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#132 10/18 八王子でイベントやります!
2026-10-03 24:24

#132 10/18 八王子でイベントやります!

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サマリー

木村と横山は、10月18日に八王子で開催される「まごころファーム・キックオフフェス」に、人生を振り返るすごろくゲーム「金の糸」の体験ブースを出展すると告知する。会場では親子向けのゲームに加え、ヤギや豚、鶏との触れ合い、ピザ焼き、カート、トランポリン、キッチンカー、音楽や宝探しなども予定されているという。金の糸は勝敗を競うものではなく、小中高大の経験や好きだった教科、楽しかった出来事を話しながら、自分の過去と現在のつながりに気づくゲームとして紹介される。親子で遊ぶことで、子どもが親の過去を知ったり、親が子どもの考えを知ったりするきっかけにもなると話す。後半では、前職の先輩と昼から飲み、台湾ラーメンやベルギービールの記憶、会計や会話の記憶が曖昧になった出来事を振り返る。昼飲みは楽しい一方、長時間の飲酒には反省点もあると語る。さらに、妻が『キングダム』に興味を持ったことで、詳しい考察や中国史の故事成語を見せすぎてしまうという、好きなものを共有する難しさにも触れる。ポッドキャストランキングの週間ピックアップへの感謝や、秋の大雨への注意を述べて番組を終える。

八王子イベントと金の糸の出展告知
こんにちは、部下の横山です。 こんにちは、上司の木村です。 上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこう、みたいな番組です。
はい。 9月もね、終わりでございますね。 早いね。 早いねって毎月言ってるよね、ほんとね。
いやー、これで僕も無職生活、1月、9ヶ月、10ヶ月目? 9ヶ月目突入か。
なかなかちょっとピンチだね。 プロ無職だね、いい感じで。 プロ無職だね、まじでね。
いやー、ちょっと本当に値段にしてていいのかなぐらいの感じの感が若干ね、強まってきてますけれども。
いいんじゃね?って言ってね、いつもそういう結論に陥ってしまうわけなんですけど、本当にいいのかどうかっていうのがちょっとね、危なくなってきましたんで。
危なくなってきた。 危なくなってきましたね、さすがにね。 ずっと考えられる?やっぱりいろいろ。
いや、あんま考えてないけど、あんま考えてないけど、いやでもなんかほんとこれでね、もしもなんかあったらみたいなことはちょっと思ったりはしますね。
あー、まあ何かあったらってのはね、確かにね。 もういっそのこと死んでしまえばね、あのー
断神、断神でね、この家がもう別にね、残るかでいいんですかね。 まあまあまあそうだけどね。
だから中途半端にみたいな感じの状況になったら一番困るんでね、ほんとね。 死ねながらいっそのこと死ななきゃいけないなって思ってますね。
体が動けなくなってみたいな、働けなくなってみたいな。 そうですねー、いやー、まあなんとかなるっしょ。
まあ今ね、いろいろ種まきをしているっていう時ですから。 そうっすね。
その芽がね、こうだんだん出てくるから。 収穫できるのはもうちょっと先かもしれないですけどね。
まあそれにね、宇宙の中から見たら僕の存在なんて地リアクターみたいなもんなんでね。 リアクターが何しようが関係ないんですよ。
何の話だそれは。 よくわからん。
まあそんな感じのね、種まき的な話なんですけども、ちょっとね、このまままた話、今日は話したいことがあるんで、
そっちの話に行かないと、またわけやかんなことになりそうなんで、そっちの話先にしましょうか。
なんかね、八王子の方でイベントをすると。 ああそうなんですよ。
まあね、金の糸ってね、このラジオでも何度か言ってるよね。 結構何回も言ってると思うんだけれども、
金の糸っていうスグロープゲームがあって、それを使っていろんな場所でね、イベントの中でブースを出展したりとか、
そういうことを仲間とやってるわけなんだけれども、今度それをね、ちょっと八王子の方でやろうという形で、10月18日の日曜日。
に、やりますと。 なるほど。
で、そこにはみそさんも来ていただきますと。 行きます。
まごころファーム、キックオフフェスとか。 そうそうそう。
なんかね、親子というか、子供も遊べるような、そういうイベントっぽくて、なんかね、割と人が集まるらしいんだけどね、
