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チームからだ
2026-11-02 31:33

チームからだ

合気道的からだづくりのこと、そして「続・悪は存在しない」

感想

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00:03
はい、始まりました、ケアラジです。ということで、今日も配信していきたいと思いますが、今日は11月2日、月曜日ですね。
はい、皆さんはお仕事ですかね。はい、私も仕事です。ということで、どうでしょうか、月曜日は実は
相談員の仕事がお休みなんですけど、 今日朝から一見、打ち合わせを行ってきて
ああ、そういうことでお困りなんですね、みたいな感じの
打ち合わせに行ってきて、 すごい空っぽのエピソードを
喋ってしまいましたけど、 打ち合わせに行ってきて、これからちょっとフィルマーター
ザ・オフィスにね、 行こうかなと思っていて
はい、このね、あのー
なんでしょう、固定ね、 定費はない方がいいという時代に
少なくないお金を投じてね、授業をやってるわけですが
はい まあでもそんなね、こう
でっかい会社が払っているようなオフィス代ほどじゃないんで、これぐらいは
払える規模になりたいなと思って、そういうね、着替えも含めて
今日この頃なんですけども、あのー ちょっとまあ今日手短にと思っていて
そうですね、あのー ここからオフィスにも行きたいんで
えっと、なんでしょうね
この土日は何をしたかというとですね、 土曜日は機動的体づくりですね
はい、あの、また大木さんに来ていただいて
はい、で、なんとね、参加者の方が
えっと、もともとお二人で常連の方と、で、もう一人新しい方で
誰だろう、で、お一人ね、ちょっと天候によってはいけるかもみたいな感じだったんですが
その方も来ない、プラスちょっとあのー
事前キャンセルがあって
結果、参加者の方が一人っていうね
感じになって、まあまあでもね
やっぱりなんでしょうね、僕としては大木さん来ていただくし
っていうのと、まあなんて言うんですか、その
えっと、お金儲けるためにやってるわけじゃないんで
とはいえ、やっぱりなんかたくさん来てほしいなっていうのはあるんですよね
いろんな方に知っていただいて
っていうふうに思ってるんですけど、まあそういう日もあるか、みたいな感じで
03:06
で、3人で合気道的体づくりをやったんですけど
まあ僕も一応ホスト側であるんですけど、まあ毎回ちょっと僕も参加させてもらってて
ただすごい、まあやっぱり気を扱うわけですよね、当然こう
あの 使えないなりに
なんですけど、まあもうお一方と
青木さんと僕3人ということで、まあ結構僕自身も割と
自分のことに集中してできたかなというふうに思って、まあこれはこれですごい
僕にとっては良かったなと思いますね
最後ね、11月29日、最後というか年内最後が
11月29日にあるんで、ここは是非来てくださいという感じでね
思ってますが、まあまあいろいろ話もしたりして、ランチも行ってね、3人で
で、その
まあ参加した方もやっぱり
まあ なんていうかな、来ていただけてよかったなっていう方で
それはなんかこう、良い人だからとか、もちろん良い人なんですけど、そういうことではなく
何でしょう、あの なんか来るべくして来ていただけたなみたいな感じがやっぱりあるっていうか
やっぱりこう 既存の枠にちょっとハマりづらい
ハマりづらいっていうか、やっぱりちょっと違和感を覚えるような方が
ルチャリブロにも行くし、合気道的体づくりのワークショップにも来てくださるのかなと思うので、そういう意味で
すごくフィットした方だったなぁとは思いますね
はい で、ちょっとね、あのノートを
1回ね、合気道的体づくりとは何ぞや、みたいな ノートにまとめたんですけど
今回もね、ちょっと青木さんのパンチラインが いっぱい繰り出していて
ノートをまとめる前に喋った方がまとまりが良いかなと思って、今収録してるんですけど
言い方は違うかもしれないですけど
青木さんもラボっていうか 実験しながらやってて
合気道的体づくりもどんどんどんどん変わっていってるんですよね それ自体僕も楽しみながらっていうか
同時に享受しながら
できてるのはすごい楽しいんですけど
