1. Chikaraチャージ 💪Radio
  2. ちくわさんと酔いどれマジ音楽..
2026-01-09 1:49:25

ちくわさんと酔いどれマジ音楽語りライブ


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サマリー

力バンドのメンバーはちくわさんと共に4時間の飲み会を通じて音楽について深い議論を交わし、特に新曲「タイガーホース」の制作過程について意見を交換します。このエピソードでは、創作における理論的理解やリスナーの視点の重要性が強調されます。ポッドキャストでは、力チャージが音楽制作における思索や創造のプロセスを語ります。特に、新曲「タイガーホース」の制作を通じて、自己表現や歌詞の重要性について考察し、AIの活用が音楽に与える影響にも触れています。ちくわさんと共に音楽の魅力について語るこのエピソードでは、逆上がりと音楽の関係を探求し、自分の音楽への興味や才能についての気づきをシェアします。また、音楽制作やステージでのパフォーマンスの楽しさを感じる中で、多くの人々からの反応や批評についても言及されます。ちくわさんと酔いどれが音楽について語るライブでは、バンドメンバー間の相性や音楽制作における意見の共有、バンドリーダーとしての役割について話し合われます。力さんは、音楽を楽しむことやメンバー全員でのコミュニケーションを重視し、バンドの方向性を決めるプロセスについての考えを述べます。ちくわさんと力さんは酒を交わしながら、音楽やアートについての深い議論を繰り広げ、自らの表現を模索し、社会との関係についても洞察を共有します。このエピソードでは、ちくわさんと酔っ払いながら音楽について深く語り合い、新しい曲「タイガー・フォース」についての感想や制作プロセスがシェアされます。また、音楽制作におけるAI技術やリミックスの可能性についても言及されます。今回のエピソードでは、ちくわさんと酔いどれが音楽について語り合う様子が描かれています。

飲み会とバンドの話
こんにちは、Chikaraバンドです。
こんにちは。
どうしましたか、Chikaraさん。
これ、入ってるよね、多分。
声聞こえてるのかな?
誰か来るかな?
大丈夫ですよ。 大丈夫。
えー、今日は、ちくわさんと飲んでます。
飲んでます。乾杯! 乾杯!
何時から飲んでるかというと、
なんと3時半から飲んでます。 そうですね。
15時半から飲んでます。
いや、もうね、4時間飲んでるから。
え、そんなに飲んでるの?
4時間飲んでるよ。
ちょうど4時間、今。
頃合いですね。
もうね、Chikaraは酔っ払ってます。
Chikaraは、さっきからお酒飲んでません。
お酒飲めないぐらいに酔っ払ってます。
ケイサー飲んでます。
Chikaraは今、抜茶、抜茶、あ、緑茶。
緑茶ハイじゃなくて、緑茶を飲んでます、今。
今、居酒屋、居酒屋にお酒飲んでます。
いや、めちゃくちゃ今日は熱い話を。
ほんとに熱い話を、ちくわさんと今していて、
どうしてもね、今のタイミングだからこそ、
ちくわさんと話したい話がまさにできてる感じがします。
Chikaraさん、この大根おろしも食べましょう。
大根おろしはいいです。
食物性に取りましょうよ。
これ、これ、
全然、食べ物を食べる姿勢がないじゃないですか。
これ、食べれない。
食べれないぐらいの。
大根おろしちょっとかじりましょうよ。
大根おろし食べたほうが、ちょっとお腹さっぱりします。
いや、食べながらで申し訳ないです、みなさんね。
Chikaraバンドは今、メンバー何人ぐらいですか?
いや、なんか、Chikaraバンドは今、僕としさこさんだけ。
2人しかいない。
これからどう増えていくかだけども、
今日はほんとに4時間、ちくわさんとバンドと音楽の話を
ずーっとした。
「タイガーホース」の制作
はい。
堤防で。
ねえ。
ぷるぷる震えだ。
寒い中、堤防っていうの?土手?
土手?土手っすね。
鳥ネ川土手?
鳥ネ川、荒川土手。
3時半にちくわさんと荒川で歩きながら、
土手に座って缶ビール飲みながら。
今日、僕がちょうど僕の3rdシングルの
タイガーホースっていう歌を
スタイフでも公開させてもらったんだけども、
その制作の過程も含めて、
ちくわさんにはちょっと見てもらっていたから、
損たくない意見も伺いながら、
バンドの話もどうしたほうがいいか、
僕がどう考えてるかとか。
バンド話ですね。
あ、三浦先生、三宅さんこんにちは。
荒川金鉢?金鉢先生は荒川?
そうそう。茶鉢っす。
今日はちくわさんと3時半から飲んでます。
もう僕はお酒一滴も飲めないぐらい酔っ払ってますけど。
3時半から茶さんはお酒飲んだわけなんですけど、
5時半ぐらいに、
あ、もうチェイサーで水で水でって。大人の運びで。
僕のピークは日本酒でした。
いやでもマジでね、こんな話を49歳になってから、
僕は楽しみながらできる人になるとは思わなかった。
本気でなってさ、
歌を作る上でこんなに頭を使うとか、
プロのこの人たちはこういう歌詞の作り方してんだったら、
僕もそれを取り入れようとか考えるとは思わなかった。
しかもそれを理屈で理解しようという僕の特性もあるからこそ、
腹落ちしたものは取り入れられると思うし、
理屈で理解してるつもりでいるからこそ、
さらなる指摘を受けると、さらに腹落ちできるというか、
確かに、もっとこっちに行った方がいいんだっていう杉が見えるというか。
それはさらに理屈で、理屈をもらって理屈で理解しようとするという感じが出るわけです。
それが腹落ちしてないと曖昧すぎて、
たまたまっていうぼやっとするわけなんだけど。
それは嫌っすよね。納得いかないまま次にいけなくないですか。
いけない。偶然は偶然でも面白いんだけれども、
再現性を持ちたいのよ、自分の中で。
再現性もそうなんですけど、再現性もしっかり、
得たものは得た経験値として、ストックして次のステップに行きたいというか。
イメージはさ、自分の土台は土台で、しっかり積み上げて、
それは確固たるものとしてあるわけです。
さらに固めていきたい気持ちがもともとあって、その欲求はあるから、
それを実感したいし、実感できるからこそ楽しいっていうところがあって、
僕たぶん実感できないと、わからないからこそつまらなくなる。
今は瞬間的にやったことないから楽しいでイケてるんだけど、
これがもうちょっとした上でも理解できてないと飽きちゃうと思う。
興味がそもそも本当に湧かなくなっちゃう。
自分で理解できないものだとすると、自分の能力が足りないと思っちゃう。
自分の注ぎ込む力がまだまだ足りないんじゃないか。
まだまだ足りないって思えてるなんていない。
まだまだって思えてるなんていないけど、
それこそが僕の限界と思い始めちゃうと思う。
理解できなすぎると。
だからこそギャンブルみたいな感じでつまらなくなっちゃう。
今、ちなみにギャンブルとか理解できないという範疇では全然ないわけじゃん。
めちゃくちゃ手前っていうか、
あ、これはこうか。
え、これこうやればこうできんじゃんっていう手前の方にある感覚なんですかね。
感覚が、実感があるから楽しめる。
だからこそ、自分が今のレベルが高すぎず客観視できてる気持ちにもなれる。
だから今僕が全然まだまだと言われても、
まだまだだって思える上で、
でもこれは前回よりできてるよって思えるから、
前進できてるよって。
ネガティブにならないっていう。
どういう部分でそう思うんですか。歌詞ですか、メロディーなんですか、音楽全体ですか。
今は歌詞。
歌詞で言うと、もっとグググってフォーカスアップするとどういう部分に関して、
そこに自分自身を感じるんですかね。
今は今回、今日公開したタイガーホースだと、
実は裏でボツにした曲が2個あって、
それ、ちくわさんに聞いてもらって指摘も受けた、
だからボツにした曲があるんだけども、
やっぱり僕自身も、どうかなーっていう不安も思いながら、
まさにその部分をちくわさん指摘してくれたから、
改めて考え直さないとと思った部分があったわ。
AIの指摘と歌詞の理解
何かと言うと、油っぽいというか…なんだっけ。
わざとらしい。
わざとらしいというか、
重たいというか、説教臭いというか。
それが僕は今もそうだろうけど。
今ライブやりながらそうだろうけど。
言いたいことを言いたいから。
今、チャージさんは言いたいことを言ってます。
そう。あ、そうそう。まさにさん、
カエルさんもまさにさんも、今ね、ちくわさん。
今、チャージ&ちくわが話してます。
ちくわさんの声がちっちゃいのかな。
あ、そうなんだ。
どうだろう。あ、僕が声がでかいのか。
あ、おうか。じゃあこうすればいいですね。
おそらく、これでオンになってるんだったら…
声の聞こえ方のバランスがいかがなのか。
結構聞こえると思う。
僕ちょっとトーンを落とします。
チャージは声がもともと大きいですからね。
でかいかもね。
僕はもう3時半から飲んでるので、
路列が回ってないです。
めちゃくちゃ酔っ払ってますけど。
みんなは今何時ですか。今19時39分。
いやー、まだまだ働いてる時間だよ。
あ、しんさんこんにちは。
もう働き終わった。
俺も働き終わった。
今日はもうお休み。午後休み。
あと中村慎のこういうのは拾わないです。残念だから。
コメントはないです。
いやだから話を戻ると、
マジで今回初めてチャットGPTに僕は相談したの。
相談した内容っていうのは歌詞の相談?
