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カタラジオ、ショーーツ!
なんかスッキリしてますね。いいですね。
なんか、初期の頃のコールにちょっと寄せてみた。
おー、確かに。最近こうなんか、うーんってうなっていくみたいな。
そう。最近は、あれでしょ?だから、ショーーツが最近でしょ?
はいはいはい。
最近は、昔はショーーツだったから、それにいこうかと思って、ちょっと今回は。
初心に変えるみたいな。
そう。というのも今ね、俺とミントさん、昔話してたじゃないですか。
はいはいはい。してましたね。
まあ、我々ね、いつもこのCATALRADIO SHORTS撮る時に、テーマ決めたり決めなかったりするんですけど、
最近は、適当に始めて、まあ我々もこう生地ラジオに慣れてきたからさ。
適当に始めて、まあどっかで話題が定まるじゃない?
何回?いく回に定まるじゃん。
で、その時に定まった話題を、テーマ決めてタイトル出すみたいな。
そういうやり方してたけど、
はいはいはい。そうでしたね。
今回久々にさ、何話そうっていうディスカッションが起きて、
あ、この感じめっちゃ懐かしいなと思うんですよ。
確かに。
あのー、初期CATALRADIOの時、これば知ってたなって。
デビュー山上とかさ、第6巻とか、
ああいうすげえ初期の収録の時に、じゃあ次こうこうこういうテーマにしようぜって、
オッケーっつってやったりしてたな。
それこそあの、CATALRADIOのヒット作、フェリーパトス学会の正体みたいな。
もう知ってる人いるのかなっていうぐらいなんか懐かしいね。
3年前だもんね。
3年前だもんね。
でその後ね、新週刊の中でね、あれですよね、マラトン楽派っていうのも登場しました。
懐かしいの。
あの頃とかもまだテーマ決めてやってたんだっけ?
マラトンの。
あれは走れペルパトス学会。
走れペルパトス学会ね。
ある時期から多分その特集のアフタートークをこのショーツで受け止めるようになってたんだよね、運用がね。
なんかその辺りからやっぱりテーマ設定のやり方が変わってきたかもしれないなっていう感覚はあるかな。
どうしてもショーツが特集に引っ張られちゃう。
まあ良くも悪くも引っ張られるというか、特集の内容を組んだショーツになってたよね。
そうだねそうだね。
それがまあなんかここ最近は多かったよね。
そっかだから今回こういうのになってんのは特集がお便り紹介だったから。
公開中にちょっとわかんないけど、このショーツの前に撮ってるのがお便り紹介の長編だったから、
結局特集の内容っていうのがなくて、フリーな、完全にフリーなショーツを撮るっていう状態になってるっていう、
結果的に懐かしい正規の状態になってますよっていう状態ですよね今ね。
確かにそうだねそうだね。
お便り紹介やったのも久しぶりだし、このスタイルになったのも久しぶりだし、なんかちょっと懐かしい心地っていう感じね。
いやそれでね思い出したのがカタラジオって3年間もやってさ、だいたい毎週やったりしてるわけじゃん。
ついに人生のリアルな思い出とひも付き始めたなっていう。
面白い。
っていうのもゴールデンウィークじゃん。
ゴールデンウィークだね。
もうすぐ。でさっきゴールデンウィークの話したじゃん収録でね。
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うんしましたね。
で、ゴールデンウィークといえば我々3年前のゴールデンウィークミッドジャーニーへの招待っていうちょっと長めのカタラジオショート撮ったらあんねん。
あったねー。
覚えてる?
ミッドジャーニーが出始める頃にこうやったら画像生成できるんだおえーやべーみたいな。
あ、そう。初めて多分カタラジオの中にこの第三者画面というかパソコンの画面を投影してなんか。
はいはいはいはい。
YouTubeに上げて、かつこの今さ、我々カタラジオのサムネイルってなんかちょっとAIが作ったみたいなやつあるけどあれミッドジャーニーってやつ作ってるんだけど、それが初めて登場した回がミッドジャーニーへの招待ってあるんですよ。
確かに。
あれ実は3年前のゴールデンウィークで、あの収録の直後に我々家族でね。
我々っていうかあの俺山上家はあの長野の飯船高原ってところでグランピングをしに行ったんですよね。
行ってたねグランピングね。
そう。ですげーワクワクしてたからそのワクワク感と相まってあの収録ワクワクしてるのは未だに心の中に紐づいてる。リンクしてる。
おー。
だからゴールデンウィークがあると。
そうなのよ。
グランピングやってた人が200のキャンプするようになったってすごい成長ですよね。
そう。グランピングからデイキャンプになって一泊キャンプで200キャンプになったって。
だからこの山上のキャンプ歴もカタラジオで。
そう進化論ですよ。誤用してるけど。カタラジオでその進化の経負見れますよっていうのもまあ一つ見どころかもしれないね。
確かにな。だからずっとさこの3,4年続けてることってさあんまりないじゃないですか。
ないないない。
あるけどあんまないじゃん。そう考えるとこのカタラジオのどの話題をやってた頃かっていうのでなんとなく時系列をさ特定できるような感覚があるじゃん。
いやそうなのそうなの。
これは結構面白いことだよね。
音楽でこの現象起こるくない?好きなアーティストがユッション・ミンティも。
はいはいはいあのアルバムの出た時みたいなやつね。
あるよね。
俺はそのよくラルク・アンセールとかでそれを感じてたんだけど、
この曲聴くと高校時代のあれ思い出すわとかあったんだけど。
あるね。
そういうコンテンツを今自分たちで作り出してるんだっていう感動が今あるね。
なるほどね。いやあ確かにそうかも。
結構面白いよ。今ちょうどさ過去の配信コンテンツタイトルつけるために僕らねスプレッドシートでさざーっと書いてるんだけれども、
それとか見るとさなんか面白いタイトルだなみたいなやつとかさちょこちょこあった。
ジジヌキインフィニティとか覚えてる?
