はい。
堤防で。
ねえ。
ぷるぷる震えだ。
寒い中、堤防っていうの?土手?
土手?土手っすね。
鳥ネ川土手?
鳥ネ川、荒川土手。
3時半にちくわさんと荒川で歩きながら、
土手に座って缶ビール飲みながら。
今日、僕がちょうど僕の3rdシングルの
タイガーホースっていう歌を
スタイフでも公開させてもらったんだけども、
その制作の過程も含めて、
ちくわさんにはちょっと見てもらっていたから、
損たくない意見も伺いながら、
バンドの話もどうしたほうがいいか、
僕がどう考えてるかとか。
バンド話ですね。
あ、三浦先生、三宅さんこんにちは。
荒川金鉢?金鉢先生は荒川?
そうそう。茶鉢っす。
今日はちくわさんと3時半から飲んでます。
もう僕はお酒一滴も飲めないぐらい酔っ払ってますけど。
3時半から茶さんはお酒飲んだわけなんですけど、
5時半ぐらいに、
あ、もうチェイサーで水で水でって。大人の運びで。
僕のピークは日本酒でした。
いやでもマジでね、こんな話を49歳になってから、
僕は楽しみながらできる人になるとは思わなかった。
本気でなってさ、
歌を作る上でこんなに頭を使うとか、
プロのこの人たちはこういう歌詞の作り方してんだったら、
僕もそれを取り入れようとか考えるとは思わなかった。
しかもそれを理屈で理解しようという僕の特性もあるからこそ、
腹落ちしたものは取り入れられると思うし、
理屈で理解してるつもりでいるからこそ、
さらなる指摘を受けると、さらに腹落ちできるというか、
確かに、もっとこっちに行った方がいいんだっていう杉が見えるというか。
それはさらに理屈で、理屈をもらって理屈で理解しようとするという感じが出るわけです。
それが腹落ちしてないと曖昧すぎて、
たまたまっていうぼやっとするわけなんだけど。
それは嫌っすよね。納得いかないまま次にいけなくないですか。
いけない。偶然は偶然でも面白いんだけれども、
再現性を持ちたいのよ、自分の中で。
再現性もそうなんですけど、再現性もしっかり、
得たものは得た経験値として、ストックして次のステップに行きたいというか。
イメージはさ、自分の土台は土台で、しっかり積み上げて、
それは確固たるものとしてあるわけです。
さらに固めていきたい気持ちがもともとあって、その欲求はあるから、
それを実感したいし、実感できるからこそ楽しいっていうところがあって、
僕たぶん実感できないと、わからないからこそつまらなくなる。
今は瞬間的にやったことないから楽しいでイケてるんだけど、
これがもうちょっとした上でも理解できてないと飽きちゃうと思う。
興味がそもそも本当に湧かなくなっちゃう。
自分で理解できないものだとすると、自分の能力が足りないと思っちゃう。
自分の注ぎ込む力がまだまだ足りないんじゃないか。
まだまだ足りないって思えてるなんていない。
まだまだって思えてるなんていないけど、
それこそが僕の限界と思い始めちゃうと思う。
理解できなすぎると。
だからこそギャンブルみたいな感じでつまらなくなっちゃう。
今、ちなみにギャンブルとか理解できないという範疇では全然ないわけじゃん。
めちゃくちゃ手前っていうか、
あ、これはこうか。
え、これこうやればこうできんじゃんっていう手前の方にある感覚なんですかね。
感覚が、実感があるから楽しめる。
だからこそ、自分が今のレベルが高すぎず客観視できてる気持ちにもなれる。
だから今僕が全然まだまだと言われても、
まだまだだって思える上で、
でもこれは前回よりできてるよって思えるから、
前進できてるよって。
ネガティブにならないっていう。
どういう部分でそう思うんですか。歌詞ですか、メロディーなんですか、音楽全体ですか。
今は歌詞。
歌詞で言うと、もっとグググってフォーカスアップするとどういう部分に関して、
そこに自分自身を感じるんですかね。
今は今回、今日公開したタイガーホースだと、
実は裏でボツにした曲が2個あって、
それ、ちくわさんに聞いてもらって指摘も受けた、
だからボツにした曲があるんだけども、
やっぱり僕自身も、どうかなーっていう不安も思いながら、
まさにその部分をちくわさん指摘してくれたから、
改めて考え直さないとと思った部分があったわ。
だから今のGPTからの指摘、
お説教を聞きたいやつらがいるかっていうやつが正しいって言ってくれてるんじゃないか。
俺はちょっとね、もうよく分かんないんですけど。
でもそうそう言ってくれてるよ。
説教メタルやるならいいけれどもってことだよね。
あ、もうね、これは無視して。
でもだから気づいたのよ、そこで。
たまたまのラッキーパンチの君に届けんは、あれはあれで大事にしたい楽曲なんだけれども、
それをさらに同じ路線の延長で行こうとしたら間違ってたんだっていうのが、
自覚ができたのが今回のすごいでかいきっかけで。
チカラチャージっていうアーティストがいて、
なんか自分で何か表現しようと思うじゃないですか。
その時に最初に思うのって、歌とかメロディーなんですかね?それとも歌詞なんですか?
それとも伝えたい思い?
それが最初に、一番最初に自分からもともと湧き上がってくる感覚なんですか?
今聞いてもらって思ったのは、もともとは思い。
これを伝えたいっていう思いが最初。
こういうふうに思うのに、思うんだ、みたいな。
こういう思いをどうにかして感じてほしいっていうのが最初で。
じゃあ次はこういうふうに感じてほしいという思いが、思いとして出るじゃないですか。
それは次何に変わるんですか?
それは歌詞。
菅田が今回気づいたのが、そのままストレートに出すと、
芋たれするんだなっていうのがわかったわけ。
説明しちゃう。
説明しちゃうし、断定するし、僕の中の結論を言いたくなりすぎちゃう。
もっと言うと、主語を僕を入れたくなるっていうのもいっぱいある。
僕っていうのは力チャーシーのことなんですか?