歌詞の作り方の相談?
歌詞自体じゃなくて、僕が作った歌詞を読ませてどうじゃなく、
世間一般的に聞いた人が
油っこいなー、しつこいなー、
お腹いっぱいだなーってならない基準はどういうとこなんだっていうのを
チャットGPTに聞いたんです。
そしたらどういう返答だったんですか。
もうね、すごかったよ。
まず、具体的に言うと、
あっちは具体的にしか返してこない。
具体的に言うと、
3つぐらいでかい指摘があったんだけど、
1個は、
この1、
歌は、作り手の思いは、
何十年かけてここに至ったっていう、
結論がありきで作りたいのはわかるけれども、
作詞家としては、
作詞家は何十年かの、
自分の気づきを、
歌詞に捨てるかは知らんけど、
知らんけど、
聞く人は、
いきなりふんふんって、
気軽に聞き始めの、
3、4分だよってGPTが言うわけ。
わかっとるかと。
お前が作ってる歌詞は、
お前の何十年間を凝縮したものだけれども、
聞く人は、3、4分ぐらいの歌詞として聞くんだと。
それをわかるのかと。
そんなこと言ってくるんだ。
言ってくる。
そんな聞き手が、
お前が言いたいよう全力で込めた歌を、
聞けるわけがないだろうって。
歌っていうのはそもそも、
授業を聞きたくて聞くわけじゃないんだぞって。
授業を満たしたくて、
歌を聞きに来るわけじゃないぞ。
わけじゃない。
先生の教えを受けに来てるわけじゃない。
説教を教えてもらうもんじゃないぞ。
お坊さんにお説教をもらうものでも全然なく。
授業を聞きに、歌詞を聞きに来ないからね。
ふんふんふん、あーどんな曲。ふんふんふんって聞きに来る。
のにもかかわらず、いきなり1行目から説教みたいに入ったら、
そりゃ油っこいだろ。
1時間目、歌詞を受ける授業みたいな、
授業はないからね。
だからこそ、その1、
結論づけるんじゃねえ。
お前の結論なんか誰も聞かねえ。
言ってくるわけですよ。
もっと歌を聞く人は、
自分の心もふんふんって言いながら、
現在進行形の余白を悲しんで、
自分なりの結論をつけたいとか、
自分なりの気持ちをこうかなっていうのを、
それを通して味わいたいわけで、
あなたのお説教講義を聞きたいわけじゃない。
あなたの思想をやり方、お説教方針を聞きたいわけではない、歌詞で。
そりゃそうですね。
上から目線の、こうあるべき的なものを、
聞きたい人なんか一人もいないだろうって。
AIの指摘に対して、
力さんが書いた歌詞は、お説教歌詞みたいになってたんですか?
ボツのやつはなってたの。
理由は簡単で、
僕がわかったこれをみんな聞いてくれって思ったから。
僕わかりました。
それはこういうことです。
僕わかりました、こういうことですっていう歌詞にしてる。
だから僕が、俺流なんとかで台風でやってるあれよ。
俺流なんとか。
誰がどうかわかんないけど、
僕はこう思った、こうわかりましたっていうのを聞いて、
みんな聞いてくれっていう歌詞の作り方を僕はしていて。
歌詞に対しても。
歌詞に対してまずね。
それは僕の中には分かる理由があって、
何かっていうと、1曲目の君に届けようは、
そのスタイルで僕としては作ったわけ。
僕が言いたいからこういう歌詞を決めて作ったのが、
たまたまみんないい歌って言ってくれたからこそ、
それでいいんだって思っちゃったわけ。
たまたま。
たまたまね。本当のたまたま。偶然。
でも今回それじゃないっていうのがわかって、
それを取り入れようと思ったのが今回のタイガーホースで。
今日はタイガーホースっていう曲が、
チカラチャージからサードシングル。
リリースされたんですけど、聴いた人いるんですかね。
あーどうなんだろう。
中村真もちょっと無視して。
真さんのコメントがすんごい続いてる。
あ、でも、楽しい、いいコメントって言ってくれてる。
グッドジョブ、GPT言ってくれてるよ。
あ、まさえさんも的確言ってくれてるじゃん。
いや、チカラさんこれ違いますよ。
中村真の正しい、いいコメント、グッドジョブ、GPTっていうのは
GPTに対してのコメントだから、我々に対してのコメントじゃないですか。
でも僕が今説明したことが、GPTが僕に言ってくれてることを伝えてるから、
音楽制作の探求
だから今のGPTからの指摘、
お説教を聞きたいやつらがいるかっていうやつが正しいって言ってくれてるんじゃないか。
俺はちょっとね、もうよく分かんないんですけど。
でもそうそう言ってくれてるよ。
説教メタルやるならいいけれどもってことだよね。
あ、もうね、これは無視して。
でもだから気づいたのよ、そこで。
たまたまのラッキーパンチの君に届けんは、あれはあれで大事にしたい楽曲なんだけれども、
それをさらに同じ路線の延長で行こうとしたら間違ってたんだっていうのが、
自覚ができたのが今回のすごいでかいきっかけで。
チカラチャージっていうアーティストがいて、
なんか自分で何か表現しようと思うじゃないですか。
その時に最初に思うのって、歌とかメロディーなんですかね?それとも歌詞なんですか?
それとも伝えたい思い?
それが最初に、一番最初に自分からもともと湧き上がってくる感覚なんですか?
今聞いてもらって思ったのは、もともとは思い。
これを伝えたいっていう思いが最初。
こういうふうに思うのに、思うんだ、みたいな。
こういう思いをどうにかして感じてほしいっていうのが最初で。
じゃあ次はこういうふうに感じてほしいという思いが、思いとして出るじゃないですか。
それは次何に変わるんですか?
それは歌詞。
菅田が今回気づいたのが、そのままストレートに出すと、
芋たれするんだなっていうのがわかったわけ。
説明しちゃう。
説明しちゃうし、断定するし、僕の中の結論を言いたくなりすぎちゃう。
もっと言うと、主語を僕を入れたくなるっていうのもいっぱいある。
僕っていうのは力チャーシーのことなんですか?
そうそう。
自分ですか?
自分。
で、それを最初は、それでいいやって思っちゃってた。
僕の歌でいいやって。
そうそうそう、思っちゃっていたんだけども、
だからそれはさっき言った、君に届けばそれとして作って、
みんないい歌だねって言ってくれたからこそ、
それでいいんだとは思っちゃったんだけど。
最初。10月ぐらいですよね。
で、この間の年末年始まで思ってたわけ。
でも自分で聴きながら、
芋たれするなーとか、聴きづらくなるな最後のほうみたいな、
なんとなくがあったわけ。
ボツにした曲ね。
そこででも、自分としてはいい曲になったと思うから、
千川さん聴いてって言ったときに、同じように言ってくれたからこそ、
根本から見直さないとって思ってGPTに行ってっていうさっきの流れなんだけど。
GPTに歌詞を投げて制作してくれってことですか?
いや、歌詞は投げてないんだけど、その時は。
芋たれする理由は何かって聞いたら、
その通りのことを指摘してくれて。
主語はぼかしたほうがいいし、断定するのはやめたほうがいいし、
みんなの余白はきちんと残すようにしたほうがいいしっていうのを、
まさにその通りを言ってくれたから。
なんかそれって、歌詞は自由な表現だと思うんですけど、
AIとかGPTはこうしたほうがいいと思うよって提案をするじゃないですか。
それに対して千川さんはどう思うんですか?だって自由になる。
僕はそのときに、僕が好きな歌詞を作る人の例も入れたわけ。
誰かと言うとバックナンバーだったんだけども、
バックナンバーの歌詞を僕は聴いていて、
こういう作り方をしたいなって思えたのよ。感覚的にね。
だから僕はバックナンバーの歌を聴いていて、
説教臭いと感じたことがないし、
胃もたれするとも感じたことがないからこそ、
胃もたれすると思う歌詞はどういう作り方なのか、
回避してくれって言ったの。バックナンバーの作り方と。
バックナンバーが人間で、力がロボで胃もたれだとしたら、
退避してくれっていうことを聞いたんですか?
そう。そしたら、バックナンバーの作り方はこうだよも含めて指摘してくれたから、
だから腹落ちしたの。
主語がないとかそういうことですか?
そう。主語がなくはないけど、薄めていて、
例えばバックナンバーで言うと、
なんとかかなぁ、なんとかだろう、なんとかかなぁ、とかも多いし。
その時に主語がないってことは、僕が、僕としてはファーみたいなのがないってことですか?
少ない。少ない。
でももっと言うと、めちゃめちゃ厳密に、力さんの歌詞は、
僕はこういうことがしたほうがいいのかなって、「僕は」って書いてたってことですか?
