1. 上司と部下の楽しきラジオ
  2. #133 きむにぃ良い影響与える..
2026-10-10 18:21

#133 きむにぃ良い影響与えるよねー

サマリー

横山と木村が、普段の会話や飲み会で自分の楽しさを率直に伝えることが、仕事の依頼やキャリア相談など新しい縁につながると話します。木村が楽しそうにしている姿や「楽しい」「嬉しい」と言葉にする姿が周囲へ良い影響を与え、横山自身の発言にも木村の考えが表れるようになった経験が語られます。教育フェスティバルで横山は、評価と相手への承認・リスペクトは別の軸で考えられるという木村の話を紹介します。後半は、朝から夜まで銭湯で過ごして心身をリフレッシュした体験や、休日と平日の混雑の違い、休む時間の大切さについて雑談します。

楽しさを伝えるコミュニケーションと仕事の縁
はい、えー、こんにちは、部下の横山です。 こんにちは、上司の木村です。はい、上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこう、みたいな番組でございまーす。
はい、お願いします。いや、コミュニケーションって大事っすよね。 めちゃくちゃ大事。大事っすよねー。めちゃくちゃ大事だよ。最近、コミュニケーションの大切さについて思ったことがありましたか?
最近は、コミュニケーションというか、ノミニケーションかもしれないな。
いつものやつか。いつものやつです。でも確かにそうだな、いつものやつもノミはコミュニケーションだもんね。そうそうそうそう。
やっぱ大丈夫だ、ちゃんと語れてるんだね、僕らね。ちゃんとできてるんだよ。ノミニケーションの中でも、今何やってるの?とかさ、今どんな感じ?って会話になるじゃん、別にライトに普通にさ。
こんなことやっててさ、めっちゃ楽しくてさ、みたいな話をするわけですよ、いつも。それでキミマセン楽しそうだねっていうような感じで言われるわけですよ。
そっから、仕事仲間でも同じようなことをしてた場合、じゃあ今度こんなことをやってみてほしいんですけど、とかって言われるきっかけになっているのかもしれないしさ。
確かにね。うんうん、キミマセンなんか面白そうにやってて、みたいな、ちょっとなんかすごいいいなと思って、みたいなさ、こういうのもやってみてほしいんですけどどうでしょうか、みたいなさ。
なんかあったんですか、そういう話が。そう、そうそうそうだからっていうわけじゃないかもしれないんだけど、でも結構これは本当に普通によくやっててさ、なんかもう本当、もう前のめりぐらいの感じでさ、もう何でもやりますみたいな感じのことをいつも言ってるわけですよ、俺は仕事、
お世話になっている人とかもね、普段のこともこう話すんだけどさ、自分で。そんな中で、スマート相談室っていったところで、セミナーとかもやったりとかあったと思うんだけど、そこからまたなんかちょっとオファーいただいて、
YouTubeを2つほど撮影、あとはポッドキャストも収録みたいな、1日3本みたいな、ありがたいことにね、そういうオファーをいただいたわけですよ。
そう、それもだから俺がこんなね、なんかアドポーダペラペラなんか、あの人に話してるからかもしれない、コミュニケーション大事だなと。そうじゃなかったらこういう仕事ないかもしれないよっていう、なんか別に普通になんか、いつも仕事をお勧めいただいたらありがとうございますぐらいで終わってたんですよ、終わりですから。
確かに。そうそうそう、終わりですから。うん、確かに。でも別にそれ飲みから繋げた話じゃないでしょ。あ、それ飲みからじゃない。それ飲みからじゃないけどね。
楽しそうにそのね、あのスマート相談室の方とかと話をしていたから、そういうのが舞い込んできたよねって話ですね。そうそうそう、でもなんか結構さ、そんなもんじゃん。
これ飲みじゃなかったかもあれかもしれないけど、例えばパパとママとなんかこの前話してたときに、なんか偶然久しぶりに会いましたと。
キマさん会社辞めたって聞いたんだけどそうなの?そうなんですよって。何言ってるのって。いやこんなことやってるの。あ、ギャリコン?みたいな。ちょっと人事をやってた人でもあるから、なんかやっぱそこにすごく