そうそう。
自分ですか?
自分。
で、それを最初は、それでいいやって思っちゃってた。
僕の歌でいいやって。
そうそうそう、思っちゃっていたんだけども、
だからそれはさっき言った、君に届けばそれとして作って、
みんないい歌だねって言ってくれたからこそ、
それでいいんだとは思っちゃったんだけど。
最初。10月ぐらいですよね。
で、この間の年末年始まで思ってたわけ。
でも自分で聴きながら、
芋たれするなーとか、聴きづらくなるな最後のほうみたいな、
なんとなくがあったわけ。
ボツにした曲ね。
そこででも、自分としてはいい曲になったと思うから、
千川さん聴いてって言ったときに、同じように言ってくれたからこそ、
根本から見直さないとって思ってGPTに行ってっていうさっきの流れなんだけど。
GPTに歌詞を投げて制作してくれってことですか?
いや、歌詞は投げてないんだけど、その時は。
芋たれする理由は何かって聞いたら、
その通りのことを指摘してくれて。
主語はぼかしたほうがいいし、断定するのはやめたほうがいいし、
みんなの余白はきちんと残すようにしたほうがいいしっていうのを、
まさにその通りを言ってくれたから。
なんかそれって、歌詞は自由な表現だと思うんですけど、
AIとかGPTはこうしたほうがいいと思うよって提案をするじゃないですか。
それに対して千川さんはどう思うんですか?だって自由になる。
僕はそのときに、僕が好きな歌詞を作る人の例も入れたわけ。
誰かと言うとバックナンバーだったんだけども、
バックナンバーの歌詞を僕は聴いていて、
こういう作り方をしたいなって思えたのよ。感覚的にね。
だから僕はバックナンバーの歌を聴いていて、
説教臭いと感じたことがないし、
胃もたれするとも感じたことがないからこそ、
胃もたれすると思う歌詞はどういう作り方なのか、
回避してくれって言ったの。バックナンバーの作り方と。
バックナンバーが人間で、力がロボで胃もたれだとしたら、
退避してくれっていうことを聞いたんですか?
そう。そしたら、バックナンバーの作り方はこうだよも含めて指摘してくれたから、
だから腹落ちしたの。
主語がないとかそういうことですか?
そう。主語がなくはないけど、薄めていて、
例えばバックナンバーで言うと、
なんとかかなぁ、なんとかだろう、なんとかかなぁ、とかも多いし。
その時に主語がないってことは、僕が、僕としてはファーみたいなのがないってことですか?
少ない。少ない。
でももっと言うと、めちゃめちゃ厳密に、力さんの歌詞は、
僕はこういうことがしたほうがいいのかなって、「僕は」って書いてたってことですか?
そう。だから君に届けよ、それを踏まえて歌詞を読むとわかるけど、
僕は歌います。僕はこう思います。
僕はこうだっていう僕はが多いのよ。君に届けよはそうする。
で、今回のタイガーホースっていう曲を作る前に没にした2つも、
むしろ僕ががをむしろ増やした実感があって、それが真逆だったんだと思ったの。
今回のタイガーホースで、僕としてはトライアルとしてはやってみたのが、
もう細かい話なんだけど。
細かい話しましょう。
僕という単語は歌詞の中で確か1回しか入れてなくて、出だしのほうにね。
それは新曲のタイガーホース。
で、それも迷いや弱さがある部分を僕はを入れただけで、
葛藤みたいなことを入れたときに僕はの葛藤にしたっていうだけなんだけど、
それ以外は、没にした曲だと僕はにしてたところを全部君に変えたの。
そうしたら自分で読んでいても、
あ、いろんな捉え方ができるようになったなと思ったの。
それって、いろんな捉え方をしてほしいから僕を君に変えたんですか?
そうそう。結果的にそうなったなっていう実感。
最初からそうしようとしたわけではなくて。
もう分からなかったけどやってみたら、そういうふうにいけるんだと思ったってこと?
じゃあ最初は僕だったんですね。
最初は僕だった。
主人公は力だったの。
力チャージが、僕はこういう存在だったけど、
深くも聞けるし、薄くも気軽にも聞いてもらってもいいしっていうふうに慣れた気がした。
そもそもなんだけど、今配信をしてるわけなんですが、
ここにタイガーホース、トラウマですね。
トラウマを作った力チャージが今、
そこそこ酔っ払って話しまして。
箸が一本落ちちゃいました。
箸がもう一本ないんで、ちょっとこれでもいいですか?
