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おはようございます。チョコレコのカノレイコです。 ローチョコレートブランドを経営しながら、50代から世界に挑戦中、このグローバルクリエイタージャーニーでは、その挑戦のリアルを毎朝お話しします。
今日はエピソード367 英語サイトをつくってチョコレコの本当の仕事が見えてきたということで、今朝はお話をしたいと思います。
はい、有言実行ということで、まだサイトの方にはこれからの、えっと、アップロードしようと思ってるんですけど、テキストがほぼ、ほぼ、ほぼほぼ、あとはなんか、あげた後、間違いとか言葉がちゃんと変換されてないかなとか、そういうのはあるけれども、
あの、何回ぐらい書き直し、やり直したかな。最低20回以上やってるね。文章、英語の、英語の文章、いやこの単語じゃないだろうとか、そういうのとか、で、これは入れない方がいいだろうとかっていうので、バージョン20以上は多分やってる、やってるかな。
で、そう、でまず、ね、本当の仕事、本当の仕事って何?ってなんかタイトル、本当の仕事が見えてきたって、本当の仕事って何?って、本当の仕事って何ですかって、本当も偽物もないですよね?みたいな、本当の仕事とかって考えたことありますか?
ね。で、もう、今回このバージョン20以上をやっていく中で、これは本当毎回サイトを作ってて思うんだけど、あの単にね、自分で思ってることとかさ、例えば昨日の朝のライブで話したこととかを英語にするだけだったら、もっとそのまま早く終わったと思ってるんだよね。
これ、これ思ってること言ったから、これただ英訳すればいいじゃんって思ったんだけど、でも、なんか実際やってみたら作ってる途中で何回も手が止まっちゃったのよ。
何回も手が止まっちゃって、そのたんびに、あれ?チョコレコって結局何屋さんだったっけ?みたいな。
あの、そこに、なんか、何だろうな、何回も立ち止まるってか、振り返るシーンがあったんだよね。
で、私の思考パターンというかさ、行動パターンとするとさ、めちゃくちゃ多動なんですよ。
多動なの。自分の意識を一つの流れに留めておくことが非常に大変なんですよ。あっちこっち興味が行っちゃうから。
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だから、デスクワークとかしてる時とかもメッセンジャーだったりとか、LINEだったりとか、グループなんとかとかっていうのでピコンピコンピコンみたいな感じで通知が来ちゃうと、もう本当に意識が散らかっちゃって、そっちに持ってかれちゃったりとかするから、
もう、その時は通知を見ないとか、
あの、そういうふうに意識的に自分で持ってかないと、その通知が行った瞬間にそっちに意識がパーって行ってしまって、戻ってこれなくなったりするわけね。
で、そういうことがやっぱ昨日、昨日も何回かあって、いや違う違う違う、そうじゃない、そうじゃない、みたいな感じで戻ってきてたんだけど、
で、今回なんで英語サイトを作る必要があったのかっていうところなんだけれどもさ、
やっぱりね、すぐすぐ英語のイベントがあるわけじゃないじゃん。エキスポとかだって次は11月だからまだ先なんだよ、ちょっと先なんだけども、
うーんと、結局さ、この今後の10年間、
今後10年、自分はどういうふうに生きていきたいかとか、どんな人たちと関わっていきたいかとかっていうふうに思った時に、
まあ、50代に入ったっていうのもあるけれども、
自分の体がいつまでも健康体であるかどうかなんて保証は何もないわけですよね。
保証はないけれども、でもまあ体力もある方ではあるから、
あと10年ぐらいは結構移動が激しかったりとかしても、いけるんじゃないかっていうところからね、
やっぱり子供の時からの夢だった、海外でのお仕事をするっていう、していくっていうところを、
日本と海外両方で仕事をやっていくっていう夢をやっぱり叶えたいっていう、叶えたいっていうところで、
そこを思い出す作業を去年からやっていて、
実際にやっていくっていうふうになった時に、そびえ立つ壁を死ぬほど思い知ってるわけじゃん。
めっちゃ大変じゃん、みたいな。こんなのできるの?みたいな。
できんの?って。でも人はよくさ、
夢というものは頭の中に思い描いたりとか、そういう自分を、海外に行って働いてる自分とかさ、
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それこそ今だったら翔子さんは台湾で梨を売ってる。