そう。だから君に届けよ、それを踏まえて歌詞を読むとわかるけど、
僕は歌います。僕はこう思います。
僕はこうだっていう僕はが多いのよ。君に届けよはそうする。
で、今回のタイガーホースっていう曲を作る前に没にした2つも、
むしろ僕ががをむしろ増やした実感があって、それが真逆だったんだと思ったの。
今回のタイガーホースで、僕としてはトライアルとしてはやってみたのが、
もう細かい話なんだけど。
細かい話しましょう。
僕という単語は歌詞の中で確か1回しか入れてなくて、出だしのほうにね。
それは新曲のタイガーホース。
で、それも迷いや弱さがある部分を僕はを入れただけで、
葛藤みたいなことを入れたときに僕はの葛藤にしたっていうだけなんだけど、
それ以外は、没にした曲だと僕はにしてたところを全部君に変えたの。
そうしたら自分で読んでいても、
あ、いろんな捉え方ができるようになったなと思ったの。
それって、いろんな捉え方をしてほしいから僕を君に変えたんですか?
そうそう。結果的にそうなったなっていう実感。
最初からそうしようとしたわけではなくて。
もう分からなかったけどやってみたら、そういうふうにいけるんだと思ったってこと?
じゃあ最初は僕だったんですね。
最初は僕だった。
主人公は力だったの。
力チャージが、僕はこういう存在だったけど、
タイガーホースの歌詞
でもようよう考えたら、みんなそうじゃないってなって、
じゃあその過程で反転して、僕が君に主語が変わったってことですか?
そうそう。
それがタイガー・ホース?
タイガー・ホース。
え、そうなの?
力チャージ大丈夫?酔っ払った勢いでそれ言ってんじゃないですか?
言ってない言ってない。酔っ払ってない。本当にそう。
だから、没にした1個前の曲を聞くと、
ぼくぼくぼくぼくってなってるところを君に見てみるんですよ。
で、その時に君にした瞬間に、
君ってどういう捉え方もできるんだと思ったの。
だから自分以外の誰か、別の誰かでもいいし、
君と言いつつ、自分の中のもう一人の自分みたいな捉え方もできるし、
今回のそのタイガー・ホースっていう歌詞は、
どっちでも取れるようになったなと思った。
君でも僕でも?
そう。
だからかつての僕みたいな風に作っていたとして、前曲の没にしたやつが、
それを君ってした瞬間に薄まった感じがしたの。実感として。
こういうことかもしれないなっていうのはちょっと思った。
前までは自分自分自分っていう感じだったものが、
君っていう歌詞を置くことによって、
自分のことなんだけど、
でも君って置いてから、世間とか自分ではないけど共通してる他者みたいなふうに感じられた。
力さん自身がそう感じられたみたいなことなんですか?
ちょっとだから、距離を保てる感じになったというか。
でも自分と言いたい人は自分と思ってもいいし。
君を。
それはもう捉え方は自由にしてもらっていいっていう感じ。
だからこそ、いろんな聞くタイミングや聞く人によって、
自己の再発見
深くも聞けるし、薄くも気軽にも聞いてもらってもいいしっていうふうに慣れた気がした。
そもそもなんだけど、今配信をしてるわけなんですが、
ここにタイガーホース、トラウマですね。
トラウマを作った力チャージが今、
そこそこ酔っ払って話しまして。
箸が一本落ちちゃいました。
箸がもう一本ないんで、ちょっとこれでもいいですか?
とにかく何が言いたかったかというと、
こういう話を3時半から4,5時間話せるっていうのが、
マジでこんな僕自身を味わえると思ってなかったから。人生の中で。
今日は3時半から、アカバネの荒川の河川敷で、
歌詞の話を2時間ぐらいしましたよね。
2時間ぐらい。
そしたら足が冷えてきて、
寒すぎた。
居酒屋に避難するかっていう。
審査に言ってくれてるけどね、マジでね、
49歳にして、今僕は実際は3歳児だと言ってるんだけども、
みんなが中高で味わう楽しさを、
僕は今から味わう。
でもそれが楽しくて。
いや、あのね、
ガンガン言うけど、
タクタク青春だねって言うけど、タクタクもだからね。
言うたら俺もですから。
ここからもう結構みんなでガンガン言うけど、
俺、力さんが好きなのが、力さんが年齢とか関係なく、
音楽がきっかけですけど、
音楽っていうのがきっかけであって、
それは入り口。
で、中身は自分なわけですよね。
自分がどうだみたいなふうにフォーカスするじゃないですか。
力さんを見てて、俺もそうなるから、
力さんの話聞いてたら俺も、
俺はどうだ、ちくわはどうなんだみたいになるわけですよ。
悔しいなと。
俺ももっとできるのになって思うわけですよ。
それは嬉しい。
なんか、
自分でムカつくのが、
力さんがこんな感じでAIで曲作りました、
力チャージがなんたらかんたらーって、
タイガーホースみたいにやって、
出してきたら、俺が悔しくなって。
だったらこれもやろうぜって。
じゃあタクもやろうぜって。
中村氏もやろうぜって。
みんなもそうなったら楽しいし、
今回のタイガーホースに込めた歌詞の思いにはそれもあって、
牙を剥けって思います。
自分で勝手に蓋をしてしまって、
見ないふりをしてしまったもので、
無意識で見ないふりが前提になっちゃってないかって思って。
でも見ないふりをしてるっていう自覚がなければもっと悪くて、
意識がなく、もう終わったもの、ないもの、できないものっていうのが当たり前で、
それ自体を蓋したことも、
自覚がない、忘れていたら二度と取り戻せないじゃん。
だからこそ知らない、歌詞忘れたけど。
いや歌詞忘れんじゃん。
お前が書いたんじゃないんか。
牙を剥け言うとんじゃないんか。
とにかく知らないことすら知らないわけで、
それすら知らないこと自体が知らないと、
知らないんで終わっちゃうよっていう。
それを伝えたかったわけ。
でも、自分が一旦あえて蓋したっていう自覚さえあれば、
いつでもその蓋は後は開ければいいだけで、
もう一回やればいいだけじゃんっていうか。
自分で蓋したことは覚えてんじゃん。
覚えていればってことだよ。
覚えていれば。
だからこそ、覚えてないだったら、
だから僕が思ったのは、
僕はおそらく無意識に中学高校あたりのどっかで、
一旦蓋をしたんだと思うんだよ。
僕にはバンドというものは縁がないとか、
僕にはギターを弾くとか歌を歌うとか歌詞を書くとかは縁がない人だって、
僕はたぶん蓋をしたんだと思うの。
一回どこかで。
でも、ついこの間まで、
自分がそれを諦めて蓋をしたっていう自覚すらなかったわけ。
こわっと思って。
マジで。
マジでそれを思ったの。
だってさ、やってみたら楽しめてるわけだよ、今。
やったら自分でびっくりするぐらいは楽しいってことだよね。
リアクションのほうがでかいってことだよね。
で、それにリアクションをしっかりしてくれてるとも思えたし、
なんで諦めてたの?って。
それを諦めてたことすら知らなかったわけ、僕は。
恐ろしいと思った。
もうちょっとズブズブ言うと、諦めてたって別に音楽とかじゃなくて。
全部よ。なんでもそうよ。
それどういうことなんですか?
自分でトライすることを諦めてた、みたいなことだったんですか?ずーっと。
たぶんだけど、捉えば知ってるんだよ。
小さい捉えかもしれない。
小さいかでかいかわかんないけど、興味がちょっと出たときに
何かしらやってみようかっていうきっかけはたぶんあったはずで。
あったし、それはやってた?
自分の音楽への無意識の抵抗
たぶんね。でもそれすらはもう覚えてないんだよ。
やってたかどうかすらは覚えてない。
たぶんほんの気楽なもんで、やってみたらダメだ、終わりってやったんだろうと思う。
ちょっとやったけど、全然ダメだからもういい?
もういい。自分にはその才能もないし、別のほうでいいやって、
無意識にやり続けてんだと思う。
それが若かれし頃ね。
でもあれを思ったのよ。要はさ、逆上がりって、
小学校のときは僕、逆上がりができなかったの。
俺もできなかったの。なんかあれ難しいぞ。
でも、今の筋力を持って逆上がり来たら普通にできるのよ。でしょ?
怖くない?
今の全知全能を持ったら、たぶんね、できる。
余裕でできるんじゃない?
やり方も知ってるよ。
でも、諦めたっていう、無意識だろうと意識だろうと諦めた自分を知っていれば、
あえて今やろうって思わないよ、普通は。逆上がりを。それと一緒と思う。
ああ、そうかそうか。っていう加減のニュアンスなんですね。
でもたまたまそのときは、できる自分じゃなかっただけだと思ったわけ。
たまたま。まだ整ってなかっただけじゃん。
そう、整ってない。全然整ってる。
でもそれをあえて蓋したか無意識で蓋したかわかんないけど、
そんなのはみんないくらでもあるんじゃないかと思ったわ。
で、それの一個がたぶん僕は音楽で、
愛してるかも覚えてないぐらいに、無いって決めつけてたわけで。
音楽の制作と楽しみ
それが音楽なんだ。
そう。で、無いって決めつけたことすら自覚がなかったんだよ。
だって、これって全員超でしょって思ったもん。
お便り募集タイム!