とにかく何が言いたかったかというと、
こういう話を3時半から4,5時間話せるっていうのが、
マジでこんな僕自身を味わえると思ってなかったから。人生の中で。
今日は3時半から、アカバネの荒川の河川敷で、
歌詞の話を2時間ぐらいしましたよね。
2時間ぐらい。
そしたら足が冷えてきて、
寒すぎた。
居酒屋に避難するかっていう。
審査に言ってくれてるけどね、マジでね、
49歳にして、今僕は実際は3歳児だと言ってるんだけども、
みんなが中高で味わう楽しさを、
僕は今から味わう。
でもそれが楽しくて。
いや、あのね、
ガンガン言うけど、
タクタク青春だねって言うけど、タクタクもだからね。
言うたら俺もですから。
ここからもう結構みんなでガンガン言うけど、
俺、力さんが好きなのが、力さんが年齢とか関係なく、
音楽がきっかけですけど、
音楽っていうのがきっかけであって、
それは入り口。
で、中身は自分なわけですよね。
自分がどうだみたいなふうにフォーカスするじゃないですか。
力さんを見てて、俺もそうなるから、
力さんの話聞いてたら俺も、
俺はどうだ、ちくわはどうなんだみたいになるわけですよ。
悔しいなと。
俺ももっとできるのになって思うわけですよ。
それは嬉しい。
なんか、
自分でムカつくのが、
力さんがこんな感じでAIで曲作りました、
力チャージがなんたらかんたらーって、
タイガーホースみたいにやって、
出してきたら、俺が悔しくなって。
だったらこれもやろうぜって。
じゃあタクもやろうぜって。
中村氏もやろうぜって。
みんなもそうなったら楽しいし、
今回のタイガーホースに込めた歌詞の思いにはそれもあって、
牙を剥けって思います。
自分で勝手に蓋をしてしまって、
見ないふりをしてしまったもので、
無意識で見ないふりが前提になっちゃってないかって思って。
でも見ないふりをしてるっていう自覚がなければもっと悪くて、
意識がなく、もう終わったもの、ないもの、できないものっていうのが当たり前で、
それ自体を蓋したことも、
自覚がない、忘れていたら二度と取り戻せないじゃん。
だからこそ知らない、歌詞忘れたけど。
いや歌詞忘れんじゃん。
お前が書いたんじゃないんか。
牙を剥け言うとんじゃないんか。
とにかく知らないことすら知らないわけで、
それすら知らないこと自体が知らないと、
知らないんで終わっちゃうよっていう。
それを伝えたかったわけ。
でも、自分が一旦あえて蓋したっていう自覚さえあれば、
いつでもその蓋は後は開ければいいだけで、
もう一回やればいいだけじゃんっていうか。
自分で蓋したことは覚えてんじゃん。
覚えていればってことだよ。
覚えていれば。
だからこそ、覚えてないだったら、
だから僕が思ったのは、
僕はおそらく無意識に中学高校あたりのどっかで、
一旦蓋をしたんだと思うんだよ。
僕にはバンドというものは縁がないとか、
僕にはギターを弾くとか歌を歌うとか歌詞を書くとかは縁がない人だって、
僕はたぶん蓋をしたんだと思うの。
一回どこかで。
でも、ついこの間まで、
自分がそれを諦めて蓋をしたっていう自覚すらなかったわけ。
こわっと思って。
マジで。
マジでそれを思ったの。
だってさ、やってみたら楽しめてるわけだよ、今。
やったら自分でびっくりするぐらいは楽しいってことだよね。
リアクションのほうがでかいってことだよね。
で、それにリアクションをしっかりしてくれてるとも思えたし、
なんで諦めてたの?って。
それを諦めてたことすら知らなかったわけ、僕は。
恐ろしいと思った。
もうちょっとズブズブ言うと、諦めてたって別に音楽とかじゃなくて。
全部よ。なんでもそうよ。
それどういうことなんですか?
自分でトライすることを諦めてた、みたいなことだったんですか?ずーっと。
たぶんだけど、捉えば知ってるんだよ。
小さい捉えかもしれない。
小さいかでかいかわかんないけど、興味がちょっと出たときに
何かしらやってみようかっていうきっかけはたぶんあったはずで。
あったし、それはやってた?
歌を作ってみたら、みんなの反応ももらえたからこそ、
抹茶?緑茶?
緑茶、はい。
ビール大好き。札幌で。
はい。お願いします。
っていうのもあり、
歌を作った時もみんな反応してくれたからこそ、
歌を作るのも楽しいなと思うに。
さらに、力淵自身の歌を作ってみたらどうですか?
ってちくわさんに言ってもらえて、作ってみた君に届けようが、
たまたまみんないい曲で言ってくれたからこそ、
またそれも楽しいんだなって、
その瞬間に思えた感じがあり、
で、ステージに立って歌ったら楽しいっていうのもあり、
の後に、
何人かから指摘をされたのが、
久子さんにも言われたけど、
みんな普通は高校生とかでやってることだよねって言われた。
今日のコメント欄でもたくさんやしんさんが言ってくれてるけど、
中学3年生とか高校生とかって言ってくれるじゃん。
それを言ってもらったからこそ気づいた。
これってみんなそのぐらいでやってるんだと思ったときに、
僕は覚えてもいないけども、
きっとだから僕はそういうのをやっていたんじゃないかと思った。
今ちょっと近澤さんに戻ってきたからもう一回言うと、
全部の1122が終わった後に、
何人かから指摘を受けたわけ。
この歌を作ったりとか、歌って楽しいなとか、
バンドやりていいとかっていうこと自体が、
普通はみんな中学校、高校でやるよねって言われたときに、
僕は気づいたの。
僕もゼロじゃなかったんじゃないかって。
その当時、30年以上前に、
実際僕はアコギを大学のときにやってみようって言って、
ジャラーンって鳴らしたことはあったから。
だからたぶん、
その発言がしなかっただけで。
で、それを考えて思い出すまで、自覚がなかった。
そんなものは僕がやれることじゃないし、
やることもないだろうと。
全然違うもんだって思ってたわけですね。
そういうのがあって。
それで言うと、
なんでMSDとかなんでもいいんですけど、
なんで歌が好きだな、歌を歌いたいなってなったんですか。
そこのほうが大事な気がする。
バンドとか力バンドとか、音楽とかじゃなくて、
歌を、俺は歌いたい、私は歌いたいってなって、
それを、しかもスタンドFMにあげたいとかって。
歌いたいっていうのは別に誰でもあると思うんですよね。
花歌とかフーフー、ファーファーファーとかって歌うけど、
それを披露したいとか、出したいとか。
しかも今になったら、もうバンドになって人前で披露したいみたいになってるわけですよ。
そしたら度合いが絶対違うからさ。
それの変容はどういう段階なんですか。
それ、塚原さんは絶対覚えてると思うんですよ。
あのね、スタイフで撮っていたのは、
2024年の12月ぐらいに、
僕はドライフラワーを歌いたいって、一応ね、スタイフで宣言はしてたの。
それは何か覚えてる。
だからこそMSDやろうって思っていて。
たぶん、ドライフラワーをYouTubeでたまたま聞いた瞬間に、
すげーなこの人って思ったのが、たぶんきっかけだと思うんだよね。
じゃあ、そこをめちゃくちゃ、もっとディテール分解しますけど、
なんで、ゆうりくんのドライフラワーがいいなって思ったんですか。
何を思ったんですか。
普通にすげーかっこいいと思ったの。
いや、それはわかるんですけど、なんでって。
わかんない。そこは感覚だと思う。理屈じゃないと思う。
感覚だと思う。
聞いた感じ。
もう理屈ではないとこだと思う。
その感じで言うと、チカラチャージが歌ってる感じもすげーなって思いますよ。
どういうこと?