あったあったあったあったあった。ありましたありました。
最後まで。
これ多分ねネガティブ・ケイパーの時の後で出てきたやつとかね。
だったと思うんですけど。神殿津入門もこの頃だよね。
あったね。あとねやっぱりまあタイトルからだけどやっぱ一番場所と紐付いてるのはワイキキバイブスだね。
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ワイキキバイブスねハワイ行ってた時のやつだよね。
あれも面白かったよね。
俺がハワイでミントが東京で、もう要は地球の裏側?裏側じゃないか。
だけどすげー離れた距離を電波で繋いでオンライン収録しましたよっていう。
あれはね、実はハワイのホノルルのホテルのベランダの外側、ベランダで撮ったのよ。
家族がホテルに入ったから外のベランダの下にワイキキの市街を見下ろしながらさ。
あの真上だけ屋さんとかの陰影、影を見ながらなんかすげーハワイじゃんと思いながら撮った思い出がね、いまだに残ってるね。
いやー面白いな。
で、あの頃の反響カノン。反響カノンすげーバズった回あったじゃん。
あったね。YouTubeの方ですごい再生されたやつありましたね。
で、あれも俺ハワイのアラモアナショッピングセンターとかでYouTube見て、
あ、反響カノンめっちゃバズってるわって、アラモアナショッピングセンターで感じたなっていう記憶がいまだに残ってるの。
結構だからリアルな思い出の中にこのラジオの配信だったりとか、特集回が刻まれててると。
だってもう片減りを切っても切れないでしょ。さすがにこの3年間の記憶と、記憶の中からさ。
いやそう、でもね3年間じゃないよ、もはや。2022年の冬に始めてるからさ。今年2026年だからね。
そっか。
今年の冬で始めてから丸4年ですよ。これとんでもないことですね。
いやーすげーな。
中学校卒業するよ。
ほんとやね。
そうだよ。
そっか。そっか。考え深い。
考え深いですよ。
我々もだけどもしさ、ちゃんと1回からちゃんと聞いてくれてるリスナーさんがいたとしたら、
その人の人生にもこのカタラジオが紐づいてるって考えたらすごいいいよね。
いやーそうなのよ。なんか別にさ、そんなね、再生回数がめちゃくちゃ伸びるタイプのコンテンツではないけどさ、
そのYouTubeとかSpotifyとか見ると、そのユーザーの人がね、このカタラジオを何時間聞いてるかっていうデータがさ、たまってるわけですよ。
そうなんですよ。
で、これ見るとさ、やばいよね。人類の時間をさ、何百時間も奪ってることになってるわけですよ。我々。
そうだね。
なんかとこ、とんでもないことやってしまってるなと思って、ほんとになんかもう申し訳ないと。
いやーだからまあまあいいコンテンツをこう届けてないんだけど。
そうだね。
あの箇所分時間の奪い合い競争に我々も参画してるってことだよね。
いやそうなんですよ。
ネタ振りとかよくやってるさ。
ねー、計らずも相次いでしまってるということでね。
いやすごいことですよ、これは。
そうなんですよねー。ま、自立もだよね、ほんとに。
すごい時間になってるよね。
自立も自立もすごい時間になってる。これびっくりする。
だからなんか毎回のね、再生回数見たらまあこんなもんかーみたいな感じもあるけど、これ今どれだ?どれ見たら全体の総再生時間出るんだ?
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なんかこの前見た気がしたけど、どっか行っちゃったの。
ポッドキャスター、クリエイターズ、書いたんじゃない?
あ、全、あそうだ、全期間だったね。なんか何百、350時間とか聞いてもらったんですよね。
あ、そんなに聞いていただいてるの?
