00:05
おはようございます。エピソード267 自信を持つってどうすれば良い、ということでね、今朝はお話をしたいと思います。
これはね、私にとっての課題なんですよ。
自分のことって、鏡を見ないと自分の顔ってわからないじゃないですか。
だから自分が当たり前にやってることが、それが尊いことなのか、しょうもないことなのかっていうことも、正直自分自身だと
正しくジャッジできない。 でも人というものは別にそれに良いとか悪いとか全部ラベルをつけて生きてるわけではないから
何人もそうやって自分にメンターとかつけてなかったりとか、全然つけてないで生きてる人もいっぱいいると思うんですよ、世の中。
ビジネスやってる人は結構メンターをつけた方がいいよとか、そういうこと言われたりするからつけてる人も一定数はいるかなと思うんですけど
私は5年前くらいからメンターをつけるようになって、ちょっとずつでも変わっていってるなと思ってるんですよ。
というのは一番最初は、一番最初は自分のことが自分が一番わからないって言って、言葉のままで
それこそ社会人になるときに、初めて就職をするときに自己PRとかっていうので苦労したりしませんでした。
一番最初に一般的に、自分って何?っていう問いに一生懸命我慢なきゃいけないって、何か就職するとか
自分という人間を他者から評価、あなたはこういう得意があるんですね、じゃあうちの会社で活躍できますねとかって思ってもらえるネタを提供するようにちゃんとPRできる状態にする
っていうところで向き合ったとかっていうことも多いんじゃないかなと思うんですよね。
世界をチャレンジするまでのと、果てをとろする場所、そうでございます。
文具さんも自信を持ちたいものですって感じですか?
なんかさ、やっぱりさ、このさ、外に出てるイメージと内側で本当にこう、持ちたいって思ってるってことは自分では持ってないと思ってるってこと?
03:03
自信って自分が自分を認めてあげるしかない気がしております。
人が言ってくれても案外そんなに自信はつかず、自分の枠を超えるには足り気が必要ですよね。
そうそうそうそう、就職活動の自己PR添削が得意でした。
そうなんだ、それを40年経ったときに思い出しました。
そうだったんだね、じゃあロコちゃんはやっぱりそうやってさ、ちょっとさ、鷹の目的なさ、
ちょっと客観視する視点があるから、それが今のお仕事とかでも多分生きてるんだよね。
そこのさ、文章だったりとかに埋没しちゃってると、
この人の良さは他の人と比べてどう違うんだろうっていうことが言語化できないと、それはお仕事にもならないし、
自分自身でも私の良さは何だろうっていうことが分かってないとお伝えすることができないんだよね。
あなたはどうやって弊社に貢献できますか?みたいなダイレクトな問いがエントリーシートにあったな。
いやほんとそうなのよ。これってさ、多分永遠の問いだと思うんですよね。
これがさ、就職活動の時にうわーって頑張って1個入ってやったってなって、
そこの中でずっとぬくぬくと、今の私が世の中に提供できることは何だろうっていうところを磨かないで歩みを止めてしまったら、
そこで多分自己成長みたいなものは終わってしまうんじゃないかなっていうふうに思うわけ。
よっぽど自己発電ができる人だったらさ、あれだけどね。
でもまあいろんな場所に行ってさ、いろんな立場になって、いつまでにこれをやってくださいとか、
その時々でお題はさ、自分から意識しなくても、生きるってことって一人では生きてないわけだから、
その人との交わり合いの中で、これだと人を傷つけちゃうんだなとか、これだとうまくいかないんだなとかっていうので、
そのたんびにちょっとずつ成長はもちろんしていってると思うんですよ。
だから今、いぶし銀の我々は10代の時より、20代の時より生きやすい状態になってるんじゃないですか。
10年以上毎年就活イベントで迷える就活生の相談のとき。
え、そうなんだ。大儲ちゃんそんな側面もあるのね。さすがですね。
ここには素晴らしい方たちがたくさんいらっしゃいますね。
スキルを書き出そうっていうのももちろんだし、
06:06
