NFT衣装出品の報告と感謝
フェスティナレンテ、この放送は、slothwithcreatorsコミュニティメンバーのcitrusがお送りいたします。
はい、お久しぶりです。
お久しぶりの収録になります。
4月、今日は晴れて暖かいです。
春なので、天候の移り変わりも早くて、なかなか春っぽいなぁと思っています。
今日は、NFT衣装を出品したことについてお話ししたいと思います。
先日、やっとNFT衣装、ぬくぬくマフラーの3色を出品できました。
そして、そのマフラー衣装をお迎えしていただいて、本当にありがとうございます。
感謝でいっぱいです。
今日、slothの運営チームさんより、売上の案文の明細を送っていただきました。
それを見て、本当に夢みたいというか、出品したんだなぁと思い、お迎えしていただいた皆さんに感謝だなぁと思いました。
売上は0.06イーサーで、50%私が0.03イーサーいただくことになりました。
だいたい、今のイーサーで換算して、日本円でJPYだと11,000円ということなので、本当にありがとうございます。
これまで本当に励ましてくださった皆さんに、本当に応援してくださった皆さんのおかげだなぁと思っています。
衣装制作の道のりと励まし
衣装を本当に形にしたいなぁと思ってから、なかなかね、アドビイラストレーターというツールで書いてるんですけど、
そのツールをうまくまだ使いこなせていなくて、少し進んだかなぁと思えば、また3歩下がって、少しずつ少しずつだったので、
途中でちょっと手が入れられなかったり、気づまって立ち止まったりして、それを繰り返し繰り返ししていると、1年近く経ったということなんですが、
少しずつ形が見えてきた頃に、本当にXの方にポストさせていただいて、それについて香里さんとかからコメントいただいたりして、本当に励みになりました。
めちゃくちゃ、はじめの方のスロースマフラーをつけているのを見たら、結構すごい形してたなぁとか思うんですけど、
ツールもやっているうちに少しずつ使えるようになってきて、ある時ふとアンカーポイントっていうツールがあるんですけど、
それで点を動かして引っ張ったりして、形がカーブとか細かいところの調整ができるようになった時に、やっとスロースクン本体にマフラーを沿わせたり、微妙なラインを調整したりとかできるようになって、
繰り返し繰り返し線を引き直してて、しっくりくるまで続けたことが、少しはスロースクンに着せて馴染んだっていう感じになったかなぁと思っています。
本当に出品審査が通るかどうかもドキドキしてて、通らなくてもまた書き直せばいいやと思ってたんですけど、無事審査が通って出品されて、すぐにお迎えしていただけたことは本当にありがたくて嬉しかったです。
制作意欲と今後の展望
お迎えしていただけたこと、そしてこうやって収益を得られたっていうのはすごくパワーをいただけました。
頑張ろう、これからも頑張ろうっていう気持ちがすごく湧いています。
制作に使っているアドビーイラストレーターのツールも今少し勉強しているので、書き始めた頃よりはたくさんいろんなツールがどういうふうに使えるかっていうのを知ることができてきているので、
いろいろ書いていけたらなぁと思っています。
だから、あれも書きたいなぁとか、こういうのもあったらいいなぁとか、純粋に書くことが楽しいなぁと思っています。
本当にSWCの皆さんの見ていただいているコメントをいただいて励ましてもらっているということがあってできているので、とってもありがたいです。
SWCの衣装の着せ替えは楽しいとか、見ててほっこりするとかって思ってもらえるように頑張っていきたいなと思います。
これから書いていきたいなと思うんですけど、
衣装に込める想いと表現
少しだけイラストを描くときに思っていることは、形にするだけではなくて、そこに少しリアルに感じられるものっていうのが含まれているといいなぁと思っていて、
鼻などでも、自分で少しスケッチしたり、実際に見て知っているものとか、そういうところがどこかに小さなひっかかりっていうか、ニュアンスが込められているなって思ってもらえるようなものになればいいなぁって思いながら書いています。
デジタルなんだけど、どれだけ込められるかなと思って書いています。
ぬくぬくマフラーも、ぬくぬく感を出したいなと思って書き続けていたので、
面に見えないもの、やっぱり温かさとか温度みたいなのとか、風だったり光だったり、優しさとか柔らかさみたいな、そういうものを感じられる表現ができたらいいなぁと思っています。
それをスロースクンにまとわせていけたら、めっちゃ嬉しいなぁと思っています。
ぬくぬくマフラーっていうのは、本当に冬にスロースクンが来て、
温かい感じ、温かさが感じられるものだったらいいなぁと思っていて、
私がマフラー好きなんですけど、実際にはマフラーばっかり巻いて過ごしているとかではないんですけど、
冬の寒さの中で、自分の体温でだんだんと、自分の顔のほうの周りとか首とかが温かくなっていく、あの感覚が好きで、そのイメージを込めました。
今後の衣装制作のアイデア
マフラーは、少しずつ温まる感じ、冬のうちに出品できなかったので、今回は春に近づく季節に合わせて色合いを少し軽くしているんですけど、
マフラーの形は冬のぬくもりを感じられるイメージのままにしています。
今後は次の冬に向けて、冬の色のマフラーも出品したいなと思っています。
マフラーだけだと、スロスくんがスタイになっちゃうので、マフラーに上着とかコートを合わせたものとか、ストールのようなアイテムも作ってみたいなと思います。
あとは、ベビースロスちゃんも着せてみたいなと思っています。
改めてSWCの皆さんには本当に感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。
これからも楽しんで描いていきたいなと思います。どうぞよろしくお願いします。
結びの言葉
なんだか長々と語ってしまいましたが、今回は以上になります。最後まで聞いていただいてありがとうございました。
それでは、そろそろそろーす。