1. 小田嶋三詠の『心の起業学』
  2. #052.要注意!学びの成果が出..
2023-12-28 21:41

#052.要注意!学びの成果が出にくい人5選

「この姿勢だと、学びの成果が出にくくなるので要注意!」というテーマで発信力プロデューサーの小田嶋三詠先生がお話しします! 【無料メルマガ】「誰も教えてくれなかった、自然に売れる書き方 7日間レッスン」ぜひ、ご登録ください […]

投稿 #052.要注意!学びの成果が出にくい人5選小田嶋三詠の『心の起業学』 に最初に表示されました。

サマリー

ポッドキャスト『心の起業学』第52回では、学びの成果が出にくい人の特徴を5つ挙げ、どのように学びを深めるべきかが語られています。このエピソードでは、自己流での学びや実践の重要性、ハイデモ症候群についても触れられています。学びの成果が出にくい人の特性として、自己流や実践しないこと、話を聞かないことなどが挙げられ、その対策について考察されています。また、講師側の注意点やカウンセリングの重要性についても述べられています。

ポッドキャストの紹介
小田嶋三詠の心の起業学。
ポッドキャスト、心の起業学は、発信力プロデューサーの小田嶋三詠が、個性、才能の生かし方や転職の作り方、自分らしい成功を実現していくためのヒントを、リスナーの皆様からのご質問に直接お答えする形でお伝えしていく番組です。
はい、今週も始まりました小田嶋三詠の心の起業学第52回スタートさせていただきます。ナビゲーターのトーマス・J・トーマスです。よろしくお願いいたします。そして三詠さん、よろしくお願いします。
三詠 はい、小田嶋三詠です。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。
いやー、年末。
三詠 年末。
めっちゃ年末。
三詠 ありがとう、2023。
23、ありがとう。いやー、なんか、ちょうどだから1年経つんですよ、この番組が。
三詠 そうなんですよね。今年の1月から始めたので。
1月5日に第1回が配信されていて。
三詠 初回配信がスタートしました。
ちょうど1年ですよ。
三詠 いやー。
早かったなー、なんか。
三詠 早かったですね。
でも濃かったっすね、この番組も。
三詠 濃かった、濃かった。
いろんな相談いただいて。
三詠 本当ですよね。
ね。
三詠 いろんな話をね、おかげさまでさせてもらえたし。
嬉しい。
三詠 最近は本当にね、なんか聞いてますって言ってくれる人が。
嬉しい、それ。
三詠 ふらっと声をかけてくれて、めちゃめちゃ嬉しいですね。
もっと言ってほしいっすね、皆さんに言ってください、それ。
三詠 言ってほしい、もう浴びたいね、浴びたい。
概要欄にLINE公式アカウントあるんで、そこ登録して、聞いてますって今送ってください。
三詠 それだけでいいです。
そうそうそう。
三詠 それだけでいい。
本当に嬉しい。
三詠 聞いてるよ、ハートみたいなだけでいいので。
ね。
マジで嬉しいっすね。
三詠 ね。
三詠 でもありがたいですね、聞いてくれて。
あっというまの52週間。
そうそう、それで記念であれやるんすよ、インスタライブ収録。
三詠 うん。
学びの成果が出にくい特徴
聞いてください、1月4日にやりますから、皆さん。
三詠 そうです、2024年1月4日。
時間は?