私はこの昨日ね、毎週毎週そうやって、今自分が必要なコミュニティだったりとか必要なメンターみたいなところで、
この5年間決めてきて、やっぱりその時々に波動が合う人のそばにいるんだよね。
波動が合う人のそばにいる。
で、今は私は海外チャレンジをしたいと思っているから、
実際に海外チャレンジをしてなくて売上を立ててる人のそばに行っても、
何にも得られないわけですよ。
何にも得られないというか、得られないわけではないけど、
でもその方が日本国内で成功してたと思っても、海外で成功してるわけじゃないもんね。
とかさ、海外チャレンジしてるわけじゃないもんね。
みたいな風に、やっぱずれるので、できるだけ、
環境とすると、教室一生懸命頑張りたいと思っている時は、
教室でのビジネスで成功している人のそばにいたほうがいいだろうし、
やっぱり今自分がやりたいことに近しいこと、
何歩、数歩先とかね、行ってる人のそばでやったほうが、
痒いところには手が届くよね。
だけど、結構、この5年間、6年間とか、
あちこちいろんなコミュニティに顔を出したりしてみて思うのは、
そもそも論として、自分自身のこともよく分かってないから、
この人ここにいても何にもなんないよなぁと思う人は、
結構そのコミュニティにいたりとか、
この人ここにいて一生懸命人の応援してるけど、
何もなってないよなぁとか、ぶっちゃけ思う人とかもいるわけ。
ありがとう。あしかちゃんからパワーをいただきました。
業務連絡。今日の夜からイギリスのウェルズショーに焙煎機の…
えー!手入れの修行に行ってきますので、しばらく聞きないかも。
えー!すごーい!
大魔王ちゃん、大冒険だね。
え、焙煎機持ってくの?
えー!めちゃくちゃ豊か。
なんかさ、大魔王ちゃんとかさ、めっちゃいいよね。
お仕事もさ、ちゃんと固いところがあって、
こういうさ、趣味なのか仕事なのかわからないところにさ、
お金もいっぱい投資できてさ、
09:02
えー!素敵。素晴らしい。
才能ってほんと気づかないのですよね。
自分の最も輝ける才能って自分にとって当たり前だから。
うん。そうなのよ、そうなのよ。
そこの込みで何もならないことを学んでおりますよ。
私とかそうです。
ねえ、大魔王ちゃんすごいね。ウイルスいいよね。
ねえ、大魔王さんの生き方憧れですよね。
ほんとそうだと思う。
ねえ、こだわって焙煎機選んでたら、
日本のメンテナンスできる人がいないものを選んでしまったので、
自分でやるしかないです。
いやー、なんかさ、これもさ、なんかさ、めちゃ面白いじゃん。
なんか、それでさ、イギリスまで飛んじゃうみたいな、
めちゃくちゃ面白いよね。
いや、このね、大魔王ちゃんとかさ、
やっぱこういう人が輝ける時代になってくるよね。
よりね、あの、そういう変態チックなところがね。
いやいや、楽しみ楽しみ。
お気をつけて行ってきてね。
いや、だからさ、やっぱりさ、
あのー、こういう自分が、
やっぱそれ気になって買っちゃったんだけど、
いや直せないんだったら、
ワンチャンこれだったら直るんじゃね?みたいな。
え?日本でできないんだったらイギリス行っちゃうぜ!みたいな。
ので、復活で行けちゃう行動力もそうだし、
なんかそこの熱みたいな。
その先それ直ったらどうなる?みたいなのとかさ。
なんか、そこを探求していくとどうなる?みたいな。
みんながみんな持ってるわけじゃないから。
ねえ、使うだけで価値が確定するようなセレミックバーナーのやつ。
あ、そうなんだ。すごい。
あ、そっか大魔王ちゃんと文具さん繋がってなかったか。
あ、繋がって繋がって?
あのー、大魔王さんはですね、
山中恵美子さんの朝活、
山中恵美子さんのコミュニティーが
エミットっていう名前になったんですけど、
その、名前を作ったりとかね。
コピーライティング的なこととかもされたりとかしている。
もう昔から大活躍の方でございます。
あ、今プロジェクト大事な期間過ぎて恐ろ恐ろよ。
あ、そうなんだ。そうなんだそうなんだ。
ねえ、なんかその企業の中でもね、
外資系の企業で重要なポジションだったりするからね。
そうなんでございます。
ね、まあちょっとそんな感じでってどんな感じ?