そこでね、500名、600名とかなんか言ってたような気がするんだけども、
ちょっと俺もその場所がどういう場所か分からないんだけれども、ちょっとね、八王子も昼間からあれなんだけど、
車じゃないとちょっと行きにくそうな場所ではあるんだけれども、そこでまあなんかいろんなイベントがあるんだけれども、
その中でちょっと金の糸として、金の糸を体験できるブースとして、今回ね、出展することになりましたと、
こういう感じなので、まあなんかここでいろいろ話している金の糸ってなんかちょっとどんな感じだろうとかっていう風にね、
興味ある方なんかは是非来ていただけると、私もみそもいるので、
あのスゴロクゲームね、体験して、なんかこんな感じなんだ、自分ってこんな感じなんだみたいなのをね、
スゴロクゲームをしながら気づいたりとかするかもしれないんでね、
是非来ていただけると嬉しいなっていう、そんな感じですかね。
親子で楽しめる会場の企画
まあ興味なくても来いよって感じだけどね。
僕たちはその仲間と一緒にやっている中で、スゴロクゲームって普通大人がやるもので、
小学校、中学校、高校、大学をスゴロクゲームで振り返っていく感じなんだけど、
子供のね、ちょっと小さい子供も遊べるようなスゴロクゲームも用意しているので、
結構ね、これまでも親子で一緒にやってもらったりとか、子供は子供でそのスゴロクゲームを遊んでもらったりとか、
そんなようなこともしているんでね。
まあ親子でもね、全然。
他のイベントも、イベントの中で他にいろいろなブースとかやっているのもあるんで、
いただける場所かなというふうに思います。
来てください。
そうですね。是非是非。
ちょっとなんか、ドライブがてら。
そうですね。
ドライブがてらね。
ちょうど八王子とかだとね、八王子城もありますから。
行かねえか八王子。
八王子城は通りんじゃないかな。
というか。
八王子市立東洋小学校っていうところが現地っぽいですね。
小学校かなんかそういうところか。
なんかいろんなイベントをするような場所っぽかったんだけどね。
なんかこのチラシを見ると小学校内って書いてあるよ。
あ、そういうこと?なるほどね。
パーキング。あ、ごめん。東洋小学校をパーキングにして、
そこから徒歩10分ぐらいの場所が現地みたいなそんな感じっぽい。
なるほどね。
結構遠いな。
確かに。
そうなんだよ。ちょっと遠いんだよね。
なんか車じゃないと行きにくいみたいな感じはやっぱりあって、
その中でもちょっと遠いのかな。
遠いね。なるほど。
またこれ車じゃないと無理だな。
無理だね。
もしくはバスだね。
あ、そうそうそうそう。
八王子か西八王子からバス的な感じじゃないかな。
そうだね。なんか一応そこからも歩いて、
ちょっと10分ぐらいかかるような感じだった気がするんだよねバス停から。
滝山城っていう城が近くにありますね。
滝山城の方か。
秋島近いな割と。
そうだね秋島の。
秋島近いところだね。
秋島から近いねかなりね。
八王子城よりそっちの方が近いか。
秋島から川渡って。
すぐだよね滝山城だったら。
滝山城のところに川が走ってんだけど、
その川と山を挟んで案内があるんだね。
なるほどね。
そういう感じか。なるほどね。
そっか。
これもよく見てなかったな。
ちゃんと細かく見てなかった。
そうかそうか。なるほどね。
そんな場所なんですけどね。
金の糸の話は僕もいろんなところで言ってるんですけどね。
結構ね、なんか一回やってみたいですみたいな。
やってくれる人も多いんで。
ここにこの八王子だけじゃなくてね、
今後もいろんなところでやっていこうとは思ってるんだけど、
ぜひ来ていただけると嬉しいなという感じですかね。
気上がりやってる感じだな。
東京ですからね。
分かりなりにも東京ですから。
そうですよ。俺ん家の方に近いけど、
東京ですよちゃんと。
西のちょっと大きな都市みたいな感じだからね。
いやいやいや、もう一大都市ですよ本当に。
一大都市ですよ。
東京の入り口でもあり、山梨の入り口でもある。
そうだな、そうだな、確かにそうだね。
そういう役割はあるよね。
重要な要だからこそ八王子の所得があるわけだから。
確かにそういうことだね。
歴史的にもそういう場所だってことだね。
そういうことです。
いい場所じゃないか。
ぜひみなさん来てください。
みなさんぜひ来てください。お願いします。
よろしくお願いします。
金の糸で過去とキャリアを振り返る
見どころは何かあるんですか?
