00:05
おはようございます。今朝のテーマはですね、3ヶ月で、3ヶ月あれば、人はどこまで変われるっていうテーマでね、今日はちょっとお話ししたいと思います。
えーと、結構ね、この時代の流れも早くなってきてるっていうのもあるし、 まあそれこそね、私が朝活でお世話になっている春毒の創始者の山中恵美子さんは
手帳をね、ご自身の手帳を販売されていて、その手帳がですね、3ヶ月、3ヶ月周期になってるんですよね。
で、それこそ文具ソムリエ、お友達の文具ソムリエの石津ひろしさん、松子の知らない世界にも出た石津ひろしさんとかも手帳をね、
本田けんさんのプロデュースとか、いろんな、和田ひろみさんの手帳だったりとか、いろんな人の手帳プロデュースしたりしてるんだけれども、
1年で手帳1冊っていうのは長すぎるから、手帳をプロデュース私はしてるけど、手帳を複数持ちするのをお勧めしてますみたいなね。
1冊じゃなくて用途に合わせて複数持ちするのもいいとかね。
期限も、その手帳が必ずしも全部の手帳が1年区切りではなくて、短いスパン、半年だったりとか3ヶ月だったりとか、今すごいいろんな手帳が出てきてるんだよね。
だからこう自分が好きなように、一応そのカレンダーみたいな感じでは、1年間みたいなものが主流で多いけれども、いいんだよね。
どこをスタートにしたってね。
だって学校とかだってさ、日本にいると新学期は4月からスタートっていうイメージがあるけど、海外とかだと2ターンもとかで9月スタートとかさ、そういうのだったりとかあるじゃない?
だから必ずしもこれじゃなきゃいけないっていうのはなくて、自分にとって一番心地いい期限だったりとかやり方とかっていうのを模索していくのが一番いいのかなと思う。
マリモちゃん手帳かけてない。ロゴちゃん手帳使いこなしたい。これもまたあるあるだよね。手帳も、手帳を持ってるけどスケジュールは細かく日割りとかは書かないで、毎年1年に1回手帳更新して、やりたいことリスト。
03:13
私は小田木あさぎさんのプロデュースしている欲望全開手帳っていうのを使ってるんだけど、欲望全開手帳っていうのは自分の欲望をね、欲望をいっぱい書き出すわけですよ。
欲望も美容健康とか仕事とかそれぞれカテゴリー分けして、それぞれ人間関係とかお金とかね、個人的な夢、物質的なものみたいな感じで、
その中で、ちょっとカテゴライズした中でそれぞれ2025年はこれをやっていきたいよっていうのを思いつく限りいっぱい書き出していくみたいなことをやるわけよ。
で、それが叶ったか叶ってないかみたいなことを、毎年それを更新していくっていうね。
ここでもよく言ってるけど、忘れちゃうんだよ人って、人間って。
人間ってね、忘れちゃうから、その忘れちゃうっていうのが最大の特徴でもあるし、すごくそれがいいことでもあるんだよね。
全部を覚えてたら、例えば嬉しいことばっかりじゃないから、悲しいこととかが積み上がっていった時に、
もう例えばさ、とっても大切な人がね、亡くなったりとかしたら、もう悲しみのあんまり潰されそうで、もう死んでしまいたいみたいな気持ちにもなるかもしれないよね。
だけど、それは人間の忘れるっていう機能があるから、時間がその記憶をどんどん薄めてくれて、忘れるって機能があるからこそ前に進むことができるっていうことっていうのも、たくさんあるんじゃないかなぁなんて思いますが、ね。
手帳は気分が上がる。あ、あしかちゃんは手帳を気分上がる感じで書けてるのね。
りもちゃん、自分軸手帳なるものを細かく書いているペンペンズの東漢さんの手帳がすごかった。そうなんだ。
なんかさ、手帳は本当にいろんな人がいろんなのを出してて、いろんなやり方があるよね。
デザイン紙質なので、最近はフォーカスエイト、エイト手帳っていうのがあるね。
えー、なんかロコちゃんとかなんか美しく書いてそう。
ね。
まりもちゃん、おばが亡くなった時メンタルおかしくなった。
06:02
