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おはようございます。明日はきっと晴れのそらめぐです。
今日は、昨日よりちょっと誇れる自分になる、
アッコさんとのコラボLIVE61回目です。
今日はこちら、関西の方が少し曇り空なんですけど、
皆様のお住まいのところは、どのようなお天気でしょうか。
青空がないと、ちょっぴり寂しい私なんですが、
先日、すごく青空になった日に、明石の寺に行ってまいりました。
京都からちょっと会いに行きたいというお友達がいまして、
30年ぶりかな、若い頃に一度行った奈良の北部にある明石の寺。
780年ぐらいかな、皇仁天皇の頃に建てられたお寺です。
一度は行ってみようっていうぐらい、美しい芸能の神様である、
義慶天という仏様があるんですけども、そちらを2人で見に行ってきました。
きっと紅葉の時期に行くときれいなんだろうなというぐらい、
紅葉が青々としていました。
皆様、これからウォルティンウィークに入るので、
いろんなところにお出かけかと思いますが、どんなところにご予定にしているんでしょうか。
今日はですね、そんな気持ちのいい朝という青空ではないんですけども、
あこさんが来る前に、ちょっと明石の寺で楽しかったことをお伝えしたいなと思います。
仏様についてはとても詳しいというわけではないんですけども、
美しい仏様がいる、そんなことが大好きで、
自社仏閣に行くことが大好きな娘だったり、友人がいるんですけども、
美しいってなんだろうなって思いながら、
いろんな道内に祀られている仏様を見てきました。
お顔がとても歓声で、
にっこり笑っているものというよりも、
表情がないわけじゃなくて、
高ぶった、もちろん口を開けて大きく、
怒りではないんですけども、踊っている仏様もありますし、
本当に頬を落としてというか、素顔、
素のままの目を閉じて、目をつむけてという素顔が
本当に美しいというか、作った顔ではない、
その人そのままというか、仏様そのままというところが
私は美しいなと思いました。
いろんなところにお出かけになった時に、皆さんが美しいと思う瞬間というのは、
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どういうところが美しい、どういうところが綺麗、
好きだなと思うのかなというのをまたお聞かせいただけたら嬉しいなと思います。
美しいからも派生するんですが、先日、
ポインツ・オブ・ユーというイスラエルで生まれたカードを使った
ワークショップをしました。
数々の写真があって、写真のカードだったら自分で写真を撮って
作ればいいや、なんてことを思っていたこともあったんですけれども、
いろんなカメラマンが各地、いろんな場所で、
ちょっと自分では撮れそうにもないところで、いろんな形で写真を撮った、
それが採用されたポインツ・オブ・ユーというカードがあるんですね。
とても美しい、一部だけを切り取っているので全体像が見えなかったり、
意図してそういうふうに作られているんですけれども、
色も形も陰影も、多分、意図したところを撮った方の見ている世界がたくさんあって、
その写真を見るだけでもいろんなインスピレーションというか、
思いが湧いてくるカードがあります。
そんなカードを使って、とっておきの私ってどんな私という
ワークショップを開きました。
あっ、あっこさん来ました。ちょっと入っていただきますね。
おはようございます。
聞こえますか?
はい、聞こえます。聞こえますか?
遅れました。失礼。
ワークショップの話をしていました。
ポインツ・オブ・ユーのカードがあるね。
先日、秋篠寺の仏様が美しい。美しいってどんな気持ちとか、
どういうところに美しく感じるかというところと、
その美しいから美しいカードって私たちがよく言う
ポインツ・オブ・ユーの話をちょっとし始めていました。
うんうん、聞いてました。
めぐちゃんの前、そのポインツ・オブ・ユーのカードを使ったワークショップ、
とっておきの私はどんな私っていうね、
その話を聞きたいなと思ってたから。
そうで、ポインツ・オブ・ユーやってみたいみたいな、
ちょっと一度だけ触ったことのある人にちょっとお声をかけて
ぜひいらしてくださいっていうことを、うちの教室というかアトリエのところで
させてもらって、せっかくなのでうちの教室の生徒というか、
転職というかね、仕事一旦辞めた若い人中代の子がいるので、
ぜひよかったら来てみて、ちょっと自分を見てみるというか、
今までにない、カードを使って話すとかないと思うんで、
もしぜひよかったらって来てもらったんで、
そうするとやっぱすげえ、ただ話を聞いてもらうとかするではなくて、
カードを通して話をするっていうのはすごく新鮮だったみたいで。
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なんかすごくリフレッシュできたというか、辞めた経緯もね、
いろいろ、ちょっと言えないんですけど、いろいろあるので、
いろんなことを自分の中で整理したりとか、
リフレッシュできましたっていうのがすごくよかったなと思って。
そうだね、このさ、めぐちゃんのとっておきの私はどんな私っていう、
リアルで、めぐちゃんのピアノ教室で開催されたんだよね、場所は。
そうそう。
きっとその、オンラインはオンラインの良さがあるんだけど、
リアルで会うっていうのもいいだろうなって思うし、
このワークショップのさ、サムネイルもすごい可愛くて素敵なドレスの絵があって、
ちょうど今さ、ここにも書いてあったけど、
この春到来って、ここからどんなあなたで夢見ますかっていう、
4月?
