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カジュぴん! -カジュアルにピンク映画を語る会- #13【いけないアイドル 見ながらしたいの】
2026-04-29 26:51

カジュぴん! -カジュアルにピンク映画を語る会- #13【いけないアイドル 見ながらしたいの】

#13
紹介作品:いけないアイドル 見ながらしたいの
監督・脚本:髙原秀和
出演:栄川乃亜、宝田もなみ、和久井美兎、長井愛彩、福田もも、那須智華

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■パーソナリティ
Tomida Shigure.冨田 時雨
photographer 時々 actor and others.

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00:01
カジュぴん!-カジュアルにピンク映画を語る会-。はい、始まりました。
始まりました。
はい、カジュぴん!-カジュアルにピンク映画を語る会は、毎週木曜日、福岡県北九州市、小倉駅近くにある成人映画館、小倉銘画座さんにて、
通常営業終了後に、ピンク映画を1本ですね、ストーリーを楽しもうという、カジュアルにピンク映画を楽しむ会というものをやっております。
そちらで上映した作品について、ザックバラに語っていこう、そんな番組でございます。
はい、お相手はカジュぴん主催のトミダシグレと、
カブンコです。
はい、以上2人でお送りいたします。
よろしくお願いします。
はーい、じゃあ早速ですね、今日紹介する作品なんですけども、タイトル、
イケナイアイドル見ながらしたいのですね、こちらですね、詳細をカブンコさんお願いします。
はい、イケナイアイドル見ながらしたいの、2025年公開の映画となります。
で、こちらですね、OPピクチャーフェス2024年で公開を最初にされてまして、
その時のタイトルは推し満開、推し勝つのね、今流行ってますけど、推し満開というタイトルで、
24年に先行公開されています。
その後、イケナイアイドル見ながらしたいののタイトルで、全国的な公開というか、そういう形になっているようです。
監督されました、監督脚本されましたのが、
高原秀一さん、この方ですね、18歳からピンク映画の道へ進まれた方だそうです。
そうなんですね。
早いですよね、23歳で監督デビュー、この方ですね、プロレスやロック音楽ファンとしても知られてまして、
女子プロレスラーを追ったドキュメンタリー作なんかも、一般作として制作されている方だそうです。
感受性を豊かにしていたいという意味で、14歳でいたいというコメントもされているようです。
はい、出演、英川ノアさん、高原だもなみさん、和食いみとさん、長居彩さん、福田桃さん、なすともかさん、俳優の方、東の良平さん、佐藤一真さん、
遠樹実さん、ダレンさん、稲田ジョーさん、マギーフェスタさんが出演されています。
はい じゃあ
いつものあらすじいきますね。あらすじ、アイドルグループのファンであるアサヒはメンバーのエマビこと、
これね、わかんないですよ見方が、愛に南、アナミと言っておきましょう。アナミ、エマに夢中。
03:03
大田仲間のレン二郎に誘われて参加した飲み会で、アサヒは同じグループのファンのナナミと出会うのだが。
はい、以上、あらすじです。短い。短いあっさりとしたアレですけど。
でね、そう、アイドルのグループ、なんだったかな、アイドルグループがラジカル、
えー、なんとか忘れちゃったな。ラジカルリリーポップだ。ラジカルリリーポップの地下アイドルですよね。
ね。そうそうそう。で、地下アイドルの推しをね、そのアサヒがね、してるんですよね。
ね。そうそう、推し勝手。で、その中で、あの、エマチですね。エマチ推しと。
エマピ。エマピか。ピ。エマピか。あ、でもなんか通称エマチになってるけどね。
あ、えー、私、エマピでね、書いてある。
あ、でも確かにこれね、あ、わかった。えっと、あらすじ上はエマピになってるけど、
