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ミセスのライブで感じたこと
2026-07-14 07:16

ミセスのライブで感じたこと

先日行ってきたミセスにライブ。
音楽を通して受け取ったものや、心に残っている言葉についてお話ししています。


#ミセスグリーンアップル
#ゼンジン未到とイ/ミュータブル〜間奏編〜
#よろこびの循環
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サマリー

先日、国立競技場で行われたミセスグリーンアップルのライブに参加した体験について語る。壮大な演出やメンバーの歌声に感動し、多くの喜びを受け取った。特に、ボーカル大森からの「みんなと一緒に景色を作っていきたい」という言葉に感銘を受け、ファンとの一体感やこれまでの道のりを振り返る感動的な時間となった。

ライブ参加のきっかけと会場の様子
香りとこころの散歩道、akiです。 久しぶりの配信となってしまったんですが、今回は私が先日行ってきたミセスのライブのことについてお話をしてみたいなと思っています。
私はですね、先日ミセスグリーンアップルライブですね、 全人未踏とイミュータブル感想編というライブに行ってきました。
このライブは、4月から始まったツアーの先日ファイナルだったんですね。 場所が国立競技場で行われて、そこに私は参加をしてきました。
この日の国立競技場、お天気が数日前から雨の予報があったんですけれども、 当日は
途中ちらっと降ったようではあったんですが、一日通して お天気にも恵まれてとても過ごしやすい一日でした。
18時半開演で、私は昼過ぎぐらいから少し早めに行って会場周りにいたりしてたんですけれども、 暑すぎなくて本当に過ごしやすかったです。
席がですね、パノラマ席だったんですね。 国立競技場のスタンド席のいわゆる上層、上の方だったんですけれども、
またそこからの全体を見るような眺めっていうのが とても素晴らしかったです。
7万人いる観客席、 その多くの方が持っているライトスティックの光を全体で見れるような、
その眺めとか、あとこのライブにはスタッフの方たちが何かで見たのが、 日本人スタッフ1800人、海外のスタッフが100人、
本当に大規模な人の数の手がかかっている、その演出が本当に壮大で素晴らしくて、
花火とか、光の演出とか、
また国立競技場は空が見えるので、
日が暮れていく感じ、7月なのでね、まだ始まった時は明るいところから始まって、
日が暮れていく様子をミセスの音楽を聴きながら感じられる、この贅沢な感じ。
風もやんわりと感じられて、過ごしやすくて、
ライブの感動と受け取ったもの
素晴らしかったです。 そしてもちろん言うまでもなく、大森さんの
のびやかな歌声、
そして表現力あふれる歌声っていうのは、生で聴けたっていうことの感動はもちろんあります。
ミセスのみんなの奏でる音楽、
そして雰囲気が素晴らしかったなと思います。 このライブの時間を通して、私はたくさんの喜びを受け取ったなっていうことを思っています。
人って喜びみたいなものをたくさん受け取ると、
それが自然と何かに返したくなる、
そういうものじゃないかなって思うんですが、私がまさにそれで、いただいたこの喜びのエネルギーを
ライブの感動とともに終わって、どんなことに循環させていきたいのかなっていうことを
自分に思った、そんな時間でもあります。
ボーカル大森からのメッセージ
そしてこのライブの最終日だったんですが、
終盤の方で大森さんが私たちに届けてくれた言葉っていうのがとても印象的だったので、
それも忘れ、心に留めておきたいなと思っているんですけれども、私の記憶の中での言葉なんですけど、
どんなことを話していたかというと、ミセスのフェーズ3が今年始まって半年以上経つ中で、
今思っていることをお話ししてくれたんですけど、
一人よがりとか我々よがりではなく、日々寄り添ってくれているみんなと一緒に景色を作っていきたいんだっていうことを思ったっていうことをお話ししてくれて、
そして個人的に僕がっていうことがもうしっくりこないタームになってきた。
フェーズ3ってそういうことなんだなって半年経ってすごく思いますっていうことを届けてくれたんですね。
そして国立競技場で4日間できていること、スタジアムツアーができること、
ましてやファンクラブでここが埋まっていること、
ありえない、素晴らしい、でもありえた、本当に報われます、本当に励みになります、そんなことをお話ししていました。
今、自分が感じている言葉、自分の中での真実っていうものを偽りのない言葉で、飾らない言葉で届けてくれる、
その誠実さにまた聞いている私たちが胸を打たれるような、そんなことを思いました。
これまでの道のりとファンとの一体感
ミセスのファン歴、私自身はまだ浅いんですけれども、この全人のシリーズのライブっていうのは最初は数百人規模から始まったんだそうです。
そして今年で12年経った、全人のライブが、その12年をかけてきて一歩一歩歩みを重ねてきた中で、
いきなりライトが当たって、いきなりたくさんの人が集まっているものでは決してないっていう、
その一歩一歩積み重ねてきた道のりを、おそらくそのミセスのメンバーは感じながら胸がいっぱいになっていたんじゃないかなってことを思いますし、
それを見ている私たちっていうのもやっぱり胸がいっぱいになる、なんかそんな循環を感じたような時間であったなと思います。
7月の夏の大切な思い出として、すごく素晴らしいギフトをいただいたような、そんな時間でした。
エンディング
今日の配信はここまでになります。最後まで聞いてくださりありがとうございました。それでは良い一日をお過ごしください。
07:16

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