言葉の魔法とは
小田嶋三詠の心の起業学
ポッドキャスト、心の起業学は、発信力プロデューサーの小田嶋三詠が、個性、才能の生かし方や転職の作り方、自分らしい成功を実現していくためのヒントを、リスナーの皆様からのご質問に直接お答えする形でお伝えしていく番組です。
はい、今週も始まりました小田嶋三詠の心の起業学第65回、スタートさせていただきます。ナビゲーターのトーマス・J・トーマスです。そして今週も三詠さん、どうぞよろしくお願いいたします。
はい、小田嶋三詠です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
というわけで、今年度も終わりが近づいてまいりましたね。
本当ですね。
年明けたと思ったら、もう4月を迎えようとしている。
4月を迎えますね。
桜の咲く頃ですかね。
花見とか行きたいですね。
外に出てね、ウキウキと春の陽気を感じていきたいですね。
なんか春って気持ちが明るくなるというか、やっぱり学年が変わるとか、新しい職場に移るとか、いろいろそういう時期だから擦り込まれてるんですかね。
そうですね。
別に春だから何も関係ないんですけど。
私も関係ないですけどね。
でもね、花が咲いていくとか、緑が芽吹いていくとかっていうのは、また始まるぞっていう感じをね、想起させますよね。
花粉さえなければいい時期なんですけどね。
そうなんですよ。むしろ外に出られないですね、花粉の時期はね。
本当に花粉はそろそろ科学の力で何とかしてほしいですけどね。
本当にそう思います。
むしろでも逆に科学の力で花粉症が悪化してるかもしれないですけどね。
確かにね。だからイタチごっこっていうね。
なんか嫌になっちゃいますよね。
克服したい、花粉は。
はい、というわけで。
今日のテーマです、こちら。
はい。
言葉の魔法。ブログで使ったほうがいい言葉、使わないほうがいい言葉というテーマで。
エネルギーと表現
言葉の魔法ですか。どういうことですか。
ちょっとキャッチーにしたかったっていうのがあるんですけどね。
キャッチーさ狙いなんですね。
でもね、よく最近思うんですよね。
本読んでて、その本から感じるエネルギーと、最近著者さんもYouTubeやってる方多いから、
この人面白いなと思ったら、YouTubeとかも見てみたりするんですよ。
本人が出てらっしゃる。
いいですね、クロスメディアの発信をしてらっしゃる方。
そうするとですよ、本から出てるエネルギー、こっちが感じるものと、
そのYouTubeで本人から出てるエネルギーというか、波動というか。
波動。
なんで怖く言うんですか。
なんかちょっとスピリチュアル感出てきたなと思って。
そのね、怖いくらい女味だなと思うんですよ。
その本読んで、この人はすごいスッとしてるな、スッキリしてるなって思う人は、YouTubeでもやっぱりスッキリしてるんですよ。
逆に本読んで、面白いんだけど、ちょっとごちゃっとしてる感じというか、
偉そうに聞こえたら申し訳ないんですけど、ちょっと男性的だったり、詰まってる感じがするとか、
っていう私の感じ方に過ぎないんですが、
YouTubeで本人が喋ってらっしゃるところを見ても、大体同じなんですよ。
ああ、そういうことなんだなって思うんですよね。
その人のエネルギーが、もちろん編集者さんとか出版社側のいろんなものが入って出来上がってるので、
調査さんのエネルギー100%ではないはずなんですが、
でもやっぱり本にも出てるし、自分が喋ってても出てるのと同じなんだなって。
面白い。
なんかあるじゃないですか、場所も気がいい場所とか、気が良くないっていう場所とかあると思うんですよね。
私の場合は、なんかこうやっぱりスーッとしてるか、めちゃくちゃ感覚的で申し訳ないんですけど、
スーッとしてるか、なんか詰まってる、ごちゃっとしてる。
スーッとしてるか、詰まってるかなって。
で、場所の気の良さとかも感じるというか。
人に対しても結構そう。
