いところに行った方がいいんだろうなって思うんですけど、
でも必ずしもそうじゃないなっていうところは私は思っているので、人それぞれだなと思いますね。
本当にそうですよね。
偏差値ってわかりやすいからどうしても追いたくなってしまうものだと思うんですけども、
その数字追っかけすぎてしまうと親も子どもも結構苦しくなってしまうところなのかなとは思いますので。
そのあたり含めてまたお話が一緒にできたらいいなと思います。
ありがとうございます。
ということで、今日1時からぜひレイナさんとえみさんのライブもあるので、
皆さんよかったらそちらも聴きに行っていただけると絶対楽しいと思いますので。
ありがとうございます。
では、いわしさんまたご連絡をさせていただきますので、今日はありがとうございました。
ありがとうございました。
りんこさんもあいさんもどうもありがとうございました。
またお話しさせてください。
では今日はこのあたりで失礼いたします。
14:23

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