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スピーカー 2
カタラジオ、ショーーツ!
なんかスッキリしてますね。いいですね。
スピーカー 2
なんか、初期の頃のコールにちょっと寄せてみた。
スピーカー 1
おー、確かに。最近こうなんか、うーんってうなっていくみたいな。
スピーカー 2
そう。最近は、あれでしょ?だから、ショーーツが最近でしょ?
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
最近は、昔はショーーツだったから、それにいこうかと思って、ちょっと今回は。
スピーカー 1
初心に変えるみたいな。
スピーカー 2
そう。というのも今ね、俺とミントさん、昔話してたじゃないですか。
スピーカー 1
はいはいはい。してましたね。
スピーカー 2
まあ、我々ね、いつもこのCATALRADIO SHORTS撮る時に、テーマ決めたり決めなかったりするんですけど、
最近は、適当に始めて、まあ我々もこう生地ラジオに慣れてきたからさ。
適当に始めて、まあどっかで話題が定まるじゃない?
何回?いく回に定まるじゃん。
で、その時に定まった話題を、テーマ決めてタイトル出すみたいな。
そういうやり方してたけど、
スピーカー 1
はいはいはい。そうでしたね。
スピーカー 2
今回久々にさ、何話そうっていうディスカッションが起きて、
あ、この感じめっちゃ懐かしいなと思うんですよ。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
あのー、初期CATALRADIOの時、これば知ってたなって。
デビュー山上とかさ、第6巻とか、
ああいうすげえ初期の収録の時に、じゃあ次こうこうこういうテーマにしようぜって、
スピーカー 2
オッケーっつってやったりしてたな。
それこそあの、CATALRADIOのヒット作、フェリーパトス学会の正体みたいな。
スピーカー 1
もう知ってる人いるのかなっていうぐらいなんか懐かしいね。
スピーカー 2
3年前だもんね。
3年前だもんね。
スピーカー 1
でその後ね、新週刊の中でね、あれですよね、マラトン楽派っていうのも登場しました。
スピーカー 2
懐かしいの。
あの頃とかもまだテーマ決めてやってたんだっけ?
マラトンの。
あれは走れペルパトス学会。
スピーカー 1
走れペルパトス学会ね。
ある時期から多分その特集のアフタートークをこのショーツで受け止めるようになってたんだよね、運用がね。
なんかその辺りからやっぱりテーマ設定のやり方が変わってきたかもしれないなっていう感覚はあるかな。
スピーカー 2
どうしてもショーツが特集に引っ張られちゃう。
まあ良くも悪くも引っ張られるというか、特集の内容を組んだショーツになってたよね。
スピーカー 1
そうだねそうだね。
それがまあなんかここ最近は多かったよね。
スピーカー 2
そっかだから今回こういうのになってんのは特集がお便り紹介だったから。
公開中にちょっとわかんないけど、このショーツの前に撮ってるのがお便り紹介の長編だったから、
結局特集の内容っていうのがなくて、フリーな、完全にフリーなショーツを撮るっていう状態になってるっていう、
結果的に懐かしい正規の状態になってますよっていう状態ですよね今ね。
スピーカー 1
確かにそうだねそうだね。
お便り紹介やったのも久しぶりだし、このスタイルになったのも久しぶりだし、なんかちょっと懐かしい心地っていう感じね。
スピーカー 2
いやそれでね思い出したのがカタラジオって3年間もやってさ、だいたい毎週やったりしてるわけじゃん。
ついに人生のリアルな思い出とひも付き始めたなっていう。
スピーカー 1
面白い。
っていうのもゴールデンウィークじゃん。
ゴールデンウィークだね。
スピーカー 2
もうすぐ。でさっきゴールデンウィークの話したじゃん収録でね。
スピーカー 1
うんしましたね。
スピーカー 2
で、ゴールデンウィークといえば我々3年前のゴールデンウィークミッドジャーニーへの招待っていうちょっと長めのカタラジオショート撮ったらあんねん。
スピーカー 1
あったねー。
スピーカー 2
覚えてる?
