00:06
こんにちは、ちはるです。今日は、昨日ドラマの最終回を見てて思った話をしたいと思うんですけれども
仕事を辞めてドラマが見れる、毎回リアルタイムでいくつかドラマを見れる余裕ができて
なんか、ゆったりできてていいなぁと思ってるんですけど、今の7月から9月にかけてのドラマもいくつか見てて楽しみにはしてたんですが
そのうちの一つ、木曜日にやってたラストノートっていうドラマも見ていました。
タイムレスの寺西くんが出てたので見てたんですけど、
いや、なんかこのドラマすごいツッコミどころ多いなと思って、私はむしろ面白いなと思って見てたんですけど
なんか、別れるとかやっぱり別れないとか何回もその話になるんですよね 多分初回あたりからだと思うんですけど
毎回、ほぼ毎回のようにどの話でもなんかもう会わないことにするとか
やっぱり一緒にいるみたいな感じですぐ変わるから、また今週もこうやってなんか心変わりしてると思って見ていました。
でも考えてみると、現実でも何か決めたつもりになっていること?決めたつもりだけどすぐ変えちゃうことってあるよなぁとは思っていて
仕事を辞める続けるとか何かを始める辞めるとか人との関係とか
とはいえちょっとドラマなんか毎週別れるだの別れないだのだから、それは多いんじゃないかと思いましたけど
なんかこう決めたこと?自分がこうしよう、こうしたいって決めたことを絶対に変えちゃいけないっていうわけではないし
やってみて違うと思ったら選び直せばいいとは思うんですけど
ただなんか 毎週のようにね、なんかどうしようどうしようみたいな感じで何回も同じところ行ったり来たり
別れる、やっぱ別れない、やっぱ別れるみたいな感じで行ったり来たりするよりも、なんかもうちょっとこうしっかり決めた方がいいんじゃないかっていうか
その時点で自分なりの考えを1回決めて ある程度その方向でやってみると
ドラマで言うと1週間で覆っちゃうんだけど そうじゃなくてもうちょっとこう
3ヶ月とか半年とか1年とかものによるけれども 決めたらある程度それでやってみないと
決めたことにならないし何も進まないんじゃないかなって思いました ある程度その3ヶ月とか半年とかやってみた結果
03:04
やっぱりこっちだったとか これは違ったとか
それでまた決め直す、選び直すっていうことができるんじゃないかなって思うんですよね
なんか私自身もよく決めるっていうことが割とテーマになっていることがあって
そうですねなんか 副業すると決めるとか
夫の仕事の都合に合わせて 住まいを変えるってことも2回やってるし
夫が2回変わったから
そうですね仕事辞めるとか どこに住むとかいろいろこう決めてきたんですよね
だからそれは結構周りの方からもどうやってその決断したのって聞かれることが多いから
なんかそれをうまく言語化できたらいいなぁと思ってるし 今までのケアマネの仕事っていうのも
大臣演助の仕事としてベースは意思決定支援っていうところだと思うんですよね その人がどうしたいかっていうその意思決定を支援する仕事
小さいことから大きいことまで結構いろんな人の決めるっていうのをサポートする仕事なんですよ
例えば お年寄りが
ヘルパーさん Aという会社とBという会社があってじゃあどっちの会社に頼もうかなとか
あと施設に入るのか家で介護するのかどっちにしようかなとか そういう決めることの連続だったりして
それをどういうふうにサポートするかっていうのが メインの仕事だったから
なんかここでもう決めるっていうことが私の中でテーマだったなぁって思いますね 特にその仕事で人が決めるのをサポートするっていうのはすごく難しく感じていて
20代の頃とか全然うまくいかなかった
すごい大変だったからこそ結構勉強してきた分野だったりするから
学んだことですごく楽にできるようになって こうしたらいいんだなぁっていう方向が結構自分の中で落とし込めた部分があるので
そういうところも他の人にシェアできたらいいなぁと思っているところです
はい なんかちょっとドラマーの話から最終的に決めるっていうことの話になったんですけれども
はい皆さんはラストノートっていうドラマ見ていたでしょうか 私は結構毎週何回心変わりするんだよって思って見てたんですけどどうだったでしょうか
06:01
今のシーズンで見てて一番楽しみ 面白かったっていうのはB版を見てるんですけどあと土曜日の告白もすごい大好き
明日最終回なので楽しみにしています では最後まで聞いてくださってありがとうございました