興味を持ってくれたみたいで。で、なんかちょっとこう、いや実はちょっと悩んでてっていうのが、そこからだいぶ経った後に連絡来て相談を受けたりとかしてたんだけどとか。そんなもんじゃん、なんか結構。そんなもんだね、確かに。そんなもんだと思っててさ。
そこでなんか俺また楽しそうに話してるわけだからさ、きっとさ、いやいやいや、実際どうなのっていうのをすごく聞きたかったみたいで、いやめっちゃ楽しいよ今とかっていう話をするじゃん。
それが聞けたのが一番良かったみたいなさ。キャリアがいろいろ悩んでさ、別に独立するとかそういうことではないんですけど、その人はね、その子供は、そうなんだけど、でもなんかそういう話を聞けたことっていうのがやっぱすごく良かったみたいなさ。
その時にどんな風に感じてどんなことをしてたのかとかって知りたかったみたいでさ。だからもう別にギャリコンをしてたわけじゃないんだけどね、その相談を、相談を受けたというよりはなんか楽しく話したみたいに近いんだけども。
そんなもんじゃないかみたいな、やっぱ思うよね。その人がそう楽しそうにしてたりとかするって。そういう風に、うん、なんか思い出したりとかさ。
ポジティブな姿が周囲に与える影響
なるほどね。 ちなみにそのパパ友じゃなくて、なんかママの方が木村さんに相談した方がいいんじゃないって言ったみたいでさ。それもまたおもろいなと思ってさ。
どういうこと? そのパパ友からこう連絡が来たんだけど、パパ友がいや実はこういうことなんかちょっと転職しようかも含めて、
悩んでるみたいな、なんかいいオファーが、なんかたまたま別にやったわけじゃないけど登録してたもんで来たみたいな感じでさ。
でまぁ俺と年も似たようなもんだから、まぁ50点前みたいなところで、どうしようかなみたいなのも含めてとか、そんなことをママに話したら、
そこ木村さんに相談してもいいんじゃないみたいなって。ママ友と話、そのママ友は別に話してないんですよ。でもなんかそのパパ、パパ友を通じて知ってて、
俺が毎朝散歩をしてるわけでね、その時にママに会ったりするんだよね。でなんかアドムコンチラ、おはようございますぐらいの感じなんだけどさ。
でなんか楽しそうにしてるのかわかんないけど、悠々時的に朝散歩してるなぐらいに思ってるかもしれないけどさ。
でもなんかそういうのもおもろいなと思ってさ。 おもろいねそれね。 そうそうそう。それもね、それもちょっとしたコミュニケーションかもしれないよっていう話。
確かに。 いやーそのやっぱでもあれだよ、その楽しそうにしてる様とかポジティブな様っていうのがね、あのいい波及の仕方してるんでしょうね、多分ね。
なのかもしれないし、よく言われてさ、そのなんかこの前も言われたんだけどさ、これはきゃりこの仲間だけどさ、本当になんかもう楽しみしかないですねみたいなことをきゃりこの仲間と話したら、
君はいつもそんな感じだよねみたいな言われてさ、楽しみしかないって言って、いや本当そうですよって言ったら、そんな楽しそうにしてるからなんかこっちも楽しくなってみたいな一緒に言いたくなるみたいなさ。
だから言うから、そういうことを、そういうコミュニケーションって結構大事なんだなって言ったらね、本当にそういうこと言われると思うわけですよ。
だからそれはノミュニケーションの中でやってたんだけどさ。 いやーあなたはあれだね、いい影響を与える男やな本当にな。
でもそんなもんじゃない、なんか楽しそうに話してたらさ、俺だって嬉しいしさ、その人がさ、なんかすごい楽しそうにいつもやっててさ、キラキラ目輝かせてやってたらさ、いいなって眩しいなって思うじゃん、なんかもうね、ちょっとなんかね、俺もそういう役ありたいなとか思うしさ、なんか手伝うもんだったら手伝いたいなって思うだりとかさ、思うじゃんちょっと、結構そういうの大事だなって思う。
みんなありがたいことでさ、やめたのってさ、そういう感じになるじゃん。もうね、だいぶ1年半以上経ってきてからさ、ある程度周りの人は知ってるけどさ、そのたんびにこの調子で俺嬉しいんだからさ、それが今に至ってんじゃねえかって思う、全てにおいて。