人に対しても。
言葉にも対しても私はそれを感じて、よく書いたものとか、言ってることとかにも、
私の感じ方でっていう話でね、ちょっと恐縮なんですけど。
スーッとしてるっていうのは、フラットだったり素直な感じで整理されていて、余白がある感じなんですよ。
で、その反対のごちゃついてるっていうのは反対ね。
なんかいろんなものが、なんかぐちゃっとしてる部分があるみたいな。
そういう感じなんですよね。
で、それとタイトルがどう関係があるのかっていう話なんですけど。
ってことは、決して言葉使いそのものが、スーッとしてるかそうじゃないかってことには限らないんですが、
ただやっぱり、言葉の使い方で、すっきりしたエネルギーっていうのは、ある程度出せるんじゃないかっていうのは、逆に思っているんですよね。
逆、最初に、あんまりこういう言葉使わないほうが、多分スーッとするって言い続けて申し訳ない。
つまり、爽やかで読んだ人にいいエネルギーが届くので、いい読者さんが集まるし、コメントなんかも気持ちのいいものが集まるし、自分も人気が出るよというものなんですけど。
で、例えばね、結構、何々と思いますみたいな、何々と思いますっていう言い方を、ずっと続けちゃう人、文章の中で。
僕、それなりがち。
そうなんですか。
うん。結構思います、ずっと思いますな人。
それは書くときに。
書くときに文字書くとそうなっちゃう。
そうなんだ、でもトーマさんは違うと思うんだけども、結構その文章を読んでると、文章がと思いますが続いてると、エネルギーが弱い人っていう感じがしちゃうんですよね。
でも読み直して思うかも、自分で。
言い切れないとか、本人の意思として表出しきれてないみたいな。
なので、思います並べないほうがいいとは思うし、思うしって言っちゃってるんだけど。
言っちゃってる。
言っちゃってるんだけど、あとはね、話が抽象度が高すぎて、抽象的な話が良くないってことは一切ないんですけれども、
具体的なエピソードだったり、より日常的な目に見えるものを指す言葉が出てこない、物体の言葉とかね、が出てこない、固有名詞が出てこないっていう文章ってあるんですよね。
で、それって書き方を知らないとかね、あんまり文章慣れてないからそうなっちゃうっていう場合もあるので、
自己認識の重要性
それで私が例えば、自分のクラウンさんの場合とかでも、もっと具体的にした方がいいよ、固有名詞とか入れた方がいいよとか言って、
それ言われて、なるほどって思って、すぐにそれが反映できる人はいいんですよ。
だけど、それを聞いてもできないというか、やりたくない人っているんですよ。
その具体的な話をしたくない、抽象度の高い話だけでいきたいっていう人がいるんですよね。
で、それってどういうことなのかって、私もずっと考えてたんですけど、そういう方は、もちろん全員がそうではないですが、代表的なパターンとして、自分の生活には価値がないって思ってる。
つまり自分の理想とか、想念を話すことには価値があるけれども、実際に自分が今生きてる現実には話を、それを伝えられるような価値ってないんですって思ってるんですよ。
だからめちゃくちゃ自己否定してるわけ。
自分の現実を。
だけど、自分の考えてることとか、理想的なものは素晴らしいんだっていう、それこそ自分の習ったことだったりとかね、その先生が教えてることだったりとかは素晴らしいんだっていうふうに、めちゃくちゃ自分をいじめてる。
いじめて、でもその上の何かだけ目指そうとしてるみたいな。
現実とちょっと分断しちゃってるんだよね。
なるほど。
みたいなことがあるので、だからね、具体的な言葉を言うっていう練習をしたほうがいいと思いますね。
例えば、なんか飲み物飲みましたって言われても何だかわかんないじゃないですか。
わかんない。
けど、コーヒー飲みましたって言ったら、コーヒーねって思うし、ドトールのコーヒー飲みましたって言ったらドトールねって思うし、なんかスタバのフラペチーノ飲みました?
