ソフトスキルの学び
こんばんは、日本作家のきゃっとえいぶるです。
今日はですね、今ね、あのー、いがらしかりんさんのプリンセスコミュニケーション、通称プリコミっていう講座に入って、
あのー、ソフトスキルっていうね、なんかその、こう、なんて言うんだろうなー、なんか、こう、あり方みたいなそういうものについてね、今学んでいるところなんですけど、
そこでね、あのー、その、観察するっていうことが出てきているんですよね。あの課題というか、そういうので。
それでね、なんか、あのー、すごくね、私、昨日今日とね、あのー、すごいソフトスキルの高いなと思う人に遭遇したというか、それでね、ちょっとね、そのことについてお話ししてみようかなと思います。
えっと、私はね、あのー、教育業界で、あの、請求を立てて働いているんですけど、まあ先生とかではないんですけどね。
で、それで、えっと、まあ今、ちょうど大きな入試があるじゃないですか。で、それで、その、それに借り出され、この土日借り出されてたんですよ。
で、えっと、もうね、えっと、その、えっと、借り出されるようになってからどのぐらい経つのかなー、
3、4年ぐらいは経ってるような気がするっていうか、3、4回はもうなんかやったことがあるけど、もうちょっとか、もっとやってるかもしんないな。
やってると思うんですけど、なんかそのね、毎年毎年、まあ年に、ここまで大きい規模は年に1回とかやらないっていうのもあるだろうし、その、
なんだろうな、その、担当の人が、その、一番メインで動く人がね、あの、変わっていくっていうのもあったりもして、こう、なんかね、結構毎年こう、すごくバタバタバタバタするんですよね。
ね、でもね、今年の、その、今年はね、ものすごいスムーズだったんですよ。びっくりするぐらいスムーズで。
で、なんかその、なんだろうな、たぶんね、その、取り仕切る役回りの人がいるんですけど、その人がね、すっごい、あの、うま、うまかったんだなーって思うんですよね。
その、例えば、だからそれは、何が、何が一番すごいかっていうと、その、何を、何を他の人、その、他の人っていうかその、動かさなきゃいけないものを、
誰が、どんなことを、どんなふうにやって、どんなことに困るかっていうことへの、解像度がめちゃめちゃ高いっていうことなんですよね。
で、なんか、かれいさんのね、その、コーナーとかでも、その、解像度を上げましょうっていう言葉をね、よく聞いてて、なんとなくはわかるんだけど、でもなんかこう、自分の中で腑に落ちてなかったんですけど、
ああ、解像度を上げるってこういうことなんだっていうのね、なんかすごいね、すごくよくわかりましたね。
なんかもう、まあだからできるかって言うとまたちょっと別の話だったりするんだけど、でもその、なんだろうな、こういうことが起きて、こういうことが起きて、こういうことが起きるから、ここではこういうことが必要だろうみたいなことを、すっごい先回りして考えているんですよね。
ね、それで、で、その、なんだろうな、やらない、ちゃんと確認しなきゃいけないこととかも、その、誰にどんなことをやって、どんなふうにやって、ダブルチェックまでどうやってするかっていうところまですっごい考えられてるんですよ。
なので、その待機時間とかにそういうのをチェックがスムーズに終わっているし、ここではまだ動かないでくださいとか、ここを一斉にこうしますとか、そういうふうにこう、なんていうのかな、人を動かすのもすごい上手なんですよね。
で、結局その、例えばダブルチェックするとかそういうことは、その、この人にお願いするっていう人もあらかじめ決めていて、その人たちにもう任せてるんですよ。
だから、その、本人はこう、周りをこう見回す余裕があって、ちゃんと的確に指示を出しているんですよね。
で、それでまあこれしょうがないことだとは思うんですけど、やっぱりそこら辺がうまくいかない人だと、こう、指示を出すというよりかは、自分で動いちゃうっていう人が結構多くいるんじゃないかなって。
私も、なんか今まで見てきた人の中が、で、割とこう自分で動いちゃってて、その人がバタバタしてるから、なぜならさ、これはどうしたらいいんですか、あーちょっと待って、あーどうし、どうし、待って待って待って待って、みたいな感じで、なんかこう混沌とするっていう感じだったんだけど、すっごい落ち着いてたんですよね。
ね、なんかもう、その、何が必要になるかっていうのが、もう全部頭の中に入ってて、もちろんそれは、その全部入ってなきゃいけないっていうことまでね、できる人がそこまでいるかっていう問題もあると思うんだけど、