そうだね。
なんかスゴロクゲームって言うと、
人生ゲームみたいな感じでね。
人生スゴロクっていうゲームだから、
人生ゲームみたいなイメージあるかもしれないんだけど、
全然そういうものじゃなくて、
競うとかそういうことではないんで、
小学校、中学校、高校、大学でやったことをやってきたこととか、
その過去のね、
何事、どんなことしてたかとか、
教科何が好きだったかとか、
その時にどんな楽しいことがあったかとかって、
そういう質問をみんなで話していくっていう形なんだけど、
自分の話をじっくりするっていうこととかもあんまねえし、
そんな過去とかさ、
過去、そういう自分の過去の話をさ、
聞いてもらうこともあんまないから、
なんかね、それはそれでね、
俺も初めてやってて面白いなって思ったんだよ、最近。
そういうのをね、みんなすごく感じてもらえるなっていう印象があるね。
最初、何?なんか自分のこと話したくない?みたいな感じとかもあるのね、
そういう風になる。
あるんだけれども、話していくと、
自分がこういう風にこれまでやってきたことっていうのが今に繋がってんだな、
みたいな形で思ったりとかして、
話すことに対してもすごくなんか話してよかったと思ったりとか、
聞いてもらえてよかったとか、
そういうなんか感覚、不思議な感覚が生まれるっていうのがこのスコールゲームなんで、
結構そういう意味では面白いなってね、
体験してわかるみたいなのがすごくあるなと思って、
体験するとだいたいみんな喜ぶんだよね、
どこでやってもなんだけど、本当に。
確かに。
なんかそういう不思議なゲームだなって。
それがね、僕たちのキャリアコンサルタントにとってはね、
そういうのがきっかけになるんだけどね、
自分のことを知るっていうところから自分のキャリアを考えるみたいになるんで、
そういうことにももちろんね、
繋げられるようなゲームかなっていうふうに思いますね。
確かに。
ぜひみなさん、本当に実際体験してみないとわからない良さみたいなところがありますんでね。
僕らはいつもいい?いい?って言ってますけどね。
何がいいんやねんっていう感じがすると思いますけど、
おじさんとかね、
おじさんっていうのは簡単に言えるんだけど、
おばさんってなかなか言いづらい。
中年の方はね、めちゃくちゃ刺さると思いますし、
お子さんと一緒にやったりすると、
より一層新しい発見とか、
お子さんと親御さんに対する見方みたいなのも変わったりするんで、
小居屋ということですね。
やってみてわかる感じはあるね。
だから体験してもらいたいっていうのがすごくあってね。
今言ってくれたような親子とか、
体験してくれた人とかでもさ、
子供から見て親がこんなことやってたんだ、
小っちゃい頃みたいなので、
すごくお互い知る良いきっかけになってたりとか、
親から見て子供がこんな風に考えてんだとかっていうのも、
そのゲームで知ることができてると思います。
それもそれもいいしね。
あるよね。
そういうのも面白いなって見てて思うけどね。
確かに。
それはそう。
まごころファーム・キックオフフェスの見どころ
まあお願いしますだし、
チラシがね、大木村さんがXにあげてくれてるんですけど、
それを見るに、
なんかいろいろな他にもイベントが、
お子さんが楽しめるイベントみたいなのもいろいろあるみたいで、
触れ合い体験、
ヤギとか豚とか鶏と触れ合ったり、
ピザ焼き体験。
なんかいろいろあるね。
カートアトラクション、トランポリン、
あとキッチンカーも来るらしいですね。
あと金の糸以外にも、
ワークショップイベントみたいなのがいろいろあったり、
音楽イベント、宝探しイベントというようなところがあるらしいので、
お子さんがね、いらっしゃって、
そういうのを楽しめるぐらいの年代のお子さんとかには、