いや、やっぱりさ、なんか自分の処理できないようなことがこう起こった時にさ、
あの、病む時もあるよね。普通にね。不可抗力でね。
どんなに自分の気持ちを上げようとしても、もうどうにもならんみたいな。
もうこれはもうその流れに身を任せて自然治癒するのを待つみたいなさ。
だけど、なんかあのジャーナリングみたいな感じで、
時によっては、こうやってさ、私は喋ってるけど、
喋れるってことはまあまあ自分の中で、
言語化できるレベルになってるから喋れてるんだよね。
言語化できれないものに対してはまだ言葉にもなってないから、
頭の片隅にどっかにあるわけ。
ね。ある状態を、まずその手帳とかっていう形で、
誰に表現するわけ、誰にこうやって話すわけではないけど、
自分だけしか見ないものに書き出していくとかっていうのは、
あの、定点観測できていいよね。
この時の私はこうだったみたいな感じで、
で、その例えばさ、その時の手帳だったりとか、
その時聞いていた音楽だったりとか、
なんかそういうので、
その時の自分の感情がわっとこうさ、思い出せる、思い出せる状態にしとく。
で、人ってその自分の資座が上がっちゃうと、
その過去の資座には戻れないんだよね。
戻ろうと思ってももう自分の住んでるレイヤーが変わっちゃうから、
あの、じゃあ自分がね、母親になる前の独身の時の自分に戻りたいっていう風に思ったとしても、
あの時確かこんな感じの感情だったなっていうのは、
あの思い出すことはできるんだけど、
でももう自分は立場としては母親になってしまってるから、
独身、厳密に言うともう独身の自分ではないわけ。
こなしの状態の自分ではないわけ。
だからもうちょっとそこには、
あの時そうだったっていう想像が入ってきちゃうんだよね。
だから、人って階段を登るようにどんどん人生重ねていくうちでさ、
10代は10代なりの20代は20代なりのじゃないけど、
09:03
年齢区切りにするとわかりやすいから、
まあそういう風に言ってみたけど、
その段階、その立場でしか語れないことっていうのが、
いつだってなんだってあるわけよ。
そこをちゃんと取り出せるようにしとくっていうのは、
自分が今後ね、取り出せるようにしとくのは、
自分の世界観っていうのを構築していったりとか、
自分しかない唯一無二の何かを提供したいっていう風に思ってる人にとっては、
とてもとても重要なことだと思う。
それはAIにはできないこと。
AIに、どんなにAIが発達して便利になったなと思っても、
その元のソース?元の素材?具材?
あなたという具材っていうのを、
ちゃんとこう、私は幕の内弁当ですよじゃないけど、
こういう梅干しがあって、ご飯があって、おかずがあって、
おかずはいろどりよくみたいなのとかさ、
なんかそれぞれあるじゃん、個性がね。
いや私は白米じゃなくて雑穀米ですよ、五穀米ですよとか、
あの、ねえ、何?高素玄米ですよとか、いろいろあると思うんだけど、
なんかそういう元をしっかり自分自身がちゃんと捉えてないと、
じゃあ自分が何かをやりたいとかっていう風になった時に、
こういうスペックの私がチョコレートをお伝えしますっていう風になっていくわけ。
なんか今私も自分のことをこうやって毎朝話したりとか、
そういうさ、自己分析とかさ、いろんな講座を受けて勉強したりとかしてる理由っていうのは、
外からの刺激を受けることによって結局自分を知るためだよね。
より自分を知って、より自分という人間を第三者の人に伝えたりとか伝えやすくするためにはどうしたらいいかな。
自分よりも先に進んでいる人で自己理解が進んでて、
よりそれをこう分かりやすく、何かコンテンツとかで提供している人から刺激を受けたいみたいな感じで、
他の人に教えを、メンターとかを持つみたいなことを私はやってる。
12:01
今日のテーマとすると、3ヶ月で人って本当に変わるのかなっていうところなんだけど、
皆さんどうですか?
