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#114 自分に「許可を出す」
2026-09-24 11:54

#114 自分に「許可を出す」

前回の話の続き。
自分を大切にする、本当の気持ちを叶える、それを実行に移す許可を出すこと
#断捨離 #セルフケア
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今日は、前回話した、9月に入って断捨離を頑張っていて、そこから生活が整ったり、土台が整っていくって、すごく大事なんだなっていう感じたことを話したんですけど、その続きをね、話していこうと思っています。
でね、また別の回に、ユニクロに行った話をしたと思うんですけど、プチプラに対する本音さんかな?
で、その時のね、目的って、あの時ね、タックワイドパンツリニューアルとかポケタブルパーカーを憧れ買いしちゃったとかいう話をしたんですけど、実は一番の目的って、下着だったんですよ。ショーツ。
うん。そう、私ね、あの、ショーツと靴下って、絶対メンじゃないとダメで、あのね、ショーツなんかはさ、こう、サテンとかっていうの、何かこう、河川でさ、つるつるのね、もっと女性らしい可愛いのとかいくらでもあるじゃないですか。もうめっちゃ苦手で、あと靴下もさ、ラメ入りのキラキラしたね、シャカシャカした素材とかってあるじゃない。
もうあれもすっごい可愛いんだけどさ、もうさ、足がカサカサする感じがすっごいやで、足にガサガサがついてくるみたいなのがすっごく嫌でさ、もう絶対ね、ショーツと靴下はメンじゃないとダメなの。だからユニクロのショーツ大好きで、そう。
で、なんかの発信で昔見たことがあって、あれかな、小杉彩子さんかな、そう、私が知ってる一番古いミニマリストさんかな、インスタ発信もすごい古い時期にされてて、今どうしてらっしゃるかわかんない、全然私追ってないんですけど、そういう方がいたのね。
で、たぶんその方が言ってたの、なんか下着は1ヶ月に1回だかな、2ヶ月に1回買い替えるみたいなことずっとおっしゃってて、発信でね。で、それをすごいな、確かになって思って、実践してる時期もあったんですけど、最近あんまりアップデートできてないなって思って。
で、そう、なんかそうやってさ、生活が整ってくると、自分の持ち物一つ一つが気になるんだよね。なんか本当に大好きかなとか本当にときめくかなとかさ、気になってくるのよ。限られた予算とかお金の使い方で物と付き合っていかなきゃいけないから、なんかこう、生鮮したくなるっていうかさ、なんかこう、センサーが敏感になるんだよね、そう。なんかそんな気がする。
で、そう、なんかもうふとさ、うわ下着買い替えたいわってめっちゃ思って、あたしGUのパックのショーツも買ったことあんの、6個ぐらいセットでついてるやつ。可愛いんだよ、赤とかピンクでハート柄とかですごい可愛いの。で、あのいっぱい入ってるしね、これでフィットしたら嬉しいなと思って。もちろん素材はOKなんだけど、やっぱなんかサイズ感がね、好きじゃなくて、もう全部それもう手放そうと思って、もう全部買い袋に入れてさ、袋、ゴミ袋に入れてみたいな感じでさ、そう。
で、そうそうそうそう、あの、下着買いに行ったのね。で、その時にさっき言った、えっと、タッグワイドパーツのリニューアルとかさ、ポケットブルーパーカーとかの話になっちゃって、そっちの話が、ショーツの話はしなかったんだけど、プチプラの買いではね。
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で、なんかね、もう私下着しようのもすごくひどくてさ、なんか、あのスリコインズとかに売ってた、なんかこう布のカゴみたいなのがあって、そこにバカバカバカバカ突っ込んでたのね。あれと一緒に、えっと、ガードルと一緒に突っ込んでたの。で、ぷって引っ張って、当たったやつ今日着るみたいなやつをやってたのよ、ショーツに対して。
