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おはようございます。エピソード265 念願の父の日特設ページ、完成までの道ということで、今朝はお話をしたいと思います。
パチパチパチパチ!
もう一人、一人もすごい喜び、喜びに浸てたんですけれども、なんで、あの、風呂だなって。そうです、今日はお風呂場からお届けさせていただいております。
もう風呂キャンセル界隈も結構なんですけど、今日はなんと、ちょっと余談ですけど、午後1時で、インドの企業と商談があって、1ミリも資料ができてないという状況なんですけど、余裕を超えて、お風呂からお届けさせていただきます。
そうなんでございますよ。インド話はまた明日だね、きっとね。
なんで今日は、昨日アップロードできました特設サイトについての、これは今までデザイナーさんだったりとか、外注をしてゴリゴリランディングページ1本作るのに30万円とか、安くても10万円とか15万円とかかけてやってた人はですね、
そんなことしなくたって、そんなことしなくたって、3日でできますよっていう話ですね。
何だったら、今回は私はやったことを全部スキル化したんですよ。スキル化したので、次また同じことをやりたいと思ったら、もっと短い時間で、音声で声でこうやって、
次、シャイオンキッズさんのチャリティー商品のランディングページも作りたいんだけれども、これも作ってくれるっていう風に声で入力して、
AI秘書ちゃんに投げたら、できちゃうわけですよ。ザクザクっとひな形を作ったからね。
最初はちょっと大変なんだけれども、このAIのスキルっていうか、全然そういうコードがわからなくてもできるようになっちゃったからさ、
そこは最初はとっかかりはちょっと大変かもしれないけど、それをやっとくっていうのが、今回すごい良かったなと思って。
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それを毎日ここに来てる人はなんとなくわかってるかなと思うんだけども、さみだれの情報でバラバラしてると、
何をどういう手順で私がやって、今この3日でできちゃったって話になってるのかわかんないと思うので、
今日はちょっとダイジェスト版みたいな感じで、この4月からかやってきたことをちょっとお話をしたいかなっていうふうに思います。
そもそも論として、私はチョコレコっていうチョコレートのメーカーを今年で16年目でやってます。
チョコレートとするとさ、大きなイベントっていうのはバレンタインでっていうのがあるじゃない?大体2月とかに。
みんな特にイベントを立てたりしなくてもチョコレートやってますみたいな人だったら、その2月のバレンタインっていう自由に乗ることができれば、
なんとなくの売り上げ、年間一つの山を立てることはできるわけ。できるんだけれども、チョコレート1本で勝負してるんだとしたら、
年間1本の山だけに頼るっていうのは非常に危険というか、じゃあそれ以外の11ヶ月何してんの?みたいな話になるじゃない?
会社によっては、年間の売り上げを9割、2月のバレンタインに1点投入みたいな会社もあるわけですよ。
いろいろチョコレコはこの15年間、子育てと同時進行だったので、100%そっちに投入できない時期ももちろんあったし、
いろいろ試しはしてたんだよね。お店と夫がやってる自然食品店との料理みたいな時もあったし、教室と両方みたいな時もあったし、
売り上げの中でも物販よりも教室業の方が多い時もあったり、物販の方が多い時もあったり、みたいな感じで、
それぞれの時代に合わせて、自分ができることとかやりたいこととかに合わせて、同じチョコレート、ローチョコレートっていうものをやってはいるけれども、
同じことってずっとやってないわけですよね。
久しぶりにえいきちゃん、えいきちゃんはフィットネスの業界では30年とか40年とか長年ご活躍をされていて、大経営者さんなんですけれども、
フィットネスの業界でずっとやってるといっても、何十年とかっていう間に企業の業態、中身っていうのは多分維持、継続していくために変えてきているとは思うんですよね。
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その時々に合うように。
いろいろ姿を、メインのやってること同じでも姿を変えていくにしても、結局毎回毎回、今回は教室をやりますよとか、今回はこういう体制になりましたよとか、