僕ね、今ちょっとウィキペディア見てたんですよ。で、ウィキペディアはエマチになってる。
あ、じゃあ。でもおそらくエマピですね、これ。
あー。
うん、そうそうそう。で、ね、その、まあアサヒは、あの、いわゆるね、こう、完全にオタクの子でね、
たぶん男性経験とかもなくて、まあ純粋に、えー、まあ、その女性アイドルをね、推してるみたいな子なんですよ。
で、まあある日ね、ある日というか、CDをまずね、買いまくってるんですよね。
そうそう。
あの、何十枚とかCD買って、で、いわゆるね、一枚買うと、握手がね、す、どんぐらいできるのかわかんないんだけど、
まあ10秒とか、かなりできてるんだけど、それを尻マシマシにして、なんか、あの、握手時間を増やすみたいなね。
ねえ、そういう。
まあ、どっかで聞いたことがあるような感じでもあるんですけども。
ねえ。元お仕葛の鏡のような。
そうそうそう。そうなんですよ。で、まあね、そんなお仕葛をしているんですけど、で、まあエマピとね、話せることを楽しみにしてるというか、そんな感じなんですよね。
で、まあある日ね、その、まあまたライブに行ったときに、ええ、あるね、女性がいて、それがナナミですね。で、ナナミは、あの、連れがいるんですよね。ええ、それが、アヤノかな。はい。
で、二人はね、ちょっとできてるというか、そうそうそう、レズのね、関係なんですよね。
うん。
そう。で、このナナミも基本的には女性にしか興味がないみたいな。
うん。
うん。まあ女性で、で、まあそこでね、その、ナナミはね、ええ、まあ別にエマピョーシではないんだけど。
うん。
なんか、エマピョーシになっちゃうかなみたいなね、煽っていくみたいな。
06:03
そうそう、アサヒちゃんをね、なっちゃうかなーって言って煽っていく。
煽っていくんですよ。で、そんな中、まあそこでね、ええ、なんかみんなで、ファン同士で、ちょっと親睦を深めるために飲み会みたいなのをね、やろうみたいな感じで。
うんうん。
まあアサヒとナナミとね、その、アヤノと、あとええ、まあレンジローっていうね、まああの、アサヒのね、すごい仲がいいオタク仲間というか。
ね。
がいるんですけど、そのレンジローで、まあ飲みに行って、で、そしたらまあトイレの中でね、そのナナミとアヤノが、なんかイチャイチャしてるのをアサヒを見てしまって、鍵がかかってなかったから。
ね。
で、なんかちょっとね、ええ、違う。
関係性に気づいてしまうというか。
そうそう、ええ、みたいな感じで、まあそれはそれで終わるんですけど、で、その中でね、あの、いわゆるラジカルLady Popがね、4人組のアイドルなんですよ。
はい。
で、まあエマピいますよね。
はい。
で、ミノリ、まあ通称ミノリンっていう、がいて、ええ、あとマナミとリノっていう4人組なんですよ。
で、一応ね、主要なところはこのエマピとミノリンが基本的には話の筋に関わってきてて、あとの2人はね、まあなんか一応いるみたいな感じになってる。
うん。
で、その、もともとナナミはね、なんかまあミノリン推しというか。
うん。
で、レンジローもミノリン推しなんですよ。
うん。
で、ミノリンは、まあエマピがね、結局一番押されてることにね、割と不満を持ってるというか。
うーん。
そう、私の方が売れたいな、みたいなライバル心をね、燃やしてるんですよね。
うん。
で、なんか。
ああ、いや、アイドルとしてはガッツのある人だなと思って。
ああ、そういうことなのかな。
はい。
で、まあね、そんな中、あの、ナナミがね、ミノリンに接触をする。
はい。
ですよねー。
で、まあ2人はね、そういう関係性になって。
うん。
まあある意味ね、ミノリンもね、それで励まされて。
うん。
やる気が出るというか。
うん。
そうそうそうそう。
ではあるんだけど、ええ、そんな中ね、そのナナミとミノリンが引き続くことによって、もともとナナミとね、そのまあ付き合ってたかわかんないんだけど、一緒にいたアヤノはね。
うん。
なんかもう、こう自我が崩壊するかのごとく、やーはーはーっていう。
うーん。
ね、もう反狂乱みたいな。
ねー。
そうそうそう。そう、捨てられちゃってるから。
うーん。