時間は16時。
三詠 16時。
予定。
三詠 まったりタイムですよ、お正月明けのまったりタイムにいい感じの話をしたいと思いますので。
まったりに聞いてください、ぜひ。
三詠 はい。
楽しみ。
三詠 インスタでライブします。
1月4日にインスタライブをしながら収録をして、それを1月5日に配信しますから、ちょうど1年記念で。
三詠 いいですね。
楽しみ、どんな話が繰り出されるのか。
三詠 ぜひ聞いてもらえれば嬉しいなと思います。
リアル対応で相談とかコメントで書いてもらったりすると。
三詠 そういうの憧れますね。
憧れますよね。
三詠 盛り上がってる感。
僕ら二人ともインスタライブほとんどやったことがないので。
三詠 ほとんどやったことない。インスタも最近ほとんどイジってない。
2024年のトーマスのテーマとしてはインスタとツイッターなんですよ。
三詠 アイエックスかインスタとツイッター。
三詠 どちらもいいですね。
それちょっとエンジンかけてやっていきたいなと思って。
三詠 じゃあぴったりの場ですね。最初が肝心ですから。
年始からね。
三詠 ロケットスタートを切るだろう。
だからいっぱい聴いてほしい。参加してほしい。
三詠 ぜひぜひ聴いてください。
1月4日の16時インスタでやってますので。
三詠 コメントとかぜひいただけると嬉しいです。
だからそれまでにうちらのあれをフォローしておいてもらわないといけないのか。
三詠 そうですね。
インスタアカウント。
三詠 はい。
インスタアカウント。トーマスはトーマスJトーマスですし、みえさんは小田島みえですから。
三詠 なんか忘れましたけど。
概要欄に貼っておきます。ぜひそちらもチェックして今のうちにフォローをお願いいたします。
三詠 お願いします。
8月4日の16時からインスタライブです。
三詠 お願いします。
はい、というわけで今日は相談ではなくですね、なんとちょうど1年なのでちょっとこれを教えてほしいというところでですね。
三詠 はい。
学びの成果が出にくい人の特徴5つ、5000ってことですね。
三詠 はい。
これを語っていただこうということで。
三詠 私も起業して7年なったので、それの以前からもね、いろんな講座にほぼほぼ常に参加してきたわけですよね。
そこでいろんな方を見たりとかしていて、なんかこうすごいこの人見習いたいなとか真似しようとかっていう吸収する部分もいっぱいあったし、
反対にん?っていうふうにちょっと違和感を感じたりする人もいたし、なのですごく自戒を込めてこういう姿勢でいるとちょっと成果出にくいんじゃないかなみたいなところを話して、
自分の今し目といいますか、自分を振り返る機会にね、私自身ができればいいなと思って話したいなと思ったんです。
学びって難しいですよね。
で、いろいろね、あるんですけど、そう学べてるのかどうかね、そうですよね。なかなか形にすぐなるものばっかりじゃないですからね。
で、5つぐらいあるんですけど、1つはね、そのなんか講座とか出て、ワークとかね、やるときにそれを自己流でやっちゃう人。
これはね、はっきりいまだに覚えてるんですけど、とあるセミナーに参加したときに、ペアでその先生が教えてくれたロールプレイみたいなことをやってみましょうって時間があったんですよ。
で、私とペアになった人が初対面なんですけど、いたんですけど、その人がね、今教えられたこのロールプレイやりましょうってことをやってくれないんですよ。
もうこれを言いましょうっていう、その役柄でこのセリフを言う、それに対してこういうみたいなのを無視してくるんですよ。
で、え?と思ったんだけど、なんかもう、私はなんかこうやってることがあるから、それでいきたいのみたいに言われて。
で、それってもう一番ダメ。悪いけど一番ダメ。
それはね、その人が勝手に学びをお金のお得にしてる気持ちだったらいいって話じゃないんですよ。
ペア組んだ人にも、それをペア組んだ人もそのワークを、相手がそのね、先生が言ったことをそのまま言うことを聞くことによってどう感じるかとか、違和感とかないかとか、それを知るためでもあるじゃないですか。
それやらってくれないのは、もう本当に何この人と思って。
何しに来てんすかね、そういう人って。
そうなんですよ。自分の、自己理由じゃないものを知るために来てるわけじゃないですか。
それは別にその後取り入れかどうか自由だけど、今この場ではやってみようよ。で、それで違うんだったら違うとか、後で自分でアレンジなんていくらでもできるわけだから、
その時は愚直に、もう一時一句変えないぐらいにやろうよって私はすごい思うんです。
そうしないと何も見えてこないじゃないですか。
そりゃそうだ。