こういう商品を新商品で扱いますよとか、やっぱり変わっていく様子だったりとか、今やってることっていうのは常に何かしらの形で外に出していかなきゃいけないわけだよね。
外にお知らせをするってことは、どういう形でもそれが口コミだろうが、SNSだろうが、ホームページだろうが、メルマガだろうが、何かしら発表はしなきゃいけないと思うんですよ。
今までだったら、ここまでAIだったりとかSNSとかがなかった時代っていうのは、何か割と一定集中だったりとか、1個だけとかっていうのでも勝てたりとかした時代だったんじゃないかなと思うんですよ。
でも、今これだけ検索エンジンじゃないけど、何でも検索できちゃう時代になっちゃったもんだから、1個だけに頼るっていうのはちょっとすごいリスクだなっていうふうに思っていて、とはいえ全部なんてできないよっていうのが正直な話じゃないですか。
1個に一定集中もできないのに、SNSも含めたら5、6媒体あるよみたいな、そんなにあれもこれもどれもなんてできっこないじゃん。そんな無理ゲーだよ。どれだけ人を投入すればいいんだとかさ、そういう話じゃないですか。
私もそうやって思ってたから、1個1個ちょっとずつ試験を深めていったんだよね。ちょっと何もわかんないから、とりあえず最初ホームページ一択から、ブログとホームページだけのところから、ブログもブログの専門家に教わったらどんな感じになるのかなって。
それこそ、えきちゃんも久しぶりです。えきちゃんも一緒に受けたりとかしたけど、そだみきさんってライダーのプロフェッショナルな方にブログの書き方とか、そういうのをバウンスをしてもらって数ヶ月間公開添削とかをしてもらおうっていう時もあったり、
ショート動画がいいって言ったらショート動画で半年契約とかして、外中の人と一緒にやってみたりとか、それぞれそれをやることによって、あ、インスタグラムってこういうアラゴリズムなんだとか、それをすることでインスタグラムのメタ社の本社のマーケティングの人とつながることができて、
シンガポールから毎月毎月個別コンサルみたいな、そういうこともできたりとか、なんかちょっと違う流れが生まれたりとか、一個なんかをやってみると、そこの場所でプロフェッショナルにやってる人とより深い関わり合いになったりとかして、より知見も深まってくるっていうことがこれまでありましたと、
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前提条件とするとね。で、とはいえ、全部やらなきゃいけないとはあっても、今どこに投入したいかなっていうところで、チョコレコとすると、だんだん2C、対個人のお客様よりかは、2Bビジネス、企業さん、企業さんに営業したりとかしていく流れにどんどん持っていきたいっていう、持っていきたいし、そういう声掛け、
ケイトスペードさんとかもそうだよね、企業さんだよね。そういう話が来たときに、企業さんからオファーが来たときに、チョコレコはこういう感じでやってきましたとか、こういう志で、この先こういう風なところに進もうと思ってますっていう、
分かりやすいウェブサイトっていうのは、必要なわけよ、やっぱり。今、ホームページはそんなになくたって売れるよっていう風に言われたりするけれども、とはいえまだ企業さんとやりたいと思ったら、それなりのホームページがあるっていうのは、多分必要かなっていう風に思ってました。
プラス、そのウェブサイト上とかでも、何かこうやって母の日とか父の日とかってあったときに、ちゃんと大手さんはウェブサイト上でプレスリリースを出して、毎回こういう商品が今期はこうです、次はこうです、みたいなのを定期的にやり続けてるじゃん。
そう、やり続けてるんだけど、かたや、もうチョコレコさんはですね、もうやったりやらなかったりが過ぎてたわけですよ。もう今年はちょっと、もう今無理だから今年はもうバレンタインやらないとか、今年はちょっとホワイトデーとかももうちょっと卒業式とか入学式とかあるからもう無理ゲーじゃん、みたいな感じで、もう無理です、もうバレンタインで終わりました、みたいな感じでやらないみたいなこととかを、
もうやったやらないを繰り返してたわけですよ。でも結局、それで企業としての信用価値とすると、いつ言ってもあるとか、いつ言ってもそういうのがわかりやすく見せてもらってるっていうのが信頼になるじゃない?