そうそうそう。
なんかね、ドレスに見立てたのは自分の心の中のクローゼットというか、
とっておきの私って言ったら借り物、お洋服も買ってくることはあるんだけど、
今ある自分のクローゼットの中で、どんなふうに、
要は持ってる私、自分が見えてる私だったり、隠してるっていうか、
あえて言わないか、見せないオフ洋服だったりとか、見せたい私。
見せるっていうのは、見るっていう目で見るのと、魅力的な見せるっていう意味で、
クローゼットの中から探して、そこから一度オシャレをしてというか、
とっておきの私で出かけてみるっていうことをしてみたらどうかなっていう、
そんなイメージで。
いい、このとっておきの私っていうのはさ、
私も一回買い物同行を頼んだことがあるんだけど、
お買い物一緒にまず行きましょうって、それをアドバイスして、
プロのファッションスタイリストの方が一緒に選んでくれるっていうサービスだったんだけど、
でもその前にオンラインでクローゼットを見せるっていう、
自分のカメラ。
そう、で、すごい私あんまり他人に見せたことなくて、
ちょっと恥ずかしかったんだけど、見せたら結構私パンパンなの。
分かる分かる。
分かる?
まだ入るしみたいなね。
そうそう、これ2,3年着てないけど、そのうち着るよねみたいな、
すごい素敵なワンピースとかね、これ本当、どんなパーティーで着るんだよみたいな。
いつ行くの?みたいな。
そうそう、実は結構あって。
そうね。
これ、めぐちゃんのワークショップの話を聞いたときに、
外に求めるっていうよりも、自分の持っているもので、どんな魅力を出していきたいか。
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そうね、まずはね。
あるもので、っていうのはまずっていうのが、それ本当大事だなと思って。
そこを探すにあたって、自分のじゃあどんなところがいいとこから出していくかと思うときに、
今私がパッと思いついたのは、このいらないものがいっぱいのグローゼットに隙間を作らなければ、
それを見つけられないって思ったの。
だからまずは、いろんな方も言われてるけど、そぎ落とすことよね、足すよりも。
そうね、だからまず鏡を見て、今の私ってどんな私?っていうイメージで、最初問いがかけてるんだけど。
そうだね、まずは今の現状を認識だね、客観的に。
鏡を見るね。
普段さ、でもいつもの自分、毎日見るじゃん。
メイクするときとか、クレジットも毎日開けるじゃん。
でもいつもの、自分の目で見ると、そこに何の変わりはないんだけど、
例えば今回のそのめぐちゃんがやったワークショップとか、
私が受けたショッピングのグローゼット診断的なのが先にあったんだけど、
そういうのがあるときって、まず客観的に、これ人が見たらどう思うかなとか、
考えるじゃん、俯瞰して。
それかもしくは他人が言ってくるじゃん、これちょっと減らしましょうよみたいな。
それで、確かにそうですよねって思って、それで私もかなり減らしてはいるんだけど、
そういうやっぱり、自分で普段慣れ親しんだ自分の眼鏡で見てると、
気づかないところってあるんじゃないかなと思う。
そうね。だからその次に、多くの人は自分のどこの部分を見ているかっていう問いかけなんだけど、
そうすると、人に言われた、実際言われたあなたのこういうとこがいいとかね、
私のそういうとこ見てるんだってわかるけど、
ワークショップの中では、自分がどう見られてると思ってるか、
見立てるというか、相手はどこを自分を見てると思ってるか、
それを話すことで、話された私たちは日常知らない2人だったので、私も。
でも、そういうふうに自分が捉えてるんだってことがわかったらいいかなと思って、
人は私のこういうとこ見てるんですって見立てて、そうじゃないかもしれない、そうかもしれないけど、
そういう自分の今捉え方があるんだなってわかったらいいかなっていうのはあって、
そうすると話してると、話してる自分も本当にそこを人は見てるんだろうかって思う場合もあれば、
そうだなと思う場合もあったり、やっぱりどこを隠しておきたいか、
お洋服だったら膝出したくないじゃないけど、あえて自分は見せてないとこなんだろうとか、
でもやっぱり見せていきたい、魅力的に見せていきたい部分、
とっておきの私ってどういう私っていうところの流れと言えば流れなんだけど、
