[コラボLIVE with acco.s vol.59]明日はきっと晴れ。
2024-03-21 21:23

[コラボLIVE with acco.s vol.59]明日はきっと晴れ。

「もし社会に出るあの頃に戻れるとしたら?」の問いから
2人で自由に話しました☘️

#明日はきっと晴れ
#新社会人へのメッセージ
#昨日よりちょっと誇れる自分に
#ゴキゲンは自分で選ぶ


次回(4月10日水曜)は
acco.s さんの番組「昨日よりちょっと誇れる自分に」
からの配信となります。
https://stand.fm/channels/60dad35b04bb1691c121b0d3
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講師
ブランディングディレクター
岩崎さとみ

ライフデザインコーチ
砂川めぐみ

3月25日(月)
4月2日(火)
1週間アーカイブ視聴をご用意します
 
http://ptix.at/bIwHHC


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感想

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00:03
おはようございます。明日はきっと晴れのそらめぐです。 今日はコラボライブwith acco.svol.59]となりました。
月に2回、気ままにおはしゃべりをしている acco.sさんと、今日もお話をしたいと思います。
昨日春分を迎えて、また新たなスタート、卒業シーズンということをとても感じています。 なぜなら明日、
私の第一誌なんですが、大学を卒業する日になっております。 そんな話をちょっとaccoさんとして見たいなと思います。
accoさん、おはようございます。 ちょっとお待ちください。
おはようございます。 おはようございます。
聞こえますか? うん、大丈夫。めぐちゃん、充電、今何パーな感じ?
3から増えなくてどうしようかと思ったんだけど、今10になって。
3からやってるのに、増えてなくても、前もちょっと何度かそういうことがある。
あるある。 アップルに行って充電したらつくんだよね。
だから大丈夫ですって言われるんだけど、バッテリーが無いんだろうなと。
そうだね、やっぱり古くなってくるとバッテリーがまずダメになるから。
これ、緊張でどうなるかなっていうところなんですけど。
じゃあ、切れるまで皆さんお付き合いくださいって感じで。
すごい、明日が卒業式?
そうなの、明日で、でも親は見れないんだけども、昼、朝の間に着付けをして、みんなで写真を撮ってるらしいので、そこにちょっと行って。
私行こうかな、四季はちょっと仕事も夕方とかあるので。
そっか、私も、明日うちの三男の卒業式小学校の。
そうなの、お互いにおめでとうだね。
おめでとう。
街にも袴姿の学生さんとかいるよね、最近。
今日は、そんな社会に旅立つ娘さんを見つつ、その頃に戻れるとしたら、どうしたいっていう。
もうね、娘さんとかも次決まってるんだよね、社会。
やりたかったことを、9歳から14年越しにちゃんと叶えるということになる。
すごい。だから、戻れるとしたらって、どの時点にって感じだけど、その社会に。
例えばね、私が今日、めぐちゃんと、今日何話すっていうのをやりながら思ってたのは、
大学卒業の頃、就職活動も含めてやってる中で、これから社会に出る。
03:00
自分で好きにこの先選べるっていう時に戻れるとしたら。
戻れるとしたら、どんな大学卒業後の人生を送りたい?という、そんな問いで。
もう1回になってからだよね。
いや、まだなってない。なる前。
今からどんなふうに、卒業後を過ごせるか決められるっていう時だったら?
時だったら、私からですね。
はい。
だってですね、その時やっぱり大阪から離れたくないっていうのがすごくあって、
選ぶ時にも、どこに行きたいとかも、割と大阪でって考えてしまって。
へー。
そこにもう少し視野を広げてというか、選択肢を広めて、どこに行けてもよかったのになと思うので、
選ぶ時かな、会社を選んだりとか。
あとやっぱり本当に何がしたいって、今でこそ考えたり、事故分析とか事故理解とか、
こんなことしてるけど、当時はそういうのを突き詰めてやれなかった、やってなかったから、
