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おはようございます。エピソード250、250、違う、268 日常の幸福度をあげていくために、あげていくためのコミュニケーションということで、
今朝はお話をしたいと思います。はい。 えっと、なんでこれなのかというと、私はここで何回も言ってるけれども、
おばさんが脳梗塞で、悪魔マッカシュックスで倒れて、その後脳梗塞もやっちゃって、もう結構こう、
やばい状況に今なっていて、
そうなった時に、
まあ、
身内がいないとか、子どもがいないとか、その前段階で、
突然のことだからね、就活じゃないけどさ、そういうことも特に多分やってなかったと思うんだよね。
で、そうなった時にさ、
もう、残された人たちができることっていうのと、本人は耳が聞こえてるかもしれないけれども、反応ができないという状態とかって、
なんか切なすぎるなーっていうふうに思っていて、
あのー、そう、
なんかよりね、毎日毎日の時間の密度っていうか、それを、
おばさんきっかけでもあるけれども、より今までもそうは思ってたけど、
すごい大事にしたいなって、より思うようになったんだよね。
これをやりたくてもできない人がいるんだとか、
なんか、そういうやつ。
そういうやつ。で、そういうのもあって、
なんか、あのー、なんだろう、結構仕事に全振りしてて、
割とこう、夫が協力してくれるようになったから、夫にお任せしてっていうふうにしてたんだけど、
その中でも、いや、夫に任せないで、やっぱり、
今の今、私が伝えられることとか、できることとかって、
子どもとの時間とか、家族との時間とか、
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優先順位をちょっと上げていかなきゃいけないなって思ったわけです。
仕事ももちろん大事だけど。
で、その一環で、
散歩もあるし、食事、朝ごはんとかも、
結構みんなテーブルに一緒について、
意識的に食べるっていうことをするようになったんですよ、ここ数週間。
結構ほら、子どもの時間とかもバラバラなってくるでしょ、成長してくると。
高校生は高校生の時間、小学生は小学生の時間っていうふうになるんだけど、
娘が一番早く出るから忘れられないんだけれども、
でもそれでもなんだろう、
今、この間の、
名古屋の発達生涯の子どもたちとかを、
お父さんの代からだから、
近い、100年までは言ってないけど、
80年とか、そのぐらい?
ずっとその一人の患者さんとかでも、
50年ぐらい通ってる人もいるとかっていう、
会社の経営者のお医者さんの方から、
やっぱり今の子どもたち、
5人中4人が呼吸障害だったりとか、
いろんなことが問題があるっていうのは、
食べ物の問題と食べ方の問題がすごくあるっていう話を聞いてから、
うちも改めて軟食っていうのに、
柔らかい食事っていうものにちょっと取り組もうと思って取り組んでるんだよね。
食べ物だけじゃなくて、
食べる時の姿勢、
本当に、ビフォーアンドアフターの写真を見せてもらったら、
背中が猫背で、
iPadが支給されてるっていうのもあるけど、
常にデフォルトがそれの子どもたちは、
おばあちゃんの世代から比べると、
格段に校内環境が悪いらしいんですよ、むちゃくちゃ。
これ本当に子どもですかっていう状況らしくて、
そこを変えていくのも、
日々の食べ物と食べてる姿勢だったりとかっていうのが、
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すごい大いに影響してくるということで、
それをね、取り組もうとしていて、
取り組むのに、
発達障害のお医者さん、
そうなの?食べ物、食べ方、そうなの?