やってまいりました。
あ、しんさん酔ってる割にはいいこと言うな、言ってる。
やってまいりました。
さあどうですか。みんな今のお話の自覚ありませんか?
中学校1年生か2年生ぐらいの、
これやっちゃったなタイムみたいなのをいただきたいですね。
でも、力さんもそうだったわけですよ。
それがやっぱり自覚があったんだ。
いや、自覚がなかったね。
なかったからこそ、ヤバッと思った。
で、自覚がなくてヤバッってこと?
自覚がなかったのを自覚したからヤバかった。
だから、ちくわさんに去年の4月に
バンドやろうよって言われた時に、
その時は、その時の僕として歌を歌いたいっていう気持ちがあったからこそやろうって思えたんだけど、
ただただ歌いたいから。
その時にね。
で、その後歌作ってみたらどうですかって言ってくれて、
で、その時も面白いなとその時思ったからこそ歌を作ってみたわけで、
そのずっとの4,5,6,7,8,9,10、
で、もっと言うとステージ立った11月も、
僕はかつての僕が、
音楽なんか僕には才能ないし諦めるよってふたしたことすら、
自覚がないままだったわけ。
じゃあそれが呼び起こされて、
音楽、あれ音楽、お、歌、お、面白い、みたいになったのってどのタイミングなんですか?
いやだから、その瞬間瞬間よ。
で、その瞬間の、はっきり自覚したタイミングの話です。
要はベテランで、しからさんが歌うよってなって、
あ、これはちょっと面白いなって思ったタイミングが、
どこのタイミングだったのっていう。
歌うこと自体は、ベテランを誘ってもらえる前から、
ちょっとスタイフのMSDで月一のやつを出しながら歌いたいなはあったわけ。
歌いたいけど。
でも去年、おととしそのときの、だから2024年は、
人のMSDなんか聞きたくもない。
勝手に歌っとけよ。
MSDね。
もうだめだ。
あ、これは電池切れですか?
大丈夫?
これどうですか?マイク問題大丈夫ですか?
マイク問題。
マイクね、これ点滅してないから大丈夫。
だからそのときは、その瞬間として歌うことを、
2025年は楽しもうと思ってはいた。
これは残念だから、ちくわはトイレに行くんですが、
ちくわさんが一人で喋れるんで。
喋ってください。
ということで、だからそういう感じで、
2025年は歌は楽しい、その瞬間として。
で、ちくわさんから茶室哲也というか、
歌作ってみたらどうですか?言ってもらったときに、
音楽の新たな可能性
歌を作ってみたら、みんなの反応ももらえたからこそ、
抹茶?緑茶?
緑茶、はい。
ビール大好き。札幌で。
はい。お願いします。
っていうのもあり、
歌を作った時もみんな反応してくれたからこそ、
歌を作るのも楽しいなと思うに。
さらに、力淵自身の歌を作ってみたらどうですか?
ってちくわさんに言ってもらえて、作ってみた君に届けようが、
たまたまみんないい曲で言ってくれたからこそ、
またそれも楽しいんだなって、
その瞬間に思えた感じがあり、
で、ステージに立って歌ったら楽しいっていうのもあり、
の後に、
何人かから指摘をされたのが、
久子さんにも言われたけど、
みんな普通は高校生とかでやってることだよねって言われた。
今日のコメント欄でもたくさんやしんさんが言ってくれてるけど、
中学3年生とか高校生とかって言ってくれるじゃん。
それを言ってもらったからこそ気づいた。
これってみんなそのぐらいでやってるんだと思ったときに、
僕は覚えてもいないけども、
きっとだから僕はそういうのをやっていたんじゃないかと思った。
今ちょっと近澤さんに戻ってきたからもう一回言うと、
全部の1122が終わった後に、
何人かから指摘を受けたわけ。
この歌を作ったりとか、歌って楽しいなとか、
バンドやりていいとかっていうこと自体が、
普通はみんな中学校、高校でやるよねって言われたときに、
僕は気づいたの。
僕もゼロじゃなかったんじゃないかって。
その当時、30年以上前に、
実際僕はアコギを大学のときにやってみようって言って、
ジャラーンって鳴らしたことはあったから。
だからたぶん、
その発言がしなかっただけで。
で、それを考えて思い出すまで、自覚がなかった。
そんなものは僕がやれることじゃないし、
やることもないだろうと。
全然違うもんだって思ってたわけですね。
そういうのがあって。
それで言うと、
なんでMSDとかなんでもいいんですけど、
なんで歌が好きだな、歌を歌いたいなってなったんですか。
そこのほうが大事な気がする。
バンドとか力バンドとか、音楽とかじゃなくて、
歌を、俺は歌いたい、私は歌いたいってなって、
それを、しかもスタンドFMにあげたいとかって。
歌いたいっていうのは別に誰でもあると思うんですよね。
花歌とかフーフー、ファーファーファーとかって歌うけど、
それを披露したいとか、出したいとか。
しかも今になったら、もうバンドになって人前で披露したいみたいになってるわけですよ。
そしたら度合いが絶対違うからさ。
それの変容はどういう段階なんですか。
それ、塚原さんは絶対覚えてると思うんですよ。
あのね、スタイフで撮っていたのは、
2024年の12月ぐらいに、
僕はドライフラワーを歌いたいって、一応ね、スタイフで宣言はしてたの。
それは何か覚えてる。
だからこそMSDやろうって思っていて。
たぶん、ドライフラワーをYouTubeでたまたま聞いた瞬間に、
すげーなこの人って思ったのが、たぶんきっかけだと思うんだよね。
じゃあ、そこをめちゃくちゃ、もっとディテール分解しますけど、
なんで、ゆうりくんのドライフラワーがいいなって思ったんですか。
何を思ったんですか。
普通にすげーかっこいいと思ったの。
いや、それはわかるんですけど、なんでって。
わかんない。そこは感覚だと思う。理屈じゃないと思う。
感覚だと思う。
聞いた感じ。
もう理屈ではないとこだと思う。
その感じで言うと、チカラチャージが歌ってる感じもすげーなって思いますよ。
どういうこと?
ベテランで言うと、今日は最高の日にするぞ!って言ってるMCとか。
あれはチカラチャージしかできない。って思います。
これは……
もうしんさんしかコメントくれてない。みんな聞いてないんだよ、たぶん。
聞いてなくてもやるのがやっぱライブですね。
そうね。
どうぞ。相変わらずに残るから。
でも、ベテランの話を振り返ってするのを。
ベテランで言うと、チカラチャージも、
おかちゃんも、リブラ先生も、メンバー全員ですけど、
ああいう感じで収まんないから、もっとガンガンやってほしいのになっていうのは思いました。
メンバー全員に思ったんですね。
もっといけるのにって。
あとはっきりは思ってないですけど、そういうのがあって、
ベテランがやりたいなって思ったのもあるんで。
ああ、もともとがね。
それが一番派手なのがチカラさんなんですよね。
おかちゃんも、新職とか。
そうね、ツーツーとかね。
それはそうなんですけど、ミキサック君もそうだし、ギンさんもそうだし、リトちゃんもそうだし、
なんかこの…。
そうですね。
でもベテランはそうだな。
ベテランはベテランでいいんだけど、
ベテランじゃないでしょ、みたいな部分を助走をつける感じにしたいバンドだったなっていうふうに思う。
そのベテランが終わった後の何かしらってこと?
そうそう。
だからチカラさんが今、チカラバンドをやりたいみたいになるとか。
それはまさに僕は最多のもんかもしれない。
ベテランを得たからこそ。
びっくり、残念ながら、チカラバンドの進むんすけど、
新職っていうバンドも、バンドっていうか集団も誕生してて、
新職の主軸はおかなんですよ。
おお、確かに。
ちゃんと派生してるんだ。
そうそう。
いやー、あれなんて読めるの?
起爆剤でもないんですけど、みんなの…
火種を植え付けたみたいな感じ?
