1. コーヒーのおともに。
  2. #33 ポケモンってやっぱりいい..
2025-12-28 36:06

#33 ポケモンってやっぱりいいよな部 -いまさら聞けない入門講座-

お相手は、りかことさっすー。

#ポケモン#入門#通信ケーブル#懐かしい


初の組み合わせ/りかこの怪我/人間にも冬眠が欲しい/花粉症/花粉症回がしたい/コップの例え/ビッグタイトル/初心者向けの話/りかこの資料/ポケモンの概要/タイトル数/企画者/魅力/種類/ゲームフリークのとある社員/ピカチュウしか知らなかったのに/自然神信仰/海外にどう伝わっている?/戦略の豊富さ/本編後のイベント/長時間遊べる工夫/りかこが遊んだシリーズ/SMをやり込んでいる/さっすーは全メインタイトルをプレイ/一度離れる/りかこの好きなポイント/戦闘種族/ギリギリを楽しむ/ポケモンGO/リアルの延長/さっすーとポケGO/娘を引き連れて/公園というジム/交換する理由/通信ケーブル/手作りしたい/フーディン/中学3年生/やり過ぎて大喧嘩/ポケモンの漫画/イエローの物語/アツい展開/進化させないまま/自分の愛し方がある/ZA/目に覇気がない/いわタイプが好き……などなど!

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サマリー

ポッドキャストのエピソードでは、ポケットモンスターの歴史や魅力、そしてその背後にあるコミュニティについて語っています。ポケモンの収集要素や育成の楽しさ、さらに個々のポケモンのモデルとなった実在の生物についての話も展開されます。ポケモンの歴史と魅力は、初代の赤青緑から最新作のスカーレットバイオレットまでの進化について話されます。また、公式ゲームや映画、さらにはポケモンGOを通して、ポケモンが私たちの日常に深く関わっていることが確認されます。ポケモンは多くの人にとって青春の一部であり、その思い出を共有することで深い絆が生まれます。ポケモンの楽しみ方は多種多様で、キャラクターやストーリーに触れることで新たな発見があることについても語られています。

ポケモンの魅力について
コーヒーのおともに。りかこです。さっすーです。
この番組は、大人になっても気軽にワイワイ語れる、放課後の部室のような場所。
気軽なのに奥深い、ユニークな部員たちのトークをお楽しみください。
それでは今日も、コーヒーを片手に、ごゆっくりどうぞ。
はい、バッチリですよ。りかこさん。やった。
もう口がカラカラなんだけど。
カラカラですか。
急に緊張した。
もう大丈夫。こっからは緊張しないでいられる。
頑張ろうね。
頑張ろうね。
緊張しないに頑張るって何なんだろうね。
コーヒーとも初の組み合わせですね。
ね。
さっすー、りかこで今回はお届けしようと思います。
どうですか、りかこさん。
でも、スペースとかでね、さっすーとは2人で話したりとかするから。
ああ、そうね。
ね。
まあ、別に初めてって感じではないか。
そうだね。
まあ、慣れてる。
まあ、そうね。
普通にいつも通りお話ししていこう。
いつも通りで。そうしましょう。
最近は何か、いかがですか。印象的なことだったり。
けがは最近してないですか。
けがはね、ちっちゃいのはいっぱいしてるんだよ。
いっぱいしてる。
この間、階段降りようとして、最後の1段で踏み外して、ひたたかに腰をぶつけるとかね。
それは大丈夫なんですか。普通にね、大けがの可能性もあるじゃないですか、それ。
うん。手すりがあってよかったって思った。
ああ、でも掴まれたからね。
そうそう。
気をつけないとね、ほんとに。
ねえ、なんかすごい、もともとぼんやりしてるんだけど、ぼんやりが最近加速してて。
加速してる。
うん。
それは冬がなんか原因ですか。寒くなってきて。
なんだろうな。体が冬眠モードなのかな。
ああ、でもなんか人間も欲しいですよね、冬眠。
欲しい。
ねえ、俺秋冬、特に眠いんですよ、確かに。
うん。