そこから派生してポリベーガル理論とか
そういったこととか セラピーと武道の間みたいな感じではあると思うんですけど
06:08
やっぱり考えない、考えすぎないための合気道的体づくりっていう テーマなんですけど
ハットリテンジンは での開催会をね
森本さんがやってる月合せの方はしなやかに関わり続けるための
他者との関係みたいなのが、関わり続けるというのは
人に限定されているかわかんないんですけど
テーマが主催者のテーマがあるっていうかね
割と主催者のことも考えて
青木さんやってくださっていると思うんですけど
考えすぎないっていうテーマでやってるんですけど
それがねなんか
ラボ的にやってて、僕自身もいろいろ考えてるというか
実験してる
合気道に関わらず普段の生活で僕も実験してる感じもあって
合気道との往還でいろんな考えが深まっていて
とかやっぱ実感値みたいなものが往復によって得られるっていうのは非常に面白くて
うん
でもそのなんとなく今回刺さったところで言うと
えっとね
やっぱり体の方が賢いっていう言い方をされてたと思うんですけど
そう
これは
なんていうか皮膚感覚、この皮膚とか
人間って言葉だけじゃないですよね、インプットする、インプットアウトプットって
髄筋って言って動かせる筋肉もあるんですけど、腐髄運動とか腐髄筋とかって言いますけど
自分で動かせないものもありますよね、筋肉とか
自立神経がまさにそうなんですけど
で、あの
アキさんが言ってたのはその体を信じるしかないと
これはなんていうかすごく
なんか名言って言っちゃうとちょっとなんかチープな表現なんですけど僕としては
今の僕にはすごい刺さったというか
でそこでまああのまあ合気道の中ではその体をフレームとして扱うっていう考えがあって
まあ股関節と肩甲骨をフレームにしてこれをねじらないっていう感じなんですけど
そういうふうな体を全体で使うって感じですかね、肩甲骨を大きく使うとか
それは部分部分とよりかは体を全体として使う
09:03
で、体をパーツ化するんじゃなくて
どうしてもフォーカスするとそこに例えば手を合気道だから手を取られるんですけど
技をかける方が
そこに取られた手にフォーカスしちゃうとその手がパーツ化しちゃう
体が構築しちゃうんですけどそこに意識をとらわれず
やりたいことをやるっていうか
この感覚はねちょっと来てもらったらやりたいことをやるってそういうことか
すごいわかると思うんですけど
つかまれたとてやりたいことをやるとか
そういうふうな身体運用をしていくんですけど
ちょっとまとまりがないんですが
体っていうものをすごくやっぱ考えるようになって
でちょっと時間短いでめっちゃ走ると
いろんな普段やったことない体の動きとか
そういう考え方も同時にインストールしながら
とりあえずやってみようの世界ではなく
おじさんがこう考えてますっていうのを聞きながらやるんですけど
で、そうだなその体を信じるとか
あとはチーム体っていう風に
そういう言い方じゃなかったかもしれないんですけど
体はチームだからっていう言い方っていうのをすごく僕は風に落ちて
で、フォワードがNOだとしたら
他にもいっぱい大事なポジションってあるわけですよね
でもなんか今はNOがフォワード的なポジションを占めてるっていうか
もちろん点取るのは大事なんですよ
だしめっちゃ流行るのはそのフォワードが花形フォワードがいるから
すごいねチームにファンが付いたりとか
でももちろんそのキーパーとか
僕がずっとやってたポジションはボランチなんですけど
終盤の下がり目ね
ボランチとかサイドバックとか
全部が統合的に動くからサッカーって面白いわけで
でもその時も浮木さん言ってました
フォワードが言ったらフォワードはフォワードとしての役割を果たしたわけですよね
そうした時にキーパーを信頼するしかない
ディフェンスを信頼するしかないわけですよね
その信頼するっていうところは僕はちょっとぐさっとくるっていうか
そこを信頼しきれてないなってすごい思ったんですよね
パニック障害っていう病気をずっと
12:00
パニック障害ってほんまに頻繁に起きるんで
僕の場合どっちかっていうと社交不安がまだ残っていて
これはすごい意外と思われるかもしれないんですけど
トラウマに近いので
もうトラウマっていうかもういろんなものが織り重なってるだけなんですけど
休職する前に常時に言われた言葉