ベテランで言うと、今日は最高の日にするぞ!って言ってるMCとか。
あれはチカラチャージしかできない。って思います。
これは……
もうしんさんしかコメントくれてない。みんな聞いてないんだよ、たぶん。
聞いてなくてもやるのがやっぱライブですね。
そうね。
どうぞ。相変わらずに残るから。
でも、ベテランの話を振り返ってするのを。
ベテランで言うと、チカラチャージも、
おかちゃんも、リブラ先生も、メンバー全員ですけど、
ああいう感じで収まんないから、もっとガンガンやってほしいのになっていうのは思いました。
メンバー全員に思ったんですね。
もっといけるのにって。
あとはっきりは思ってないですけど、そういうのがあって、
ベテランがやりたいなって思ったのもあるんで。
ああ、もともとがね。
それが一番派手なのがチカラさんなんですよね。
おかちゃんも、新職とか。
そうね、ツーツーとかね。
それはそうなんですけど、ミキサック君もそうだし、ギンさんもそうだし、リトちゃんもそうだし、
なんかこの…。
そうですね。
でもベテランはそうだな。
ベテランはベテランでいいんだけど、
ベテランじゃないでしょ、みたいな部分を助走をつける感じにしたいバンドだったなっていうふうに思う。
そのベテランが終わった後の何かしらってこと?
そうそう。
だからチカラさんが今、チカラバンドをやりたいみたいになるとか。
それはまさに僕は最多のもんかもしれない。
ベテランを得たからこそ。
びっくり、残念ながら、チカラバンドの進むんすけど、
新職っていうバンドも、バンドっていうか集団も誕生してて、
新職の主軸はおかなんですよ。
おお、確かに。
ちゃんと派生してるんだ。
そうそう。
いやー、あれなんて読めるの?
起爆剤でもないんですけど、みんなの…
火種を植え付けたみたいな感じ?
ちっちゃい頃にみんなで土を耕して種を植えるみたいなのあるじゃないですか。
種を植えてるみたいなのがベテランで、
芽が生えたら、みたいには感覚的に思ったような。
きっかけになればってことか。
でもチカラバンドは、芽が生えたら一気に幹になって、
幹の芽を探し始めたっていうのが、
チカラさんだから、太いなぁドアは、みたいな感じがしますね。
僕は僕がやりたいことをやりたくなるから、
ベテランをできたからこそ、
僕としたらどうやりたいかなっていうスイッチが入ったんだと思うね。
で、そこは同じことをやりたくないから、僕は。
そうですね。同じことをやったら面白くない。
つまんない。見てる人もつまんないし、
僕自身もなぞるだけだったらつまんないし、
反応として、
あ、2番センジのやつねって言われるのが一番嫌いだから、僕は。
だからこそ、多分無意識だと思うけど、
最初のバンドメンバーに絶対に誘いたかったのは、
ベテランじゃない人と多分思ったんだと思う。
あそこじゃない人。
順番がどうあれ、後にちさこさんをもし誘うとしたとしても、
一番最初に声をかける人がベテランの一人だったとしたら、
その瞬間に多分聞いてる人は、
あ、あのベテランをなぞるんだろうなって余儀るじゃん。絶対余儀るじゃん。
余儀る余儀る。ベテランは余儀るし。
だからそれは、それはやりたくないっていうのは無意識にはあったと思うよね。
だからそこにほんとにちさこさんが、
ちゃんと受けてくれたから、
受け止めてくれたというかね。
ちさこさんの登場するタイミングもすごく良かったですね。
良かった。
若さのデーモンのメイクのあれで。
そうそうそうそう。
だってあそこでちさこさんを知らなかったら、
その後のデーモンライブ振り返りも僕も聞いてなかったろうし、
あそこでちさこさんがああいう振る舞いをしてなかったら、
コメントに落ちてきてワイワイできたりとか、
ああいう振る舞いを僕が感じなかったら。
いやいや、でもやっぱなんか、
ちさこさんを落とし込むライブみたいのはやめようとして、
まだ落とし込むライブはないんだよね。
まあでもだからとにかく良いタイミングだったよね。
いろいろね。とは思うね。
だからそれは僕は腹落ちするからこういうことを決めるわけだよ。
腹落ちしないんだったら腹落ちするまで話す。
それは宮剣さんとのチャーケンでもやったことで、
僕のOK範疇に入るんだったら、そっちでいいようなんだ。
だからなんていうのかな、ボトムがあって、
最低ラインのこれを外れんのは絶対に嫌っていうのが僕にはあって、
じゃあボトムチャージ?
ボトムチャージは絶対ある?
あるある。
力バンドは?
そう思う。それは僕が嫌になっちゃうと思う。
ボトムを僕が忖度して、わかった、飲むよ、は僕が嫌になる。
バンドでいうとそれはありますよね?
ある。
表現を突き詰めるというのがボトムじゃなくて、
ハイヤーの方の上の方でどこまでやるっていうのはよくあるんですけど、
でも妥協して、妥協して、妥協して、妥協して、
これどうする?これどこでボトムを着地させる?
お互いのボトムをどこにするかってこと?
