話題の「カルビーの白黒パッケージ」が店頭に並んでいるか、気になって思わず見に行ってしまいました。
改めて実感した「色の持つ圧倒的な情報量」の一方で、デザインの現場には「色だけに頼りすぎない」という大切なセオリーもあります。
みなさんは普段、何かを作るときに「色」とどう向き合っていますか?
<今週は収録日に台風襲来で小学校・保育園お休みのため、外出先のスキマ時間で収録しました>
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感想
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コメント
この間カルビーのはじめて見ました。白黒というかギンギラギンでした、業務用パッケージのような感じがしましたね。 通常色覚だとはっきり区別がつくような色も色覚特性によってはほとんど同じ色に見えたり、その逆もあるようですね、ちゃんとデザインするときは気をつけないといけないなあと思います。 フォントも、UDフォントだと識字障害の人も読めることがあるという話を本人から聞きました。デザインもこれ使っていいかどうか気にしてしまいます
その後私も現物を確認できました!かっぱえびせんしかなかったですが、おっしゃるとおりギンギラギンでしたね〜。業務用っぽいという印象は完全に同意です。 フォントについてもまさにそのとおりだと思います。子供用の本・小学校の教科書などのフォントもかなり配慮して作られているんだなという印象ですね。(フォントの話はそのうち取り上げたい!!)