もう一回したいなって、そういう話を誰かとしながらでも、
本当にしたいことって、すべてわかるわけじゃないけど、
そういう振り返りをやりながら決めて、場所にもとらわれず、選択したいなっていうところです。
そうなんね。その時はもう就職活動しても、就職するのが当たり前だった?自分も周りも、当時は。
ねぐちゃんはどう?
そうなんよ。
その時、自由に、私は旅に出ますみたいな人はいなかった?周りに。
一人だけたまたまグループ、5人グループだったのに、一人に旅に出るというか、就職せずに、
イタリアに留学っていうか、何していいかわかんないからっていうことで、何かをするんじゃなくて、
恵まれていたんだと思うんだけど、おじさんおばさんにお子さんがいない心があって、親戚に。
2年ぐらい行っておいでよって言ってもらって、その子は旅というか、イタリアで学びを含めて自由に過ごしていて、
人を羨ましがって、あれなんだけど、そういうパターンもあるんだっていうのは、ちょっとびっくりがありました。
あとは、みんな就職したり、思わず卒業前に留年しちゃったという子もいるんだけど。
いるいる。私も。できなかった卒業みたいな。
そう、チカダンパ行ったよ、私も一緒に。
なんていうか、2対1だしって。
私の友達は、その後4年、あと4年に結局行って大学に。
4年。
大学は行かなかったから、そのまま次も留年になって、その後どうなったかなと思ってたんだけど、連絡してなかったから。
06:00
でもその後、久しぶりに帰国した後に会ったら、今はさ、すごい日本一の大学で、大学職員的なお仕事をしてるって言ってて、すごい一番立派じゃんみたいな。
いろいろ会った人の方が、またその先をよく考えると、見つめる時間がたくさんあったんだろうなっていう、そのイタリア行った子もなんだけど。
ハプニングがあればあるほど考えたんだろうな。
私は自由がないって思いつつも、あまりそこに向き合えてなかったんだなと思うので、娘たちを見てても、私の向き合い度は少なかった。
もっとその時間を大事にしたいなっていうか、もう終わったたられ場だけど、もし戻れるとしたら、そういうところに戻ってみたいなって思う。
そうだよね。視野が狭いつもりはなかったけど、本当はもっといろんな選択肢とかあったはずなのに、自分はもうこれしかないぐらいの感じを持ってたよね。私もそうだった。
親の期待とかさ、卒業したら就職するでしょみたいな。
そうそうそうそう。
あったよね。
でもその時、めぐちゃんはそのまましたわけど、誰かにアドバイスをもらえるとしたら、今の自分でもいいし、他の人でもいいし、どんな声をかけてあげたい?その時の自分に。
選ぶとき、卒業間際というよりも就職活動始めたときに、やっぱり本当にしたいこと、まず大学行くときも、先生に言われたかこうとか、不自由って言いながらも結局は、売り言葉買い言葉じゃないけど、自分の思うよりも相手に負けたくないとか、
何か本当に自分にやりたいことで進めてるって、一緒に話聞くからっていうのは自分で言ってあげたいし。
そうだね、そういうふうに言ってくれる人がいると違うよね。
本当にやりたいことは何?って聞いてあげたい。
本当にいいの?みたいな。
うんうんうん。
誰もそういうこと言ってくれない、聞かなかったし、友達とはそこまで話をしないし。
親親で、もう言って当然、早く決めなさいとか、本当あなたグズグズするわみたいなところで、焦ってはいた。
うんうん。
そうか。
そうだね、その時に、特に日本の大学とか、就職活動とか大学3年から始まったよね。
09:07
そうやね、その時に活動してた。
その時なんか、やっぱり周りが決まっていったりすると焦ったり、自分もとりあえず泣いてもらわなきゃみたいな。
なんか闇雲だったし、今の学生さんとか娘たちのほうが素晴らしいというかね、向き合うっていう時間を取るっていうのが当たり前になったし。
そうだね、すごい日本の大学って、私息子に言われて気がついたんだけど、春休み短いんだよね、卒業して。
今卒業でしょ。
そして4月すぐ始まるでしょ、大学が。
始まる。
でしょ、1、2週間ないよね、休みが。
そうだよね、ないね。
そうそう、だから、高校生もそうだけど、高校を卒業して、この間卒業したんだけど、もう入学式が4月1日なの。
そうか。
だから、旅に出る暇もないじゃん。