この程度でいいや、じゃあどうする?みたいな話がやっぱり多い。
それをどうするかって言ったら、ボトムチャージする、ここでいいよっていうのは自分が決める。
で、僕が悩んでるんだったら、
もし僕がそこをどこかなーって悩んでるんだったらもちろん意見をもらって、
久坂さんから?
で、それっていうのを分かったと思えば分かったって言うし、
一回僕が分かったって言ったことに、後腐れないから、僕自身が。
力探してしまう。
絶対ない。
でも後腐れが出る分かっただと、僕は納得してない分かっただから、
そもそもそれは分かったと言えないと思う。
自然に納得してないんだったらそれは分かんないから、
分かるまで言ってほしいよってこと?
言ってほしいし、言う、僕が。
もうちょっとここでどういうことですか。
2000文字以内で説明してもらっていいですかっていうのをちゃんと言うよって。
言うし、言わなかったら僕は腹落ちできないから。
そういう意味だと、それを言いやな人は僕は嫌だと思う。
そもそもが。
それ、バンドリーダー力チャージとしては、
文章、テキストで欲しい。
あーとね。
物理的なもので欲しいのか、感覚として欲しいのかが、
それはバンドメンバーとしては曖昧な部分になると思う。
だからそれは最初に引いといたほうがいい。
そこは、わがままを言えるのであれば、
ストレートに、わかりやすい言葉でちゃんと言ってほしい。
テキストでちゃんと欲しい。
文章でも。
で、でも感覚的にこんな感じっていうこともあると思うから、
バーってやって、ドン!みたいなふうに言うやつもいるよね。
こんな感じなんだよーって。
で、そういう人はこうやって書けないでしょ、それ。
それはね、今だからこそわかるから、
それはどういう感じですかって、ちゃんと聞くようにすると理解をしたいから。
そういう人はこういうふうに会って話したほうがいいわけですね。
だって僕は、そもそも理解をしたいと思った人は理解をしたいのよ、本当に。
で、理解をしなくてもいいやって言う人だったら、
僕はむしろそこまで突っ込まないから、
ああ、分かった分かったって言って、僕がむしろもう距離を置くか引くけど、
一緒にバンドをやろうって思ってくれる人に対しては、
ちゃんと理解をしたい人だと思うから、
曖昧だと嫌。
でも茶々さん、それで言うと、
あのー、
千鶴さんはいいんですけど、
千鶴さん以外の他のバンドメンバーが、
じゃあ仮にペロしてるのは俺がやりますよ。
はい、はい。
あ、違う違う、どうも。
おはようございました。
どういう感じですか?
バーって感じですか?
バーって感じですか?
バーって感じですか?
バーって感じですか?
どうします?
10秒以内で答えるかも。
バーとかよくわかんないです。
よくわかんないですよね。
俺はそれがよくわかんないです。
どうします?
ノリでいきましょう。
ウェイウェイウェイウェイって感じでいきましょう。
どんなバンドが楽しいですか?
攻撃的な感じがします。
攻めてる感じがします。
ウェイウェイウェイって感じですか?
攻めてるっていうのはどんな時に感じますか?
俺はでも力さんがすごい好きなんで、
力さんがやりたい音楽が攻めてる感じが、
歌詞もすごい良いなと思うので、
ウェーって感じが良いですよ。
俺ベースがやれるんですかね?
どうします?
ベースお願いします。
どういう感じ?どういうベースが良い?
でもじゃあ攻撃的なやつ。
攻撃的、攻撃的って。
だからブワーってやつ。
ブワーって。
俺ブワーしかできないですけど。
いいの?
ブワーをじゃあ一回聞かせてください。
ブワーがどんな感じかを聞きたいです。
っていう会話が結構生まれる。
生まれると思う。
でもそこは実際に聞かなきゃ分からないし、
それが僕を嫌がる人は、
僕は多分バンド組めないかもと思うし、
ブワーでもいいからちょっとやろうよって。
分かりましたらブワーはこんな感じなんです。
おお、そのブワーいいじゃないって。
僕が思える人とやりたい。
じゃあ、
だから、
選ぶ一つ。
だからバンドリーダーは力さんでいいのか。
そこはね、分かんない。
力さんそれ決めたほうがいいと思うんですよ。
今の話で言うと、
力バンドのバンドリーダーは力なのか、
力なんだけど、
どうなんだろうね。
でも僕はね、
僕はだからバンドというか、
分かんないことが多いから。
僕自身が実際ね。
力自身が分かんない。
だからこうあるべきって言えないことがたくさんあるから、
むしろその上でもいいよって言ってくれる人がいいな。
でもね、そうなんだよな。
力さんのバンドって力さんがバンドがよく分かんないから、
他の人が力さんを助けてあげたいみたいなエナジーが回るのがいいですよね。
ベテランでもそれは絶対働いてたんですよ。
そうそう、それは絶対そう。
それでもいいというか、それが楽しめるというか、
そういう人と一緒にやりたいな。
短期だったら、短期間であれば一発とかだったら、
それでもお互い我慢して一発であそこに向けてやろうよでもいいけど。
長期、普通に長期的なバンドとしてやりたいです。
今はね、その気持ちが強くなってる。
年末年始で、
たぶんちょっと僕も思ってることが変わってきてる気がするけど。
バンドをやる人って結構直上的で真面目だから、
そこのこういう設定みたいなのを、こういうバンドをやりたくてこういうのをやりたいですっていうのを、
はっきりしてくれっていう。
リーダーになるんだったらはっきり言ったほうがいいのかな。
まあね、そういう意味だと分かんない。
難しいとこあるけど。
あるけれども。
いやもうリーダーはね、
リーダーめちゃくちゃ難しい。
ベテランのリーダーは筑波ですけど、すぐ辞めたいと思ってる。
分かる。
そこはね、分かります。
大変だなって。
リーダーは自分のこれだけをやってりゃいいや、すごい狭い範囲だけ。
ここだけいいと思ってね。
ここだけやっておけばいいやと思ったけど。
そこはそうだね。
だからそこはね、実際正直な話をすると、
しさこさんともっとちゃんとしっかり相談をしたいところだよね。
一番嫌なのは、僕もしさこさんも楽しめなくなっちゃうのが一番嫌で。
楽しめなくなるっていうのは、むしろ今言うとイメージができてると思うんですけど、
楽しめなくなる絵面っていうのはどういうイメージなんですか?