うん。その、ね、次回アイドルのコンサートっていうかライブでね、暴れようとしちゃって、結局デキンにされるというか。
そうそう。
ああ、その時はまだデキンになってないのかな。なんかとりあえず、こう会場の外に出されて。
うんうん。
で、まあその2人の関係性を終わっていくんですよね。
で、まあそしてね、あのー、グラビアのね、撮影会が来るんですよ、その後。
09:04
うん。
ラジカルリリーポップの、まあ要は水着撮影会みたいなもんですよね。
ねー、もうあのお部屋をもう1棟貸し切って。
そうそうそうそう。
で、時間制なんですかね。
あれ時間制時間制。
ああ。
時間制で、まあその順番にね、まあファンと一対一で、まあ撮影会をやるという感じなんですよ。
で、みんなね、まあそれなりにセクシーな衣装になって、でも、あのー、まあ、なんだろう、エマピーにはね、そういう結構清純なイメージがついてて、
そう性的なね、そういうイメージがないから、あの朝日にとってはすごく微妙なんですよね、そのグラビアっていうのが。
うん、なんかちょっと違うんじゃないかって思ってるんだけど、でも、まあ撮影会には来ていて、で、その中ね、その、まあエマピーの番ですよね。
で、水着姿で、あの撮影会始まるんですけど、そこにね、来たね、あのー、オタクっていうか、エマピー推しのねオタクが、これは元屋だね、これが元屋。
ああ。
で、元屋がね、あのー、エマピーに迫ろうとして。
ね。
そう、でデキン。
ねー、もうダメですよーってなってね。
そう、スタッフがね、入ってきて、あ、デキンです、デキンです、ダメです、デキンですって言って追い出されて、で、朝日はね、まあその後、そのエマピーをね、撮りながら、まあエマピーからね、ちょっと打ち明けられるというか。
うん。
うん、生誕祭がね、控えているんだけど、まあその生誕祭を、なんか終わった後に、家に行っていいかみたいなね。
そうそう。
朝日の家に行っていい?みたいな。
で、エマピーもエムピーでね、結局悩んでるんですよね。
うーん。
そう、今のままでいいのかっていうのを悩んでいて、その清純なイメージを崩したいみたいなね。
うん。
うん。
ってのは思ってる。で、朝日の家に行っていいかって言ってね、そうなるんですよ。
で、その中ね、ミノリですよ。
ミノリ。
そう、ミノリはね、あの、ミノリもミノリで、なんかそのタイミングぐらいで、まあ斜めからね、ちょっと相手にされなくなってるというか。
ね。
で、その、で、その斜めに見せつけるために、あの、レンジローがね、ミノリ推しなんで、レンジローが入ってきた時に、なんか水着とかも脱いじゃって、してもいいよみたいな感じでね。
ちょっといたしちゃう。
そう、誘って。でも、その音とかでバレるから、あの、しながらね、レンジローはひたすらシャッターを切り続けるっていうね。
ね。
カシャ、カシャ、カシャ、カシャっていうね。
っていう、もうあのレンズどこに向いとるんだっていう状態で。
そうそう、ミノリ、ミノリーンって言いながらカシャカシャカシャカシャ。
そのシャッター音で、いたす音をごまかそうとしながらいたしてるんですよね。
そうそうそうそう。でね、結局それで、なんか、まあ斜めにね、見せつけてやるみたいなね、感じなんですよね。
12:03
だから、ナナミはね、なんか、結局ね、なんかやったら切るみたいな感じでしょ。
ねえ、そう、女性、これね、まあもう、お話聞いてもらった通り、あのゆりゆりしてる感じのね、女性同士でっていう関係性のお話がメインなんですけど。
そうですね。
なんか、そういう部分でも、女の人って言ったらまた別物になるのかな。
けど、やっぱりそういう、ああ、もうあの子と仲良くしちゃって、みたいなのとかね、そういう煽ったりとかっていうやりとりが、またあの、描かれてる映画なんですよね。
そうそうそうそう。まあ、そんな感じでね、なんならね、ナナミはね、エマピーに手をつけようとしてるし、アサヒにも手をつけようとしてるし。
っていう中でね、まあアサヒにはね、ちょっとこう、なんか未遂的にはなるんですけどね。
で、まあそんな感じでね、まあその撮影会は終わって、確かその撮影会にもね、確か、アヤノが確か来てたんじゃなかったっけ?