普通にそのまま、また入学とか、入社とかってなると。
でも海外はギャップイヤーっていうのがあって、大体高校卒業して大学入るまで半年くらいあったり、大学卒業してもう百会寺になるまでまた半年くらいあったり、それも時期が選べたりね、入社の。
そうなのか。
そう、結構そこにギャップ、自由な時間があるのよ。
で、みんなその間にインターンしたり、旅に出たり、好きなことしたりして、自分を充電させて、新たな生活を始める。
で、まだ決めてない人はその間にじっくり考えるみたいな、そんな時間があるのに、息子もさ、なんで日本はこんなにすぐ大学行かなきゃいけないんだってブーブー言ってて。
確かに、すごく短いよね、そうなると。
そう、他のママ友達にもね、長男の、え、日本はもう学校始まるの?みたいな。
すごいさ、その隙間っていうかゆとりって、すごい人生にとって私は大切だなと思って。
日本ってないんだよ、それがすごい少ないんだよ、人生全般において。
少ないと思う、今振り返っても、すごく中高でも行き急いでるような感じを、今振り返っても。
まさにね、うちの小学生、中学生の息子たちがさ、進学するわけじゃん。
で、やっと受験が終わって、次の学校始まるまでは遊んだらいいのに、もうさ、すごい進学準備、スタート講座みたいなのとか、すごい関与の電話があったり、資料が届いたり、
今まで至った塾からも、うちの塾でもなくてもいいから、すぐに新しい塾に入って、新学の勉強を始めてくださいとか言って、先生からも言われて、
12:11
何ですか、それみたいな、子供に休む余裕はないんですかって。
自分の時もそうだったなって思う。
それをみんな煽られるんだよね、親も子供も。足らないと、私は別にそんなのしなくていいと思ってるから、いいよいいよ、今まで頑張ったんだし、遊びなって言って、
子供たちには何も、今、春季講習みたいな、入学準備講座みたいなの、行かせてないんだけど、そしたらさ、うちの次男が、
ママ、みんな塾に行ってるらしいよ、大丈夫かな、みたいなことを言い始めて、行きたいの?って逆に。
すごいそれが、私はかわいそうだなと思って。
どうかな、そんなの行くべきなのかな、そんなことないよね。
行って言われたら、行かなくていいんじゃないって感じだし、私は公立だったから私立ではなくて、
ゆとりっていうか、時間は短いけど、何もしないっていう時間はあった?
その間好きな、うちの子とか絵描くの好きだから、終わったら即興自分で、スケッチブック取り出して絵を描いたりしてたけど、
そういうさ、好きなことをする時間って結構、自由にできる時間って短いから、日本は残念だから、そういうのをせめてこの休みにしたらいいのにって思うんだけど。
空白ほしいね。
ねえ、ほんとなんか、社会に出たあとも、有給取れるって言っても、そんなこまぎれじゃん、まとめて2週間バカンスとか取れないじゃん、社会に出たあと。
結婚してすぐ、私みたいに子供できたりしたら、そのあともうなんか、母のバカンスなんてありませんって感じ。
やっとこうしてさ、めぐちゃんみたいに就職して結婚して子供が育つ、今になってやっとゆとりができてきたっていう、なんかすごい日本人そんなに先延ばしいみたいな。
でも変わっていくと思うけどね、これからがね。
そう、だから私はそのギャップ、もし自分、私が戻れるとしたら、なんか慌てて泣いて決まったところに入社しちゃったけど、どうなんだろう、ちょっと半年後に入社させてくださいとかって交渉できたのかなとか。
どうだろうね、日本だからわからないけど。
ねえ。
できるならしてみたいよね。
うちはでも外資だったから、言えばなったかもしれない、交渉次第でもしかして。
最近はさ、日本の企業でも外国人の、外国の大学出た卒業生とかをさ、入れる人も会社もいるわけだし、そしたら9月入社とかだってあり得る話なんだよね。
15:08
それをなんか何の選択肢もないと思って、素直に4月入社しちゃったけど。
そっか、素直に入社か、でもそれ考えたことなかったな、確かに。
もしくは留年っていう道を選んで、あと1年大学未在学しながら、なんか好きなことして、1年後に入社させてくださいとかさ。
決まってたらだけどね、決まってなかったらその間また選べばいいし。
なんかそういう選択肢を、もしくは卒業して1年好きなことしてから、自分で仕事やりたいことするとか、会社に属さなくてもね、いろんな働き方があるし。