海外で梨を売るっていう、中国で梨を売るとかって、
自分の農園の農作物が海外で売れるようになるっていうことをいつから想像してましたか?っていう話だと思うんだよね。
でもさ、やっぱりさ、そうやって外に出てる人たちっていうのはさ、
何かのタイミングでそれをやりたいっていうふうに思ってるわけよ。
思ってるから今実現されてるわけだと思うわけ。
そう。
で、去年さ、それこそ翔子さんとサウジアラビアでも、
ねえ、会えましたね、みたいな感じでサウジアラビアでも会って喜んだんだけどさ、
やっぱりさ、そうやって移動してみたりすると、
ああ、何か日本じゃできなそうと思っていることでも海外にポンって移動することによって、
私はそのサウジアラビアではさ、サウジアラビアで抹茶の商談をしてさ、
学生企業みたいな感じでやった20代の子がさ、日本の抹茶をさ、サウジアラビアの人にさ、
もうすごい量を1年足らずで売ってるっていう話を聞いただけでさ、
日本人の私たち何やってんの?みたいなことをすごく思ったわけですよね、去年ね。
何やってんの?みたいな。そう。
なんか、そこで触れる人、やってる人がいたら、
あ、その人にとっては当たり前のことか、私の中では全然当たり前じゃないっていう現実を目の当たりにするわけじゃない。
それでなんかそこに対して違和感とかさ、摩擦が起こって、いやーそんなんでたまるか?みたいな気持ちも湧いてきたりするわけだよね。
そう。なんか、私はなんでここで英語のサイトを作る必要があったのかっていうところは、
英語のサイトに関しては、まあまあ前から作りたい作りたいとかっていうふうに思ってたところを、
今年、今年いつ作ったんだっけな。
まあ今年に入ってからだよね。それこそこのクロードコードとかコーデックスとか使うように、AIを使うようになってから、
英語のサイトもそのままの勢いで作っちゃえって言って、作れちゃったわけですよね。
そう、作っちゃって。で、作ることによって、なんだろう、またなんか自分の解像度っていうかさ、視座も上がったわけよ。
できなかったことができたって。で、1回目のやつは、あの
日本語のサイトのダイジェスト版的な感じで作ったのかな。作って。
で、今回、新たに昨日話してたみたいに、
私がやるチョコレコっていうのは単なるチョコレート屋さんでいいのかなって。
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チョコレート屋さんだけでいいのかな。
ねえ、去年から抹茶とかもやってるけど、チョコレート、
チョコレート屋さんだけの括りにしちゃうと、抹茶を販売することに関してはちょっとここのサイトでは違和感があるよね、みたいな
思いがこの数ヶ月ずっとあって、でもやってること同じなんだよなって。
で、抹茶の商談してる時も、チョコの商談してる時も、結局自分の中の真の部分の思いみたいなものっていうのは
同じで、その伝える先がチョコレートなのか抹茶なのかっていうだけで、何にもなんかブレてないっていうか、自分の中での統合は取れてる。
だけど、サイトだけ、ホームページだけ、側が変わってないことに対しての違和感はこの数ヶ月、やっぱり感じていて。
で、言葉だけで、言葉だけね、その会社の概要欄みたいなところだけに、抹茶の卸販売とかそういうのだけは、
一本ポンって入れてるだけ。それだけはあったんだけども、なんかもうちょっと、
そこが唐突じゃないような形にするためには、言葉をもうちょっと出していかないといけないよねっていうのは、
ずっとあったわけですよね。
そう。
で、海外の人にチョコレコを説明する、するようとすると、日本語でなんとなく通じていたものが、なんか全部説明しないといけなくなるっていうか、
日本人だったら当たり前にそうだよねって思えることが、やっぱ文化が違う人に伝えるっていうことは、当たり前じゃない前提が違うから、
なんか違う書き方をしなきゃいけない、いけない。
で、じゃあ私が今やってることって、なんだろう、ローチョコレート、ニブローカカオ、麹、抹茶、日本の食文化とか、チョコ迷走とか、
あの、キャッチコピーでここ去年、ん?おととし?からやってる。
eat to remember who you areって言葉だったり、自分に帰るチョコレート、食べるもので自分を思い出すっていう言葉とかさ、
これを全部英語のサイトにバラバラバラって並べても、わからないから、これを繋いでる大元は何?