だから、で、結構ね、でもやっぱりね、私もなんかその場ではそんなね、なんか偉そうな感じでしたけど、やっぱりちょっとこう大人だから自己理由になっちゃうとこあるんですよ。
聞いたことをそのまま取り入れずに。
ああ、じゃあこれはみたいな。それをね、やっぱりね、やっちゃうとね、意外とこう肝心なところを避けて学んでるつもりになっちゃうんですよね。
だからね、一回は騙されたと思って、とりあえずやってみる。少なくともワークはやってみる。それを実践でどうやるかは自分次第だから。
っていうことはすんごい大事だと思います。
なるほど。基本ですけどね。
はい、だからこう自我を捨ててやる。
うっかりね。
自我を捨てる。
うっかり自我出ちゃうんですよね。なるほどね。
で、二つ目は、学んで、学んだことをコンテンツとして仕入れようとしてるっていう姿勢。
それを自分のコンテンツとして活かそうっていうのが一番の目的になってたりすることもあると思っていて、
で、なんかそれが絶対悪いかというとそうでもないと思うんだけど、でもなんていうのかな、そもそも自分がコンテンツとして提供者としてそれを使いこなす前に、その教えられてる内容を自分自身ができてるのっていう話があるわけじゃないですか。
だから誰かにっていう前に、そもそも自分が吸収するっていう方にフォーカスしないと、やっぱりそこも浅くなっちゃうと思うんですよね。
おー、なるほどなるほど。
なんかね、人に教えられるようになることが一番の学びだみたいな、そういう考え方ももちろんあるんだけど、最初からそういうふうに思ってると、なんていうの、自分の本当に中に浸透していかないんですよね。
なんか自分はちょっともうできちゃっててみたいな目線になってしまったりもするから、その単に伝えるだけみたいな、とかいいコンテンツを押し入れてやろうみたいな感じっていうのはやっぱりちょっと本質からすると違うのかなっていう。
まずその前に自分ができてないかもなっていう目線で、目線というか気持ちで全部吸収するぞっていう落とし込むと、そこからじゃあそれを伝えられるかどうかっていう話だから、
最初はまずもうやっぱこう素直に学ぶ、もう同じですけど一番。
もう全部吸収してその通りやっていく。
そうそうそうそう。
なるほど、ちょっとだんだん胸が痛くなってきました。
いや、私分かります、私も。
できてない、すげえできてない気がする。
うーってなるんですけど、なんかこう実用的かっていう話もあるのでね、すぐ活かせることが大事っていうのもあるんだけど、でもやっぱり最初からっていうのはちょっと違うかなって思ったりもするんですよね。
うん、確かに。
あとはやらない、なんだことをやらなかったら絶対身につかないので、もうこれ私も痛たたたなんですけど。
実践する。
実践する、だからなんか同じことを学んだり同じことを考えても、結局は成果出るか出ないかってやったかやらないかなんですよ。
で、結構私も考えてから動くタイプなので、パッパパッパやれる方じゃないので、慎重な人の気持ちもすごい分かるんですけど、やっぱり自分から見たらやってる人のことをね、あんなんでいいんだとか思っちゃったりすることもあると思うんですよね。
でも、あんなんでいいんだっていうことをやってる人の方が絶対先に言ってるんですよ。
なるほど。
絶対成果出てるんですよ。で、やらないで、ああだこうだ考えてても何にもなってないんですよ。これ自分にすごい今言ってるんですけど。
そう、なんかやったもん勝ちなわけですよ。
なるほどね。やったもん勝ちね。
そう、っていうのを最近特に自分自身こう感じていて、やっぱりなんかこう、今までやったことなかったことだったりするとチャレンジするのが怖いっていうのもあると思うんですけど、
でも、だからこそそのチャレンジしてる姿っていうのを人が見たら、あ、あの人なんか頑張ってるなとか、新しいところに行こうと、殻を破ろうとしてるなっていう、それが魅力的に見えたりするわけじゃないですか。
確かに。
なので、もうなんか、いや暗くならないですよ。なので、これ自分に言ってるからね、私みんな、自分に言ってるからね、やろうって、実践しようっていうことなんですよ。
で、学んだこと全部やるのは無理だけど、これはやろうっていうことに決めて、それを何度も何度もやるっていう方が。
学んだときが一番気持ちが高ぶってるから、すぐやんないとダメですよね。
よく言いますよね、忘却曲線。
そう、なんかやろうやろうと思って1週間経ったらやんないですからね。
やんないですからね、もう忘れてるって言いますからね。
やったらね、確かに身につきますからね。
そうですね、確かに。
はい、まあそんな感じなんですけど、どうすればいいかって言ったら、今言ったのは全部反対をやる。
