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2026-01-08 09:34

心の共感は浮気? 新時代の「結婚」のかたち

▼リブラ先生の放送▼
答えを欲しがる「不安な僕ら」がカオスな2026年を生き抜くということ
https://stand.fm/episodes/695c66f76876e42dfdf781f9

[BGM: 君に届けよ]
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サマリー

SNSの発展により、共感欲を満たすための新たなコミュニティが形成されています。この影響で、結婚の形も変わる可能性が高まり、従来の価値観とは異なるパートナーシップが増えると予想されています。

新たなコミュニティの形成
Chikara💪Charge💪Radio
おはようございます、Chikaraです。
今日もスタイルを撮らせていただきたいと思います。よろしくお願いします。
昨日だか一昨日のリブラ先生の配信で、確か3つ4つぐらいトピックをお話ししていた中だったと思うんですけど、
一つ、地域の模様仕事とかを皆さんサポートしてくれなくなってきたみたいなお話があったみたいなお話で、
それは、みんなのそういう活動、ボランティアとかに参加をするという意欲が減ったんじゃなくて、
単に、もっとヘルプしたり、ボランティアやったり協力したり、そういうコミュニティの場所が今、SNSでつながりやすくなったおかげで、
リアルな現地、地域地方の住んでる場所近くのコミュニティでのそういう活動よりも、
自分がより共感したい、共感できたり共感したいという人たちとのコミュニティの中でのボランティア活動だったり、
そういうイベント活動だったりに、皆さん時間を使うようになってきてるんじゃないですかみたいなね、そんなお話があって。
例として西野さんコミュニティの界隈での皆さん、ボランティア、すごい皆さんいろいろやられてますよっていうね、
そんなお話もされてて、あー確かになーって思ったんです。
まあ要は、僕がそこから思ったのは、この間僕もちょっと放送撮りましたけど、
人ってもともと、三大欲求、睡眠欲、性欲、食欲ってね、言われたりするけど、そこにもう一個、
共感欲ね、共感したい、共感されたい、共感したいという、そういう根本的な欲求があるんじゃないかってね、
僕今、本当にそれをちょっと強く思い始めていて、それとお話ちょっとね、結びついたんだけど僕の中で。
要は、昔はつながれる人が物理的に身近な人しかいなかったんで、
そういう共感欲を満たすためには、自分の実際にオフラインで直接会えるコミュニティ、
要はまあ地域だったり学校だったり地方、そういうね、住んでる地域での活動を通して、
自分の共感したり共感されたりという欲求を皆さん満たしてきたんでしょうけど、
今はSNSで物理的な距離を飛び越えて、自分により共感してくれる人や、
僕もそうだけど、自分がより共感したいと思える人と簡単につながりやすくなったっていうことですよね。
だからこそ、そっちの自分がより欲求を満たせるコミュニティに飛んでいって、
そっちの活動に時間を使うようになっただけと。
だから時間配分をどこに使うかが、場所が変わっただけじゃないかみたいなね、
そんなお話だと思ったんですけど、僕もう一個そこに思うことがあって、
新しい結婚の形
ちょっとリブラ先生にはコメントにも入れたんだけど、
家族って皆さんどう思いますかっていう話です。
これも年末に確か言ったけども、
普通の人は自分のそういう共感欲というのをより満たすために、
自分が生涯連れ添いたい、一緒に生涯を遂げたい、最後まで一緒に添い遂げたいと思う人を、
おそらく結婚相手、パートナーとして選ぶっていう方が多いんじゃないかって、
僕はやっとこの歳になってそこに行き着いたわけです。
だからそういうふうなの当たり前じゃないのと。
付き合う付き合わないもそうだろうし、結婚なんてもっとずっとなんだから、
その結婚相手に選ぶ人は自分が共感したかったり、自分が共感されたいっていう思える相手、