ちっちゃい頃にみんなで土を耕して種を植えるみたいなのあるじゃないですか。
種を植えてるみたいなのがベテランで、
芽が生えたら、みたいには感覚的に思ったような。
きっかけになればってことか。
でもチカラバンドは、芽が生えたら一気に幹になって、
幹の芽を探し始めたっていうのが、
チカラさんだから、太いなぁドアは、みたいな感じがしますね。
僕は僕がやりたいことをやりたくなるから、
ベテランをできたからこそ、
僕としたらどうやりたいかなっていうスイッチが入ったんだと思うね。
で、そこは同じことをやりたくないから、僕は。
そうですね。同じことをやったら面白くない。
つまんない。見てる人もつまんないし、
僕自身もなぞるだけだったらつまんないし、
反応として、
あ、2番センジのやつねって言われるのが一番嫌いだから、僕は。
だからこそ、多分無意識だと思うけど、
最初のバンドメンバーに絶対に誘いたかったのは、
ベテランじゃない人と多分思ったんだと思う。
あそこじゃない人。
順番がどうあれ、後にちさこさんをもし誘うとしたとしても、
一番最初に声をかける人がベテランの一人だったとしたら、
その瞬間に多分聞いてる人は、
あ、あのベテランをなぞるんだろうなって余儀るじゃん。絶対余儀るじゃん。
余儀る余儀る。ベテランは余儀るし。
だからそれは、それはやりたくないっていうのは無意識にはあったと思うよね。
だからそこにほんとにちさこさんが、
ちゃんと受けてくれたから、
受け止めてくれたというかね。
ちさこさんの登場するタイミングもすごく良かったですね。
良かった。
若さのデーモンのメイクのあれで。
そうそうそうそう。
だってあそこでちさこさんを知らなかったら、
その後のデーモンライブ振り返りも僕も聞いてなかったろうし、
あそこでちさこさんがああいう振る舞いをしてなかったら、
コメントに落ちてきてワイワイできたりとか、
ああいう振る舞いを僕が感じなかったら。
いやいや、でもやっぱなんか、
ちさこさんを落とし込むライブみたいのはやめようとして、
まだ落とし込むライブはないんだよね。
まあでもだからとにかく良いタイミングだったよね。
いろいろね。とは思うね。
バンドメンバーの相性
ちからさんから見たらちさこさんってどういう人に見えるんですかね。
どういう人?
簡単に箇条書きで表現するとしたら。
えーとどうだろうな。
あのー、すごくいい意味で、バランスがものすごい良い人だなと思う。
あの考え方とか、振る舞いとか、
なんていうんだろうな。偏りが、変な偏りがないというか。
うん、そうだね。
で、変な忖度もないし、
変な意地みたいなものを出さないし、
かといって嫌は嫌ってしっかり言ってくれる信頼感もある感じがするし。
今、ちからさんは変な変なって言ってますけど、
その変なっていう範疇は、
ちからさんが思っている範囲なのかもしれないですけど。
これは簡単に言うのは話ですけど。
確かにちさこさんとちからさんは相性が良いなと思う。
もし、バンドとしてちさこさんが、
ちからさんにこういうのをやりたいんだよって言ってきて、
ちからさんは、いや、それは僕はもう絶対相入れない。
それは納得できない。ってなったら、もしそうなったらどうするんですか?
そうなったら話す。普通に話す。
で、話した中で間を取ってもいいだろうし、お互いに納得するなら。
お互いに納得するなら、ちさこさんの意見でわかったってなればなるし。
いや、本当にちょっと待ってってなったら、
本当にちょっと待っての話をするし。
そこはだから、忖度していないと思う。
でも今の返答で言うと、ちさこバンドみたいになっちゃう。
ちさこさんの意見を取り入れたとしたら?
ちさこさんが軸みたいになっちゃう。
だから軸をどっちに置くの?みたいなこと。
決断。判断基準じゃなくて決断の大事な方。
そこは仕事でもそうなんだけども、
もしちさこさんが、迷いつつもこっちじゃないかなと思うっていう程度のときに、
僕と意見がずれているんであれば、多分僕は僕を押すと思う。
そのぐらいであれば。
意見が違うんだったら、こう思うからこっちに押すと思うんだけど、
本気でこっちだよっていうときは、
それは僕にとってはアドバイスと思うから。
最終決断は僕だよ、もちろん。
でもわかったちさこさんのアイディアで行こうって決めるのも僕だから。
意見の共有とコミュニケーション
だからそれは僕は腹落ちするからこういうことを決めるわけだよ。
腹落ちしないんだったら腹落ちするまで話す。
それは宮剣さんとのチャーケンでもやったことで、
僕のOK範疇に入るんだったら、そっちでいいようなんだ。
だからなんていうのかな、ボトムがあって、
最低ラインのこれを外れんのは絶対に嫌っていうのが僕にはあって、
じゃあボトムチャージ?
ボトムチャージは絶対ある?
あるある。
力バンドは?
そう思う。それは僕が嫌になっちゃうと思う。
ボトムを僕が忖度して、わかった、飲むよ、は僕が嫌になる。
バンドでいうとそれはありますよね?
ある。
表現を突き詰めるというのがボトムじゃなくて、
ハイヤーの方の上の方でどこまでやるっていうのはよくあるんですけど、
でも妥協して、妥協して、妥協して、妥協して、
これどうする?これどこでボトムを着地させる?
お互いのボトムをどこにするかってこと?
この程度でいいや、じゃあどうする?みたいな話がやっぱり多い。
それをどうするかって言ったら、ボトムチャージする、ここでいいよっていうのは自分が決める。
で、僕が悩んでるんだったら、
もし僕がそこをどこかなーって悩んでるんだったらもちろん意見をもらって、
久坂さんから?
で、それっていうのを分かったと思えば分かったって言うし、
一回僕が分かったって言ったことに、後腐れないから、僕自身が。
力探してしまう。
絶対ない。
でも後腐れが出る分かっただと、僕は納得してない分かっただから、
そもそもそれは分かったと言えないと思う。
自然に納得してないんだったらそれは分かんないから、
分かるまで言ってほしいよってこと?
言ってほしいし、言う、僕が。
もうちょっとここでどういうことですか。
2000文字以内で説明してもらっていいですかっていうのをちゃんと言うよって。
言うし、言わなかったら僕は腹落ちできないから。
そういう意味だと、それを言いやな人は僕は嫌だと思う。
そもそもが。
それ、バンドリーダー力チャージとしては、
文章、テキストで欲しい。
あーとね。
物理的なもので欲しいのか、感覚として欲しいのかが、
それはバンドメンバーとしては曖昧な部分になると思う。
だからそれは最初に引いといたほうがいい。
そこは、わがままを言えるのであれば、
ストレートに、わかりやすい言葉でちゃんと言ってほしい。
テキストでちゃんと欲しい。
文章でも。
で、でも感覚的にこんな感じっていうこともあると思うから、
バーってやって、ドン!みたいなふうに言うやつもいるよね。
こんな感じなんだよーって。
で、そういう人はこうやって書けないでしょ、それ。
それはね、今だからこそわかるから、
それはどういう感じですかって、ちゃんと聞くようにすると理解をしたいから。
そういう人はこういうふうに会って話したほうがいいわけですね。
だって僕は、そもそも理解をしたいと思った人は理解をしたいのよ、本当に。
で、理解をしなくてもいいやって言う人だったら、
僕はむしろそこまで突っ込まないから、
ああ、分かった分かったって言って、僕がむしろもう距離を置くか引くけど、
一緒にバンドをやろうって思ってくれる人に対しては、
ちゃんと理解をしたい人だと思うから、
曖昧だと嫌。
でも茶々さん、それで言うと、
あのー、
千鶴さんはいいんですけど、
千鶴さん以外の他のバンドメンバーが、
じゃあ仮にペロしてるのは俺がやりますよ。
はい、はい。
あ、違う違う、どうも。
おはようございました。
どういう感じですか?
バーって感じですか?
バーって感じですか?
バーって感じですか?
バーって感じですか?
どうします?
10秒以内で答えるかも。
バーとかよくわかんないです。
よくわかんないですよね。
俺はそれがよくわかんないです。
どうします?
ノリでいきましょう。
ウェイウェイウェイウェイって感じでいきましょう。
どんなバンドが楽しいですか?
攻撃的な感じがします。
攻めてる感じがします。
ウェイウェイウェイって感じですか?
攻めてるっていうのはどんな時に感じますか?
俺はでも力さんがすごい好きなんで、
力さんがやりたい音楽が攻めてる感じが、
歌詞もすごい良いなと思うので、
ウェーって感じが良いですよ。
俺ベースがやれるんですかね?
どうします?
ベースお願いします。
どういう感じ?どういうベースが良い?
でもじゃあ攻撃的なやつ。
攻撃的、攻撃的って。
だからブワーってやつ。
ブワーって。
俺ブワーしかできないですけど。
いいの?