あの、春眠、暁を覚えずっていう言葉もありますけど、
はいはい。
春はね、もう眠くて眠くてしょうがないっていうさ。
うん。
なんかあれどっちかって言うと、俺は秋冬なんだよなと思いながら、いますけどね。
ねえ。
うん。
そう、やっぱ眠いよね。
眠い。
春はね、花粉症があるから寝てらんないんだよね。
花粉症、いやー花粉症、花粉症ってさ、
うん。
俺結構このコヒトモのトークテーマにもなるぐらい結構、
うん。
あのー、生き死人に関わる。
ほんとに。
うん、話だと思ってるんですよ。
うん。
俺ちょっと今度、まあそれこそ春ぐらいをね、見越してというか。
そうだね。
ちょっと花粉症会やろっか。
やろう。
ポケモンの歴史と特徴
うん。
ちょっと俺花粉症全くないんですよ、正直。
あ、そうなんだ。
ちょっとこの時点で、なんつーの、人間としてやっぱさ、その生活の仕方も違うしさ、
うん。
結構違い、そう、なんかその辺をね、なんか明確にしていこうっていう。
そう、私もあのー、近年なので花粉症が。
あ、そうなんや。
うん、そうなんだ。
へー。
そう。
だからよく、あのコップに溜まった水のたとえがあるじゃないですか。
うんうん。
そっからあふれたら花粉症になるよ、みたいな。
そうそうそうそう。
そういうの実感としてあります? りかごさん。
ある。なんかもう、ある日突然やってくる。
あ、まじで?
うん。
あ、それぐらいなんですね。
だからほんとね、これからあるかもしれないから。
うん。
うーん、あの聞いてみたいっていう、あの参考にしたいっていうのもあるし。
うんうんうん。
ね、ちょっとそのうちやりましょう。
やりましょう。
やりましょう。
はい。
で、今回はえー、まあ来ましたというか、ビッグタイトルですね。
ビッグタイトルですね。
はい。
あのー、扱うのがやや怖いっていう感じもあるんですけど。
そうだね。
ポケットモンスター。
ポケモンですね。
ポケモンスター。
はい。
うん。
について、まあちょっと2人で。
まあこれあの、コヒトモンの中でも、まあ比較的詳しいというか、まあちゃんとやってるみたいなのが、
僕とりかこさんだったんで、今回この2人でね。
うん。
お話ししていこうっていう感じではあるんですけど。
ね。
はい。
ね、まあちょっとあいさんとか、まあいいかさんも軽くやったことはあるみたいなお話をされてましたけど。
うん。
ね、あのー、基本的にはもうポケモン何にも知らない人だったり。
うんうん。
あのー、ライトユーザーに向けてね。
うん。
今回お話をお届けできればいいなと。
ね。
はい。
思っております。
あのー、逆に詳しすぎるやつ。
うん。
あの、聞かなくていいよっていう。
ほんとに。
やめてよ。
ほんとそう。
やめてやめてっていう、荒らさないでっていう、炎上させないでっていう。
訴えないでってなる。
なるよね。
なるんでね。
そうそう。
そう、そのあたりね。
はい、ご注意ください。
はい、ご注意くださいが、ほんとに。
はい。
で、今回あのー、事前にね、りかこさんがちょっとご用意してくださった。
うん。
はい、仕事の暇な時間の合間にね。
そう。
はい、作ってくれたポケモンについての概要のね、資料がございまして。
はい。
ちょっとその説明からね、これ聞くとある程度、ああそういう感じなのかなってわかると思うんで。
うんうん。
ね、ちょっと話していきましょうか。
はい。
ポケットモンスターっていうのはですね、1996年の2月に任天堂から発売されたコマンド選択型のRPGですね。
はい。
あのー、初代の赤青緑から現在まででですね、探偵ピカチュウとかなんかポケゴーとかそこら辺を合わせて20タイトルあります。
20なんですね。
20以上かな。
以上、まあでもそうだよね。
そうだね。
やっぱありますよね。
なので、何年だ?もう30年近く。
ですね。
すごいよね。
うん。
異例のロングセラーですね。
そうですね。
企画はですね、ゲームフリークっていう会社の、ゲーム開発会社ですね、そちらのたじりさとしさんです。