とても面白いと思うし、
キッチンカーとかもね、
おいしいもの食べられると思いますんで、
どんな年代の人が来ても楽しめるんじゃないかなと思いますんで、
ぜひぜひ。
来るかどうかわかんないけど、ヤスも呼んでる。
ヤスを生で見てみたいって。
それは…
それは山村さん以外にいねえんじゃないかな。
いねえか。
意外にね、意外にそういうヤスファンがいるかもしれないと思ってね、
ちょっと行ってみたんだけどね。
あいつも家はわりと近い方だからさ、この辺は。
だからなんか、
よかったら家族で来なよみたいな感じで俺も行ってんだけどね。
来るかどうかわかんないけど。
コアなファンがね、いらっしゃればっていう感じですけど、
僕らの前職の会社の人がリスナーが結構多いような気がするんで、
別に知ってんじゃないかっていう。
どうでもいいんだ、だったら。
今さらヤスとか別にどうでもいいんだよ。
むしろね、
全然違う部署の幹事職の人とどう話せばいいんですかみたいな、
そんな感じになる可能性もあるよね。
確かに確かに。
そんなこともあるかもしれないという、
小ネタ的に出しておきました。
目玉です、目玉。
目玉じゃないけど。
そんな感じですわ。
そんな感じですね。
ということで皆さんね、何はともあれ来てください。
よろしくお願いします。
来てもらえたら本当嬉しいですっていう感じで。
よろしくお願いします。
昼飲みで記憶を失った反省
先週、また飲みの話になるんですけど、
先週飲んだじゃないですか、木村さん。
あれはなかなかヤバい感じだよね。
全職の先輩とちょっと飲んだんですけど、
やっぱ昼から飲んだじゃないですか。
そうだね。
あの時、結構木村さんが昼、
もう3時とか4時ぐらいから、
結構いい感じに路列回ってていいなって感じてたんですよ。
マジで。
カッパカッパ言ってたからな。
ちょっと泥酔してる人がいると、
なんか自分は冷静になるみたいな現象ってよくあるじゃないですか。
そういう現象になってたつもりでいたんだよね。
つもりでいたんだけど、
僕の記憶もほぼなくて。
本当だよね。
特に最後さ、2人で寛大行って店に行ったみたいな。
あそこはもうマジで、
台湾ラーメン食ったの覚えてるんだけど。
僕と逆に台湾ラーメン食ったの覚えてなくて。
最後に食うぞみたいなこと言ってて、
それ覚えてるんだよね。
最初はいつものようなね。
ただ会計とかマジで俺も分かんなくて、
これどうなってたんだっけみたいな。
マジで本当にそれでさ、
会話とかも何の会話してたのかもさ、
なんかちょっといかがらしい会話してたような気がするんだけど、
それぐらいの話ぐらいしか覚えてなくて、
なんかもうここまで来ると一体何のために生きてるんだろう、
生きてるんだろう、その時間生きてるんだろうみたいな感じのね、
ちょっと哲学的な問いをしたくなるぐらいに、
わけ分かんなかったね。
いやいや本当だね。
まあでも楽しかったけどね、久しぶりにね。
感覚だけなんだよね。
本当に楽しかったのかどうかまだ分からない。
楽しかったんだよ。間違いない間違いない。
楽しかったっていうのは間違いない。
それはそうなんだけどさ。
そうそうそうそう。
なんかね、その時に俺イガラシとかにも電話しててさ。
あーあったねー。
そうそうそうそう。
すいません、気づくのが遅れてて、
それはそうだよなって全然いいよみたいな言いながら、
飲もうぜみたいななんかそんな話して、
そうしたらあいつがなんかすぐ機敏に動いてた気がするね。
あーあったあった。
ひでえ、ひでえ元先輩ですな本当に。
ひでえな、ほんとその時多分超酔っ払ったまま喋ってたんだろうなとか思って、
イガラシに。
そういうテンションじゃねーのにっていう状態だと思って、
イガラシは。
イガラシごめんなさい。
完全に酔っ払いでした。