今日ちょうど区切りが8月の31日っていうことで、
夏の終わりみたいなイメージあるじゃないですか。8月の31日ってね。
でも9月の1日から、なんか秋の始まりみたいなね。
私の中でもすごくこの15年間っていうのは、チョコレコと共に生きてきているので、
すごい8月の31日に対してすごいあるんだよね。
8月31日までに、次の半年とか次の1年とかの未来創造とかを、
次の仕込みをやっとくっていうのが、夏の実機に冬の仕込みをしとくっていうのがすごくあって、
9月の1日からはもう夏じゃなくて、もう繁忙期じゃないけど、チョコレートシーズンみたいな。
今はまだまだ9月に入っても暑いから、なんかシーズンインみたいな感じは昔ほどはないけれども、
なんか季節が夏から秋に変わっていくっていうさ、いう感じがあるわけですよ。
だから今日のテーマとすると、ちょうどね、5、6、7、8で4ヶ月か。
3ヶ月だとすると、6、7、8だね。3ヶ月。
3ヶ月で何が変わりましたかって。
でも3ヶ月あったら、結構人生が動く単位、単位が変わるぐらいの変化は3ヶ月で起こせると思うんだよね。
旅行とかでも、1ヶ月とか行かなかったとしても、数日、1日、1泊2日とかでも、
まあ人生を変えるほどのインパクトっていうのは起こせると思う。
はっきり言って。
みなさんどうですか?
自分が変わるためには、変化を、人生レベルの変化を起こすためには、
いや私3ヶ月ぐらいは欲しいな、いや私1日でも変えられるなとかって。
そういうのって思ってます?
ね。
ますみちゃん、本当にいろいろな手帳がある。
ね。
本当だね、らこちゃん。
改めて書くと気づくんですよね。
自分の欲望にも気づくし、意外に前に進んでいたことも。
15:01
いや本当にそれはね、書いてみるとわかるよね。
意外に進んでたなぁって。
3ヶ月前、私こうだったけど意外と進んでるなぁとか。
ますみちゃん、私手帳書くのは題の苦手だったけど、
最近ちょっとずつ書けるようになってる。
うん、素晴らしい。書けるようになってるっていうのはいいよね。
私もね、いまだに手帳は殴り書きなんだけど、
手帳は毎年いろんな種類のものをね、買ってるのに、
なんか、毎日のデイリーは書けなかったりとかね、
マンスリーの目標は立てられるけどデイリーは書けないとかさ、
なんかウィークリーは書けないとかさ、
なんかいろいろそれぞれあるよね。
その時の気持ちは書き留めておくことも良きですね。
忘れてしまいますもんね。
10年手帳なるものを買ったけど続かなかった過去。
書いたら相当面白そう。
いやー10年手帳はね、あるよね。
一回そのさ、結局その10年もちゃんとジャーナリングみたいな感じで、
自分のこう、単なる予定だけじゃなくてさ、
自分の感情の機微みたいなことも記してたりとかすると、
一つのたぶん小説みたいな感じにはなるよね。
実際そういうのやってる人もいるよね。
うーん。
大インパクト。変化させていきたい。
ね。アシカちゃんどうですか?
3ヶ月前の自分と6月の自分と今の自分変わってますか?
ダイモーちゃん。
3ヶ月ごとに成果の振り返りを組織内でやってる。
できたことやできなかったことをシェアしてディスカッション。
いやー素晴らしいね。
だからこう、組織とするとやっぱその振り返りっていうのってすごく大事で、
プロジェクトってだいたいなんか、
3ヶ月タームとかそのぐらいにならないと結構結果が出ない。
時差があるよとかって言うよね。
ビジネスの世界とかだとさ、
結果が出るのは3ヶ月後みたいなことをよく言ったりすると思うんだけど、
今の結果は3ヶ月前の頑張った自分の成果っていうことはね、
結構あると思うんですよ。
時差があるから、
今日やって明日結果が出るっていうことの方がほとんど少ないと思うんですよね。
うーん。
そう、だから、
だからなんかこう、何かの講座とか受けてたりとかしても、
3ヶ月の講座とかだとしたら、
3ヶ月で結果を出すっていうのはまあまあスパルタでやっていかなきゃいけない感じ。
18:07
半年ぐらい、半年、まあ4ヶ月とか、
ね、3ヶ月以上とかだとすると、
まあその講座の中でも割と成果とかが出やすくなってくる。
昨日山中恵美子さんがさ、
美活で二の腕、腕が太くて気になるっていうところで、
2ヶ月間毎日1日15分腕に特化してめちゃくちゃトレーニングをしたら、
腕が細くなってない?って言ってみんなに写真を見せてたわけですよ。
確かにそうやって定点観測ですると、
細くなってる!すごい!ってなるんだよね。
そういうのっていうのは、なんか体型とかは特にそうだと思うんだけど、
なんか、自分、ぶっちゃけさ、自分のことが一番自分が気になってるから、