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その中で伝えられること、まず話を聞くっていうか話していただいて、
聞く体制、少人数ならではの話してくださったことに対して感想というかフィードバックもする機会が今回私もあったので、
そういうことがある意味もう一人サロン経営の方にとっては、
ちょっとスッと心を開いてしまいましたっていうすごく嬉しいことは言っていただいたんだけど、
やっぱり自分が話したことでどう感じるかっていうことを聞いてもらえる時間っていうのはすごく大切だなって、
ファシリテーションというか導いていく側だったけど、
ちょっとお声掛けさせてもらっていい時間になったかなっていうのはありました。
その参加者の方が自分のとっておきの私ってこういうところを見せたいですみたいなのを、
ちょっと手がかりが見えたみたいな感じ?
そうやね、とてもすごくめちゃめちゃドレスアップではなくていいっていうかね、
鮮やかなもんでいいんだよっていうか、今あるクローゼットから出すわけで、
どんなふうにちょっと見せていく?アクセサリーつけるのも一緒だよね、
同じ服でもちょっと変えてみるみたいな。
あるものでちょっとこういう自分で行こうっていうか、
あまり変わらない場合もあるけどね、普段着かもしれないし、
それをどういうふうに堂々と見せていくのか、ちょっとこっそり見せるのかってあると思うように、
どんなふうに見せていくっていうのはそうだな。
ちょっと20代の子はこれからのことどうしようっていう不安があった中で、
こうやっていったらいいのかなっていう希望が見えたような、
そういう表現だったなっていう。
やっぱりポイントアピールのフォトカードを使うとまた自分の潜在意識っていうか、
気づかなかったものも、私これを選んだとか、
ここのこれに惹かれるんだみたいな、そのカードが教えてくれることもあるもんね。
私最近全然ポイントアピールに触れてなかったから、ちょっと触れたくなった。
写真をじっと見ててね、初めてだったら余計だよねっていうのは。
すごいカラフルで、素敵な写真がいっぱいあるもんね。
問われたこととカードの写真にぴったり来るものはないから、
それをどうやって選ぶかっていう、そういう感覚と思考をくっつけるような、
いつもにないことをするっていうのがとても良かったんだなって。
でも今回は何時間だったんだっけ?
今回2時間で設定して1時間半過ぎぐらいかな、お二人だって。
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私も交えて3人なので、少人数でしようって思って。
少人数だからいろいろ話せるっていうのもあると思うけど、
でもやっぱり一回それで見えたことを、じゃあ次、
どんな私をどう出していこうとかさ、
本当は何回かやっていくとまた一つ深く見えたりもするよね。
そう思うと定期的に。
そうした方がいいななんていうのは思って。
桃太郎さん、おはようございます。
おはようございます。
ご挨拶。
今回はワークショップ単発だったけど、3ヶ月のプログラムもあるんだよね。
そうだね、大事なこと、今回どういう自分を見るかっていうのもあったんだけど、
自分が大切にしていることとか、こうしたいっていう価値観っていうか、
こういうことが見えてくるようになったらいいなっていう思いもあって、
その価値観を自分の大事にしていることって何?っていう行動の基準になってくると思うね。
それをもう一度転換期になる。
そのワークショップ出てくれた子みたいに転職したとか、
お子さんがもう独立しましたとか、
ちょっとふと自分はどうしようみたいに立ち止まる。
男性でもあるみたいで、昔のクライアントさんでも娘たちがみんな出て行って、
働き方変えようかなみたいなことをアンケートでおっしゃっていて、
そういう時にもう一度自分が大事にしていることっていうのを改めて、
なぜそれを大事にしているのか、どういう行動を大事にしているかっていうのを見ていく。
ポイントオフィールのパンクタムっていう33枚入っている。
あのカードもプレゼントしながら進めていこうっていうプログラムがあります。
あれは言葉とか問いがついてていいよね。コンパクトで持ち運びれるし。
いわゆるコーチングセッションで対話だけよりもそういうことが使えるよっていう、
