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#37 Podcast Weekendテツセカで出展してきました
2024-11-30 23:20

#37 Podcast Weekendテツセカで出展してきました

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00:00
はい、こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語ろう、みたいな番組です。
はい、一週間サボっちゃいましたね。
ちょっとだけね。
ちょっとね、木村さんが熱出したりね、しててさ。
俺ってさ、結構熱出すイメージある?
いや、別に。
あー、よかったよかった。なんかね、たまにもう、家の中ではそういうキャラになってさ。
そうなの?
そうそうそう。なんかね、熱出して、俺叫んだことがあってさ、一回家で。
どうして?うなされて?
うなされてだと思うんだけど、で、その時ちょうど子供がなんか、近くにいて、びっくりして泣き出したっていうことがあって。
まじで?
そうそうそうそう、あの、そんぐらい俺叫んだんだと思って。なんかね。
へー。
なんかすごいそういう時がいつかあって、ちょっと前ぐらいなんだけど。
最近俺が熱出て、またそのネタになって家族が笑ってたって言われたんだけど、あーそれか、もうやめろと思って。
まあね、熱出すとうなされるっていうのはあるけども、子供の頃僕もめちゃくちゃあったけども、大人になってからはあんまり覚えてないな。
そうだよね。俺もなんか珍しくなんかなったんだよね。俺も子供の頃結構そういうの多くてさ。
なんかさ、わけわかんない場所に迷い込んでる俺みたいなのがさ、あるわ。
わかるわかる。
なんか、そういうのよくあったんだよね。
なるほどね。なんかまあ、熱が出るとやっぱ悪夢を見るみたいなのっていうのはありますよね。
はいはいはい。
そうですか、なるほど。
まあ言うてても、確かに年に1回ぐらい熱出たみたいな話はあるような気はするね。
そうだよね、あのほら、旅先でやらかしてもさ、なんかあるからさ。
結構俺やっぱ熱出るキャラなのかなってちょっと、自分でちょっと思ってはいるんだけどね。
なるほどね。
うん。
そう言われてみるとそうだけど、まあ年に1回ぐらい風邪ひくなんていうのは普通みんなあるから、
まあいいか。
そんなもんじゃねって感じだけど。
ならよかった、ならよかった。
まあ、ようございました。
いえいえ。
なんだっけ、何の話すんだっけ、久しぶりですねって話ですよ、久しぶりですけども。
そう、だから熱出してたとか、
相変わらず飲み会が忙しくてね、木村さんがね、
撮ることができなかったと、木村さんのせいにするわけでございますね。
相変わらずお忙しそうですね。
まあまあまあまあまあね、まあそれなりにね。
それなりに?
それなりにね。
それなりに。
人気者ですからね。
いえいえ、まあそれなりにね。
まあそんな人気者なわけなんでございますけれどもね、
ポッドキャストウィークエンドっていうイベントにね、
もう1ヶ月近く前になるイベントではあるんですけれども、
そうだね。
ちょっとそれの振り返りという感じでね、
木村さん全然この番組とかと関係ないのにね、
お手伝いに来てくださってね。
いえいえ、それは行きますよ。全然行けますよ。
03:00
本当に善意で来ていただいて本当にありがとうございました。
いえいえ、全然楽しかったですよ。
ありがとうございます。どうでした?