なるほど、いやでもやっぱその楽しそうにしてるポジティブ様とかそういうようなのっていうのが、モテポイントの一つでもあるよな。
モテポイントっていうか、だからそのコミュニケーションとして大事なポイントっていうか、コミュニケーション取るというよりは本当にそういう心から楽しい、楽しいわと言葉にするとかね、すごい結構大事だなと思ってて。嬉しいとか好きも、めっちゃ言うんだけどさ、これ。
大事だな。なんかね、僕も同じようなっていうか、仕事辞めてるわけじゃないですか、仕事辞めたの何してんのって言ったときにさ、ちゃんとそういうの言わないでちょっとどうしてもネタに走るというかさ、もう全然なんもしてないんですよみたいな感じのこと言っちゃうんだよね、ついね。
なんかやっぱ、あかんなって思った。モテねえなって思ったわ。
そうだなぁ、それはあかんな、もうやめよう。また言ってんのだと俺も思っちゃったから。そうだけどめちゃくちゃ楽しいよっつって、今が自分らしさよみたいな。
それはね、めっちゃ言う。それは言うけどね。欲望があんまないみたいな感じになっちゃうんだよね、僕も。そういうところもあるんだろうな。でもやっぱいい影響与える男だよ、あなたは本当に。
なんかね、本当に楽しいからさ、そんな感じで言ってるのも、最初の仕事とかもさ、いろいろ繋がったのって多分ほとんどそれでさ、もちろんエントリーして、面接してとかってさ、そういうのもよみたくの仕事ももちろんあったんだけどさ、スマートフォンもその一つではあるんだけど、他のもそうだけど、そのときもこのノリで全部やるからさ、やっぱさ。
うんうんうん。 まあなかなかね、こう聞きどころじゃん、俺が。やっぱこんだけ長い間会社勤めてて、それで手放しても独立ですかみたいなさ、どうしてですかってみんな必ず聞いてくれるからさ、もうだからもうでも自分の中でもさ、こういう楽しさのこういうワクワクの気持ちでもうすべてやってるからさ、それを見つけて、なんか縁ができたんじゃないかって思うかもしれない。
うんうん。なるほど。いやーでも、あれですか、営業のときとかもそういう感じでやっぱこうお客さんとかと話してた感じですか?
どうだろうなー、なんか営業のときってあんまそこまでじゃなかったような気がするけどね、お客さんの中ではわからんけど、言ってたかもしれないんだけどさ、どちらかというと営業じゃないときの方が出てたかもしれない。なんか気がするけどね。
うんうん。なんかね、そういう楽しそうにっていうか、まあポジティブなさまでさ、いい男だなっていう印象を付けるみたいなのっていうのはたぶん秋山さんのさ、自然と出てしまっているなんか手法だと思う。手法っていうのもあれだけれども、まあこう人に好かれるみたいな特性だと思うんだけどさ。営業のときとかもそういうところがあったのかなーとかってちょっと今ふと思ったんだけどね。
うーん、なんかね、営業のときあんま覚えてないくてさ、本当に覚えてなくて、たぶんいっぱいあったんだと思うんだけど、自分自身がだから営業はなんか別にやれる自信はあるんだけど、なんかあんま好きじゃないからさ、だからあんま記憶ないんだけどさ、やっぱその後の管理職のときの方が覚えてるからさ、そういうときはもうまさにこういう感じで横じゃないって言ったからわかると思うんだけどさ。
みんななんかそういうふうに共感してくれたりとかさ、なってたことはいくらでも出てくるんだけど、英語なんて覚えてないんだよね。やってたかもしれないけどね。
うん。でも飲んでるときとか、それこそ別にプレイヤーのときとかもそうだけどさ、安とか含めて通りまき、やっぱさ、そういうキマさん、仕事に対する姿勢とかね、たとえばそれ客に向かってるわけじゃないんだけどさ、対客っていうわけじゃないんだけども、でもそういうことを大事にしてることとかはめっちゃそういうふうに言ってたっぽいくて、そういうのはよく安に言われた気がするんだよね。