何を起点にストーリーをお伝えしていったら、わかりやすく組み立てられるのかなって。
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今までだったら私はローチョコレートを作ってる人ですって、すんだ。
ローチョコレートを作ってる人ですって言ってたところから、去年から作ってる、
チョコラディエのカノレイコですじゃなくて、チョコレコのブランドオーナーのカノレイコですっていう風にちょっと変わったわけだよね。
作る人っていうのは私だけじゃなくていい、私じゃない人にも作ってってもらいたいっていう風になったから。
そこまで来るのもまた時間かかったわけよね。
そこまで来るのも時間かかった。
でもそこから色々話がね、海外っていうので活動していくうちに、
単にチョコレートメーカーって言葉だけではもうチョコレコが説明できないんじゃないか、できなくなってるっていう風になってきてて、
実際この間の消費者さんとの商談会だったりとかそういう時も、
メインは起点はチョコレートですけれども抹茶も扱ってますみたいな話にはなってたわけだよね。
じゃあ何をしてる会社なのって。
チョコレートを作ってるのは間違いない。間違いない。
そうだ昨日もちょっと言ってたけどさ、日本の良いものを世界っていうところを何て言葉にすればいいのかなっていうのを昨日ずっと考えてて、
日本の食文化をカカオを通して世界っていうところにね、
行ったわけですよ。
どんどん壮大になってて。
どんどん壮大になってて。
めっちゃ壮大だなぁと思うんだけど、でもちょっとそこの解像度を1個上げていかないとまとまらなくなってるわけよ。
まとまらないじゃん、どちらかっていうか。
チョコレートっていう枠の中でやってたらさ、
抹茶麹もカバーできないわけだよね。
それ以外にもさ、もっとなんかこれはいい、これを伝えたいってものがさ、
抹茶以外にもまたさ、出てくるかもしれないじゃん。
そうなった時にさ、
チョコレートメーカーですじゃダメなわけよ。
単なる。
そこでやっぱなんかめっちゃ抽象度高くてでかいなって思ったけど、でもそうじゃないとまとまらないよなーってところで、
やっぱ流れとすると昨日も話してたみたいに、
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日本の食文化をカカオを通して世界へってことが伝わるサイトにしようっていうふうに思ったの。
で、カカオを今までが、
今までよりこうなんだろう、しざをググググッと上げてって、
カカオは目的じゃなくて入り口なのかもしれないってところでね。
私は16年かけて、
入り口を入り口をホリホリホリホリしてって、
基本そのチョコレートはずっと大事なんだけども、
ここから先はチョコ以外のこともできる、もうちょっと自由度を上げていくっていう感じだよね、今後の人生とするとね。
そう。
振り返っていくとね。
自然にこのタイミングで多分俯瞰してみていくと、
チョコレートしか出会えない時にはチョコレートにしか出会えてなくて、
結局もうちょっと、もともと思ってたチョコレート始めたのって何でだったっけ?
世界とつながるためだよねとか、海外で仕事もしたいとかっていうのあったよねって。
そのための方法論を見つけるためにはホリで、
カナダに行ったわけだよねっていうところにぐるって回った、元に戻ったわけだよね。
元に戻ったところで、その後カナダで見つけたチョコレートで、
日本で商売をさせていただくことがラッキーなことに、
素人なのにできて、なんとなく生きてこれてこれまでね。
なんとなくではないけど、その時その時で必死でやってきてはいるけれども、
来てて、じゃあこの先もずっと同じやり方でいいのかっていう風に自分を問うた時に、
いやまだ死ねないっていうところで、
最初に思ってた海外への挑戦をしようって言って去年から始まったわけですよね。
去年から始まって。
そしたら、いや抹茶も出てきたよみたいな。
抹茶も出てきたよって。
抹茶ももちろんやってたよって。
使ってたよずっとみたいなところから、
抹茶に関わることによって、
なんかチョコレートを一人で、
一人プラス数人のパートちゃんでやってるだけじゃ見えない世界が、
もう本当にこの1年で見えたわけですよね。
チームでやるとこういう感じなんだとか、
現地にスタッフがいるとこういう感じなんだとか、
日本人じゃなくてインドネシア人のスタッフだとこういう感じなんだとかっていうのを、
実際関わってなかったら見れなかったことが見させていただくチャンスをいただけたわけですよ。
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それによって、じゃあこれと同じことをチョコレートでもやればいいのかな?