ちょっとしたシワだったりとかさ、シミだったりとかそういうのってさ、
他の人ってそこまで気にしてないんだよ。
なんかいつもの可愛い恵美子さんじゃない?みたいな。
別にそんな気になりませんが、みたいな。
チャーミングですよ!みたいな感じで言っちゃいがちなんだけど、第三者だとね。
だけど本人は、本人は理想とする姿があるわけよ。
やっぱり外でドレスを着るんだったらこのぐらいの腕の細さがいいなとかって理想形があるわけだよね。
そう。で、やっぱり理想形があったら、やっぱそれに対して、
何か行動を起こして変わるんだったらやってみようって。
変わらないかもしれないけどやってみようって感じだと思うんですよ。
そう。ちょい変わったかっていうのね。
3ヶ月で変化する講座、スパルタって。なるほど。
結構、3ヶ月で変化させるためには受講生さんもすごい愚直にやっていかないといけないと思う。
なんかのんびりのん、たらりーんっていう感じだと、そんなにね、
ちょっとなんか習慣変わってきたかなぐらいな感じかもしれないよね。
マスミちゃん振り返りも苦手だった。
いや振り返りもさ、やっぱりさ、なんか多分マスミちゃん自分に厳しいんだよね。
ハードルめっちゃ下げると3ヶ月で変わったことって結構いっぱいあるはずなんだけど、
でもなんか理想が結構あるからさ、それを見たくないみたいなのがちょっとありません?
私は結構完璧主義なところがあって、職人っていうのもあるんだけどさ、
もうなんか求めるレベルが高いから、いやまだまだ、まだまだみたいな感じで、
21:05
もっと人にこうどやっていいよとかっていうのをすごい言われたりとかするんだけど、
なんかどやれないみたいな。
そういうところがね、振り返りも強制的な環境ないと腰重かったりしますよねってロコちゃん、
本当そうだと思う。
だからさ、ワークとしてさ、褒めワークみたいな感じで、
自分を褒めようみたいなね、あえて言語化しようみたいなことを毎日やってるワーク会とかもあるよね。
マスミちゃん、今適当成人だけど、実は完璧にしたいけどできないから適当になったのかも。
いやでもそういうのも、そういう偏性もあるかもね。
適当成人。かわいいね、適当成人。
適当成人ぐらいがちょうどいいよなって、日本人って本当に気まじめだしさ、
時間もちゃんと守ったりとかするし、
前私もここでも言ってたけど、
カナダでのルームメイトがさ、ジャマイカ人だった時があるって。
そのジャマイカン時間はさ、3時間時間約束忘れてもさ、笑顔でやってくるっていうのが別に普通だからね。
もうそれを繰り返されてると、なんか自分が5分前に行ったりとか10分前に、
なんか、そわそわしだすとかするのが、なんかむしろおかしいんじゃないかって気持ちになってきたよね。
やっぱ環境が変わったりするとね。笑
ね、だからそのハードルをやっぱ下げて、
なんか自分をあるを見る、ないを見るんじゃなくて、あるを見る、
あの韓国のさ、ベストセラーの本でハビングっていうのがあったけど、
ある、ないよりあるを見た方が精神遠征上豊かになるし、
今の現状っていうのは、どこの視点から、右側から見るのか左から見るのかっていうだけで、
現状別に変わらないのであれば、プラスの方から見た方が精神遠征上さ、
いやー私なんか全然ないしなーって内々精神で生きるよりかは、いっぱい持ってるしあるなーっていう風に思って生きる方が、
豊かさは全然違うよね。
ロコちゃん、やってみると意外に自分に優しくしてあげられたりします。
マリモちゃん、最近適当すぎて反省して少し真面目になろうと5分前行動を目指していた。
待ち合わせとかか。
そうだねー。
なんかそこは、アンバイもありますよね。
24:00
で私はそのこの3ヶ月をね自分で振り返っていくと、
6月に箱根の自分のメンターのサヨリンのね講座で卒業旅行っていうのがあったわけですよ。
箱根にねみんなで行って、でそのサヨリンの講座っていうのは半年間の講座で、
結構こうビジネス講座から、ビジネスとマインド両方からがっつりやるっていう講座だったんだけれども、
もうその半年前に、半年前に目指したことが実際に半年後にちゃんと達成できてますか?って。
できてますか?っていうのを定点観測するのに、
まあ最終、最終その講座で伝えてたことっていうのは、
まあビジネスのスキルノウハウみたいなのもたくさんあったけれども、
やっぱり人生を一番変えていく、変えていくっていうのの大きく変わるように動かすのが一番大変なところっていうのは、
人としての在り方、在り方だよねっていう。
だって結局その人としての根本がさ、在り方が変わるとさ、ガラッと変わるわけじゃない?