その仕組みができるってすごく遠くは感じるね、日本になるとね。
そういう選択肢があるんだよっていうのを、誰かに一言、言ってほしいっていうか、なんか世界は広いよっていっぱいいろんな選択肢があるんだよっていうのを、
もしね、自分が私戻れるとしたら言ってあげたいし。
やっぱりその意味では、いろんな人と話をするとか聞く時間がないっていうのが、やっぱり意外と学生のときないから、それをつないであげたいなっていうのは今聞いてて思う。
そうだね。
なんか話はつきませんが、もう16分になって、めぐちゃん充電大丈夫?今のところ。
大丈夫です。今のところ大丈夫です。持ちました。ありがとうございます。
めぐちゃんはさ、それで仕事をした後に、自分で結婚した後、ピアノ教室っていう進路というか、人生を選んだわけだけど、
これから教室したい人とか、今やってる人とかも、なかなか将来ピアノとか音楽とか、塾でも何でも何かに教えたいなって思っている人も、
それをどうしたらいいんだろうとか、初めて見たものの生徒さん来ないとか、きっといろんな悩みがあると思うんだよね、みんな。
やり方はいろいろあるけどね。
それ、めぐちゃん今度講座するんだよね。来週?
私はコミュニケーションの部で、来週25日と4月2日に、教える仕事の人のクオリティアップ、コミュニケーションのビジネスの成長のステップアップガイドということで、何かお役に立てるお話をできたらいいねっていうので開催します。
ね、めぐちゃんの公式LINEから今朝、お知らせが。
18:04
ちょっとギリギリだったんで。
届いたけど、これめぐちゃんのLINEに登録すると、無料のコードがもらえるっていう。
はい、もう参加していただきます、そのままね。
すごい、2時間もあるんだよね、この講座。
ちょっとしたワークというか、コミュニケーションのことを私は担当し、ビジネスの成長編というので、岩崎さんが、ビジネスブランディングのことについて、ちょっとワンポイントなり、一緒にワークしませんかっていう。
皆さんね、できてるっていう部分もあるだろうけど、もしかしてちょっと知ってるっていうことを置いて、今知ったことがご縁だと思って、何か生かしていただけてもいいし、全くこれからっていう人にも何かお役に立てる情報があったらいいな、ワークにできたらいいなと思ってます。
なんかね、やっぱりブランディングっていうと難しそうに聞こえるけど、自分がどういうサービスを提供しているかっていうのをちゃんと知らせるっていうこと?
そうだね、どんな教室にしたいかっていうか、どういうことを目指しているかとか、お伝えできたりとか、どういう場に伝えていくかっていうことも大事だよっていう話を彼女はしてくれるんだと思います。
ねえ、めぐちゃんも教室運営、もう長いよね、何年くらいだっけ?
25年くらいはなってるかな。
いや、すごい。
すごい、なんか、そんな、ねえ、めぐちゃんの経験からもいろんなお話を聞いたりワークしたりできると思うので、それあとで概要に貼っておいてください。
わかりました。ありがとうございます。
これからみなさんいろんな新社会人の方、聞いてるのかな?
もうね、今遊んでるから。
新社会人。そうだね。
でも私たちもさ、やり直すとしたらっていう過程で今日話したけど、今からでもできるよね、きっといろいろ。
やりたいと思うことを、やるしかないというか、命は時間は過ぎていくのだから、今この時を大事にしていくのはより強く思ってる私たち。
そうだね。
そんな、いろんなことを考える春。
なんかね、春が来たなと思いながら、あっという間に夏になっちゃうなと思うので、今やりたいこと、新社会人の人もね、まずやってみないとわからないっていうところが絶対あると思うんで。
そうだね。後悔のないように毎日、やるだけやるって感じかな。
自分に問いかけながらね。
じゃあ20分。そうだね。あっという間に20分出しましたが。
21:00
じゃあ今日はこのくらいで、次回は私の番組で、もう4月だね、次はね。
またお知らせします。
今日も一日お機嫌な自分を選んでお進みください。
はい。
今日もありがとう。
ありがとう。ではでは、バイバイ。
はい、また一日を。バイバイ。
21:23

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