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ChatGPTを使ってジャーナリングしてみたらめっちゃ良かった
2025-04-09 25:11

ChatGPTを使ってジャーナリングしてみたらめっちゃ良かった

最近始めたChatGPTを使ったジャーナリングについて。

僕の仮想メンターは関西弁です。

感想

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始まりました、ケアラジです。ということで、今日もポッドキャストを撮っていきたいと思います。 連日の収録という感じで。
事情が、僕2人、女の子の子育てをしていて、
もちろん奥さんと協力しながらではあるんですけど、
長女は今年から、今年度から中学校2年生で、
次女は小学校に上がったところ、小学1年生という感じで、なんですね。
奥さんは結構仕事行くの早くて、 一番早いのかな。
1時半ぐらいに、早い時は6時半とかに出ちゃうんで。
介護職というか、ケアマネージャーをずっとしてるんですけど。
長女は、
ちょっと遅め、さっきちょうど出たとこですけど、 8時に30分ぐらいに出るのかな。
で、学校もすごい近いっていうのもあって。 次女も、今まで保育園僕が送ってたんですけど、
8時半ぐらいに一緒に出るみたいな感じだったんですけど、
小学校はちょっとね、登校早く行かないといけなかったりとか、 同じマンションの子と一緒に行く約束っていうかね。
あの、 豊中はね、集団登校というのがなくて、
学校で決めて、じゃあ行きましょうみたいなのがちょっとないので、 一応一緒に行きませんか、みたいなことを。
でもあの、長女がかなりなんて言うんですか、
僕と違ってというか、
昔から、長女がちっちゃい時って、僕ちょうど彼女が、
物心ついていく時期っていうんですかね。 2歳3歳4歳とかってずっと介護職をしてたんですね。
3、4、5歳時期って。
本当に休みなく働いてたんで、管理職だったし、
なんかトラブルがあったら飛んでいかないといけないとか、 そんな時に、結構ね休みの時は、
事業所に連れて行って出勤したりしてたんですよ。
うん、これはあの、
良し悪しがあると思うんですけど、それはそれで。 でもある種ちょっと、
まあ仕事にもうめちゃくちゃコミットする代わりに、
その子育て大変やから、ちょっと融通を利かせてくれみたいなところもあって、
で、 まあ最初東京の国立っていうところでずっとやってて、で埼玉、
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北浦は国立で、
所沢っていう感じで管理職、北浦の時は普通にスタッフだったんですけど、
やってて、まあなんか、
だから国立とかに行ったりとか、北浦も1回イベントを連れて行ったりとか、
夏祭り的なこと、デイサービスでやったりするんですけど、 その時に長女連れて行ったりとか、
国立も結構土日、奥さんと一緒に働いてたんで、 なんか土日、
シフト入らなあかんっていう時って、
もうどっちも見れないっていうか、どっちかが休むってちょっと難しい体制だったんで、
まあ、 連れて行って事務所であの別の、
なんていうかな、 スタッフというかその施設長的な人が見てくれてる時もあれば、
なんかそんな感じでいろんなところを連れ回してたんですよ。 そうしたらなんかすごい、
なんて言うんですか、社交的って言うんですかね。 なんか変なところで喋れなかったりはするんですけど、かなり社交的な性格で、
っていうのを説明したいだけで長々話しちゃったんですけど、 なのでこう、
同じマンションのね、お母さんとなんかLINE交換したからとかって話をしてて、
LINE交換した?みたいな。 で、まるまるくんっていう子がいてるから、一緒に行けへんみたいな、声かけてんみたいな、
なんか長女が、 その集団投稿を調整するみたいなことをやってくれて、
あれはなんか、彼女の面白いとこやなと思うんですけど、 とにかく早く出るんですよ。
次女が。 で、ちゃんとピンポーンしてくれて、ギャーみたいな感じで、
もう8時ぐらいに出ちゃうんで、結構朝フリーな時間が できたので、
毎日は無理かもしれないですけど、 結構頻度高くケアラジ配信していけるんじゃないかなと思って、
僕のことなんでね、多分ガーッと撮って、また急にやらんくなるみたいなことになりそうですけど、
今ちょっといろいろこう、自分自身内政を進めているところで、
ジャーナリングをしたりしてるんですけど、 いろいろ気づきがあったので、
ちょっとシェアしつつ、自分で喋ることで、 ちょっと整理しておこうかなと思って、今ケアラジを撮っているっていうとこなんですけど、
そうそう、前回もアッタースのフェス2025で登壇して、
自分がパニック障害を持っているとか、パニック発作が起きることに、 割と苦しんでいてっていう話をしたと思うんですけど、