そう、なんかその在り方っていうところに、ところを改造度高く見つめていくってこともその彼女の講座ではやっていて、
で、最終のその箱根の合宿では、自分の在り方っていうのの発表と、
まあその在り方で自分はどういう未来を生きていくかっていうところを、
まあ箱根まで来た人たちの中でシェアをしあって、
夜な夜な語り合い、明け方まで語り合い飲み合いみたいなことをやったわけだよね。
それで、まあ私はその6月の時には、
未来にインドネシアのビーチクラブで生き散らかしてる人たちにチョコレートを、高級なチョコレートを提供しているという、
そういう未来を設定したわけですよね。
未来を設定して、そこに向かって本当に実際に動いていくぞって、
6月にもう一回AAOって、タズナを結び直して、
で実際にこのインドネシアへのあの行動をこの3ヶ月間、そう振り返るとさ、
27:08
あの、やってるんだよ。やってるの。
やってて、一番最初はなんか海外とのミーティングとかってめちゃくちゃドキドキするって、
すごいいっぱいそのミーティングをね、インドネシアの企業とミーティングするんだったらすごく調べて、
こういう企業さんか、そっかそっかっていうので、
そこで話す内容とかもめちゃくちゃ煮詰めて、こうしてああしてっていう妄想めちゃくちゃあったんだけど、
でも6月とかからもう、あの、なんだろうな、
経済的ピンチとなんかいろんなことが押し寄せてきてたから、
もう全部を立て直し、全部を立て直すぞっていうので、
この3ヶ月間っていうのは、正直あんまり食事とかも適当っていうか、
撮れない時とかもあったぐらい集中してたんだよね。やることに対して。
でも6月とか7月もそうかな、6月の方が多かったかな。
やっぱりその現状の寄り戻し、過去の寄り戻しっていうかさ、
新しいことをやろうと思うと怖いし、それで信じてやるって決めても、
本当に進んでって大丈夫なのかなっていうので、
もう不安が常に襲ってくるんだよね。
違うことやっちゃってて、本当にそれで大丈夫なのかなとか、
いいのかなとかっていうのがあって、
なんかそこの中で寄り戻しされそうになるたんびに、
メンターの私を信じてっていう、信じてっていう言葉を
録音してたりとかしてたのを何回も聞き直して、何回も聞き直して、
信じてって言われたじゃんって、信じてって言われたじゃんっていう風に、
折れそうになる気持ちを何回も振り返ったよね。
30:00
何回も振り返って振り立たせていくうちに、
そのマインドのことよりも、それより何より、
チョコを作らなきゃいけないとか、それこそ補助金のことに対して、
第三者に納得してもらうための事業計画を作らなきゃいけないとか、
実際のこと、マインドでうじゃうじゃ考えてるよりも、
それより先にやるためのこと、実際のやることが、
次から次へと押し寄せてきてて、
でも7月にもう一回、講座が終わった後の、
サロンっていうのがあって、
講座が、人ってやっぱり寄り戻しがあるから、
どんなに良いノウハウとか知識とかっていうものを学んだとしても、
実際それをやっていくのは自分で、
自分のキャラクターっていうのは、そんなに簡単に変えられないんだよね。
すごい頑固な頑固親父みたいなのが、こびりついてるわけですよ。
この人のこういうところって素晴らしいな、素敵だな、
簡単に真似できたらどんなに良いだろうっていうことをすごく思うんだけど、
私は素晴らしいなと思う人ではないから、
真似はしようと思っても、どうしてもこのイブシギン世代は特にね、
もう染み付いちゃってるわけですよ。
自分のやり方みたいなのが。
もう無意識に出てきちゃう。
霊魂節みたいなのが出てきちゃうんだよね、どうしたってね。
それを、そのやり方だとうまくいかなかったから、
お金と時間をかけて学んでるわけでしょって。
お金と時間をかけて学んできて、
じゃあ望む未来に半年で変わりましたか?どうですか?