スピーカー 1
ミッドジャーニーが出始める頃にこうやったら画像生成できるんだおえーやべーみたいな。
スピーカー 2
あ、そう。初めて多分カタラジオの中にこの第三者画面というかパソコンの画面を投影してなんか。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
YouTubeに上げて、かつこの今さ、我々カタラジオのサムネイルってなんかちょっとAIが作ったみたいなやつあるけどあれミッドジャーニーってやつ作ってるんだけど、それが初めて登場した回がミッドジャーニーへの招待ってあるんですよ。
確かに。
あれ実は3年前のゴールデンウィークで、あの収録の直後に我々家族でね。
我々っていうかあの俺山上家はあの長野の飯船高原ってところでグランピングをしに行ったんですよね。
スピーカー 1
行ってたねグランピングね。
スピーカー 2
そう。ですげーワクワクしてたからそのワクワク感と相まってあの収録ワクワクしてるのは未だに心の中に紐づいてる。リンクしてる。
おー。
スピーカー 1
だからゴールデンウィークがあると。
スピーカー 2
そうなのよ。
スピーカー 1
グランピングやってた人が200のキャンプするようになったってすごい成長ですよね。
そう。グランピングからデイキャンプになって一泊キャンプで200キャンプになったって。
スピーカー 2
だからこの山上のキャンプ歴もカタラジオで。
そう進化論ですよ。誤用してるけど。カタラジオでその進化の経負見れますよっていうのもまあ一つ見どころかもしれないね。
スピーカー 1
確かにな。だからずっとさこの3,4年続けてることってさあんまりないじゃないですか。
スピーカー 2
ないないない。
スピーカー 1
あるけどあんまないじゃん。そう考えるとこのカタラジオのどの話題をやってた頃かっていうのでなんとなく時系列をさ特定できるような感覚があるじゃん。
スピーカー 2
いやそうなのそうなの。
スピーカー 1
これは結構面白いことだよね。
スピーカー 2
音楽でこの現象起こるくない?好きなアーティストがユッション・ミンティも。
スピーカー 1
はいはいはいあのアルバムの出た時みたいなやつね。
あるよね。
スピーカー 2
俺はそのよくラルク・アンセールとかでそれを感じてたんだけど、
この曲聴くと高校時代のあれ思い出すわとかあったんだけど。
スピーカー 1
あるね。
スピーカー 2
そういうコンテンツを今自分たちで作り出してるんだっていう感動が今あるね。
スピーカー 1
なるほどね。いやあ確かにそうかも。
結構面白いよ。今ちょうどさ過去の配信コンテンツタイトルつけるために僕らねスプレッドシートでさざーっと書いてるんだけれども、
それとか見るとさなんか面白いタイトルだなみたいなやつとかさちょこちょこあった。
ジジヌキインフィニティとか覚えてる?
スピーカー 2
あったあったあったあったあった。ありましたありました。
スピーカー 1
最後まで。
これ多分ねネガティブ・ケイパーの時の後で出てきたやつとかね。
だったと思うんですけど。神殿津入門もこの頃だよね。
スピーカー 2
あったね。あとねやっぱりまあタイトルからだけどやっぱ一番場所と紐付いてるのはワイキキバイブスだね。
スピーカー 1
ワイキキバイブスねハワイ行ってた時のやつだよね。
あれも面白かったよね。
スピーカー 2
俺がハワイでミントが東京で、もう要は地球の裏側?裏側じゃないか。
だけどすげー離れた距離を電波で繋いでオンライン収録しましたよっていう。
あれはね、実はハワイのホノルルのホテルのベランダの外側、ベランダで撮ったのよ。
家族がホテルに入ったから外のベランダの下にワイキキの市街を見下ろしながらさ。
あの真上だけ屋さんとかの陰影、影を見ながらなんかすげーハワイじゃんと思いながら撮った思い出がね、いまだに残ってるね。
スピーカー 1
いやー面白いな。
スピーカー 2
で、あの頃の反響カノン。反響カノンすげーバズった回あったじゃん。
スピーカー 1
あったね。YouTubeの方ですごい再生されたやつありましたね。
スピーカー 2
で、あれも俺ハワイのアラモアナショッピングセンターとかでYouTube見て、
あ、反響カノンめっちゃバズってるわって、アラモアナショッピングセンターで感じたなっていう記憶がいまだに残ってるの。
スピーカー 1
結構だからリアルな思い出の中にこのラジオの配信だったりとか、特集回が刻まれててると。
スピーカー 2
だってもう片減りを切っても切れないでしょ。さすがにこの3年間の記憶と、記憶の中からさ。
スピーカー 1
いやそう、でもね3年間じゃないよ、もはや。2022年の冬に始めてるからさ。今年2026年だからね。
スピーカー 2
そっか。
スピーカー 1
今年の冬で始めてから丸4年ですよ。これとんでもないことですね。
スピーカー 2
いやーすげーな。
スピーカー 1
中学校卒業するよ。
スピーカー 2
ほんとやね。
スピーカー 1
そうだよ。
スピーカー 2
そっか。そっか。考え深い。
スピーカー 1
考え深いですよ。
スピーカー 2
我々もだけどもしさ、ちゃんと1回からちゃんと聞いてくれてるリスナーさんがいたとしたら、
その人の人生にもこのカタラジオが紐づいてるって考えたらすごいいいよね。
スピーカー 1
いやーそうなのよ。なんか別にさ、そんなね、再生回数がめちゃくちゃ伸びるタイプのコンテンツではないけどさ、
そのYouTubeとかSpotifyとか見ると、そのユーザーの人がね、このカタラジオを何時間聞いてるかっていうデータがさ、たまってるわけですよ。
スピーカー 2
そうなんですよ。
スピーカー 1
で、これ見るとさ、やばいよね。人類の時間をさ、何百時間も奪ってることになってるわけですよ。我々。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
なんかとこ、とんでもないことやってしまってるなと思って、ほんとになんかもう申し訳ないと。
スピーカー 2
いやーだからまあまあいいコンテンツをこう届けてないんだけど。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
あの箇所分時間の奪い合い競争に我々も参画してるってことだよね。
いやそうなんですよ。
ネタ振りとかよくやってるさ。
スピーカー 1
ねー、計らずも相次いでしまってるということでね。
いやすごいことですよ、これは。
スピーカー 2
そうなんですよねー。ま、自立もだよね、ほんとに。
すごい時間になってるよね。
スピーカー 1
自立も自立もすごい時間になってる。これびっくりする。
だからなんか毎回のね、再生回数見たらまあこんなもんかーみたいな感じもあるけど、これ今どれだ?どれ見たら全体の総再生時間出るんだ?
