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おはようございます。エピソード264かな?264 発達障害の歯の専門医からの目から鱗の話ということで、今朝はお話をしたいと思います。
はい。で、歯に対するお悩みって、結構意外と尽きないかなと思っていて、
で、私も各有、私も、あの、
なんだろう、自分の歯のケアとかやってられないみたいなことが、産後ね、双子の産後起こって、
で、出産のたんびに歯を1本ずつなくしてるのね。そう。で、双子の産後の1本なくした時なんて、なんか欠けてしまって、歯が欠けてしまって、
で、なんか、その残った歯を欠けてしまったけど、もともと歯は根っこでも残せるんだったら残した方がいいっていう風な話を聞いてたから、
もう、抜歯することは絶対したくなかったわけよ。 絶対したくなかったんだけど、なんか意思訴中がうまくいかなくって、
で、私もなんかぼーっとしてたのか知らんけど、気がついたら抜歯されちゃっていて、でもなんかショックみたいなことがね、
あってさ、で、今もその歯、その後、なんか自分の最適解がわからなくて、インプラントはやりたくないわけよ、金属入れるっていう、なんだろうな。
そう、友達でインプラントやって体調悪くなったとか、インプラントやったけどちょっともう、どうにもこうにも合わなくて、取ったとかっていう人が複数に信頼できる人がいて、
で、それで、そこにさ、やっぱさ、一回やったらお金も時間もかかるから、どこでやるとかっていうところも決めかねるじゃん、なかなか。
そう、もう気づいたらバシとかえげつないでしょ。
もうだからそういうのもあって、結構歯ってさ、一生物だったりするから、あのー、気軽に触れないみたいな。
で、しかも、あのー、ね、子供の成長期とかっていうのは、ほんとどんどん移り変わってきて、大人の歯に生え変わるとかさ、
まださ、あのー、顔の骨格も変わっていくとか、そういう段階だから、あのー、やっぱりすごい信頼できる人は誰なのかっていうのって難しくないですか?
ね、なんか。
で、それで、私も結構そこらへんは、セカンドオピニオンとか信頼できる人のところにちゃんと見てもらいたいと思いがありながらも、
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やっぱりちゃんと全部やるっていうのはあと高額だなーみたいなところで、あの、もたもたしてたわけですよ。
で、そこに、いい歯医者に会うの難しいよね。
そうそう。でね、そこで、まぁ今回は息子の件があって、息子が前歯を3本交通事故で脱臼してしまうっていう。
で、折れてしまう。折れてしまったっていう話で、
で、それをどうやって、まだ子供だから、あの、それをこうワイヤーで固定してどれだけくっつけることができるのかとか、
なんかもう、あなたの知らない世界じゃないけど、こういう状況になったからこそ、なんか自分の余生はあと何十年とかかもしれないけど、子供なんてまだ10歳だからさ、先が長いわけじゃん。
だから、もう、あの、からはずみなことはできないっていうか、もう今の最善、最適解を全部、全部聞いた上で選びたいとかっていうのがあって、
で、今回は5人の、あの、専門家、歯の専門家の人からお話を聞くことができて、
で、その中の一人の唯一、何だろう、小児専門で、小、あ、小児専門での、小児の特に発達障害、発育と発達は違うっていう話をしてたんだよね。
そう、で、えっと、普通の発育の方は、要は、傘、うんと、体が大きくなるとか、そういう、あの、いわゆる成長みたいなところのことを言うらしいのね。
で、発達っていうのは、その、それとはまた別で、その機能がちゃんと機能するようになるみたいな方みたいなんだよね。
だからそこは別なんだよね。体が大きくなったからとか、あの、ね、10歳のサイズになったから、で、機能もちゃんと同じように、あの、スペックがついてきてるっていうわけではどうやらないらしいってことも、昨日お話してもらって、