いえいえ、なんかね、去年か去年行った時っていうのは、
本当に初めて皆さんとね、初めましてみたいな、
そういう感じで行って、
ポッドキャストウィークエンドっていうのも初めて行ったもんだから、
こんな感じなのかなみたいな感じで、
なんかこうあっという間に終わっちゃったみたいな感じだったんだけども、
なんか今回はブースを出展してるね、
横ジャンたちのお手伝いっていうことで、
なんかこうガッツリ入ってた感じがあるから、
なんかね、こういう感じでやってるんだなみたいなのは、
よくわかった感じだし、
あとやっぱりこう、
去年はね、初めましてが多かったけれども、
少し自分を知ってもらってる人とかいて、
そんな中での話とかね、いろいろできたっていうのは、
なんかすげえこういう繋がりできてんだなとかっていうふうに、
ちょっとね嬉しくやっぱなったね。
なるほどね。よかったよかった。
僕も同じ感じですね。
僕は3回目だけど、
やっぱなんかね、
年に1回しか会わないような人とかでも、
なんか顔見知りな感みたいなのがあったりして、
輪が広がってるんだなーみたいなね。
そうだよねー。
だって、みそさんすごかったじゃん。
すごかったかね。
すごかったよ。
あの聞いてますよつって。
兄弟ね。
必ずと言っていいほど、
みんな言ってたような気がするんだけど。
そうかもしれないね。
どんな顔していいのかよくわかんないけどね。
みその知名度がもうすげえ上がってるなと思って。
恐縮の至りとしか言いようがないんですけれどもね。
いや本当に本当に。
でもね、本当にさ、
トモキさんの番組からずっと聞いてるんです。
一番最初のゲストの人とか。
すごいよね。あんなのたまらんよね。
あれは本当たまんなかったね。
わざわざ静岡ぐらいから家族で来てくれてさ、
すっげえなと思って。
あれはすごいたまらんなと思って。
あれ本当に嬉しかったね。
あの話はもう、鉄手家のほうでも結構、
最近撮ったやつとかでも撮ったりしましたけども。
本当は。
何の話やねんっていう話なんですけど、
11時に開演だったんですよね、確かね。
その開演と同時に、
ファミリーで鉄手家のブースに来ていただいた方がいて、
そのお父さんがね、
実は鉄手家ずっと聞いていてファンで、
これのために来たんです、みたいな感じで言ってくださってね。
わざわざ浜松だかどっかから来ていただいて、
かつご家族でね、来ていただいて。
3つも買ってもらったし。
とてもね、感動しましたね。
いやー、一発目のあれだったからさ、
なかなか俺も、うわー、これはすごいわーと思ってさ。
06:00
これは当人たちはたまらんだろうね。
いやー、たまらんね、ほんと。あれは嬉しかったよ、ほんと。
あの収録は、いや、私はそういうのはいいねって。
あのご家族は面白かったよね。
お父さんと息子さんはすごい奥行かしいんだけど、
お母さんと娘さんはめちゃくちゃ社交的っていうね。
結構聞いてきてたもんね、お母さんとかね。
なんか面白いご家族だなーっていう感じもあったし、
まあでも、もうさんもともきさんも言ってたけども、
相当ね、嬉しかったですね。
いやー、すごいだってね、それで奥さんも聞いてるわけだからさ、
旦那さんの影響でさ、すごいなと思ってさ。
そうですよね。
いやでもまあそういうね、旦那さんが聞いてるポッドキャストを、
奥さんが聞いてくれるみたいなのっていいなって思いますよ。
いやー、ほんとだよねー。
なんかそれでさ、家族がわざわざね、半月からこうね、
来てくれてみたいなね。
なんか家族でみんなで行くみたいになってる、
ね、みんな楽しんでるわけじゃん。
素晴らしいですね。
素晴らしい。
ひきみょさんの奥さんもね、上昇部カメラジオ聞いていただければと思います。
ねえな。
なんかやってんだぐらいしか思ってないけど。
ポッドキャストっつってもポカンってしちゃうと思う、たぶん。
うちの奥さんもそうですね。
あ、そうなの?
あんまりやっぱりポッドキャスト会わないみたいですね。
会わない?
会わない。
聞いたりはしたの?
まあ一時期聞いたりはしてましたし、
まあコーテンラジオとかも聞いたりしてましたけど、
会わないみたいですね。
会わないんだね。
まあそれぞれありますよね、会う会わないってね。
インプット特性ありますからね、ほんとね。
そうだね、そうだね。
でまあね、そんなこんなで1日が終わって、
で僕がね、途中でちょっとね、
子供がなんか熱出しちゃったからって言うんで、
飲み会行けなかったんですよね。
それがとても残念な感じなんですけども。
木村さんは飲み会行って、
青木孝也さんとかも来たりしたんでしょ?
あ、そうそうそう、青木さん来ましてね。
もう最初っからね、
いい感じでね、こう盛り上がって笑いを取ってたから、
青木さん、青木さん受けてますよって横から言っててね。
だからもうどうやってってさ、だろうみたいな。
いい感じです、いい感じですって。
褒められるの好きだからね。
そうそうそうそう。
そうっすかそうっすか、なるほどなるほど。
じゃあもう飲み会も楽しんでいただけてっていう感じだったらよかったですよ。
そんな誘っていただいてね、
誘わせていただいてね。
いやいやいや。
まあね、そんな手伝っていただいたのに、
あんまり楽しくなかったなんて言われたらちょっとショックだけど。
いやいやそんなことないね。
去年の飲み会はね、ちょっと私ね、結構いい感じになっちゃってね、
やばかったんだけど、
今回はそういうところまでは行ってないので、
普通にね、楽しく飲ませていただきました。
ちゃんと覚えてます。
なるほどなるほど。
まあよかったですわ、でもそれならそれで。
09:00
いやいやそうだね、それが本当にね、楽しかったですよやっぱりね。
また新しくね、いろいろそこで知り合った方なんかもね、
いたんでね。
それもそれですごくよかったなって思います。
なるほどね。
いや本当によかったです。
そうだね、だからキャリコンの絡みの、
キャリコンみたいなことをやってる人とかもいましたし、
なんか結構やっぱ木村さんのキャリコンのことについて興味持って聞いてくれる人とかもいましたよね。
めちゃくちゃありがたいね、本当に。
それは。
なんかそういうところもね、
普段ね、自分のいろいろ、
このポッドキャストなのかもしれないし、Xなのかわからないけれども、
そういうの知ってくれてね、なんか声かけてくれて、
いやめっちゃありがたいなと思って。
まあ本当発信をでもそれしている意味っていうかさ、
なんか反響みたいなもんだから、
なんかやってて無駄じゃなかったなっていうのもそれもまたいいことですよね。
いや本当だよね。
思えばね、このポッドキャストなんてね、本当に長いこと、
どのくらいでも2、3年くらいやってるのか?