なんか義務感が出たりとか。
やらなきゃいけない。
僕も言ったからにはこうしなきゃいけないとか。
それはバンドではめっちゃつまんないですけど。
だからそういう意味では、
僕の感性が響いてくれっていうのがあるんだと思う。
そういう意味だと、世間一般でこうだよねって言われてるもの自体を全て、
逆だろって言いたいっていうか。
君に届けようが。
君に届けようもそうだし、今回のタイガーホースもそうだろうし。
だからみんなが普通にこうだよね、そうだよねっていうところに、
多分ね、人と違うっていうのが僕は思ってるんだろうね。
だからそういうことじゃないんじゃないの?みたいな。
本当は合ってるとしても、AだったらAだったとしても、
みんながAって言ってたら、Bだろって言いたいっていうのはあると思う。
そこに、理屈はきちんと僕なりに、だからBだろって言いたいっていうか。
その上で、やっぱりAだなと思ったらAだよねって思うし。
っていうのはあるかもしれないね。
ちょっと抽象的になったかもしれないけど。
だからそれを入れたときに、
確かに、そう言われたらそうかもってなってほしいっていうのがたぶん強いかも。
みんなに、はっ、言われなかったら気づかなかったけど、
確かにって思ってほしいのはあると思う。
チャージは、みんなに共感してほしいわけですよ。最終的に。
いろんなことが、歌とか曲とか、思想とかあるけど、バーって発信する。
そうだ!チャージ!そうだ!みたいになってほしい。
それはそれで、なりすぎると気持ち悪いと思う。
たぶん、嘘だろって思う。
そうじゃないだろっていうのがやっぱあるんだ。
そうじゃないよって。
そうだよね。
僕はキリストではないし、当たらない証拠でもないし。
じゃあ、チャージでもないし。
疑えよっていうのはゼロじゃなくて、
でも、確かにそういうのも一時あるなが欲しいっていうか、
きっかけになってほしいというか、そんな感じだと思う。
問題上で確かになったらありがとうだし、
問題上で違うならそれはそれだけど、
僕が入れたことで、一泊考えるタイミングが持ってほしい。
こういう見方もあるよっていう。
力さん、そしたら一泊置くっていうのが、今のがめっちゃ、
力さんが言うことによって、
あなたにとって一泊置くかどうかみたいなのが、
アーティスティックなのかなと思った。
何でかっていうと、他の人ができないから。
俺はできない。
寒いね、秋っ端。
そこはちょっと自覚はないけれども、
例えば、そういう意味だと、
茶森も実はそれあって。
置く、置かないってことですか。
何かっていうと、茶森最初は思ってなかったんだけど、
途中からかな。結構初期の段階だと思うんだけども、
ただ単に話を聞かせてもらうんじゃなくて、
表情はこの人ってこういうふうに見えるよねっていうのが、
みんなの中であるだろうっていう前提で。
茶森は。
でも、違う一面があるんじゃないのって、
僕が思うことを質問で入れてるわけ。
事前にこういう質問させてくださいって。
ここを実は本当な中でもっとこういうことはありませんか?みたいな。
だから聞かせてほしいですっていう。
それを実際茶森で聞かせてもらったときに、
みんなに、この人ってこういう一面もあったんだって思ってほしいっていうのはある。
で、実際に茶森はそういうふうになったと思う。
で、その上で、そうは言ってもこうだったよね、でもいいんだけど。
でも、こんな一面も実はあったんだっていう一拍を、
みんなに聞いてほしいっていうのはすごく強い、茶森は。
だからそうなのかもない、僕ね。
ここをきっかけに、何かしらの一拍を置いてほしいっていうのは、あるかもしれない。
ああ、今のすごいな。すごいいいインタビューされてる。
力さんの中で配分が、茶森、力、音楽力、家の力とかあると思うんですけど、
それがどのぐらいなのかなって思ったんですよ。
茶森の力はめちゃくちゃすごいなと思ったよ。
完全に自分のことをカットする。
相手の反省と憎恨がある。
茶森はでも、僕の中では、
さっき言ったように、僕を知ってほしいじゃなくて、
その人のこんな一面があったんだを、僕も知りたいし。
それが一番だ。僕も知りたい。
そこでこんな一面もあったんだがないんだったら、
僕はそれ以上の興味が出ないのよ、その人に。
でも、こんな一面もあったんだを知れることが、
僕はよりその人を好きになれるから。
それをさらに、僕だけじゃなくて、聞いてる人もそう思ってほしいながあるんだけど、
だからこそ、僕が喋りすぎる必要はなくて、
僕がただ思った、聞きたい質問をさらにしていくだけ。
今、チカさんがやってくれてるように、
単に質問していくだけっていう感じ。
茶森はね。
はい、できた。
はい、やってまいりました。
こんばんは。
みんなでもこんな話、面白いのかな。
今、1時間20分。
もういい時間喋ってる。
どうなんだろう、面白いですからね。
でも、とにかく僕の中では、
茶室や茶森や、スタッフや音楽や、配分がどうっていうよりも、
根っこは多分変わってなくて、
使うツールが違うというか、
それだけだとは思う。
今、まさに、
これ聞いてくれてるみんな、
チカさんマイク持った方がいい。
これ試行性だから。
試行性、この一方向性。
チカラチャージを今から、
みやけんさん、そう、みやけんさん行こう。
分かるって言ってくれてる。
あのね、チャージは調子いいからみんなのこと方々言うけど、
こんな機会ないから、
今日は、チカラチャージの話です。
エチゴエの話でもない、中村真の話でもない、
みやけんさんの話でもない、
メロンちゃんの話でもない。
今日は、チカラの話をガンガンやるから。
ちょっとね、今から30分くらいめちゃめちゃ集中して、
チカラさんの話しましょう。
ぜひぜひ。
ちょっとその前にトイレ行きましょう。
トイレ行きましょう。
それはトイレ。
その都合はトイレ。
行ってもらって。
あのね、今何が起きてるかというと、
チカラさんとちくわがお酒飲んでます。
それだけ。
そして20時57分とか58分とか、
そういう類の話です。
それだけです。
あと30分くらいで帰るから、
オーディションだからすぐ帰るからさ。
その前にガンガン話すぜっていう、
それだけですよ。
みやけんさん、そうなんだろうな。
でも、
新発見したい族みたいな。
新しいことを発見したい族の人だけが話す、
みたいな雰囲気があるよね。
今、赤羽です。
東京都近く赤羽で、
チカラフンもちくわが酒ガバガバ飲んでます。
チカラさんってどういう人なんだろうね。
面白いね。めちゃくちゃ面白い。
チカラさんって人間なのかな。
人間じゃないんだもんだよな。
あ、やべ。
携帯か。
ただいま。
チカラさん、俺もトイレ。
曲はいいけど歌詞が入ってこないわでもいいし、
サビは印象的でいいよねとかだけでもいいし、
どこにみんながどういう感情感覚が出たのかは、
すごく知りたい歌です。
あ、え?