えーそうなんだって言って、で、で実際今ね、子供、今の子供たちって5人に4人が、もう、あの、誤差はいろいろあるけれども、あの、未発達なんだって。
それをな、それは何に比べて未発達かっていうと、いわゆるおじいちゃんおばあちゃんの世代。
おじいちゃんおばあさんの世代で、もう畳の生活だったりとか、本当に和食の生活とかっていうね、今みたいに西洋の食べ物がたくさん入ってない時代の生活を送ってた人たちの校内環境と、今の子供たちの校内環境って、何だったらおばあちゃんたちの校内環境の方がいいぐらい、今の子供たちって、もう、
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環境が良くないんだって。で、言われてみれば、子供たちの、猫背の子供たちが多いと思いません?とかストレートネックの子供たち多いと思うんですね、子供なのに。
あと子供、子供でもアレルギーの子供も増えてるし、あの、何だろう、その鼻、鼻がグスグス、鼻炎みたいな感じだったりとか、なんか明らかに昔よりも子供のそういう、あの、
肩甲、うん、歯もそうだよ、歯もそうなんだけど、そういうさ、なんか、あの、明らかに見た目からも背中が丸まってるとか、なんか首が前に出てるっていうね、首、首が前に出ちゃってる子供がすごい多い、大人もそうだよね、もう、あの、私とかも結構さ、なんかパソコンとか見ちゃうから、意識してないと首が前に出ちゃう、食べる時とかも、あの、
うんと、上あごの方が発達しちゃって、下あごが発達してない子供たちが本当に多いっていう話をしていてね、で、それは、なんかなんでかってことを昨日紐解いてくれたわけよ、で、それで聞いてたら今まで私たちが、あの、私たちっていうか私が、やっぱり、あの、噛むっていうことをたくさんした方がいいっていう風に思ってたんだけれども、
まだ子供で歯が、あごが、ちゃんと成長しきってない場合は、その硬いものを噛むってことはマイナスなんだよって言われたことが一番の昨日の衝撃、いわゆる軟食、柔らかい食事をするっていうのは子供だけじゃなくて大人にとっても、あの、大人にとってもすごくいいっていう、衝撃でしょ、噛ませるのがいいと思ってたじゃん、
噛ませるのがいいと思ってたら、そうじゃないんですって言われて、逆にそれをすることによってすごく衝撃を与えてしまって、あの、何、マイナス、マイナスになっていくっていうか唾液が出づらくなるっていう話をしててね、そう、よく噛みなさいっていう風に言われててね、
食べ、口に入れたものはよく噛んで、あのもちろん消化が、消化が良くなるようによく噛ませるっていうのはもちろんなんだけど、その前段階の状態は基本、昔の日本食和食は生野菜ってほとんど食べてないじゃん、まぁ漬物とかさ、そういう発酵食品とかっていうのはあるけれども、なんか、とりあえず、あの、何でも
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負荷がかからない、歯に対して、あの、力をあんまりかけなくても砕くことができるものにしてくださいっていう風に言われました、うん、あと、だから、だから、えーと、まずまず問題として、もし子供さんチェックしてもらいたいのが鼻呼吸がちゃんとできるか、で、今の子って鼻呼吸できない子すごい多いんだって、
大人でも鼻詰まっちゃってて鼻呼吸できない人多いと思うんだけど、なんか呼吸について私さ、ヨガとか長くやったりしたからさ、それは鼻と口の呼吸の違いとかってすごいよくわかるんだけど、やってない人はちょっとわかんないかもしれない。
鼻呼吸するとさ、舌が、トゥンって、あの、歯茎の裏に上がるんだよね。
で、それを1日9000回くらい飲み込むっていう作業をしていて、その時にしっかり舌が上がる、舌が上がる動きをしていかないと唾液が出づらくなってくるっていうところ、で唾液が、唾液をなるべくたくさん出すことによって口内環境が良くなる、虫歯はなりづらい口内環境になっていくっていうお話だったわけですよ。
で、そこ、それをするためには、もう姿勢もそうだし、なんかちょっと赤ちゃんの時にさ、バウンサーとかさ、歩行器とかさ、みんな使ってなかったですか?