ファイナルアンサーみたいな。
そう。
で、なった時に、
あ、こういう価値観で生きてる世界線ってすごい素晴らしいな。
なんか素晴らしいな、半年で人生変えたるっていうのでやったけど、
変わりきってない。変わってない。
なんか頑固だよ、私っていうの。
もう未だにこびりついたシミみたいな状態になってますね、みたいな。
ね、イブシギン世代だね。霊魂節もいい気もするけど。
いや、あのイブシギンは変えようと思っても、
33:03
全特会はまあまあさ、時間もかかるし、
全特会しようとしたって、自分のキャラは出ちゃうわけよ、どうしたってね。
だからやっぱ自分のキャラを生かしていくっていうことを、
今後誰でもしていかなきゃいけないわけ。
AIがこれだけ進んでいくからね。
なおさら、なおさら自分のキャラを自覚していかなきゃいけないわけよ。
自分のキャラを自覚すればするほど、唯一無二感が出てくるわけ。
自覚してないと、もう占いみたいに人に何でも聞かなきゃいけなくなっちゃう。
私のいいとこってどこですか?みたいな。
人に何でも聞かなきゃいけなくなっちゃう。
でも人に聞くにしても、その人にネタを提供しないと、
その人もあなたのいいとこ分かってもらえないわけ。
だからメンターをつけるといいっていうのは、
その自分という人間をそこそこ分かってもらって、
そのメンターの人間性もすごく共感できるし、
大好きとかっていう風になってたら、
メンター自身もどんどん前に進んでいる。
前にどんどん進んでいる。
自分も前に進みたいっていう風に思ったら、
その環境を買うっていうところで、
変わりきりない自分を変えていくためには、
環境にいるっていうことを私は選択をして、
6月に卒業旅行みたいな感じで箱根に行ったけど、
その後もサヨリンがやってるサロンに入って、
サロンに入ると毎週1回ずつ、
グルコンっていうのがあって、
毎週に1回自分の定点観測ができるわけ。
その間も質問した方質問し放題みたいな感じで、
自分の授業を進めていったりとかするのに、
授業以外の質問もなんでもできるんだけど、
駆け込み寺みたいなものを作っておくっていうのが、
すごい大事だなと思って。
でも私はそこで現状を見たくもないけど、
毎週質問するとか、毎週そこにいるとか、
っていうのをコミットしたんだよね。
半年かけても変われなかった理由っていうのは、
そこに分かっちゃえるけどって、
どっか逃げてたりとかしてたから。
だから逃げないっていうことをまず決めて、
6月、7月、8月っていうのをやってきたことで、
ちょっとずつ変わってきてるなって感じてるんだよね。
なんかその状態で前に進んでるから、
36:01
多分シンガポールの話だったりとかっていうのも、
6月の時点ではなかったし、
9月にバリに行くっていう話も、
6月の時点ではなかったわけですよ。
なかったの。
実際チケットを取って、
来月行くっていう風になってるから、
やっぱりその前の半年間、
純粋に海外展開したいなって、
ボワーって思ってたのと、
この3ヶ月っていうのは確実に変わっていってる。
で、この変わっていってる理由っていうのは、
やっぱり怖くても嫌でも、
今のどうしようもない自分に向き合うっていう、
どうしようもない自分に向き合って、
数字とかも嫌じゃん。
税率さんとか、
お金かけて頼んでる人には見せられても、
そうじゃない第三者に、
自分の事業の数値とかって見せるのって、
すごい嫌だと思うんだよね。
すごい嫌だと思うっていうか、
私はすごい嫌だった。
今でも嫌だよね。
恥ずかしい。
裸を見られるみたいな感じだよね。
それこそ。
決算書とかって。
だけど、そこに対して、
メス入れたいっていう風に思ったら、
やっぱり、
スタイル良くしたいですとかって言うだけじゃ、
スタイルは良くならなくて、
じゃあ今あなたの体重は何キロですか?
ウエストは何センチですか?