でもね、すごいね、なんか、もうまあすごい勉強になったなって、見てるだけで勉強になったなって思ったんですよね。
コラボライブの準備
あ、それを私がやるとしたらどうなるのかなーっていうところを考えていてね、やっぱりでも本当にその、具体的だよね、具体的に何を必要としているかとか、
何、どんなことで困る人が出てくるのかとか、どんなことを聞かれるのかとか、そういうことがどれだけ明確になっているかっていうことが、なんかすごい規模なんだなーっていうのをね、すごい思ったんですよね。
でね、なんか私、明日コラボライブする予定なんですよ。私明日って言っても、もしかしたらこれ寝落ちして明日のさ、放送してるかもしれないけど、
1月19日の12時からね、いずみはなちゃんっていうね、自習作家さんで、あのハンドメイドのお洋服の、ハンドメイドじゃないのか、えーと、洋服のオリジナル、洋服ブランパレルのオーナーさんを目指してらっしゃる方なんですけど、
その方とね、今度2月にね、一緒にワークショップを開こうっていう風になっていて、私はお茶とお菓子を用意する担当と、あとサムネとかね、そういうものを作るっていうのに一応担当してたんですよ。
でそれで、でも結構バタバタしてて、なんかあっという間に時間が経っちゃっててね、それでその、なんかこう結構サムネとかもなかなか作れなくてというか、なんかいたんですよね。
ね、それでもう、もういい加減作らなきゃっていう感じで、あの明日コラボライブ、明日初日のコラボライブをするっていう感じで、あのサムネができるのは今日っていうのがちょっと、実は周りにもあれなんですけど、ね、それで、でなんかでもね、なんかその作ってるうちに、なんかあ、こういうサムネもあった方がいいなーとか、
例えばその募集の、なんかこう締め切りは何日ですっていうサムネも必要だなとか、なんかそういうのをね、いろいろ先回りして考えると、こういうことが必要になってくるなーっていうのが、なんかすごいこう見えてくるっていうか、まあもちろんこれで見えてない部分の方もたくさんあると思うんだけど、なんかすごくね、そこら辺がね、私ソフトスキルがすごく弱いっていうのはやっぱ解像度が低いからだなーというのは、
本当に思ったので、具体的に何が必要になるかっていうのをね、なんかすごい、なんかすごくこう考えさせられていて、なんかそれがちょうどよくうまくいかせたんじゃないかなーと思っていて、でなんかその今回ね、そのコラボライブ、コラボライブもだけど、ワークショップの開催っていうのが、私開催するとしては、
なんかこういう感じで開催するのは初めてなんじゃないかなーっていう気がしていて、なんかそれでなんか、まあだからすごく今回あのハナちゃんに助けてもらってというか、ハナちゃんにおんぶに抱っこ状態だったんだけど、なんかせめて何か貢献したいなと思っていたので、あのサムネ作れてよかったと思っていて。
コミュニティ欄にね、明日のコラボライブの周知のものを貼ってみたので、もしよかったらぜひぜひそちらもチェックしてくださると嬉しいです。
なんかね、あのー、なんか結構私片方に寄ってしまう癖があって、イラストとか、でなんか、なんか情報がなぜかね、あのー、なぜかね、左に売りがちっていうのがあって、そういうのが好きなのかもしれないんだけど、
なんか右に謎の空間ができているみたいな感じのことがあって、でまぁ、コラボライブの周知はね、あの右にコラボライブっていうのを入れたからそんなに目立たないんだけど、
そのコラボライブじゃないや、えっとワークショップ単体のね、あのサムネに関してはね、なんかね、なんかね、ハナちゃんにね、なんかちょっと右が空間感あるって言われてね、
あ、確かに本当だとか思って、結構ね、なんか言われるとそうだなーって思うことって結構すごいあるんだなーと思って、なんか、あのー、ちょっと別の例になっちゃうんですけど、
私あのー、今、あのバダン政策とかもちょっと、なんか頼まれて作ってたりもしてたんだけど、それもね、なんか結構ね、なんかその自分で言われるまでは、
イラスト制作の学び
あ、自分で言われるまでは、自分では気づいてなかったりするところとかが、なんか言われて気づくっていうのがあって、まぁなんかこれをね、言われる前に気づけるようになったらもっと私のイラストレーターとしての腕が上がるんじゃないかなとは思うんだけど、
なんかね、あのー、最初ね、そのー、私と、あのー、まつげの長い猫っていう絵本のタッチで描いてほしいって言われていて、で、それでそのー、なんか、あのー、薄いブルー、薄い、薄いって言ったかな、淡いブルーみたいな、淡いブルーとかピンクみたいな感じっておっしゃっててね、