スピーカー 1
なんかこの前見た気がしたけど、どっか行っちゃったの。
スピーカー 2
ポッドキャスター、クリエイターズ、書いたんじゃない?
スピーカー 1
あ、全、あそうだ、全期間だったね。なんか何百、350時間とか聞いてもらったんですよね。
スピーカー 2
あ、そんなに聞いていただいてるの?
スピーカー 1
すごいですよね。
スピーカー 2
すごいね。だって総ストリーミング回数6878回。嬉しいねー、ポッドキャスター。
スピーカー 1
ねー、ということでございまして、これは今後どうしていくんですか?山上くん。
スピーカー 2
いやいやいや、もちろん継続ですよ。継続ですよ。はい。
スピーカー 1
シンプル継続ね。
スピーカー 2
はい。発展させるためにどうするかって話すんだよね、でもね。
スピーカー 1
まあそうだね、そうだね。なんか僕らもさ、その特集終わるたびにさ、特集終わったねーつって振り返ってさ、
まあなんかこう、まあ言うても秋っぽいじゃないですか、我々。
なんかこう変えてくじゃない?ちょっとずつね。
意外といろんなとこ変えてきて、もうなんか一旦一周回ってる感じがするなと思ってて。
スピーカー 2
うん、なるほど。
スピーカー 1
だからちょっとなんか大きく変えたい気持ちもありますよね。
スピーカー 2
何変える?でも、その大きく変えたいけど、何をどう変えようかってとこが全然アイデアが思いつかないけど、なんかある?
スピーカー 1
いやー、やっぱ僕変えたいなと思ってんのは、あれですよ、アートワーク?メインのやつ?
スピーカー 2
あー、はいはいはい。
スピーカー 1
もうあの、ピカソ風を採用してから長いじゃないですか。
スピーカー 2
まああれも理由ならばだってミッドジャーニーさんの業績ですもんね。
スピーカー 1
そう、ミッドジャーニーさんの業績。ミッドジャーニーで遊んでた頃にいいじゃんっつって。
スピーカー 2
そうよね。
スピーカー 1
使ったやつだけど、まあなんか今結構ね、ポッドキャストも盛り上がってるんで、
ちょっとこのごちゃっとした感じだと埋もれちゃうんじゃないかしらとかね、
ちょっとここで目を引くようなね、アートワークがあってもいいのかなと。
スピーカー 2
確かに確かに。ロゴ変える。
スピーカー 1
ロゴなのか何なのかわかんないですけど。
あとこの特集とね、このショーツの関係性とかもだいぶもう定着して久しいので、
なんかこう、ちょっと掘り起こしてもいいんじゃないかなみたいな。
スピーカー 2
この形態自体を変えるっていうことね、特集してショートしてっていう。
スピーカー 1
なんか昔はさ、そのあたりは結構頻繁に振り返りながら、なんかこれってこういうことなんじゃないのとかさ、
それこそ概念獲得リアリティ番組やってんじゃないのとか、そういう気づきがさ、意外と何ていうの、
あのコンスタントにあったじゃない、そういうアップデートが。
スピーカー 2
まあそうだよね、最初だってさ、やった後にめっちゃ振り返るってなんか語らずような子を持ってもらったけど、
最近めっちゃ振り返ってるかっていうのはめっちゃ振り返ってはないよな。
スピーカー 1
そうなんだよ、そうなんだよ。
だからそのなんか取り扱っての内容についてはね、それなりに掘り下げてるけど、
メタ的に振り返ることはだいぶ少なくなってきたので、なんか一回そういうのやってもいいんじゃないかみたいな。