三宅さん2回聞いてくれたの?
メロンちゃんも5回以上聞いた?
マジで?
後半のサビに入るとこ良かった?
あ、すげー。
ちょっと待ってくださいね。
あともう一人今トイレ行く予定なんで、ちょっと待っててもらってもいいですか?
今トイレから帰ってきたら、
いやラストオーダーだってもうこの時間で早いね。
タイトル、タイトル意味でしょ?
あのタイトルというか、あのサビ、タイトル、
タイガー・フォースっていう言葉が
降ってきたのよ。
応援歌が降ってきたように、
タイガー・フォースっていう言葉がサビとして降ってきたのよ。
タイガー・フォースっていう言葉がサビとして降ってきた瞬間から一気に
かき上げれた感じの歌です。
だからあの、
重すぎない感じになれたなと思って。
あ、イージーさんもうね、1時間半も喋ってんの。
あの今ちくわさんと3時半から飲んで、
もうめちゃくちゃ酔っ払ってる中で、
めちゃくちゃあの、深い話を実はしてる感じがします。
えーと、面白いね。
うまーね。
いやそろそろだからあと30分ぐらいよね。
3時半からの、あ、ちくわさんトイレからスマホで打ってんのかな?
いやだから荒川の土手で寒空の中2時間ぐらい飲んで、
その後今居酒屋来てて、ずーっと音楽とバンドの話をしてる。
ものすごいなんか青春な感じ、今。
でその上ですごいマジ話をしてました。
すんごい。あ、イージーさんマジで?
マジでいい曲だった?かっこよかった?言ってくれるの?マジ?
いや、めちゃくちゃ嬉しいよ。
今回ね、僕本当にあの裏で2曲没にしてるんです。年末。
でも僕にはこんな才能ない、何にもできない僕はもう最低だと思って、
もうもんもんとして年明けし、
でもどうしても1曲作りたくて、作りたくて作りたくて、
歌詞を何度も書き直しの出来上がった曲で、
曲もあれスノーで本当にね、これじゃないこれじゃないって200曲回しましたね。
同じ曲調で200曲作ってたんで、
なんかね、ちょっと思いがこもってる歌ではあります。
いやもうね、スノーAIの限界も感じたよ。
200回回した理由は、同じ曲調に聞こえるんだけども、
1音だけ上にずれるとか、
何でそこのそれをこねくるんだみたいなのがもうバンバン出すぎたり、
演出が過剰になりすぎるとか、
もう僕が聞いてても音が熱すぎて気持ち悪くなるみたいな、
そんなタイガドラマの最後のクライマックスみたいな音楽ばっかり出たりとか、
もろもろあって。
あ、三宅さん1時間頑張ります。
ぜひ頑張ってください。
そんな感じ。
あ、こないだのナマズへ提出したのもよかった。ありがとうございます。
いや、まあね、ナマズはナマズとして頑張っていきますよ。
まだまだね。
だからナマズはみんなに楽しんでもらいたいから、
そこはそこでいろいろまた出していきますから。
あ、あれは100%満足完成形ってこと?まだ修正したいとこあるの?