はいはいはいはい。
エビステンのスタバに行って、フラペチーノのドトールを頼みましたって言ったら、もうめちゃくちゃ具体的じゃないですか。
確かに。
っていうその、何て言うかな、現実の解像度をちゃんと上げていった表現ができるようになるっていうのって、それはね、実は文章表現だけじゃなくて、今の自分をちゃんと認めてるっていうことにもなるんですよ。
なるほどなるほど。
その現実があるんだよね。
で、そこに私は今生きていて、やってるんだっていうことをね、ちゃんと言えるっていうことがめちゃくちゃ大事なんですよ。
なんかスタバのフラペチーノは書けるけど、ドトールだとちょっと書くのやめとこうかなっていうのがあるかもちょっと。
あー、なるほど。でも今の逆にそれがさ、親しみがあっていいとかじゃないですか。
なるほどね。
ベローチャと自己表現
あのー、私の親友の一人の人は、自分は誰が何と言うとベローチャ派ですって言ってたんで。
ベローチャもいいっすよね。
そういう方が逆にかっこよくないですか。
なるほど、確かに。
自分はベローチャなんだよね。なんか流されない人。
そんなにベローチャ、ね、格安で。
好きなんですって。
250円くらいですかね、ベローチャのコーヒー店。
私、コーヒーも紅茶も飲まないから。
飲まないか飲まないか。
あのね、コーヒーチェーン店ですよね、ベローチャ。
そう、ベローチャってコーヒーチェーン店があります。
ベローチャ確かにちょっとマイナーだけど、好きな人は絶対いるからね、だって栄えてるじゃないですか。
でもいいっすよ、ベローチャのサンドイッチとかおいしいっすもん。
いいじゃないですか、じゃあ。
そこを言ってる方が逆にいいと思うんですよね。
なるほどね。
言った方がいいんですね。確かに自己否定なんだな、これは確かに。
そうそうそう、物差しでね。世間の物差しってこうだろうみたいなとこに、無意識にそうなっちゃってるっていうのがあったりするんですよ。
漢字の使用とその影響
とか、あとは、あんまりこれやんない方がいいんじゃないのっていうね、個人的な意見ですけれども、これね、疑問系じゃない文章に?つけるのが最近多くて、
多分なんか一時期の漫画に多かったので、そこから定作した気がするんですけど、結構ね、一部の女性起業家はわりとSNSとかでやってるんですよ。
例えば、でもね?考えてみて?行こうよ?
でもね?考えてみて?行こうよ?
問いかけてるのを?で表現する。
これ読んでると、私はちょっと気持ちが落ち着かないんですね。
なるほど。
なんでかっていうと、これ読んでみるとわかるんですけど、落ち着けがましいんですよ。
質問じゃないとこにクエスチョンついてるっていうのと、あとその?をつけることによって、私の意見じゃなくてあなたに聞いてるんですよっていう責任を半分あなたに押し付けてるんですよ。
なるほど。
行こうよだったら行こうよでいいじゃないですか。行こうよ?っていうのは、どっちでもいいんだけど、でもあなた行きたいなら行くけどみたいな感じで、ちょっと気持ち悪いんですよね。
っていう、そういうふうにして、自分の出したいことを素直に表出させないで、相手に半分重ねたりとか、押し付けたりするようなのって、やっぱ魂が濁ると思うんですよね。
魂が濁る。
そういう言葉遣い、文章遣いをしてると。
なるほど。
っていうことであったりとか、いやすいませんちょっと。
面白。
はい、そんな仕事モードになっちゃいましたけど。
今仕事モードだったんですか?