そういう計測するところから始まるじゃん。
そこが分かんないと、
体脂肪率は何パーセントですか?じゃないけどさ、
その内訳が分からないと、
いくらプロって言ったって、
見立てもできなければ、
じゃあ今そういう状態のあなただったら、
ここがちょっと重いから、
ここを変えていったらいいよね、
とかっていう風にアドバイスもできないんだよね。
そこをしてもらうためには、
やっぱりその、
信用、全信頼。
ここは出すけど、
ここは出さないとかって言うんじゃなくて、
もう全部出す。
全部出して、全信頼で出して、
出した上で、
相談とかをしていかないと、
向こうも本気にならない。
39:01
本当に困ってるって言ったら、
どのぐらい困ってんの?って。
本当にお金借りなきゃいけないぐらい困ってんの?とかさ、
本当に困ってるの、
温度感が分かりませんみたいな。
恥ずかしくてもさらけ出すことで、
成長のヒントをいただけるのか?
本当に人って、
恥ずかしいことしないと、
伸びないと思う。
それってさ、あとさ、
投稿とかもそうだと思うんだよね。
投稿とかだってさ、別になんか、
人に知ってもらったりとか、
広げたいとかって思わなければ、
わざわざ外に投稿しなくたって、
いいと思うんだけど、
でも知ってもらいたいとかっていうのがあるからさ、
外に投稿したりするわけじゃない?
だけどさ、
なんか、
こないだの私のインスタライブとかもそうだけど、
なんか失敗しました!とかっていう投稿が、
もう十何時間って再生されてたんだよね。
そう。
なんか通常は、
そんなに10時間以上とかって再生されるのって
少なかったりするんだけど、
でも、なんか、
そうだったんだよ、失敗したことの話は。
だからそうやってさ、言いたくないけど、
でも成功したところよりも、
結局成功してるってことは、
その何倍も失敗してるから成功するわけで、
そこに至るまでにはトライ&エラーの
トライの数がめちゃくちゃあるから、
10個トライしてるうちの1個成功してるとか、
100個トライしてるうちの1個成功とかだったりすることの方がほとんどなんだよね。
どんなに打率が高かったとしたって、
イチローだってすごい練習してるわけじゃん、毎日。
スポーツ選手だって毎日やり続けてるからこそ、
表に出た時、本番で、練習してるから本番でも練習と同じことができるとかっていう話だと思うわけですよ。
バッと振ってなかったら、本番でいきなりバッと振って当たんないわけですよね。
上手くいくノウハウはあふれていて、むしろ失敗の話の方がレアで聞きたい気がします。
いや、でもほんとそうなんだよね。
上手くいくのも信頼とかさ、この人の話聞くべきだなとかっていう、聞く理由とかのためにこれだけ短期間でやってきましたとかっていうのは言っていいと言った方が安心するからね。
42:10
安心するからそういう数字みたいのって出したりするのって大事だと思うんだけど、
でも実際問題は、それをやった人がどうやって日々失敗に対してリカバリーしてるのかっていうことの方が実は価値だったりするし、
しざっていうところで言ったら、この3ヶ月振り返るとかっていうのをお勧めしてるのは、
塗り替わっちゃったら違うステージに上がっちゃってるの。
階段1個上がっちゃったら上の階段になっちゃうから、
自分が講座とかをやってる人だったら、起業したての人とかをサポートしたいとかっていうふうに思ったら、
自分が起業したてだった時の気持ちを取り出さなきゃいけないわけだよね。
曲を聴いてその時の自分をフラッシュバックさせると同じような感じで、
手帳だったりなんだったりにその時の自分をちゃんと書いておいて、
その時の自分の感じを取り出せる状態にしとく。
取り出せる状態にしとくと、その人はすごい幅広い人に役に立てる人にはなれると思うんだけど、
取り出せる状態に自分でしとけないと、自分のステージはどんどん変わっちゃってるから、
起業15年目の私が起業したての人のお役に立てるかって言ったら、
15年前の自分ってまあまあ忘れてたりとかしてるから、
時代も違ってる。今の時代と変わってるから、
じゃあ起業のアドバイスを受けたかったら、
1年前に創業して、この1年間で爆速で伸びてる何々ちゃんから聞いた方が、
今の時代にあったアドバイスもらえると思うよ、みたいな話になっちゃうわけですよ、結局ね。
だからそういうお話かなっていうふうに思います。
ちょっと長くなってしまったけれども、今朝はですね、
この8月31日っていうところでね、ちょっと夏の終わりみたいな、