当たり前なんだけど、当たり前にやってることを当たり前にできてない人たちが生き残ってないから、当たり前のことを改めて今年は当たり前にやっていこうっていうふうに、2026年は旗を立ててるわけです。
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確かに機械損失はしてたみたいです。めちゃくちゃ機械損失だらけなわけよ。いざ、一番熱量が高くて繋がってくれた時に、その先お知らせが一切いかなかったとかね。
なかったもの在庫。本当にそうなのよ。本当にそうなの。でも、やっぱりそれをさ、いつも潤沢に在庫がある状況とか、いつもOKですよっていう状況にしておくのって、やっぱり少人数だと負荷がかかるんだよね。
自分一人とかだと、すぐいっぱいいっぱい、自分のキャパシティーがいっぱいいっぱいになっちゃう。だから自分としても、企業、会社に法人にしてるものの、まだどっかしら甘えがあって、
そこを卒業しない限り、次のフェーズにはいけないなっていうところで、そこを意を決して、今年から新しいスタッフを採用したりとか、その人にある程度できるように教え込んでいったりとか。
だから製造現場の、私にしか持ってなかった知見をスタッフにも託して、私がやらなくてもスタッフがAやっていったらA、BやっていったらBになるように、スキル側に落とし込みっていうのを今年はちょっとずつやっていってるわけです。
その中の一環として、LPっていうね、ウチはウェブサイト上でオリジナルの商品の販売の仕組みを、昔はワードプレスで組んでてできてたんだよね。
ワードプレスのアップデートが結構頻繁に起こるようになってから、毎回毎回アップデートのたんびに外中のスタッフに動き続けてもらうとか、それをやっていくことが結構固定経費がかかるっていうことになって、固定経費があまりかかんないでオンラインショップを回していきたいっていう風になったらですね、
自社のECシステムでやるんじゃなくて、ストアーズとかベースとか、いわゆる無料でも使える枠組み、ECストアのECショップの仕組みをそのまままるっと使わせていただいて、
自分のウェブサイトの中に組み込んでしまうっていうやり方が一番低コストでいいですよっていう話になってね。確かにそうだなってやっぱりシステム組むのが一番お金かかるじゃない?ここにはスペシャリストの大魔王ちゃんとかいるけれども、いつも以上にプレッシャーあるのにいつも以上に声が足りない。
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ちょっと焦ってるから。でもこれも私の中ではまとめたい。だからそれで私はストアーズを使ってるわけ。ストアーズも結局お客様のニーズに応えようとするためにいろんなカスタマイズがストアーズのオンライン上でもテンプレートもあるし、こういう場合はこういう風にとかっていうのがたくさんあるわけ。
でもたくさんね、みんな知ってると思うけどノウハウってたくさんあればあるほど初心者はわかんないわけよ。注文住宅がいいですよ。ゼロから100まで何でも好きなようにあなたが好きなお家建てられますよって言われても、知識がない人は住宅地が多ければ多いほど迷うし混乱するわけ。
何だったら、注文住宅だったらABCあって、ABCのうちどれですか。1000で3宅だよね。5宅ぐらいから行けてもね。選べないんだよ。元のベースがないと。それで実際、自由は不自由になってしまうってまさにそうなんだよね。
まさにそこなの。それで私はまさにそこにトラップされてて。いろいろやることがひな形がECサイトの中でもできるっぽいけど、使いこなせない。
使いこなせないけど、本当にチョコレコ生き残り作戦みたいなところで、もうちょっとわかりやすく母の日のページとか、バレンタインのページとかっていうのを特設ページを作りたいって今年思ったわけですよ。
思ったんだけど、そのストアーズのオンラインショップ上のカスタマイズだと、どうしても足りない。ニュースページをちょっといじる。ニュースページを特設ページっぽく作ることが精一杯だったんだよね。
精一杯で、それをバレンタイン終わってホワイトデーと桜フェアみたいなのと、母の日で3回オンラインショップのニュースページを特設ページに見立ててやったんだけれども、
でもやっぱり、ないよりあった方がいいけど、でもこういうのも写真も入れられないとか、それに対するキャプションも入れられないとか、