すごいですよね。
すごいね。だって総ストリーミング回数6878回。嬉しいねー、ポッドキャスター。
ねー、ということでございまして、これは今後どうしていくんですか?山上くん。
いやいやいや、もちろん継続ですよ。継続ですよ。はい。
シンプル継続ね。
はい。発展させるためにどうするかって話すんだよね、でもね。
まあそうだね、そうだね。なんか僕らもさ、その特集終わるたびにさ、特集終わったねーつって振り返ってさ、
まあなんかこう、まあ言うても秋っぽいじゃないですか、我々。
なんかこう変えてくじゃない?ちょっとずつね。
意外といろんなとこ変えてきて、もうなんか一旦一周回ってる感じがするなと思ってて。
うん、なるほど。
だからちょっとなんか大きく変えたい気持ちもありますよね。
何変える?でも、その大きく変えたいけど、何をどう変えようかってとこが全然アイデアが思いつかないけど、なんかある?
いやー、やっぱ僕変えたいなと思ってんのは、あれですよ、アートワーク?メインのやつ?
あー、はいはいはい。
もうあの、ピカソ風を採用してから長いじゃないですか。
まああれも理由ならばだってミッドジャーニーさんの業績ですもんね。
そう、ミッドジャーニーさんの業績。ミッドジャーニーで遊んでた頃にいいじゃんっつって。
そうよね。
使ったやつだけど、まあなんか今結構ね、ポッドキャストも盛り上がってるんで、
ちょっとこのごちゃっとした感じだと埋もれちゃうんじゃないかしらとかね、
ちょっとここで目を引くようなね、アートワークがあってもいいのかなと。
確かに確かに。ロゴ変える。
ロゴなのか何なのかわかんないですけど。
あとこの特集とね、このショーツの関係性とかもだいぶもう定着して久しいので、
なんかこう、ちょっと掘り起こしてもいいんじゃないかなみたいな。
この形態自体を変えるっていうことね、特集してショートしてっていう。
なんか昔はさ、そのあたりは結構頻繁に振り返りながら、なんかこれってこういうことなんじゃないのとかさ、
それこそ概念獲得リアリティ番組やってんじゃないのとか、そういう気づきがさ、意外と何ていうの、
あのコンスタントにあったじゃない、そういうアップデートが。
まあそうだよね、最初だってさ、やった後にめっちゃ振り返るってなんか語らずような子を持ってもらったけど、
最近めっちゃ振り返ってるかっていうのはめっちゃ振り返ってはないよな。
そうなんだよ、そうなんだよ。
だからそのなんか取り扱っての内容についてはね、それなりに掘り下げてるけど、
メタ的に振り返ることはだいぶ少なくなってきたので、なんか一回そういうのやってもいいんじゃないかみたいな。
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たしかに過去の収録で言う、役割逆転逆ラジオみたいな、ああいうのいかないかみたいな。
ああ、そうですね。
そうそうそう、発端の集をさ、作るための施策がちょっと今やっぱ固活してますよ、今の。
やるか、久々にやるか、なんかちょっとドラスティックな。
揺さぶりをかけないと。
揺さぶりかけましょうか。
そうそうです。
ちょっとワクワクしましょうか。
ね、まあワクワクというかドキドキというか。
プレッシャーをね、自分自身を追い込んでいかないと突然変異は生まれてこないので。
まさにそうですね。
ベンダラレットやってても、やっぱりこれまでの延長戦場になっちゃうんじゃないかなみたいな。
まああれだね、最近実験型ラジオ番組から遠ざかってたってところはあるよね。
ああ、そうですね。非常に。
概念獲得はしてたけど。
概念獲得オペレーションをひたすら続けてたっていう感じなので。
ちょっと実験要素というかね、なかったかもね。
そうね、していきましょう。実験型。
まあそれでいくとあれか、独白はちょっと最近で言うとちょっと珍しい実験だったのかもね。
まあでもそうだけど、あれももうある意味ね、特集ショーツの舐めに飲み込まれてるっちゃ飲み込まれてるからさ。
まあね、そうだね。
派手に変えましょうか。
そうですね。そろそろこの特集もね、一旦落ち着きそうかなという感じもあるので。
はい。
次の特集に入る前にちょっとその辺りの取り組みと言いますか。
なんかこういっこいさぶりかけられるといいんじゃないかなっていう、そんな思いでございますね。
ちょっとこのカタラジオとしての答えをね、皆さんちょっと見終わっていただければと思います。
はい。ということでね。
久々の回だね。こんな感じの。こういう話全然しなくなったもんね。
全然しなくなった。メタ的なことしなくなった。実験しなくなった。
懐かしいね。今回の収録会懐かしいね。カイコだねタイトル。
カイコ。
カイコ。
カイコ。
カイコだね。
カイコです。
確かに。
はい。
そうですね。
ということで。
そんな感じですね。
はい。ちょっとまたここからのギアチェンジがあるのかないのかも含めて楽しみにしていただければなと。
お願いします。
はい。また皆さんのほか何かお気づきの点やご要望などあれば、コメント欄もしくはお便りフォームからお送りいただければ幸いでございます。
はい。お願いします。
一緒に作っていきましょうね。
ではでは。
今日はここまで。
はい。ではでは。
おやすみなさい。
おやすみなさい。