でも、なんか違うわって思って、ちゃんとね、お部屋を作ることにして、お部屋ってかね、住所を作ることにして、明確にそのカゴにボーンじゃなくて、ほら、この間さ、こんまりさんのさ、本を読んだって話をどっかの回でしてるのよ。
そう、ときめ、あ、ときめいてるっていう回かな。そう、ときめいてるっていう回で、そう、したの。で、私さ、片付けの魔法最近読んでないんだけど、その話にもちょっと出てきて、あの、おぶらさまっていうのね、そう、おぶらさまはちゃんと収納してあげるみたいな話が出てきて、私おぶらさまじゃなくてショーツの話してるんだけど、やっぱりまずいよなみたいな。
だってさ、自分にさ、一番触れるものじゃん。ね。ね、一番近くで触れてるものでさ、すっごい大事なところ守ってくれてるわけじゃん。ね。っていうのを、そんなカゴにポンポンなんてとんでもないなと改めて気づいて、いや、忙しかったからね。
あの、それって部屋に分けるとかめんどくさかったし、しかも靴下がそもそもね、部屋に分けるときに靴下がすごいことになってて、うち。靴下を分ける部屋も、なんか仕切りも、なんかめちゃめちゃなってたの。もう靴下がすごいことになって、なんで靴下ってあんなさ、増えるんだろうね。なんかさ、やっぱ3足でいくらとかお得感があってさ、一番手軽に取り入れやすいからかな。そう、ごめんね、急に靴下の話にもなって、あれなんだけど。そう、で、靴下がもうなんか乱雑な状態になってて。
うん。で、仕切りがだから空いてなかったわけ。だけど、靴下も超整理して、もうなんかさ、やっぱもうさ、嫌いなものは嫌いだよね、靴下もさ。なんか、ね、安いからって言って自由に消すって買ったけどさ、やっぱこの色テンション上がんねーわみたいなさ、あるじゃん。なんかさ、やっぱ気持ちを埋めるために靴下買うんだけど、でも実際、あの、履いたりとか生活するとその気持ちが伴わなかったりするわけよ。
だってさ、買われてる時点で、買ってる時点でその靴下の役割終了してんだもん。なんか、そこのときめきの感度が足りなくて、なんか埋めたいがために買うからさ、もう靴下は、あの、ときめがないわけ。そう、なんか気持ちを埋めるために買ってるから、もうセンサーの感度がめっちゃ低いんよね。そう。だからもう買ってる時点で役割終了で、でも、感度が低くて買ってるものだから、日常生活には伴わないわけ。だから履いてても全然テンション上がんないし、うん。
あの、気持ち的には嫌なのよ、ほんとはね。そう。でもさ、あの、なんていうの、新品だしとか穴開いてないしとかさ、まだ綺麗だしとかさ、まだまだ履けるしつってさ、自分の気持ちに嘘ついて履いてたんだけど、いやもうそれ嫌やと思って、うん。で、ほら、あの下着入れる仕切りも欲しかったから、そう、だから靴下生鮮して、で、あの、下着入れる仕切りが、そう、あの、生まれたので、うん。
あの、お部屋作ってちゃんと入れてあげて、みたいな、うん。風にしてみたよね。だからさ、なんか恥ずかしい話なんだけど、やっとなんか生活が、そういうフェーズまでアップデートし始められてんのかなーって気がするの。うん。
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そう、なんか千人時代は追われて、そう。で、物はストレスでポンポンポンポン買ってて、でも、なんかこうね、表面上断捨離はしてるけれども、そういう本質的な生活的なところではさ、結構満たせてないっていうか、なんか自分をなんか適当に扱ってた部分がすごくあって、うん。
で、前回の話の続きになるけど、ここまで半年間さ、めちゃくちゃね、あのー、発信を頑張ってきて、うん。そう。で、自分の生活をね、あまり変えりみなかった。子供と一緒にいる時間はね、前より大切にできるようになったけど、そう。
なんかこう、やっぱ自分を本質的に満たしてあげるっていうのはまだまだできてなかったなって思って、うん。なんか、自分を大切にする許可が下りてなかったのかも、うん。そう。なんかさ、先日、えっと、安井ゆり子さんってご存知ですか?