区切りがいいタイミングであったので、
3ヶ月でね、人生がどこまで、
3ヶ月で人生変わるっていうところでお話をね、
変われるのかっていうところをちょっと検証してみました。
45:03
で私の中での3ヶ月で人生変われるのかって言ったら、
3ヶ月前のしざと今のしざっていうのは確実にステージが変わってると思います。
見る世界が変わってる。
その3ヶ月前と変わった理由っていうのは何か。
どうして変わったかっていうと、その間に行動、点を打ち続けたから。
行動し続けたから。
海外の企業と面接したらどういうことが起きるんだろうって想像から、
実際に数社面談してみたりとかして、
その後やり取りとかすることによって、
こういう感じなんだっていう解像度が上がっていく。
実際に事業計画も、
そういうふうになりたいなから数字的なところから裏付けも持って、
事業計画もこの10年間分とか練り直しとかをしたりすることによって、
より臨場感を持って、
このまま進んでいったらこういうふうになるな。
これを信じようみたいなところまで、
この3ヶ月でちょっと持っていけてる。
あとはやるだけ。
やるにまだまだハードルはあるけど、
でもやるだけっていう気持ちにだいぶなってきてる。
怖いってところからね。
まだ怖いけどね。
だから、
単位とすると、
資座は十分3ヶ月では変えられるから、
そのために一人だと辛いから、
やっぱ環境にいるっていうのを、
環境に怖くても居続けるっていうのは、
すごくドライブさせる理由にもなったよね。
だから一人じゃできないっていう人は、
常に今週こうでした、今週こうでしたっていうふうに報告、
応連送できる環境っていうのを持ち続けるっていうのも、
すごく自分を進めさせる理由にめちゃくちゃなるかなっていうふうに思います。
夏の終わりの曲が出た。ありがとう。
だいぶごっちゃう。
そう、そうなの。
だから良かったらね、
行動し続ける環境を大事にしますってね。
あさかつも本当にまさにそうだと思うんだよね。
えみこさんが爆速で進んでってるから、
やっぱりね、メンターが人一倍行動しててね、
メンターが過去の栄光にすがってない人っていうのが一番いいと思う。
メンター選びとすると。
過去こうやってやった過去の実績がすげーだろうどうだ、
俺すげーだろうってずっと言ってる人いると思うんだけど、
過去の栄光は生ゴミですぐらいの人がいいと思う。
過去すごいことやってんだけどあんまそんなこと言わないで、
48:01
自分の未来に対して私こんなことをやりたいと思ってるのってワクワクしてるっていうね。
人の方についた方が多分自分は前進しやすいと思います。
ただでさ、いぶしぎん世代は身重なのよ。
過去の方が未来より過去の方が年数長いから。
だから、未来に重点を置いてる人の側に行った方がいいと思う。
過去の話かもだけど、ケイト・スペイトとのコラボどうやってなったのか聞いてみたい。
これもね、話したりとかしてたんだよ。
そういうのもランチ会とかしたりしたこともありましたので、またニーズがあればやります。
また曲がどんどん出てくる。リアルフェイス。
アシクちゃん行きたい。
またそういう有力ができる時にやりますよ。
楽しみにしててください。
今は私は前へ前へというところで、まずインドネシアの出張を成功させなきゃいけないので、
振り返りませんみたいな感じでございます。
ランチ会楽しかったよね、ロコちゃん。めっちゃ贅沢だったよね。
なので、皆さんにも今日やっていただきたいのは、
この先の3ヶ月より良く進むために、この6月、7月、8月どうだったかなって。
夏休み遊んじゃったてへ、だったら遊んじゃったてへをちゃんと認識しよう。認識しよう。
で、次の3ヶ月どういう風に行きたいかっていうのを決めよう。
大晦日みたいに決めよう。来年1月どうするみたいな感じでね。決めるといいと思う。
決めないとダラーって行っちゃうから、ダラーって行かないようにするのがいいと思う。
ランチ会で曲流さなきゃ。そうだねそうだね、覚えておいて。
過去の栄光ばかり話すような奴はメンタルに向かない。そうなの、そうなの。過去は生ゴミ。
万博遊んじゃったてへ、いいの?遊んじゃっていいのよ。遊んじゃってもいいのよ。遊ぶのも大事だから。
決めて行動したら叶うから。決めるだけじゃ叶わないから、決めて決める3段を行動する予定作って、
ちゃんと行動する。ちゃんと行動していくっていうことね。
そう、ちゃんと行動を決めた通りにやったら当たり前だけど、進むから。進むからということで、はい。
51:00
今朝もありがとうございました。