ね、あれも、もうあそこからダメだって、もうそもそももう畳に転がしてたりとかしてた時代の子の方が口内環境良いっていうのは、もうそこからなんだって。
えー?みたいな。もうそこからそういうバウンサーでバンバンしながら、ちょっと背中が斜めになっている状態で食べさせてるところから、ちょっともう、あのボタンの掛け違いが始まってたっていうね、お話なんですよ。
もう、そう私は別にその司会さんじゃないから、あの詳しい話はちょっとここでは言えない。
っていうか、興味があったらそこをちょっと調べてみると、なんかあの、なんだろうな、その、もうね、世界的に問題になってるんだって。
こう、日本の子供たちだけじゃなくて。世界的にその、園芸が、あの、何、そう、ちゃんと噛むってことだったりとか消化するってことが、あの、できてない。
なぜできてないかっていうと、下顎が育ってないから。なんで下顎が育ってないのかって言ったら、その食生活だったりとか生活習慣がガラッと変わったからっていう話なんだよね。
そう、だから、今、今、うちの子供たち3人ともそれぞれ何かしらの派の問題を抱えていて、なんかそれを今、
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対処療法として、まあ大人もそうだよね。大人もそうだし、なんかこう、歯医者さんに行って虫歯を治すとかっていう対処療法はできるんだけれども、
その治ってその後また虫歯になったりするわけじゃない。それを繰り返してって思うのよ、大人でも。それを、
なるべく回数を減らしたいなと思ったら、自分の今の習慣を変えていかない限り、永遠変わらなくて、
なんか旦那さんの介護をね、されてる方も昨日参加されてて、やっぱ自分で歯磨きができないから、
あの、してあげてるっていう話だったりとか、消化があんまりできなくて、いろいろこう、えっと、
その歯のさ、刺繍病だったりとか、あの、歯茎が下がるってことが、
あるわけじゃん。大きく、あの、その使い込んだ、
いぶしぎん世代とするとさ、歯茎がどんどん下がっていくっていうね。それをどうやって食い止めていくかとかっていう話とかは、
やっぱり習慣変えていかないと、もうどうにもこうにもならないわけ。毎日急旋回飲み込んだりしてるとかさ、なんか、
食べるって行為もしてるわけじゃない。その姿勢自体が違っていたりとか、あの、
根本的に間違っていたら、その間違ったことを永遠続けてて、どんどん顎が下がることをしてるわけよ。とか、歯茎が下がるようなことをしてたりとか、
なんかもう、あの、 法令線が深く刻まれるような動きをし続けてるわけだよね。
うん、そう。私はだから昨日の話を聞いてさ、
いや、そういうことっていうか、なんか全部が繋がってるわと思って。あの、息子の問題だけじゃなくて、息子が軟食、柔らかい食事が今彼にとっては必要。
で、18歳までは、あの、顎がまだ成長期っていうか、あの、変わる可能性があるから、あの、
変わる可能性があるからさ、やっぱりそれを、あの、
何だろう、そう、親とすると認識して虫歯癖があるとか、何か、何かそのちょっと異変を感じられるのであれば、
もう週間ごと変えていくっていう意識で、特に歯は取り組んだ方がいいんだなっていう風にね。
意識が変わりました。昨日私は話を聞いてて。で、自分も自分の口内環境もよりよくしたいから、もうみんなでこれは勉強して、
名古屋の先生なんだけどね。あの、もうちょっとお金かかっても勉強して、これを何とかした方がいいなっていう風にね、本気で思ったんだよね。
やっぱりうちの子供たち3人とも下顎の方がちっちゃいんだよ。やっぱり、あの、
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昔の子よりも今の子って顔小さいよね、とかっていう話ではないわけよ。
顔小さくていいねっていうのもあるかもしれないけど、バランスが悪い子の方が多いわけ。
そう、あの、だから、
この噛み合わせだったりとか、それが悪いことによって変頭痛が起こったりとか、姿勢が悪くなるとか、
もう、あの、
全部に集中力がなくなるとかさ、全部に関係するじゃん、歯って。
そう、だからね、ちょっと私はね、なんか今日のライブが私の宣言みたいになっちゃうんだけど。
唾液をたくさん出す食生活、食習慣。私はなんかローフードを続けてるから、やっぱ生野菜っていうのはすごい私にとってはめちゃくちゃいいんだけど、
でも子どもたちにとっては、歯に対してやっぱり負担がかかるっていうのがわかったから、
これは分けて考えようっていうふうに思いました。
子どもたちにとっては、ほんとちょっと柔らかいやつっていうのを意識して、あと刻み食、細かいやつっていうのを意識してやっていこうっていうふうにね、改めて思いました。
ということで、今朝はですね、
ハッタス障害の歯の専門医から目から鱗の話しちゃうことで、昨日私がね、聞いてうわーって間違ったことめっちゃやってたわーとか、下回しとか、全然全部無駄だったのかーみたいなこととかね、
あのもう本気で、専門の先生に聞いた方がいい、いいよなーっていうのをね、ちょっと思ったので、
ちょっとその衝撃のお伝えできる範囲の話をさせていただきました。ということで、今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。