なんちゃって今の。
そうなんだ。
あともうこれは、これ言うと嫌われるかな。
なになに言って嫌われてください。
嫌われそうだからあまり言いたくないんですけど、漢字、熟語を、漢字を置き換えるのとか、私はちょっとあんまり波動的にどうなのかなと思ってて。
仕事っていうのの志を志す。
もちろん志は大事ですよ。私だって志のあることをやっていきたいですよ。志大事だっていつもいつも言ってますよ。
でも仕事っていうのは、その仕事っていう漢字になった意味があるわけですよ。
で、仕事っていうのはでもあんまり意味なくて、そもそもなんか意味調べたら、なんかするっていうことぐらいの意味なんですって。することぐらいの意味。
だからそんなに深い意味はなくて、ただやることみたいな。
でもそれも逆に意味があるなと思っていて、こうやっぱフラットに変なこう自分の想念とかを押し入れすぎずに、やることをやるみたいな。
そういうのもそれはそれでかっこいいじゃないですか。
はいはい確かに。
で、だけど、まあそれをね志の仕事って書くと、やっぱりなんかちょっとそこに、まあなんていうかファンシーな雰囲気が。
ファンシーな雰囲気、確かに。
男性も使いますけれども、あと会社さんとかでも一部の会社さんとかは、公式の文章とかであえて使ってたりもしますけれども。
でもそういう、なるほどと思うわけですよね。
もちろん言葉自体、時代によってどんどん変わっていくので、今の言葉だって変わってきた、結果が今の言葉だから、変えちゃいけないってことは一切ないんだけれども。
でもやっぱりその言葉リスペクトっていうのはあると思うので、あんまり普通の言葉で、普通の言葉を使って自分の志を示すっていうのがいいんじゃないかな。
まあでもそっちのほうがスッキリしますよね、確かに。
ブログでの言葉の選び方
そう、そのほうがやっぱりスーッとしてるでしょ。
そういうことか、スーッてそういうことか。
そう。
わかった気がする。
ごちゃついてるんですよ、そういうのは。
確かに確かに。
入りすぎてる。
で、そもそも仕事、確かに志のことは素晴らしいが、それだけじゃないじゃん。
自分の志だけじゃなくて、人のほうがやっぱり役に立つとか、相手があって、社会があって、自分もいてみたいな、そういう感じだと思うんだけど、自分自分みたいな感じもしちゃったりもするじゃないですか。
確かにわかる気がするな。
しちゃうじゃん。
しちゃうじゃん。
っていう感じ。
顔が晴れるって感じで頑張るとかね。
そう、あれとかもあるんでしょうね、リューハがね。
リューハがあるんですか。
リューハっていうか、同じ、その漢字を使う方結構いらっしゃったりするじゃないですか。
僕もちょっと得意じゃないな。
そう、なので、もちろんこれ私の好き嫌いでも言ってるだけかもしれないけれども、ただそういう文字を見たときの、スーッとしてると思うか。
思い出しちゃおうかないです。
思い出しちゃおうかないですよね。
そういうことなんですよ。
とかね、あんまりもう絶対とかも言わないほうが、言っちゃうんだけど、私も話してたらつい興奮してきたら、絶対とか言っちゃうんだけど、なるべくあんまり使わないほうがいいですよね。
絶対ってことはないし、どっちかって言ったら別にどっちでもいいんだけど、みたいなことじゃないですよ。
絶対って言った時点で、1か0かみたいな、こうじゃなければノーみたいな感じとかも、変なエネルギー入っちゃうんで。
なるほどね、そういうことね、エネルギー。
そう。
そっか。
とかね、そういうことを思うわけですよ。
あんにマウントを取る言葉とかもあるんですよね。
そういうの見るとやっぱりちょっと具合が悪くなるっていうか。
めっちゃ敏感じゃないですか。
そう、すっごい敏感なんですよ。言葉の空気に、ほんと変な場所に行ったみたいな感じを感じちゃうんですよね、そういう。
実はマウント取ったコメントを、なんか人の投稿に対して知ってるのとかを見ると。
感じますよね、その見るとね。
感じますよね。
で、多分それは意図的なのか、意図的じゃないのか、結局自分の魂を濁らせていて、そういうオーラを発してしまっているので、結果的に良いものを呼び寄せないし、人気も出づらかったり、出ても一時期バーンって上がってバーンって終わっちゃうみたいなことがあると思うので、そういうところを意識できるんじゃないかなっていうことだったね。
なるほどね。
絶対にじゃあ、使った方がいいっていうのは、やっぱりそのいい言葉、素直な美しい言葉ですよね。
例えば、代表的なのがありがとうとか。
ありがとう、いいですね。
絶対いいと思う。あ、言った言っちゃった。
早速使った。
早速言っちゃう、だから気をつけたいんですけれども。