できるのかな?本当にできるのかな?みたいな。
でもこれってめっちゃお金かかってるよね。
大丈夫かな?みたいなところがずっと続いて、
今にも至ってるっていうところだよね。
だから自分の中の、ちょっと資座っていうかさ、見え方、世界に対する接点とか見え方が、
この1年間でガラッと変わってきて、
で、実際にそういうところにもうちょっと数ゲイ子みたいなところで営業も始めることによって、
英語のサイトも、
なんだろう、自分の決意表明にしてもチョコレコとして世界に表明するっていうところでもさ、
今年の年始に調べた時には工場使ったチョコレートっていう情報はあんまり海外線では出てなかったのが、
一昨日調べた時には出てきてたわけですよ。
インドとフランスで。
そう、だからそういうふうに世の中も動いてるっていうところで私はもうスイッチ入って焦っちゃったわけよ。
えーって私がノロノロしてるとノロマの亀状態にしてると、
どんどん先の頭の良い大手の会社さんがどんどん当たり前のようにやっていくのね、みたいな。
やってきますよね、みたいな。もううかうかしてられませんよねって。
私も実は考えてましたって。後出しじゃんけんじゃなくて、最初に言わなきゃみたいな。
もうちゃんと言わなきゃみたいな。もう100%じゃなくてもいいから、あらあらでもいいから、とにかく私の脳みその中にはずっと前からこれがあったんですよっていうのを言わなきゃと思って。
言わなきゃ、じゃあ言う言葉どうするの?みたいな。
っていうので、一人で昨日焦って、英語と格闘してたわけですよ。
英語の言葉でいいの?みたいな。
それでも夜も完全に頭が煙が出ちゃって、もうダメだ、ちょっと寝ないとダメだっつって、
一瞬3、4時間落ちて、でまた起きて、そこからまた文章、文章っていうか、
あれと関わって、いや文章じゃん、写真も入れた方がいいんじゃない、やっぱそうだよねとかってなって、
写真どこにあるんだっけ?みたいなところから始まってさ、
なんかさ、日にちがないから、イベントのこともあるからさ、
別にこの英語のサイトなんて今今絶対やらなきゃいけないわけじゃないわけよ。
絶対やらなきゃいけないわけじゃないんだけど、私の気持ちとすると、やっぱり物事って盛り上がってるとき、
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旬のとき、自分の感情がこうやってうわーっていう風になってるときにやっちゃうのが、
勢いでやっちゃうのがやっぱりできるんだよね。
イベントの場合は推しが決まっちゃってるけどさ、そうじゃない、こういうのとか特に。
自分で制作会社通じてやってるんじゃなくて、自分で自社でやってる分には、
別にサイト、ドメインとかにアップロードすればいいだけだからさ、
違ってたら後で直せばいいわけじゃん。
でもとにかく、とにかく、なんか悔しかったわけよ。
私はもっと前からそうやって後人のチョコレートってやってんのにさ、
そんなさ、インドだったりフランスだったりさ、どこの誰だか知らんけどさ、
チョコレートで歴史があるかもしんないけどさ、なんで日本人が一番最初にやってないの?みたいな。
で、めちゃくちゃ悔しく思ったわけです。思ったわけです。
で、じゃあ日本人でやってる人とかも調べたけど、私と立ち位置が違うわけよ。
私とスタンスは全然違うわけ。
こうやってなんか、食べるもので人生変えるみたいな切り取り方でチョコレート。
で、その橋渡し的なものでチョコレートっていうので、
チョコを扱ってる人はいないのよ。いないのよ。そう。
だからこれはずっとやってきてることだから絶対にちゃんと伝えないととかっていうふうに思って、
それでね、焦って英語のサイトを今やってるっていうことでございましたね。
で、結局これを言葉と格闘することによって、本当にチョコレコって本当の仕事なんだろうって言ったら、
やっぱり、結局去年大阪万博に行くときにねりにねって考えに考えて、
やっぱりこれだよねって言って自分を思い出す一口っていう、自分に買えるチョコレートだったり。
チョコレートって限定しないで、
Eat to remember who you are っていうふうにしたのは、
チョコレートをこの言葉に入れなかったのはね、チョコだけじゃないからっていうふうに思ってたからなんだよね、もともとね。
だけど今チョコやってるけどねっていうのがやっぱあったから、
ここのキャッチコピーにしてたわけですよ。