ブワーをじゃあ一回聞かせてください。
ブワーがどんな感じかを聞きたいです。
っていう会話が結構生まれる。
生まれると思う。
でもそこは実際に聞かなきゃ分からないし、
それが僕を嫌がる人は、
僕は多分バンド組めないかもと思うし、
ブワーでもいいからちょっとやろうよって。
分かりましたらブワーはこんな感じなんです。
おお、そのブワーいいじゃないって。
僕が思える人とやりたい。
じゃあ、
だから、
選ぶ一つ。
だからバンドリーダーは力さんでいいのか。
そこはね、分かんない。
力さんそれ決めたほうがいいと思うんですよ。
今の話で言うと、
力バンドのバンドリーダーは力なのか、
力なんだけど、
どうなんだろうね。
でも僕はね、
僕はだからバンドというか、
分かんないことが多いから。
僕自身が実際ね。
力自身が分かんない。
だからこうあるべきって言えないことがたくさんあるから、
むしろその上でもいいよって言ってくれる人がいいな。
でもね、そうなんだよな。
力さんのバンドって力さんがバンドがよく分かんないから、
他の人が力さんを助けてあげたいみたいなエナジーが回るのがいいですよね。
ベテランでもそれは絶対働いてたんですよ。
そうそう、それは絶対そう。
それでもいいというか、それが楽しめるというか、
そういう人と一緒にやりたいな。
短期だったら、短期間であれば一発とかだったら、
それでもお互い我慢して一発であそこに向けてやろうよでもいいけど。
長期、普通に長期的なバンドとしてやりたいです。
今はね、その気持ちが強くなってる。
年末年始で、
たぶんちょっと僕も思ってることが変わってきてる気がするけど。
バンドをやる人って結構直上的で真面目だから、
そこのこういう設定みたいなのを、こういうバンドをやりたくてこういうのをやりたいですっていうのを、
はっきりしてくれっていう。
リーダーになるんだったらはっきり言ったほうがいいのかな。
まあね、そういう意味だと分かんない。
難しいとこあるけど。
あるけれども。
いやもうリーダーはね、
リーダーめちゃくちゃ難しい。
ベテランのリーダーは筑波ですけど、すぐ辞めたいと思ってる。
分かる。
そこはね、分かります。
大変だなって。
リーダーは自分のこれだけをやってりゃいいや、すごい狭い範囲だけ。
ここだけいいと思ってね。
ここだけやっておけばいいやと思ったけど。
そこはそうだね。
だからそこはね、実際正直な話をすると、
しさこさんともっとちゃんとしっかり相談をしたいところだよね。
一番嫌なのは、僕もしさこさんも楽しめなくなっちゃうのが一番嫌で。
楽しめなくなるっていうのは、むしろ今言うとイメージができてると思うんですけど、
楽しめなくなる絵面っていうのはどういうイメージなんですか?
なんか義務感が出たりとか。
やらなきゃいけない。
僕も言ったからにはこうしなきゃいけないとか。
それはバンドではめっちゃつまんないですけど。
音楽の楽しみ方
すんごい嫌だ。
お互いに、じゃあ無理やりこういう枠に収めてこれでいいやってなりそうじゃん。
やっつけでいいやもうそれで。
お前がそうならそれでいいよみたいなのは本当に嫌。
この枠内で安泰でやりましょう。
その程度のこうしとけばいいんでしょ。もう分かったよ。
もううるせえよ。
それでもう一回やっておさらば解散みたいなのは本当に嫌で。
いやーそうそうそうそう。
そうじゃないじゃん。
なんか俺、力さんと話したいのが、力バンドっていうのが仮にあったとして、
じゃあこの範囲で力バンドやりますよ。
最初に決めるじゃん。
で、それを力さんは多分最初から越えようとしてたじゃん。
自分の歌詞とか、作曲とか、バンドとか、メンバーまだいないですけど、
力さんぐらいしかいないですけど、
自分の想像力はこんくらいしかないんだけど、
ないにもかかわらず、ここじゃない部分の外のほうが欲しいというか、
そういう感じもないんだ。
多分それすら分かってない。
よく分かんない。
全く分かんない。
あ、そうなんだ。
力、じゃあ力バンドでやりたいことっていうのは何なんですか?今のところ。
今のところは、だから、何言っていいか、
みんなで音楽やりたい。歌いたい。楽しくやりたい。
で、決めつけすぎず、義務すぎず、
こうしたいね。あ、そうだね。じゃあこうしようか。
で、みんなでやりたい。
で、それが、そうね、今はだから、
長く楽しみたい感じ。
バンドは何を表現するバンドなんですか?
力バンドの。あなたのバンドの。
なんだろうね。
やってる人も、聴いてる人も、なんか楽しいねっていうのをやりたい。
だから、それこそ歌詞と一緒で、
俺たちのバンドはこれなんだよ。
これを聴けよっていうことはつまんないし、
これを聴けっていう楽曲を演奏したところでつまらない。
自己満足的なものはつまんないし。
あ、これを聴け。わーってやったとしたら。
音楽と表現のスタイル
で、逆にこういうのが楽しいんでしょ、みなさんはっていう。
置きに行くのも全然面白くない。
それこそつまんない。面白いでしょっていう風に。
そこそこ置きに行くやつね。
本当に面白くない。もうやんなくていい。
カラオケやっとけばいいじゃん。
力さんその差し掛けめっちゃわかるんですよ。
上から押さえつけるのも違うし、
下手にでも違うだろうって思うわけです。見てて。
あのショー。
え、ショー?
バンドショー。バンドが出てきて、
その上から、
あー、そういうバンドもあるしってこと。
やるショーとあるじゃないですか。
っていうのと、下からでしょ、でしょって。
ここが欲しいんでしょ、みたいな。
これが欲しいんだよ。これで絶対、
ここで絶対やるから盛り上がってくれよ。
それが良い悪いとかではないんだと思うんだけど、
それがそういうスタイルなんだと思うんだけども、
やってて楽しくはないだろうなと思う。
だからそれがどういうことなのかよくわからないけど、
どうやればいいのかもわからないけれども、
それはやっぱ一番かな。
それをまずはやってないからわからないけど、
やってみた上で、
あなたのバンドは上から押さえつけるバンドですよね。
もしくは、あなたのバンドは下からこうなんでしょって
やるバンドですよねっていう評価を受けたタイミングで
僕はつまらなくなるかもしれない。
あー、そうですね。
自分の意図はしてなかったとしても、
その時にもちろん反省して、
じゃあちょっとやり方をもうちょっと変えようかって、
今回の歌詞の作り方でも、
僕はそこは適応していける人だと思うから、
もっとこうした方がこうかもっていうのはあるけれども、
それをどんどん突き詰めて、
僕の腹落ちする中でこうかもっていう試行錯誤を
楽しみながらやってるとはいいんだけど、
これ以上は分からない。
それでも上からって言われるのか、
それでも下からって言われるのか、
もう無理かもって思ったタイミングでやめるかもしれない。
あ、そこになったら興味がなくなるかも。
なくなるかもしれない。
ていうか、僕の限界と思うと思う。
え、でもそこの世界線の話じゃなくないですか、全然。
アーティストとしての使命
違う。
力バンドはそうじゃないんじゃないかなと思うんですけど。
だから、俺はそれを一番気に入って、
力バンドの曲ができるときに、
力バンド、作詞作曲力があって、
むしろ作詞が力なんだわけですから、
この人が何に対してどう思うかみたいなのが、
一番大事かなって思う。
それを言えば、僕が作った歌を感じてほしい。
で、何て言うんだろう。
それぞれが何かしらの心が動いてほしい。
それは力が求めること。
求めること。
こうしてほしい。
こうあってほしい。
じゃなくて、それは求めた二次的な結果というか、
こう思った後の話で、
一番初動の、俺はこう。
っていうのは何なんだろう。原始的な。
俺のことを知れなのか、矛盾を知れなのか、
世の中の大変なことを知れなのか。
結構ね、社会性みたいなのが力にあるんじゃないか。
アーティスト力にあるんじゃないか。
というふうに思うわけです。
根っこの話です。
ああ、だから、そっか。
力チャージの歌詞の元々。
ああ、なるほどね。
だから、感じてくれの手前の何をってことか。
その思って、こう思ったよっていう表現を今はやってるわけなんですけども、
だから、もともとあなたはどういうオポジションでこうやってるの?
そういう意味だと、何て言うかな。
何を言いたくて歌を作ってるのかっていう話に繋がる気がするけども。
めちゃくちゃ厳密に言うと、何に対して反抗してんの?
なんか反抗してる感じが。
力チャージはアーティストとしてある。
それを言えば。
君に届けよ。
だって君に届けよって言ってんだから、君に対して言ってんじゃん。
腹立たしい気持ちも含め。
届かないのかな?届くのかな?
確かに。
どうなのかな?