はい。
コンセプトはですね、たじりさんの子供時代にやっていた昆虫採集に起因する、集めて交換するという。
はいはいはい。
はい。子供同士がね、捕まえては交換したり育てたりっていうのがコンセプトになってます。
はい。
これはですね、プレイヤーが主人公となって不思議な生物、ポケットモンスター、通称ポケモンですね、一緒に旅をするっていうものですね。
うん。
ポケモンの魅力です。
はい。
さっきも言った通り、やっぱり収集する楽しさ、交換する楽しみ。
あるね。
あと、モンスターの種類の豊富さですね。2025年12月現在が1025種類。
ね、多いっすよね。
これがね、地域ごとの差があったりとか、コスメスの違いがあったりするじゃない。
はいはいはいはい。
そういう違いのあるものっていうのを含めると1544種類あるそうで。
たぶんゲームフリークの人ももう把握できてないよね。
できてないよね。
それ全部言えるって人どこまでいるの?でもいるだろうな、ファンはね。
そうね。
ファンはいますよね、きっとね。
うん、私この間、何年か前にゲームフリークの社員さん、ポケモンを何も知らない状態で入った社員さんが、
はいはい。
ポケモンをすべて知るために、ポケモン名前縛りのしりとりを旦那さんとやってるのを見てて。
え、ゲームフリークの社員さんで?
そう。
え、ポケモン逆に知らなくて入ることあるんすか?
あるみたいで。
いいな。
そう。
あ、そうなんすね。
そう。
結構じゃあ自由度の高いというか、俺ポケモン知らずにゲームフリークの門を叩くなんてありえないと思ってたから。
そう、私もそう思ってたんだけど。
ね、意外ですね。
その人が多分ピカチュウぐらいしか知らない人だったんだけど。
はいはいはい。アイさんとね、同じぐらいのね。
そうだね。だけど、もう今全種類言えますみたいな感じだったので。
あーまあそれはね、まあさすがに勉強して。
そう。
うん。
そう、ポケモン縛りのしりとりやってたらすごい好きになったって言ってて。
逆に言うとあれなんだね。
その、やっぱ社員になったからには把握しとけよっていう。
まあそういうことだよね。
ところもあるんだろうね。
うん。
面白いね。
そうそう。で、ポケモン自体はですね、実在する動植物とか生物、石とか岩とか、あとポットとかコップとか。
ポケモンの遊び方
はい。
そういうものがモデルのポケモン多いです。
うん。
日本の自然神信仰みたいな。
うん。
やおよろずの神みたいなね。
そうね。
うん。そうそう。
だからよく海外にもね、そのマインドが伝わるなーっていうのは思いますよね。
そうだよね。
どういうふうに伝わってるのか。
どういうふうになんだろうね。ちょっと海外の人どう思ってるのか知りたいよね。
三文字のポケモンとか現れても。
ね。
何?って言う。え、どっからこれ突っ込めば?みたいな。海外の人からするとね。え、何?で、何?みたいな。ありそうだよね。
日本人が見てもヨネスケかよって思うだろうけど。
ヨネスケね。はい、すいませんね。次説明行こう。
うん。
あとは戦って強くなる育成の魂さですよね。
はい。
戦闘における戦略。ジムリーダーとか、あとヌシポケモンっていうのが最近はいますね。
ヌシポケモンね。
うん。
あー、いますね。
そうそう。それの攻略が楽しかったり。
うん。
あとはですね、あの忘れちゃいけないのは本編が終わった後にあるイベントとか。
うん。
図鑑をコンプリートする楽しみとかですね。収集ですよね。
うん。
そうですね。だからこれ説明あるとやっぱ改めてやり込み要素もすごく多いし。
うんうん。
ね、あの育成の楽しさとかもあるけど。
うん。
シンプルにロールプレイングゲームとして。
うん。
長時間遊べる要素が本当にいっぱい詰まってるなっていう。
そうだね。
のはあるよね。
うん。
収集する楽しさとか、やっぱそこまで網羅したロールプレイングってそこまでないよね。