ちょっとね、軽く覚えてないんだよな。確かそこで、あ、デキンですよ、デキンっていう。
もうそこで取り乱してしまって、完全にデキンになってしまう。
そうなんですよね。で、まあそんな中ね、聖誕祭が迫ってくるんですけど、で、聖誕祭の前にね、そのファン同士、その要は3人ですよね。
アサヒ、ナナミ、レンジロウの3人で、エマピーのね、なんていうかこう、まあ聖誕の地とかっていうか、まあ聖地巡りをしようみたいな感じで、そうそうそうするんですけど、
そこはね、ちょっと面白い、そのシーンは、聖地巡りのシーン。あの、これはね、おそらく内側の事情ですよね。
内側の事情で、あの、まあ予算的な問題とかもね、あったんでしょうけど、全部絵とか写真でね、片付けられてる。
そうそう。
合成。なんか、あ、なんか、わーって喜んでて、でもなんか、合成っていうね。
うん、合成っていうかもうイラストで説明、紙芝居状態でしたよね。
そうそう。で、聖地巡りしましたみたいなね、感じになって、まあそして聖誕祭がアリーの終わった後に、まあね、エマピーはね、アサヒの部屋に来るんですよね。
で、エマピーは私をもうなんかめちゃくちゃにおかしてほしいみたいなね、もうアサヒに頼むんだけど、アサヒは、いや、そんなのダメですみたいな。
もうアイドルはアイドルとしていてくださいみたいなね。
で、逆にエマピーの誘いを断ったファンとして、私はそれが勲章になりますみたいなね。そうそうそう。そういうね、感じなんですよ。
で、なんかね、まあエマピーもエマピーで、まあなんか吹っ切れるというかね、吹っ切れて、まあステージがまたあって、まあ聖誕、聖誕祭の、あれでもあるですよね。
15:10
なんか時系列的に、聖誕祭の後でって言ってたけど、その後がなんか、なんかステージがあるから、あれはまた別のやつだったのかな。
だったのかなと。なんか、まあでも新曲のお披露目みたいな感じで、結構、結構ちゃんとね、プロモみたいになってた。
そうなんですよね。これも一個見どころでしたよね。そうそうそうそう。
ちゃんとそのアイドルグループが存在しているかのように、ちゃんと楽曲も作曲されたものを皆さんが歌っていてって言って、もうラストの方はほぼそんな感じでしたよね。
そうですね。そうそうそうそう。
アイドルライブの映像がずっと流れてっていう。
そうなんですよね。で、まあ、それでこう、ちゃんちゃんかと思いきや、朝日は朝日で、ナナミに最後までしてほしいって言って、
まあ、ナナミを誘って、二人の、まあいわゆるレジセックスというか、みたいなものが入って、
まあ、ハッピーエンドなのかな?みたいなね、感じです。
なんか、これね、裏話というか、そのカジュピン、カジュアルにピンク映画を楽しむ会ですよね。劇場。
で、おそらくこの会が一番お客さんが入ってたと思うんですよ。
あ、でしたかね。
そう。だからお客さんが一番入った会が、ちょっとレズモノっていうね、異色だったんですよね。
そうでしたね。そうだそうだそうだ。
でもなんかね、まあ割と新しい作品っていうのもあるんですけど、まあ、なんていうか、見やすいというかで、きれいな、きれいな映画でした。
で、ちゃんとその、アイドルの推し勝つっていう流行をしっかり捉えた映画でしたしね。