成果物のこういうのがあったらいいなというのが頭にあると、どう考えても見劣りしちゃうとかいうところがあったわけ。でもホームページを新しくテコ入れするとか、LPを買い注して頼もうとかってなると、またそれなりにまとまった金額がかかってしまうから、それは今はできませんみたいなところでね。
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思ってたところですよ。そこで4月からクロードコード、AIエージェント、AI秘書っていうやり方があるよっていう話をして、コードが書けない人でもコードをAIに作ってもらったらウェブサイトに反映することができますよっていう話を聞いて、
それで4月に入ってからクロードコードを導入して、AI秘書のひなちゃんが爆誕して、クロードコード、AI秘書を使うためにはどういうふうにやっていくのがいいか、全部を頼んじゃうと月間22ドルの課金がすぐ終わってしまうので、
うまく全体を見られるAI秘書ちゃんには全体のコックピット、私の脳みそ的なところを相談することだけ使って、エラ派の作業は普通にジェミニちゃんとかチャットGPちゃんとかクロードちゃんとか、クロードのチャットのほうに仕事を分教させるみたいな。
ここまで前振り。ごめんね、前振り長いね。
その付き合い方も、やっぱり初めての彼氏と同じよ。初めてのAI秘書との付き合い方、わかんないわけ。最初失敗するわけよ。
この人万能だと思って、超いろんなことをお願いしたら、一瞬にして課金の量終わっちゃって、次に私と話せるのは1週間後ですとか、そういう状態になってチーンみたいな感じになったわけよ。
そうじゃない、もっと私も賢くオーダーしなきゃいけないんだって。毎月100ドルとかやりたくないとかって思ってね。
それを試行錯誤の7月、5月ですよ。6月ね。ここに来て、そのLPチャレンジの方では、クロードのAIのクロードコード以外にも、やっぱりチャットGPTの画像生成はジェミニーのナノバナナよりもすげーぞって話になって、実際すげーっていう風になってきてて。
みんながチャッピー作りましたねっていう画像を上げてる。でも道々の情報詰まり詰まり具合のやつ見て、最初はすごいとかって思ってても、今は見てもさ、あ、AIで作りましたねみたいなのがみんな一瞬にして思うわけ。
この数ヶ月ってすごい勢いで、見る側も使う側も動いていて、この3日間チャレンジではそのAIっぽい画像とかを、いかにAIっぽくしなくするかっていう手の取っ手出しを仕込み出しにするか、ちゃんと自分の意図が伝わる画像に変換させるためにはどうしたらいいか。
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そのためにはどういう文章をつけた方がいいか、どういうレイアウトにした方がいいか、みたいなことをこのLPチャレンジの3日間ではプロの知見をインストールして、それを今回の父の日のLPには採用したわけ。
もりもりになってた画像を減らして減らして減らして、もりもりになってた文字を削って削って削って、どっちかというと削る作業だよね。削る作業をめちゃくちゃやって、これになりましたっていう感じ。
まだ全然伸びしろもあるし、ここもやりたいな、文章もここももっとやりたいなとこもいっぱいあるんだけど、とりあえずもうそこまでやってたら間に合わないから、とりあえずできましたっていうのを機能上げましたっていうところね。
これからこれをやるにあたってめちゃくちゃ良かったのは、結局LPもそうだしホームページもそうなんだけれども、ゴールが明確になってないとページが作れないわけ。
父の日だったら父の日の商品、この商品について興味を持ってもらうとか、実際その商品ページまで行ってもらいたいわけです。
それで購入できるんだったら、購入合えばね、これをうちのお父さんのためのものだと思ってもらったら、落ちってなるまでいける流れにしたいわけじゃないですか。
そこに対してすごくいろんな仮説を立てるわけ。どういうお父さんなのかな、どういう娘さんだったら買いたいと思うのかな、みたいなことを全部壁打ちをしていくわけ。
自分の中の買い相と、ただ商品できました、並べました、おしまい、物は売れないわけね。何でも。