まだ覚えてますし
純粋に疲れとか自律神経がとにかく休まらないような生活をしてたりとか
あとは何でしょうね
東日本大震災とかもそうですよね
僕は東京にいてて
20当時4歳でしたけど
現奥さんでまだ大阪で働いてて
1人でしたけど
そういう環境の中でビルで働いてたんですけど
むちゃくちゃ揺れたりして
すごい死を意識した瞬間だったりして
とか災害で未曾有の災害でね
今後日本どうなっていくのかとか
そういうことだったり
自分の子供たちのこと
親のこと
父が突然倒れたとか
母親が臨床になってとか
なんかほんまに20代半ばぐらいって
僕はいろんなこう体験をして
いろんな表現ができると思うんですけどね
ある種受傷したというか
傷ついたというか
それは体に刻み込まれているんだと思います
例えばですね
わかんないですけど
無理やりストーリーにするとしたら
上司に何を言われたかというとですね
僕もそうだったんです
僕自身もそうだったんですけど
何言ってるかわからないっていうのは
結構今も残ってると思うんですよね
なんかちゃんと説明しないといけない
みたいなのがすごくある
多分できないの
僕は聞いての通り
理論的に説明するって
別にそんなに得意じゃないし
それがなんか分かりやすく
もちろん自分の中のロジックは
すごく強くあるんですけど
なんか急に飛躍したりとか
ケアラジ聞いてる人はよく分かると思うんですよ
とかすごい
何というか人に合わせてしゃべるというよりかは
なんかすごいメタで考えてたりするかな
だから元々多分得意じゃないんですよね
でもその理路整然と
しゃべろうとしてしまうわゆえに
なんかしんどくなったりとか
それが求められる職業だったんだね
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でもそういうことを経て
何だろうな
いろいろ自分を理解してきたつもりではいるんですけど
やっぱ体はいろんなことを記憶してて
もっとしゃべりたいことはあるんですけど
一個思ったのは
その辺はノートにまとめようと思うんですけど
ちなみにチーム
僕は千葉ゆうきっていうラッパーが好きなんで
チーム友達ってめっちゃ流行ったんですけど
チーム体ってそんな感じがして
僕はチーム体使っていこうかなと思ってますけど
体チームなんでね
信頼するっていう風にやっていきたいんですけど
パニック障害って何なのかというと
体を信頼できない病気かもしれないなってすごい思ったんですよね
要は体の反応を
体は勝手に反応してるんですけど
脳がまずアラートを出しますよね
緊張するとか動機がするっていうことは
体がアラートを発してくれてるんですけど
もともとそれを無視し続けてきたし
さらにそれをもう良くないものとしちゃってたんですよね
それを抑えないといけない症状だし
またあんなでっかい放射が来たらもう嫌だし怖いししんどいし
そういうことでとにかく
それを怒らないように怒らないようにするから
余計にその予兆が出たら身構えちゃうしんどくなる
でも多分それは体を信頼してないってことだし
体の方で自分のやらなきゃいけないこととか
社会的にはこうあった方がいいとか
特になんていうか僕は代表だったり
いまだにそれは嘘やな
なぜ代表かわからないってことはなくて
やっぱり正直身の丈にあってはないですけど
なんかちょっと責任を負っていかないとなとか
それはこういう若者支援業界であったりとか
あとは家族のこともあるし
そこがねちょっとバランスを難しいとこではあるんですけど
あえてそういうロールをやっぱり背負いにいってる部分はあるんですよ
そんな中でやっぱりその体を信頼してないっていうことによって
なんかほんまにしんどいのにちょっと休まなかったりとかするわけです
18:01
特大級のアラートがパニック障害なわけですよね
だからやっぱりそこで僕もリハビリをしてきたつもりではあるんですけど
やっぱりいまだに人知れず発作が起きたりもするので
それはもうどうしようもないんですよね
1対1でも普通にしんどくなる時とか実はあって
ラジオDPで僕1回出たんですけど
実はあの前半はこれどっかで話したかな
前半ちょっと危なかったんですよね
危ないというか普通に発作が起きてて
だから前半を聞いてもらうと
なんかこいつ全然喋ってないなみたいな
そうなんですよね
いまだにやっぱり起きるし