そうですね。確かに。いやー、でもあのね、CDとかたくさん買って、その分握手ができるっていうのはえげつないなって思うんですけどね、僕は。
本当なんか時間をお金で買ってる感がすごいっすよね。
うん。でもなんかね、その地下アイドルのそのアイドル、まあアイドルっていうか、かぶったな、ドライブのシーンとかも結構ね、なんかその空気感出てましたよね。
そうそう。もう本当に本格的にちゃんとアイドルもしっかり歌って、本当アイドルのライブのPVを見ているようなね、そんな感じすらあるしっかりしたライブシーンまで見せてくれました。
そうそうそう、そうなんですよ。だからね、ある意味ピンク映画、ちょっとでもレズビアものなので、なんかちょっと違っちゃ違うかもしれないけど、入門的にはすごく見やすい。
18:09
うーん、ねー、本当に。で、そう、今日出演者紹介でね、そうやってアイドル4人組とかね、いろいろ出てきたので、出演者の方のお名前もたくさん読み上げたんですけど、
その中のですね、和久井美人さんと永井綾さんかな、この2人実際にアイドルユニットをね、組まれて現在も精力的に活躍、活動されている方たちだそうですね。
えー、そうなんですね。
はい。
ほうほうほうほう、そうなんだ。
ちょっとね、ユニット名が控えるの忘れちゃったんで申し訳ないんですけど、実際のアイドルとしても活躍されている方が出演もされているし、あとですね、えーと、そう、この女優の永河野さんですね、この方もAVアイドルとして活躍されてた方なんですけど、
はい。
AV女優さんたちのプロモ会社の取り締まり役、あのプロモーション会社の取り締まり役とかにもなられてたんですけど、先日Xの方でですね、今年7月に引退することを発表されたりっていうことだそうなんですよね。
そう、とかとか。あと、出演者の宝田もなみさんですね、この方も面白い経歴というか。
はい。
ある方で、美術大学を目指してお勉強されてたりっていう、あの経験が終わりだったみたいで、あとオカルトファンだそうで。
あ、そうなんですね。へー。
で、そのオカルトであったり語学を学びたいということで、あの24年に、2024年にイギリス留学に向かわれたと。
すごいですね。
ねー、だから、まあ一口に女優さんと言ってもね、いろんなその、ね、それぞれの趣味の世界であったり、経歴であったり、進みたい道であったりっていうところがね、それはね、それはそれぞれにあるよねっていう、そういう個性豊かな女優さんたちが演じられていた作品でもありますよね。
ほうほうほうほうほう。
うん、はい。
ねー、なんか監督もそうやって14歳でいたいって言いながら、あのプロレスロックファンだったりね、ほんとそういうなんかサブカルチャーというか、それぞれのカルチャーを持った人たちが、アイドルカルチャーについて映画を作るっていう、面白い試みだったと思いますね。
なんかね、もう綺麗にまとまってしまったんですけど、実はね、まだ20分なんです。いつもね、30分ぐらい話してるんですけど、綺麗にまとまってしまったっていうね。
21:03
いやいやいや、まだまとまりませんよ、まだいろいろお話しまって。
あ、そうですか、まだありますか、かぶんこさん。
えー、おしかつってしたことありますか?