安井ゆり子さんが、あのー、スタイリストの方ね、うん。のー、そう、あのー、発信とか価値観とかすごく大好きで、本も買って読んだんだけど、そう。初めてね、セミナーに参加できたの、オンラインの。でね、話を聞いて、ほんとこれもいっぱい話したいことあるんだけど、ちょっと話していいかわかんないから、ちょっとやめとこうと思って言ってないんだけど、なんか一つだけね、印象に残ったのが、こう、許可を出すっていう話で、一個ぐらいいいよね、きっとね。そう、許可を出すっていう話で、うん。
なんかその、自分がほんとは好きだって思ってる服を着ることに許可を出すって話をしてて、わーこれや許可やーってすっごい私思ったのよ、そう。だから、ね、あのー、服の話になっちゃうけど、そのさ、あの仕事復帰して、で、散々イメコン迷子になって、で、男の子のままだから先生だからって言ってベリーショートにして、で、色の強い服、直線的なかっこいい男性的な服を着てたりとかしてたんだけど、
やっぱりそれも、ほんとはかわいい服を着たいっていう、うん。で、ほんとは、なんか先生としてそんなに、頑張れないっていうのを、あの、いや頑張ってたよ、頑張ってたけど、なんか世間の理想の先生像としては頑張れないっていう意味で、あのそのさ、毅然とした生徒指導をするとかさ、うん。こう、威厳を持つとか、なんて、なんていうの、わかりやすくさ、あのー、血の気が煮えたぎってるなんか野生的な男子、あの問題行動を起こしやすい男子とかが、なんか言うことを聞いてくれるとか、
なんかそういうさ、見た目的なさ、威厳はないわけ、うん。そういう意味で頑張れないってことね、うん。どう頑張ってもそれになりきれないわけよ、うん。ほんとはどっちかっていうと守られたいタイプだしな、私ね、うん。
っていう、やっぱりその本質的な、ほんとはかわいいのが好きで、ほんとは守られたい一面があってっていう、自分への許可だよね、うん。そうそうそうそう。
話しそれちゃった、許可、なんの話だったっけ、そう、自分を大切にする許可ね、そう、で着たい服を着る許可、うん。っていうのをほんと安井由子さんのセミナーをこの間聞いてすごい感じて、いや全部許可だわーってすごい思って、そう。
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だから、あのー、なんていうの、似合うも大事なんだけど、その好きな服を着るとか、自分の心地よい服を着るとか、本音としてやりたいことを叶えるっていう許可が全部降りてなかったのよね、うん。
そうそうそうそう。だから、そう、あのー、なんていう、そんな下着なんて大したことねーよみたいな、いやだったら発信頑張んなきゃいけないし、うん、倉庫部屋だって、いつかきれいにするけど、今じゃない、うん、今は自分はもっともっと自立しなきゃいけないから、今じゃないって思ってた、うん。
だけど、なんか、うーん、なんだろうな、なんかそればっかりじゃいけないんだろうなって、なんか、なんか思った、てかさ、あれか、妹む、あれか、あの、おもてなしするためか、そうそうそう、生活きれいにし始めたら、いやなんかすげー心地いいわってなって、うん、やっと、そうそうそういう、うん、あと、なるね、金銭的な余裕の無さもあって、うん、なんか断捨離してるうちに、なんか自分のほんとに大切にしたいものとか、もっともっと自分を大切にしていいんだよっていう感覚とかに、
気づき始めて、うん、で、いろんなこと、いろんなことっていうか、すごい雑になっちゃうけど表現が、そうやって自分を大切にすることに許可を出せるようになってきたんだよねっていう話がしたかったのかな、うん、だからね、今正直発信よりもちょっとそっちを優先してる部分があって、うん、なんか、そう発信もね大事だけど、なんていうのかな、こう頑張っても頑張ってものれに腕押しみたいなところがあるし、
なんかそれよりも生活がね、目に見えてきれいに変わっていくとか、自分に対する大切なものはどんどん見えてくるとか、なんか今そっちがすごく楽しくて、自分の基盤作りみたいな内面整えていくとか、うん、ね、っていうところがすごく、うん、大事だなって思ってるから、ちょっと今ね、そっち整えていこうって思ってて、うん、そんな気づきがあったから、ちょっと話してみたくて、うん、今日はそんな話をしてみました。
いやー、自分に許可を出せないと、本当に着たい服って多分着られないんだろうし、うん、で、ゆりこさんも言ってたけど、服選びって本当にそういう、なんか人生の中の一つの側面でしかないから、うん、なんか、ね、そういうなんていうの、許可を出す出さないっていうのがいろんな場面で、服以外にもいろんな場面で出てくるんだろうなっていう、ただ服選びってすごく大事なサインだなって改めて感じて、うん、
まあね、服選びだけじゃないね、ちょっと断捨離について今日は話をしたんですけど、うん、なんか、自分を大切にする許可とか、自分の願いを叶えてあげる許可ってすごく大事だよねっていう、うん、ちょっと何言いたいかよくわかんなくなっちゃったけど、私のラジオなんていつもこんなもんだ、うん、何か、うん、思うことが、気づきっていうかな、なんか感じることがあったら嬉しいです。では今日もご視聴ありがとうございました。
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