ねー。全部集めると色違いのポケモンが出やすくなるとかさ。
うん。そこまでね。さらにっていうね。
そうそうそう。
全部集めた上でさらに色違いまでいるぞってなると。
そう。
ねー。
コレクター魂に火がつくよね。
うん。
うん。
実際りかこさんはここまでが概要になるわけですけど。
うんうん。
どれくらい遊んでますかソフトは。
私はね初代の赤青緑。
うん。
あとその後に出たピカチュウにフューチャーした黄色ですね。
はいはい。
はい。でその後しばらく飛んで。
はい。
ブラックホワイトっていうあのと第5世代ですね。
うん。
第5世代をやった後に子供が生まれてから子供もポケモン好きになるので。
一緒にやってるのはサンムーンまだサンムーンをやり込んでますわうち。
あーそれはすごいね。なかなか長いですね。
そう長い。
うん。
タスはどうですか。
僕あのメインシリーズは全部やってます。
すごいよね。
すごいでもねもう土世代なんでもう最初に言うともう僕が小学生の時に。
うん。
あのもう噂になってたんですよ先にね。
ポケモンっていうなんかやべえゲームがあるぞっていう。
うーん。
はいうちの小学校であの広島のね片田舎のね小学校でさえそんな感じになってて。
なんかもうそのポケモンやらないと逆になんか気持ち悪いというか。
何っていうぐらい。
なるほどな。
ポケモンの歴史と進化
うんあのもう広まってたんで。
うんうんうん。
それくらいなんかねもう最初のやるやつは赤青緑。
うんうんうん。
はもうそりゃやるよねっていう感じの後に金銀が出てきちゃって。
はいはいはい。
やっぱそこでぐっとこう広がったじゃないですか世界が。
うん。
なんかやっぱそこのインパクトもでかくて。
うん。
もうハマるしかなかったっていう感じなんですけど。
そうか。
だからzaとか。
はいはい。
最近のね。
あの派生したタイトルでやってないのもあるんですけど。
うん。
うんでもまあメインに関してはスカーレットバイオレットまではやってますね。
すごいね。
うんなんだかんだなんか大人1回離れたんですよ。
うんうん。
やっぱ大人になるに従って。
うん。
どっからかなダイヤモンドパールぐらいで。
はいはいはい。
1回やらないみたいな。
なるほどね。
ちょっと俺もうポケモン卒業するわみたいな。
うんうん。
時あったんですけどそっからやっぱ歳月を経て。
うん。
30越えたぐらいで。
うん。
よしダイパーやるぞみたいなね。
なるほどな。
また帰ってきちゃうみたいなところがありますよね。
お帰りっていうところだね。
うん。
あともう常に例えば映画だったりとかで。
うんうん。
あのポケモンにまつわるコンテンツが本当にいっぱいあるから。
うんうん。
その関わりを持たないのも逆に難しいっていうぐらい僕の実感としてはね。
そうね。
うんそれはありますけどね。
うん。
特にりかこさんがお好きなポイントってあるんですかポケモンの。
ポケモンの治安の悪さが好きなんですよね意外と。
治安の悪さ。
あの冒険してると草むらに入ればなんか野生の生き物に襲われ。
あーはいはいはいはい。
普通に道を歩けば目が合えばポケモン勝負だって言われるこの喧嘩を急に吹っかけられる感じ。
そうだね。
うん。
ZAではさらにそこが広がってるみたいだよね。
なんか夜になると。
ねえなんかあいつらなんかポケモンってよく戦闘種族みたいな言われるけど。
うん。
なんかポケモンに限らず人間もまたそうっていうか。
そうだね。
いつの間にかねポケモンに影響されてなんか戦闘民族になってますよねあいつら。
高齢なあたちもね。
怖いよね。
怖い怖い。
あーそういうことね治安の悪さね。
そうそう。
治安の悪さを結構楽しんでいまして。
はいはいはいはい。
うん。
あのなんだろう手持ちのポケモンがもう結構全員瀕死状態。
うん。
もう一発くらったら死ぬみたいな状態であのうろついてみるとか。
あーギリギリの状態で?
そう。
はぁはぁはぁ。
それはなんかそのスリルを味わうみたいなことですか?