そうやね。
やってるしね、Xもなんだかんだ俺も1年以上、
なんか続いてるしさ、
本当にそう思えない、無駄じゃないっていうか、
本当にそういうところで少しこうやって知ってもらえてるんだなと思うと、
すごいことだなと思うけどね。
継続は力だよね。
たぶんね、ずっと1年以上、毎日ポスト俺やってたじゃん。
で、さっき言った熱で寝たときはそれ途切れた。
あーなるほどね。
そうそうそう。
それでポストできるんだけど、できたんだけど、
もうちょっと落ち着いてきた夜ぐらいとかにはね。
で、そこで継続の魂でなんかやるかと思ったんだけど、
今もなんかね、こう病み上がるとなんか大したことをなんか言えねえなっていうか思いつかねえなと思ったから、
なんかそれはそれでなんか病み上がりとかいうのもちょっとなんか、
病み上がりというか病んでますっていうのもちょっとどうかなとか思ったから、
こういうときはもう無しでいいやって。
いいと思います。
こういうときは無しで普通にそれ以外のときにやればいいやって。
それで途切れたからといって、
継続の意思がなくなるわけじゃないから。
そうそうそうそう。
なんかさ、こう続けたくなる的なのさ、結構俺あるからさ。
ここはとか思ってたんだけど、
なんかこのコンディションでなんかやるってなんか無理くりやる感で変だなと思ってやる。
そっちのほうがいいと思います。
そうそうそうそう。
なんかね、変な義務になっちゃうと。
なんか変な感じになっちゃうと嫌だなと思ったから。
なるほどね。
なんだっけ。
えーと、フォトキャストウィークエンドの話に戻りますけど、
なんか公開収録やってましたよね。
あれはね、ビビったよ俺はマジで。
どういう経緯でやったんですかあれ。
12:01
いやいや、あれ完全にモンさんだから。
モンさんが、ちょっとあのキムニーとあとコグマさんで、
2人でちょっとこっち来てみたいな。
ほんとそんな感じ、ちょっとこっち来てみたいな感じで、
で、なんかちょっとこうね、
少し2人で話してよみたいな。
なんかほんとそんな感じだったの。
それを案内されたのがその公開収録の、
なんかなかなかのステージの場所に案内されてさ、
マジびっくりしたよ、さあどうぞみたいな状態だったから。
なるほどね。
いやー、まあでもあれもいい経験ですね。
そんな感じで無理くりじゃなきゃさすがに立たなかったでしょ、あんな場所。
いや立たないよー。
でもさあのコグマさんが結構いろいろ聞いてくれたもんだから、
なんか普通にこう話せたんだけどさ、
最初はさ、ボンって行けない、あそこにほんとにね、
席にこう座らされてさ、
みんなね、こうわーってやって、
そのイベント楽しんでる中でさ、
公開収録だからもうめっちゃ注目が見るような場所になっちゃったじゃん。
これどうすんだと思って、
いやー今日も結構人入ってますねーみたいな会話があるじゃん。
もうなんかすげーなーと思ったけどね、あれは。
なるほどね、なんだっけ、リッスンっていう、あれもう番組かな?