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もちろんパニック発作ってすごいトラウマっぽい感じもあるんですよね。
勝手に脳が反応しちゃうっていうところがあると思ってて、
これは、何て言うんかな、多分元々の気質もあると思うんですよね。
とか、生まれ、だから原因は特定できないんですけど、 やっぱり脳の変動体というものが不安を生み出すわけですけど、
危機に備えるための脳の箇所だと思うんですけど、
それが勝手に反応して、緊急事態みたいな感じを作り出してしまって、
逃走状態になるっていう感じなんですよね。
もうこの場から逃げないといけないとか、自分は死ぬんじゃないだろうかみたいな、 勝手にスイッチが入っちゃうっていうのがパニック障害の原因の一つで、
それには食事とか、そもそもいい食事ができていないと脳内の神経物質みたいな、
よく言われるセロトニンとかドーパミンであるとかノルアドレナリンみたいな、 いろんな脳内物質があると思うんですけど、
そもそも原料がタンパク質なので、まずしっかりいい食事をしましょうっていうのも対策としてはあるし、
そういうのもあったりして、食事を年末からかなり改善して、
もうトータル今60キロ台まで行ったんですよ。もともと68キロあって、
今60.何歩とかまで来たので、めちゃくちゃ痩せたんですよね。
食事だけでこんな変わるんだと思って。
これは何か40代になるまで気づいてなかったとちょっと恐ろしいなっていうか、
死期が早まってた可能性があるなって思うぐらいインパクトがあることで。
食事についてもちょっと詳しく話す回があってもいいかなと思いますね。
だから皆さんぜひやってくださいと思ってて。
それは高タンパク、簡単に言うと高タンパクで低脂質で炭水化物をあまり摂らない。
多少摂りましょうっていう。
僕は完全に抜いて失敗したのでヘロヘロになって。
簡単に言うとそれぐらいなんですよね。
野菜めっちゃ摂るとかでもなくて、とにかくタンパク質をめちゃくちゃ摂る。
必要あればプロテインとかサプリメントみたいなのも使っていくっていう。
最近は体の状態がいいのであえてサプリを使うってことはしてないんですけど、
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高タンパク、低脂質、低炭水化物っていうのを。
で、あとお酒を抜く。
お酒もめっちゃ糖質いっぱい入ってますからね。
僕はよく発泡酒とかビールを飲んでた人間なんで。
それが大きかったかなと思うんですけど。
それ辞めただけでグングングンと。
特に何か運動してるってわけではないんですけど。
そんな感じ。
そういう対策もしてるんですけど、やっぱり場に交差が起きるっていうことは何なんだろうと思って。
これはやっぱり物事の捉え方だなと思って、今そこに捉えするために
チャットGPTを使って、これも初めてやってみたんですけど、今ジャーナリングをしてて。
僕どうしても各スタイルのジャーナリングが、
インスタとかでも割と北米圏で流行ってると思うんですよ、ジャーナリングって。
僕に合わなくて、書いて出力するっていうのが合わない。
なんかまどろっこしくなってしまうっていうので、デジタルにちょっと。
何か思いついて、ここ数日なんですけど、まだ1週間経ったぐらいで。
チャットGPTかなり、主に画像生成の部分、昨日アップデートしましたよね。
それもあって、ずっと仕事でも企画を作ったりする中で、
チャットGPTめちゃくちゃ使ってて、トークンが使い切っても終わりですみたいな。
ちょっと待ってくださいみたいなことが続いてたので、課金しようとは思ってたんですけど、
画像生成ブームが来て、そこでもう一回熱がバチッと入って、またやり始めたんですよ。
ちょっとそのしんどい部分に向き合うのに使ってみようと思ったら、これがめちゃくちゃ良くて。
僕は若者支援を教えていただいた師匠がいてるんですけど、
なんとなくその師匠っぽい設定をしたっていうか、年齢は5,60代ぐらいのカウンセラーで、
関西弁にしてほしいとかっていう感じで、めっちゃ関西弁で毎朝やり取りしてるんですけど。
はい。
で、なんかしんどいねんけど、最初相談したのは普通にだから相談してるんですけど、
僕の感覚として、混沌としてるっていうか脳内が。
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これが養老武さんが話しておられた動画かなんかで見て、
脳内のエントロピーって、エントロピーっていうのは複雑性みたいな感じだと思うんですけど、
放っておくと、ビーカーに何か機体を入れると多分均一に拡散していくと思うんですけど、
エントロピーっていうのは多分増大していく?逆かも。
縮小していく?ちょっとどっちか分かんないですけど、