これは新しい曲のことかな。
新しい曲のこと?いいじつだ。
タイガーホースについてはまだまだ修正したいところがあるけれども、
これ以上は無理だな、AIじゃと思った部分もあって、
ただ、
SNOW AIでできる範囲とできない範囲がだいぶ見えてきたんだけども、
リミックスとかリマスターっていうやつかな。
そういう機能を使って少しずつ音の厚みを増したりとか、
時間延長をしたりとか、
ボーカルをちょっと足したりとか、楽器をちょっと足したりみたいな修正ができるんだけども、
そうそうそうそう、いいじつだ。
バンドで演奏するのは修正できるって、
僕も思った瞬間に、一旦はここでいい。
でもそうは言っても60点のものは出したくないから、
僕の中ではもちろん合格点なんだけど、
100点ではないけど、今はこれでいいと思った満足、
最低ラインのボトムは超えたのであれを出しました。
最後にSNOW AIで分かったのが、
リマスターっていうミックスをし直すときに、
過剰にならずにミックス度合いをむしろ減らすっていう、
変更が効くっていうのが分かって、
それをやった途端に、
まあ効けるっていうレベルにいけた後、
たぶん2,30回ぐらい回して、今の今回公開したやつになりました。
だから僕の中ではもちろん80点以上はきちんといけてんだけど、
あとは歌い回しとかは、
実際に演奏すればそこは僕が変えればいいだけだし、
歌詞も実は一部変えたいところもあったんだけど、
そこも実際に変えりゃいいしと思うし、
もっと言うと、僕があまり分からない楽器のとこは、
バンドのみんなでアレンジをできるようにしたい。
で、アレンジも楽しんでもらいたいっていう、
僕の中では、
未完成の完成版があれっていう感じでしたね。
そうそうそう。イージーさん、
すごい、
イージーさんが僕が言いたいことをどんどん質問してくれてる感じ。
だから、
そうなの。
だからこそ、
力バンドでやるって決めた瞬間に僕はそれでいいんだと思った。
っていうのがね、
タイガー法師です。
いや、こういう歌の作り方ってあるんだなっていうのと、
それでいいんだなっていう。
で、今のバンドメンバーはね、
まだね、
僕とちさこさんだけなの。
だからこれからそれをどうしていこうかっていうのが、
だからこれからそれをどうしていこうかっていうのも含めて、
楽しんでいきたいなって思うところだね。
だから年末に1回、
ちさこさんと話、
ライブでしただけだから、
ちょっと、
年明けでまたちさこさんともちょっと話はしたいなと思ってて、
この辺はね、
あの、
焦らず、
決めつけすぎず、
楽しんでいく。
バンド自体もどうしようかとか、
バンドメンバーもどうしていこうか、
どんな風なところをやって楽しんでいこうか、
全部を1個ずつ楽しんでいきたいなっていう感じ。
インジさん、
お家でオリジナル曲の鼻歌出ちゃったらしませんか?
出ないよ、
出ない出ない。
でもこの間出てたかも、
タイガー・ホース、
僕ちょっと口ずさんでたかもしれない。
いやでも楽しい。
だから毎日のように今気づきがあって、
楽しい。
だからバンドもサークルみたいに楽しめればいいなっていう、
感じもしてるし。
面白いよ。
タイガー・ホース、
あー、
よく振ってきてくれたと思った、あれ。
トラウマ、トラウマだと重たいしね。
いいものが出てきましたね。
縦紙のあるトラ、
そうそうそう。
馬とトラなんだ。
馬とトラ。
だけど、
どういう感じなんですか?
馬とトラと思って書いたんだけど、
SNOW AIじゃなくて、
GPTで最後ジャケット絵をイラスト出してって言ったときに、
たまたま最初に出したやつが、
一頭のトラウマだったわけ。
タイガーに縦紙が生えたやつが出たときに、
そういう捉え方もありだなと思った。
ほぼライオン。
それは縦紙じゃなくて一周しちゃうから、
ライオンだと。
よいよいよいよい。
ライオンなのに顔捉えやんけって思って曲聴いたら馬だった。
ありがとうございます。
いろんな捉え方をしてもらいたいなって思えるようになってきた。
ゆかもがもがも。
これもさっきも言ってましたけど、
その前も話していただきました。
スタッフの方が言ってましたけど、
これ見たことがないんですよ。
僕がちょっと前は、
あれがわかんなかったんだよ。
小野菜さんとかがよく言う、
それがいいえって思えるようになってきたっていうか だが面白いよね
僕は多分スタイフで何かわかりましたという時はもう説明を尽くしたいんだけど 予白は残したくないぐらいな人だけど
歌はむしろ予白があった方がいい しみんな楽しめるし僕も楽しめるし
そういう捉え方をできるんだなって僕が感じるのも嬉しいしって感じかなと思います
でアーカイブ聞いてもらった人はわかると思うんだけども GPTも僕の結論に聞いてる人が3、4分でたどり着けるわけがないでしょうって
指摘を受けた時に僕は腹落ちしました
お、今回で5歳になれたのでは? 確かにねだからね5歳になったかもしれない
はい もう
お会計の時間ですね そろそろちょうどいい時間かも
わかりません僕は自分の年齢は自分では判別できません 5歳になれたかもしれないね
でも5歳が何か
イージーさん七五三の写真撮りましょうよって 確かにね
これでいいでしょ
会計は終了
メロンちゃんこんばんはこんばんは いやさっきもいなかったメロンだよ
そうそうそんな感じでした じゃあそろそろちょっとお会計も入ったので
今日はこんな感じかな もう2時間弱で喋っちゃった今ね
これは面白いですよ これで一旦終わって
あの 力尽くあの
この感じで終わって あとはもう終わるんで
言うて今日 金曜日ぐらいですよ
今日金曜日 あとはあのもう
各々やるんで 各々何をやるの
力の配信を聞きたい人は力の配信を聞くし 力の配信を聞く人は力の配信を聞くし
個別に別の感想をちょっとしゃべるみたいな こと
それがそれがタイガホース じゃあ僕あの駅まで帰り途中でちょうど喋ります
あオロロさんが10時から オロロさんが10時からライブやんだ
あそうなんだ じゃあその前までにはちょっと
いやそうやってね口ずさんでもらったり とかやっぱ嬉しいよね
どこかの一小節だけでもいいから残って くれたらすごい嬉しい
ああ トランバーっていうのはネガティブな
言葉だけども タイガーフォース
って言った途端に かっこいいなって思えた
で軽くなったっていうか
みんなも なんかあったらタイガーフォースって
言ってほしい
あ焚き火ラジオにオロロさん行くな いや僕はねもう
電車に乗って帰らないといけない時間だから ちょっと帰れないな
すいません
じゃあそろそろちょっと一旦切りますね
ぜひ これでも1時間40分50分経ってるけども
かなり濃い話したからちょっとぜひ あの
赤い部で聞き直してほしいですね倍速でも いいので
ぜひ皆さんどう思ったか感想ください かなり3時半から飲んでて酔っ払って
ロレッツも回らなかったですよ 楽しんでいただけたら嬉しいです
じゃあ1回ちょっと切りますね10時までには だから倍速で聞けば多分全部切れ