で、それがね、最初ね、私はね、あのー、あのー、青いっていう、ブルーっていうと、なんか青緑の、なんか、し、の、結構、結構パキッとした色の、色のものが印象に残ってたので、なんかそっちの話なのかなって最初思ってて、でも、淡くないんだよな、これ淡くないんだよなーとか思ってたんですよ、で、それでなんか、でも自分の絵本を見返したらね、淡く、青いページ、青いページがあったんですよ、
あー、この色のことかなーと思って、で、それでそのー、同じパレットの色から、あのー、背景をね、青にしてみたんですけど、で、自分で描いてる時はそんなに違和感感じてなかったんだけど、なんかね、あのー、それでね、あのー、あのー、見せたら、あの依頼してくださった方に、なんか、もうちょっと明るい感じでーって言われて、おー、そうなんだーって思って、
で、結構明るくっていうか、白を多めにしてみたんですよね、で、そしたらね、あのー、それで、まぁ結局それでオッケーになったんだけど、なんか、そのねー、あのー、比較してみるとねー、なるほど確かに、そのー、なんていうのかなー、そのー、絵本としてはー、そっちの色でもいいかもしれないけど、でも結構、そのー、バナーとして見た時にはー、こっちの方がいいんだなーっていうのをね、なんかすごい勉強になりましたねー、
そう、色っていう意味では、そのまた、またサムネの話に戻るんだけど、サムネもねー、なんか、私が割と普段好きな色がちょっとくすんだ色だっていうのもあるんだけれども、なんか普段ねー、あのー、なんか、なんだろう、あのー、普段、あのー、アメブロとかでインスタとかで使ってるベージュみたいな色があって、
割と定番カラーとして使ってるので、今回もそれで描いたんだけど、それでねー、なんかちょっとねー、ちょっともうちょっと明るくしてほしいって言われて、で、ちょっとあのー、明るさ明るくしてみたんですよね、白多くしてみたんですよね、で、そしたらねー、結構ねー、映える感じになって、
あー、やっぱまだ私はいろいろ人に意見聞かないとダメな段階だなーとか、ちょっと思ったりもしてるんですけどねー、まあそんな感じでねー、あのー、いろいろ日々勉強しながらねー、私も頑張っていますというわけで、明日コラボライブぜひ皆さん行ってくださいねー、そうか、あ、昨日今日とねー、あのー、休日出勤だったからー、振り休があってねー、それで明日ー、あのー、月曜日なんだけどー、お昼の時間、めちゃくちゃ私がお昼の時間にライブするってめちゃめちゃ
珍しいと思うんですよね、平日の昼のライブ、なので、あのー、ぜひぜひ、あのー、来てくださると嬉しいです、そうなんですよねー、そう、だからね、そう、今回さー、なんか、あり、ある意味ありがたいというか、土日がー、そのー、出勤だったのでー、で、それでそのー、なんか、うちの職場のルールでー、あのー、週末ー、あ、土、土曜日に、土曜日に出勤したときは、その前の
週のー、月曜日から金曜日までに、振り休めを取らなきゃいけなくてー、日曜日にお休みがあった場合には、その次の週のー、月曜日から金曜日までに、お休みを取らなきゃいけないっていうルールがあるんですよ、で、それで、でもー、あのー、そのー、最初の土曜日に、最初に休んじゃってから、後でやるって、もし万が一、そのー、仕事行けなかったらどうなるんだよー、っていう心配があるじゃないですか、だから、
本当はなんか、そういう、こう、お休みの仕方って嫌だなーって思うんだけど、例外があって、その週に祝日が入っているときは、1ヶ月のどこで取ってもいいっていう、そういうルールがあるんですよ、で、ちょうど、その月曜日が祝日で、あの、成人式、というか、成人式があったじゃないですか、だから、あのー、だから今回は土曜日は、この1ヶ月どこで取ってもいいっていうことになっていて、
私、ちょうどね、1月の28日に、あのー、出版社さんと面談する日があって、平日休まなきゃいけないっていうのがあったから、ちょうどよかったっていう感じなんですけどね、で、ごめんなさい、すごい話が脱線しちゃったんですけど、
まあ、とにかく、まあ、そんなわけで、明日、あのー、平日お昼にね、あのー、コラボライブするので、ぜひぜひぜひぜひぜひぜひぜひ、えっと、お聴きくださると嬉しいです。というわけで、最後までお聴きくださってありがとうございました。
生きているといろんなことありますよね。でも大丈夫なんです。生きている、それだけで今までの自分は大正解。今日も明日も明後日も順に楽しく飲み飲み生きていきましょう。
それではまた次の配信で。またねー。