すごいね、ほんと影響を与える男だなって。 なんかね、わかんないけどさ、なんか素直なんだよ、そういうのも含めてってもう。 まあまあまあまあ。 うん、なんか本当にそのまんまなんです。
評価とリスペクトを分けて考える
まあなんかでもやっぱね、キマさんの明るさの話とはちょっと違うんだけど、昨日さ、さっきオフレコのときでは話したけど、教育フェスティバルっていうそういうイベントにちょっと行ってきたんですよ。知り合いが登壇するからっていうことでね、行ってきたんだけど、でそこでなんかこうセッション、セミナー形式で登壇者の話を聞いて、
で、途中でなんかその内容について周りの人たちとちょっと対話をするみたいな、そういうようなのがあったりしたんだよね。でその中でなんだっけなテーマが、まあ子供たちをどうしたらあの、もっと意欲を持って学んでもらえるようになるかみたいな、そんな話をしてたんだけどさ、で僕は結構その中の話のときに、
なんかやっぱこう承認、人に承認をされてこそやっぱ成長要求っていうところは絶対に出てくるので、やっぱ子供たちをちゃんと認めてあげるとか愛情を持ってあげる、してあげるみたいなところっていうのが大事だと思うっていう話をしたんだけど、でもやっぱこう教師っていうのは当然評価しなきゃいけないみたいな話があるわけじゃないですか。
でその時にやっぱり、木村さんが前言ってたことが思い浮かんでさ、その話なんかしたんすよ。やっぱ評価とそういう人に対してのリスペクトをもって接するっていうところは、上からのその上司とか教師から見たときに、別の軸として捉えて、やっぱりこうそっちはそっちこっちはこっちっていう感じで、ちゃんとその分けて考えれば決して難しいことはないですみたいな話を前なんかしてたのが結構印象的でさ。
そんな話をその場とかでしてさ、やっぱなんか木村さんの言葉って印象に残ってんだな、こういう時出てくるんだなーっていうのをめちゃくちゃちょっと思ったりしたって感じですね。
そんなこと言ってたっけ?もちろん自分が覚えてないんだけど、あんまり言ってた。
言ってた。まあでもなんかそれは確かに意識的にやってたかもしれないね。それとまとめて評価は評価だからね。本当にそれは。だからそれは評価者としては足りないですよっていうことを言っていく必要もあるしね。
だけど別にそこは軸が違うから人を承認してあげるっていうところとはまた話は別の話だからさ、だけどそこを混同しちゃうことでなんかすごい難しいみたいな感じで思っちゃうさ、上司の人とか教師の人とかってのもいるんじゃないかなっていうところをちょっと思ったっていうところですよね。
それはあるかもしれないね確かに。
っていう感じですよね。
まあということで、あなたはいい影響を与えてるということですよ、私に対しても。
そうですか、ありがとうございます。
なんかそういうエピソードトーク的なことを喋るときについ木村さんの話が出てきちゃうっていうのはね、やっぱね、ありますよ。
ありがとうございます。そんな出てくるぐらいね、食い込んでるっていうことはないじゃないですか。
そういうことだよ。いいこと言ってんすよ。
いざと、どんなことが印象に残ってるって言われてさ、そう聞かれるや出てこないけど、なんかの表紙に出てくることっていうのは結構やっぱあるよね、そういう。
まあね、確かにね、そういうのあるね。
まあということで、今日の木村モテポイントということでしたね。
いや、コミュニケーションについて大事なことを話したと思う。
ああ、そうですね。
ポジティブに、ポジティブにっていうか、自分の楽しさをもっと全面に押し出すということでございますね。
ちゃんと言葉にも出す。ちゃんとこう、全力で出す。
そうだね。それをじゃあ是非家族にもやってくださいということで。
そこはまた別の話になる。
そこは別の話になるんだよな。
いやー、はい。そんな感じでね、終わった方がよろしいんじゃないでしょうか。
えーと、上昇華の楽しきラジオではお便り募集中です。
Xでハッシュタグ、上昇華のラジオか、上昇華の楽しきラジオでつぶやいてください。
えー、なんか拾っていくようにします。
えーと、あとはノートとかやってますんで、ノート、概要欄にいつも貼って、概要欄?
