「忙しいのに利益が残らない…」そんな違和感から付け始めた作業ログですが、記録って本当に面倒。
最初はAIチャットをログ生成に活用しようとしたものの、生成AIならではの落とし穴がありました。
AIは使うけど、得意・不得意を考慮した「使いどころの変更」についての話です。
▼紹介したツール
時間を記録・管理するサービス|時録(トキロク)
https://tokiroku.jp/
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#ちょいさきトーク #Web制作 #フリーランス #キャリア #仕事
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サマリー
本エピソードでは、フリーランスのWeb制作者であるけいが、作業ログの記録に苦戦した経験を語る。当初はAIチャットボットを活用しようとしたが、生成AI特有の課題に直面し、最終的にはAIが得意ではない定型作業は純粋なプログラムで処理する方が安定するという結論に至った。AIの得意・不得意を見極め、適切な使いどころに変更することの重要性を説いている。
コメント
家は日々の独り言を録音するときに「時刻は○時○分」という言葉を入れることでいちおう対応してます。それでもずれたりはしますが。 数値的に厳格なデータはTogglでとってます。時刻のずれは録音開始時刻などから逆算で。
AIに直接聞くべき時と、AIに解析するツールを作ってもらう方がいいときがありますよねー