いやーやっぱ昼飲みって危険だよねー。
飲む危険なんだけどねー楽しいよねー。
楽しいねー楽しいねー確かにねー。
やっぱなんか昼から飲むってのは楽しいね。
そうだねー。
そんな感じです。
そんな感じですね。
記憶がないですという話ですね。
そんな感じですね。
記憶はなかったねあれはね。
なんか一昨日ぐらいに僕家でも昼飲みをちょっとしたんですけど、
うん。
その時もやっぱり夜の記憶がない。
あーやっぱもうそのぐらいになってくるともうダメだね。
なんかやっぱ長時間飲むと本当にやっぱ眠くなってくるってのもあるんだろうしねー。
うん。
飲み楽しいんだけどもやっぱりちょっといろいろ考えるべきところ反省点がいろいろあるなという感じで僕は思いますね。
木村さん今も全然反省せずにバシッとやってたけどね。
そうだね。全然やりますね。
これでいいと思うんですけど。
やりますね。
そんな感じのことを思いましたねー。
あーでもそうだその時の支払い、僕と木村さんの支払いはもう済んでますけども、
先輩からの請求がきれいだよと。
先輩いつも請求遅いからね。
請求遅いよね大体。
いつもまとめて払ってくれるんだけどさ。
忘れてこない来るから。
そうだよね。
まあまあそのうち来るんじゃないかな。
あまりにこだわったら言わなきゃだめだね。
そうだね。
まあでもね、すごくオシャレなベルギービールの店だね。
そうだね。
たぶん値は張ったんでしょうけど、あれはでもすごいやっぱ通常なかなか飲めるような感じのものじゃないから。
そうだね。よかったよかった。
あんなにガバガバ飲むものでもないんだろうなと思いつつ。
ほんとだよもう。
もう味とかわからないような感じでジャンジャン言ってたんじゃないかなって気がする。
ヤバすぎるだろ。
ヤバいな色々と。
こんな感じで常に反省をしている二人ということなんでね。
反省できるということは素晴らしいということで許してくださいと。
また明日でも飲みのお話でしたっていう感じで。
あなたたちも一体どんだけ飲んでるのってなるね。
そうですね。
まあいいんじゃないですか。
それを楽しみに聞いてくれてるんですよみんな。
そうだね。
特にクレームもないし、たぶん大丈夫だと思います。
そうだね。
クレームがあったら飲みましょう。
そうですね。
クレーム2かそれも込みでみなさん聞いてくれてるでしょたぶん。
そう思います。そうだと思います。
本当に何のために聞いてるんだかよくわかんないけどねみんな。
それでも聞いてくれる人がいるってのはありがたいことだよ。
そうですね。
本当にそう思います。
ありがとうございますというところですね。
そうなんですかね。
妻と楽しむキングダムの温度差
最近、秋葉のシスターカフェの店長がちょっと聞いてくれてるみたいで。
そうなんだ。
Xで少し書いてくれてますね。
本当にありがたい。
日焼けサロンに行こう、嫌だ。
なんと127。
特にあれは感想は書いてないけどそれを聞いてくれました。
あとなんば128。
妻がキングダムにハマった。
好きな人が自分の好きなものに興味を持ってくれると嬉しいけど好きさが上回りすぎて嫌われるリスクについて笑い。
確かに僕がそっちに詳しすぎるから逆にマウンティング取ってしまうみたいなね。
そういう感じの部分は確かにあるよね。
キングダムね。
酔っ払って、嫁さんと週末とかに酒飲んでるときにさ、一緒にアニメとか見てるんだけどさ、
途中くらいから嫁さんがキングダムにハマってるのはわかってるからさ、
実際の戦国時代の芯が強いのとかっていうのがどんなのなのか、
ちょっとそういう考察動画あるから一緒に見ようよみたいな感じでYouTubeとかをつけてさ、見せてるんだけど多分興味ないんだよね。
そこは興味ないか。
俺も酔っ払ってるがゆえのテンション。
なるほどね。