まあそこに近いかもしれない。
うんそれはちょっと変態じみてるね。
遠回りしてポケモンセンターに行ってみるとかね。
あーはいはい開封くまでね。
そうそう。
うんちょっとギリギリの状態でやってみるっていうね。
うん。
あーなるほどね。
傷薬は使わないっていう。
はいはいはいはい。
謎の信念をもとにやってますね。
うん。
あそういうとこが好きなんですね。
結構好きですね。
うん。
あのやっぱ草むら、草むらも結構発明というか。
うんうん。
なんか身近な存在だし。
うん。
特にポケモンが出てきた頃っていうのはね、まだその今みたいにスマホもなければさ。
うん。
ねえなんかみんな草むら団地のなんか公園とかで遊んでたりしてたから。
してたしてた。
ねえなんかその日常にフィードバックしやすいというか。
うん。
なんか延長戦みたいなところがあって、より楽しめたっていうのはありますよね。
そうだね。
うん。
そっからポケモンGOが出てきて、そのリアルなやつやんみたいな。
そうそうそう。
ねえ今もポケモン自体がゲーム画面出てきてね。
ARでね、自然の今いる場所にポケモンが出現するっていうね。
そうそう、それもあるし、実際のスカーレットとかでも実際にポケモンが出てきてるじゃん、草むらから。
うん、出てきてる。
うん、なんかその辺もね。
うん。
よりリアルにはなってきてますよね。
そうだね。
うん。
いやあ、なんだろう、ポケGOを初めてやった時の、
うん。
あの、いるじゃん、そこにいるじゃんの感動をたるや。
あれありました?やっぱそれ。
やってるやってる、うん。
で、俺ね、なんかまだ一人暮らししてた時に、
うん。
その、まあそんなに大きくない部屋で、
うん。
あの、リノベーションはして、まあ比較的綺麗ではあったんですけど、
うんうん。
とはいえなんかそのキッチンと冷蔵庫の間に、
うん。
不思議種が出てきて、
うん。
なんか俺、これ違うと思って。
これ俺の求めてるリアルじゃないっていう、
なんか不思議種は、ちょっと皆さん画像検索してね、
どんなポケモンか見ていただいて、
うんうん。
はい、あの、このキッチンと冷蔵庫の間にいるようなやつじゃないんだよねっていう、
そうだね。
うん、ほんとにポケGOの初期の頃ね、
うんうん。
まだまだわかってねえなと、
うん。
だからちょっとね、ぬまれなかったんですよね、はまれなかった。
そうか。
それがきっかけで。
ポケモンの魅力
もう、あの私は、なんだろう、ポケモンのジムの、
はいはい。
あの、ジムで限定のやつ、
うん。
今しか出てこないポケモンがいるとかだと、
はいはい。
あの、その時間に合わせて、
はい。
娘を引き連れて、
うん。
ジムまで直行して、
これだからポケゴのジムっていうと、そのとある特定のリアルの場所が、
そうそう、公園とかね。
ジムって言われる場所に、
うん。
ゲームの設定上になって、
うん。
そこに実際に足を運ぶと、あのポケモンが手に入れられたり、
そうそう。
ゲーム画面ではね、
うん。
そう、そういうのがあったりするんですよね。
そう、だからあの、すごいスマホの画面を叩いてるさ、
うん、めちゃめちゃいるよね。
そう、あの人も多分やってるなっていう、
そうですね。
そうそう。
はい、池袋の公園とかやばかったもんね、なんか。
いまだにいるよ。
いまだにいるよね。
うん。
うん、わかりますわかります。
そうそう。
ほんと何の変哲もない公園なんですけどね、
大人のおじさんたちがいっぱいスマホ見ながら、
そう。
いるなーみたいな、ありましたけどね。
上品そうなご夫人が、すごい行走でスマホの画面叩いてるのを見たときは、
ポケモンってすごいなって思った。
ねー。
うん。
いやほんと思いますね、だから僕らよりも全然ね、詳しかったり、
うん。
もうのめり込んでるね、
ね。
本当に数多くいるんでしょうけどね。
ね。
うん。
そうですよ。
交換する楽しみってさっき言ってたんですけど、
はい。