どんな感じ?
なんか、私はだから、
12:01
昨日ね、そのグルコンで話をしてて、
で、私はさ、なんか、
やっぱり、世界のチョコレコっていうことを、
それって世界のチョコレコじゃんっていう風に
人から言われるよう、最初に第一声で来たのが、
なるほど、これ4年か5年前に
クラウドファンディングをやった時だったんだよね。
そう、チョコレコを世界に届けますみたいな。
で、その世界のチョコレコっていうさ、
枕言葉みたいなのがさ、最初はさ、
恐れ多すぎて何言っちゃってんのみたいな感じで、
あの、
だったところが、なんか周りからそうやって言われると
言われることに対して、まあ笑っちゃうんだけど、
なんかそんな、なんかまだ距離が遠すぎますよって感じで
笑っちゃってたところが、
なんとなくやっぱりその言葉に自分がついていくじゃないけど、
なんとなくやっぱりさ、
世界チャレンジしたいよね。
やっぱり言ってる、言われてるだけじゃなくて、
やっぱりやってみたいよね。
え、やってみたいけど、でもどうやって?どうする?みたいなところでさ、
あの、
ね、昨日も、
今のコメンティに入るまで、
入ってから1年半なんだよね。
でさ、チョコレコちゃんは半年間私の言うことを無視してきたって。
無視してたって言われたの。
半年無視してたんだよねって。
で、もうなんか、あの、
教室とかやってる場合じゃないから、
もう、中途半端にやんないで、
もう、あの、物販ガチって言って、
最初からメンターには言われてたのに、
いやいやいやだってさ、
って物販でさ、世界とかお金かかるっしょ?みたいな。
笑
お金、お金かかっちゃうからやっぱりちょっと、
安定、安定な、
ちょっと、教室とかってオンラインのとかハイブリッドの講座とか、
金額が見えるものとかやっぱりやりたいですみたいなところで、
手放せなくて、
半年無視したわけ。
で、半年無視して、
いやでもなんか、どっちもどっち、
どっちも中途半端になっちゃうなみたいなところ。
ところでもう意を消して、
もうなんかそんなタラタラやってる場合じゃないっていうので、
1年前から、
もうなんか、やるなら本気でやんなよって言われて、
で、詰められて、
で、そこから、そこからなんだよね。
で、そこから、
なんか毎週毎週のように、
あの、
泣きながらじゃないけど、
なんか、ちょっとずつ歩幅前進していって、
で、
で、1年経って、
なんか昨日はさ、ちょっとインド案件の話とかをしたわけですよ。
したら、
またさ、
なんかそういう風に、
メンターにも振り返られて、
15:02
チョコレコちゃん絶対ここ来てなかったら、
もうずっとなんか、
あの、コミュ、
なんか、
あの、
いろんなコミュニティでウェイウェイして、
あの、
ふにゃふにゃしてたよって、
言われて、
そうなん?みたいな。
そうみ、
そう見えたん?みたいな。
そう、
こういうのって、
あのさ、
なんだろう、
自分自身だと、
自分自身だと結構一生懸命さ、
やってるつもり?
つもりだし、
別になんか遊んでるわけじゃないんだけど、
でも、
み、
見える人っていうか、
なんか、
あなたそこでウェイウェイやってる場合じゃなくて、
どこ行きたいんだっけ?みたいな。
別にそれで楽しくやってる分には何の文句も、
何のあれもないけど、
うん、
世界に挑戦したいんでしょ?って言ったら、
完全に軸がずれてるよね?みたいな。
強い言葉を言われて喜ぶチョコレコ氏が見に行くかくれん。
いやマジでそうよ。
だから私みたいなタイプは、
なんか、
そうやって、
うんと、
カッコたるじゃないけど、
わ、わが道を、
例えば市中水明とかみんなわかる?