だからやっぱこの言葉をやっぱ大事にしたいなって改めて思いました。
そう、だからカカオを入り口にして日本の食文化、発酵やお茶や季節の素材、
そういった日本にある良いものを今の時代の感覚で編集して世界につないでいくっていうことをやっていきたい。
食べるものでやっぱ人生変わるってことをやっぱ一番言いたいんだなっていうことをね改めてね。
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思ったので、これをやっぱり伝えていこうっていうふうに思いましたっていうことですね。
でもさ、こうやって思っていくとさ、すごくさ、面白いなって昨日思ったのはさ、
なんか見たい番組とかでも、もともとマザーハウスって知ってる?マザーハウスって。
なんかマザーハウスって女性の人が立ち上げた会社なんだけど、
バングラディッシュとか、そういういわゆる途上国って言われるところの雇用を生み出して、
そちらの素敵な技術を日本に伝えるっていうことをコンセプトっていうか、
企業理念みたいな感じにしてやってる会社なんだよね。
で今、すごいいろんな国に、バングラディッシュだけじゃなくてパキスタンだったりとか、
なんかいろんな国に広がってって、そちらの雇用をめちゃくちゃ生み出していて、
革のバッグだったりとか、カバンだったりとかから靴とかにも行って、
あとチョコレートとかにも行ってるんだよね。
だから結局コンセプトとすると、現地のその素晴らしいものを日本へっていうふうに広いからさ、
別に現地で作ってる良質なカカオを使ったチョコレートを日本に行っちゃってもおかしくないわけよ。
そう、おかしくないわけ。
だからなんか、
そうそう、あ、ロコちゃんありがとう。
今ちょうどね、あのTVerとかでもカンブリア宮殿で出てるからよかったら見てみてもらいたいんだけれども。
そう、なんかさ、そういうさ、カンブリア宮殿とかジョネス大陸とかで出てくるそういう企業家みたいな人とかって、
話が大きすぎて、なんかめっちゃ遠いなっていうふうに思ってたんだけど、
なんか、昨日マザーハウスのそのやつをちらっと見て、
あ、そういうことだよねって。
最初に、あの、
あ、そうなんだ!リエさんをお仕事したことがあるんですね。
すごい素晴らしい山口恵梨子さん。
そう、なんか山口恵梨子さんになんでそんなに強烈なファンがいっぱいいるんでしょうっていうところも出てきたんだよね。
そう、なんかそこが、そこでやっぱり彼女が持ってる企業理念みたいなところが、
やっぱたくさんの人に響いてるんだなっていうふうに思ったんですよ。
そう、そう、だからなんか会社とかって結局、あの、ノウハウとかそういうエラ派のことじゃなくて、
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実際その会社の理念は何ですか?ミッション、ビジョン、バリュー、何ですか?みたいなことってすごい言われるけど、
やっぱ何を大切にして、何を世の中に伝えていきたいのかっていうところが、
やっぱりしっかり持ってるからこそ、そこに共感した人たちがついてて、
そうやって世界にもどんどん広がっていくしっていう、国境を越えて雇用も見出したりとかっていう話になっていくんじゃないかなっていうふうにね、
思いましたね。
あ、そうそう、途上国から世界に通用するブランドを作る。
そう、だからそのブランドの商品にロゴがついてないんだよ。
マザーハウスってロゴがついてないの。何にもついてないの。
そう、そういうのもなんかすごい素敵だなって私は思ったんだよね。
そう、そういうことで。
だから私はE to remember who you areっていう言葉を、自分を思い出す一口っていう言葉を大切にして、
あー結局ここに戻ってくるんだなっていうふうに思ったので、これを大事にして活動をやっぱり続けていきたいなっていうふうに思いました。
はい、ということで。
じゃあ結局戻ったんだけど、ニブロングのパネルはどうするってまだ問題解決してないんだけど。
もうさ、10月3日4日のチョコレートのイベントまで、東京チョコレートサロンまでカウントダウンが開始ってことでね。
チョコレコ間に合うのかっていう感じでございますけれども、ぜひね、間に合わせますので、
お時間がある方は土曜日と日曜日、2日間ありますのでぜひ見らしてください。
ということで、今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。