あとキングダム知らない人、キングダム知ってる人でもあんまり知ってるかわかんないけど、
リン少女っていう長の元三代手みたいな人がいるんだけど、
あの人全然軍人でもなんでもなく相当すごい人なんだけど、
あの人の話が結構面白くてさ、
へー、そうなんだ。
そう、なんかそんなのを嫁さんに見せたりしたけど、
多分全然面白くなかっただろうなと思って反省してますね。
そうだろうな。
嫁さんからしたらな。
しょうがないな、それは。
なんか中国のさ、
そういう時代のやつってことわざとか古事成語の元になったみたいな話が結構多くてさ、
リン少女ってあの完璧ってよく使う言葉とかさ、
あとド発転をつくっていう言葉とかさ、
そういう今でも使われるような言葉の元になるようなエピソードを作った人が結構多いんですよ。
へー。
なので皆さんリン少女さんもファンになっていただければなと思います。
リン少女ね、あれキングダム出たっけそれ。
なんかリン少女もとっくに死んでる、連覇となんか仲良しだったよみたいな感じで出てきたりとか、
リン少女の元部下が出てきてそいつらが戦うみたいなのとかそういうの。
ちょろっとそういう感じで。
あーなるほどね。
っていう感じです。
さすがだ、よく知ってるな。
こういうようなことを言うとやっぱり興味ない人からはうざがられるっていう感じですね。
ダメだな。
ダメです。
番組への反響と秋の大雨
あとなんかポッドキャストランキングっていう、ポッドキャストの有名なサイトがあるんですけど、
アクセス数とかを解析してランキングつけてくれてるサイトがあるんですけど、
そこのXがポストで、今週のウィークリーピックアップと言って上司と部下のラジオを上げてくれてますね。
9月の7日に。
なんか見た気がする、確かに。何だろうと思ったけど。
なぜか上げてくれてるという感じで。
ありがとうございますって感じですね。
ありがとうございますって感じだね。
新規リスナーの方っていうのがポッドキャストは非常に言えるのが難しいんでね。
こういうのをピックアップしてくれるだけでとても嬉しいんでね。
ありがたい話ですね。
ありがたい話でございます。
そんな感じですね。
はい。
なんか喋る二人いないことありますか。
いや。
はい。
また飲みの話もしたしね。
そうですね。
もういつも通りのところも話したし。
あとね、ちょっとイベントの話もできたしね。いいじゃないでしょうか。
それがメインなんでね。
それがメインです。
それがメインです。
みなさん来てくださいという話でございましょうかね。
ぜひぜひお願いします。
上司と部下の楽しきラジオはお借り募集中です。
Xでハッシュタグ上司と部下のラジオか、上司と部下の楽しきラジオとつけてつぶやいてください。
ぜひ、なんかそれも励みになりますし。
今日みたいにこうやって拾っていきますので、ぜひよろしくお願いいたします。
お願いします。
はい。
いやーもう夏が完全に終わった感じがしますね。
そうだね。
そんな感じだね。
ねー。
なんか寂しいような。
ね。
なんというかって感じがしますけども。
うん。
どーんとこの雨だらけの街ね。
とにかく雨がすごすぎるな。
ひどいよね今年。
うん。
本当にやばいね。
なんか千葉ね、インバルマが決壊したっていうのは結構お騒ぎになるんですけども。
うん。
大変だよね千葉本当に。
いやーね、皆さんちょっとお身体にはお気をつけくださいとしか言いようがないんだけれども。
うん。
お気をつけてお過ごしくださいというところでしょうかね。
じゃあそんな感じでね。
はい。
終わりにしましょうかね。
はい。
はい、じゃあそんな感じで終わります。
はい。
はいどうもありがとうございます。
ありがとうございます。
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