はいはい、そういうことですね。
だから、ワークは素直に自分を捨てて、役者さんになったつもりでやる。
だし、まずはそのなんかコンテンツ仕入れて使おうじゃなくて、自分自身が深いレベルで、もうあの語ったりできたりって自信を持って言えるようになるように、努力するってことですね。
その努力をまずするっていうことだし、やるっていうことかなと思うんですよね。
で、あとね、ここからは、講師をやってる人向け、その自分が教える立場の人向けに1つちょっとお伝えしておきたいのは、
やっぱね、学んでも成果が出にくい人っていう話とすると、ちょっと厄介なのが1つあって、ハイデモ症候群の人っていうのがいるんですよ。
実践の重要性
何それ、ハイデモ症候群。
これは歴史としては心理学の用語で、交流分析っていう心理学があるんですけど、そこのゲーム分析っていう理論で出てくるんですけど、
ハイデモ…っていう人で、つまり一旦ね、あ、そうなんですねって言うんだけど、でもあなたの言うことを私はやるつもりはありませんよっていう人がいるんですね。
で、その人たちっていうのは、その相手に、先生を頑張らせて、でも全然やってくれない、何も変わらないっていう虜感を味合わせるのが目的なんですよ。
へー。
なので、それに乗らないことが大事なんですね。
へー、何そんな人。
それはそのやっぱり、例えば原因として言われているのは、一例なんですけどね。
幼少期に全部、親がすごく強力な力を持っていて、すべて自分の意思とは反対に、親にああしろこうしろって言われていて、それに従わざるを得なかった。
本当はもっとこうしたかったんだけど、服従するしかなかったっていう人たちだと、それがもうずっと根に持ってるというかね。
なるほど。
大人になっても、ずっとそういう気持ちがあって、人が言われたことに対して、一応はいっていうふうに、明々の人とかに対してね、言うんだけど、でも言うことなんて聞くもんかっていう気持ちが言えないままずっとあるんですよ。
なるほど、もう潜在意識的に。
そうそうそうそう。
もうなんか嫌がらせでそういうことをやってるわけじゃなくて、そういう性格になっちゃってるってこと?
そうなんですよ。
へー。
っていうのがあるので、そういうところはちゃんと、
初めて聞いた。
カウンセリングとかセラピーとかを通してインナーチャイルドを癒やしたりとかすることで、そういうところも変わっていけるんですけれども、まだそういったことが自分自身無意識だったりとか、分かっていない人っていうのは、それを特に例えば講座の先生とかに対してもやってしまいがちなんですね。
なので、例えばですけど、すごいたくさん質問してきて、先生が真面目だとそれに一個一個全部答える。
でも、じゃあこれこれこうですよ、だからこうすればいいですよって言うと、なるほど、でも一個もやらないみたいな。
なるほど。
それはあえてそうなっちゃうっていう人たちなんですよね。
で、それに対してどう乗らないことができるかっていうと、そういう方たちっていうのは、講師側のやっぱり自尊心を満たしたいっていうのを利用してくるんですよ。
だから講師側が私の実力を見せつけたいとか、自分の力だったらこの人を変えられるとか、助けてあげられるとかって思ってると、その力を利用してくるので、そう思うのはやめるってことです。
あー、なるほどなるほど。
その方が変わらないのはその方の問題であって、私の何力量とかではないっていうふうに自分で納得することですね。
あまりそういう人とは深く関わらないように。
深く関わらないっていうか、毅然と対応するというか。
対応できる、へー、肺でも症候群怖いですね。
肺でも症候群あるので、だからね、こっちが乗らなければ、向こうもそれを発揮できないので。
うまくかわしながら。
かわしたりとか、そう、どうしたらいいですかとはすごい聞いてくるので、すべてじゃあこうしてこうしてこうしてって答えてあげないで、あなたはどうしたいですかとか、あなたはじゃあどうしますかっていうふうに問題を返すっていうのをするといいと思います。
なるほど。
なのでちょっと最後はね、講師側から見てちょっとこの1個要注意だよって話をしたんですけど、なんか両面から見て参考になればなと思います。
講師側の注意点
そうですね。自分が肺でも症候群かもと思ったらカウンセリングを受ければいいってことですね。
そうですね。もしかして。
もしかしてみたいなのがあればね。
なるほどね。え、今5つ言いました?自己流でやっちゃう人。コンテンツとして仕入れようとしてる人が2つ目。実践しない人。肺でも症候群。
あ、1個飛んでる。ごめんなさい。
4つだなと思って。
成果出にくい。4つ目はですね、まあすごい当たり前なんですけど、話を聞かない人ですね。