市中水明とか、
そのなんかさ、
ゼスとかの人でさ、
あのもう自分の、
あのー、
年齢と問わずね、
自分の生き方とか、
なんかその、
もう結構確立してて、
で、
あの私は、
もう、
世の中の人が、
プラスと言おうが、
私はマイナスだから、
マイナスで生きる、
生きてますけど何か、
みたいな、
そういうなんか強い、
圧倒的な強さみたいな、
もう、
逆風にも全くめげないみたいな、
そんなこと言われたって、
ここでやってきて、
今ここにいますけれども何か、
みたいな、
ことを言える人に対して、
強烈に惹かれるのは、
私はあのあの、
帝王、
帝王なんだよね。
なんかさ、
なんかそういう、
まあ市中水明じゃなくて、
もういろんなみんななんか、
そういうのいろいろ知ったりとかすると思うんだけど、
自分の特徴みたいなやつ?
なんでこの人にすごく惹かれるん?
とかさ、
なんで?とかっていうのあるじゃん。
で、そこの部分が、
何にも理屈とか分かってなくても、
腹落ちできる人と、
なんかある程度、
私はね、
ちょっとね、
なんかその人間関係のからくり、
なんでこういう、
私はなんでこの人の側にいると、
心が安らぐんだろうとか、
なんでこの人の側にいると、
やる気になるんだろうとか、
そういう人間関係図のマトリックスみたいなとか、
知ってたいタイプなのよ。
18:00
あの、
知ってたいタイプ。
だからこそ、
あのー、
メンターもね、
無機質、
分かってんの?
お声掛けしてる。
もちろん分かってるよ。
もちろん分かってる。
あのー、
特徴と聞いてオクチョウが出てきた。
いやもうほんと、
だってさ、
メンターはさ、
社員がさ、
社員をいっぱい抱えててさ、
あらゆる、
すごいいろんなタイプのさ、
人をさ、
あのー、
見てるわけじゃん。
見ててさ、
何だったら、
その会社何個も、
何個ってか、
お店、店舗が何個もあってさ、
あのー、
今現場で起こることとかはもうさ、
経営の方だけだからさ、
現場のことなんてやってないわけよ。
そう、
ね、
やってなくて、
たまになんかもうどうしようも現場で、
あの手に負えないとかっていう、
ものだけ上がってくるみたいな状態だったりするからさ、
でもその、
その域に上がるまでは、
この10年ぐらいで、
すごい人数の、
そのお悩みだったりとか、
ね、
人生の悩みは、
人間関係っていうぐらい、
だからさ、
人の悩みとか、
いうのも、
たくさん経験してきてるわけじゃん。
だから年齢が、
自分より年下だろうか、
その、
そこに関わってたりとか、
動かしてるお金の、
が全然違うわけよ。
そう、
だから、
それでもう、
分かって言われてる。
この子は、
この子は強く言っていい、
この子は強く言うとダメになる、
っていうのをたぶん絶対分かって、
で、
あとタイミングも見てるよね、
メンターはね。
あの、
言うタイミング。
ここまで泳がせておくけど、
ここでは言わないといけないとかさ。
うん、
だから、
でもそういう風に、
分かってもらえるようになるためにも、
私という人間を、
毎週毎週さ、
なんか、
質問もまとまりませんねとか、
今の状況ぐちゃぐちゃすぎて、
説明できませんね、
っていう状況だとしても、
あの、
舞台に立つじゃないけど、
その、
そこに、
上がって、
質問するっていうのが、
やっぱり、
大事だなって私は思ってるから、
これを、
この1年間とかやり続けてるわけだよね。
だからこそ、
また、
だから人から見ると、
また同じ質問をしてるとか、
また同じことを言われてるとか、
っていうことを、
ずーっと繰り返してるわけよ、
この1年半。
でもずーっと繰り返してても、
でも、
そんぐらい、
何?