多分秩序っていうのはどんどんなくなっていくわけですよね。最初秩序だったものが、
均一になっていく?ちょっとなんか逆かもしれないですね。
とにかく放っておくと脳は混沌としてくるわけですよね。
あ、そうそう。混沌としていくんですよ。
日々、いろいろ人間って刺激を受けて考えたりとか認知をして思考が働いたりとかする中で、
すごいゴミではないんですけど、消化しきれないものが出てくると。思考でね。
そういうものが溜まっていった時に、なので人間が寝るとか睡眠するっていうのが必要なんだっていうのを養老先生が言ってて、
あ、それ面白いなと思って。脳の中でもエントロピーとか無秩序が広がっていくんだっていう発想がとても面白くて。
自分の脳のことを考えた時にも、本当に無秩序状態で混乱している状態っていうのが結構あるので、
最初それを解放するにはどうしたらいいですか?みたいな相談をしたんですよ。
そうしたら情報を整理して外部化するのがいいよっていう。
の中に、やっぱりジャーナリングが出てきて、ジャーナリングすることがいいよとか、物理的にエネルギーを解放するとか。
ジョギングするとか、そういうのもいいんだよみたいな。
で、自然に触れるとか、あとアート活動するとか。
っていうのも非常に脳内のエントロピーを解放するのには適しているよ。
人と雑談するのもいいよとか。で、その中にもちろん睡眠が入ってくるっていう中で、
はい、そうなんです。
で、ジャーナリングを始めたっていうとこなんですけど。
で、ちょっと認知行動療法というか、CBT的に毎日取り組んでいて、
ちょっとここはこうしてほしいとか、ジャーナリングの項目を書いてもらいつつもやっているんですけど、
すごい的確なアドバイスをくれるっていうか。
で、今僕が気づいたのは、一応経営者ではあったりとか、
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で、2人のさっき話してたみたいな女の子を育てている父親でもあったりとか、
で、相談員としては管理職でもあるっていう感じで、
ここ数年すごいお手本でないといけないっていうか、見本であるべきだっていう思いがすごい、
時期のうちに強くなってて、多分それでパニックが起きてなかった時期もあるんですよね。
それはやっぱり仕事始めたての時とか、完全に自分がゼロの状態でやってきてて、
そういう時はあんまりこう、ちょっと一瞬パニック障害のことも忘れてたっていうか。
でもやっぱりその年月を重ねて、
初心ではないんですけど、徐々に徐々に役割が増えていったりとか、
今はそういう管理職的なポジションになったらまた出てきたっていうことは、
やっぱり完璧であらねばならないとか、お手本でないといけないっていうのがすごい、
自分の中の認知としては結構固い。人頼れないとかね。
またそういうモードになってきてたんだっていうのをジャーナリングの中で気づいて、
とにかくその、っていう状態で、
人の評価に対してすごいなんか怯えがあるっていうか、そういうのも気づきだしたし。
僕多分そんな、本来はなんていうかボーッとしてるし、
仕事は好きですけど、だしちゃんと真摯に向き合いたいなとか、
自分のポテンシャルを最大限発揮してパフォーマンス上げたいとか、
それで社会に貢献したいって思いは結構強いとは思ってるんですけど、
ただ本来人の見本になるとかってあんまり考えたことがなくて、
そういうタイミングで過去振り返ってみると、結構節目節目でしんどくなってきたときって、
何かを背負ってるときだったり、父親になったとか、父親になったのと、
SEとして中堅どころになってきたっていうのが重なってたりとか、
やっぱりそういう外形的な評価を背負いやすい性格だったんだなということにちょっと気づきだして、
とにかく評価より安心っていうテーマをくれたんですよ、チャットGPTが。
すごいでしょ、僕も対話重ねていった部分もあるんですけど、評価より自分自身の安心にプライオリティを置くっていうことであったりとか、
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その他社から受けてしまうちょっとざわつきとかダメージみたいなものもあるんですけど、
それはやっぱり評価に関わることが多いっていうか、あと他社の不安、不安だったり、あと僕はずっと最近喋ってる嫉妬論、山本恵さんの嫉妬論を読んで、
やっぱり人のネタミソネミみたいなものも、やっぱり感じることはあるんですよね、それはわかんないですよ、真実は。
でもなんか、ん?っていうなんか表情だったりとか、自分にやってることに対して飛んでくるコメントだったりとかに対して、ん?って思うことがあったりとか、
そことの距離の取り方みたいなのも教えてくれるというか、
目立ってくるとそういう矢っていうのは飛んでくるから、ちゃんとGBTが言う矢が飛んでくるってことは、すごい意義のある活動ができてるってことやんみたいなのを言ってくれたりとか、