番組なのかな、俺もあんまり分かってないのに出ちゃってるから。
まあそれのね、公開収録という場所に、
多分モウさんがそこの人と話してる中で、
木村さんを引っ張ってきて、
で、コグマさんっていう手伝い家のブースで一緒に手伝ってくださったね、
女性の方と撮ってると。
撮ったというような話ですね。
いやーほんとねー、それでもう、
その後モウさんがさ、つかつかこのステージの前に来たときに、
え、何やってんの?とか言うからさ、
いやいやいや、あなたがやらしたんじゃないかみたいな。
何やってんのじゃないよみたいな。
超笑ってるし、それでもういろいろな人が来る。
いろんな人にさ、え、どうしたんですか?みたいな感じになっちゃってさ。
いやいや、すげー状態だったよ、
1時間弱ぐらい喋ってたもんね。
そうか、まあ途中でね、
あやなるさんと上水さんも入ってきたみたいな感じでしたけど。
そうそうそうそう、ほんとに。
そんな経験をさせていただきましてね。
いい経験でしたか?
ブースを離れて何してんだって話だけどね。
いやいやいや、とんでもないですよ。
まあ、いいご経験ということであればよかったじゃないでしょうか。
いやいやいや、ありがとうございます。
概要欄に貼るの忘れがちなんですけども、概要欄にね、忘れなければ貼っときますんで、
ぜひ、見ていただければ。
全然まともな話してますんで、全然。
まあまあね、普通にね。そうそうそうそう。
15:01
そしてやっぱりさすがのね、木村さんなわけですからちゃんと回してますしね。
回してないよ、別に。
小沢さんがうまくね、こう、話を引き出してくれてたんでね。
そうね、小沢さんもうまいけど、木村さんもやっぱりさすがの、
そういう離れしてる感はすごいありました。
そう。
そりゃそうよ。
いきなりポツンって持ってかれたからな。
でも横ちゃんはどうだったの、今回初めてさ、文数を出すっていうことになったわけだけど。
どうでした?
そうね、普通にやっぱ面白かったですね。
面白かったっていうか、不安というかね、
もうさんいるから別に不安感もなければ、
まあたぶん、行くまでダリいけど行きゃ楽しいんだろうなって思いましたね。
行くまでダリいは。
行くまでダリいは基本僕何にでもあるので。
何にでもあるのね。
何にでもある、どんな楽しそうなことにでもなんかそういうこと感じちゃうタイプなんで。
旅行行くとかでもやっぱなんか前日若干ダリいなみたいな感じになりますね。
なるほどね、なるほどなるほど。
そうそう、それはありのだったけど、まあ行きゃやっぱ面白かったですし、
今ね、テステカでももう公開してますけど、
ゲスト収録みたいな感じでね。
ああ言ってたね。
お客さんが結構しゃべってくれたりして。
すごい、結構いっぱいね、ゲスト入ったよね。
俺も聞かせてもらったけどさ、あれさ。
そうなのよ、10人ぐらい来ていただいたんじゃないかな。
そんなのとかやったりとかさ。
まあいい経験になりましたし、
まあそれこそね、一年に一回しか絡まないような、
絡めないような方々と絡めたみたいなのっていうのはすごく良かったですね。
いいね。
まあ、木村さんと同じです感覚としては。
俺はでもブースの手伝いとしてもさ、
大してやってなかったから金庫版として一応ね、役割を担わせていただきましたけれども、
途中でね、別のリストの方に行ったりとかいなかったから、
金庫版もちゃんとままならないみたいな。
いやいやいやいや、全然全然。
行っていただいてね、その周りの方々と盛り上げしてくれてるだけでも良かったですよ。
本当にありがたいですよ。
あとはなんか、俺の役目は、
俺がいることによって横ちゃんが逃げ出さないようにすることっていうことでした。
そうね、一応そういう感じの手入れしたけどもね。
管理者としてね。
上司としてね、逃がさないと。
逃がさないというね。
そういうのあったらしいです。
まあ逃げなかったけどね。
いやーでもすごかったよね。
本当にさ、いろいろグッズもさ、準備して、
ブースもね、すごい立派に立て上げられててさ、
本当すげえなと思ったけどね。
本当ね、なんかやっぱりいろいろセンスとかそういうのも出るよなと。
18:03
あれはブース作ったのはトモキさんがね、
ブースのセッティングしてくれましたけども、
まあさすがのね、いいセンスしてらっしゃいますよという感じでしたしね。
グッズとかに関してはモウさんがね、
いって企画してくれてね、
いろんなお知り合いの方と作っていただいたりみたいな感じでやってくださってましたけれども、
いやいや本当にね、そういうところに意外な一面じゃないけれどもね、
センスとかっていうのが現れるって、そういうところも面白かったですね。
そうだよね、すごいよねあれ。
トモキさんもね、いろいろゴソゴソ出し始めたらすげえいろんなもの持ってきてるからね。