おしかつ?ないですよ。
えー、そうか、って聞いた私もそこまでのおしかつはないんですけど、でもそのおしかつをやる人たちの熱量よっていう。
まあ確かにね、まあでもすごくいいことだと思いますよ、おしかつは。だから逆にその舞台とかね、僕は立ってるので、なんかこう推しみたいな風にしてもらうときはありますけどね。
あ、そうなんだ、それだけのファンの方がいてくださるのは嬉しいですね。
まあ嬉しいですよ、そうそうそう、ありがたいなって思いますけど。
このキャラクターのね、中にもなんかいろんなそのおしかつの形があったりしてですね、そのもうCD買いまくって女の子と、あのアイドルの女の子と話すのが好きだっていう、
あの応援の仕方だったり、まあそうやって撮影会で写真を撮るのが好きだとかね。
まあそうですね。
その姿を見るのが好き、歌を歌っているのが好き、ライブに参加するのが好き、それぞれのね、おしかつってあるもんだなっていうのは。
あー、確かに確かに。
そういう世界を見せてもらったなと思いますね。
はい。じゃああの、かぶんこさんもこれを機におしかつを始めましょう。
ねえ、誰のおしかつをしよう。
エマピ。
エマピの。
そう、エマピのおしかつしましょう。
ねえ、エマピ演じられてたのが。
はい。
わあでもなあ、もうこの全員そのアイドルグループとしてあの劇中演じてらした女優さん、皆さん本当にね、あのさっきも言った通りアイドルユニットで活躍されてる方もいたし、
本当にあのアイドルらしいというか、現実にこのアイドル4人組いてほしいなって思うぐらいの、もうどの方も魅力的なアイドルとして劇中に登場されてましたよね。
そうですね。
はい。
まだありますか?沢山ありますか?
えっと、なすともかさんがエマピを演じてらしたのかな?
ええ。
ですね。
うんうん。
そうそう。この方、なすともかさんですね、エマピを演じた、あの大阪芸大ミュージカルコース卒ということで、で今ボカロPって言うんですかね。
ああ、うんうんうん。
としてあの音楽活動もされている方だそうで。
そうなんですね。
そうなんで、ボカロもちょっとアイドルっぽいのが。
24:02
ええ、アイドル、アイドルっていうかサブカル的なところは共通しているのかな。
そうですね。
なので、まあこの方はね、あのそういうAV女優さんとかではなくて、あの一般作で活躍されている女優さんがアイドルを演じてっていう形だったと思うんですけど。
はい。
とはいえこの方もボカロPで活躍っていうサブカルな方だったんですね。
ほうほうほうほう。
はい。
そんな感じですね。
はい。
はい、じゃあこんなところで。
はい。
締めていきましょうか。
カジューピン、カジュアルにピンク映画を語る会では、リスナー様からのお便りを大募集しております。
番組詳細欄にURL記載しておりますので、そちらの方からどんな素材のことでも構いませんので、お送りいただけたら嬉しいです。
嬉しいです。
はい。
で、あとカジュアルにピンク映画を楽しむ会ですね。
こちら毎週木曜日、福岡県北九州市小倉駅近くにある戦時映画館小倉銘画座さんにて、通常営業終了後ですね、19時15分開場、19時30分上映開始にて、一本ピンク映画の方をバルッと流しております。
また、かぶんこさんに振るね、ネタですね。お笑いのネタもやっておりますので、ぜひぜひね、興味ある方いましたら、劇場まで足をお運びいただけたら嬉しいです。
なんて言った。噛み込めたんだよ。
噛んだ噛んだ。足をお運びいただけたら嬉しいです。
嬉しいです。本当に。
なので、成人映画館ってなかなか足を運ぶのがちょっとドキドキしちゃうわっていう方も、純粋に物語を楽しもうという会ですし、私もいますので、ぜひぜひ一緒に映画を楽しんで、見た後はこうだったね、あだったねっていうお話もできたら楽しいかなと思いますので。
そうですね。
ぜひね、かじゅぴんの方に足をお運びいただけたらと思います。
はい。本当ね、名画座さんもね、すごい歴史があるというか、中を見るだけでもね、面白いかなと思うので。
そうなんですよ。
はい。そうです。まあそんな感じで。はい。じゃあ終わっていきましょうか。
はい。
お相手は、かじゅぴん主催の富田祥紅と
かぶんこでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
26:51

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