そういう意味だと、僕は僕の感性を多分信じてるとこがあって。
でもそれが、何て言うかな。
ああ、わかるわかるっていう、
軽くわかってもらえないっていう自覚が多分あるのよ。
力チャージの感覚。
僕の感覚を、僕が言いたいことを。
だからそういう意味で君に届けよ、書いてるはずで。
何をじゃなく、そもそものこととして、
僕の言いたいことを届いてくれっていうのがあの曲だから。
何をが出てきてんのが次の曲、次の曲だと思うんだけど。
新しい発見と交流
だからそういう意味では、
僕の感性が響いてくれっていうのがあるんだと思う。
そういう意味だと、世間一般でこうだよねって言われてるもの自体を全て、
逆だろって言いたいっていうか。
君に届けようが。
君に届けようもそうだし、今回のタイガーホースもそうだろうし。
だからみんなが普通にこうだよね、そうだよねっていうところに、
多分ね、人と違うっていうのが僕は思ってるんだろうね。
だからそういうことじゃないんじゃないの?みたいな。
本当は合ってるとしても、AだったらAだったとしても、
みんながAって言ってたら、Bだろって言いたいっていうのはあると思う。
そこに、理屈はきちんと僕なりに、だからBだろって言いたいっていうか。
その上で、やっぱりAだなと思ったらAだよねって思うし。
っていうのはあるかもしれないね。
ちょっと抽象的になったかもしれないけど。
だからそれを入れたときに、
確かに、そう言われたらそうかもってなってほしいっていうのがたぶん強いかも。
みんなに、はっ、言われなかったら気づかなかったけど、
確かにって思ってほしいのはあると思う。
チャージは、みんなに共感してほしいわけですよ。最終的に。
いろんなことが、歌とか曲とか、思想とかあるけど、バーって発信する。
そうだ!チャージ!そうだ!みたいになってほしい。
それはそれで、なりすぎると気持ち悪いと思う。
たぶん、嘘だろって思う。
そうじゃないだろっていうのがやっぱあるんだ。
そうじゃないよって。
そうだよね。
僕はキリストではないし、当たらない証拠でもないし。
じゃあ、チャージでもないし。
疑えよっていうのはゼロじゃなくて、
でも、確かにそういうのも一時あるなが欲しいっていうか、
きっかけになってほしいというか、そんな感じだと思う。
問題上で確かになったらありがとうだし、
問題上で違うならそれはそれだけど、
僕が入れたことで、一泊考えるタイミングが持ってほしい。
こういう見方もあるよっていう。
力さん、そしたら一泊置くっていうのが、今のがめっちゃ、
力さんが言うことによって、
あなたにとって一泊置くかどうかみたいなのが、
アーティスティックなのかなと思った。
何でかっていうと、他の人ができないから。
俺はできない。
寒いね、秋っ端。
そこはちょっと自覚はないけれども、
例えば、そういう意味だと、
茶森も実はそれあって。
置く、置かないってことですか。
何かっていうと、茶森最初は思ってなかったんだけど、
途中からかな。結構初期の段階だと思うんだけども、
ただ単に話を聞かせてもらうんじゃなくて、
表情はこの人ってこういうふうに見えるよねっていうのが、
みんなの中であるだろうっていう前提で。
茶森は。
でも、違う一面があるんじゃないのって、
僕が思うことを質問で入れてるわけ。
事前にこういう質問させてくださいって。
ここを実は本当な中でもっとこういうことはありませんか?みたいな。
だから聞かせてほしいですっていう。
それを実際茶森で聞かせてもらったときに、
みんなに、この人ってこういう一面もあったんだって思ってほしいっていうのはある。
で、実際に茶森はそういうふうになったと思う。
で、その上で、そうは言ってもこうだったよね、でもいいんだけど。
でも、こんな一面も実はあったんだっていう一拍を、
みんなに聞いてほしいっていうのはすごく強い、茶森は。
だからそうなのかもない、僕ね。
ここをきっかけに、何かしらの一拍を置いてほしいっていうのは、あるかもしれない。
ああ、今のすごいな。すごいいいインタビューされてる。
力さんの中で配分が、茶森、力、音楽力、家の力とかあると思うんですけど、
それがどのぐらいなのかなって思ったんですよ。
茶森の力はめちゃくちゃすごいなと思ったよ。
完全に自分のことをカットする。
相手の反省と憎恨がある。
茶森はでも、僕の中では、
さっき言ったように、僕を知ってほしいじゃなくて、
その人のこんな一面があったんだを、僕も知りたいし。
それが一番だ。僕も知りたい。
そこでこんな一面もあったんだがないんだったら、
僕はそれ以上の興味が出ないのよ、その人に。
でも、こんな一面もあったんだを知れることが、
僕はよりその人を好きになれるから。
それをさらに、僕だけじゃなくて、聞いてる人もそう思ってほしいながあるんだけど、
だからこそ、僕が喋りすぎる必要はなくて、
僕がただ思った、聞きたい質問をさらにしていくだけ。
今、チカさんがやってくれてるように、
単に質問していくだけっていう感じ。
茶森はね。
はい、できた。
はい、やってまいりました。
こんばんは。
みんなでもこんな話、面白いのかな。
今、1時間20分。
もういい時間喋ってる。
どうなんだろう、面白いですからね。
でも、とにかく僕の中では、
茶室や茶森や、スタッフや音楽や、配分がどうっていうよりも、
根っこは多分変わってなくて、
使うツールが違うというか、
それだけだとは思う。
今、まさに、
これ聞いてくれてるみんな、
チカさんマイク持った方がいい。
これ試行性だから。
試行性、この一方向性。
チカラチャージを今から、
みやけんさん、そう、みやけんさん行こう。
分かるって言ってくれてる。
あのね、チャージは調子いいからみんなのこと方々言うけど、
こんな機会ないから、
今日は、チカラチャージの話です。
エチゴエの話でもない、中村真の話でもない、
みやけんさんの話でもない、
メロンちゃんの話でもない。
今日は、チカラの話をガンガンやるから。
ちょっとね、今から30分くらいめちゃめちゃ集中して、
チカラさんの話しましょう。
ぜひぜひ。
ちょっとその前にトイレ行きましょう。
トイレ行きましょう。
それはトイレ。
その都合はトイレ。
行ってもらって。
あのね、今何が起きてるかというと、
チカラさんとちくわがお酒飲んでます。
それだけ。
そして20時57分とか58分とか、
そういう類の話です。
それだけです。
あと30分くらいで帰るから、
オーディションだからすぐ帰るからさ。
その前にガンガン話すぜっていう、
それだけですよ。
みやけんさん、そうなんだろうな。
でも、
新発見したい族みたいな。
新しいことを発見したい族の人だけが話す、
みたいな雰囲気があるよね。
今、赤羽です。
東京都近く赤羽で、
チカラフンもちくわが酒ガバガバ飲んでます。
チカラさんってどういう人なんだろうね。
面白いね。めちゃくちゃ面白い。
チカラさんって人間なのかな。
人間じゃないんだもんだよな。
あ、やべ。
携帯か。
ただいま。
チカラさん、俺もトイレ。
新しい曲の感想
えいちごさん、こんにちは。
まだオフィスで仕事してないです。
ちょっと話の流れが、
みやけんさん、とにかく何かを新発見したいのかもね。
そうね。たぶんそうね。
メロンは頭乾かし中。
しっかり乾かしてくださいね。
寒いからね。風邪ひかないように。
あ、え、メロンちゃん新しい曲好き?
マジで?ちょっともっとコメント入れておいてください。
あれちょっと寂しいんです。
あの配信のコメントが少なくて。
ありがとうございます。
結構あの曲はね、
悩み悩みであそこまで至った曲なので、
ちょっと忖度なしの感想を本気で聞きたい曲です。
上辺でいい曲とかはいらないから、
ここがちょっと重たいとか、ちょっと胃もたれするとか、
もうちょっと聴いてられないわとかっていう話でも全然よくて、
もしくは、
曲作りの苦労と発見
曲はいいけど歌詞が入ってこないわでもいいし、
サビは印象的でいいよねとかだけでもいいし、
どこにみんながどういう感情感覚が出たのかは、
すごく知りたい歌です。
あ、え?
三宅さん2回聞いてくれたの?
メロンちゃんも5回以上聞いた?
マジで?
後半のサビに入るとこ良かった?
あ、すげー。
ちょっと待ってくださいね。
あともう一人今トイレ行く予定なんで、ちょっと待っててもらってもいいですか?
今トイレから帰ってきたら、
いやラストオーダーだってもうこの時間で早いね。
タイトル、タイトル意味でしょ?
あのタイトルというか、あのサビ、タイトル、
タイガー・フォースっていう言葉が
降ってきたのよ。
応援歌が降ってきたように、
タイガー・フォースっていう言葉がサビとして降ってきたのよ。
タイガー・フォースっていう言葉がサビとして降ってきた瞬間から一気に
かき上げれた感じの歌です。
だからあの、
重すぎない感じになれたなと思って。
あ、イージーさんもうね、1時間半も喋ってんの。
あの今ちくわさんと3時半から飲んで、
もうめちゃくちゃ酔っ払ってる中で、
めちゃくちゃあの、深い話を実はしてる感じがします。
えーと、面白いね。
うまーね。
いやそろそろだからあと30分ぐらいよね。
3時半からの、あ、ちくわさんトイレからスマホで打ってんのかな?
いやだから荒川の土手で寒空の中2時間ぐらい飲んで、
その後今居酒屋来てて、ずーっと音楽とバンドの話をしてる。
ものすごいなんか青春な感じ、今。
でその上ですごいマジ話をしてました。
すんごい。あ、イージーさんマジで?
マジでいい曲だった?かっこよかった?言ってくれるの?マジ?