そういうふうにしているプログラムです。
これやっぱりこの短髪だと、じゃあ次どうしようとかっていうのを、
その時はすごい思うんだけど、家帰って日常が始まるとまた忘れてしまったりさ、
ついあの時思ったよねみたいなのをつなげていくのって、
自分ですごいやるのが難しいなと思ってて。
そうね、一回行ったらその時はね。
いろいろ私も気が散るからいろいろ行ってみたりするんだけど、
無料の参加してみたり。
でもなかなかこれに私お金と時間を投資しようって、
なかなか踏み切れるものがなくって、
でも今さ、このMEGちゃんのこのマイクロストーリーズっていうのも、
ターニングポイントを迎えた方とか新しいライフスタイルを探したいとか、
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始めたいっていう人に伴奏してくれるプログラムでしょ。
自分の作ってきたこれまでのストーリー、物語もあるし、
これからそれを育てていってほしいなっていう思いがあるからね。
そうそう、こういうのって今まさに4月、新生活始まったり、
新しい観客になったりとかして、最初ってさ、
まずはそれに慣れるのに精一杯じゃん。
そうね、1月と一緒で、1月4月から始まる。
新しいリズム、うちの息子たちもまさにそうだけど、
まずはその学校に遅刻しないで、電車乗って行くっていうのがまず目的で、
それがやっとできるようになって、
友達もできてきて、やっとここから始めるっていう。
やっと思える頃から。
そうそう、今ね、だから、
すごいこの時期ね、始まる募集とかもすごい多いなと思ってて、私。
そうかな、5月始まりの学校は多いよね。
そうそう、たぶんやる方としてもそうなのかもしれないけど、
受ける方も、やっとそういう新しいことを始める方に気が向き始めるっていうかね。
だからすごい、めぐちゃんのこのブルームオブタイムって、
まさに今から花開いていくのに、
めぐちゃん寄り添ってくれて3ヶ月やったら、なんかかわいそうだなみたいな。
すごいなんかいいなと思ったの。
ありがとう。
だから、このワークショップの話も聞きたかったから、
今日遊んだのかって、
とっておきの私のヒント。
ちょっと掴んでいただいたら嬉しいなっていうかね、
現職にながらね、若いだけにとか、
40代のサロン経営の人もね、これからどうしていくかみたいなのがあって。
だからすごい、なんかついついさ、簡単だから外に求めがちだけど、
この資格取ったらとか、この新しい服を買ったらとかってなりがちだけど、
でもこのめぐちゃんのアプロシティというか、
まずはすでにあるから、そこを見つめて。
まずはそれで予想というか、借り物ではないんだけど、自分の持ってるもので。
本当はそうなんだよね。
それをつい楽な方に外に求めてしまうけど、
藤井和也もいつも言ってるけど、全部うちにあるんだよねみたいな。
だからもう20分経ってしまいましたが、
だからめぐちゃんの短髪のが終わっちゃったけど、
この3ヶ月の今から募集開始?
そうですね、5月の終わりから始めるよということで、
5月8、5、14とか、ちょっとオリエンテーションというか、
聞きたい方には日を設定しているので、
よかったらホームページ、まだできてないかな。
内容はあるんだけど。
内容は書いてあるね。
日程とかはまた。
日程は書いてお伝えします。
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フェイスブックとかツイッターとか、
ウェブサイトとかに出るかな?
はい。
じゃあ、後でこのウェブのリンクを貼っておいてください。
かしこまりました。
大太郎さんありがとうございました。お久しぶりでした。
大太郎さんいつもありがとう。
じゃあ次回はめぐちゃんじゃなくて私の番組で、もう5月だね。
5月だね。
早いな。
6月じゃなくて5月。
そう、私引っ越しなんだよ5月の頭。
そうなのね。
だからちょっとバタバタしそうだけど、
新生楽しみに聞かせて。
2週目あたり、連休明けくらいにね、私の番組でやりましょう。
はい、では今日も一日皆さんご機嫌な日を、ご機嫌を選んで過ごしていただけたら嬉しいです。
そして良いゴールデンウィークをお過ごしください。
はい。
ではまた次。
バイバイ、ありがとうございました。
バイバイ。