どうして交換しなきゃいけないのかっていう話をしなきゃいけないですよね。
ははは。
うん、あの、ポケットモンスターっていうのはだいたいその、
ダイヤモンドパールだったり、金と銀だったり、
シリーズね。
シリーズの、1シリーズの中に必ず2本以上同時に同タイトルのものを出すんですね。
はい。
はい、それっていうのは、同じタイトルの別のソフトになると、
出てくるポケモンが微妙に違うっていうのがありまして、
うん、だから最初の赤青緑だったらそれぞれに、
うん。
青を買わないと出てこないポケモンがいたり。
っていうことですね。
うん。
はい、で、それを交換しないと図鑑を埋められないっていうね。
はいはいはい。
はい、それ大事なんですよね。
そうね、コレクションするにはね。
そうそうそう。
うん。
で、あとはあの、交換をしないと進化をしないポケモンがいるっていうのはね。
うん。
うん。
ありましたよ、ホントに。
最初ね、通信ケーブルがないとね、交換できなくて、進化できないっていうのはありましたよ、ホントに。
私、あの、姉と一緒にやってたので。
うん。
あの、姉と2人でお小遣いを出し合って、通信ケーブル買いました。
あ、それいいですね。
うん。
僕はね、あのね、小学校、ちょっとポケモン外れるかもしれないけど、
うんうん。
いろんなものをね、やっぱその、買ってもらえないから、
うんうん。
手作りするっていうのをやってたんですよ。
おぉ。
はい、例えばビー玉ってご存知ですか、りかこさん。
知ってます、知ってます。
知ってます?
はい。
あの、その名の通りというか、ビー玉をね、お腹からポーンとこう、あの、発射できる、なんか人型のおもちゃがあって。
懐かしいな。
懐かしいでしょ。
うん。
あれで、その、基本的に、あの、その人型だから、頭の裏からビー玉を入れて、お腹から発射するみたいな。
うん。
で、その頭の裏の部分に付属の、そのいっぱいビー玉を貯められるよみたいな。
はいはい。
あの、それが発売されてたんですよ。
へぇー。
だから連射ができるようになるみたいな。
かっこいいね。
かっこいい、そう。
だから、ポケモンと同様にその、ビー玉も、なんか漫画にもなってたから。
うんうん。
だから、いかにその、連射して戦うか競うかみたいな。
うんうんうん。
そこもポイントだったんですよ。
うん。
で、それ買ってもらえないから。
うん。
やっぱ手作り、ダンボールで。
へぇー。
作ったりして。
うん。
その、連射できるように自分でしながらね。
へぇー。
やってたんですよ。
うんうんうんうん。
で、ポケモンにもカードがあったじゃないですか。
あったあった。
あとその、まあ僕ら世代だとやっぱ遊戯王。
はいはいはいはいはい。
あれも買ってもらえないからなかなか。
うん。
うちの家族、あの家庭はね。
うん。
だからもう手作り、自分で絵を描いて。
へぇー。
手作りモンスターカードみたいな。
すごいね。
そこまではできるんですけど。
うん。
通信ケーブルだけは。
そうだね。
これ手作りはもう無理なわけですよ。
うんうん。
もうなんかがっくり膝から崩れ落ちるっていうか。
絶望だねそれはね確かに。
絶望でしたね。
うん。
もうここにかなわないっていうのがあって。
うん。
俺のゴローンはね、ゴローニャンになれないままずっといましたけどね。
そうかー。
うん。
せつねーな。
せつない。
もうその頃、私と姉はフーディーにしようぜって言ってました。
いいなユンゲラーからね。
そう。
あーいいね。ケーシー、ユンゲラー、フーディーね。
そう。
懐かしいな。夏目ね。
夏目ね。
はい。ちょっとこういうのを話し出すと知らない人を置いてけぼりにするっていうね。
やめとこうね。
やめとこうか。
ありますからね。
うん。
確かに交換ね。
収集する上では通信して、今だったらオンラインになってますけど、
ほんと手軽にね、いろんな人とつながってっていうのもできるようになってますよね。
そうだね。
うん。
ポケモンの思い出