いや、めちゃくちゃ嬉しいよ。
今回ね、僕本当にあの裏で2曲没にしてるんです。年末。
でも僕にはこんな才能ない、何にもできない僕はもう最低だと思って、
もうもんもんとして年明けし、
でもどうしても1曲作りたくて、作りたくて作りたくて、
歌詞を何度も書き直しの出来上がった曲で、
曲もあれスノーで本当にね、これじゃないこれじゃないって200曲回しましたね。
同じ曲調で200曲作ってたんで、
なんかね、ちょっと思いがこもってる歌ではあります。
いやもうね、スノーAIの限界も感じたよ。
200回回した理由は、同じ曲調に聞こえるんだけども、
1音だけ上にずれるとか、
何でそこのそれをこねくるんだみたいなのがもうバンバン出すぎたり、
演出が過剰になりすぎるとか、
もう僕が聞いてても音が熱すぎて気持ち悪くなるみたいな、
そんなタイガドラマの最後のクライマックスみたいな音楽ばっかり出たりとか、
もろもろあって。
あ、三宅さん1時間頑張ります。
ぜひ頑張ってください。
そんな感じ。
あ、こないだのナマズへ提出したのもよかった。ありがとうございます。
いや、まあね、ナマズはナマズとして頑張っていきますよ。
まだまだね。
だからナマズはみんなに楽しんでもらいたいから、
そこはそこでいろいろまた出していきますから。
あ、あれは100%満足完成形ってこと?まだ修正したいとこあるの?
これは新しい曲のことかな。
新しい曲のこと?いいじつだ。
タイガーホースについてはまだまだ修正したいところがあるけれども、
これ以上は無理だな、AIじゃと思った部分もあって、
ただ、
SNOW AIでできる範囲とできない範囲がだいぶ見えてきたんだけども、
リミックスとかリマスターっていうやつかな。
そういう機能を使って少しずつ音の厚みを増したりとか、
時間延長をしたりとか、
ボーカルをちょっと足したりとか、楽器をちょっと足したりみたいな修正ができるんだけども、
そうそうそうそう、いいじつだ。
バンドで演奏するのは修正できるって、
僕も思った瞬間に、一旦はここでいい。
でもそうは言っても60点のものは出したくないから、
僕の中ではもちろん合格点なんだけど、
100点ではないけど、今はこれでいいと思った満足、
最低ラインのボトムは超えたのであれを出しました。
最後にSNOW AIで分かったのが、
リマスターっていうミックスをし直すときに、
過剰にならずにミックス度合いをむしろ減らすっていう、
変更が効くっていうのが分かって、
それをやった途端に、
まあ効けるっていうレベルにいけた後、
たぶん2,30回ぐらい回して、今の今回公開したやつになりました。
だから僕の中ではもちろん80点以上はきちんといけてんだけど、
あとは歌い回しとかは、
実際に演奏すればそこは僕が変えればいいだけだし、
歌詞も実は一部変えたいところもあったんだけど、
そこも実際に変えりゃいいしと思うし、
もっと言うと、僕があまり分からない楽器のとこは、
バンドのみんなでアレンジをできるようにしたい。
で、アレンジも楽しんでもらいたいっていう、
音楽制作とAIの可能性
僕の中では、
未完成の完成版があれっていう感じでしたね。
そうそうそう。イージーさん、
すごい、
イージーさんが僕が言いたいことをどんどん質問してくれてる感じ。
だから、
そうなの。
だからこそ、
力バンドでやるって決めた瞬間に僕はそれでいいんだと思った。
っていうのがね、
タイガー法師です。
いや、こういう歌の作り方ってあるんだなっていうのと、
それでいいんだなっていう。
で、今のバンドメンバーはね、
まだね、
僕とちさこさんだけなの。
だからこれからそれをどうしていこうかっていうのが、
だからこれからそれをどうしていこうかっていうのも含めて、
楽しんでいきたいなって思うところだね。
だから年末に1回、
ちさこさんと話、
ライブでしただけだから、
ちょっと、
年明けでまたちさこさんともちょっと話はしたいなと思ってて、
この辺はね、
あの、
焦らず、
決めつけすぎず、
楽しんでいく。
バンド自体もどうしようかとか、
バンドメンバーもどうしていこうか、
どんな風なところをやって楽しんでいこうか、
全部を1個ずつ楽しんでいきたいなっていう感じ。
インジさん、
お家でオリジナル曲の鼻歌出ちゃったらしませんか?
出ないよ、
出ない出ない。
でもこの間出てたかも、
タイガー・ホース、
僕ちょっと口ずさんでたかもしれない。
いやでも楽しい。
だから毎日のように今気づきがあって、
楽しい。
だからバンドもサークルみたいに楽しめればいいなっていう、
感じもしてるし。
面白いよ。
タイガー・ホース、
あー、
よく振ってきてくれたと思った、あれ。
トラウマ、トラウマだと重たいしね。
いいものが出てきましたね。
縦紙のあるトラ、
そうそうそう。
馬とトラなんだ。
馬とトラ。
だけど、
どういう感じなんですか?
馬とトラと思って書いたんだけど、
SNOW AIじゃなくて、
GPTで最後ジャケット絵をイラスト出してって言ったときに、
たまたま最初に出したやつが、
一頭のトラウマだったわけ。
タイガーに縦紙が生えたやつが出たときに、
そういう捉え方もありだなと思った。
ほぼライオン。
それは縦紙じゃなくて一周しちゃうから、
ライオンだと。
よいよいよいよい。
ライオンなのに顔捉えやんけって思って曲聴いたら馬だった。
ありがとうございます。
いろんな捉え方をしてもらいたいなって思えるようになってきた。
ゆかもがもがも。
これもさっきも言ってましたけど、
その前も話していただきました。
スタッフの方が言ってましたけど、
これ見たことがないんですよ。
僕がちょっと前は、
あれがわかんなかったんだよ。
小野菜さんとかがよく言う、
それがいいえって思えるようになってきたっていうか だが面白いよね
僕は多分スタイフで何かわかりましたという時はもう説明を尽くしたいんだけど 予白は残したくないぐらいな人だけど
歌はむしろ予白があった方がいい しみんな楽しめるし僕も楽しめるし
そういう捉え方をできるんだなって僕が感じるのも嬉しいしって感じかなと思います
でアーカイブ聞いてもらった人はわかると思うんだけども GPTも僕の結論に聞いてる人が3、4分でたどり着けるわけがないでしょうって
指摘を受けた時に僕は腹落ちしました
お、今回で5歳になれたのでは? 確かにねだからね5歳になったかもしれない
はい もう
お会計の時間ですね そろそろちょうどいい時間かも
わかりません僕は自分の年齢は自分では判別できません 5歳になれたかもしれないね
でも5歳が何か
イージーさん七五三の写真撮りましょうよって 確かにね
これでいいでしょ
会計は終了
メロンちゃんこんばんはこんばんは いやさっきもいなかったメロンだよ
そうそうそんな感じでした じゃあそろそろちょっとお会計も入ったので
今日はこんな感じかな もう2時間弱で喋っちゃった今ね
これは面白いですよ これで一旦終わって
あの 力尽くあの
この感じで終わって あとはもう終わるんで
言うて今日 金曜日ぐらいですよ
今日金曜日 あとはあのもう
各々やるんで 各々何をやるの
力の配信を聞きたい人は力の配信を聞くし 力の配信を聞く人は力の配信を聞くし
個別に別の感想をちょっとしゃべるみたいな こと
それがそれがタイガホース じゃあ僕あの駅まで帰り途中でちょうど喋ります
あオロロさんが10時から オロロさんが10時からライブやんだ
あそうなんだ じゃあその前までにはちょっと
いやそうやってね口ずさんでもらったり とかやっぱ嬉しいよね
どこかの一小節だけでもいいから残って くれたらすごい嬉しい
ああ トランバーっていうのはネガティブな
言葉だけども タイガーフォース
って言った途端に かっこいいなって思えた
で軽くなったっていうか
みんなも なんかあったらタイガーフォースって
言ってほしい
あ焚き火ラジオにオロロさん行くな いや僕はねもう
電車に乗って帰らないといけない時間だから ちょっと帰れないな
すいません
じゃあそろそろちょっと一旦切りますね
ぜひ これでも1時間40分50分経ってるけども
かなり濃い話したからちょっとぜひ あの
赤い部で聞き直してほしいですね倍速でも いいので
ぜひ皆さんどう思ったか感想ください かなり3時半から飲んでて酔っ払って
ロレッツも回らなかったですよ 楽しんでいただけたら嬉しいです
じゃあ1回ちょっと切りますね10時までには だから倍速で聞けば多分全部切れ
音楽についての語り合い
けると思うんでイージーさんもぜひ倍速で ちょっと聞き直してください10時から
10時からオロロさんが焚き火ラジオだって じゃあ力さんそれまで10時まで
力ばっさずチッパーをやりましょう ああもう1回別で
ライブを延長できてみたいな 延長で今からもう1回
アーカイブせずに喋るってことそうそうああ いやーしゃべるぞ
スクワとスカラスうんん じゃあこのままね
あと10分20分 秋聞いて言ってくれてがいい
で僕9時半には多分ここでた方がいいから あと10分あそう
疲れさんもうもうスポーツぐらいでしょんじゃ じゃあ駅まで帰るあじゃもう1回1回
8 1回
1回アーカイブする もうそれでいい
ちょっと1回1回通り行きますじゃあ1回終わり ますよ
トイレて終わりますよ じゃあちょっと1回終わりまーす
じゃあアーカイブの方もライブの方も ありがとうございました
じゃあまた失礼しまーす
定例に行くモードあもうバッテリーがない じゃあありがとうございました
それではまた ありがとうまーす
01:49:25

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