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こんにちは、ちじゅです。 こんにちは、ちじゅです。
先日ね、AIがどうしても私に引っ張られちゃうし、日寄っちゃうっていうね。 先日ね、AIがどうしても私に引っ張られちゃうし、日寄っちゃうっていうね。
まぁ、どう頑張ってもそうなっちゃうんだよね。そこがAIの限界かぁ、みたいな。わかってはいたけど。 うん。みたいな話をさせてもらったんですけど。
やっぱこれが行き着くところが、本当にこのAIっていうのは自分の鏡だっていうところだと思うんですよね。だから、つい先日言った話は。
私の意思の問題なんですよね。私が最初に厳しく接してくれとか、きちんと立するような形でやっていってねって言っても、向こうが日寄ってくるじゃないですか。
日寄ったところで、その部分を私がきちっと日寄ってるなっていうことを感じて、またそこを正すっていうセンサーが私にあるのか、そしてそれを正す意思があるのか、こういったところが問われてくるっていうことなんですよね。
そこで、なんか心地いいこと言ってるからいいかってなるのか、あるいはもうそれに全然気づかないっていうね。日寄ってることに気づかないっていうのがもっと最悪だと思うんですけど。
だからそういった意味でも、本当に自分のことが問われてるっていうか、これも鏡だねって思うんですけど。
それより前にも言ったね、AIは鏡って言われますけどみたいな話で、自分たちはサーチライトを持たされてる立場だから、持てる立場だから、そこである程度のところを私たちが決めて差し占めないとAIはそういった情報も持ってきてくれないしっていうね。
だからそのサーチライトを照らすこと自体も私たちがしないといけないし、できるっていうだけじゃなくてしないといけないから、そういった意味においてもやっぱり私たちのリタラシーが求められるから、全くもってAIは鏡なんだよねっていう私たちの鏡なんだっていうことだったんですけど。
だからそれはインタレクチャルな部分とか、それからそれだけじゃなくてその意思の部分とか、私たちがどういう違和感とか、そういったところに気付けるのかっていうセンサーとか、そういった諸々のことがかなり高度に求められる。
そしてそれを気づかせてくれるのがAIなのかなぁなんていうふうにも思ったりはするんですよね。
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だからそういった意味でAIは本当に鏡だなと、それは私たちのレベルというか脳のレベルというか、知識があるないではなく、全くそれではなく、知識よりも知能が試されている感じはしますよね。
知能とか性格もそうかもしれないし、だから結局のところは何かをやるっていうことのドゥイングと、その人間そのものがどういう人なのかっていうビーングね。
このドゥイングっていうのはいくらでも学んだりすぐに変えたりできるんですけど、このビーングが整ってないとどうしようもないっていうことなんでしょうね。
だからこのビーングっていうのはマインドセットということも言い換えることもできるかもしれないし、悪い言葉を使うと固定観念なんですよね。私たちの潜在意識の中にまで染み込んじゃってる当たり前っていう当然という染み付いているものなので、
それに良い悪いもなし、それが私たち自身でビーングっていうことなんですよね。私とはこういう人間だっていう、何をやるかじゃなくて、私はこういう人間であるからして、こういうビーングを持ってるからドゥイングっていうものが表面上出てくるっていうだけの話であって、
そのドゥイングも一時的に何か他から感化されて何かをやったとしても最終的にはビーングの方が勝っちゃうから、暫定的なものにしかなり得ないという感じになるんでしょうね、やっぱり。
だからこれがまあいわゆる世の中で言われる引き寄せの法則とかも入ってくるのかもしれないけど、ビーング、ここなしには物事をやり遂げることができないよみたいなことが認知科学であり、いわゆるこのスピリチュアル系と言われることもあるかもしれないけど、
これのまあ総合的にビーングの部分に関わってくるんだと思うんですよね。このビーングが先にくればドゥイングもやってくるよねっていうのが認知科学が言ってることだし、あるいはスピリチュアル系も言ってることで、宗教も言ってることで、
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もう何千年も引き継がれてきた概念でもあったりとかすると思うんですけど、そういうところなのかなーとか思うんですよね。だからそういったところもAIを使ってると試されてるなーっていうのを感じるんですよね。感じませんか?
なんか私、言語化が上手じゃないから何言ってるのかちょっと伝わらないかもしれないんですけど。うーん、そういうのはちょっとね、私は感じるわけなんです。AIを使ってると本当にAIは鏡なんだなっていうのが、分かる?
それは自分のビーングが映されているかのような、そういった印象さえあるよねーという、まあそんな取り留めのないお話でありました。はいじゃあまたねーバイバイ