自分の習性っていうものは、
すごく頑固。
頑固だから、
変わんないんだよね。
でも、
少しでもそうやってさ、
自分の中、
自分だけで、
ね、
とどめておかないで、
1週間に1回でも、
外に出す努力とかしてれば、
21:01
あっ、
言ってる途中でわかるわけ。
あっ、
私また話長ぇなとか、
あっ、
私また同じこと言ってんな、
みたいな。
そう。
で、
それで、
最近毎回言われる言葉が、
これなんだよ。
なんか、
もっと自信持ってって。
自信持ってっていう言葉を、
最近すごい言われてるなって感じている。
うん。
そう。
だから、
自己評価が低すぎると、
あの、
本当は、
私のその、
シチュー睡眠的にもさ、
12運勢低合とかの人はさ、
あの、
人、
人から求められることっていうのは、
すごく自信満々で、
あの、
自信満々でいる方が、
人から好かれるわけ。
星回り的には。
だからね、
そこをね、
より、
理解して、
理解したからすぐできるわけではないんだけれども、
そういう自分に、
一致させようっていう努力を、
よりしようっていう風にね、
思っておるわけです。
結構みんな同じこと繰り返してると思います。
分かっていないのは自分だけで、
他人は分かっている。
私もそうです。
そうなんだよ。
そうなの。
だから、
分かっててもできない。
でもできるようになりたい。
だから、
強制ギブスみたいな感じで、
あの、
元の形状記憶に戻らないようにするために、
そこに、
居続ける。
うん。
少しでも良くなる自分になるために居続ける。
うん。
だから、
目さ、
見てるさ、
あの、
範囲も、
やっぱり、
メンターとか自分よりすごいなと思う人は、
点で見てなくて、
本当にもっと広いスパンで見てるんだよね。
3年後はこうなってんね、
アハハーみたいな。
10年後はこうだね、
アハハーみたいなのを、
見てるんだよね。
ぐるぐるしちゃう時って、
だいたい視点が狭い時、
距離がすごく狭くて近くなっちゃってる時だから、
やっぱ、
あ、なんか自分がすごい埋没して、
あの、
視野がギューンって狭くなっちゃってんなーって思う時は、
なんかそこをリリースしてくれるお友達だったりとか、
仲間だったりとか、
メンターだったりとか、
そういうところに行って、
いやいやいやって、
いやいやいやって、
この自分の苦しみなんて、
アハハー、
今ここの点だけ見てるからすごく苦しくなっちゃってるけど、
大したことないよね、
みたいなところに戻る。
ね、
人のことはよく見えるやつねって、
勝ててもできないっていうのもあるけど、
いやほんとそこだと思う。
改めてね、
なんか私は今回の、
あの、
世界へのチャレンジは、
24:02
一緒にできる仲間がいて、
ほんとに良かったなって、
うん、
なんかここ、ここまで、
なんかやっとスタート地点って感じなんだけど、
やっとスタート地点っていう感じだけど、
でもちょっとここから、
あの、
ね、
やってこうっていう気持ちに、
昨日改めてなりました。
具体的な話はまたね、
報告できる段階になったら、
いろいろ発表していきたいなとは思いますけれども、
まあでも、
あのー、
ね、
メンターは、
未来の見えてる世界が違うから、
素人の私は本当にそうなのって思うことあるある。
うん、
でも頭で理解できない、
引き寄せとか潜在意識で変わってくることあるんだって思うようになってきた。
あ、そうなのね、みのりん。
ね、
そうだよ、みのりんだって、
去年は、
忍伯とかっていう話、
してなかったよ。
してなかった気がするよ。
そう、
まあね、
だから、
あのー、
環境に食らいついていくっていうのは、
すごく大事だよね。
うん、
ということで、
今朝も、
だから、
まとまってないですけど、
まとめないで終わります。
チョコレコちゃん見ててそう思う。
あ、本当?
そう。
そうなんだよね。
でも本当に、
このカラクリは、
内側変わった後が外側だから、
あのー、
これがね、
やっぱりね、
毎週出してたりとかすると、
多分、
外見的にはより分かりやすいよね、
絶対ね。
うん。
ロコちゃん、超いい人。
まとめないで終わる。
それぞれが解釈する要因で素敵。
そうだよ。
あのね、
人は、
答えをAIに求めすぎちゃう習性があるから、
考えることをね、
もっと意識的にした方がいいよね。
うん。
そう。
これ私今、
子供たちとの朝の時間、
散歩の時間とかでも、
すごい意識してる。
常に問い。
うん。
なんでそう思ったの?
どうして?っていうのを、
やっぱり、
1日の中でもたくさんお話しすると、
家族の中の会話も、
あのー、
増えるよね。
チョコレートクロシアはどっちで買っておけばいいの?
そうね、
私にまとめはみんな求めてないよね。
はい、
ということで、
今朝もご視聴いただきまして、
ありがとうございました。