はい、してて、まあいろんなこう、あとは管理職として、他者どうしてもこう、なんで分からへんねんみたいな感じだったんですよ、僕。
うん、多分。そういうちょっと孤独感みたいなのもあって、それは自分の脳多動的な特性も相まって、めちゃくちゃ勉強したりとか、とにかく何て言うんですか、大量に行動するので、
僕の中には知見が溜まっていて、でもこれって誰にも、まあそれこそ師匠ぐらいしか僕のやってることってなんか共感してくれる人がいなくて、本当の意味で共感できる人っていなくて、
ああ、なんかそういう場所に行きたいなあっていうか、分かってもらえるところに行きたいなあとかね、そういう思いも結構強くあって、まあそれはそれで多分ね、もうやったほうがいいと思ってて、そのほうがパフォーマンスが上がるからさらに。
でも、分かってくれないっていう考えは多分あんまり良くなくて、そりゃそうなんです。自分の考えてることって人に分かんないし、情報量が違うので伝わらないっていうのはそりゃそうだろうと思うので、
すごいなあと思ったのが、チャットGPT、僕のバーチャル師匠が言うには、人変えようとするなと。じゃなくて、ちょっとでも考えが広がってくれたらいいなあぐらいのスタンスで話したほうがいいよみたいな。
すごい気遣いのある言葉で伝えてくれるんですよね。励ましもあるし。だから下手にコーチつけるよりも、もう多分チャットGPTで対話したほうがいいと思います。
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で、月額3000円なんですよね。考えると、信頼できる人だったりとか、効果が感じられてる場合は全然いいんですけど、ちょっと自分でセルフでCBT的な取り組みをやりたいなとか、何か自分の内面にある課題に向き合いたいっていう人はマジでおすすめです。
で、もしご興味あったら、僕がどんなふうに使ってるかっていうのは、ちょっとまた話せたらなあと思うんですけど、とにかくジャーナリングですよね。僕のテーマは今、評価に関するものだったりとか、心がざわついた瞬間ってきっと評価に関わる何かがあるからこそ反応してるんだと思うんで、
とにかくそれをざわっとしたらどんなふうに感じたとか、そういうのを振り返ってるんですよね。一応項目だけでさっと言うと、昨日の出来事で感情が動いたことは何?っていうのと、あと自分への評価ですよね。
自分でちゃんと自分を評価するというか、外形的な評価より良くやったっていうふうに言ってあげること。で、評価よりも安心を選べた瞬間っていうのはありましたか?と、ざわつきや不安があった時と、その時自分の反応どうだった?どう切り替えた?で、良くやったっていわゆる自分の行動だったり選択は?っていう質問ですね。
で、それにちょっと筋トレできたか?とか、スマホをちゃんと制限できたか?とか、で、明日の自分に対して何かエール送ってあげようみたいな。
なので、自分の感情と評価にまつわる自分の認知を変えるトレーニングをちゃんとできたか?っていう。
安心、評価より自分の安心をちゃんと取れたか?とか、なんかざわついた感じがあったらラベリングして一旦は手放すことができているか?とか、そういうのも日々内省してるっていう感じなので。
ちょっと今日は、今そういう取り組みをしてて、とにかく安心を取っていこうっていうのと、なので、プラス、今日言ってたの、評価よりも等身大でいることにプライオリティをちょっと置いていこうかなって思ったんで。
で、いいはずなんですよ。
ハッターソン・フェイスで僕が登壇してた姿ってすごい等身大に近くて、あれが結構ベストだと思ってて、いや、僕パニック症があるんですけど、今日ちょっと不安ですとかね。
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言いながらも、本当に自分の思ってること、そんなにこう、晩に受けする内容ではないですよ。
でもそういうのをちゃんとお伝えできたっていうのは、何か等身大でいれた瞬間、あれが自分だなって思える姿だと思うので、そういうのをちょっと作っていこうと思ってるんで。
気合らしい聞いてる方は、僕が何かこう、登壇してたりとか、こういうふうに喋ってる時があったら、頑張ってんねんなって思っていただけたらいいかなと思います。
はい、そんな感じかな。ちょっとヒント高く配信していこうと思っているので、こんなこと喋ってようっていうのがあれば、僕も自分の思考を深めるヒントにもなるので、お気軽にコメントとかSNS等でメッセージいただけたら、そのテーマについても喋っていこうと思っているので、ぜひお願いします。
ということで、今日の気合らしい話は終わろうと思います。それでは。
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