話を聞かない人。
やっぱりその、講師とかの、コーチングとかでもそうだと思うんですけど、ずっと喋ってる。
あの、先生側の話を話す隙を与えないぐらいずっと喋ってる。まあこれは一対一のケースとかが多いと思うんですけど、コーチングとかカウンセリングとか。
ずっとずっと喋ってて、自分の言いたいことでも埋もれちゃってる人みたいな。
あーでもいるかも。
まあそれ文字通り相手の話を聞く余裕がないというかね、状態なので、それはもう入っていかないと思いますので、
まずそこを聞ける余裕を持つ。
聞ける余裕を持ってから入った方がいいと思いますね。
よしこれでコンプリート5個揃った。
はいすいません失礼しました。
はい5個揃えました。学びの成果が出にくい人の特徴。まあ4つは自分でちょっと意識して、学ぶときに気をつけなきゃなと。
学びの改善方法
私これ気をつけたいですね全部。
気をつけよう2024年はちゃんと学ぼう。
いやいやでもこれで本当学びの成果が全く変わってきますからね。
いやーでしょうね。
いやー自己流、自己流なーつい出ちゃうんだよなー気をつけても。
ねー出ちゃいますよねー。
はいどうでしょうか皆さん今日の回答を聞いてですね、えーと僕ここ苦手だなーとかちょっとズキっときたなーとかあると思うんで、
あのーLINEの方からですね、ちょっと一言感想を送っていただけると。
でもなんかそれ思う、自覚してるんだったらそれだけでもね気づいてるってことだから全然素晴らしいと思います。
なんかいいっすねこれ年末に引けてよかった。
はい。
来年はいい年ですね。
軽やかにもう素直にやっていけばいいと思いますので。
たっぷり学んでいきましょう。
はい。
はいというわけでLINE登録お待ちしております。で番組の最後にサブカル紹介のコーナーです。
はい。
今日は年末は何を教えていただけますか。
年末なんですけど、毎月のね最後の週は音楽ということで。
そうですね。
えっとですね、今月はリードのBe The Nakedっていう曲です。
Be The Naked。
はい、リードっていうグループがいて、立ち位置的にはアイドルによりというかアイドルに近いんですけど、もともとストリートダンスとかをやってた人たちなので、
ダンスのスキルがとても高くて、で歌いながら踊れるっていうダンスボーカルグループなんですね。
でこのBe The Nakedっていうのは多分4年ぐらい前のシングルなんですけど、なんで紹介したかっていうと、最近あのダンスプラクティスビデオが公開されたので、
それ見ると、あっそこではダンスプラクティスビデオだから踊ってるだけなんですけど、これをライブではこの振りをしながら歌うんだっていうのに結構驚きを覚えると思いますので、
すごくダンスの難易度が高いダンスをやりながら踊っている。
ダンスビデオなので定点カメラでずっと振りが見られるっていう。
私結構そういうビデオ好きなんですけど、スタジオでね、ただただ踊っているところをずっと一点で撮っている。
で曲もかっこいいですし、もしよかったら聴いてみてください。
YouTubeで見れるんですね。今検索したらすぐ出てきました。
リードの公式チャンネルで見られると思います。
概要欄にも貼っとこうかな、YouTubeのリンク。
ぜひぜひ見てみてください。
はい、というわけで、年末、今年最後の2023年ラスト配信でしたけども。
そうですね、あんまり年末感のない内容でした。
でもなんかちょっといつもと違くて、学びの時間になったなっていう。
これもね、あれですよ、早速学んでいかないといけないですから。
リコリでやらない。コンテンツとして仕入れない。
実践する。話を聞ける状態でいる。そして肺でも症候群には注意しましょう。
一緒に歩んでいきましょう。
ぜひ2024年はいい年になりますように。
そのスタートはインスタライブから始めてください。
1月4日にインスタライブします。
よろしくお願いします。
はい、というわけで、小田島美恵の心の企業学第52回以上で終了とさせていただきます。
美恵さん、今週もありがとうございました。
ありがとうございました。良いお年を。
今週のポッドキャストはいかがでしたか。
概要欄にある小田島美恵LINE公式アカウントから、小田島先生への相談をお待ちしております。
些細な相談でもお気軽にご連絡くださいませ。
それではまたお耳にかかりましょう。
ごきげんよう。さようなら。
この番組はプロデュース・ライフブルーム.ファン
ナレーション・月夜恵子がお送りいたしました。
21:41

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