これってさ、1日聞いて、
おーすごい、そっかーとかっていう問題ではなくて、
結果が出るのは本当に数年後だったりとか、
あの時は目先の快楽に流れないでよかったね、みたいな。
まず習慣を変えるっていうことだからさ、
大人でも大変じゃん。
この目先にさ、楽しそうなYouTubeがあったら見ちゃうとかさ、
なんかね、見ようと思ってなくてもさ、
なんか面白そうなものが来たらそっちに、
パッと目が行っちゃうって大人でもそうなのに、
子どもだけその誘惑に勝てっていうのは無理な話で。
だからその無理を承知で、
こういう環境を憂いてるだけでは何も変わらないから、
状況は状況ありますと。
人間とは去るのに、誘惑にね、流れやすいものだっていうのが分かった上で、
じゃあ、あなたはどっちを選択するっていうのを、
本当に地味だけど、毎日問い続けることがやっぱり重要だなと思って。
それを親だけが思っててもさ、どうにもこうにも変わらないわけよ。
だから、親が思ってる思いを毎日、
しつこくてもうるせーなと言われようでも、
言うだけじゃなくて、やっぱり私は、
言ってるだけじゃ子どもってよく見てるから動かないなと思ってて。
片付けの際って言っても、
自分が片付いていなかったら、何の接続力もないじゃん。
なので、はい、どうぞ。
いいよ、入ってどうぞ。
洗面所を使いたい。私も使いたいんだけど。
すいません。
譲り合いの精神。譲り合いの。
譲り合いの精神。
なんかそれをね、やっぱりね、
伝えられるうちは、なんかすごい思い出したの。
いいよ、使って。
おばさんの権利があってから。
私は、母親とこういうなんかこう、ディープな話っていうかさ、
話ってどのぐらい今までやってきたかなって。
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子どもの時にやってきた、話してきた記憶ってどのぐらいあるかなとかっていうのとかね。
すごい今回の件ですごく思ったわけ。
そしたらさ、なんかすごいいろいろ来てもらって、
いろいろやってきては、やってもらってきてはいるんだけど、
意外と、場所が被ってそう。
意外と、記憶にある。
記憶にあるのって、なんだろう。
結構さ、少ないなと思ったんだよね。
みんなどう?みんなすっごい覚えてる?そういうの。
家であんまり深い話できてないんだよね。
意外とね、意外と一緒にいるから。
一緒にいるからできてるつもりっていうか、できてる気になってるというか、
家族だから知ってる気になってるとか、
なんか、そういうのすごくあるなと思って。
そう、一緒にいても別に意外に何も話せなかったりって、
意外とね、それをね、自分の日常、1日起きてる時間でさ、
関わってる時間とかで、しっかり見てみると、
意外と少ないんだよ。意外と少ないの。
だから、それができる幸せっていうかさ、
例えば学校に行くときにさ、
行ってらっしゃいって横で言ってるだけじゃなくて、
玄関まで行って、しっかり…
もうこれが最後かもしれないじゃないけど。
もううちは玄関まで行ってっていうのは昔からやってるんだよね。
なんか、それはさ、なんだろうな、
自分がホームステイに行ってさ、15歳の時にアメリカに行った時とかさ、
結構さ、アメリカの家庭とかってさ、
行ってらっしゃいとか、
帰りなさいとかっていう言葉はないけどさ、
帰ってきたらさ、ハグしたりとかキスしたりとかさ、
出かける時とかもさ、結構そういう感じのスキンシップがあったりするじゃん。
そういうのとかってさ、
15歳の私は、そういうアメリカの文化みたいなのを見て、
うちはないなっていうふうに思って、
それをやっぱりやりたいなっていうふうに思ったわけよ、自分が家族を持ったら。
自分の家の家族では到底そういうのが全然イメージがつかなかったわけ。
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自分の父親と母親と出かける時にハグしてとか、そういうイメージは全然なくて。
いや、今のこれでは叶わないんだったら、
自分が家族を作ったらやりたいなっていうふうに思ってて、
実際それを今はやってきてる。できてるわけよ。
そう、だからさ、そういうさ、ちっちゃいことをさ、一個一個さ、一個一個。
間に合わなくなるよ。
行きましょう行きましょう。
間に合わなくなるよと言われました。
ちょっと行って参ります。
話してる途中。
そうなの。
でしょ?夫と対して話してないなとかあるでしょ?
で、私は今日朝夫とも1時間話したわけよ。
1時間話した。
すごくない?すごくないとか自慢してどうする?
いや、意外と今あなたどうなんていうのとか、
時間とってそういうふうに話さないとわからないんだよ。意外と。
そう、間に合わなくなったら大変だね。
よし、じゃあとりあえず行ってきます。
今日もありがとうございました。
じゃあね、またねー。
はい。