この前も講演っていうか
学校の先生の前で喋るとかっていう時も普通に発作が起きて
でもなんかうーんみたいな感じで乗り切るみたいなね
そこはなんか自分の背をロールと体の声を聞くっていうことを
両輪でやっていかないといけないなと思うんですけど
ただなんかそこまでは来たんですけど
あともう一歩って感じもして
やっぱりもう少し休むとか体の負荷を下げるとか
あと食事とか
あとはこうあるべきとかやっぱり社長だからとか
この部署のトップだからとか
こうせねばならないとかっていうことも大事なんだが
やっぱりその自分のスタイルでっていうか
そういう感じでやっていくことが体をケアすることになるし
トータルでパフォーマンスが上がると思うんで
ちょっとそんなふうに改めて定まったっていうか
腑に落ちた今日この頃ですっていう感じですね
これはもう非常にワークショップのおかげっていうこともあったり
するなと思います
もう1個仕事の話ももうちょっとしたかったんですけど
で会話の中で青木さんからその青森市の最新回
氷さんという方が喋っておられて
なんかこう会話の中でこれ聞いたらいいよって言ってくださって
聞いたんですけどめちゃくちゃなんか刺さる内容で
僕が会社としてやっていこうとしてることって
中小企業のやっぱり支援なんですよ
フェルマートですね
でやっぱりそこが地域の潤滑剤にもなるし
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そのなんか狙ってたわけじゃないんですけど
そこの方向性は間違ってなかったなと思って
これは実は若者支援ともいろいろ重なるんですけど
それはちょっと時間がないのでまた別で
しっかりお話ししたいと思うんですけども
はいとにかくチームからだって
これからやっていきたいなっていう気がします
でもう一つだけ使う加えるとやっぱり
養老武先生が言ってた通りのその農家社会
っていうかねこう言葉で考えることを
第一優先にしてきた社会であり
でプラスやっぱそれって
すごく西洋的な
ものの考え方思考のフレームワークなんですよね
やっぱり世の中が
そういうルールメーカーでもあるし
ヨーロッパアメリカっていうの
でみんなそのルールにのっとって
やってるわけですけどでまあまあでも
南欧とか
やっぱりその
土着的な文化っていうんですかね
やっぱりそのちょっとやっぱり保守的な
思考になっていくと思うんですけど
僕は別にあの保守とそのいわゆる国粹主義ですよね
あの日本の国体をとか
あの日本の文化をっていう
えっとことだから保守と国粹主義ってちょっと切り分けないといけない
っていうかそれがすぐイデオロギーに回収されて
例えばやっぱり日本の伝統って大事だよねみたいな言うと
右派だとか
ちょっとこう人の権利の話をすると
左派だとかそうじゃなくて多分それは両方考えないといけないことなので
それをこうイデオロギーに回収せずにやっぱり人と
対話していくっていうことがすごく大事な情報
取り込みになっていて
そこで考えないといけないのはじゃあ対話だってなってきたのが
あのどっちかというと右派も左派も
限らずってことだと思うんですけど
そこは別に対話に限らないんですよね
対話あって暴力的な時もあると思ってて
やっぱりすごく
ヒロユキみたいな
最近ヒロユキをちょっと
なんかちょっとヒロユキの評価が変わってきてるんですけど
それはまた別で話すとして
でもそうそう
何の話だっけ
24:01
そうそう対話だけじゃないってことなんですよね
対話ってやっぱりオーラルな
オーラルな人たちというか
文化資本がやっぱり結構ある人たちなんですよ
いろいろこう
僕はちなみに文化資本ないんですけど
親は島根の漁師と漁師の息子と農家の娘ですよ
大阪に出てきてみたい
でなんだろう
家も別にお金ないですよ
ほんまに中流家庭で
しかも父親はギャンブル依存でみたいな
家庭で育ったんで
別にそこまで悪い家庭だと思ってないんですけど
言うてその文化資本があるわけじゃない家庭で育ったんで
ただ
だから母の
なんか素養なんですかねちょっとわからへんけど
母がそういうちょっと音楽好きだったり
姉がなんかそういう音楽とかカルチャー系が好きだったんで
なんかそういうので何とか本を読むようになったりして
時効的に
ちょっとキャッチアップした感じがあるっていうか
ほんまはもう