そうそうそう、ありがとうとか、例えばこういつも決め台詞で終わるとかもいいと思うんですよね。
ペルマガの文末にいつもラブって書いて終わってるんですけど、なんでラブにしたのか覚えてないんですけど、結構読んでくれてる人はそれの印象があるみたいで。
確かにそういうの大事ですよね。
なんかね、私自分もラブって書いてると、そういう祈るような気持ちになれたりとか、その気持ちに繋がれるからとかね、だから皆さんも決めたらいいと思うんですね。決めるのもいいですよね。
エネルギー乗るんですよね、やっぱね。
そう、あなたを応援してますとか、そういう言葉とかですよね。
あとは、思います続いちゃう人はいろいろ言い換える。
ここだという時はちゃんと言い切る。
言い切る癖はつけた方がいいと思う。
何々です、これは何々ですと言い切るとか、何はというのが私の考えです、と思うよりはちょっと言い切ってる感じあるじゃないですか。
他は、断定避けたかったら、何々かもしれませんとか、何々ではないでしょうか、みたいな感じで言い換えとかもできたりするので。
言葉の選び方
そんな感じでね、できるだけこう、スーッとする言葉を使う。
抽象的。
抽象的すぎる。しかも擬音だから。
だからすっきりした素直な言葉ですね。余白が生まれる言葉。
なるほどね。
余白が生まれる言葉を使った方がいいです。
今後もこれあれですね、このスーッをもう少し掘り下げていく必要がありそうですね、この番組を通して。
次回までに考えていきます。
スーッとする言葉をぜひ使っていきましょう。
そういう気持ちいい言葉を使っていくと、たぶん本人が発するエネルギーも変わっていくでしょうからね。
そうなんですよ。
言葉遣いって大事かもしれないですね。
はい、そう思います。
勉強になります。ぜひ皆さん使ってみてください。
使わない言葉は使わないようにしましょう。
本日の配信の感想とか、使ってました仕事ってとか、そういうのをぜひLINEの方に送ってきてください。
仕事何がいけないんじゃ。
いいじゃん、仕事デモみたいなね。その反論もお待ちしてますので。
概要欄にLINE公式アカウントですぐみえさんにつながりますので、そこからメッセージでポチッと送っていただければ幸いです。
そして番組のフォローもお待ちしております。お待ちしております?お願いします。
お願いします。
では番組の最後にサブカル紹介のコーナーです。
今日は何をご紹介いただけますでしょうか。
はい、毎月最後の週は音楽なんですけれども、
今日はですね、ユーミンのラライユミ時代の超名番ミスリムってアルバムがありまして、
1974年のアルバムなんで、私も後から聞いたものなんですけれども、
呼ばれてないですよ、僕。
そうですよね。私はバブちゃんでしたね。
バブちゃん。
で、これはね、ジャケット、曲、アレンジ、全てが素晴らしい名番なんですよ。
もう最高なので、私ユーミンってこれぐらいしか好きじゃないんで。
これぐらいしか好きじゃない?
他のってあんまりよくちょっとよくわからないんですけれども、
これはね、とにかく音がいいんですよ。音がいいの。
音がいいの。だし、曲も本当にユーミンの曲も素晴らしいし、
アレが入ってますね、たぶん。
優しさに包まれたなら。
優しさに包まれたなら、そうそうそう。
今調べたら入ってました。
1曲目のね、生まれた街で、でしたかね。
そうですね、1曲目の生まれた街。
それのね、もうイントロとかね、永遠の名番ですね。
10曲入り。トーマス知ってんのは優しさに包まれたならだけだな。
名盤です。名曲ぞろいなので、機会があれば皆さん聴いてみてください。
結構こういう昭和歌謡とかね、今結構流行ってるというか。
そうですね、外国でね、70年代のシティポップが流行ったりとか。
それあればもうちょっとなんかこう、後派な感じですけどね、これはね。
そうなんだ、そうなんだ。ちょっとぜひ聴いてみましょう。
ユーミンはちょっと色褪せない感がありますからね、いつまで経ってもね。
はい。
というわけでユーミンの新井ユミさんのですね、ミスリムです。
はい。
おすすめでした。
というわけで、小田島美恵の心の企業学第65回以上で終了とさせていただきます。
ユーミンの名盤紹介
今週もみえさん、ありがとうございました。
ありがとうございました。
今週のポッドキャストはいかがでしたか。
概要欄にある小田島美恵LINE公式アカウントから、小田島先生への相談をお待ちしております。
些細な相談でもお気軽にご連絡くださいませ。
それではまたお耳にかかりましょう。
ごきげんよう。さようなら。
この番組はプロデュース、ライフブルーム.ファン、ナレーション、月夜稽古がお送りいたしました。