このどうやって交換しようっていう、誰か通信ケーブル持ってないかってこう探し求めてたあの頃も、あれはあれでよかったよね。
よかったやっぱり。
うん。
楽しみというか、なんか一つの、なんか青春じゃとまで言うのはあれかもしれないけど、やっぱ思い出にはなってるからね。
なるよね。
うん。
ただ私、ポケモンの初代が出た頃って中学3年生だったので。
それなりにちょっと大人くなった。
そう、中学3年生になる年だったので、私の周りはポケモンにはまるっていう人が半々ぐらいかな、半々もいないかな。
うん。
3分の1とかなんかそんな感じだったかな。
ちょっとまあ、その中3からすりしても子供向けだよねみたいな。
そうそうそうそう。
感じね。
だからあの、男の子はやるけど女の子はやらないみたいな感じのゲームだったので。
まあね、ゲームがそもそもね、ロールプレイングだとさらにその、どちらかというと男の子っていう、そういう時代もありましたよね。
そうそう、だから、「あ、マギやってんの?」みたいなこと言われてた。
今でこそね、女性も全然いろんなポケモンのね、ゲームやったりしてると思うけど。
ね。
うん、確かにそうだったかもしれないね。
うん。
思い出しました。
そうなんだよ。
うん。
だから結構ね、女子の間では肩身が狭かったというか。
うん。
そう、あとはあれですね、受験勉強そっちのけでポケモンをやりすぎて母と大喧嘩になるっていうね。
大喧嘩ね。
うん。
まあポケモンは罪深いね、やっぱりね。
罪深いよ。
あんなに面白いのがいけないんだよって思っちゃう。
受験、その中3の時ってこと?
そうそうそう。
あーだから初代ね。
初代。
はいはいはいはい。
ポケモンの楽しみ方
うん。
金銀が出たのってじゃあもう高校生になってからですか?
そう、高校になるとやっぱね、友達が増えてくるし、
はい。
あと芝居もやってたから、
うん。
中学と違って学校ちゃんと行ってたから、
うん。
やる暇なくなっちゃって、
あーなるほど。
そうそう、そこで一回やっぱ離れちゃったよねっていう。
うんうんうんうん。
僕はね、よりポケモン好きになるきっかけがあって、
イエローっていう女の子が出てくるポケモンの漫画があったんですよ。
うんうんうん。
はい。で、その中でイエローちゃんはポケモン進化させないんですよね。
ほう。
で、キャタピーとかね、
うん。
あと何持ってたかな?
うん。
意外となんか渋めのポケモン?
渋いね、確かに。
渋いよね。
うん。
とか思ってたんですよ。で、キャタピーだったらピーちゃんって呼んでるみたいな。
うんうん。
で、ずっと、要は戦うのが嫌で、
うん。
強くさせるみたいな精神ではないんですよね、イエローが目指してたものはね。
ほうほうほう。
はい。なので、キャタピーはキャタピーのママみたいな。
うーん。
うん。でいて、でも最後はサカキと戦うんですよ。
あ、戦いたくないのに戦っちゃうんだ。
そう。サカキっていうのは初代のゲームの悪者のボスみたいなね。
うんうん。
存在でいるんですけど、それが漫画にも出てきて、
うん。
ロケット団っていう、その悪の軍団のボスとして出てくるんですよ。
うんうん。すべてのポケモンを我が主中にっていう人ね。
そう。そこで、そのもうボロボロになりながらイエローとポケモンがそれでも力を合わせて最後の最後に進化させて、
うんうん。
サカキと対峙するっていうのがあるんですけど、もう激アツなんですよこれ。めっちゃ読んでほしい。
うん。
ポケモン好きな人もこれ冠類すると思うんで。
今読みたい。
うん。めちゃめちゃ熱いですよこれ。
へー。
なんですけど、だからそれを読んだ時に、あ、進化させないまま可愛がるというか、
うんうん。
なんつーのかな、自分の、なんだろう、愛し方を信じていいんだっていうか、
うんうんうん。
ポケモンさっきの説明にもあったように、いろんな楽しみ方があるし幅広いので、
うん。
例えば相性、タイプの話ね。今回では全部話し切れないとは思いますけど、