じゃあそれはどうして、どういうものなのか、どういう人にとってプラスになる商品なのかっていう、ベネフィットみたいなのも明確じゃないといけないし、
そのストーリーを書かなきゃいけないわけ。ただ今までだと、そのストーリーを書くことが、オンラインショップのひな形だと文字ばっかり長くなっちゃって、書ききんない。
とりあえず入れるけどこれ絶対最後まで読んでないよね、みたいな風に思って、思ってたのずっと。
だから本当に私のこと知ってて、ファンの人じゃないと根気よく読むことできないし、結構つらいよなーっていう風に思ってたわけ。
でも今回このコードがわからなくても、私はこういうLPを作りたいです。父の日のLPを作りたいです。
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そのためにはどんなことを用意すればいい?って全部聞くわけ。
それでしたら写真とキャッチコピー、今回のコンセプトは何ですか?とか、全部聞いてくれるわけ。
その通りに答えていって、じゃあ一回これで情報が大体できたからラフ作って、みたいな感じで。
大体の大枠なデザイン案とか、そういうのを文字を入れ込んでもらうと、
いや私こういう風に言ったけど、こうじゃないかもしれない。順番的にはこっちの方が先の方がいいかもしれないとか、思うわけですよ。
それでどんどん変えていくことができる。
今まではそういうのが全部、人を介して、製作会社のコーディネーターさんと打ち合わせをして、
じゃあチョコレコさんどういうものを作りたいんですか?分かりました。って1時間くらいのヒアリングをして、分かりました。
じゃあラフ案出しますね。って数日後にラフ案が来て、いや私が言ったのはこうじゃなくて。
全部そうやってアナログでやってたところをAI使うことによって、その日中にやりたかったらその日中に終わるわけ。
ちょっと待ってくださいがなくなるわけ。
ちょっとした違和感とかも、いやこれちょっと私が言ってる意図と違うと思うんだけど、ちゃんと理解してるとかっていうことに関しても、何回でもしつこい。
こんなこと言ったらしつこいかなとか、また細かい指示出ししてこのメーカーさんはとかって思われるかなとか、
なんかそういう感情が動くと、ちょっともう我慢しようかなとか、人として否定された気持ちになられたら困るな、この先の仕事うまくいかないなとかっていう風に思うと、
言い方とかにめちゃくちゃ時間をかけてたんだよね、今までの人。
その人を傷つけない言い方みたいな。
でもそれをAIだと傷つけない言い方とか考えなくても、ストレートに、いやこれ違うとか、
いや何回も言ってるけどここ分かってないよねとか、結構鋭い言葉を言えるわけ。
感情コストみたいのないのがいいですよね。
いや本当にそうだと思う。
叩き台作ってくれるのもありがたい。
それだけでも自分でビジュアル化できない人いるじゃん。
ビジュアル化が苦手な人は本当にこれをうまく使った方がいいんだよ。
だから性格悪い素の私が出るわけ。
なんかありがとうございますとか言ってくださって本当に助かりますって言った後に最後の方に本音をちょろっと出すとかしなくていいわけよ。
AIだと。
え、なんか私前回これ言ったんだけど聞いてなくね?みたいな。
そう、なんかそういうことが不要なわけですよ。
それって意外とピラーワード?
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そういうのに結構人ってエネルギー使ってた。
日本人なんて特に結構そこにエネルギー使ってること多いと思うんだよね。
それがなくなるだけでもすごく時短になる。
本当に最終どうにもできない、私アマチュアの限界ですってデザインだったりとか、
コードとかでアマチュアの限界の階層の深さとかそういうところだけプロにお願いするみたいなことをやっていったらどれだけスピードアップになるか。
これがどれだけスピードアップになったのかって話だと思う。
そうだね、ありがとう。
もう40分になっちゃったからこのぐらいにしときましょう。
ありがとうございます大野ちゃん。
ということで、今朝は明日続くか分からないんだ。
念願の父のひとくせステージ完成までの道ということで、これを完成にしたい理由みたいな。
理由で、自分でやりたかった理由ってところまでを今日はお話をさせていただきました。
それがり、今日もご視聴いただきましてありがとうございました。