なんかナチュラル田舎もんみたいな感じで
なんかそういう意味でねこう
なんていうのかな
そういう意味でやっぱり親のおかげで
なんていうか
文化的な素養っていうんですかね
はなんか身につけられたのかなと思うんですけど
とはいえやっぱりその
そうそう言語を中心としたコミュニケーションなんですよ
結局対話っていうのは
でそこは僕は支援上もできる行できない子っているし
オーラルコミュニケーションで
どんどんどんどん支援を進めていける方は面談にあるし
面談で無理なこといっぱいいるんで
その子に対しても別に面談とかじゃなくて
もうあのなんていうの
現場でどっか場に行って機会を作るとかじゃないとも
意味がないんでここ楽しかったとね
だからその熟議民主主義とか
山本啓介さん紹介してるような
なんかなんちゃらシャンタルムフでしたっけ
そのアンタゴニズムスとか
統議的民主主義とかってすごくオーラルによってると思うんですよね
で僕はやっぱり
それはそれでやったらいいと思うんですけど
27:01
もうちょっとデュープロセスをカッチリするとか
なんかね議論ってあんまり良くない気がしてるんですよね
まあ分かんないですけどレイヤーが必要だと思ってて
そのルールメイクするときは必要だと思うんですけど
日常生活を送っていくときに
だから保守っていうことなんですけど
祭りとか今の時代の祭りに近いこと
断じり批判がありますけど
あれは断じりと商品が結合してるからですよね
結局派手なやり回しをして人を集めることを
祭り継続のエンジンになってるわけですよね
でなるとより過激になっていくっていうのは
そういう構造にあると思ってて
だからあれをなんか
例えば僕の好きな格闘家の青木真也とかは
あれは愚公権の行使だとか言ってたんですけど
もちろんそういう側面論点はあるにせよ
愚公権の行使よりかは僕はそういう
あのスピード断じりのスピードを加速していくような構造があると思っていて
だからやっぱり最近の僕のテーマ悪は存在しないんですけど
やっぱり何かを持続するときのバジェットが
予算がとにかくないっていうのが
割と今の時代の根本的な原因になってるんで
じゃあどうバジェットを確保するかってなると
極端なことをやって字幕を集めるってことですよね
それがアテンションエコノミーだと思うんですけど
じゃなくって堀さんが言ってたように
やっぱり地域の実は巡滑になってる中小企業
中小企業と言ってもいろいろレイヤーがあるんで
例えば3桁多く稼いでる
そういう経済規模がある企業とか
その超とか一千とかじゃなく
数千億じゃなくても
10億20億30億40億とか
そういう企業が実は地域の要なんだ
みたいなふうに堀さんが分析をされてて
すごく新しいヒントになったっていうか
その越境人材が必要だって話をされてて
まさにそこは僕がやっていけるフィールドなのかもしれないと思って
若者支援であるとか福祉とかITとか製造だとか
そのあたりをつないでいけるのは
僕の武器でもあり弱点でもあって
メタ的な思考だとは思うので
30:03
いよいよいろんなものがつながったなっていう気がしたんですよね
それをやっていけるためのやっぱり心身
チーム体でやっていけたらいいのかなと思って
結局長々話してしまいましたが
チーム体であり
それを結局フラクタル構造になってて
チーム体が他社とつながって
本当のチームになって
それがさらにフラクタル構造でつながったものが地域だと思うんですよね
ボトムアップで
トップダウンの都市文化みたいな
それはそれで別にそれがダメってことはなくて
頭で考えた効率性みたいなのもやっぱり社会を維持するには必要なんで
そこをうまくブレンドさせていくっていうのが
ここから必要になってくると思うので
今話しててもはっきりしたようなはっきりしてないような
明確にパリッとは言えないんですけど
方向性としてはそんな感じっていうのが
なんか事業と自分の体とやっぱりいろいろ重なってきたなと思うので
ちょっと言葉に残しておこうというところで
文章じゃなくてやっぱり
自分のタイヤも乗ってる
ちょっとポートキャッセル残しておこうかなと思って
キャラ児を収録した次第です
では今日はこんなところで終わろうと思います
それでは
31:33

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