そうだね。
いろんなタイプもあるし、
うん。
だからそれぞれの本当にオンリーワンの楽しみ方があるんだけど、
うん。
それでいいんだよっていう、
なるほどね。
ポケモンの漫画はね、そう。
うんうん。
それを伝えてくれるストーリーになってて、
ゲームの魅力
おー。
めちゃめちゃいいんですよね。
あるがママを愛せと。
そう。
なるほどな。深いですな。
そう、めっちゃ深い。あれは本当に読んでよかった。
うーん。
うん。だからそれをね、またきっかけにしてね、どんどん沼っていくっていうのはありますけどね。
なるほどな。
うん。
そうか。私あの友達の弟とかが読んでたやつを、たまにこうかじり読みするぐらいだったので、
はいはいはいはい。
あんまり僕の周りの人もポケモンの漫画までちゃんと読んでるみたいなのいなかったですからね。
ねー。
うん。
あることは知ってたんだよね。
ねー。
うん。
そう、だからさらにその、なんだろう、小学校の子向けみたいな感じでしたからね、確かに。
うんうんうん。
そうそう。だんだん僕らもこう、あの学年上がるにつれて、
うん。
いや、漫画まではみたいなね、そういうのもあったりするから。
そうだね。
でも侮らないでっていう、すげえいいカラーっていう。
そうだよね。
うん。
意外と深い漫画多いんだよね、子供向けね。
あるあるある。
うん。
ですけどね。
うん。
うん。
話足りないかもしれない。
いや、全部は無理よ、ポケモン。
無理だね。
うん。
うん。
ZAやってます?りかこさん。
ZAはね、私VTuberの人がやってるゲーム実況を娘が見てるのを横で見てる。
ああ、なるほどね。それでツイ体験するみたいなね。
そうだね。
僕もちょっとまだプレイまではね、できてないんですけどね。
うーん、まあまずはうちはスイッチを買うとこからだな。
ああ、スイッチないんでしたっけ?
そう、スイッチね。スイッチに手出しちゃうともうなんか帰ってこれない気がするんだよ。
ちなみにそれは誰が帰ってこれないんですか?
私だよ。
なるほどね。
うん。
あなたがね、お子さんじゃなくてね。
私だよ。
スイッチ2号ね。
そう。
また面白そうですからね。
うん。そう、スイッチ2をまず買うとこからです、うちは。
はい。
こんな感じで入門として楽しんでいただけたかな?楽しんでもらえてたらいいなっていう感じなんですけど。
そうですね。
うん。
ちなみに好きなポケモンいます?リガコさん。
私はね、ネイティとダルマッカが大好きです。
なんかほんわかした、のんびりしたキャラクター好きですよね、リガコさん。
目に覇気がないのが好きなの。
ネイティ確かにないね。
うん。
ダルマッカは、なんかでも元気な感じはするけどね。
でも目の奥笑ってなさそうじゃない?
あー、まあそれもあるか。
うん。
うん、確かにね。
ダルマッカ可愛いなと思うね。
うん、可愛いんだよね。
うん。
プラスはいますか?
好きなポケモンも、イオタイプは全般好きですね。
そっか、全般、そうか、箱押しみたいなことね。
箱押しみたいな感じ。
なるほどね。
もう弱点が多いんで、そんなイオタイプ縛りで、
でも早々にいわゆる誤算計、最初に手に入れるポケモンは捨てて、
早速イオパーティーをね、組むっていうのをやってますけどね。
なるほどね。
それはそれで私のギリギリでいくのと変わらない。
なかなか尖ったやり方で。
はい。
というわけで、今日も終わりの時間になりました。
最後まで聞いてくださってありがとうございます。
次回もこの部室でお待ちしております。
それではお相手はリカコと
サッセでした。
またねー。ありがとうございました。
そうですね。もうサクッとね。
私たちが愛するのはリスナーさん一人一人でございます。
そう、君に決めた!
えいっ!
ちょっと意味わかんないけどね。
どう言ったらいいかわかんなかったよ。
36:06

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