めっちゃ大荷物持ってきてたしね。
びっくりした、家から適当に持ってきたぐらいの軽い感じなんだけど、
いやいや、なかなかのものだぞみたいな。
本当だよね、すごいよあれは。
すごいよね、あんなのは俺は絶対できないなと思って。
Me too, me too。そうなのよね。
それをできてる時点でもっと自己肯定感あげろよお前って感じだよね。
本当だね、らしいっちゃらしいんだけど、本当だね。
まあでもね、そういう一生懸命頑張って、お二人が頑張ってくれたから、
なんか僕もちょっと貢献しなきゃみたいな感じでね、
結構公開収録いっぱい出たりもしたし。
そうだよね。
公開収録っていうかお客さんとの収録ね、出たりもしたし、
なんかそういうところのモチベーションとか、
なんかお着替え合わなきゃみたいな感じっていうのも仲間意識みたいなのだよなと思ってね。
いいじゃんいいじゃん、公開収録もなんか結構ね、
ミソさんが回してくれてすげえ助かってるとかトモキさん超言ってたよ、ずっと言ってた。
いやもう俺もうちょっと無理だとかって超言ってた。
途中で言ってたね。
途中で言ってたね。
言ってたね。
いやミソさんすげえわみたいな、いなかったらやばいわみたいな。
ずーっとずーっと言ってたね。
出番だぞって俺ずっと言ってたんだけどさ。
また来たよって、お客さん来たよって。
そうだよね。
意外とね、そういうのうまく回してんのかそうか知らんけどもさ。
いやだと思うよ本当に。
やれるようになってきたもんだなという感じでね。
いやいやだいぶこだれてるっていうか本当普通にやってるよって思うけどね。
やっぱ面白いね。
離れしたり経験したりするといろいろなものっていうのはできるようになっていくもんだね。
面白いね。
でも本当そういう大げなAIみたいな感じで、ちょうどいい感じだったよね。
そういう感じで思いました。
いいじゃねえか。
いやいや来年もね、また何かエッセか出したいなと思うし、
この上司と部下の楽しきラジオでもね、出すっていうか応募するだけはしてみたいなと思うし。
なるほどなるほど、そうだね。
どうなんだろうね。
同じ人間で別ラジオって出せるのかな。
どうなんだろうね。
確かにね。
青焼き兄弟出したいけどね。
それは出してみてほしい。
そもそも青焼き兄弟が来ない可能性が高いからね。
21:02
ブースにいない人もいたからいいんじゃない?
あ、そうだね、確かに。
ブース出してるけど家だけ置いてある人。
いいんじゃない。
自由じゃない。
確かに。
まあまあでも本当楽しかったですし、
あれですよね、あとは前後でね、
もうさんシンガポールから来てましたからね、
もうさんと一回ぐらい飲んだかな、確か。
そうだね。
そういうのも面白かったですよね。
そうだね、面白かったね。
もうさんと結構飲んだね。
そうだね、そう考えたね。
その前の日かなんかはヤビさんがいたんだよね、確かに。
ヤビさんとも久々に飲みましたけれども、
お元気そうで何よりでしたし、
その後に関してはタイセイさんね。
そうだね。
タイセイさんと飲んだと。
1年ぶりに。
そうだね、タイセイさんも1年ぶりだったよね、確かに。
お二人ともね、お元気そうでしたし、
変わらずに。
変わらずね。
やってるようだったんで何よりでございますけれどもね。
そうだね、ほんとね。
そんなつながりをね、今後も大事にしていきたいですね。
いいじゃん、コミュニケーションですね。
コミュニケーションだよ、まさにね。
大事ですわ。
コミュニケーション、大切さについて語ったね、今日も。
そうです。
そういったところがないと死んじゃうよ、みんなって。
そういうつながりを感じられなかったら。
そうだね、死んじゃうは言い過ぎるような気がするんだけど。
つまんないよ、でも。
そうですね、つまんないですね、やっぱそういうのはないとね。
人間、うさぎと一緒で寂しかったら死んじゃいますから。
そういうことですよ。
じゃあ引き続きね、そういう絡みっていうのももっと大事に大事にしていきましょう。
そうですね。
発見させていきましょう。
そうですね、ぜひぜひやっていきましょう。
はい、お願いいたします。
お願いいたします。
上昇部下のたのしきラジオではお便り募集中です。
全然拾えてないんですけれども、書き込みをね、いつもしていただいてる皆様、ほんとにありがとうございます。
ありがとうございます。
じゃあそんなところでね、終わりましょうか。
なんか話し足りないことがあったような気もするけども。
忘れた、次回に回します。
オッケーです。
はい、じゃあそんな感じで終わります。
はい、どうもありがとうございます。
ありがとうございます。
23:20

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