よりそういう気持ちを味わえる相手をもともと選ぶのは普通じゃないかって思う方もいるかもしれませんけど、
僕には共感欲というのはもともと自覚がなかったんで、
そういう観点で今の奥さんを結婚相手として選んだっていうことでは本当になくて、
本当になくてそれピンと来なかったんだけど、今なら理屈としてはちょっとわかるんですよ。
理解できると。だってずっと一緒にいる相手だから。
共感したりされたりしたいもんねと。
これまでは物理的な地域での活動を通して共感したりされたりという欲求を満たしつつ、
さらにもっと近い、一番身近なところでは結婚相手、パートナーが最たるものというのが一番自分の身近で共感したりされたりする相手だったんじゃないかと思うんですけど、
ここからがこれからの話ですよね。
先ほど言ったでしょ。地域でのそういう活動を通すよりも、
SNSでつながった人たちとの共感し合うという関係性がもう作れるようになったんです。
であれば、僕は今思うのは、結婚するという形さえも今後はもっと変わっていくんじゃないかと。
だから結婚相手により一番共感したりされたりする相手でない形の結婚というのが増えていくんじゃないか。
要は、僕の力タイプの結婚をするやり方の人たちがおそらく増えてくるだろうと、
僕はもうこれ、金正さん的に予言しますよ。細木和子金正的な予言ですけど、僕タイプの結婚をするっていう方が普通に普通に増えてくると思います。
これまではそれで、あーダメだこの人と思ったら浮気したりとか、そういう時代だったでしょうけど、浮気なんか必要ないですよ。
SNSで自分の共感欲を別で満たせばいいだけだから。コミュニティで。
ということなんじゃないかと思います。だからそうすると、別にパートナーに自分をなんで共感してくれないんだとか、
自分をなんで共感されないんだみたいな、そこの重さがもうちょっと軽くなるんじゃないかなっていう気もしますよね。
だからより気軽に安定する関係になったりするんじゃないですか。お互いにという気もしましたね。
その代わり、僕が前から言ってる通り、結婚は一人だと死にやすいところを、より2人3人4人と家族増えれば増えるほど、
死にづらくなるっていう安定さは出るんじゃないかと思うので、そっちが重きを置いて、心の繋がりは外に置いてもいいんじゃないのみたいなね。
それが普通の感覚になってくる時代がこれから来るんじゃないかと、僕はそういうふうに予言いたします。
だから力タイプの結婚をするっていう人が、次の世代もしくは次の次の世代とか、結構普通になるんじゃないかな。
各家族が、おじいちゃんおばあちゃんと一緒に暮らす世の中が普通だったところが、
おじいちゃんおばあちゃんは別で暮らす世の中が今普通になってきてるみたいなのの、さらに次ですよ。
パートナーに心の共感を強く依存しすぎない結婚の形。
僕はこれが次の時代の結婚の形じゃないか。
未来の予測
僕は時代の先を行っていたということですね。
ということで、そんなふうにちょっと思いました。
なんかうるさいねこれ。
今ちょっとカラオケでこれを撮ってますが、マイクを通してもこのうるささが伝わっているかもしれませんが。
ということで、以上です。
予言ね。細木金書的な、細木和子金書的な予言させていただきました。
新たな結婚の形。
僕は先取りをしていたんじゃないか。
そんな話をさせていただきました。
いかがですかみなさん。
ちょっとそういうことはありえるかもって思っている方もいるんじゃないですかね。
どうでしょうかね。
そこに性欲を満たそうとか出ていると、肉体的な浮気になるんでしょうけどね。
心の共感は浮気でしょうか。どうでしょうか。
心で共感し合って繋がることは浮気なのかどうか。
そういったことも議論になってきたりするんじゃないでしょうかね。今後ね。
いかがでしょうか。みなさんちょっとご意見いただければと思います。
それでは以上です。
いきます。
力チャージ。
今日も力あふれる一日を。
09:34

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