えーと、なんつうんだ、概要欄か、概要欄に貼ってありますんで、ぜひ読んでください。
結構読まれてます。僕のも、氷室さんのも。
はい、なのでよろしくお願いします。楽しいと思います。
はい。
銭湯でのリフレッシュと休む時間
いやー、まあ飲みの話はあんましなかったっすね。
あ、そうだね。そうだね。相変わらず飲んではいたけどね。
しょうもない話から今日も始まったからな。
うん、ですねー。
お互いやったなーみたいなね。
そうですよねー。まじでねー。
いやー、酒はほんと楽しくてしょうがないっすよね。
いやー、なん、なんだっけ、なんかこう、
ヨナンさんって一日完全にオフリーすることとかってないですか?
あ、でもあるよ。
あるよ?
うん。
うん。飲んじゃった人が。
まあでも一日完全っていうのはね、何かしらちょっとしたりとかしちゃうかもしんないけどね。
なるほどねー。
でも、あると思う。今日はもうやーめようみたいな感じで。
うんうんうん。
まあ、いや、先週さ、完全にオフにしようと思って、
あのー、一日、朝9時から夜までずーっと銭湯でさ。
おー、いいじゃん。
過ごしてたことがあったんだけど、
なんかたまにそういうことやるとめちゃくちゃいいね。気持ちいい。
めっちゃいいじゃないか、それ。
朝風呂して、あのー、出て、寝て、でまた入ってみたいなね。
そんなことやってましたけど。
リフレッシュできた。
ん?
リフレッシュできた。
リフレッシュできましたねー。
あー、めちゃくちゃよく寝た。
いいじゃん。
大事な時間だと思います。
めちゃくちゃ大事。いい時間でしたよ、ほんとに。
いいよね。そういうのなんか、自分でね、こう、うまく取り入れながらやればいいよね。
そうなんですよ。まあ僕、あのー、あんまサウナとかは入らないんですけど、
あのー、暑いお湯に入って、でその後水風呂入ってみたいな。
はいはいはい、いいっすね。
午後浴っていうので、よくやるんですけどもね。
あのー、やるんですけど、やっぱり休日に行くとね、
こう、そういうあの、まあサウナとかもそうだけれども、
高温と低温繰り返した後とかで最後こう、外気とかに当たるのが、やっぱり一番気持ちいいんですけど。
うんうんうん。
休日だとね、もう外のそういうベンチとかがもう全部埋まってるみたいな。
そうだよね。
うん。だけども、平日に行くと結構空いてるからさ。
うんうん。
そういう点でもすごく良かったっすね。
いいじゃないか。時間の使い方じゃん。
ねえ。
まあ、木村さんは銭湯とか行かないの?
銭湯はね、行かないね、あんまりね。
うーん。
いいなーって思ったね、耳聞いてて。
めっちゃいいっすよ、ほんとに。
うん。
うーん。
まあそんな感じで、リフレッシュも大事かなと思いますし。
まあ僕は木村さんほどね、あの体も心も強くないからさ。
たまにそういうことやらないと死んじゃうからさ。
そうか、俺もそんなに強くないけどな。
そうか。
うーん。
ハハハハハ。
そうか。
そうだよ。
そうか。
うん。
まあもっとね、頑張って強くしていきたいなという風に思って今走ってますと。
大事です。
大事ですよ。
大事だと思います。
はい。
じゃあそんな感じで、終わりにします。
はい。
どうもありがとうございます。
ありがとうございます。
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